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少女との体験

※フィクションです真似をしないように
2026/08/07 23:48:37 (R/.lJqan)
俺は女の子が2人いる母子家庭の店の二階の一部屋を借りて住み込みで働いてました。
厨房の男が女と逃げたと言う事で俺は張り紙の急募で仕事してます。

朝が早く夜も遅いと言う事で住み込みになってます。
俺には都合が良かったです、蓄えもあまりありませんでしたから助かりました。

奥さんは45歳で娘さんは4年生と5年生の二人です。
どちらも可愛い女の子でしたが特に妹は可愛かったです。

初めはよそよそしくされてましたが店が休みの日とかに遊んであげていたりしていたら
慣れてきて「お兄ちゃん」と言ってくれるようになりました。

其のうちに「お兄ちゃんとお風呂に入りたい」と言い始めて奥さんは「お兄ちゃんは
お仕事で疲れているんだから我儘言わないの」とか言ってましたが俺が良いですよ別に。

奥さんが「ごめんね我儘で」「じゃ頼むね」と言い部屋に戻ります、奥さんも疲れているのは
分かりますから・・・・。

俺はじゃ入るよと2人を連れて風呂に行きます。
やはり初めは「入ろうよ」とは言ってましたが裸になると恥ずかしい様でした。

妹の方が積極的で「体洗うよ」と言うと前を向き「ハィ」と言い腰を突き出してきてました。
既に石鹸「お風呂用」高いらしいです。
素手で泡立てて洗ってあげてました。
背中から前も股もです、初めは恥ずかしそうにしてましたがそのうちに股を自ら広げてました。

妹が先にして「キャッキャ」と笑い「くすぐったいよ」と言い「お兄ちゃんもっと」とか言ってました。
そうなるとお姉ちぁんが嫉妬の様になり「妹にもう良いでしょ今度は私なんだから」。
「お兄ちゃん私頭も洗ってね」と要求してきました。

赤ちゃんの様に膝の上に仰向けに寝かせて頭を洗ってやりますがマンコ丸見えです。
お姉ちゃんの方は確実に態と足を広げてました。
筋を洗ってあげると抱きついて来てました。

妹が「ずるいよお姉ちゃん」とふくれてましたから明日は洗ってあげるからねと言うと「ウン」と機嫌が
治りました。

日に日に2人の女の子は対抗意識が芽生えてきたようで「お兄ちゃん好き」と言い私と妹とどっちが
好き?」と聞いてきました。
俺は2人とも大好きだよと返してましたがやはり納得いかず「どっち?」でした。

風呂の中に入ると入浴剤が入っているので濁って中は見えませんから妹もお姉ちゃんのマンコも触って
ました。
2人ともとぼけた顔をしてましたけれどね。

其のうちに妹のマンコの中に指が入っても「お兄ちゃんエッチ」と言うだけで「もっと」と言われました。
お姉ちゃんは学校で性教育を先生から聞いて来たようでした。

「お兄ちゃん知ってるよ男の人のチンチンから精液の中に精子が混ざっていて女の子の体の中にはいると
赤ちゃんが出来るって」「お兄ちゃん私のアソコにチンチンを入れて見たい入るのかな?」。
「私まだ生理ないから入れても大丈夫だから・・・」と言われました。

流石に其れはダメだよと教えて手でチンコをシコシコさせて出さして俺はマンコを舐めてやりました。
俺の部屋でコッソリです。
中学を2人とも卒業するまで店にいましたから2人とも結局は美味しくいただきました。
妹の方が良いマンコしてましたよ、濡れるし締りは良いし。
1
2026/08/07 07:07:53 (58FLoDlw)
「ナンのこっちゃ」と、初めての方には申し訳なく。

さて、姉に呼ばれた件は書くほどのことでもなく省略。
俺がリビングに行くのと階段の下で姪っ子とすれ違う。
「オジ、おやすみ〜」
ママに聞こえるように大きな声で言うとペロッと舌を出してニヤリ。
「おー、おやすみ〇〇〇」俺も言うと笑顔でアイコンタクトを返す。
すれ違いざまにいつもの合図、お尻を叩いた姪っ子(まってるネ)

