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性的虐待体験

※幼少時に受けた体験談
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2026/03/26 21:25:34
水をかけられて目が覚めた時、ベッドに縛られて口にあのボールみたいな物を入れられて更にタオルで上から縛られてた。
目隠しもされてるのか何も見えない。
手も足も動かせない。
「りりは僕の物って言ったよね?」
優さんの声がする。すぐ近く。
「もう少し待つつもりだったけど、やっぱりやめたよ。今すぐりりと僕の赤ちゃんをここに作ろうね。」
そう言ってお腹に触れた優さんの手は熱くて。
身体が濡れてる私は寒さなのか、恐怖なのか震えが止まらなかった。

「震えないで、ちゃんと気持ちよくしてあげるから」
そう言って優さんは私の全身を舐める。
ブーンという音がしておもちゃを敏感な所に当てられる。
怖いのに、嫌なのに、身体の感覚に支配されていく。
「この震え方は、りりが気持ちよくなってる時の震え方だね」そう言って優さんは乳首を軽く噛んだ。
ビクビクと身体が跳ねる。
おもちゃを更に強く当てられて敏感な所が痛くなるくらいじんじんとして身体がガクガクしてる。
「入れるよ」そう言って優さんは一気に腰を打ち付けてきた。
「ぅ~~~!!!」私の声はボールとタオルにかき消されて小さな呻き声が響くだけ。
「中に出して欲しいでしょ?」と聞かれて私が首を振るとまた首を絞められる。
「りり、そこは頷くんだよ。りりのおまんこは欲しいって言ってるのに何で嘘つくの?」
そう言われて私はまた首を振った。
また首が絞まる。苦しい。でも暴れることもできない。
「あぁー」優さんの声、中でどくんどくんと脈打つのを感じて中出しされたのがわかる。
私の身体もそれに反応してビクビクする。
「もっと欲しいでしょ?」と優さんに聞かれて私はまた首を振った。
あぁ…また……意識が遠くなるのがわかる。

「りり!」耳元で大きい声がして目を開けるけど真っ暗。
私が動いたのがわかったのか優さんはまた腰を動かす。
「勝手に寝ちゃダメだよ」そう言われてまた同じ事を聞かれた「もっと中に出して欲しいでしょ?」
私はまた首を振った。
今度は首を絞められなかった。
でも息ができなかった。お腹を殴られたって気づいたのはしばらくして息が出来るようになってからだった。

ゆるゆると腰を動かし続ける優さん。
私はこれまでにないくらいショックを受けていた。
父がする様な事を優さんはしないって思ってたのに。
なんで?どうして?涙が止まらない。
目隠しを外された。
「可哀想なりり、そんなに泣くと目が溶けちゃうよ」泣かせた張本人が何を言ってるのか…。
「もう一度聞くよ、もっと、中に、出して、欲しいよね?」一言ずつくぎりながら、私の目を見て腰を動かして奥にトントントンとぶつけてくる。
私は泣きながらもう一度首を横に振った。
またお腹を殴られる。息ができない。苦しい。痛い。
「イクよ」優さんはまた中に出した。
私は泣きながらもう無理だと思った。
何を言っても、抵抗しても、縛られて何もできない状態じゃあ結局何も変わらないんだ。

「りり、いい子だから素直になって?りりのここは気持ちいいっていっぱい締め付けてくれてるよ。もっとおちんちんから搾り取ろうとしてるのわかるよね?ほら」そう言って乳首をぐりぐりとされて、身体がビクビクと跳ねる。
私の身体は私じゃなくて優さんの意思で動いてるみたい。
なら……もういいか。
私は首を縦に振って頷いた。

「いい子だね。じゃあもう一回聞こうかな。中に精子いっぱい出して欲しい?」優さんがじっと私を見ながら聞いた。
私はまた頷いた。
「そうだね、りりも僕との赤ちゃんほしいもんねいっぱい出してあげるからね」優さんは腰を動かす。

私はもうどうにでもなればいいと考えるのをやめた。

外が明るくなってきた頃やっと優さんは私の中から出ていった。
口に付けられてた物はいつの間にか外されていたようで自分の中から温かいものが零れてく感覚に「はぁ」と息を吐いた。
手足を解かれても動けなかった。
動けたとしても動きたくなかった。
ただ眠りたかった。

