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少女との体験

※フィクションです真似をしないように
2026/09/20 00:54:15 (8ZMsg/KJ)
出戻りの姉の娘は4年生、姉は夜系の仕事で6時に帰宅する俺と交代のように仕事に行く、家の母(お婆さん)は足が悪く自分の事が何とか出来るくらい、父は6年前になくなっていて、
姉の娘(ユイ)ちゃんは寝るまでの間は俺が一緒に過ごしていて、お風呂へ入れるのも俺の役目で、昨年俺は気の迷い?魔が差した?違う、その幼い身体に美妙な変化を見て、興奮してしまって誤魔化しながら乳首や割れ目をイタズラし始めてしまい、ユイはシーっと真剣な顔で言う俺に逆らわず、我慢をしていて段々と快感を知っていって、お風呂での愛撫は日常化して、俺自身はユイの反応を見て興奮し自射するようになっていました、そして4年生になったユイの身体は第二次成長が始まって変化が確実に始まって来たのを見て俺は我慢出来なくなり、直接割れ目に擦り付けて射精してしまいました、その時の、ユイの快感を得て我慢している表情や、陰部との接触での感触に俺は病み付きになってしまい、その行為は毎日の日課に…
当然入れようともして、押し付けているのですが、中に入れる事はしていないんです、罪悪感やユイが姉や母に言ってしまうのではと言う不安が留まらせていいる。それでも抵抗なく股間を広げるユイに我慢の限界になってしまっている自分がいます。股間を愛撫される事.特に(クンニ)は気持ち良い事とわかっていて、ユイ自身もその事を誰にも話さない事からイケナイ事だと本能的にわかっているのがわかる。
最近は指を中に入れる事に慣れて来ていて、少し中で動かせるようになって来た、そのたびに俺は入れたい衝動になり、先っぽを押し入れようとしてしまうので、多分近々には…ちなみに今日はクンニして指を入れシコシコしながら股間に押し当て擦り付けて射精しました。
1
2026/09/15 06:46:00 (eG2.iyXA)
近所の学校に通うJC(仮にAちゃん)に、馴れ初めは割愛しますが、オナ見せをしていました。
次第にオッパイ、やがてアソコも見せてくれ、オナ見せし合いまでいきましたが、セックスは好きな男の子としたいからと、お触りも無し。
とは言え、まだ発育途上のJCと見せ合いだけでも、なかなか興奮モノでした。

進展があったのは、夏休みの最後のほうの土曜日の朝。
Aちゃんが急に来て、図書館で友達と一緒に宿題しようとしたらいっぱいで、ここで勉強させて欲しいと。
後ろにはAちゃんよりぽっちゃりした子(仮にBちゃん)が居て、すぐ中に入らせました。

リビングで2人きりにさせ、私はまだ寝足りなくて寝室に。
昼前くらいに、お昼ご飯、何か買ってくるよと言ってきましたが、冷蔵庫にストックしていた冷食で適当に済ませて、女の子らはまた勉強。
落ち着いたらしき3時くらいに、Aちゃんから、Bちゃんが男性のオナニーに興味あるらしいよと言われ、シャワーして全裸のまま出て、2人の前でシコリましたが、複数人や、さらにお初の子も一緒となると緊張してなかなかフル勃起せず、ダメ元でAちゃんに乳首舐めしてもらえる?と言ったら、すぐ舐めたり、片方を指で弄られました。
これまでAちゃんに触れられたことは無かったので、かなり気持ち良く、更に着衣のままながらお尻を触っても止められることなく、豪快に射精。
更にはAちゃんからキスされ、舌を絡ませ、その間も続けてシコってたら、久しぶりに男の潮吹きしました。

私は一旦シャワーして出たら、Aちゃんが「初めてキスしちゃったよ〜」と恥ずかしがりながらも、久しぶりに全裸になり、シャワーして出たら、オナニー開始。
Bちゃんと一緒にAちゃんのオッパイ舐めしてやれば、Aちゃんは「自分でするより気持ち良いよぉ~」と更に感じてイッてしまいました。

その流れで、Bちゃんも上だけ脱いで、Aちゃんとオッパイ舐めや、私がクンニしてやり、結局Bちゃんと合体し、バージンを頂きました。
これまで経験済み女性としか相手してなかったので緊張しましたが、入る瞬間以外は大して痛がらず、割りと気持ち良さそうにしていたのが、こちらも興奮しました。