「最近さ、あの子妙にアンタに素直になってネエ?」(ドキッ!)姉の言葉に狼狽が顔に出ないように気を使った。
「そっか?分かんねえけど」答えた俺に追い打ち
「それにさ、アンタのことたまに家でもパパって言わね?」スイカの皿を俺の前に置きながら言う。
「あ?、ああ、そう言えばたまに言うかな、つかさ、こんな時間にスイカ?」
話を逸らした俺。
「あの子が食べたいって言うから」(セーフ💧)
姉は俺が食べ終わったスイカの皿を洗うと風呂に入ると言う。
「じゃあ寝るわ」ソファーから立ち上がると振り返らずにリビングを出た。
部屋に入ると姪っ子が俺のベッドに腰掛けて待っていてくれた。
互いに手を振ったあと姪っ子が立ち上がる。
無言で姪っ子の細く華奢な体を抱きしめた。
姪っ子がいつもの通り顔を上げて目を閉じると桜色の唇を薄く開くと白い門歯が見える。
唇を合わせ、開けてくれた口の中に俺が舌をコジ入れると逃げる濡れた小さな舌を追いかけ回した。
腰を強く抱き寄せ、後頭部を逃さないとばかりに支えながら長い唾液交換。
コレもいつも通り姪っ子がギブアップの合図で俺の背中を2回叩いた。
キスをやめ、顔を離すと姪っ子が微笑みながら小声で囁いてくれる。
「パパ、〇〇〇がスキ?」
俺は姪っ子の腰を両手で抱えると持ち上げ、一回転したあと俺の首に細い腕を回してくれた姪っ子に俺も小声で答えた。
「世界いちオマエが好き、オマエだけがスキ」
コレ、毎日の儀式になりつつあって聞かれる言葉も返す言葉も同だ。
床に下ろすと俺の首にぶら下がったままの姪っ子をお姫様ダッコでベッドに寝かせる。
コバルトブルーのマットカバーに姪っ子の白いパジャマ代わりのシャツが眩しい。
それを上から目を細めて眺める俺にクスクスと笑いながら自分からシャツを捲って小さな二つのオッパイを見せた。
桜色の美しい小さな乳輪と乳首を両手の指でソッと撫でてる俺に姪っ子が言う。
「いーよ?」
「うん」俺は答えると仰向けでも全然形の変わらない白い円錐形の小さな可愛らしくも美しい乳房に吸いついた。
左右交互に吸って引っ張りあげては離すを繰り返す間〇〇〇は無言で俺の頭を撫でている。
コレも毎日の儀式。
そして三っつ目の儀式の始まり。
姪っ子が大きな淡いピンクの花がら模様のパジャマに手をかけると下げてくれる。パンツは既に脱いでいて枕の下に置いてある。
性器に触れてみるともうソコは楽園の手触りだ。
姉が風呂から出てくるまでの短いクンニを始める。そして来たるべき日に備えて指入れの訓練。
俺の中指を付け根まで受け入れても痛がらなくなった。
その後は姪っ子の呼吸が震えだすまで肉芽の袋や割れ目の中を愛撫してやる。