男の人の声…父の声だ…。
優さんと話してる。聞こえてきた内容に私は笑ってしまった。
「お祭りで変な人に絡まれたみたいで、首を絞められたり殴られたりして財布と携帯を取られたみたい、帰ってきてからずっと泣いててやっと落ち着いてさっき寝たばっかりだから、怒らないであげて。きっと怖い思いをしただろうから」
自分でした事を架空の人物に擦り付けて優しい人のふりをしてるこの人を自分は今まで信じてたんだと思うと可笑しくて仕方なかった。
「誰かわからんのか?そんなやつ殺してやる!」怒って大声を出してる父に優さんは私が起きるからと言って、お祭りで色んな人がウロウロしてたから誰かは分からない事。
私は一人でふらふら歩いて帰ってきたと言っていた。

ドアの閉まる音がして優さんが部屋に入ってくる。
「聞いてたなら大丈夫だね」そう言って泥だらけの浴衣、ボロボロになったサンダルが入った袋を目の前に置かれた。

「お父さんはさっきの話を聞いてすごく怒ってたから話す事には気をつけるんだよ、じゃないとお父さんに今度こそ要らないって追い出されちゃうかもしれないでしょ」そう言って私の身体を撫でる。

その手を避ける為に寝返りを打とうとして身体の痛みに息が詰まる。
「自分じゃ無理そうだからお風呂に入れてあげないとね」そう言って優さんは1階に降りていった。

私はゆっくりと息を整えながら時間をかけて何とか立ち上がった。
ゆっくりと歩いて鏡の前に行って自分を見て驚いた。
優さんが父にあんな作り話した理由がわかった。
目は腫れてるし、首には絞められた時にできたのか線のようなアザのような跡があった。
手首も足首も赤くなってるし…
今まで手加減されてたんだなぁと思った。

優さんがお風呂できたよと言いながら近づいてきた。
「歩くの辛いでしょ?おいで」広げられた腕に私は身体を預けた。

湯船に浸かりながら優さんは私の身体に付いた跡を指でなぞる。
そしてお腹の辺りを撫でながら「いっぱい中に出したから赤ちゃん出来てるかな?」と言った。
私は起き上がって優さんの方を向いて座り直した。
優さんに抱きつきながらすぐ近くに置いてある物を手に取ると「赤ちゃんはできないよ」そう言って手首を切ってお湯に入れた。
「りり!」優さんは抱きついてる私を自分の上から退かそうとするけど狭い浴槽でこの入り方だとほとんど動けない。
「りり!立って!」いつになく焦った様子の優さんに私は「もう終わりだよ、結局…優さんもあいつと一緒。赤ちゃんなんていらない。家族なんかもういらない」静かに話す私を優さんはどうにか退かそうと動いていたけど無理だとわかると私の肩を噛んだ。
「っっ!」痛みで腕が緩んだ隙に優さんは私を跳ね除けるように起き上がった。
優さんの反動で一瞬浮いた身体はそのままお湯にドボンと落ちた。
優さんは私を湯船から出そうとするけど私は持ち上げられないように身体を捻る。
その間も手首から血がお湯に流れてるのが見える。
「りり!出ろ!」怒鳴られて身体が竦む。
動きが止まったその瞬間に優さんは私を湯船から引っ張り出してタオルで手首を押さえた。
「なんで…」呆然と私を見つめる優さん。

私は何も言わずに立ち上がった。
ふらふらと歩いて行こうとすると優さんは私を抱き上げて部屋に連れて行って手首の手当てしてくれた。
私の身体を拭いて、服を着せて1人がけのソファーに私を横抱きにして背中をトン…トンとゆっくり小さな子供をあやす様にしながらポツリと「大きくなったなぁ」と小さな声で言った。
しばらくそうしてて私は少し眠ってしまったみたいで気がつくともう夕方だった。
優さんはずっと私を抱えていた。
私が起きたのに気づくと「階段降りれる?流石に足が痺れちゃって立てないから無理なら少し待ってて」と言った。
何事もなかったかのような雰囲気。
起こった全てが夢じゃない?と言われたらそっか。と納得してしまいそうなくらい…身体の痛みが違う、現実だと教えてくれる。