まさかのオナ見せからの、ロストバージンを頂くに至ることになり、濃い1日になりました。
(しかしAちゃんはまだ頑なにセックスはさせてくれませんが、舐め合いはやらせてくれます)
2

いとこ

投稿者:たく ◆mdjUNve9iU
削除依頼
2026/09/14 22:43:29 (SY1hmRRt)
私(当時19歳)が叔父の家で下宿していた時の話………
もう、かれこれ30年以上前になる………

叔父32歳・叔母32歳の家には、
みく・さおり・ともえの
3人の娘がいた。
3人とも私の事を、"たくにいちゃん"と、
呼んで懐いていた。

3人の中でも特にともえは、可愛い顔をしていて
私に懐いていた。
仕事は、飲食店に勤めていて
月曜が休みだった。
叔父は仕事、叔母はパートで留守、
みくは○学校へ、さおりは、○○園、
叔母が帰って来るまでの間、いつも
ともえの面倒を見ていた。
ともえは、いつも私の側に来て
色々なお話をしてくる………。
そして、「抱っこ。」って
言ってくると、対面座位で、
私の下腹部に、跨いで座ってくる。
最初は、大人しく座っているが、
そのうち、はしゃぎながら
身体をくねらせ、小さなお尻を、
左右に振ったり、前後に振ったりする。
私のペニスは、あっという間に、
ガチガチにフル勃起する。
ともえは気付いているのか分からないが、
硬くなったペニスに、お股を押し付ける様に
してくる………。

その日は、たまたま2階の自室で
音楽を聴きながら、ベットの上でダラダラと
過ごしていた。
ともえが階段の下から、
「たくにいちゃんっ!!」と、
私を呼ぶ声が聞こえた。
「どうした?」と、聞くと
「お2階に行きたい。」と、言って来た。
普段、私が留守の時は「2階に行ってはダメ」と
叔母から言われている。
私が階段を降りると、ともえは
ニコニコしながら、両手を上げて
抱っこを求める………。
「お2階に、行ってみたいの?」
「うんっ。」
ともえの脇に両手を入れて抱き抱え
2階の自室へ向かった。
当時、ハマっていた長渕剛のCDを聴きながら
ともえと、お喋りをしていた。
少し疲れたのか、ともえがベットに上がると
仰向けに寝転んでしまった。
「眠くなっちゃった?」
「少し………。」
「じゃあ、添い寝してあげるね。」
ともえの隣に横になり、頭を撫でてあげると
微笑みながらぺったりとくっついてきた。
そして、ほっぺにちゅっとキスをしてきて、
「たくにいちゃん、大好き♡。」と、
言ってきた。
いつも、言われてはいたけど
キスをしてきたのは、初めてだった。
私は思わず、柔らかいピンク色の唇に
何度も、キスをしてしまった。
嬉しそうに、ともえからもキスをしてきた。
交互にキスをしながら、私はともえの身体を
優しく撫で回した………。
首、肩、腕、ぺったんこの胸からお腹
腰、太もも、そして内股からお股へ………。
ずーと、無反応だったともえは、
お股を摩ると、とろ〜んと目が虚になった………。
私はスカートを捲り上げ、綿のキャラクターのパンツをゆっくり脱がした………。
もっこりと盛り上がった恥骨から、
ぷにぷにの柔らかくて張りのある大隠唇を
優しく摩った。そして、中指を起こして
ぴったり閉じた割れ目を掻き分けながら
潜り込ませた。
少しぬるっとした感触の割れ目が
次第に濡れてきた。
私は、ともえの脚を拡げて股の間に入り込み
大陰唇を両親指で、ぱかっと拡げた。
大陰唇の際から、ピンク色の小さな小陰唇が
姿を表わし、更に拡げると、
皮の被ったクリトリスに尿道口………
そして、小さな膣口が露わになった。
少し赤みを帯びた綺麗なピンク色の陰部。
顔を近づけ、舌先で膣口からクリトリスまで
舐め上げた………。舐めながら、ともえの顔を
覗き込むと、閉じていた口元は半開きになり
口で呼吸をしだした。
嫌がらず、黙って舐められるともえ…。
はぁ………はぁ………と、はっきり聞こえる呼吸。
皮の被ったクリトリスを、舌先で舐め続けると
徐々に皮がまくれ、硬くなったクリトリスが
露になった。舐めるのを辞めて、
クリトリスを見てみた。
赤く充血したクリトリス。
ともえの顔を見ながら、またクリトリスを
舐めだすと、はぁ………はぁ………と
呼吸をしながら、虚ろな目で私を見るともえ。
「とも………気持ちいいの?」
「………………………」
無言のともえ………。
また舐め続けると、今度は身体が
ぴくっ………ぴくっ………と、痙攣した。
舐めるのを辞めて、小さな膣口の周りを
小指の先で撫で回しながら、徐々に入れてみた。
ちょっとだけ入れると、おそらく処女膜だと思う。
そこから先は、入れられなかった。
また、割れ目をなぞる様にしばらく舐め回した。
時計を見ると、叔母がパートから帰ってくる
時間だった。ティッシュで綺麗に拭き取り
パンツを履かせ、ともえの顔を覗き込んだ。
虚な目で、私の目を見てきた。
「みんなに内緒だよ。」
私の目を見ながら、コクっと頷いて
ゆっくり目を閉じると、
ともえは、そのまま寝てしまった。
叔母が帰って来る前に、ともえを抱き抱え
居間のソファーに寝かせて、いつもお昼寝で
使っている膝掛けを掛けてあげた。
気持ち良さそうに、スゥースゥーと寝息が
聞こえた。
30分くらいして、買い物袋を下げた
叔母が帰って来た………。
「ただいま。あら、とも寝てるの?」
「はい、30分くらい前に寝てしまいました。」
「そう。たくちゃん、いつもありがとね。」
そう言って、買い物を片付けに台所に向かった。
「たくちゃん、今美味しい珈琲、淹れるから
待ってて。」
そう言うと、取っ手の付いたガラスのポットの
口に、ドリッパーとフィルターをセットし
粗挽きの珈琲の粉を入れ、お湯を数回に分けて
注いだ。珈琲のいい香りが、台所に広がる。
「はい。どうぞ。」
叔母と一緒に珈琲を飲みながら、世間話をした。

