2026/10/27 22:38:18
(P.cLG1Rm)
50代前半の普通の家庭の主婦です。
子供が巣立って、主人は単身赴任。
一人さみしく夜を過ごすことが多くなりました。
実は40になった頃から主人に露出をするように言われてきました。
きっかけは子育てです。
マンションなので子供が大きくなってくると夜の営みができなくなってきました。
そのころから主人が私を夜の散歩に誘うようになりました。
多分、エッチな雑誌か何かで知ったのでしょう。
車で人里離れた夜の公園に出かけて、誰もいない公園のベンチに座って愛し合うのです。
蒸し暑い夜でした。
お風呂上りに下着を付けず、薄手のワンピースを着せられて出かけました。
公園のベンチに2人で座って、エッチなモードに入ります。
分譲地の中にある公園。
当時は家も建っていませんでしたので、人影はありません。
主人が私の乳首やあそこを攻めてきて、私は自分がわからなくなりました。
その時主人が私に言いました。
「向こうのベンチへ行ってごらん。」
主人が数十メートル離れたベンチを指さします。
「????」
「向こうのベンチへ行って、着ているものを脱いで、裸でこちらまで歩いてくるんだ。ゆっくりとね。」
私は言われるままに向こう側のベンチへ行きました。
ベンチについて腰を掛けると、主人が合図を送ります。
「脱げ!」
そういう合図です。
私は薄手のワンピースを着ていましたが、たくし上げて脱ぎました。
脱いだものをベンチに置くと、立ち上がり、主人の方へ歩き始めます。
私は何も身に着けていない全裸です。
郊外の夜の公園。
誰もいないとは思いましたが、心臓はもうバクバクです。
主人はまっすぐこちらを見ています。
私は足を震わせながら、足早に主人の方へ歩きました。
時間にしたら多分20秒か30秒ぐらいだったと思いますが、とても長い時間に感じました。
主人が座っているベンチにつくと、主人は私をやさしく抱きしめてくれました。
「すごいね、よく頑張ったね。」
甘いキス。
そして主人の手が私の胸を包みます。
掌が乳首に当たってピクン、ピクン。
足はガタガタ震えています。
少しの間、ベンチに座って主人がやさしくキス。
甘い時間が流れました。
すると、主人から新たな命令が。
「さぁ、向こうのベンチまで戻って、脱いだ洋服を持っておいで」
「えっ?」
私は思いました。
まだ終わりじゃないんだ。
そりゃそうですよね。
だって私は全裸。
脱いだ服は20メートル離れたベンチ。
その時、公園の外の道を自転車に乗ったおじさんが通り過ぎました。
おじさんは私たちには気づかずに通り過ぎて行きましたが、私は自転車に気づいた瞬間に、
「あぁ・・」
私のあそこから思いもかけないほどのお汁があふれ出してきたのです。
誰かに見られるかもしれない。
そう思ったとたん、がくがく震えながらも、お汁があふれ出した私。
「さぁ、行ってきなさい。着ちゃだめだよ。裸のまま、洋服を持ってくるんだ。ゆっくりとね。」
全裸の私は主人にお尻を見せながら、言われるままにゆっくりと公園の中を歩いて反対側のベンチへ行き、脱いであったワンピースを手に取ると、またゆっくりと踏みしめるように歩きながら、主人が待つベンチへと戻りました。
もう足はがくがく震え、でも、私のあそこはあふれるばかりの洪水でした。
主人は私の手を引いて、公園の一角にある公衆トイレへ向かいました。
男性トイレと女性トイレの間にある多目的トイレ。
私は全裸のままそのトイレに入らされました。
主人がカギをかけます。
そして、夫婦の営みがその場で行われました。
私は全裸
主人も着ているものを脱いで全裸です。
大洪水の私の腰を後ろからつかんで、主人の物が入ってきます。
ものすごく大きくなっている主人。
動くたびに音がピチャピチャと。
郊外の分譲住宅地。
まだ家も建っていないこんな分譲地の中にある公園の公衆トイレ。
たぶん誰も来ないけど、もし誰かが来たらどうしよう。
私の頭の中は真っ白になり、その場で意識がなくなりました。
気が付くと主人がやさしい目で私を見ています。
「良かったか?」
「はい、とっても。」
そんなことがあって、私たちはそれからしばらくの間、夜のお散歩で夫婦関係を維持することになったのです。
だいたい2週間に一度程度でした。
夏の間。
と言っても5月の終わりごろから10月ごろまで。
虫が出る時期はイヤでしたが、主人が私に夢中になってくれるのがうれしかったので、誘われると断らずに出かけていました。
露出というものが癖になると知りました。