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少女との体験

※フィクションです真似をしないように
2026/09/12 11:14:28 (spK9wFwx)
昔の事です。
アパート暮らしをしていた頃で映画を見に電車で行き歩いて20ほどの映画館迄行きました。
途中に公園があるのでついでにと思い便所に行きました。
平日でしたが1人の女の子が公園で遊んでました。
見た感じは4年生か5年生のミニスカートが似合う可愛い女の子でした。

鉄棒で遊んでいて足を上げるのでパンツが丸見えになってました。
俺は見ても見ないふりで横目でチラチラと見えてるパンツを見てました。

パンツが見える度に「パンツの中が見たいスベスベの太腿を触りたい」と思いながらオシッコを
出してました。終わり手を洗いさて行くかと外に出た時です。

女の子が入って来ました、此処の公園の便所は男女共同便所です。
俺は出た振りをして横目で何処に個室に入るか確かめて即便器が前向きの横の個室に静かに
入り仕切りの壁と床の隙間から金隠しから目線をずらして隙間から覗きました。

和式便器跨ぎ足を開き勢いよくスジのマンコが広がり穴から勢いよくオシッコを出してました。
終わるのかと思っているとアナルがヒクヒクしてました。
ウンチするのか?覗いてるとアナルの穴が広がりウサギのフンの様なコロコロウンチを出してました。

トイレットペーパーをホルダーからコロコロと出してアナルを拭きマンコを拭いてました。
俺は先に出て個室の前で待ってましたドアが開いた時に即女の子を中に押し込み俺も入りました。

口を塞ぎ「声を出すな」と脅しました。
女の子は頭でウンウンと分かったみたいです。
手を放すから静かにしてろよ。手を放しました。

「声を出さないから絶対、大丈夫だから・・・・・」。
「ネェ」「おじさんおマンコを触りたいんでしょ」「良いよでもお金頂戴」。
「前もお金くれたよだから・・・・・・・」。

俺は思ったこのガキ分かっていたんだな悪ガキだな、可愛い顔をしてるがしたたかだな。
俺はジャ此れをやるよと言って代を1枚渡しました。

大を1枚手に取り「こんなにくれるのいいの貰っても・・・・」。良いよ。
その代わりにマンコ触らせてくれよ。
・・・・「良いよ」「チンチン触ってあげてもいいよ」。
俺は即パンツを下げて勃起したチンコを出すと何も言わずに両手でチンコを擦りました。
小さく柔らかな手で擦らて「気持ちいい」。

俺は女の子の足を開きツルツルの筋のマンコを触りました。
女の子はモゾモゾとし始めてました。この子気持ちいいのか触られて。

筋のマンコの中に中指を入れてやりましたが一瞬腰をひかれましたが大丈夫なようでした。
穴に指を入れるとこのガキ、マンコが濡れてるよ。
俺は出そう、で女の子の手の中に精液を出してやりました。

少女は黙ってトイレットペーパーで汚れた手を拭いて「もういいかな出ても」。
俺は「未だだよ」「片足を高く上げて足を開いてマンコを見せろよ」。
俺は少女の片足を持ち上に上げて足を開かせてマンコを見ました。

少女マンコは濡れていて赤くなってました。
俺が舐めても良いか良いよな舐めても・・・・・。
濡れたマンコを指で広げてマンコを舐め穴に舌も入れました。

「止めてぇ」「そんなことしたら・・・・・・」といいオシッコを出されました。
「ごめんなさい」「ごめんなさい」「気持ちいいから・・・・」。

俺はお前って何年生なんだよ本当の事を言えよ。
「中学の1年・・・・・・」。本当に中1なのかガキみたいだな。
まさかマンコにチンコも入れた事があるのか?。

「ある・・・」「此処のトイレで・・・・」。
相手は誰だよ。  「知らないおじさん2万くれた」。
お前何人と遊んで幾ら貰ってるんだよ悪ガキだな。
顔は可愛いから5年生ぐらいかと思った・・・・・・。

どうだまた会ってくれるならもっとあげてもいいよ。
今から友達と遊んで来ると家に行って来いよそしてらもっとやるけれど・・・・。

「何処に行くの?」。
良いから来たら分かるよ。俺は映画館に連れて行きご飯を食べさせてから又公園に戻ってきてから
又個室でマンコにチンコを入れてやりました。

女の子にラインを教えて置き俺が合いたいときには会ってくれるのかと聞くと「良いよお金をくれるなら」。
俺は引っ越すまでその子のマンコの中にチンコを入れてました。
21
2026/09/12 10:24:16 (spK9wFwx)
今から何十年と前の事で俺も若く食べ物屋で住み込みをしてました。
店の奥が店の旦那さんと奥さん1人娘が暮らしていて2階には店もありましたが
奥には住み込み用の部屋もありました。
風呂は店の風呂を借りて下まで降りてました。
見せは毎週水曜日がお休みで後はお盆やお正月には5日間ぐらい休みもありました。