ココまで時間にして約30分、
毎日の儀式で時には俺のペニスも愛してくれる事もあるが、俺は姪っ子ファーストを心がけている。
2
2026/08/03 03:32:07 (rH7qEMCb)
1990年ごろです。
今と違って子供の数も多く、夏休みの時期には子供会主催のキャンプなども行く行われていました。今ではあまりないと思いますが、特に身元確認もあまりないような状態でボランティア募集もされていました。地元のものは参加したことがないですが、近隣のものには何度か参加をしました。
私が参加したところでは小学3年生が一つの境界でした。3年生以上は男女とも別々でしたが、それ以下の子の部屋は男女一緒にしており、そこにボランティアスタッフが加わる形でした。年によってばらつきはありますが、概ね一つの班に10人程度の子供がいます。ボランティアの仕事と言ってもあまりありませんが、夜になるとお風呂などありました。
そのお泊り会はキャンプ場のバンガローで行われていました。お風呂は狭く一気には入れません。特にルールなどもなかったため男の子は適当に先に入れて、後で女の子を入れていました。脱衣所で脱いだ時に裸を見て、お風呂上りに拭いてあげる、あとはお風呂の中で洗ってあげたりしていました。
体を洗ってあげるときに軽くタッチして反応を確かめていました。年齢にかかわらず中には洗ってもらうのは嫌という子もいたし、太ももなど軽く触れても言葉には出さないけれど困った表情を見る子もいました。そういう子はワレメを見るくらいにしていました。
それでもほとんどの子が気にしないか、大丈夫な子が多かったです。洗ってあげているときにワレメに触れます。ぷるぷるした柔らかい感触、ワレメの間に指を入れて感触を楽しんだりしていました。それほど長時間じゃないけれど触れさせてもらって、最後に足を広げさせてワレメを開いてマンコを見ていました。小さなクリトリスや小陰唇、ピンク色の粘膜や小さな膣など全部が見えていました。
3年間ほど参加させてもらっておそらく10人以上の体のすべてを見ました。それほどしつこくもしなかったつもりなので、特に問題にもならず言う子もいなかったようです。
2年目の時にS美ちゃんという小2の子にお風呂で体を見せてもらいました。素直な子でくりくりした目がかわいい女の子でした。
夜中、ぐっすり寝ているS美ちゃんを見てパジャマを引っ張りワレメの部分を布越しになぞるとパジャマ越しにくっきりとワレメに食い込んで浮き出ていました。股の間に指を当てると恥骨の硬い感じとぷるっとした柔らかくてあったかい体温が伝わりました。
興奮もありキス、S美ちゃんの口に舌を入れて彼女の舌に当たると寝がえりを打ったので慌てて顔を離しました。それでオナニーしたらすぐに射精してしまい、出た精液を手のひらにとってS美ちゃんの唇に塗ったり、口に入れたりしました。目を覚まされたらまずいと思いつつ、もう一度オナニーして今度は口にチンコをくっつけて口の中に精子を垂らしました。
興奮が残ってて部屋にいたほかの女の子二人にもパジャマ越しにワレメのあたりを触り就寝しましたが、当然興奮のためにしばらくは寝ることはできませんでした。
あの時代がからそんなことができたのだと思います。
3
2026/07/29 19:27:45 (i5p75jHG)
2年前の夏休み、N県のホテルに宿泊した時の話です。
大浴場で輩系パパに連れられた姉妹をこそこそ観察していた自分。JS2か3くらいのお姉ちゃんの方がどストライクだったのでお湯でピカピカ輝くちっちゃなお尻を存分に見させていただきました。
さて堪能したし脱衣所でもちょっと見させて貰おうかなと後追いでお風呂をあがると、輩系パパが近づいてきてガチビビリするわたくし。でも輩系パパが言ってきたのは「よかったら上の子のこと拭いてやってくれません?」という予想外の言葉でした。
正直驚きました。下の子の世話が大変だから拭いてやってほしいとのことでしたが、全裸の娘を拭いてほしいなんて普通見知らぬ相手に頼むことじゃないだろ…と思いつつも輩パパに逆らうのも怖いし興味がなくもないので了承。
「◯◯はこっちのお兄ちゃんに拭いてもらって」と輩パパ、娘ちゃんもパパに言われたからか全然抵抗なく自分に拭かれる。バスタオル越しとはいえちっぱいやお尻に太もも、おまたまで撫でるように拭いてあげた。心は興奮するけど理性で下半身は甘勃起にとどめつつ浴衣も着させて髪も乾かしてあげるとすっかり気を許してくれたらしくめっちゃ甘えてきた。その後はお礼を言われて親子は出ていった。
ちょっと怖いけどいい体験できたな〜とか思いつつ部屋に戻って思い出しながら2回シコってから夕食のバイキングに行くと、会場内で自分のテーブルに近づいてきた輩パパが無言でテーブルにメモ用紙を置いていった。メモには「おこさないって約束できるなら1万でどうですか?キョーミあるなら12時に◯◯号室きてください!」と書かれてた。
心臓がバクバクして悩みつつも、抜いてちょっと冷静になってたのと本格的にヤバいと思ってさすがにその誘いには乗らなかった。
今でもあの時の感触思い出してシコってます。
4
削除依頼
2026/07/28 19:23:24 (dy5.pmW8)
夏休みのバイトはイイね。仕事終わりに夕立で困ってる娘に
「駅まで送ろうか?って言うと、簡単に車に乗るからね。(^^;)
駅に着くのが余計に遅くなったりするんだけどね…
5
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