叔母は少し童顔で可愛い顔立ち、
スタイルも良くて、可能なら抱いてみたい
女性だった。でも、私にそんな勇気は無い。
叔母の裸や喘ぎ声を想像しながら
オナニーしていた。

しばらくすると、ともえが起きてきた。
私の隣に来て、抱っこを求める。
膝の上に座らせると、
「ママ、ジュース。」と、言うと
叔母は、冷蔵庫から細長い紙パックの
オレンジジュースにストローを刺して、
ともえに渡した。
ひょっとしたら、2階での出来事を喋らないか、
ドキドキしながら、珈琲を飲んでいた。
ともえは、私と過ごした時間の事を、喋り出したが
2階での出来事は、喋らなかった。

それからも、休みの日はともえの面倒を見ていたが
いつも通りに抱っこして、ともえとお喋りをしていた。
翌年の春、ともえも幼稚園に通う様になり
私も一人暮らしをする事に決めた。
引越しの日、3人の娘たちは寂しそうな顔を
していた。特にともえは、泣きながら
「たくにいちゃん………いつでも遊びに来てね。」
と、私に抱きついて来た。


月日は流れ、20年後。
ともえが、結婚し双子の男の子を産んだ………。
私はお祝いに、お揃いのベビー服を買って
ともえの家に行った。
3歳の頃の可愛い顔のまま、
大人の女性に成長したともえ………

結婚式以来、久しぶりの再会に
ともえは、「たくにいちゃん♡」
と、言いながら抱きついて来た。
家に入り、双子の赤ちゃんを見ながら、
ともえと、幼少期の話で盛り上がった。

1時間ほど滞在し、
「じゃあ、そろそろ帰るね。」と、玄関へ向かい
靴を履いて、「また、来るね。」と言った瞬間、
ともえは私に抱きつき、「また来てね。」と
言って、私の頬にキスをしてきた。
そして、ニコッと微笑み、私の目を見つめると
「あの時の約束、ちゃんと守ったよ。」と
言ってきた………。
「ともえ………覚えてたの!?」
「うん………。」
私は覚えていた事に驚いた………。
私はそっと身体を抱き寄せ、目を見つめると
ともえは顔を上げて、目をゆっくり閉じた………。
あの時と同じ仕草………
私はそっと、ともえの唇に唇を重ねた………。
















