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いとこの娘の友達 続き

投稿者:てつ
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2026/05/07 09:22:05 (KxF1v5r1)
投稿が遅くなりすいません。

あれから何度かチサトちゃんとラインのやり取りをしました。
チサト「2日から6日(GW)ならいつでも大丈夫だよ。部活は休みになったから」とラインが来たので
俺「わかったよ。俺も都合がついたらまた連絡するね。」
チサト「うん!早く会いたいよ。」
俺「俺もだよ!チサトちゃんにいっぱい出したい笑」
チサト「もぉ〜おじさんエッチ!私もいっぱい出してほしいよ笑」
俺はどうやって嫁に説明して行こうかと悩んでました。
日帰りとはいえ、嫁も休みなので一人で外出して夜まで帰って来ないのだから。すると嫁から思わぬ相談を受けました。
嫁「あのね、隣りの◯◯さんの奥さんと◯◯さんの奥さんが今年も旅行に行かない?て言ってきたんだけど。行っていいかな?」
俺「はぁ?そういや去年も行ったよね?今年も行くの?」
嫁「うん。私達嫁はなかなか遊びにも行けないからGW中の休みくらいは羽伸ばしたいよねぇ!って◯◯さんの奥さんが言ってきて。ねぇ駄目かなぁ?」
俺「いいんじゃない!向こうの旦那さんもいいって言ってるんだろ?そこで俺が駄目って言ったら気まずいやん笑 で、何処に行くの?」
嫁「北海道みたい。だから今回は2泊するつもり。いい?」
俺「2泊かぁ?まあいいよ!」
嫁「ありがとう😊」
と言って抱きついてキスしてきた。俺はそのまま抱きしめて流れでセックスまでした。セックス中に
俺「旅行で浮かれて浮気したら許さんからな!」
嫁「そんなんある訳ないやん笑」
そんな会話をしながら事を終えた。嫁達は3日に出発し5日に帰ってくるみたいだ。俺はチサトちゃんに連絡しましした。
俺「3日から5日まで会えるよ!泊まりも出来るよ」
チサト「えっホント!泊まれるの?嬉しい☺️私もお母さんに聞いてみる。友達の所に泊まっていいか。」
しばらくするとチサトちゃんからラインが来た
チサト「お母さんに言ったらいいって言われたよ!」
俺「じゃ3日にそっちに行くからね」
チサト「うん!楽しみ」
 
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投稿者:(無名)
2026/05/17 15:51:03    (Pwaed.KQ)
てつへ
お前、頭大丈夫か?
書いていて恥ずかしくならねーのか??
取り敢えず明日朝一で病院へ行け。
精神科に行くんだぞ、まだ治療すれば元に戻れる
可能性がある。
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投稿者:(無名)
2026/05/11 10:10:35    (ZNLkmb3x)
いいですね。肉便器に仕上げるのかな?
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投稿者:七海東京大阪デリヘル ◆GlplBNuVcw
2026/05/10 23:31:50    (Q/UPS9ed)
七海〜至福のひとときを
東京・大阪エリア全域対応。清楚な素人系女子を中心に、まるで「初恋」のような甘い体験をお届けします。きめ細やかなおもてなしで、深夜の孤独や疲れを優しく癒やします。最高の一杯を逃さないで。今すぐDMで、溢れ出すような温もりをご予約ください。
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投稿者:(無名)
2026/05/09 09:15:17    (xTnSD1iP)
男性が出した声でチサトちゃんは
チサト「えっ?誰?おじさんの声じゃないじゃん!」と言って目隠しのタオルを取りました。
チサト「誰?エレベーターに居た人?いやぁ早く抜いて!なんで?どうしているの?早く抜いてよ!」
男性はチンポを抜くとすぐにズボンを履き「気持ち良かったよ!」と言い、俺に会釈をして帰って行った。
