ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

性的虐待体験 RSS icon
※幼少時に受けた体験談

削除依頼
2026/04/15 02:16:29
20年前の今頃、9歳年上の今の旦那と最初に付き合い始めた時はめちゃくちゃされた。15歳でそれまで何も経験無かったから乳首やクリを洗濯ハサミで責められたりお尻への大量注入とかされたりして、これって絶対病気になる、私死ぬって思って恐くて泣いてたし、快感とかほとんど感じなくて、ただ写真で脅されたりして親に言えずにずるずる関係が続いた。雨の降ってる日に公園のトイレで全部脱がされて制服も下着も履いてた靴まで旦那に全部持って行かれて、駐車場の旦那の車まで泣きながら走って行って、途中で水たまりに転んでずぶ濡れになり、やっと旦那の車にたどり着いたのに濡れてるからシートに座るなと言われてやっとハッチバックの荷物置き場に入れてもらえった事があったけど、その時本気でもう死のうと思った。それが今は野外調教、Sへの貸し出しも普通になってるし、旦那が新しいSMグッズ買ってくれるてそれを私に使ってくれるのが幸せと思ってる。可愛い子供も授かったけど、やっぱり自分は普通と違う変態奴隷主婦だって思う。
1
2026/04/03 08:04:19
小4位の時に離婚して母子家庭に
しばらくして偶にお母さんが彼氏出来たんだけど嫌?って聞かれて全然良いよ!仲良くしなよ!って返答しました。

それからご飯に一緒に行ったり出掛けたり
お母さんに内緒で、こっそりお小遣いくれたり..

慣れてきた頃、家に泊まりに来ることが増えました
私は良い人で懐いてもいました。

お母さんは夜のお仕事もあり
彼氏と2人になる事も多々ありましたが
デザートを一緒に食べたり話したり
2人の時は沢山頭を撫でてくれて嬉しかったんです
2
2026/03/17 08:44:29
10年以上前の話。小学生5年生の頃です。
1人で都内に買い物に出かけました。普段電車には乗りません。月に一回乗るかくらいの割合でその際も親と一緒に乗っていました。
その日も母と乗る予定でしたが急用で母が行けなくなりました。そこでやめればよかったのですがずっと楽しみにしていたこともあり1人で行くことにしました。母は凄く心配してくれ色々注意をくれましたがしてくれましたが私は簡単に考えており楽しさが勝っていた為上の空で聞いていました。
防犯ブザーも持たず少しお洒落をしていつもより短めのスカートを履いてその日は暑くなるとのことで薄着の服を着ていきました。
頑張ったわけではありませんが大人から見れば田舎の子供が都会に行くから精一杯お洒落をしたんだと思う感じだったと思います。とは言えその時の私は性の知識も何となくで痴漢など遭うはずもないと思っていました。身長こそ5年生の平均並みでしたが成長期ということもあり胸が他の子より大きくなってきていました。とわいえ顔も普通だし地元では痴漢や変な人に声もかけられたことがなかったし、少し見られるくらいならしょうがない程度にしか思っていませんでした。

母は痴漢のことは言っていませんでしたが相当心配していたのかもしれません。私の性格上怖がり周りに助けなど求められるわけないですから。それに幼い顔立ちに胸も大きくなり始めた娘が薄着の格好をして短めのスカートを履いて居るんですから痴漢からすれば最高の獲物でしょう。更にその当時はまだブラも嫌で着けておらず基本的には生足でしたので襲ってくれと言ってるようなものだったかもしれません。

地元では安全でも都会は別でした..

次からその時の状況を思い出しながら描いていきます。
3
削除依頼
2026/03/26 21:24:03
お祭りに行っても良いと言われて私は先輩に返事をした。
てっきり他の人も来ると思ってたけど、二人で行きたいと言われて私はドキドキしながら頷いた。

そして当日、近所のおばちゃんに頼んで浴衣を着せてもらった私は少し早目に先輩と待ち合わせた場所に向かった。
先輩はもう着いていて「遅れたくなくて早く家を出たら早く着きすぎた」と笑ってた。
お祭りに向かいながら色んな話をして笑う。
そんな何でもない事が楽しくて仕方なかった。

花火まで時間があるからと屋台を回って食べ物とか飲み物を買って花火会場の空いてるとこを探して座る。
団扇で扇ぎながら話をしていたら急に先輩が黙り込んだ。
何となく口を開けずもう溶けて液体になってるかき氷をチビチビとすくって口に入れる。
周りはガヤガヤとうるさいはずなのに先輩の声がやたらはっきりと聞こえた「りりの事、好きなんだ」
こんな漫画みたいな事あるの??バクバクと破裂しそうな心臓の鼓動を誤魔化すように頭の中では他人事のような事を考えてしまって口から出たのは「え?りりって…私?」というなんとも間抜けな言葉だった。
自分は何を言ってるのか……。
恥ずかしくなって団扇で顔を隠そうとしたらその手を先輩に取られて「りりはお前しか居ないだろ」と言われて周りから団扇で隠すようにそっとキスをされた。

驚きすぎて目を閉じることも忘れた私に「ごめん、嫌だった?」と先輩が聞いてきて私は取れるんじゃないかってくらい首を横に振った。
先輩は良かったと言って私を抱き寄せた。
近くに居た大人に「若いっていいねぇ」とか「襲うなよー」とか言われたり口笛を鳴らされたりして私は先輩の腕の中で顔をあげる事ができなくて。
それをわかってくれてるのか「恥ずかしがって逃げられたらどうしてくれるんですか?静かに見守ってくださいよ」と笑っていた。

