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色仕掛け体験談 RSS icon
※女性から誘惑してエッチした体験談

2026/10/22 20:35:50 (rs3G9fjE)
20代前半の頃、ムラムラしすぎてノリと勢いでうまれて始めて女性OKのビデボに入って、初めにDVDを選ぶところで何十分もウロウロして痴漢されるの待ってたんだけど多分ぽっちゃり好きが居なくて誰にも相手されなくて、

店員さんもお部屋で選べますよって声掛けてくれたんだけど、大丈夫です。って断ってもう少し粘ってダメだったらお部屋行こうと思ってウロウロして、痴漢コーナーでしゃがむフリしてお尻突き出してDVD見てたら

すぐ後ろで人の気配がして、期待と喜び(?)とドキドキで思わず振り向いてしまって同年代くらいのムチッとしたムキムキの男の子がいて、目が合っちゃって逃げられちゃって本当に今でも後悔(;;)

あの時振り向くの我慢してたら触ってもらえたのかな…リベンジしたいなぁ
6

夜中に

投稿者:むーめ ◆k0qltBO2YU
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2026/10/17 06:07:53 (Ner1Gsmg)
夜中に帰ってきて家についてすぐオナニーした。
帰り道わたしのことをかわいいと言った知らないおじさんのことを考えておじさんとしてる想像でオナニーした。
帰り道を前を歩くおじさんの後ろ姿をチラチラ見て、おじさんが知らないマンションに入って見えなくなり、一人になって自分の家に近づいて行く辺りからこれでオナニーしようって決めていた。
服を捲りあげてオナニーして気持ちよくなって汗ばんだカラダから服を脱ごうとしたとき、おじさんの入っていった。マンションの前まで行ってみようかなとかふと考えついた。
首もとや胸元や脇の下や背中の汗もそのままにワンピースをもとのように着なおし、家を出てぶらぶらそのマンションまで行ってみた。
偶然おじさんはマンション前に居た、ウソでしょ?!って思ったけど居た。ゴミ袋をがさがさしてた。妖怪かなんかなの?って確実に思った。おじさんと目があったけどおじさんはかわいいとは言わなかった。ただおじさんはなんか手を片手で拝むようにして、ああ怪しいかもしれないけどゴミの追加出ししてるのよ、とか説明しだした。
わたしは大丈夫ですよって返した。ごめんねってさっきと同じこと言ったおじさんは、はっ!として、え?さっきのかわいいこ?って言った。
あースーパーのとこでそんなん言ってましたねって返したら、ごめんねついねって、やだよね知らないおじさんにしかも夜中に、しかもついてくるしほんとにごめんね、とか説明会話になって、ちょっとしゃべった。
おじさんいい人だった。
夜中だしふたりでひそひそ立ち話した。
会話は省略するけど、おじさんに片付け手伝いを頼む口実を作って、ふたりでちょっと別なコンビニに45Lゴミ袋を買うために寄って、そのときコンドームの箱をいっしょに買うように渡した。おじさんは固まりつついっしょに会計してくれた。区が違うからゴミの曜日いつ?みたいな話をしておじさんはコンドームには話題を触れなかった。
わたしの家に入り、わたしはおじさんに抱きつこうとした、ら、おじさんは待ったをかけ、とりあえずふたりとも手を洗ってうがいしようって言ってきた。キレイキレイでもマウスウォッシュでもコップでも貸してくれって。
ふたりでキッチンに並んで手を洗ってうがいして。じゃあ、とわたしはおじさんに抱きつこうと腕を伸ばし、おじさんも腕を広げてくれて。


めっ


ちゃエロいディーーーーー


ーープなキスをした

ずっと
ずーーっと
舌を吸ってずっちゅずっちゅキスをした。
最初マウスウォッシュの味だったおじさんの口も唾液もおじさんの味になるまでキスをした。
わたしはずっと目を閉じてキスをしておじさんの顔を想像してキスを味わっていたけど、おじさんはずっと目を開けてわたしを観察しながらキスをしていたらしい。
おじさんの股間をさわってみたらちょっと固そうなでも小さそうなデニム越の感触。脱いでもらったらやっぱりちょっと小さめ。
いいのかなっておじさんが聞くから、いいんだよ、おじさん
って返したら

おじさんの二倍くらいおっきく太くなった!


