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露出実行報告(女性専用) RSS icon
※実行後の体験談を投稿/短文・お礼だけはNG

2026/09/05 17:41:08 (R8zYOqJL)
初めまして。 息子も高校を卒業し、私は50歳を迎えたおばさん主婦です
こんな歳になった今更、春頃より露出にはまってしまいました。

きっかけは息子がリビングのソファーで寝てしまい、手から床へ落ちたままのスマホでした
拾い上げた際にふと魔が差し息子のスマホに入っていた写真とか?を見てしまいました。

そこには私と同じ様な年齢の女性が、お外で裸になったりえっちな事をしている写真が数え切れない程入っていました

私はそれを見て心臓が止まりそうな程驚きましたが、同時に胸が熱くなるのを感じそれらをじっくりと見てしまいました

いつの間にか私はソファー出眠る息子を前に、無意識に左手で自分のアソコをスカートの上から…パンツがしっかりと濡れてしまっているのを感じてしまいました

それからというもの露出の事ばかりが頭を駆け巡り、夫とももう7年近くレスな事からこっそりと家庭内露出をする様になりました

と言っても普段と変わらない服装で、夫や息子の前でこっそりとノーパンやノーブラで居る程度の事ですが…
もちろんオットも息子も気づいてはいません

最初のうちはそれだけでも高揚感と満足度に満たされていましたが、少しづつもっとドキドキしたくて、お外でもこっそり露出を楽しむようになりました

もう50にもなるおばさんですが、私の様な者のお話でも聞いて頂けるものでしょうか?
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2026/09/06 10:23:53 (zlmfGm6u)
絵里子です、皆様温かいお返事ありがとうございます。
私の様なおばさんのお話を聞いて頂けるなんて嬉しくてドキドキします♡

してきた露出はどれもはっきりと覚えています。
実は秘密の日記にも残してたりします。お恥ずかしいです。

初めての露出はスーパーのパートの帰りでした
3年程前までは工場で事務の仕事をしていましたが、色々あってスーパーのパートへ転職しました

24時間空いているチェーン店なのですが、その日は22時頃に仕事を終えました。
普段は自転車通勤ですが、その日は雨が降っており車で通勤していました。
車なのをいい事に真っ直ぐに家には帰らずに、前の職場が海が側の工場地帯なのですがグリーンベルト?の中の大きな公園の駐車場へ向かいました。

広めの駐車場には私以外に3台入口の近くに停まっており、私は奥の方へ停めました

もうこの時点で心臓はバクバクしており今にも止まりそうでしたが、それ以上に身体が熱くなっているのを感じていました

もし見られたらという恐怖心もありましたので、前のガラスに日除けのを取り付け外から見えなくしました

周囲に人影がないのを何度も何度も確認し、そして私は運転席に座ったまま震える手でロングスカートを捲りあげました。
パンツが丸見えの状態に私の心臓はより高鳴り、アソコがより熱を帯びておくのが分かりました。
もし横の窓から覗かれたら…そう思うと恐怖心でより震えが増し、だけど胸の高鳴りは一気に激しさを増していきました。

左手で捲りあげたスカートを持ち、右手はパンツの中へ…もう私の恥ずかしい部分は濡れており、スルッと指が入る状態。
いやらしい音を立てながら、声を押し殺しながら手が止まりませんでした。

我慢できなくなった私は腰を浮かせパンツとスカートを脱ぎ助手席に置きました
もしこんな所を横の窓から覗かれたら…ドアに鍵をかけてるとはいえ私の心臓は破裂しそうな程に音を立てて、我慢でき無くなった私はそのまま一気に手で最後までしてしまいました。

いってしまう瞬間には、『私のいくところを見て!』なんてとんでもなく恥ずかしい事まで口にだしてしまいながら…

いってしまい少しして体が落ち着いた後はもう恐怖心が凄く誰にも見られて無かったと周りをキョロキョロ。
何とか大丈夫だったみたいでしたが体の震えは止まらず、慌ててパンツとスカートを履いて家に帰りました

気がつけば夜中の1時を回っており、夫と息子は寝ていました。
深夜お風呂に入りながらそれまでの事を思い出すと改めて恐怖でいっぱいになりましたが、それと同時に一人であんな事をしてしまった自分にまた体が熱くなってしまいました。

もし良ければ、日記に書きためてる分や日々のこういったお話をこれからもさせて頂いて良いでしょうか?
こんなおばさんのいやらしい私の姿、皆様に知られるなんて凄くドキドキします
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削除依頼
2026/09/06 00:33:23 (1CNb9Z1G)
 私は温泉が好きだ。なかでも、露天風呂が好きだった。
北海道で長く暮らしていたせいだろうか。広々とした空の下で湯に浸かり、周囲の景色に身を委ねていると、日常から少しだけ切り離されたような解放感を覚える。

