ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン

性的虐待体験

※幼少時に受けた体験談
2026/03/20 05:37:15
二年前に学校から帰ったらお母さんがその時につき合っていた彼から裸で縛られていじめられていた。のぞいていたら見つかって僕も裸にされてお母さんの見ている前で無理やりチンコを剝かれたりしていじめられて、その後命令されたお母さんが僕のチンコをしゃぶらされてお母さんの口の中に出してしまった。その時は恐くて泣いたけど、またそんな事をされてみたい。今度は僕が命令されて泣いてるお母さんのおまんこをクンニさせられるのが良い。
11

おままごと。崩壊。

投稿者:りり ◆zHstyCxI4E
削除依頼
2026/03/20 05:16:24
あの日の夜熱に浮かされたのか、痛みからの現実逃避だったのか私は優さんにお願いして抱いてもらった。
優さんはできるだけ私の身体が痛くないようにゆっくり優しく抱いてくれて、それでも優さんが動く振動の痛みなのか、我慢がきかなくなったのか私の口から出る声を飲み込む様に優さんはキスをしてくれて、どこに出す?と聞かれた私は中にちょーだいと答えた。
妊娠とか子供とか、その時は何も考えてなかったんだと思う。

翌朝自分の中からこぼれ落ちて足を伝う感覚になんとも言えない、満たされた様な不思議な気持ちになりながら私はお風呂に入って家に帰った。
父達は夜通し麻雀をしていたのか机の上はぐちゃぐちゃで、その周りにはビールの空き缶がいくつも転がっていた。
私はどうせ起きたら片付けろって怒られるんだろうなと思いながら痛む身体を何とか動かしてゴミを片付けて机の上のぐちゃぐちゃな雀牌をケースにしまってから自分の部屋でまた眠った。

相変わらずの日々を過ごすうちに私は6年生になった。
あの時中に出してと言ったあれは幸い実を結ばなかったようでしばらくして生理がきた私はどこかホッとしていた。

6年生になってから私は1人の女の子と本を貸し借りする様になった。
たまたま読んでた小説がその子も読みたい物だったみたいで、もうすぐ読み終わるから貸そうか?と言ったら自分もおすすめを貸すから読んでみてと言われて貸し借りが始まった。

私はその子と遊ぶ様になって出かけることが増えた。
それでも夕方帰ってから優さんに抱いてもらう生活だったのだけど……。
最初はよかったねと言ってくれてた優さんがだんだん「また?」「りり最近忙しそうだね?」「ちょっと遊びすぎじゃない?」と言うようになった。

私は優さんに「なんでダメなの?せっかく仲良くなれたのに」と不満を零した。
優さんは私の事をソファーに押し倒して噛み付く様にキスをしてきていきなりおまんこにおちんちんを入れてきた。
濡れてなかったからか痛くて声が出そうだったけどキスで口を塞がれてたから呻くだけになった。

今までと違う、力任せの行為に私は怖くなって優さんを自分の上から退かそうとじたばた暴れはじめたけどすぐに優さんに両手を掴まれて片手で頭の上に押さえつけられた。
圧倒的な力の差を感じて私はじたばたするのをやめた。
すると優さんはキスをやめて私をじっと見つめて「りりは誰の物?」と聞いてきた。
私は震える声で「優さんの物です」と答えると優さんは腰を思い切り打ち付けて「りりのおまんこは誰の物?」と質問を繰り返した。
答える度に思い切り腰を打ち付けられて奥がジンジンと痛くて……声が出そうになるのを何とか飲み込んで優さんを見ると「りりの世界に僕以外は必要ないでしょ?りりは僕だけのお人形さんなんだから。そうでしょ?」と言われて私はただ頷く事しか出来なかった。
優さんはそれが気に入らなかったのかもう片方の手で私の口を押さえると私の首を強く噛んでから狂った様に腰を打ち付けてきた。

怖くて痛いはずなのにいつの間にかパンッパンッと乾いた音だったそれに水音が混ざり出した。
「りりは淫乱な女だね。ひどい事されても気持ちよくなっちゃうんだ?淫乱なお人形のりりにはいっぱいミルク……ううん、もう子供じゃないからミルクはいらないね。りりの淫乱おまんこには精子を染み込ませとかないとね」笑いながら優さんはそう言って腰をぐっと押し付けると奥に精子を出した。

私はいやいやと首を振ろうとしたけど口を押さえつけられてる手の力が強くて動かなかった。
優さんはその後も私を押さえつけたまま2回中に出してからやっと私から離れた。
私は強く打ち付けられたからかお腹が痛くて動けなくてそのまま声も出さずに涙を流していた。
優さんは「かわいいりり、泣かないで。僕だけのお人形さんで居れば何も辛いことはないんだから」と言って私の涙を舐めて優しいキスをしてくれた。