私は黙って階段をゆっくりと降りて行った。
でも玄関を開けようとして急に怖くなった。
家に帰って何か聞かれたら、ちゃんと笑って話せるだろうか?
手首の包帯、擦り傷を誤魔化せるだろうか?
また……殴られるんじゃないか…??
そう思うと怖くて私は玄関に座り込んでしまった。

少しすると優さんが降りて来た。
玄関に座る私を見て何も言わずキッチンに行ったかと思ったら飲みものを渡された。
「帰りたくない?」離れたところから優さんが声をかけてきた。
私はしばらく黙ってたけど「こわい」と一言だけ答えた。
優さんは私を避けて玄関から出て行くと私の家の扉を開けて中に声をかけてから戻って来た。
「誰も居ないよ」
そう言って優さんは私を抱き上げて私を部屋まで連れて行ってくれた。
ベッドにゆっくり下ろされて寝かされて布団をかけられた。
窓から見える夕焼けに目を細めるとカーテンを閉めた優さんはベッドの横に座ると私の頭を撫でながらじっとこっちを見続ける…ずっと目が合ってる事になんだか気まずくなり目を閉じるとキスをされた。
息が苦しくなるくらい深いキス…私が優さんの身体を押し返すと意外にもあっさりと離れて優さんは「おやすみ」と言って出て行った。

熱を出して寝込んだ私がようやく起きあがれるようになった頃優さんが親が倒れたから実家に帰ったと父から聞いた。
翌日父が仕事に行ってる間に私は使った事のない合鍵で優さんの家のドアを開けた。
家の中を歩き回って寝室だった部屋に入る。
空っぽの部屋。何も残ってない。
あぁ、終わったんだ。
私は家を出て鍵を閉めると近くの川に行って渡されてた合鍵を捨てた。
もう二度とあの家に入る事も優さんに会うこともない。
6
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2026/03/26 21:24:03
お祭りに行っても良いと言われて私は先輩に返事をした。
てっきり他の人も来ると思ってたけど、二人で行きたいと言われて私はドキドキしながら頷いた。

そして当日、近所のおばちゃんに頼んで浴衣を着せてもらった私は少し早目に先輩と待ち合わせた場所に向かった。
先輩はもう着いていて「遅れたくなくて早く家を出たら早く着きすぎた」と笑ってた。
お祭りに向かいながら色んな話をして笑う。
そんな何でもない事が楽しくて仕方なかった。

花火まで時間があるからと屋台を回って食べ物とか飲み物を買って花火会場の空いてるとこを探して座る。
団扇で扇ぎながら話をしていたら急に先輩が黙り込んだ。
何となく口を開けずもう溶けて液体になってるかき氷をチビチビとすくって口に入れる。
周りはガヤガヤとうるさいはずなのに先輩の声がやたらはっきりと聞こえた「りりの事、好きなんだ」
こんな漫画みたいな事あるの??バクバクと破裂しそうな心臓の鼓動を誤魔化すように頭の中では他人事のような事を考えてしまって口から出たのは「え?りりって…私?」というなんとも間抜けな言葉だった。
自分は何を言ってるのか……。
恥ずかしくなって団扇で顔を隠そうとしたらその手を先輩に取られて「りりはお前しか居ないだろ」と言われて周りから団扇で隠すようにそっとキスをされた。

驚きすぎて目を閉じることも忘れた私に「ごめん、嫌だった?」と先輩が聞いてきて私は取れるんじゃないかってくらい首を横に振った。
先輩は良かったと言って私を抱き寄せた。
近くに居た大人に「若いっていいねぇ」とか「襲うなよー」とか言われたり口笛を鳴らされたりして私は先輩の腕の中で顔をあげる事ができなくて。
それをわかってくれてるのか「恥ずかしがって逃げられたらどうしてくれるんですか?静かに見守ってくださいよ」と笑っていた。

それから手を繋いで花火を見て、人混みがだいぶ引いたころようやく私と先輩はそこから帰るために動き出した。
帰る途中にお巡りさんに「補導されないうちに帰れよ」と言われて少し足を早める。
先輩は家まで送ると言ってくれたけど、親がうるさいからと断って近くの曲がり角でまた連絡すると言われて手を振って道を曲がった。
少し歩くと家の前に誰かが居るのが見えた。