それから手を繋いで花火を見て、人混みがだいぶ引いたころようやく私と先輩はそこから帰るために動き出した。
帰る途中にお巡りさんに「補導されないうちに帰れよ」と言われて少し足を早める。
先輩は家まで送ると言ってくれたけど、親がうるさいからと断って近くの曲がり角でまた連絡すると言われて手を振って道を曲がった。
少し歩くと家の前に誰かが居るのが見えた。

冷や汗が背中を流れる。
思わず立ち止まるとその人はこちらに歩いてきた。
「おかえり、お祭りは楽しかったみたいだね」
逃げないと…後ずさろうとしたけど身体は震えて動かなかった。
「帰ろ」優さんの声に私は何とか足を前に動かして家に帰った。
「お父さん達は?」優さんが何か言う前に、ドアが閉まる前に、焦って声をかけた私に「今日は帰らないからりりをよろしくって言われたよ」と優さんから言われて私は大変な事になったと確信した。


「仲良さそうだったね、デート。楽しかった?」
見られてた!!いつから!?どこまで見られた??
立ち尽くす私に優さんは追い討ちをかけるように言葉を続けた。
「あんなにくっついて、キスまでされるなんて。りりは誰の物かもうわかってると思ってたんだけどね」いつまでも玄関から動かない私のところに優さんが戻ってくる。

「お祭りが終わったら僕に抱かれる約束だったよね」
と言って私を抱き上げた。
「……いや……」
逃れようと身体を捻った私を優さんはそのまま運んでソファーに投げつけた。
びっくりして起き上がろうとしたら上に跨るように乗られて動けなくされる。
抵抗しない方がいい。頭の片隅でわかってるはずなのに身体がかってにじたばたと暴れてしまう。
「嫌だ!」大声を出した途端息ができなくなった。
首を絞められてる。
腕をどうにか外そうとしたけどできなくて。
「や……め……て……」声に出てたのかすら分からない。
無表情で私を見下ろす優さんと白い天井が滲んでどんどん暗くなって視界から消えた。
4
2026/03/29 13:39:08
長くなりすぎてるのでかなり端折って書きます。

父の彼女は私がやる事をちゃんとやってるならと言ってくれたらしい。
わざわざ本人が教えてくれた。
お邪魔虫退治が成功してご機嫌のご様子。

完全夜型生活。
友達には明るくなったら帰って、暗くなったら出てくるからヴァンパイアみたい!と笑われた。
大変だったけどそれでも楽しかった。

そして中学2年生の夏休み、私は家出の決心をした。
急にゲーセンに現れた父が私の友達達に暴言を吐いて私を引きずって連れて帰った。
喚いて殴る父に私は何も言わずにされるがままでいた。

気が済んだのか離れてく父、何とか起き上がりお風呂に入って部屋に行って持っていきたいものをカバンに入れて布団の下に隠す。
父が寝てから静かに家を出た。

友人の所を点々とし、児相にもお世話になり、1度親と話しあって家に戻ったけど、その日の内に私はまた家を出た。

ゲーセンで仲良くしてた人とデートに行く事が増えた、体の関係もあった。
そして……妊娠が発覚。
私は情報が漏れることが怖くて子供の父親以外には誰にも知らせなかった。

父が私の妊娠を知ったのは9ヶ月目に入る直前だった。
それでも父は堕ろせと騒いだが病院の先生に今生まれてもおかしくないと言われると流石に諦めた。

子供が生まれると父に殴られる事はなくなった。
怒鳴られはするけど。

孫が可愛くて仕方ないのか別人の様にデレデレしてて、この人誰?って何回も思った。

そして、子供が2歳になった頃に父の彼女が、父の友人と浮気をして二人は別れた。

私も子供の父親とは別れたけどその後付き合い始めた人の両親がとても良くしてくれて、子供も私もとても幸せな生活をしている。
心療内科とカウンセリングは必要だけど、随分と楽になった。

二人目ができるんじゃないかと思われていたけど元々妊娠しやすい体質ではなかったらしく、中出しされても出来た事はない。

皆に愛されて育った子供も成人した。
生きる事を投げ出そうとしていた私に神様が授けてくれた天使。

子育ても一段落。
私はまだ30代。これからは自分のケアをもっとして成人した子供と出かけたり人生を楽しみたいなと思う。

一応こういう場なので性的な話題も……。
私の現在のパートナーは最初は私と色々なプレイができると楽しんでいたが、中々限界の来ない私に自信をなくしてしまったのか……ある時から体の関係はなくなった。

私はやっぱり触れ合いがない生活というのは耐えられないのでそれなら他の人とするねとパートナーに伝えた。
渋々だけど了承してもらえたので、私はある人と連絡を取り合った。
昔、仲良くしてた人達の1人。
好きだったけど彼女がいたから諦めてた人。
ちょこちょこ今でも話すからフリーなのは知っていた。

ふざけてキスされた事があるくらいだけど、何故かこの人なら……とその時思った。
何度か会ってパートナーとの事を話すと「勿体ない、なら俺が抱いちゃおうかな」と笑いながら言われた。
私は「いいよ」と答えた。
驚いた顔で私を見る友人。
流石にちょっとはしたなかったかな……と恥ずかしくなって俯くと「本当にいいの?」と確認された。
私は頷く。

その後ホテルに行った。
相性がいいのか、今までで一番気持ちいいって思った。
そして、友人は絶倫ってやつだった。
何回しても求めてくる。
もう無理と先に限界を迎えたのは私だった。
声を抑えれなかった私は喉が痛いし、腰が震えて立てる気がしない。

「全身性感帯じゃん」そう言いながらぐったりしてる私に触れてくる。
そして私はそれが気持ちよくて好き。

今は時間が合えばホテルに行くようになった。

なんだかんだ幸せです。
5
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。