ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン

少女との体験

※フィクションです真似をしないように

花火大会の彼女

投稿者:カズ ◆V1LBt4UYV2
削除依頼
2026/07/21 23:40:09 (8HBWIIQS)
3連休、土曜日に花火大会がありました。
男ばかりでむさくるしい友人達とワイワイ騒ぎながら
花火が始まるのを待ってたらすぐ後ろに女の子2人組がやってきて
シート広げてきたんですよね。
明らかに中学生くらいなのは分かりましたが
花火で興奮しきってた僕らにとっては恰好の獲物。
軽いノリで声掛けてみたら1人笑顔で応対してくれてラッキーな感じ。
もう1人は完全にNGと言わんばかりの無反応でしたがそっちは激カワ。
どうしてもその子達を墜としたくなって露天の貢物作戦決行。
喜んでくれるお友達をよそに少し不機嫌そうだった彼女。
何度話しかけても頷くくらいでいきなり立ったかと思ったら
トイレ行って来るから待ってて。
そう言って土手向こうのトイレに向かって歩き出しちゃって。
でもこれはチャンスかなと思い立って後追いかけてみたら
公衆トイレ待ちの大行列の最後尾でソワソワしちゃってて。
明らかにそれは尿意限界のサイン。
あっちにトイレ使える所あるから行ってみる?
そう声掛けしてみたら余程限界近かったのか「お願いします」だって。

こっちだよと先歩きして誘導して人混みの土手から少し離れた民家の駐車場で
「いいよ。ここでしな。誰も来ないように見ててあげるから」
「無理です。トイレあるって言ったじゃないですか」
「でも君もう限界そうだから仕方ないでしょ?」

そんな会話してたけど「こっち見ないでくださいね」
そう言って浴衣の裾めくりあげながらしゃがんで下着おろして
ジャーーーって音し始めたの見計らって
真ん前からスマホで激連写しちゃいました。
「何してるんですか。すぐ消してください。困ります」
かわいい声で必死の抗議、、
言いながらもまだまだ止まらないおしっこ。
ついでにその様子も動画撮影。
いやぁーいいモノ見れました。

おしっこようやく終えて必死で僕のスマホ取り上げようとしてきて
そのガッツキ具合がまた近くていい匂いさせてたまらんかったです。

消してもいいけど条件出していいかな?
条件はこの夏休み、俺の彼女になること。

無理、、、

じゃあ、ここでセックス1回する。

100%無理、、

それじゃ交渉決裂ということで
みんなに写真送っちゃうからね。
ハイ送信。。

青ざめる彼女に嘘だよと画面見せて
ホッとしたかのように俯いて深呼吸したかわいこちゃん。

どっちがいい?選んで。そう迫ったら
夏だけ彼女でいいです。

じゃあ決まりだね。
嘘じゃない証拠にキスしようか。

ダメ元でそう迫ったら観念したかのように目を瞑ってくれたので
抱き寄せてクチビル奪っちゃいました。
帰りながら名前聞いて、ライン交換して、、、
名前は凜乃(りの)ちゃん。
楽しい夏休みになりそうです



11
2026/07/21 22:07:34 (3UsbBwxK)
昭和末期の裏ビデオ、VHSからDVDにダビングされたやつ。
田舎の純情乙女っぽい女の子、三つ編みで中学生っぽいあどけなさに加え、セーラー服が公立中学っぽい。
宿直室みたいな部屋で、セーラー服まくられるとノーブラ、小振りだがツンと上を向いたなかなかの美乳。
スカートとパンツを脱がされご開帳、本物の女子中学生みたいな綺麗な純情マンコがクパァ。
仰向けに転がされ、マンビラ広げられてご開帳、ピンクの綺麗な穴、可愛いクリ、舐められてウットリ。
おどけない顔が恍惚の表情になっていく。

そのお返しといわんばかりの濃厚なフェラ、顔とセーラー服は中学生っぽいのに、やってることはドエロ。
きちんと根本まで咥えたディープスロート。
十分起たせた後は、正常位で生挿入、ゆっくり抜き差しが始まるが、とっくに処女膜は無いらしく、痛がるどころか感じてる。
腕を背に絡めて、気持ちいいから抜かないで~みたいな感じが本気度満点。
そして69で絡み合った後は、後ろから前から、あどけないん女子中学生がセーラー服の襟をなびかせて、いろいろな体位のオンパレード。
もうイキそうってg表情で、クライマックスへと近づいて行く。

最後は正常位で見つめ合い、キス、可愛い純情そうな女子中学生が見せる淫らな表情。
正常位でガンガン腰振りフィニッシュへ。
そのまま抜いたかと思うと、へその辺りにドックンドックン。
女子中学生は半開きの口で、うっとりとしている。
三つ編みセーラー服の組み合わせは、破壊力が凄い。
本当に純情そうな可愛い子だし、三つ編みファンは持っていたい裏ビデオだな。
12

