2026/10/05 09:15:59
(jynVy6OL)
続きです。
車に到着すると私はバックドアを開けて(車はワンボックスです)(荷物がたくさん積めるように3列目のシートはたたんであります)車内に乗り込み、バックドアの外にいるおじさんの方に向いて座りお山座りで足を開いて座りました。おじさんはバックドアの外でしゃがみながら近い距離で私のスカートの中を覗き込みながら「さっきよりも濡れてるぞ」「感じてるのか?」色々と私に問いかけながら覗き込んでました。
その後も、おじさんの言われた通りに行動したんです。後ろ向きでお尻を突きだしてくれって言われた時に、おじさんは「凄く良い眺めじゃ」って言ったんです。その時、話してるおじさんの息が私のアソコの部分に吹きかけられるように当たってて。私は間違いなく凄く近い距離で見られてるって分かった瞬間、体が勝手にピクピクっと動いてしまって。車内ということもあって感じてる声が漏れてました。それに気付いたのか、おじさんは話すこともなく四つん這いでお尻を突きだしてるアソコの部分に後からずっと息を吹きかけたんです。私はその後もずっと体をピクピクさせながら感じてる声を漏らし続けました。
少しして、おじさんが「もう一度ワシの方に向いて足を開いて座ってくれ」って言ったんです。私は素直に聞き入れておじさんの方に向いてお山座りで足を開いて座りました。するとおじさんは足を開いてる前にしゃがんで、私のアソコにキスするくらいの近い距離で見てきたんです。もう私自身制御出来ずに、凄く感じてしまって。するとおじさんは「ワシの方を見るんじゃ。ワシの目を見るんじゃ」って言ったんです。私は恥ずかしかったですけど、自分自身が制御出来ずその通りにしました。おじさんは私がおじさんの目を見た事を確認してアソコに息を吹きかけてきたんです。私はもう我慢出来ずに体をピクピクさせながらエッチな声を漏らし続けてしまいました。その時です。私は我慢出来ずに体をピクピクさせてると、おじさんの口や鼻に私のアソコ部分が当たってしまって。私はおじさんの目を見続けながら「ごめんなさいごめんなさい」って言いながら痙攣してるかのように体をピクピクさせてしまいました。それどころか、私自身がおじさんの口や鼻に当たるように動いてしまったんです。するとおじさんも息を吹きかけながら、少し舌を出して私の動きに合わせてちょっとだけですが舐めてくれたんです。その光景を見た瞬間、私は一気に果ててしまいました。私はその格好のまま2列目のシートの後ろ側にもたれるような状態でグッタリしてしまって。しかもおじさんにスカートの中を覗かれたままで。そんな時におじさんは私の濡れてるアソコを下着の上からなぞるように触ってきて。私はまたすぐに気持ちが高ぶってしまって、おじさんの指の動きに合わせて腰を動かしてしまったんです。その後の私は、おじさんの欲望のまま、受け入れました。また続き書きますね。