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性的虐待体験

※幼少時に受けた体験談
2026/05/11 01:51:23
1994年ごろ
私が小学校入ってすぐでした。この時期になると何となく思い出す話です。
下校途中に突然腕を引っ張られて近くの物陰みたいなところへ連れていかれました。
突然でしたがいろいろと話をされていたから怖いという感じはあまりなかった気がします。
それでイタズラです
覚えているのは階段に座ってパンツを脱いで足を開いて、見られ、いじられました
少しして私の割れ目に白い容器に入った白い液体の薬?みたいなのを入れられました
冷たかったけど少しすると膣の周りがじわっと暖かく感じるような感触でした
それで指を入れられて中を触られましたが、不思議と痛みは全くないのに何となく感触だけはある変な感じを感じていました
気持ちいいってことはなかったけれど嫌じゃない、じっとしていると「痛くないでしょ?」や「気持ちよくなってこない?」という
感じで声を掛けられながら触られていました。あの時の下腹部の違和感はほんとに変な感じでした。
一通り触って男の人は満足して指を抜きました。
そして四つん這いにさせるとお尻のほうに行って、見えなかったけれどお尻の穴に何か差し込まれて注入、そのあとはお尻の穴の上から指で撫でられました
前の部分と同じようにポカポカしてきていつの間にか指をお尻に入れられていてぐにぐにされて幼いながらも嫌悪感より不思議な感覚にじっとしているような
感じだったと思います。
男の人は私の目の前でコンドームを付けました。見せつけるような感じではなかったと思いますが、急に勃起したペニスを出して
ゴムをかぶせていました。その説明や話は何もなく無言で手早くという感じです。私の後ろに行くと、お尻の穴に何かが当たって
何度か強く温かいものを押し付けられました。全然入らなかったけれど急にお尻の穴が広がるような感じがして
挟まるような今までない違和感がありました。
少し痛かったのもあったけれど、たまにお尻を揺らされるような感じがして、うんちをするときのような感触がして終わりました
終わった後もお尻が開いたままのような感じがずっとしていました
出したかどうかはしりませんがゴムを外してペニスをしまい、私を拭いてパンツをはかせてくれたと思います。
そのあとも歩くとお尻に何かあるような変な感じが続いていました。
たぶんアナルセックスをされたんだろうと思います。
痛みとかはなかったけれど、行為そのものよりもなにか薬っぽいものを注入されるときが記憶にあります。
もし気持ちよさとか感じていたらまた違ったものになっていたかもです
1
削除依頼
2026/04/15 02:16:29
20年前の今頃、9歳年上の今の旦那と最初に付き合い始めた時はめちゃくちゃされた。15歳でそれまで何も経験無かったから乳首やクリを洗濯ハサミで責められたりお尻への大量注入とかされたりして、これって絶対病気になる、私死ぬって思って恐くて泣いてたし、快感とかほとんど感じなくて、ただ写真で脅されたりして親に言えずにずるずる関係が続いた。雨の降ってる日に公園のトイレで全部脱がされて制服も下着も履いてた靴まで旦那に全部持って行かれて、駐車場の旦那の車まで泣きながら走って行って、途中で水たまりに転んでずぶ濡れになり、やっと旦那の車にたどり着いたのに濡れてるからシートに座るなと言われてやっとハッチバックの荷物置き場に入れてもらえった事があったけど、その時本気でもう死のうと思った。それが今は野外調教、Sへの貸し出しも普通になってるし、旦那が新しいSMグッズ買ってくれるてそれを私に使ってくれるのが幸せと思ってる。可愛い子供も授かったけど、やっぱり自分は普通と違う変態奴隷主婦だって思う。
2
2026/04/03 08:04:19
小4位の時に離婚して母子家庭に
しばらくして偶にお母さんが彼氏出来たんだけど嫌?って聞かれて全然良いよ!仲良くしなよ!って返答しました。

それからご飯に一緒に行ったり出掛けたり
お母さんに内緒で、こっそりお小遣いくれたり..

慣れてきた頃、家に泊まりに来ることが増えました
私は良い人で懐いてもいました。

お母さんは夜のお仕事もあり
彼氏と2人になる事も多々ありましたが
デザートを一緒に食べたり話したり
2人の時は沢山頭を撫でてくれて嬉しかったんです
3
2026/03/29 13:39:08
長くなりすぎてるのでかなり端折って書きます。

父の彼女は私がやる事をちゃんとやってるならと言ってくれたらしい。
わざわざ本人が教えてくれた。
お邪魔虫退治が成功してご機嫌のご様子。

完全夜型生活。
友達には明るくなったら帰って、暗くなったら出てくるからヴァンパイアみたい!と笑われた。
大変だったけどそれでも楽しかった。

そして中学2年生の夏休み、私は家出の決心をした。
急にゲーセンに現れた父が私の友達達に暴言を吐いて私を引きずって連れて帰った。
喚いて殴る父に私は何も言わずにされるがままでいた。