チサトちゃんはグスングスンと泣いている。俺はどう言い訳しようか必死だった。
俺「ごめんね。チサトちゃんが可愛い過ぎるから皆んなにチサトちゃんのパンティを見てほしかったのがだんだんとエスカレートしてしまったよ。ホントごめんね。」
チサト「ひどいよ。私はおじさんが好きだからエッチしてるのに、知らないおじさんとエッチさせるなんて。しかも中で!」
俺「中はチサトちゃんが望んだんじゃない?」
チサト「それはおじさんが入れてると思ったから言ったんだよ!知らない人だと言わないし入れさせないよ!ひどいよ!」
チサトちゃんが更に泣きはじめた。俺はチサトちゃんを抱きしめて
俺「ホントにごめん。自分の欲求の為にチサトちゃんに酷いことしたね。ごめんね。」と言いキスするとチサトちゃんも抱きしめてきて激しくキスをしました。
チサト「もうこんな事はしないでね!私はおじさんが好きなんだから、おじさん以外の人とはしたくないよ。」
俺「ごめんね」と言うとニコッとしてまたキスしてきた。機嫌が良くなったようなので、
俺「パンチラくらいならいい?」と聞くと、
チサト「パンチラなら…。あれは私も何か変な気持ちになったよ?皆んなにパンツ見られてると思うとアソコがジンジンしてくるし。おじさんが後で気持ち良くなるからと言ったのが分かる気がする笑」
俺「じゃ次からはパンチラだけね笑」
チサト「うん!今日みたいなのはイヤだよ!」
車を発進させて昨日泊まったホテルに着いた。部屋に入るとチサトちゃんをベッドに倒し襲った。
チサト「イヤだよ!先にお風呂いきたい!あの人のも入ってるんだよ!」
俺「どのくらいあるか確認するね」と言って指を入れかき出すと時間がたった為か透明に近い液が出てきた。匂いは精子の匂いだった。
俺「ホントだ、沢山出てきたよ!あの人どれだけ出したんだろうね笑」
チサト「笑い事じゃないよ!知らないおじさんに中出しされたんだから!責任とってよ!」
俺は精子と愛液が混ざったオマンコを舐めた。
チサト「アァダメェ!おじさん汚いよ!ダメェ!」と言いながらも感じている。俺は男性とチサトちゃんのセックスを見てた時から興奮が押さえきれなかったので、かなり変態的になってました。オマンコを舐めながら液を吸うと精子の匂いもしたが構わず舐めまわした。「ここにおれ以外のチンコが入ったんだと思うと更に興奮してしまった。
俺「もう我慢できないから入れるよ」
チサト「うん!早く入れて!おじさんのほしい」
俺は一気に入れるとチサトちゃんはアンアンアッと声を出しはじめます。出し入れしてると更に液か精子かわからない液体が出てきました。
俺「あの人の精子がいっぱい出てきたよ!気持ち良かったんだろ?」
チサト「アンアン!いやぁ!気持ち良くなかった!」
俺「ウソつけ!いつもと違って奥まで当たるって言ってたやん!正直に言って!」
チサト「…。ごめんなさい。ホントは気持ち良かった。ごめんなさい」
俺「チサトはいやらしいなぁ!誰かわからないチンポで感じてたのか?」
チサト「ごめんなさい。でもおじさんのだと思って感じてたんだよ!ホントだよ!」
俺「そんなに俺が好き?」
チサト「うん!大好きだよ」
俺「もうイキそうだよ!中でいいよね?」
チサト「うん!中で出して!あの人より沢山だして!」
今日は色々と俺の欲望を満たしてくれた為かなり溜まってたのでいつもより沢山出た。
チサト「あぁすごい、おじさんの精子感じる。今日多くない?」
俺「今日のチサトちゃんがいやらしかったからだよ!」
チサト「恥ずかしい」と言って布団をかぶりました。
14
投稿者:てつ
2026/05/08 19:45:40    (aoK5WyYP)
男性は途中で体位を変えチサトちゃんを四つん這いにさせました。俺でもまだバックはしてないのにと思いましたがまぁいいでしょう。チサトちゃんは初めてのバックに最初は戸惑ってましたが
チサト「あぁこれヤバい!感じちゃう!アッアッアッ!」と言ってグッタリとした。イってしまった。男性は正常位に戻し俺にイキそうと合図を送るので
俺「もうイキそうだよ!どこに出して欲しい?」と言うと
チサト「いつもみたいに中に出して!中がいいの」と言うので思いは中にと合図をしました。男性は「ホントにいいの?」と口パクをしましたが俺はにっこりOKと言いました。男性の腰が速くなりチサトちゃんも感じでます。