3
2026/09/12 11:14:28 (spK9wFwx)
昔の事です。
アパート暮らしをしていた頃で映画を見に電車で行き歩いて20ほどの映画館迄行きました。
途中に公園があるのでついでにと思い便所に行きました。
平日でしたが1人の女の子が公園で遊んでました。
見た感じは4年生か5年生のミニスカートが似合う可愛い女の子でした。

鉄棒で遊んでいて足を上げるのでパンツが丸見えになってました。
俺は見ても見ないふりで横目でチラチラと見えてるパンツを見てました。

パンツが見える度に「パンツの中が見たいスベスベの太腿を触りたい」と思いながらオシッコを
出してました。終わり手を洗いさて行くかと外に出た時です。

女の子が入って来ました、此処の公園の便所は男女共同便所です。
俺は出た振りをして横目で何処に個室に入るか確かめて即便器が前向きの横の個室に静かに
入り仕切りの壁と床の隙間から金隠しから目線をずらして隙間から覗きました。

和式便器跨ぎ足を開き勢いよくスジのマンコが広がり穴から勢いよくオシッコを出してました。
終わるのかと思っているとアナルがヒクヒクしてました。
ウンチするのか?覗いてるとアナルの穴が広がりウサギのフンの様なコロコロウンチを出してました。

トイレットペーパーをホルダーからコロコロと出してアナルを拭きマンコを拭いてました。
俺は先に出て個室の前で待ってましたドアが開いた時に即女の子を中に押し込み俺も入りました。

口を塞ぎ「声を出すな」と脅しました。
女の子は頭でウンウンと分かったみたいです。
手を放すから静かにしてろよ。手を放しました。

「声を出さないから絶対、大丈夫だから・・・・・」。
「ネェ」「おじさんおマンコを触りたいんでしょ」「良いよでもお金頂戴」。
「前もお金くれたよだから・・・・・・・」。

俺は思ったこのガキ分かっていたんだな悪ガキだな、可愛い顔をしてるがしたたかだな。
俺はジャ此れをやるよと言って代を1枚渡しました。

大を1枚手に取り「こんなにくれるのいいの貰っても・・・・」。良いよ。
その代わりにマンコ触らせてくれよ。
・・・・「良いよ」「チンチン触ってあげてもいいよ」。
俺は即パンツを下げて勃起したチンコを出すと何も言わずに両手でチンコを擦りました。
小さく柔らかな手で擦らて「気持ちいい」。

俺は女の子の足を開きツルツルの筋のマンコを触りました。
女の子はモゾモゾとし始めてました。この子気持ちいいのか触られて。

筋のマンコの中に中指を入れてやりましたが一瞬腰をひかれましたが大丈夫なようでした。
穴に指を入れるとこのガキ、マンコが濡れてるよ。
俺は出そう、で女の子の手の中に精液を出してやりました。

少女は黙ってトイレットペーパーで汚れた手を拭いて「もういいかな出ても」。
俺は「未だだよ」「片足を高く上げて足を開いてマンコを見せろよ」。
俺は少女の片足を持ち上に上げて足を開かせてマンコを見ました。

少女マンコは濡れていて赤くなってました。
俺が舐めても良いか良いよな舐めても・・・・・。
濡れたマンコを指で広げてマンコを舐め穴に舌も入れました。

「止めてぇ」「そんなことしたら・・・・・・」といいオシッコを出されました。
「ごめんなさい」「ごめんなさい」「気持ちいいから・・・・」。

俺はお前って何年生なんだよ本当の事を言えよ。
「中学の1年・・・・・・」。本当に中1なのかガキみたいだな。
まさかマンコにチンコも入れた事があるのか?。

「ある・・・」「此処のトイレで・・・・」。
相手は誰だよ。  「知らないおじさん2万くれた」。
お前何人と遊んで幾ら貰ってるんだよ悪ガキだな。
顔は可愛いから5年生ぐらいかと思った・・・・・・。