友達の妹

投稿者:k2
削除依頼
2026/07/20 17:30:55 (ykfxISvz)
小学6年のとき、夏休みに友達の家でに
遊びに行ったときです。友達はちょっと
用事があり妹だけになるから一緒に留守番
をしていてくれ、と頼まれました。
小学4年のその妹は家の中に誰もいないから
と言って私に抱きついてきて、いきなりキス
をしてきました。体を擦り付けるようにして
きて、私は興奮して勃起でズボンが苦しくな
りました。
舌はからませてくるし、かなりなエロい感じ
になりました。我慢できずパンツの中に手を
入れてツルツルのオマンコを撫で回しました。
ワレメに指入れたら「気持ちいい」と声出し
て私は我慢汁が出ました。
そして私の頭は真っ白になり射精してしまい
ました。
「白いジュース出たね」とその妹は舐めたの
でまたムクムクしてきて、友達が戻るまでの
約1時間ネチョネチョしていました。
よい夏休みの思い出です。
13
2026/07/11 22:31:37 (zgdmPiZ3)
俺には理穂という年下の彼女がいる。

もともとは近くに住む親戚の幼馴染の女の子だったが、彼女が小六の時、男女の仲になってしまった。それ以来、かわいいが、口が悪く生意気な彼女に振り回されている。
今日も・・・。

「お兄ちゃん遅いよ、9時出発っていったでしょ!」
「ごめんごめん昨日仕事で遅かったんだよ」
「もおーアウトレットのバーゲンは売り切れたらおしまいなんだから、買えなかったらお兄ちゃんのせいだからね!プンプン!」
こんな感じだ。

理穂にせかされながら高速を飛ばす。どうにか開店に間に合った。
「じゃあ俺あっちのベンチで待ってるから」「ウンがんばるね」
しばらくすると、紙袋をいくつも持ってニコニコしながらやってくる、
「やったよぉ、良いのいっぱいゲットしちゃった。イエーイ」(Vサインする理穂)
やれやれ・・・。すっかり機嫌は直ったらしい。

高1になった今でもデニムのショートパンツにTシャツ、パーカー、ニーハイソックスと
小学生のようなスタイルをしているが、やっとお洒落にも興味が出てきたのかもしれない。
うれしい反面、ちょっと残念でもある。そんなことを思いながら理穂を見ていると・・・。
「お兄ちゃんどうしたの?ボーっとして」
「いや、そういえば理穂の高校の制服姿まだ見て無かったよな」
「そうだね見てみたい?」理穂はいたずらっぽい笑みを見せる。
「明日、俺休みなんだ」「なんで?」
「昨日の土曜日休日出勤した代休でさ、通販で頼んだ家具も来るし、明日学校終わったらそのまま家来いよ」
「うんいいよ、明日半日だからお昼に行くー」
「そうか、じゃあ昼飯おごるよ、近くにイタリアンの店ができたんだ」
「ホント!ヤッター!明日の理穂ちゃんの制服デビューがんばるぞ!オー」
大げさな理穂のリアクションに苦笑いしながらも理穂の制服姿に期待を膨らませる俺だった。

朝、宅配便のチャイムで目を覚ました俺は通販の家具を受け取り、遅い朝食を取ると、組み立てを始めた。
まもなく完成という昼前には理穂がやってきた。
「お兄ちゃんただいまー、家具出来たァ?」
「ああ理穂きたか、もうちょっとで完成・・・!」
振り返った俺は思わず理穂の制服姿に目を奪われてしまった。
キャメルのブレザー、首元はリボン、チェックのスカートに同じくキャメルのハイソックスと俺の好みにドストライクであった。
「どお?可愛い?」理穂はバレーのダンサーのように一回転して見せた。スカートがひらめいてのぞく太ももがまぶしい。
「いやー本当に女子高生になったんだなあ。こないだまで小学生だったのにな」
「やだーお兄ちゃんはいつまでもあたしを子ども扱いするゥー」
「ほめたのに起こること無いだろ。さあメシに行こう」

心の乱れを悟られないように食事に誘った。それほど理穂の制服姿は衝撃的だった。
向かい合って食事をする最中も女子高生オーラを漂わせる理穂が気になって落ち着かない、
早々に済ませて店を出た。

「あれーこんなとこに公園あったんだー、ちょっと寄っていこ」
ランチを終えて帰る道すがら、理穂は俺の手を取って公園に入っていった。
ベンチに座ると、理穂は俺の腕に抱きついて、
「ねえこうしていると高校生カップルみたいだよね。お兄ちゃん高校時代彼女いた?」
「ああもちろん居たさ」
「チューした?」
大きな目をパチパチさせながら食い入るように顔を寄せてくる。
「おいおい、どうしたんだ?」
「あたし悔しい。お兄ちゃんと一緒に高校に行って彼女になりたかった、時間は戻せないけど今からでも。だから・・・」
理穂は目を閉じ顔を上げ、チューしてのポーズを取った。
唐突で一方的な告白だったが、自分に対する一途な思いは嬉しかったし、自分も高校生に戻ったようで胸が高鳴った。
「かわいいよ」おれは理穂の肩を抱き、顎に手を添えて唇を重ねた。
お互いに気持ちが高ぶり、むさぼりあうように舌を絡め口と口が糸を引くような激しいキスとなっていた。
「お兄ちゃん嬉しい!」理穂は目を潤ませながら俺の胸に飛び込んでくる。
高校生となった理穂を抱きたい!その欲望は抑え難かった。