冷や汗が背中を流れる。
思わず立ち止まるとその人はこちらに歩いてきた。
「おかえり、お祭りは楽しかったみたいだね」
逃げないと…後ずさろうとしたけど身体は震えて動かなかった。
「帰ろ」優さんの声に私は何とか足を前に動かして家に帰った。
「お父さん達は?」優さんが何か言う前に、ドアが閉まる前に、焦って声をかけた私に「今日は帰らないからりりをよろしくって言われたよ」と優さんから言われて私は大変な事になったと確信した。


「仲良さそうだったね、デート。楽しかった?」
見られてた!!いつから!?どこまで見られた??
立ち尽くす私に優さんは追い討ちをかけるように言葉を続けた。
「あんなにくっついて、キスまでされるなんて。りりは誰の物かもうわかってると思ってたんだけどね」いつまでも玄関から動かない私のところに優さんが戻ってくる。

「お祭りが終わったら僕に抱かれる約束だったよね」
と言って私を抱き上げた。
「……いや……」
逃れようと身体を捻った私を優さんはそのまま運んでソファーに投げつけた。
びっくりして起き上がろうとしたら上に跨るように乗られて動けなくされる。
抵抗しない方がいい。頭の片隅でわかってるはずなのに身体がかってにじたばたと暴れてしまう。
「嫌だ!」大声を出した途端息ができなくなった。
首を絞められてる。
腕をどうにか外そうとしたけどできなくて。
「や……め……て……」声に出てたのかすら分からない。
無表情で私を見下ろす優さんと白い天井が滲んでどんどん暗くなって視界から消えた。
7

おままごと。沈殿。

投稿者:りり ◆zHstyCxI4E
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2026/03/26 21:21:58
優さんは最近おかしい。前から触れ合ってるのが好きな人だったけど……最近は異常な気がする。
あの薬はなんだろう?

知りたいような、知らない方がいいような……。
そんな気がして私は何も聞けずにいた。

首締めるのは怖いからやめてほしいって言ったけど我慢できないって言って結局される事が多い。
私の意識が途切れかけてる時の顔が好きって言ってた。
梅雨時は雨で色々な音が掻き消されるからか「りり、鳴いて」って言われて噛まれたりする時もあるし、この前はおまんこに入れて数回動いたと思ったら急におしりの穴におちんちんを入れられて大きな声が出ちゃって「りりのその痛みに驚く悲鳴もいいねぇ……準備しないですればこういう声が聞けるんだね」と言ったり……。

私は何されるかが分からなくて優さんに会うのが怖くなってきてた。
でもそれと同時に会わなかったら何されるか分からないとも思えて今まで通りの生活を維持するようにしていた。

もうすぐ夏休みって時に学校で先輩に夏祭りに誘われた。
私は嬉しくて行きたい!と思ったけど、親に確認してからと返事をした。

父の機嫌が良さそうな時、彼女が傍に居ない時を狙って私は夏祭りに行く許可を貰った。
あとは…優さんだけ…。

その日も優さんを四つん這いでお迎えしてすりすり。
頭の片隅でこれが普通になってるって私も中々ヤバい人?とか思いながらも、とりあえずは優さんにお祭りに行く許可を貰わないと…と思って優さんを喜ばせようとした。

「くぅん」と鳴きながら優さんにすりすりして立ち上がって首に腕を回してたくさんキスをした。
肩で息をしながら口を離すと2人の口から糸が引いていた。
「りり、今日は甘えん坊さんだね?寂しかったの?」と優さんに聞かれて私は「くぅん…寂しかった…」と久しぶりに会話に返事をした。
優さんが何か言おうとしたのをキスで邪魔しながら「抱っこして」と合間に伝える。
優さんは私を抱きあげる。
そうするとキスをするには私が上に行きすぎるけど私の目的は別の事だった。
優さんに抱かれてちょうど私の胸が優さんの顔のところに来たその時に私は優さんの口に自分の胸を軽く当てて「優さんに舐めてもらいたいの」と言った。
「りりのお強請りならなんでも聞いてあげる」といいながら乳首を舐めたり吸ったりしながらお風呂に向かった。
下ろしてもらっても私は優さんにくっつきながら服を脱がしていった。
シャワーの下に入って私は優さんのおちんちんに触った。
「おっきくなってる…早くほしいなぁ…」そう言いながら優さんに抱きついて見上げる。
優さんの喉がごくりと動くのが見えた。
もう少し…と思いながら私は「シャワー終わるまで我慢できないから…ここでして?」と優さんにお強請りした。