 ただ、露天風呂にはどうしても目隠しが付きものだ。
防犯上、外から見えないようにするためなのは分かっている。
それでも、せっかく山や川に囲まれた場所まで来たのに、湯船から見える景色まで遮られてしまうのは少し残念でした。

 そんな私が見つけたのが、目の前に広々とした景色が開けた露天風呂だった。
湯船に浸かりながら遠くの山々を眺められる。
それが気に入って、私は何度か友人にも勧めてみた。幸い、みんな気に入ってくれた。

 今日は福岡から車で二時間ほど走ったところにある、温泉で知られた町までやって来ていた。
 狙い目は、宿泊客がチェックアウトした後の午前十時過ぎ。
日帰り入浴の料金を払い、脱衣場で服を脱ぐと、そのまま浴場へ向かった。

 ここは内湯の岩風呂も評判がいい。
けれど、私はそこには目もくれず、露天風呂へ向かった。
 扉を開けた瞬間、目の前に紅葉した山が広がった。
赤や黄色に染まった木々が斜面を覆い、秋の山そのものが一枚の絵のように見える。

「わぁ~綺麗・・・」

 思わず声が漏れた。
しかし今日は混浴を楽しみに来たわけではない。
ただ、この景色を見たかったのだ。

 露天風呂には掛け湯用の桶が置かれている程度のところも多いが、ここには浴槽のすぐ横に洗い場まで設けられている。
椅子に腰を下ろせば、シャワーも使える。

しかも

(わぁぁ、貸切だべ)

 誰もいない。

それだけで、少し得をしたような気分になった。
私は椅子に腰を下ろし、いつもより念入りに身体を洗い始めた。

 今日は温泉に入るからと、前日はお風呂をさぼってしまった。
その分まで取り戻すような気持ちで、持参したシャンプーとボディーソープを泡立てる。
頭を洗い、腕を洗い、足を洗う。

 山の空気の中でシャワーを浴びていると、普段、自宅の浴室で身体を洗うのとはまるで違う感覚になる。
ふと顔を上げる。
 洗い場からは、山の景色がよく見えた。
もちろん、ここは人里離れた場所にある。家々がすぐ近くにあるわけでもない。
それでも、遠くには道路があり、時折、自動車が小さく走っているのが見える。
 さらに山のほうへ目を向けると、登山道を歩いている人の姿もあった。
あまりに遠いため、肉眼では米粒ほどにしか見えない。
私はしばらく、その小さな人影を眺めていた。

 そして、ふと思う。

(向こうから、私のことって見えるのかしら?)

 もちろん、距離を考えれば簡単に見えるはずはない。
そう分かっているのに、一度そんなことを考えてしまうと、妙に意識してしまう。
誰もいない露天風呂。紅葉した山。遠くを走る車。
そして、山道を歩く小さな人影。

 静かな場所だからこそ、普段なら気にも留めないようなことまで気になってくる。
私はそんなことを考えながら、泡立てた手でゆっくりと身体を洗った。

 太陽の下、秋の山に囲まれている。
ただそれだけなのに、いつもの浴室とはまるで違う。
開放的なのに、どこか落ち着かない。
誰もいないはずなのに、遠くの景色の向こう側に誰かがいるような気がする。

 自分の手のひらからの刺激と露天の開放感で気持ちが高ぶっていきます。
双丘の中心にある二つの蕾がちょっとだけ固くなっていました。
敏感な場所なのでそっと触れる程度に、手のひらで擦ります。

「んんっ」

(ヤバイ、声が出ちゃった)

 左手で乳房を洗いながら、右手はお腹へと泡を広げていきます。
泡立った右手はお腹から腰へ、そして太腿の間を撫でる。
 太腿の間の手はやがてその付け根の中心へと進んで行く。
ここはおしっこで汚れる場所だから、念入りに指で擦ります。
陰毛に絡まった泡がさらに泡立ち、完全に股間を隠してくれました。

 私はそっと股間の中心を洗うように穴に指を埋め込みました。

「はうぅっ!」

 やっぱり小さな声が漏れる。
誰も居ないと解っているが、周りをキョロキョロ見渡し人が居ない事を確認する。

(誰もいない?・・・よね)

 一本の指が、中をゆっくりと掻き混ぜるようにおしっこで汚れたヒダを洗います。
右手の指がお湯とは違う暖かい物がトロトロ零れてくるのを感じていました。
 息が荒くなり、身体が火照っていく。
私は山側に身体を向けると、ゆっくりと股間を開いていく。

 泡だらけの手を離すと冷たい秋風が股間を撫でていく。
私は全身で日差しと自然の風を感じて愉しむ。

(今だれか入って来たら、こんな格好誰かに見られたら)

 恥ずかしいが、しかしそれを想像すると心臓の鼓動が早くなる。
そっと目を閉じて、混浴露天風呂に行った時の事を思い出す。
 周りに男性しかいない露天風呂で私は一人身体を洗うのです。
汚れたあそこを開いて念入りに洗うのです。
恥ずかしい手付き、厭らしい顔、汚れた所、恥ずかしい姿も全て見て頂く。

キラッ

 もう一度右手が股間に伸びた瞬間、山の斜面で何かが光ったように見えた。
その光は一瞬だけですが、再び白く光ります。

(え?何だべ?)