私は自分が遊びに行き過ぎたのかもと思って優さんに「優さん、ごめんなさい……りり優さんのお人形さんだからお友達とは遊ぶの減らすね」と言った。
優さんはにっこり笑って私を優しく抱きしめながら「やっぱりりりはいい子だね。りりならわかってくれるって信じてたよ。だってりりと僕は世界一の仲良しなんだから」そう言って私の胸に1つ赤い印を付けた。

それから私は遊びに行く回数を減らして、なるべく早く優さんの家に居るようにした。

それでも時々優さんは人が変わった様に私を押さえ付けたり、わざと痛くなる様な抱き方をする様になった。そして毎回私の胸に赤い印を付ける様になって夏休みが始まる頃には私の胸は新しい赤い跡と少し黄色っぽくなった古い跡でいっぱいになった。

当然学校で着替える事も出来ずに毎回体育の授業とプールの授業は休むしかなかった。
夏休みに入ると状況は更に悪くなった。
仕事の合間に優さんが家に戻ってきて私が居るか確認する様になった。
そして私が居なかった日の優さんは帰宅後私を乱暴に押さえ付けて抱く。
父に殴られて、翌日に優さんに乱暴に抱かれる事もあった。

そしてお盆休み……
私にとってとてもとても長い3日間が始まろうとしていた。
12

おままごと。虚無。

投稿者:りり ◆zHstyCxI4E
削除依頼
2026/03/20 03:41:24
私はあられもない格好なのすら忘れて泣いていた。
あの人が出かけて良いって言ったから出かけたのに……また私が勝手な事したって決めつけられてる悔しさなのか悲しさなのか怒りなのか分からない感情、自分の気持ちを一切考えてくれない父への失望感。
心配するわけでもなくあっさりと置いてくと言われた事への絶望感。

なんで私は生まれてきたんだろう?
なんで父は要らない子の私を引き取ったのだろう?
なんで私のお母さんは私を捨てたんだろう?(父にそう言われて信じてた)
なんでおばあちゃんは父に私を渡したんだろう?
なんで私は生きてるんだろう?

纏まらない思考とやり場の無い感情がぐるぐるして涙が止まらなかった。

優さんは戻ってきて私に近づくと私を抱きしめて「泣かないで、悲しまなくていいんだよ。りりは僕のかわいいお人形さんなんだから。」すとんとパズルのピースが嵌ったみたいに、ああ、そうか。
私は人形なんだから悲しまなくていいんだ。
私は優さんの物なんだからそれでいいんだ。
そう思ったらぐるぐるしてた全部がすーっと静かになった。

私は「そうだね。りりは優さんのために生まれたんだもんね。優さん、続き……して?りりをもっと抱いてください」と言って優さんの首に舌を這わせた。

優さんは「いい子だね。いっぱい抱いてあげるよ、僕だけのりり」そう言って自分で軽くおちんちんを扱いて固くするとまた私のおしりの穴にゆっくりと入ってきた。
ゆっくりとしたその動きはまるで落ち着いてと身体の中から心を撫でられてるような感覚で。
どれくらいそうしていたのか分からないけど優さんの「はぁっ……限界。もう出ない。」と言う言葉で私はお腹が少し苦しいと感じてトイレに行きたくなった。

外は真っ暗になっていた。

腕を縛ってたネクタイを解いてもらってトイレに行こうとしたけど私は足に力が入らなくてその場に崩れ落ちかけたところを優さんに支えられた。
「ちょっとやりすぎちゃったかな」と笑いながら優さんは私を抱っこしてトイレに連れてってくれた。

その後も抱っこしてお風呂に連れていかれて身体を洗ってもらってやっと何とか自分で立てるようになったけど足がぷるぷる震えて歩くのもやっとな私を見て優さんは「生まれたての子鹿みたいだね」と笑って私をソファーまで連れてってくれた。

「お父さんに電話しないとね」その言葉を聞いて私は一瞬体が強ばったけどすぐにどうでもいいかと思った。
自分の携帯から父に電話をかけて優さんが「りりちゃん帰ってきてるみたいだよ。俺今起きてさー、りりちゃんと話す?わかった、ちょっと待って」と言って玄関のドアを開け閉めして「りりちゃーん、お父さんから電話だよー」とわざと大きい声で言ってまた玄関を開けた。
「今代わるね」そう言って電話を私に渡した。
私は「もしもし、ただいま」と言ったが言い終わらないうちから父の何を言ってるかすら分からない怒鳴り声が電話の向こうから聞こえて思わず携帯を耳から少し遠ざけた。