気が済んだのか離れてく父、何とか起き上がりお風呂に入って部屋に行って持っていきたいものをカバンに入れて布団の下に隠す。
父が寝てから静かに家を出た。

友人の所を点々とし、児相にもお世話になり、1度親と話しあって家に戻ったけど、その日の内に私はまた家を出た。

ゲーセンで仲良くしてた人とデートに行く事が増えた、体の関係もあった。
そして……妊娠が発覚。
私は情報が漏れることが怖くて子供の父親以外には誰にも知らせなかった。

父が私の妊娠を知ったのは9ヶ月目に入る直前だった。
それでも父は堕ろせと騒いだが病院の先生に今生まれてもおかしくないと言われると流石に諦めた。

子供が生まれると父に殴られる事はなくなった。
怒鳴られはするけど。

孫が可愛くて仕方ないのか別人の様にデレデレしてて、この人誰?って何回も思った。

そして、子供が2歳になった頃に父の彼女が、父の友人と浮気をして二人は別れた。

私も子供の父親とは別れたけどその後付き合い始めた人の両親がとても良くしてくれて、子供も私もとても幸せな生活をしている。
心療内科とカウンセリングは必要だけど、随分と楽になった。

二人目ができるんじゃないかと思われていたけど元々妊娠しやすい体質ではなかったらしく、中出しされても出来た事はない。

皆に愛されて育った子供も成人した。
生きる事を投げ出そうとしていた私に神様が授けてくれた天使。

子育ても一段落。
私はまだ30代。これからは自分のケアをもっとして成人した子供と出かけたり人生を楽しみたいなと思う。

一応こういう場なので性的な話題も……。
私の現在のパートナーは最初は私と色々なプレイができると楽しんでいたが、中々限界の来ない私に自信をなくしてしまったのか……ある時から体の関係はなくなった。

私はやっぱり触れ合いがない生活というのは耐えられないのでそれなら他の人とするねとパートナーに伝えた。
渋々だけど了承してもらえたので、私はある人と連絡を取り合った。
昔、仲良くしてた人達の1人。
好きだったけど彼女がいたから諦めてた人。
ちょこちょこ今でも話すからフリーなのは知っていた。

ふざけてキスされた事があるくらいだけど、何故かこの人なら……とその時思った。
何度か会ってパートナーとの事を話すと「勿体ない、なら俺が抱いちゃおうかな」と笑いながら言われた。
私は「いいよ」と答えた。
驚いた顔で私を見る友人。
流石にちょっとはしたなかったかな……と恥ずかしくなって俯くと「本当にいいの?」と確認された。
私は頷く。

その後ホテルに行った。
相性がいいのか、今までで一番気持ちいいって思った。
そして、友人は絶倫ってやつだった。
何回しても求めてくる。
もう無理と先に限界を迎えたのは私だった。
声を抑えれなかった私は喉が痛いし、腰が震えて立てる気がしない。

「全身性感帯じゃん」そう言いながらぐったりしてる私に触れてくる。
そして私はそれが気持ちよくて好き。

今は時間が合えばホテルに行くようになった。

なんだかんだ幸せです。
4
2026/03/29 13:37:13
優さんが居なくなって私の生活は変わった。

友達と遊びに行ったり、本を読む時間が増えたり。
プールにも遊びに行って泳ぎながら鬼ごっこをして帰りにわらび餅を食べたり。
友達と何も気にせずに笑ってられる時間がこんなに楽しいなんて知らなかった。

だから家に帰ると、父やその彼女の機嫌を伺いながらビクビクして過ごす時間も、帰っても空っぽで誰も居ない家にずっと居るのも苦痛だった。

優さんの家には夜遅くまで居ても怒られなかったが友達と遊びに行って18時を超えると父は怒って私を殴る。
ほとんど居ないくせにわざわざ家に電話して私が出るか確認する。
その後帰っても来ないくせに。

だから私は父の機嫌が良い時に「門限を20時に変えて欲しい」とお願いした。
すると父の彼女がお手伝いをちゃんとするなら良いと思う。と言って父に条件を伝えていく。
今までのお皿洗いとリビングとトイレの掃除に加えて玄関の掃除と洗濯物を畳む事、自分達の寝室にも掃除機をかけること。だった。
私は条件を飲んだ。

学校から帰ってきて全部やってたら遊びに行く時間なんてない。
あの人は私を家政婦代わりに使って楽をしたいのと自分の気分次第で父に私を殴らせる理由を増やしたいだけだ。

私は朝早起きをしてお皿洗い、トイレ掃除、玄関の掃除、リビングの掃除を終わらせて、学校から帰ってきてから寝室の掃除と洗濯物を畳んで遊びに出かける。
どうしても時間がない時は洗濯物をカゴに入れて自分の部屋の奥に隠して帰ってきてから畳んでそれぞれの引き出しにしまう。

元々お小遣いをもらってた私は今まで使わずに隠してたお金と、今貰ってる分を合わせて色々なところに行った。
電車で市内の行ったことないところに行ったり、友達と映画を見たり、お金目的で近づいてくる子も居た。
カラオケとかを私に奢らせようとする。
私はそれを逆手にとって自分から今日は5人メンバーを選びまーす!!と集まってくる子達から好きな子を選んで残りはまた今度ねと言ってそういう子は連れていかなくなった。