その場所をじっと眺めていると登山者らしき人が歩いています。
そして再び白い光・・

(まさか、カメラ・・・私の裸、撮られてる?)

慌てて手で股間を隠そうとして、指先が陰核に当たってしまう。

「はうぅっ!」

股間から全身へ電流が走り、身体がビクンッと跳ねた。

(マジで見られた?盗撮?え?え?)

 その人影は今も斜面で、蠢いています。
盗撮だとしても、あれ程堂々と撮影するとすぐ見つかってしまいます。
 盗撮目的で撮影しているのか、ただ風景を撮影している登山者なのか、それを私に確かめる術は今の私には有りません。

(あれだけ離れてれば見られても・・・)

 見られてるかもしれない・・・それなのに私は我慢ができなくなり両脚を開くと指で何度も中心の肉芽を擦ります。
そして陰毛でボディーソープを泡立てて股間全体に広げます。

(次は後ろの穴もしっかり洗わないとね)

 私は椅子から降りると和式便器に跨るような姿勢になります。
そして右手は股間から下を通って後ろの穴へ近付きます。
ボディーソープを纏った指先がヌルヌルする。私はその指先で肛門をクチュクチュと弄る。

「んっ・・・んんっ・・・あうぅ!」

 いつの間にか左手は右の乳房を擦っていた。
ぷっくりと膨らんだ乳首を指の腹で転がす。
右手の中指に泡を着けると、肛門をなぞりながら力を入れて中へ押し込んだ。

「あうぅぅ」

 肛門への軽い刺激で、抑えようの無い声が周囲に漏れた。

(さすがにこれは聞かれてないよね)

 クチュクチュと洗う手のひらには暖かい液体が流れている。
指を抜くと椅子に座り直し、ボディソープを手に取り今度は太ももへ塗る。
 脹脛にも泡を広げ次は足の裏を洗うために、脚を持ち上げます。
人前では決して出来ない格好でした。
股間が大きく開かれ、風が通る度に股間を撫でていきます。

 全身を泡塗れにした私は、次にシャワーヘッドを掴みバルブを捻りました。
最初に出た冷たかった水が徐々に暖かくはなるがまだ冷たい。
 私は構わずぬるいお湯を頭から肩へ、腕へ、胸へ、お腹へと掛けていきます。
ボディーソープが流れ落ち、その下から白い素肌が見えます。
そしてシャワーヘッドは股間へと移動する。

シャャャャァァァ

 シャワーヘッドからの水圧が塗りつけた泡を洗い流していきます。
前から当てた水圧を私は右、左へと移動させていく。
水圧がくすぐったくなり、声が出そうになって、身体が震えて腰が動く。

 お湯の勢いはレバーで調整できます。そのレバーはまだ半分ほどです。
ここの水圧は自宅のシャワーより強烈でした。
 シャワーヘッドを股間に当てながら、震える手はレバーへと伸びていく。
そして私はレバーを更に捻って水圧を上げた。

(はぁあああん!)

 水圧が股間の一点に集中し、ジンジンと電流が流れる。
私は両脚を大きく左右に開き、左手が股間へと伸びている。
そして膣口へと二本の指を挿入した。

 膣口の中はボディーソープのヌルヌルとは違う液体で滑っていた。
指で入口をくぱぁと開き、右手に握るシャワーヘッドから吹き出る圧力をその入口に導いていきます。

シャャャャャーーー・・・・・

「ひゃうぅぅぅ!」

 膣内に精液とは違う熱いモノが注ぎ込まれ、一瞬で中をいっぱいに満たします。
お湯の勢いは膣内の奥まで塗られたボディーソープを全て洗い流してくれます。

(もっと、もっと奥まで欲しい)

 いつの間にかシャワーヘッドを割れ目に押し付け、快感のスイッチが水圧で押されっぱなしになりました。

「あはぁっ」

 口元から顎に涎が垂れ、やがてそれは足元へと落ちていく。
私は涎が垂れても気にならない頬、シャワーオナニーに集中していたのです。

(もっと強く!)