所々聞き取れた言葉は「馬鹿が……お前なんか捨てればよかった……出てけ……殺すぞ」そしてツーツーと電話の切れた音。
私は優さんに電話を渡すと「出てけだって」と言って笑った。
優さんは「ここに居ればいいよ。元々りりの居場所は僕の傍しかないんだから。かわいい僕のお人形さん。」そう言って私を抱きしめながら撫でてくれた。
私は何も言わずに頷いてそのままいつの間にか眠ってしまったみたいで気がついたら朝だった。
いつの間にか年が明けていた。

結局帰ってきた父はいつものように怒鳴りながら私の髪を掴んで引き摺るように私を家に連れて帰って気が済むまで殴ったあと「二度と勝手なことするなよ!」と言って出かけて行った。

「意味わかんない、自分で言ったくせに」思わず声に出てしまった思考。
鏡を見ると鼻血が出ていて唇の横も切れていた。
背中も痛くて、やっとの事でお風呂場に行くと服を着たままシャワーを捻って冷たい水を浴び続けた。

玄関の開く音がして慌ててシャワーを止めた。
「りり?大丈夫?」優さんの声だった。
私は「ここだよ」とだけ言ってその場に座り込んだ。
優さんは私を見て「うわ……派手な音がしてたのが静かになったから心配してきたんだけど……ひどいね、痛いでしょ?こんなに冷えちゃって……待ってて」と言って出て行ってすぐに戻ってきた。
「ここだとお父さんが帰ってきたら大変だから家に行こう、少し我慢してね」そう言って濡れたままの私を毛布でくるんで抱き上げた。
あちこち痛かったけど、毛布の温かさと優さんの声を聞いて安心したのか私は意識を手放した。

目が覚めると優さんの寝室だった。
体が痛くて、頭がぼーっとして、優さんを呼ぼうとしたけど声が出なかった。
遠くで優さんの声が「やり過ぎだって、たまたま俺が渡したい物あったからりりちゃんを見つけたけど、凄い熱だよ。あちこち血が出てたし、顔も腫れてるし」
あー……熱があるからこんなにぼーっとするのか……風邪ひいたから声が出ないんだ……私、そんなひどい顔になってるのかぁ。
話を聞きながらぼんやりと考える……

階段を登って来る足音が2つ。
私は目を瞑って寝たふりをした。

「だから熱が凄くて寝てるって。ここで寝かして落ち着いたら帰らせるよ。アイツら来たら騒ぐし、また朝まで麻雀でしょ?うるさくてりりちゃんゆっくり寝れないよ」優さんがそう言うと父は「はぁ……めんどくせぇ。自分が悪いのに熱出しやがって、どんだけ人に迷惑かけるんだよ」と怒っていた。

「好きで熱出してるわけないだろ?言ってる事無茶苦茶だぞ?落ち着けよ」優さんにしては珍しく少し苛立ったような声と言い方に思わず目を開けてしまった。
幸い父はこっちを向いてなくて舌打ちして起きたら帰らせろと言いながら部屋を出て行った。

優さんは小さな声で「りり、寝てていいよ。水持ってくるから」と言って部屋を出てしばらくして戻ってきた。
起き上がれない私に優さんは口移しで水を飲ませてくれて私はまた眠った。
次に目が覚めると隣に優さんが寝てた。
まだ熱があるのかぼーっとしてたけど、私は無性に優さんと繋がりたいと思って身体を起こした。
あちこち痛くて動くのが大変だったけど何とか優さんのおちんちんを口に入れると優さんが起きて「りり、まだ熱あるよ、凄く熱い。寝てないと」と言って私を寝かそうとした。
私はおちんちんを咥えたままいやいやと首を振って優さんの手をぎゅっと掴んだ。
「お願いします……抱いてください……優さんと繋がりたいの」ぼそぼそと喋る私の声を優さんは静かに聞いてくれた。
「身体痛いでしょ?辛いよ?」と頭を撫でながら優しい声で言われて私はそれでもいいからと優さんに泣きながら言った。
13

おままごと。悪意。

投稿者:りり ◆zHstyCxI4E
削除依頼
2026/03/20 02:09:20
その年の大晦日、父は泊まりで友人宅で年越しをすると言ってお酒と手土産を買いに出かけた。
掃除をしていた私に父の彼女は「キッチンとトイレの掃除が終わったら遊びに行っていいよ」と言って父について行った。

