2020/10/05 12:52:56
昨日の日曜日は、本来はお休みの予定
でしたが、お客さんの息子さんから
電話があり、午後にお宅に訪問することに
なりました。
お客さんご本人は78歳で認知症ではないけど、
要介護で日頃不自由しておられるお年寄りです
が、息子さんはまだ40歳代で、以前にも
何回か顔を合わせたことがありました。
お宅を訪ねてみると、お年寄り本人は
別室で眠っておられて、息子さんが
対応してくれました。
こういう、ご家族からの相談は時々あります。
でも、リビングで息子さんと話をしてると、
息子さんは、
「アンタ、うちの親父に色仕掛けしてるだろ?
おかげで、親父はいつもアンタのことばかり
想ってるよ。」
と言い出しました。
もちろん、私は否定しましたが、確かに
視姦されてることを意識はしていました。
息子さんは更に
「確かにアンタはなかなか色気のあるオバチャン
だからな。仕方ないけど.....。
どうだい?男が欲しいんなら...俺が相手して
やるよ。俺なら親父と違ってギンギンに勃つぜ。」
と言いながら、私を抱きすくめました。
私はすっかり困惑して呆然としていたら、
彼は荒々しく私の唇を奪い、ソファに
押し倒して、スカートの裾から手を入れてきました。
「ああ、やめてください。やめて。」
と言っても聞きません。
それに.....私も普段から寂しい気持ちも
あったので...。