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色仕掛け体験談 RSS icon
※女性から誘惑してエッチした体験談

2026/07/02 09:08:37 (bpLdqIDB)
私は男30代で前半見た目若く見られます。
とある店でロングスカートでスリットの入った服装で生足がチラチラ見えていました。細く綺麗な足、年齢は40くらいヒールに可愛い服装、顔も可愛い感じの美熟女という感じでした。
私がしゃがんで商品を選んでいると棚の向側でその女性がしゃがみました。私は、あっパンツ見えそう!と思い商品と棚の隙間を見ると赤いセクシーな下着がチラッと見えました。ラッキー、こんなセクシーな下着を着てるんだと興奮しました。女性はしゃがんだまま商品を探しながら少し横に移動しました、そうすると足が開きガッツリ見えました。そのまま少し足が開いた状態でクロッチ部分まで見え凝視していると女性は立ち上がり違う棚へ移動してしまいました。バレたかな?と思いながら少し店をうろうろしていると違う棚でその女性がまたしゃがんだので私もしゃがみ観察していたら女性は立ち上がり移動してしまいました。少し見えたと喜びながら私はしゃがんだまま商品を見ているといきなり真横にその女性が来てしゃがみ「もっと見せてあげよっか?、見てたでしょ?」と言われました!
私は「はい、、、見てました」と動揺しながら答えると女性は「何色だった?」と聞いてきました。
私は「赤?」と答えると「見てるじゃんダメな子ね」と言い「商品だけ買わせて」と言いレジへ行きました。レジ付近で待っていると女性がこちらへ来て「車は何処?」と言われ店を出て駐車場へ行きました。
車に乗ると女性は淫らで淫乱な言葉で私を虐めてきました。見るだけだと思っていたら生で最後まで絞りとられました。まるでAVみたいな展開でした。
連絡先は既婚者だからダメと言う事でそれっきりです。
また会いたいです。
1
2026/05/29 12:28:28 (6gYyr8/f)
18の時、クラブ活動で脚を怪我した。
湿布でもしておけばすぐ治るだろうと軽く見ていたら、家に着く頃にはビッコを引くほど痛くなっていて、近所の個人がやってる外科医院に行くことにした。

いかにも無機質な三階建てのビルの一階にあるその外科医院は、昔子供の頃何回か通ったことはあるが、最近はごくたまに前を通る程度だった。
長髪の白髪の先生だと記憶している。

本当にまだやっているのか半信半疑で行くと、看板に記載されている診療時間内ではあるし、しっかり診療中の札も掛かっている。
ズキズキする脚をひきづり黒いフィルムが貼ってあるようなドアを押した。

ちょうど待合所に白衣を着た先生らしき人がいた。
「あら、患者さん?どうしたの?」
母親世代の女医さんらしき人が尋ねてきた。


もう患者もはけて、今日はたぶんもう患者はこないだろうと受け付けの女性もあげたところに自分が来たらしい。
患部を見せると、よくこれで歩いて来れたわねと驚かれるほど腫れ上がっていた。
なまじっか軽く捉えて歩いて帰ってきたのが、より悪化させた原因かもしれない。

とりあえず治療をしてもらい、薬や湿布を出してもらうと、家の人で迎えに来れる人がいるか聞かれた。

うちは母親も内科医をしていて、今日は帰らない予定だった。
母が勤める総合病院の名前をあげると、知り合いは何人もいると言う。

「じゃあ、明日休みだし一晩入院していく?」
「エエッ!ここにですか?!?」
「そう。昔は二階は入院できたのよ。今はやってないけどね。」
「そうなんですか。昔、白髪の学者みたいな先生がいませんでした?」
「うん、その人は私の父ね。もう亡くなってるけど」

なるほど、そういう経緯か…

しかし、いきなり入院と言われても着替えも用意してないし困ったと思ってたら、着るものから洗面用具から入院セットみたいなものは残っているから大丈夫だと言う。
「お母さんに連絡つくならここで電話して、私が説明してあげるから…」

まさかまさかこんな展開になるとは…
でも、確かにまた2~30分歩いて帰るのは億劫だった。
とりあえず母親に電話するとタイミングよく取り次いでもらえ、女医さんが状況を説明してくれて、母親と勝手に話をつけてしまった。
こうして思わぬプチ入院が決まった。



2
2026/06/23 05:05:58 (RbKZmEOk)
好美(よしみ)と言います36歳です。
今日は夫に変なお願いをそれも少しエッチな事なんです。
時々夫は会社の若い人達を家に連れて来るんですがそこで私にエッチなお願いをするんです。
胸元も緩い服で胸の谷間を若い人に見せる様に言われています。
そんなに大きい胸じゃないのですがそれでもやってくれと言われました。
私が目的はなあに若い人にそんな恥ずかしい姿を見せて変じゃないのって聞くんですが、いいからやってくればかりなんです。
自分的には若い人達はこんなおぼさんじゃなくもっと若い女性なら喜んでくれでしょうがもういい歳のおばさんがそんな恥ずかしい姿を見せたら少しこの人おかしいんじゃと思われそうなんです。
でも仕方なく胸元の緩い服でブラもせず若い人達をお招きしました。

さっそく靴をかたずけながら屈むと胸が半分ほど見えたんです。
夫も若い人達も急に無口になり、アッ見てるんだと直感しました。
それからは必要もないのに少し屈んだりして彼等の反応を楽しんでる夫の顔が緩みぱっなしでした。
そして次回はミニスカを穿いてくれのお願いをされました。
どう見ても変態おばさんです。
3
2026/06/07 07:03:17 (o06EtRC9)
高校時代一番つるんでた友達のお母さんがサーファーでした。
海近の高台に住んでいて玄関脇にシャワーがあるそういう家の主婦。
夫婦同じ趣味というより、お父さんが仕事で忙しいから趣味を見つけたって話でした。