びっくりした!
ならいいや
とワンピース捲りあげながら後ろ向いて下着下ろした。
もうめっ  っちゃ濡れてたし、
おじさんのが入り口に当たる、きっとこのままじゎ濡れてるけど入らない、受け入れオッケーなんだけど入らないだろうから自分であそこ回りを両側に広げて、おじさんがさらに指であそこを広げて。
名前までなんにも知らないどうしなふたりのあそこがあそこに入ってきて、あそこはあそこに屈服して受け入れてた。
ゆっくりゆるゆるとかつしっかり入ってくるおじさんのあそこ。
途中から入ってくる速度が早めになり奥までぴっちりおさまり、さらに奥を圧し広げた。
しばらく動けないふたり。
動かないふたり。
そしたらおじさんが抜き差しじゃなくいれたそのまま振動しだした。
え?!って思ったけど振動があそこを震わす。響くのを味わった。味わってたら、いった。いかされた、いかされてクリトリスもつままれいかされて、クリトリス引っ張られていかされて。そこらへんから覚えてない。気付いたらおじさんは居なかった。
まずは書くのはここまで。誘惑だよね。色仕掛けでいいよね。
7
2026/10/16 14:07:15 (Bbo5Vfiz)
家内がワザと仕掛けてきます。
風呂上がりにバスタオル1枚で出てくる。
お出かけ前にワザと目の前で着替える。
ドライブでピチピチのミニで乗ってくる。
満員電車で尻や胸を押し付けてくる。
結局、安々と私が襲いかかるのですが、
被害者顔をして「変態!」呼ばわりします。
しっかり中は濡れて逝くのですが、
こんな変態とは思わなかった!と非難します。
やって欲しいならやって欲しいと言うべきです。
8
x削除依頼
2026/10/16 23:49:08 (AaO44oh/)
夜ムラムラしてくると人のいないところまで車を走らせて、車内オナすることがあります。
先月、19時ごろ少し山道を上ったところの公園の駐車場に車を停めオナをはじめようとした時、公園のベンチに座ってるおじいちゃん?らしき白髪のデブっとした男の人を発見した。
まぁ、駐車場には私の車しかないから、歩いて来てるだろうから駐車場には来ないだろうと思い、シャツのボタンを外しブラも外しスカートを捲りオナを開始。しばらくすると何だか足音が聞こえた気がしたがキョロキョロ見渡しても誰もいない。気のせいと思い続けていると、さっきのデブおじいちゃんが私の車の横に立っていた。見られているのはわかっているけど興奮してそのまま続けているとおじいちゃんは自分でシコシコし始めた。しばらくするとおじいちゃんはイッたのかやめたのかわからないけど立ち去っていった。
その後車の横におじいちゃんのザーメンが地面に垂れ落ちていた。
9
2026/08/19 13:53:27 (pXg8n7TJ)
再婚して10年、車で5分ほどの銭湯に妻と週に1回の頻度で通った。
宮造りの建物、男女で入り口が異なる左右対称の玄関、引き戸を開けると番台と格子天井、板張りの脱衣場にタイル貼りの洗い場。
そんな昔ながらの銭湯を毎週のように利用したのは、二人とも浴槽の熱めの湯と利用客が少なく静かでレトロな雰囲気を好むからだが、私にはもうひとつ隠された悦びがある。

店が開いているのは15時~19時と短く、番台にはいつも中年の店主が座っていた。
以前は老夫婦で切り盛りしていたそうだが、先代店主が亡くなり、女将も体調が思わしくないので、独り者の息子が帰って来て店を継いだと聞く。
目隠しのない番台からは女湯全体が丸見えだ。
女湯を利用しているのは妻を除くと年輩の常連客ばかりで、くたびれたカラダを店主の前でも堂々とさらしているという。
妻も自分だけが番台の店主を気にしているような素振りを見せるのも悪いので、脱衣場で胸や下腹部を隠したことがないそうだ。
中年の店主にとって、30歳代後半から年輩の客に混じって店を利用してきた妻はまさしく「掃き溜めに鶴」だろう。

月に4~5回の利用なので、店主は全裸の妻を10年間で500回は目にしたことになる。
夫以外の男が目にすることなど叶わない、美しい人妻の裸を「料金まで貰って」見放題とは銭湯経営の役得だ。
自分の目の前で全裸の妻を番台の男に見られているという倒錯感に、ゾクゾクするような快感と興奮を覚える。
女のカラダに触れる機会が乏しい独り者だけに、成熟した妻の豊満な乳房、小豆色の乳首と乳輪、下腹部を覆い隠す黒い陰毛、肉付きの良い尻を番台から見るたびに欲望を刺激され、ギンギンに勃起させた一物の先からはガマン汁を漏らしていたに違いない。
ガマンできなくなると、妻の裸を見ながら番台でオナニーしては、溜まった「欲望の白濁」をパンツの中に放出していたようだ。
番台の横を抜けて店を出るとき、精液臭さを感じることがあったからだ。