優さんは「僕も我慢できないよ」と言って私を壁に押し付ける様にして足を持って広げた状態でおちんちんをおまんこに入れて激しく動き出した。
はぁはぁと2人の息遣いとシャワーの流れる音、腰を打ち付けられてる音だけが響く。
「優……さん……」私が名前を呼ぶと目が合う。
動きが少しゆっくりになって、その間に私は「前みたいに頭から優さんの精子でベタベタにして」と言った。
優さんはシャワーを止めてゆっくり動きながら「最近ゴックンかお腹の上が多かったもんね、今日はりりをいやらしく飾り付けてあげる」そう言って少し動いてから私に座るようにと肩を下に押した。

お風呂用の椅子に座って優さんを見上げると優さんも私を見ていた。
「出るよ」と言われて私は目を閉じた頭から顔に熱いものが伝って垂れてくる。
口の横に垂れてきたのをペロッと舐めながら「もっと」と言って優さんのおちんちんを咥えて舐めたり吸ったり扱いたりした。
優さんは「今日のりりは積極的だね、そういうりりも可愛いよ」と言って私の頭を押さえ付けた。
喉の奥にぐっとおちんちんを押し付けられて苦しくなる…それでも舌を動かして舐めてるといきなり抜かれてそのまま顔にかけられた。
「りりのお口気持ちよすぎて出ちゃったよ」優さんはそう言ってベタベタになった私を見て嬉しそうだった。
待つように言われてそのまま座ってたら「濡れたままでいいからおいで」とキッチンに呼ばれた。
テーブルにタオルが敷いてあってそこに横になる様に言われた。
「お風呂だとりりの全身にかけれないからね」と言って優さんはおまんこを舐めはじめた。
ふと横を見るとシンクの上にコップと薬の箱が見えた。
飲んだんだ…早めに言わないとヤバいかも…。
そう思って私は優さんに「あのね、お願いがあるの」と声をかけた。
目線だけをこちらに向けて優さんは私が話すのを促す。
「学校の…みんなと……お祭り、行っていい?」言い終わった途端優さんが立ち上がって私の腰をぐっと押さておまんこにおちんちんを一気に入れた。
「ひゃぁん!!」悲鳴と同時に身体がビクビクと跳ねる。目の前がチカチカする。
優さんは「りりが甘えてきてたのはそのため?」聞きながら奥にぐりぐりとおちんちんを押し付けられてまた身体が跳ねる。
「ちがっ……ずっと、ペット…扱いで…さびし、く、てっ!」何とか答えると優さんが動きを止めてじっと私を見たあと「そうか、りりは僕とお話しながら抱かれたかったんだね」と言ってゆっくり動きながら乳首をくりくりと摘まむ。
増えた刺激に身体がビクビクと反応して返事をしたいのに口を開いたら声が出そうで私は頷くだけで精一杯だった。
それを見ながら優さんは「こんなに敏感なりりが人混みに入ったら大変な事になるよ?」と笑う。
ダメなのか…と思って私は思わず涙ぐんでしまったが優さんは「ごめんごめん、意地悪言ったね。いいよ。ただし、お祭りから帰ってきたらりりを抱かせてね?」と言った。
私は良かったと頷きながら、何とか保ってた思考を放棄して優さんに与えられる刺激に身を任せた。

気がつくと湯船の中で優さんに抱えられていた。
「こうしてるとあの時の小さいりりと変わらないね」
ぼんやりする頭で優しい優さんの声だと思ってすぐ隣にあった頬にちゅっとキスをした。
温かいお湯の中で優さんは私を少し浮かせるとゆっくりおまんこの中におちんちんを入れてゆらゆらと揺り籠みたいに揺れる。
気持ちいい……溶けちゃいそう……お湯と私と優さんの境界線が無くなるような気がして私は目を閉じた。
8
2026/03/26 21:20:11
学校が始まって、中学では上級生の廊下のある階には行ったらダメと言われて最初は落ち込んだけど、
通学途中や校庭で会った時は前よりもたくさんお話が出来て私は浮かれていた。