もう春先から日焼けしていて、こんがり健康的ながらも大人のセクシーさがあるお母さんでした。
サーフボードをビーチサイクルの脇にセットし、帰りはウェットスーツから上半身を出して帰ってくる。
ビキニの胸も良い具合にグラマーだ。
スレ違う人が目のやり場に困るくらいに。

そういうお母さんだから気持ちも若い。
娘の友達ともフランクに話せるし、必然的にその友達の家で遊ぶことが多くなるのだ。
集まる人はランダムだが、友達の彼氏も女子の中に混じったりすることもあった。

友達は気にならないのかといつも思っていた。
エッチなことばかり考えている男の子、それも彼氏を無防備にお母さんに会わせたりして。

確かに友達は可愛かった。
私らのグループでもダントツだろう。
しかも性格もいい。
それに特別人気のある男子を彼に選らばなかった。
もっと女子人気の高い男子を好きなだけ選べる立場でありながら、平均的な男子を選んだ彼女はさらに株を上げた。特に男子から。
見た目で選んでないというところで一目置かれる結果になった訳。

でも、可愛いいけどお母さんみたいな色気はさすがにまだなかった。
やりたい盛りの男子はどちらを抱きたいと思うのだろう。
私は自分の色恋よりもそっちが気になった。

お母さんも彼氏のことは気に入っていたようだ。
彼氏も慕っていた。
友達は関係がうまくいっている二人を歓迎していた。
表向きは理想的にみえるんですけどね。

あんなやらしいカラダを見たら、いくら彼女が好きでもムラッとするだろう。
お母さんは彼氏がいる時は露出度も高かった気がする。
やっぱり自らを誇示できるギャラリーがいるといないじゃポテンシャルも変わってくるだろう。

私も友達の彼氏には好感は持っていた。
全ての面において人を傷つけることはしない。
地が優しいのだ。
その点は私も友達を評価していたくらい。

でも、本能的な面ではそんなに清廉潔白にはいかないと思う。何よりまだ若いんだから。

一度アクシデントで私のお尻と彼氏のお尻がごっつんこしたことがあった。
お互いに笑ってゴメンしたけど、気のせいかちょっと嬉しそうに見えた。
私は私のお尻の感触を思い出して夜はオナニーするのかなと思った。
もし、彼氏がそういうのも友達一筋でとしない人だとしたら、それはそれでちょっとつまらない。
つけ入る隙がなさすぎて。

私は友達から彼氏を奪ってなんて考えてはなかったけど、正直セックスはしてみたかった。

なぜか彼氏を想像してオナニーをするのが一番気分が入って興奮していた。
それなら本当に抱かれたらもっといいんじゃないか?…
そんなよこしまな思いに密かに囚われていたのです。
4
2026/05/09 13:10:39 (zmyWkQyD)
今は親からの家業を継いでますが、それまでは教師をしていました。
後継ぎ問題もあり退職を迷っていた時期に娘が我が校に入学。
娘の卒業に合わせて退職する意思を固め始めた頃の出来事になります。

娘が三年生になり入学してきた男子生徒のひとりに恋をすることになってしまいました。

もう、四十を過ぎた中年女をその気にさせた男子生徒。
信じられないことにアプローチしてきたのは向こうからで、いつしか私の方が虜にされていた…
そんな感じから、することになってしまったと表記した訳です。

私はオリエンテーリング部の顧問をしていました。
私は自転車が趣味で、アウトドア関連というだけでなし崩し的に顧問を任されたという経緯なんですが、実質大した活動をする訳じゃなく、幽霊部員でいたい生徒が籍を置く部という位置づけでしょうか…
彼もその部に在籍していました。

ある時彼が上級生に失恋しました。
(どうやら年上の彼氏といる現場を目撃してしまったそう)
ものすごくかいつまんで説明すると、失恋して落ち込んでいると知ることができた私が、部活動の一環としてサイクリングに誘ったのだ。
わざわざ休日に二人で出掛けたのは、私が彼に潜在的に好意を持っていたからだ。
それにひょうたんから駒みたいなところがあって、誘っておきながら彼がオーケーするとは思っていなかったのだ。

彼も本格的ではないながらもクロスバイクに乗っていて、私達は二時間くらいで行ける山に登った。
お弁当は私が用意し、手頃な広場で食べたりなかなか楽しめた。
一人ならもっと頂上を目指すのだが、彼と話をしたいというのもあり、途中自転車を置いてハイキングコースがある山に歩いて登ることにした。


教え子とこんな親密に話すのは初めてだった。
なんといっても彼が煙たがることなく接してくれるから、私は娘の友達と親として話してる気分でした。
彼も先生ってこういう人なんだと、新たな一面を見たようで感慨深そうだった。

私はこれだけ歩けば今夜は帰ったらバタンキューなんじゃないのとからかうと、いや、今夜は興奮して寝れなそうだと答える。

彼は先生の今日の格好は反則だと溢した。

私は自転車乗るときはいつもスパッツなのだが、自転車のサドルに股がる姿や、狭い道では後ろからずっとお尻を見させられて、目の保養を通り越して毒になってしまってると悪びれずに言った。

普段学校ではあり得ない会話だけど、この日はそういう軽口を叩ける雰囲気ができていた。
彼はまた本当にサラッと自然に言っても嫌みじゃないのだ。
私もこの年でそんな事言われるなんて嬉しいわぁ~とサラッと返答できた。
やっぱり人間は相性だと痛感しました。










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