どうだまた会ってくれるならもっとあげてもいいよ。
今から友達と遊んで来ると家に行って来いよそしてらもっとやるけれど・・・・。

「何処に行くの?」。
良いから来たら分かるよ。俺は映画館に連れて行きご飯を食べさせてから又公園に戻ってきてから
又個室でマンコにチンコを入れてやりました。

女の子にラインを教えて置き俺が合いたいときには会ってくれるのかと聞くと「良いよお金をくれるなら」。
俺は引っ越すまでその子のマンコの中にチンコを入れてました。
4
2026/09/12 10:24:16 (spK9wFwx)
今から何十年と前の事で俺も若く食べ物屋で住み込みをしてました。
店の奥が店の旦那さんと奥さん1人娘が暮らしていて2階には店もありましたが
奥には住み込み用の部屋もありました。
風呂は店の風呂を借りて下まで降りてました。
見せは毎週水曜日がお休みで後はお盆やお正月には5日間ぐらい休みもありました。

奥さんは普通の方でしたが娘のまさこちゃんは本当に可愛かったです。
俺になつき「お兄ちゃん」「遊ぼうよ」とかよく言われてましたが「奥さんがコラ
「今は休み時間なんだからお休みさせてあげなさいよ」夕方から又お仕事なんだか
ら疲れてるから。「わかったの・・・」。
「ウン分かった」。
俺は良いですよまさこちゃん良いよ何をするの?。
「いいのお母さん良いよだって」。
ごめんなさい無理ならいいから嫌だって言って。
分かりました。

この様な感じで日々仕事をしてました。
まさこちゃんを初めて見たのが未だ確か3年生の頃でした。

旦那は他に見せの横にすなっくをやっていて忙しいと奥さんが呼び出されてましたが。
夜と言っても8時には俺の仕事は食べ物やとしては早く朝も11時30分から始まるので
9時に見せに入ればいい状態というか厨房には通いの料理人が2人いたので9時で間に合いました。
3時から5時ごろまでは休憩時間です、働いてる時間は長くはありませんでしたが偶に宴会があると
夜は遅くなることはありました。

まさこちゃん初めて会った時から人懐っこい女の子で直ぐに話をしてくれましたし「その日には
お兄ちゃん」と呼ばれてました。

日に日に成長、3年生の頃は「お兄ちゃんお風呂に入ろうよとか一緒にお風呂に入ってよ」。
とか言われてました、奥さんも「ごめんね我儘で」「ありがとうしなさいね」。
「ウン分かってるから・・・ネェお兄ちゃん!!」。

お風呂に入れば「ネェ体を洗って」と言って前を向き腰を突き出して来ますからモロに膨らんだ
筋のマンコが丸わかりになりました。
素手にボディソープを泡立てから素手で洗ってました。
ツルッペタの胸を洗うと「くすぐったいよ」「プックリと膨らんだ筋のマンコを洗うと嫌だよ
くすぐったい」といい大笑いしてました。

5年生の頃に成っても「一緒に入る」と言ってましたが「さすがにお母さんがもう止めなさい1人で
洗えるでしょ」「お兄ちゃんも嫌だって言うよ」。
「嫌だ絶対嫌だ」「だったらお風呂に入らないから・・・」。怒るどころか泣き始めてました。

本当に「困った子・・・・」「ごめんなさいね迷惑でしょ」「変な子」「父親には入らい嫌だ1人
で入るから」と言うくせに「困った子・・・・」。
良いですよ俺は別に「分かったからまさこちゃん、入るぞ」。
「ウン入る」とニコニコに成ってました。

唯5年生に成ると胸が膨らみ筋のマンコも幾分大人に近づき始めてました。
タオルに泡立てて洗おうとすると「嫌だ手で洗ってよ」と言われ素手で洗ってました。
湯船に入ると俺の方を向き膝の上に座って来て「お兄ちゃん大好き」といい抱きついて来てました。

流石にやばいです、太腿が俺のチンコに当たるので「ヤバィ」でした。
其れに俺が手を後ろに回してお尻の割れ目を触っても黙って「フフッ」と笑ってました。
流石に本人も6年生の頃には毛も生え生理も始まったみたいで「1人で入る」と言われました。