優さんは春休みが終わっても私をペット扱いする事にしたらしく、帰ったら自分で首輪を付けて部屋で待ってるように言われた。
でも学校での楽しかった事、また話そうねと言ってくれた事とか今度遊ぼうと言われた事を気付かれないように「わん」としか返事が出来ないのはある意味都合が良かった。

優さんが帰ってきてから父が帰ってきて自分の部屋に戻るまで、私は帰る時のおやすみなさい以外喋らなかった。

四つん這いになって犬がしっぽを振るようにお尻を振って「わん」と言うと優さんは「もう何も言わなくてもりりは自分からメス犬になってくれるんだね、嬉しいよ」と言ってお尻を撫でて後ろからおちんちんを入れる。
「くぅーん…くぅーん」と私が鳴くと優さんは興奮するのか動きが激しくなる。

腰をぐっと掴まれそうになった瞬間私はわざと力を抜いてぺたんと腰を落とした。
「りり腰が抜けちゃった?」優さんが嬉しそうに私の腰を擦る。
そのぞわぞわ感が身体をビクビク震えさせるから優さんは私がわざとおちんちんを抜いたのを気づかなかった。
私は仰向けになって足を広げてお腹を見せながら「くぅん」と鳴く。

犬が服従した時に見せるポーズだからか優さんはこれが好き。
「あぁ、りり…そうだよ。僕だけにしかその格好は見せちゃいけないよ」と言いながらおまんこにおちんちんを入れて激しく突いてくる。
「はぁはぁ」と私は優さんを見ながら口を開けて唇を舐めて舌を見せる。
「りり口開けて!」苦しそうに優さんはそう言っておまんこから私の口におちんちんを入れ替えて中に出した。

「くぅんくぅん」鳴きながら私ぺろぺろとおちんちんを舐めた。
最近はこうすれば中出しされないようにできるって気付いた。

身体は気持ちいいって感じちゃうし、頭の中がぼーっとしてくるのも避けられないけど、これで妊娠の心配が少しは減ると思って誘導する様になった。

私の作戦は結構上手く行っていた……ちょっと上手く行き過ぎたのかもしれない。

優さんは休みの日は異常なくらい何回もする様になった。
2回くらいした後に薬を飲んでまた……。
比喩じゃなく本当に朝から晩まで水しか飲まないまま優さんに抱かれ続ける。

イキっぱなしで身体が可笑しくなるって何回も思った。
それが土日と続く。
日曜日は筋肉痛が酷い状態からスタート。
四つん這いになるだけでぷるぷると震える私を見て優さんは喜んでた。
「こんなに震えて……メス犬なのに子鹿みたいだねぇ、さて今日はどうやって遊ぼうね?」そう言って首輪を繋いでる紐を引っ張って部屋の中で私にお散歩をさせるように歩かせる。
私は当然の様に四足歩行。

ベランダの前で優さんは「今日はスリルのある遊びがいいかな」と言ってベランダの扉を開けて薄い白いカーテンを引いた。
風でカーテンが揺れて時々はっきりと外が見える。
「ここで抱いてあげる、鳴かないんだよ、聞こえちゃうから」口ではそう言いながらも思いっ切り腰を叩き付けてくる。
首輪を引っ張られて四つん這いになって床についてた手が浮き上がって首が締まる。
苦しくて藻掻いてるとさらに引っ張られて「ゴホッ」と思わず咳き込む。
お腹の奥をドンッと突かれた感覚がして床に投げ出されていきなり戻ってきた酸素に私がゴホゴホとむせていると背中に熱いものをかけられた。
優さんイったんだ……そう思いながら一生懸命息をする。