男性はウッと声を出し中に出しました。
13
投稿者:てつ
2026/05/08 19:33:10    (aoK5WyYP)
途中でバスタオルと普通のタオルを買い、立体駐車場のエレベーターに乗ると男性も乗ってきた。
俺「車に乗ったら屋上まで行くよ」
チサト「えっ何で?」
俺「いいからいいから」と言って降りる時に男性に合図をした。男性はエレベーターから降りず多分屋上に行ったはずだ。
車に乗って屋上に向かうと車はかなり少なくエレベーターから離れた所に停めた。チサトちゃんに
俺「後ろの席に行こうよ」
チサト「何で?」
俺「車の中でエッチな事しようよ」
チサト「イヤだよ!誰か来たらどうするの」
俺「ゲームで負けただろ!だからここでするの笑」
チサト「えぇー恥ずかしいし誰かに見られたら嫌だし!怖いから」
おじさん「俺がいるから大丈夫だよ」
チサト「仕方ないなぁ。負けたか仕方なくだよ」
二人が後部座席に行き、背もたれを一番後ろまで倒した。
さっき買ったバスタオルを座席に敷きタオルを使い目隠しをした。
チサト「イヤ!何で?」
俺「こうやって目隠しした方が感じやすいよ。俺が取るまで取ったらダメだからね!」
チサト「……」
俺「わかった?返事は?」
チサト「はい。わかったよ。」
車のドアを開けてたままキスして服を脱がせた。さっきの男性が近づいてきたので、「しー」と合図を送った。
男性の前でチサトちゃんの生乳を見せると見入っていた。
更に足を広げパンティの上から触るとアンアンと声を出してきた。俺は男性に触る様に合図をします。男性はいいの?みたいでしたが触り始めました。
チサトちゃんはアンアン気持ちいいよ。目隠しの方が感じると言ってます。
俺「パンティ脱がすよ」と言うと
チサト「うん」
俺は男性に脱がさせました。男性はチサトちゃんのパイパンマンコを見るとニヤついてます。後は男性にオマンコを好きなだけ触ってもらいました。
チサト「アンアンアン!気持ちいい。おじさん気持ちいいよ」
俺「どこが気持ちいいの?」
チサト「オマンコが気持ちいい!」
俺「誰のオマンコが気持ちいいの?」
チサト「チサト!チサトのオマンコが気持ちいい」
男性は指を二本入れて激しく手マンしてます。
チサト「アンアン!アッアッアッ!」と言いイってしまいました。
俺「チサトちゃんだけ気持ちよくなったんだね。おじさんのも気持ち良くしてよ」と言うと「うん」と言い起きてきたので男性「チンコ出して」と合図すると、ホントにいいのみたいな顔をしたのでOKとサインしました。男性がチンコを出してチサトちゃんの口に持っていくとチサトちゃんは咥え始めました。相変わらずぎこちないですが一生懸命男性のチンコを咥えてます。
俺「あぁ気持ちいいよ。」と声だけは俺が出しました。
まだ経験が浅いのか全然気付いてないようだ。
俺は携帯で、「このまま入れてみたいですか?」と見せるとうんうんとうなづくのでOKを出しました。
俺「じゃ入れるよ!どこに入れてほしい?」
チサト「チサトのオマンコに入れてほしい」
男性はギンギンに勃ったチンコをチサトちゃんに入れていきました。男性のチンコは俺よりも少し長めです。男性は根元まで入れると
チサト「アアぁ今日のおじさんの凄い!奥までくるよ!どうしたの?ヤバい!気持ち良すぎ!」
俺は少しショックを受けた。俺より男性の方が気持ちいいとは…。
俺「車の中で、しかも野外でしてるから俺もかなり興奮してるからだよ」と言いました。
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投稿者:てつ
2026/05/08 18:13:04    (aoK5WyYP)
食事中ずっとパンチラしながら食べ終わり次はゲームコーナーに行きました。UFOキャッチャーをしてぬいぐるみが取れると大喜びして可愛いかった。その後エアーホッケーをする事になり
俺「チサトちゃんが勝ったら何でも好きなの買ってあげるよ。もし負けたらおじさんの言う事何でも聞いてね。恥ずかしい事でも」
チサト「えぇ、何するの?怖いよ」
俺「大丈夫。そんな無茶苦茶なことは言わないから笑」