但し其れは親に言われたから見たいで本人は一緒に入りたかったみたいです。
仕事の休憩時間に成ると俺の部屋に「お兄ちゃんいる?」とか言って部屋に遊びに来てました。
「お母さんに怒られるぞ」と言うと「平気だよバレないように来たから」。
本人は完全に分かっていて耳元で「お兄ちゃんアソコ触って」といいミニスカートの足を開き
目の前に座ってました。

俺がダメだよ怒られるから・・・・・。
「言わなければ良いんでしょ」「手を貸してよ」と言って俺の手を掴みパンツの中に手を入れて
「良いよ触って」「良いから大丈夫だから」と言ってマンコを触らせてくれてました。

マンコには毛もは言えていて筋のマンコからはヒダもはみ出してました。
俺のチンコは硬く勃起し擦らなくともチンコの先から出そうでした。

中学に成ると友達から男と女の関係を聞き中には同級生同士でエッチを済ませてる子もいたようで
興味はあったようです。

中2の頃に店が休みで親が2人で出掛けていない時です。
まさこちゃんは友達の所に行ってくるからと出掛けて一旦は家を出て直ぐに戻って来て俺の部屋に
来て「お兄ちゃん・・・・・・」・・・・・・・・。

あれ?友達と遊びに行ったんじゃないの?。
「あれは嘘だから」「お兄ちゃんといたいからだよ」。
「・・・・・・・あのさ・・・・・・・・・」。
どうした??・・・・・・・・。

「お兄ちゃん私とエッチしてよ」「私本当に好きなんだからねだから・・・」。
俺は・・・・・・・本当に良いの俺もまさこちゃんの事は大好きだけれど。
久しぶりにベッドに寝かせて裸にしました。
風呂で見慣れたはずのまさこちゃんでしたが久しぶりに見る体は更に胸が膨らみ毛も増えてマンコは
筋から女のマンコに成ってました。

足を広げてヒダを左右に開き指を入れると「ウッ」と声を出されました。
俺が「痛かった?」と聞くと・・・・・。
「大丈夫」「痛くないから平気・・・・・・」。

更に穴の奥まで指を入れても「痛くないから平気だよ」。
穴を指で出し入れしてると「クチュクチュ」と濡れ始めました。
「お兄ちゃんアソコが気持ちいい」「ネェ入れてみて」「痛いかな・・・・?」。

良く濡れて指を出し入れしても痛くないというので足を開かせて足の間に入り今にも爆発しそうな
硬いチンコを濡れた穴に入れました。
流石に「痛いよ」と言って「お願いだから其儘で動かないで・・・・」。
俺が腰を振ろうとすると痛いみたいでした。

腰を振らなくともマンコの穴は狭くチンコを締め付けて来るので気持ちは良かったです。
ユックリですが腰を振ると初めてのマンコとは思えない程愛液が出てきて部屋中に「グチョグチョ」と
響き渡ってました。
本人も「ハァ~ハァ~」アソコが気持ちいい。「中には出さないで・・・」。
俺は出そうに成りマンコからチンコを抜きまさこちゃんのお腹に精液を飛ばしました。
まさこちゃん俺が出した精液を初めて触り「気持ち悪いヌルヌルしてる」。
「臭い」と言ってました。

俺は拭いてあげるねと言ってウエットティッシュで綺麗に拭いてやりました。
抱き寄せて「好きだよまさこちゃん」・・・・・。

「ウン」「私も大好き」  「2人だけの秘密だね」。
暫く俺に抱かれて「私外で遊んで来るからね」「また後でね」。

この調子で親がいない時に俺の部屋でエッチしてました。
まさこちゃんが高校生の2年生頃に俺は店を辞めました。

旦那や奥さんには「いればいいのにもったいない」。
「昌子も淋しいって言うよ」と言われました。
まさか好き同士で体の関係もあるとはいえません。

でも連絡は2人でしてましたし、外であってました。
その頃でも「お兄ちゃん」と呼ばれてました。
まさこちゃんが高卒で店の手伝いをして大学には行かないでいて親に俺と付き合っている事を伝えて
俺と結婚したいと伝えたそうです。

奥さんは何となく分かっていたそうです、同じ女だから分かるそうでした。
反対は旦那にはされましたが・・・・奥さんが説得してくれました。
今は横にいて俺も店に戻り二階が店の一部が2人の住まいです。
5
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