私は笑顔でありがとうと言って、さっさと掃除を終わらせて出かけたフリをした。
邪魔な人達に色々言われるのが嫌で私は自転車で出かけた様に見せるために近くのアパートの駐車場に自転車を紛れさせて停めて、人が居ないのを確認しながら優さんの家に入る様になった。
これで私はここに居るけど、居ない事になってる。
下の階だと父が優さんを誘いに来た時とかに見つかるから私はトイレとお風呂以外はずっと寝室に居る様になった。

優さんに「ベッドの上でりりに服はいらないよ、生まれたままの姿のりりでいてくれたらいつでも抱いてあげれるよ」と言われたので私は玄関で靴を脱ぐのと同じくらい当たり前の様に、優さんの寝室では裸で居るようになった。

テレビを見てると隣で横になった優さんの手が私の体を撫で回す。
その手が胸やおまんこに触れたら始まりの合図。
私は優さんに「今日もりりを抱いてください」と言って優さんのおちんちんを咥えるのが暗黙のルールだった。

その間も優さんは私のおまんこを弄ったり胸に手を伸ばしたりして触れてくれたり、時には「中に出したいから準備してきて」と言われ、教えてもらった通りにお尻の穴に温めのお湯を細い管のついた注射器で入れてトイレを済ましてお風呂で綺麗にしてから部屋に戻って「綺麗にしたから優さんのミルクをいっぱいちょーだい」と言って優さんにおねだりするまでがワンセット。

その日の優さんもそうだったので私は言われた通りにして、部屋に戻るとふと思いついてベランダの近くにある1人掛けのソファーに乗って足をひじ掛けにかけるようにして開いた状態で座ってからおねだりをした。
いつもとは違う事をして優さんが喜んでくれるかな?と思ってドキドキしてると「りりは良い女になったね、すごく嬉しいよ」と言っていつもより興奮した顔をして、まずはおまんこにおちんちんを入れて激しく動いた。
私は背もたれを掴んでたけどそれに気づいた優さんは少し考える様な素振りを見せて私の中から出て行くと押入れからネクタイを持ってきて私の体を少し起こして後ろ手に手首を縛った。
そして私の体をトンと押した。
足がひじ掛けに引っかかってる状態で手を使えなくされた私はバランスを崩してさっきよりも少し体が前に滑ったような格好で倒れた。
優さんは私を見て嬉しそうに笑いながら「りり、我慢してね」と言っておしりの穴に一気におちんちんを入れた。

体勢のせいなのか、勢いのせいなのかいつもより衝撃がすごくて私は思わず「あぁぁぁっ!!」と大きな声が出てしまった。
優さんは「ダメだよ、りり。我慢って言ったでしょ」と言って私の口を片手で押さえて更に腰を打ち付ける様に動かした。
その度に塞がれた手の中で私の我慢出来なかった声が唸り声みたいな音になってたのが聞こえた。
「声を出さない様に教えたけど、我慢出来ないりりも唆るね」更に興奮した様子の優さんは激しく動いてそのまま中に出した。
熱い物を体の中に感じて、苦しくて少しふわふわしてた頭の中がはっきりする。
口から手を離した優さんはまだ興奮した顔で私の足を掴むと私を折り曲げるように背もたれの方に足を押し付けてゆっくりとおしりの穴のおちんちんを出し入れして「この格好だとりりにもよく見えるでしょ?ゆっくりしてあげるからいっぱい見るんだよ」と言いながら本当にゆっくりと出し入れを繰り返した。
出す時は密着した所から先端だけを私の中に残して、そこで一旦止まってまたゆっくりと入ってきて密着する。

声を出さない様にしながらいつもとはなんか違う感覚に私が体を震わせてると玄関から声がした。

「おーい!優!」
父の声だ。

優さんは「鍵かけといて良かったね」と笑って私にキスすると「静かに待ってて」と言ってズボンを穿いて降りていった。

玄関を開ける音がして、私は裸で腕を縛られた状態でソファーのひじ掛けにかろうじて引っかかってる足に力を入れようとしてすぐにやめた。
さっき優さんが中に出したミルクが出ちゃいそうになったから。
とんでもない格好をしてる。
冷静にそう思う自分とバレたらどうしようと心臓がバクバクしてる自分がいて、私は息を殺して耳をすませた。
「優!アイツどこ行ったか知らん?出かけるって言ったのに居ないんだよ」と父の声がした。
優さんは「りりちゃん居ないの?最近来ることが減ったからなー、友達の所じゃないの?」と言った。
父は「どの友達?アイツ勝手に出かけやがって見つけたら殴ってやる!」と怒っていた。