奥さんは普通の方でしたが娘のまさこちゃんは本当に可愛かったです。
俺になつき「お兄ちゃん」「遊ぼうよ」とかよく言われてましたが「奥さんがコラ
「今は休み時間なんだからお休みさせてあげなさいよ」夕方から又お仕事なんだか
ら疲れてるから。「わかったの・・・」。
「ウン分かった」。
俺は良いですよまさこちゃん良いよ何をするの?。
「いいのお母さん良いよだって」。
ごめんなさい無理ならいいから嫌だって言って。
分かりました。

この様な感じで日々仕事をしてました。
まさこちゃんを初めて見たのが未だ確か3年生の頃でした。

旦那は他に見せの横にすなっくをやっていて忙しいと奥さんが呼び出されてましたが。
夜と言っても8時には俺の仕事は食べ物やとしては早く朝も11時30分から始まるので
9時に見せに入ればいい状態というか厨房には通いの料理人が2人いたので9時で間に合いました。
3時から5時ごろまでは休憩時間です、働いてる時間は長くはありませんでしたが偶に宴会があると
夜は遅くなることはありました。

まさこちゃん初めて会った時から人懐っこい女の子で直ぐに話をしてくれましたし「その日には
お兄ちゃん」と呼ばれてました。

日に日に成長、3年生の頃は「お兄ちゃんお風呂に入ろうよとか一緒にお風呂に入ってよ」。
とか言われてました、奥さんも「ごめんね我儘で」「ありがとうしなさいね」。
「ウン分かってるから・・・ネェお兄ちゃん!!」。

お風呂に入れば「ネェ体を洗って」と言って前を向き腰を突き出して来ますからモロに膨らんだ
筋のマンコが丸わかりになりました。
素手にボディソープを泡立てから素手で洗ってました。
ツルッペタの胸を洗うと「くすぐったいよ」「プックリと膨らんだ筋のマンコを洗うと嫌だよ
くすぐったい」といい大笑いしてました。

5年生の頃に成っても「一緒に入る」と言ってましたが「さすがにお母さんがもう止めなさい1人で
洗えるでしょ」「お兄ちゃんも嫌だって言うよ」。
「嫌だ絶対嫌だ」「だったらお風呂に入らないから・・・」。怒るどころか泣き始めてました。

本当に「困った子・・・・」「ごめんなさいね迷惑でしょ」「変な子」「父親には入らい嫌だ1人
で入るから」と言うくせに「困った子・・・・」。
良いですよ俺は別に「分かったからまさこちゃん、入るぞ」。
「ウン入る」とニコニコに成ってました。

唯5年生に成ると胸が膨らみ筋のマンコも幾分大人に近づき始めてました。
タオルに泡立てて洗おうとすると「嫌だ手で洗ってよ」と言われ素手で洗ってました。
湯船に入ると俺の方を向き膝の上に座って来て「お兄ちゃん大好き」といい抱きついて来てました。

流石にやばいです、太腿が俺のチンコに当たるので「ヤバィ」でした。
其れに俺が手を後ろに回してお尻の割れ目を触っても黙って「フフッ」と笑ってました。
流石に本人も6年生の頃には毛も生え生理も始まったみたいで「1人で入る」と言われました。

但し其れは親に言われたから見たいで本人は一緒に入りたかったみたいです。
仕事の休憩時間に成ると俺の部屋に「お兄ちゃんいる?」とか言って部屋に遊びに来てました。
「お母さんに怒られるぞ」と言うと「平気だよバレないように来たから」。
本人は完全に分かっていて耳元で「お兄ちゃんアソコ触って」といいミニスカートの足を開き
目の前に座ってました。

俺がダメだよ怒られるから・・・・・。
「言わなければ良いんでしょ」「手を貸してよ」と言って俺の手を掴みパンツの中に手を入れて
「良いよ触って」「良いから大丈夫だから」と言ってマンコを触らせてくれてました。

