林先生と望まない性行為をし・・・本物の男性の威力、セックスの快感を胎内の奥深くに叩き込まれた私・・・。 濱田「え、ええ、、、私、あまりこういう経験ありませんから、、、あと、、次からはちゃと避妊してください、、、」 次回から避妊さえしてくれればオッケー。(私ももっと新しい世界を知ってみたい・・・・)そう思ったのです。 夏休み期間中のプール開放が終わるまでの残り数日間、私は毎日のように林先生と理科室で淫行に励みました。 もっぱら印象に残っているのは、私のワギナの未開拓地帯「奥」そして「八方向」を、巨根の持ち主の林先生からの様々な体位で挿入することにより、少しづつ慣れていったと言うことです。 私は自分自身の華奢な体躯の、そして小さいワギナが、、挿入時に先生の男根のサイズに合わせて、パックリと口を開けて血管の浮いた力強い肉棒が突き刺さっていく様をみて、、、(私にも、、、こんなsexが出来たんだ・・・・)とある意味感動すら覚えました。 ですが・・・。 夏休み明けの最初のミーティングでの教頭先生から告げられた林先生の夏休み末を持っての退職。 周囲はざわめき、そして噂をしました。その結果、林先生は相当、離婚問題でメンタルをやられており・・・その結果の(私だけが知る)凶行だったのかなと思いました。 同時に・・・(せっかくセックスの楽しさを覚え始めたのに!! まだもっと本物のsexを体験したいのに!!! どうしよう・・・・相手がいない・・!)と私は思いました。 その日から私は24時間、ナンパ待ちモードになりました。 ですが固い職業の教員です。おいそれと職場男性との間で何かあるわけでもありません。またプライベートでも私が持つ特有の真面目オーラもあるので誰かに声をかけられる事なんてありません。 (大きいのを入れて欲しい・・本物のセックスがしたい!!!) 日に日に、その欲求は高まっていきました。 それから主人に隠れて大型のディルドなどを購入し、オナニーに没頭しました。また休みの日には気候が暑かったのでナンパされ目的で競泳水着を着て市民プールにいったり、海にいって徘徊しました。ですが、ただ集めるのは視線のみ。誰も私なんかに声をかけてはくれません。別に、、、そこまでルックスが悪いわけじゃないのに・・・・。 それから私は、自分自身のペルソナ(もう一人の自分)を作りました。 流石に小学校教員が・・ってのは都合が悪すぎる。 私は他府県の多国籍バーの常連となる際のペルソナ設定「ニックネーム」「塾講師」その他微細な架空設定を決めて、(絶対に職場にバレないように)私は声がかかるのを待ったのです。 その多国籍バーには「外国人グループ」と「日本人の若者グループ」の2グループがありました。特に対立とかしている訳ではありません。 バーで飲んだ後、カラオケ、ビリヤード、ダーツ、ボーリング、そういった場所へと派生していくのがこの店の客の流れです。 私は最初の誰から声をかけてくるまで、静かにバーのカウンターテーブルで待ちました。 (早く・・誰か・・私に大きなペニスを・・・!!)