また殴られる。
そう思うと体が震え出した。

「さぁ……最近のりりちゃんの友達は知らないから。りりちゃんもう小さい子供じゃないんだから殴ったらない方がいいんじゃない?最後に見た時も頬が腫れて痛々しかったよ」優さんがそう言うと父は「あいつが悪いんだわ!要らん物に金使うから!まぁ、いいわ!時間ないからアイツ帰ってきたら携帯に電話しろって言って。もう置いてくわ。」とイライラした声で言っていた。

要らん物……お小遣いを貯めて買った父へのクリスマスプレゼントだったそれは渡してすぐに玄関のドアに投げつけられて割れてしまった。
珍しく数日間機嫌の良かった父を見て、少しでも喜んで貰えたら……要らない子って言われなくなるかもと思った自分がバカみたいで、惨めで可笑しくて殴られても痛みすら感じなくて笑えてきて。
「あははっ、ごめんなさい、お父さん」と言って何笑ってるんだって更に殴られたっけ。

優さんが「わかったよ、たまに帰ってきたか見てみて帰ってきたら連絡させるよ。俺も寝てたら気づかないかもだから遅くなるかもだけど。」と言って父がすまんなって言った声を最後に玄関を閉めた音がした。
14

おままごと。変化。

投稿者:りり ◆zHstyCxI4E
削除依頼
2026/03/18 01:10:09
学校の授業で赤ちゃんのできる方法を習った。
説明された内容は私が優さんとしてる事と同じような事が多くて私は混乱した。

家に帰って、優さんが帰ってきた時に自分達がしてる事は赤ちゃんができる事なの?と聞いた。

優さんは「りりはまだ赤ちゃんはできないから大丈夫だよ、それに僕はりりが世界一大好きだからりりに赤ちゃんができてもいいよ、そしたらりりと僕は結婚して家族になるんだよ」と言われた。

私はそれならいいかなと思ってしまった。
赤ちゃんができるのは正直怖かったけど、優さんと結婚出来たらもう帰らなくて済む。
父に殴られることもなくなると思ってそれはいい考えだとすら思った。

一年生の途中で転校生として入った学校に馴染めた事はなかった。
友達と呼べる人も居らず、ちょっと話すくらい。
学校以外では誰とも遊ばない私は浮いていた。
でも当時はそんな事も分からずに私は優さんの事しか頭になかった。

帰って早く優さんに愛してもらうんだと学校が終わると一目散に家に帰って自分の家のお皿洗いと掃除を済ませて、優さんの帰りを待つ間におしりの穴を綺麗にしておいたり、おもちゃでおまんこをとろとろにして帰りを待つ事に忙しかった。

「優さんおかえりなさい」そう言ってキスした後膨らみはじめた胸を優さんの口の前に突き出して「りりのおっぱいをどうぞ、優さんのおちんちんでいっぱい愛して貰えるように準備できてますよ」と伝えた。

恋人同士になれば結婚できると言われてからパパとは呼ばなくなった。
恋人同士ならおままごとじゃなくて愛し合わないとねと言われて、おねだりの仕方も教えてもらった。
だから帰ってきた優さんをお出迎えする時私はすぐに愛して貰えるようにしてた。
言い方は変わったけど今までと生活は変わらない。

でも優さんに「りり愛してるよ」って言われながら行う行為は今までのものと同じなのに今までよりも気持ちよくて私は夢中になった。
おまんこで中出しされたぬるぬるのままおしりの穴にも中出しされて、それが何よりも幸せな事だと思ってた。

いきなりそれは来た。
起きたらお腹が痛くて痛くてフラフラしてトイレに行くと血が……。
そう……5年生になる直前、生理が来た。

優さんに話すと「りりももぉ大人の仲間入りだね、おっぱいもこんなに大きくなって、とっても素敵だね。これで赤ちゃんも出来るようになったね」そう言われて私は怖いと感じた。

「優さん、私赤ちゃんは怖いから嫌だ」と言うと「ならおまんこの中出しはやめないとねそれでいい?」と言われて私は頷いた。

それからも優さんに愛してもらう事は続いた。
おまんこに出してもらうことはできなくなったけどお口に出してもらってゴックンしたり、だいぶ成長した胸の上に出すのも優さんは気に入ってくれてるみたい。
おしりの穴は大活躍でバックでおまんこでしてても出す時だけおしりの穴にズボッと入れられるとどうしても一瞬息が止まる苦しさはあるけど、中に感じる温かい物は気持ちよくて、イったあとの優さんのおちんちんを抜いて欲しくないとおしりを押し付けたりしてた。
15
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。