マンコには毛もは言えていて筋のマンコからはヒダもはみ出してました。
俺のチンコは硬く勃起し擦らなくともチンコの先から出そうでした。

中学に成ると友達から男と女の関係を聞き中には同級生同士でエッチを済ませてる子もいたようで
興味はあったようです。

中2の頃に店が休みで親が2人で出掛けていない時です。
まさこちゃんは友達の所に行ってくるからと出掛けて一旦は家を出て直ぐに戻って来て俺の部屋に
来て「お兄ちゃん・・・・・・」・・・・・・・・。

あれ?友達と遊びに行ったんじゃないの?。
「あれは嘘だから」「お兄ちゃんといたいからだよ」。
「・・・・・・・あのさ・・・・・・・・・」。
どうした??・・・・・・・・。

「お兄ちゃん私とエッチしてよ」「私本当に好きなんだからねだから・・・」。
俺は・・・・・・・本当に良いの俺もまさこちゃんの事は大好きだけれど。
久しぶりにベッドに寝かせて裸にしました。
風呂で見慣れたはずのまさこちゃんでしたが久しぶりに見る体は更に胸が膨らみ毛も増えてマンコは
筋から女のマンコに成ってました。

足を広げてヒダを左右に開き指を入れると「ウッ」と声を出されました。
俺が「痛かった?」と聞くと・・・・・。
「大丈夫」「痛くないから平気・・・・・・」。

更に穴の奥まで指を入れても「痛くないから平気だよ」。
穴を指で出し入れしてると「クチュクチュ」と濡れ始めました。
「お兄ちゃんアソコが気持ちいい」「ネェ入れてみて」「痛いかな・・・・?」。

良く濡れて指を出し入れしても痛くないというので足を開かせて足の間に入り今にも爆発しそうな
硬いチンコを濡れた穴に入れました。
流石に「痛いよ」と言って「お願いだから其儘で動かないで・・・・」。
俺が腰を振ろうとすると痛いみたいでした。

腰を振らなくともマンコの穴は狭くチンコを締め付けて来るので気持ちは良かったです。
ユックリですが腰を振ると初めてのマンコとは思えない程愛液が出てきて部屋中に「グチョグチョ」と
響き渡ってました。
本人も「ハァ~ハァ~」アソコが気持ちいい。「中には出さないで・・・」。
俺は出そうに成りマンコからチンコを抜きまさこちゃんのお腹に精液を飛ばしました。
まさこちゃん俺が出した精液を初めて触り「気持ち悪いヌルヌルしてる」。
「臭い」と言ってました。

俺は拭いてあげるねと言ってウエットティッシュで綺麗に拭いてやりました。
抱き寄せて「好きだよまさこちゃん」・・・・・。

「ウン」「私も大好き」  「2人だけの秘密だね」。
暫く俺に抱かれて「私外で遊んで来るからね」「また後でね」。

この調子で親がいない時に俺の部屋でエッチしてました。
まさこちゃんが高校生の2年生頃に俺は店を辞めました。

旦那や奥さんには「いればいいのにもったいない」。
「昌子も淋しいって言うよ」と言われました。
まさか好き同士で体の関係もあるとはいえません。

でも連絡は2人でしてましたし、外であってました。
その頃でも「お兄ちゃん」と呼ばれてました。
まさこちゃんが高卒で店の手伝いをして大学には行かないでいて親に俺と付き合っている事を伝えて
俺と結婚したいと伝えたそうです。