 レバーを一番下まで引いて圧力を更に上げる。その時でした。
ピカッ!先程の光が山の斜面で数回光った。

「駄目、こんな格好撮らないでぇ」

 斜面に向かって呟いた。それなのにシャワーヘッドは割れ目に押し当てたままでした。
ピカッ・・ピカッ・・・・・ピカッ
虚ろな目で光源を見つめながら、私はシャワーヘッドを割れ目にグイグイ押し込む。
思いっきり脚を広げた姿がカメラに収められているのでしょうか?

 シャワーヘッドは皆が使う公共の物だと解っているのに私は陰核に押し付けた。
シャワーの水圧を浴び、膝がカクカクと震え視界はぼんやりとしていた。
私はただひたすらに快感を貪っていた。
ガラガラガラッ
突然脱衣場のドアが開き、入って来る人の声が私を現実へと引き戻した。

(ヤバかった。もうちょっと遅かったら見られたかも)

 私は自分で汚したシャワーヘッドを洗いながら、先程までの行為を冷静に思い返し、後悔していました。
後から入って来た客には見られていないが、斜面に居た人影が本当に盗撮していたのなら、自分の恥ずかしい姿を全て見られていたことを。
8
2026/09/06 23:45:18 (yaduIne7)
ノーブラにキャミワンピでコンビニへ出かけて
うろうろしてたんだけど
レジを譲ってくれたお兄さんがいて
申し訳ないからレジは待ってたんですけど
帰り際に手を振ってくれて
ちょっとドキドキしちゃった笑
クルマ越しにおっぱい見せたらよかったかな
ってちょっと後悔しちゃった。
9
2026/09/07 05:22:12 (f/StQ4vV)
以前はセフレ男性が居て、ノーマルな旦那では満たされない、アブノーマルなプレイ(調教)で攻められたりして、本当の快楽を知ることが出来ました。
残念ながら、セフレ男性はコロナ禍前から単身赴任でしたが、コロナ禍で異動がストップしていたのが、昨年、本社に戻ってしまい、しかしながら、新たな主様を探すのもと思い、すっかりエッチは無くなりましたが、先週、旦那が泊まり出張で居ない夜があり、久しぶりにムラムラしてきて、夜中に1人露出に出掛けました。

深夜、特に1時過ぎは、全くと言っていいくらい人通りは無く、所々、街灯も無いような路地がある田舎なので、ノーパンノーブラ、スリップだけ着て出掛けました。

歩いて15分くらいの公園に到着。
周りの雰囲気は地元バレしたくないので書きませんが、まずこんな時間に誰かが来ることは無いか、私みたいなエッチ目的くらいしか来ないかも。

スマホを三脚にセットしたら、全裸になり、滑り台から滑り降りるのや、ブランコに乗ったりするのを撮り、最後はベンチでオナニー。
自分でも分かるくらい吹いて、まどろんでいたら、急にオッパイを掴まれました。
気付かない内に男性が近寄っていたようで、そのままイキリ立ったおチンポを咥えさせられ、有無を言わせず生挿入され、最後はどこに出して欲しいんだぁ~?と言われたので、中にください〜いっぱいご主人様のザーメンで汚してください〜と言ったら、半分くらい中出し、残りを顔に掛けられました。

お掃除フェラでまた、口に突っ込まれ、更に男性が自らシゴいていたら、大きく喘ぎ、男の潮吹き?でいっぱい掛けられました。

私も脳イキして、またお漏らししながらイッてしまい、男性からすごいなと言われました。
しばらくベンチで膝枕でゆっくりさせてもらいました。
男性は隣の地区住みらしく、寝つきが悪い日に時々深夜のウォーキングをしていて、たまたま私を見つけたそうで、男性は今も不倫相手と露出調教しているそうで、ここもよく使ってるとのこと。

その写真を見せてもらいましたが、なんか見たことあると思ったら、パート先では地味で堅物な雰囲気の庶務の女性(仮にAさん)で、あの雰囲気そのままに、スケスケのコスプレ(セーラー服)や縄化粧姿で、公園やアダルトショップ、ホテルの廊下で立った姿や寝そべってアソコを拡げていたり、アダルトショップでは他の男性客と絡ませたんだよと、フェラや立ちバックでエッチしてるのとかも。
あまりのギャップに驚きつつも、自然とオナニーしていて、イッてしまいました。

翌日、たまたまAさんとトイレで会って話したら、当然ビックリされましたが、キスしたら受け入れてくれて、定時後、一緒にスーパーに買い物しに行った際に、屋上駐車場で車を横並びにして、オナニーの見せ合いをしました。
Aさんも綺麗にパイパンにしていましたが、アソコにはリング装着されていて、かなり激しい潮吹きまでしていて、私もそれを見てイッてしまいました。
互いに舐め合って、服を整えて買い物して帰りました。
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