学校の子の嫌がらせなんて小学校時でもう慣れた。
私は自分の遊びたい人と遊ぶ。
勝手にあなた達が作ったルールに私は従わない。
利用してくるなら、利用仕返してやる。
もう誰にも従わされたくなかった。

そして……数日置きに身体に傷を増やして現れる私をクラスの子達は気味悪がる様になる。

父の暴力は酷くなっていた。
ある日は門限を超えてるからと殴って顔が腫れた。
ある日は部屋の隅にホコリが残ってたからと蹴られて痣ができた。
ある日は俺の金を取っただろ!!と言って木刀で殴られた。
本を読んでる時にハンガーで殴られて腕や脚がミミズ腫れの跡でいっぱいになった。

学校の制服をスカート短めで着てた私はその日はスカートを伸ばして学校へ行くといつもスカートを長くしろと言う先生が「今日スカート長いな!どうしたw?」とニヤケながら近づいてきた。
このセクハラ野郎は理由をつけては人を触ろうとする。
私はスカートを掴んでバッとあげると太ももを見せた。
「こうなってるから長くしてんの!一々うるさい!!」と走って教室に向かった。

やっぱり……楽しい時間って続かないな……。
先輩とも会うけど……夏休みの間ずっと話せなかったからかお互い気まずくてちゃんと話せてなかった。

私はだんだん学校に行くのも嫌になって、サボることが増えた。
父の迷惑行為は有名なため家に連絡も行かない。

制服でウロウロしてたらナンパしてきたお兄ちゃんと話をして出掛けるようになった。
体目当てか。目でわかる。
他の人とか……した事ないし……試す??

そう思って試したけど……。
なんにも感じなかった。

他校の子達とも少し遊んだけど……楽しくない。

ある日、ふらふらと入ったゲームセンターで私はぐるっと店内を回ったあと窓のそばに座って車が流れるのを眺めた。

「おい!」驚いて振り向くとガラの悪そうな店員さんが声を掛けてきた。「暇なの?」と聞かれた私は「ここに居たら迷惑ですか?」と聞いた。

店員さんは笑いながらカウンターに行くとメダルの入った入れ物を持ってきて私に渡した。
「迷惑じゃないけど、夜になると変なのが集まるからそれなくなったら今日は帰りな」そう言ってその人は私の頭を撫でた。

「ありがとうございます」そう言って頭を下げたら、ぽたっと水滴が床に落ちた。
なんで……頭撫でられたくらいで自分が泣いてるのかが分からなかった。
その人はしゃがんで私を覗き込むと「泣くとブサイクになるぞ」と笑った。
私はしゃがみこむと顔を手で隠した。涙が止まらなくてどうしたらいいか分からなかった。
店員さんは近くに来てタバコに火をつけて吸い終わるまでなと言って私の姿が見えにくい様にしてくれた。

それから私はゲームセンターに入り浸るようになってそこで知り合った人達と遊ぶようになった。
自分を見て、気にかけてくれる存在が居る。
親とか関係なく私を気味悪がらない人達。

話が通じる。
退屈などうでもいい話題じゃなくて会話が繋がっていく。
家にも学校にも居場所がなくなっていた私に出来た居場所だった。

寒くてもみんな集まって話したり、お出かけの予定を組んだり、自転車で色々なところに行けると知った。

冬休み、私は友達の新聞配達を手伝うからと朝の3時50分に家を出る様になった。
父はお金が貰えるなら良いと言って反対しなかった。
朝の3時に起きて、用意して家を出る。
帰るのは夜の20時。

休みが終わっても私は新聞配達のお手伝いを辞めなかった。
学校に行かず、新聞配達を一緒にしてた子の家にいたり、電車で出かけたり。

近寄って来る男の人達は体目当てな人が多い。
お小遣いをあげるからとか言われたけど、興味なかった。
ドキドキしない。気持ちよくない。触られたくない。
気持ち悪い。気持ち悪い。気持ち悪い。

私はやっぱりゲーセンに居る時が楽しいなと思った。
そしてだんだんゲーセン以外でもその人達と遊ぶようになった。

殴られようがなんだろうが私はその人達と遊ぶのを辞めなかった。
父は「お前の友達にはロクな奴が居ない」と私に言う。
私は殴られるのをわかってたけど「お父さんの友達はロクな人居るの?」
案の定歩くのがやっとになるくらい殴られた。

何も知らない癖に。
少なくとも私の友達はベタベタ私に触らない。

まだ優さんが居た頃、父の他の友達に身体を撫でられた事がある。
その人の奥さんのお見舞いの帰りの車の中で。
一緒に釣りに行った父の別の友達の子供に身体を触られた事もある。
それが父の言うロクな友達なら……私はいらない。

私は家に帰るのがだんだん遅くなり、朝8時に帰って父が居ない間にやる事を済まして、2時間くらい寝て帰って来る前に出掛けるようになった。
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