奥さんは何となく分かっていたそうです、同じ女だから分かるそうでした。
反対は旦那にはされましたが・・・・奥さんが説得してくれました。
今は横にいて俺も店に戻り二階が店の一部が2人の住まいです。
22
2026/09/12 00:56:22 (1TSSJ.kN)
小6の夏休みの裏自由研究(絶対に先生に言えない内容を自分だけに科す)は夏休み期間中毎日(38日間)誰かに中出ししてもらう事。他の候補としては【毎日10回連続で逝く】や【毎日全裸でラジオ体操】、【毎日全裸ウォーキング(走るの禁止)5km】などなど。10連絶頂はただ気持ちいいだけだし、ラジオ体操は誰にも見られないのは嫌だけど見られて通報はもっと嫌だし、ウォーキングは変態に見つかる(レイプ)はまだマシだけど、警察が一番アウト。中出しは場所問わなければ何とかなるかな?と思い決めました。ただ、バレ時の男性側のリスクが高過ぎて募集しても来ない可能性。実際、男性の家で中出しされたのは20日程で残りの18日は男子トイレの個室や深夜の野外でした。それでも38人の方に中出ししてもらえたのは運が良かったのかな?一番心配したのは危険日ですね。小6から高3まで7年間、裏自由研究を行いましたが、夏休みの一番の思い出になりました。今思えば、実行出来なかった時の罰を考えてなかった事が悔やまれる(一応、毎年クリアしてます)かなと。それこそ小6の時、家族で1泊のキャンプに行った時が一番ヤバかった。キャンプ場で泊まる日の夜まで家族とずっと一緒だったので機会が全く無いし電波無いし。両親がお酒飲んで外で話し込んでいる間に抜け出して電波ある所まで走って野外でサクッと出来る人探して日付変わる1時間前でやっと見つかり、山の中で大木に手を当ててバックで中に出して頂きました。10秒前に出してもらい心拍数もかなり上がりましたね。
23
2026/09/07 13:03:49 (95l4G6gz)
大雨でずぶ濡れで歩いていた姪を見つけ、車に乗せ、姉貴が帰るまで家で預かった話。
昼過ぎに車で帰宅中、小4の姪っ子がずぶ濡れで歩いていたので、車に乗せた姉が6時頃迄帰って来ない知っていたので、姪っ子に家に来ると言うと喜んで行くと行ったので姉に電話して連れかって、玄関でバスタオルで拭いて、そのままシャーをと思って、服を脱がせ俺も脱ぎ一緒にお風呂に、お風呂に、湯を張りながら、シャワーで身体を流し俺はいつもの様に姪っ子の未成長な身体を誤魔化しながら触って興奮、下半身が反応して誤魔化す事が出来ないほどに、姪もそれを見ながら気になっている様子のまま、俺にいつもより強い刺激を股間に受け、我慢して顔を歪めている、姪っ子は俺に陰部を刺激されるのには慣れていて、それを誰にも話さない事をいい事に俺は段々と本格的に刺激する様になっていた、姪の反応に興奮が止まらず時間もたっぷりあった為に俺は姪と一度湯船に浸かりながら胸や股間をいじり、興奮した股間を姪の身体に密着させて楽しんで、姪を湯船の中で立たせた、そして対面すると調度目の前に姪の綺麗な股間が、その筋をいじり我慢出来なくなった俺は、ついに顔を股間に埋め舐めてしまいました、姪はその顔を一段と歪めいつもより感じているのがわかり、俺は我慢出来なくなって、とうとう姪の筋に…当然擦り付けながら挿入を試みましたが上手く入らず、擦り付けて穴にいれようと先っぽを押し込むと少し入った所で姪は声をあげ、拒否したので仕方なく、ごめんごめんと、いいながら擦り付けながら出しました、姪は入れなければ気持ちいい事を知って居るのでイヤがる気配は見せません、俺はお風呂から上がって、身体を拭いてあげ、死リビングでそのまま愛撫、入れたくてチャレンジ、姪は愛撫は拒否しないで気持ちよくなっている事がわかる状態だったので足を広げもう一度、小さな穴を指で開きながら挿入、先っぽが入り亀頭部分がスルッと入りました、すぐに腰を引かれて抜けましたが、間違えなく入ったので、もう一度入れ少し押し込もうとすると泣いてしまい、辞めました。ごめんといいながら愛撫し気持ちよくしてあげました、姪は気持ち良さそうでしたが、何事も無かったかの様に姉の家に送り届けました、姪はそれを話す事は無かったようでした。…フェクションなので許してね
24
2026/09/07 09:59:26 (73znzY7f)
以前、いとこの娘の友達で投稿しましたが、今回は娘との体験です。

お盆になり、いとこの親の墓参りの為に今回もいとこの姉ちゃんの家に泊まりにいきました。
玄関を開けるといとこのB姉ちゃん(妹)が出迎えてくれていきなりキスしてきました。前の投稿を知らない人の為に言いますが、B姉ちゃんとは何度か関係を持ってます。
ちなみにこの後出てくるいとこのA姉ちゃん(姉)とも関係を持ってます。

B姉ちゃんとキスしながら胸を揉んでると
B(Aと娘が来てるからここまでね)と言われリビングに行った。
リビングに行くとA姉ちゃんとA姉ちゃんの娘の美穂が居た。
俺(久しぶり!元気やった?)
と挨拶をすると2人とも
(久しぶり、元気やよ)とのありきたりの返事だった。
荷物を置いて仏壇に手を合わせてからリビングにもどりビールを出してもらった。
4人で雑談をしてると夕方になり、B姉ちゃんが俺にお風呂の湯を溜めてきてと言うので溜めに行った。二人の姉ちゃんは夕飯を作りだした。
俺はビールを飲みながらテレビを見てると美穂が話てきた。
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