「りりは苦しんでる姿も可愛い、もっと見せて」聞こえたと思ったら身体を仰向けにされて優さんにまた入れられる。
この感じ……もう薬飲んでるっぽい?とどこかで考えながらも同時に与えられる刺激に私も何回もイカされてぼーっとしてしまう。
「ごめんね」そう聞こえたのと首輪を付けたまま首を両手で締められたのは同時だった。
「がっ」と呻き声みたいな音が自分からして、苦しくてでもまたイきそうで、視界がぼやけてきて手を伸ばした。
「ぐぅっ」どっちの声かは分からない、そう聞こえて一瞬真っ暗になった気がしてまたゴホゴホ噎せながら優さんにしがみついた。
おちんちんがお腹の中でどくんどくんと脈打ってる感じがして中に出されたとわかったけど、何か言える状態じゃなかった。
優さんは「りり最高だよ!苦しくて泣きそうなのも、縋りついてくるのも……!首輪邪魔だね。次はしっかり手だけで締めてあげる!」興奮しながら話す優さんはベランダが開いてるのも忘れてるみたいだった。
そのまま立とうとして優さんは少しフラついた。
「前はこうやって繋がったまま立つのも楽だったけど、もうすぐできなくなりそうだね」おちんちんを抜きたくないのか優さんは腰を密着させながら私をベッドに寝かす。

私は身体が震えてるのがイキすぎてなのか、優さんの目がギラギラしてるせいなのか分からなかった。
怖いと感じながらも乳首を舐められたり摘まれたりされるとまた何度もイッてしまう。
身体がガクガクしてとビクンッと跳ねる。
「りりが壊れた人形みたいにガクガクしてるの、本当に壊したくなるね」そう言って優さんはゆっくりと私の首に手を置いた。
優さんの腰が動いて奥に少しずつ首を締める力が強くなっていく。
苦しくて思わず優さんの手を退かそうとした途端にぐっと力を入れられて完全に息ができなくなった。
優さんの笑顔がどんどん滲んで行って、腰を打ち付けられてる音が少し遠くなった気がした。

「りり起きて!!」と言う声に驚いて目を開けると優さんがホッとした顔をして「よかった、中々目を開けないから本当に死んじゃったかと思ったよ」と笑った。
私は何も言わなかった。
9

おままごと。飼育

投稿者:りり ◆zHstyCxI4E
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2026/03/23 15:05:40
4月からは中学生。
たまに小学校に来て遊んでくれてた先輩と同じ学校に通える。
もっと話せるかな……。
恋と呼べるかは分からないけど、そう思うくらいには好きだった。

そうなると…優さんに抱かれるのが余計に嫌だと感じるようになった。
でも気づかれたらどうなるか……。
私は気付かれないように優さんに抱かれないようにするにはどうしたらいいのか?と考えていた。

でもそういう事を考えてると反応が鈍くなるのか、優さんに「僕のお人形さんは何か心配事があるみたいだね。忘れさせてあげないとかな?」と言って卒業祝いの時みたいに私の手足を拘束しておもちゃとか使うようになった。

頭で色々思っても、与えられる刺激に考えをかき消される。

春休みになって優さんに朝呼び出される様になった。
携帯に電話がかかってきて「7時50分に来て」と言われたので行くと服を脱がされて後ろ手に手錠をかけられて、首輪をつけられた。
ベッドに長い紐で繋がれて「今日はりりは僕のペットだよ」と言われた。
仕事中ずっと繋がれるのは困ると言うとトイレまではギリギリ行ける長さだし、飲み物はストロー挿して置いてあるから飲めるから大丈夫と返され私は何を言えばいいか分からなくて諦めた。
「わかった」私がちょっとムスッとして答えたのが気に入らなかったのか優さんは「りりは今日は僕のペットって言ったでしょ?お返事はワンだよ。できなかったからお仕置き一つね」と言って乳首にクリップを付けられた。
お昼には一度様子を見に来てあげると言って仕事に行ってしまった。

する事のない私はベッドに転がってテレビを見ていた。
クリップは最初のうちは痛くないけど、1時間も経つとじんじんして脈打ってるような感じがしてきた。
取りたい……でも取ったら怒られるかも……そう思って我慢していた。
お水を飲んで、トイレに行くとウォシュレットを使ったあと拭けなくて自然乾燥するまでしばらく座っていた。