チサト「わかった。負けないからね!勝ったら何買ってもらおうかなぁ笑」
いざ始めるとチサトちゃんも一生懸命にやってます。自分がミニスカートを履いてるのを忘れています。
しばらくするとチサトちゃんの後にあるパチンコをしてる40歳くらいの人がずっとチサトちゃんを見ている。おそらくパンツが見えているのだろう。俺はあえて黙っていた。
勝負は俺の勝ち。チサトちゃんはめちゃくちゃ悔しがっていた。その姿がまた可愛い。するとチサトちゃんがトイレに行ってくると言うので俺はさっきパンツを見てた人の横に座りパチンコをして待っていた。いきなり隣りの人が「可愛い娘さんですね。」と言ってきたので「娘じゃないですよ。セフレです笑」と言うとエッと目を開いて見てきた。俺は「さっきずっとパンツ見てましたよね?知ってますよ笑」と言うと「すいません。ついつい見てしまいました。すいません。」と言うので「全然いいですよ!むしろ皆んなに見てもらう為にあんなミニスカート履かせてるんで笑」
「そうなんですか?いやいや羨ましいですね」
俺「もしよければもっと見てみますか?今から車でイタズラしようかと思ってますので」
「ぜひ見たいです。」
俺「あの子が帰ってきたら車に向かいますので後を付いてきて下さいね」
「わかりました。」
チサトちゃんが帰って来たので
俺「そろそろ車に戻ろうか?」
チサト「うん!今日は楽しかったよ!沢山服とかも買ってもらったし笑」
俺「おじさんも楽しかったよ。」
車に向かいながら後を見るとさっきの人もついてきます。
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投稿者:(無名)
2026/05/07 21:44:29    (8U6/e/vw)
ちさとちゃんは生挿入されましたか?
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投稿者:(無名)
2026/05/07 20:22:25    (KxF1v5r1)
チェックアウトの時間になり車を走らせてショッピングモールに向かいました。
俺「今日はチサトちゃんの下着や服を買ってあげるよ」
チサト「ホント!嬉しい。」
俺「でも、店に行ったらおじさんじゃなく、お父さんて言わないとダメだよ!店の人に変て思われるといけないから。」
チサト「わかったよ!お父さん!笑」
俺はうーん可愛い過ぎる。何故同級生はチサトをブスって言うんだろう?俺がオッさんだから可愛く見えるだけなのか?
ほどなくして、下着売り場に来た。俺はチサトに
俺「チサトちゃん、好きな下着買っていいよ。2.3枚買いなよ。そのかわり俺が一枚もらうからね」
チサト「いいの?でも一枚もらうってどうゆい事?」
俺「ここで下着を買ってチサトちゃんが履き替えて今日一日履いたパンツをもらうよ」
チサト「えー何かいやらしいよ。そんなのが嬉しいの?おじさんはもう私の全部見たのに笑」
俺「それとこれとはまた別なんだよ」
店員さんにお願いして、
俺「私ではわからないのでお願いします。娘の希望の下着を一緒に探してもらえますか?」
店員「はい、分かりました。じゃ行こうか」
と言われ俺は店の前で待っていた。
15分くらいだろうか、チサトがお父さん買ったよと言うのでレジに行き会計をすませた。
チサト「おじさんありがとう😊」
俺「次は服を買いに行こうか」
チサト「えっ?服も?悪いよ」
俺「いいよ、そのかわり服は俺が選ぶからね」
服屋に行きチサトちゃんに好きな服を選ばせた。
チサト「これとこれでいいや。」
俺「じゃスカートも買おうか。」
チサト「いいの?」
俺「スカートは俺が選ぶからね笑」
スカートコーナーに行き色々物色しているとヒラヒラ系の超ミニが売っていた。俺は
俺「これがいいな」
チサト「えー短いよ!制服のスカートより短いじゃん!」
俺「だからいいんだよ。よしこれにしよう」
俺は店員さんに「これ欲しいんですが、ここで試着してそのまま出るのは可能ですか?」と言うと大丈夫ですよとの事。俺はチサトを試着室に連れていき、さっき買った下着を見ながら、
俺「このパンツに履き替えてスカートを履いてほしいな。」と言うとわかったと言いカーテンを閉めてました。