つづく・・・
14
2026/07/11 18:40:31 (zgdmPiZ3)
俺には理穂という年下の彼女がいる。

もともとは近くに住む親戚の幼馴染の女の子だったが、彼女が小六の時、男女の仲になってしまった。それ以来、かわいいが、口が悪く生意気な彼女に振り回されている。
今日も・・・。

「お兄ちゃん遅いよ、9時出発っていったでしょ!」
「ごめんごめん昨日仕事で遅かったんだよ」
「もおーアウトレットのバーゲンは売り切れたらおしまいなんだから、買えなかったらお兄ちゃんのせいだからね!プンプン!」
こんな感じだ。

理穂にせかされながら高速を飛ばす。どうにか開店に間に合った。
「じゃあ俺あっちのベンチで待ってるから」「ウンがんばるね」
しばらくすると、紙袋をいくつも持ってニコニコしながらやってくる、
「やったよぉ、良いのいっぱいゲットしちゃった。イエーイ」(Vサインする理穂)
やれやれ・・・。すっかり機嫌は直ったらしい。

高1になった今でもデニムのショートパンツにTシャツ、パーカー、ニーハイソックスと
小学生のようなスタイルをしているが、やっとお洒落にも興味が出てきたのかもしれない。
うれしい反面、ちょっと残念でもある。そんなことを思いながら理穂を見ていると・・・。
「お兄ちゃんどうしたの?ボーっとして」
「いや、そういえば理穂の高校の制服姿まだ見て無かったよな」
「そうだね見てみたい?」理穂はいたずらっぽい笑みを見せる。
「明日、俺休みなんだ」「なんで?」
「昨日の土曜日休日出勤した代休でさ、通販で頼んだ家具も来るし、明日学校終わったらそのまま家来いよ」
「うんいいよ、明日半日だからお昼に行くー」
「そうか、じゃあ昼飯おごるよ、近くにイタリアンの店ができたんだ」
「ホント!ヤッター!明日の理穂ちゃんの制服デビューがんばるぞ!オー」
大げさな理穂のリアクションに苦笑いしながらも理穂の制服姿に期待を膨らませる俺だった。

朝、宅配便のチャイムで目を覚ました俺は通販の家具を受け取り、遅い朝食を取ると、組み立てを始めた。
まもなく完成という昼前には理穂がやってきた。
「お兄ちゃんただいまー、家具出来たァ?」
「ああ理穂きたか、もうちょっとで完成・・・!」
振り返った俺は思わず理穂の制服姿に目を奪われてしまった。
キャメルのブレザー、首元はリボン、チェックのスカートに同じくキャメルのハイソックスと俺の好みにドストライクであった。
「どお?可愛い?」理穂はバレーのダンサーのように一回転して見せた。スカートがひらめいてのぞく太ももがまぶしい。
「いやー本当に女子高生になったんだなあ。こないだまで小学生だったのにな」
「やだーお兄ちゃんはいつまでもあたしを子ども扱いするゥー」
「ほめたのに起こること無いだろ。さあメシに行こう」

心の乱れを悟られないように食事に誘った。それほど理穂の制服姿は衝撃的だった。
向かい合って食事をする最中も女子高生オーラを漂わせる理穂が気になって落ち着かない、
早々に済ませて店を出た。

「あれーこんなとこに公園あったんだー、ちょっと寄っていこ」
ランチを終えて帰る道すがら、理穂は俺の手を取って公園に入っていった。
ベンチに座ると、理穂は俺の腕に抱きついて、
「ねえこうしていると高校生カップルみたいだよね。お兄ちゃん高校時代彼女いた?」
「ああもちろん居たさ」
「チューした?」
大きな目をパチパチさせながら食い入るように顔を寄せてくる。
「おいおい、どうしたんだ?」
「あたし悔しい。お兄ちゃんと一緒に高校に行って彼女になりたかった、時間は戻せないけど今からでも。だから・・・」
理穂は目を閉じ顔を上げ、チューしてのポーズを取った。
唐突で一方的な告白だったが、自分に対する一途な思いは嬉しかったし、自分も高校生に戻ったようで胸が高鳴った。
「かわいいよ」おれは理穂の肩を抱き、顎に手を添えて唇を重ねた。
お互いに気持ちが高ぶり、むさぼりあうように舌を絡め口と口が糸を引くような激しいキスとなっていた。
「お兄ちゃん嬉しい!」理穂は目を潤ませながら俺の胸に飛び込んでくる。
高校生となった理穂を抱きたい!その欲望は抑え難かった。

つづく・・・
15
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。