時計を見ると11時だった。
乳首はもう感覚が麻痺してきたのか気にならなくなっていた。
お昼になってしばらくすると玄関の開く音がして優さんが帰ってきた。
「りり、いい子にしてたみたいだね」そう言って頭を撫でられる。
私は「わん」と返事をした。

優さんは私の身体をしばらく撫でて「ここはどうかな?」と言ってクリップを外した。
「いたっ!」急に外された刺激に思わず声が出てしまった。
優さんはそうなるのがわかってたのか可笑しそうに笑いながら「ペットはそんな風には鳴かないよ」と言って乳首を摘んだ。
私は声を出さないようにそばにあった毛布に噛み付いた。
「あぁ、それ犬っぽくていいね……すごい唆る。やっぱりりりはペットも向いてると思う」そう言って優さんは私の身体の向きを変えてお尻を突き出す体制にしておまんこにおちんちんをぐっと入れた。

「りり、こんなにとろとろにして、クリップはそんなに気持ちよかったのかな?」優さんに言われて自分でも驚いた。
濡れてる事に気づいてなかった。
ぶんぶんと首を振ると「嘘はダメ」と言って身体をマットレスに押し付けられて後ろから突かれた。
その振動で乳首がマットレスに擦れて私は毛布を咥えながら「んぅぅぅぅぅ!!」と声にならない声を出した。
優さんは容赦なく腰を打ち付けてきて私はあっという間にイッてしまった。
「もうイっちゃったんだ?りり可愛いね、もっとたくさん遊んであげたいけど仕事に戻らないと……」
そう言って優さんはおちんちんを私から抜きとると私を起こして「飲んで」と言って少し自分で扱いたあと口におちんちんを入れて私にゴックンさせると「りりのお口はどれも最高だね、帰ってきた時どうなってるのか楽しみだな」と言っておまんこにおもちゃを入れて電源を付けると仕事に戻って行った。

中で震えるそれはイったばかりの身体には十分刺激になってしまって私はベッドに転がったまままたイッてしまって、「はぁはぁ……あっ……やぁぁ!!」
私の息と声とテレビの音が部屋に響いていた。
いつのまにか中に入ってるおもちゃは動かなくなっていた。
私は喉が乾いて水を飲みたかったけど動くのがめんどくさくてそのままぼーっとテレビを見ていた。

テレビの音こんなに大きかったっけ?
私の声を誤魔化すために音あげたのかな?
今度はペットかぁ……
とりとめのない考えが浮かんでは消えて。
私はいつのまにか眠ってしまった。

身体に何か触れてる……そう思って何とか目を開けると優さんが居た。
「おもちゃもりりも電池切れるまで置いとくとこんなに濡れちゃうんだね、ベッドが濡れてるよ。気持ちよかった?」そう言っておもちゃを引き抜かれるその刺激に身体が跳ねる。

優さんが指ですくって糸の引く透明なそれを目の前で舐めながら「中に欲しくて仕方ないのかな?どんどん溢れてくるよ」と言って笑う。
すくっては舐めて、すくっては舐めて、そうされる度に身体が跳ねる。
けどイク事は出来なくてだんだん頭がぼーっとしだす。

優さんは「良い顔になってきたね……おちんちんが欲しいなら自分で足を開いて犬らしくお強請りしてみて?」と言われた。
犬らしくがよく分からなくて私は足を開いた状態で腰を突き出すようにして「わんわん」と鳴いてみせた。
恥ずかしいよりも身体の熱をどうにかして欲しくて仕方なかった。

「いやらしいメス犬のりりも可愛い、ご褒美にいっぱいしてからお風呂に行こうね」優さんはそう言って私が声を出さない様にボールみたいな物を私の口に入れて頭の後ろで結ぶと勢いよくおまんこにおちんちんを入れた。
それだけで私はイっちゃって、優さんの笑い声がした。
手錠でまとめられた腕を掴まれて引っ張られて ながら奥におちんちんをぐりぐりと押し付けられてまたイク。
優さんが「ほとんど動かしてないのにイクなんてりりをもっと早くペットにしてあげればよかったね」
私は頭のどこかで否定しなきゃと思ったけど、優さんが腰を動かしはじめるとこのままでいいと思って考える事をやめた。
10
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