2.3分だろうかカーテンを開けると超ミニのスカートを履いたチサトが居る。
チサト「これやばいよ!短過ぎじゃない?パンツ見えちゃうよ」
俺「いいよ!似合ってる可愛いよ」
清算を済ませて一緒に歩いて行く。
二階に行こうと言ってエスカレーターを使わずあえて階段で上がった。チサトちゃんは恥ずかしそうにスカートを押さえながら登ってたので俺は手を繋いだ。
チサト「下の人にパンツ見えちゃうよ。恥ずかしいよ」
俺「知らない人にパンツ見られて恥ずかしい?逆に皆んなに見せてあげなよ」
チサト「イヤだよ、恥ずかしいもん」
俺「大丈夫、俺が付いてるから。ほら早く靴紐を結ぶフリして!下のおじさんに見える様に」
チサト「えーマジで!」
俺「そうやってチサトちゃんが恥ずかしい思いをすると後のエッチがもっと気持ちよくなるよ。」
チサト「ホントに?じゃあ少しだけ」と言い前かがみになった。横からでもパンツが見えるので下からだと丸見え状態だ。
二階に行き、フードコーナーで何か食べようと言いました。
チサトちゃんはラーメンが食べたいと言うので注文しに行きました。椅子に座ってるチサトちゃんを見て
俺「後ろのスカートをめくって」と言いました。
チサト「えぇーパンツ見えてちゃうじゃん!」
俺「皆んなに見せるんだよ!わかった!後で気持ち良くなるから!」と少し強い口調で言った。
チサト「うん。わかった、おじさんがそう言うのなら」
と言ってスカートを捲りました。後ろの席からはパンツが丸見え状態です。
俺「あっちの人達がチサトちゃんのパンツをずっと見てるよ笑」
チサト「いやだ恥ずかしいよ!もう戻してもいい?」
俺「ダメだよ!もっと皆んなに見てもらわないとね」
チサトちゃんはMっ気があると思いました。
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投稿者:てつ
2026/05/07 19:18:17    (KxF1v5r1)
チサトちゃんとのセックスが終わりタバコを吸ってると嫁からラインが入った。
嫁「昨日はどうだった?どうせ負けたんでしょ!こっちは久しぶりに皆んなで飲んで楽しかったよ笑」
俺「ちょい勝ちだったよ。また今日も行くつもりだからパチ屋の近くの漫画喫茶に泊まったよ」と言ってあらかじめ撮った写真を送った。
嫁「笑笑、今日も行くの?頑張ってね。明日の夕方くらい帰るから。ごめんね」
俺「いいよ。楽しんでおいで」
嫁「ありがとう。お土産買っていくね」
こっちこそありがとうと思った。チサトちゃんとお泊まり出来るんだから。
しばらくするとチサトちゃんが起きてきた。
チサト「おはよう。寝てる時にエッチな事するのはダメだよ!眠たさと気持ち良さでおかしくなりそうになったよ」
俺「ハハハ、ごめんね。起きたら可愛いチサトちゃんの寝顔があったからついイタズラしたくなったよ笑」
チサト「私の事可愛いって言ってくれるのおじさんだけだよ笑嬉しい。」
俺「モーニングでも頼もうか?」
チサト「うん!」
モーニングが届くとチサトちゃんは美味しいと言って食べていた。俺も一緒に食べたが、ゆで卵は殻だけ剥いて食べなかった。お互い食べ終わりイチャイチャし俺はオマンコを触り指を入れると
チサト「えぇ〜またするの」と言いながらも感じてきている。もう何度も俺のチンコを入れてるので指は2本や3本はすんなり入った。少し変態な俺はさっきのゆで卵を取り
俺「これ入れてみようか」
チサト「えぇー卵入れるの?取れなくならない?」
俺「大丈夫だよ!じゃ入れるね」
ゆで卵をオマンコに入れていくと思ったよりすんなりと入った。
俺「もう入ったよ。チサトちゃんいやらしいね」
チサト「何か変な感じがする。ねぇ取って!」
俺「オマンコに力を入れて出さないと出ないよ」
チサト「うーん、うーんと言いながら卵を出し始めました。半分くらい出たので俺はオマンコに口を当ててそのままゆで卵を食べました。
俺「美味しい。チサトちゃんのエッチな液が最高だよ笑」
チサト「おじさんキモいよ!変態やん笑」
俺「嫌いになった?」
チサト「ううん嫌いにならないよ。おじさん大好きだもん」

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