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2026/10/04 09:14:02
(nOwlnPKi)
まだ独身だった時に私は妻子ある上司と不倫をしていました。
6年間、求められたことは何でもして、たくさん撮られてました。
初めの頃はホテルで。
そのうちに会社の中や敷地内で。
そのあとからは自動車の中で、そしてそのまま車外で。
それからは、どこででも。
いつも逢うたびに露出させられていました。
ひと目のないところでは、お外での排泄も毎回何回も撮られて、人がたくさんいるところに連れていかれるときには人混みの中で紙おむつにさせられていました。
電車やバスの中では紙おむつにお漏らししながらオナニーをさせられることも何年もしてました。
人が少ないときにはおっぱいも出してしていました。
そんなことももう記憶の奥底に封印していたのに半年くらい前のことです。
こんなおばさんですから最近は時々にしかなかった痴漢に毎日合うようになっていました。
抵抗しなかったからでしょうか、だんだん大胆になってきて下着の中にまで手を入れられるようになってました。
耳元でホテルに誘われたり、乳首やあそこやお尻も刺激されていくうちに、昔を思い出すようになっていました。
彼が見ているところで、知らない人に痴漢され続けていたあの頃のことです。
下着も着けずにいたら、痴漢の人たちも最初は驚きます。
でもすぐに大胆になります。
しまい混んでいた6年間の記憶が鮮明に思い出されてしまって、私は我慢できなくなってしまいました。
仕事の都合でと言うことにして、夫と子供達だけで先に里帰りしてもらって、私はあの頃させられていたことを朝からしてしまいました。
深夜に住宅街の道路で裸になって、あの頃に感じていたものすごい開放感と気が遠くなるほどの気持ちよさを思い出してしまいました。