加えて、40歳代半ばで閉経してからというもの、妻は熟し切ったイヤらしいカラダ付きになった。
豊かな乳房はさらに膨らみを増して垂れ、乳首と乳輪は小豆色から薄茶色に変わった。
すっかり薄くなった陰毛は縦筋を辛うじて覆い隠すだけで、ぷっくりとした白い下腹部が露になっている
そんな変化も、番台から妻の裸を10年にわたって仔細に観察してきた店主なら先刻承知のことだろう。
年末のある日、帰りの車中で妻が「番台の男の人が洗い場に入って来てジッと見るのよ」と愚痴った。

その日は普段と違って浴槽の湯がぬるかった。
女湯に入って来た店主は、浴槽から出てカランに戻る全裸の妻を真正面からガン見したという。
店主の露骨な視線は妻の胸と下腹部に注がれ、股間が膨らんでいたそうだ。
その時間帯に女湯を利用していたのは妻だけだった。
他の客の目がないのを幸いと温度確認を口実に洗い場に入って来た店主は、乳首の先端や濡れて縦筋にへばり付いた陰毛から雫が滴り落ちる妻の艶めかしいカラダを見て、堪らず勃起させてしまったのだ。
隣の男湯には私を含め数人の客がいたので何事も起きなかったが、店内に二人切りの状況だったら、欲望に駆られた店主に妻はその場で犯されていたかもしれない。
いずれにせよ二人切りの女湯洗い場で、股間が膨らんだ店主に胸と下腹部をガン見された妻が、警戒心と拒絶感を抱いたのも無理はないだろう。

もう昔のことだが、結婚したばかりの(現在の妻によく似た)先妻が近所の銭湯を利用するたびに番台の店主に「裸をジロジロ見られる」と訴えたので、店を替えたことがある。
当時のアパートには風呂の設備がないのが一般的で、アパートに住む若い女たちも毎日のように近所の銭湯に通っていた。
当時の銭湯は例外なく番台式で、女湯が丸見えの番台には中年の店主が座っていた。
先妻によると、店主に裸をジロジロ見られるばかりか、店主が番台から女湯の脱衣場に降りて来たり、洗い場に入って来たりするのは日常で、全裸の女性客のすぐ側まで近づいて来ることも珍しくはなかったという。
通い始めた当初は恥ずかしそうに胸や下腹部をタオルで隠していた若い女たちも、慣れてくると店主の目の前でも平気で裸をさらすようになるらしい。

ヘアヌードが御法度で、ポルノ女優でさえグラビアでは陰毛を手で隠していた時代、20歳前後の女子大生、20歳代から30歳代の独身OL、新婚ほやほやの若妻、大きな腹を抱えた妊婦、幼い子ども連れの主婦、家族でやって来る女子高生など若い素人女たちの乳房、乳首、乳輪、陰毛、尻が生で「料金まで貰って」見放題という特権を享受していたのは、精力漲る男盛りの店主たちだ。
思い出しオナニーはしていたのだろうが、全裸の女性客を見ているうちにガマンできなくなった店主が、閉店前後の時間帯など二人切りの店内で無防備な生贄を脱衣場や洗い場の床に押し倒して挿入し、溜め込んだ生温かい「欲望の白濁」をたっぷりと中出しするという事件も、全国で銭湯の数が多かった時代だけに起きていたのではないか。

二人切りの女湯洗い場で、中年の店主が全裸の妻をジッと見ながら勃起させていたなどと聞かされると、さすがの私も心配になって別の銭湯を利用することにした。
都内と違って銭湯の数は限られており、今度の店は車で30分以上はかかる。
そこも番台式で、80歳代と思しき店主と女将が交代で番台に座っている。
女湯の利用客は以前の店にも増して年齢層が高く、後期高齢者ばかりだそうだ。

つい先日も湯上りに女湯の方から「バスタオルを忘れてきたのよ」と呼ぶ声がするので、私のバスタオルを店主から渡して貰ったのだが、番台の脇に素っ裸で立つ妻の姿が見えた。
前も隠さずにバスタオルを取りに来た妻を、老店主はジッと見たという。
無数の女の裸を番台から見てきたベテランでも、美しい全裸の妻を目の前にするとガン見しなくてはいられなかったようだ。
その店では男湯女湯を問わず、湯加減の調整のために店主が頻繁に洗い場に入って来る。
妻は「お爺さんだから、見られても別にいいよ」と気にしている様子はなく、たまに二人が洗い場で交わす声が男湯に聞こえてくることもある。
壁の向こうでは老店主が目の前にいる全裸の妻をジッと見ているのかと思うと、ゾクゾクするような興奮と快感を覚える。
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