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マッサージで感じちゃった体験談 RSS icon
※女性専用/普通のマッサージで感じた体験談です

健全店で

投稿者:えな ◆Rh5DOTbWec
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2026/07/05 00:56:31 (8dCGXyas)
既に数回通っている都内の男性セラピストのマッサージ店、今までは特にグレーな施術もなかったのですが、先日行った時90分中胸の施術が30分くらいありました笑

しかもどこを重点的にやってほしい?って最初に聞かれた時「肩で」って言ったにも関わらずです。
胸の施術になる前はずっとたわいのない会話をしていたのに、大胸筋をほぐし始めたくらいで無言になってそこから脇から寄せるような施術やしたから持ち上げるようにしたり、ゆっくり揉みしだかれて、乳首に触らないもののスレスレまで指がくるんです。
それを本当に数十分やられていました。
さすがに脚がもじもじしちゃったけど、それ以上される事はありませんでした。
いつも何かしらの展開は期待してるんですけどね!笑
彼がここを見ていて次は何かアクションしてくれることを期待しますw
1
2026/07/10 18:29:16 (N7KH5IXn)
今は彼氏もいないし、仕事と家の往復だけの生活になにか変化がほしいなということで、最近大手の出会い系サイトに入会しました。
でも、こういうところって、結局は目的がセックスなんだけど、セックスはしたくないしと思いながら掲示板を見ていると、「アロママッサージします」の募集が目に留まりました。
中を見ると、健全なマッサージを謳っていましたが、なんか怪しいですよね?
とりあえず、コンタクトを取ってみました。まあ、誠実そうなやりとりで、マッサージもなんだか本格的な感じだったので、暇だったこともあり会ってみることにしました。

お互いの服装をやりとりして、待ち合わせ場所に向かいました。もし、やばそうな人だったらバックレるか、急用ができたとお断りするつもりでしたが、まあまあ感じの良い方だったので、まずはご挨拶。そして近くのラブホテルにチェックインしました。

部屋にはいると、アロママッサージの説明をうけて、汗を流しにバスルームにひとりで向かいました。
ゆっくり温まってきてくださいとの言葉に甘えて、湯船にゆっくりつかってから裸にバスローブを纏ってベッドルームに戻りました。
紙ショーツも用意していただいていたのですが、もったいないのと、少しドキドキ感が欲しくてお返ししました。

お風呂から出てベッドルームに戻ると、照明はかなり落とされていて、アロマの良い香りが漂っていました。

ベッドにうつぶせになるように言われてたのでベッドに横たわると、タオルを上からかけられて、バスローブを脱がされました。

足の裏からマッサージが始まり、とても気持ち良かったです。
ふとももの付け根まで手が伸びてきたときにはちょっとドギマギしましたが、大事なところには触れず。安心したような、残念だったような感覚になりました。
その後、背中から肩、腕もマッサージされて、かなりリラックスできて最高でした。

マッサージは仰向けになってからも続きました。
デコルテもしっかり流してくれて、お腹のマッサージも。
お腹のときは、ぎりぎりまで手が伸びてきましたが、またしても空振り。少し安心して身をまかせていました。

最後は脚の前面から、鼠径部にかけて。

もう安心していましたので、身構えることもなかったので、ふいにクリトリスを指がかすった時は、びっくりしました。
けれど、事故かなとも思っていたら、指が近くを通るたびにかすっていくので、ちょっと感じて濡れてきてしまいました。

濡れてきたのがわかると、いつのまにかクリトリスを愛撫されていました。
そして、乳首も舐められていました。私は乳首が感じてしまうので、喘ぎ声が漏れてしまいました。

私の右手が引っ張られたかと思うと、熱くて硬いものを握らされていました。

その後穴に指をいれてきたのですが、ちょっといくことに恐怖心があったので、やめてもらいました。
彼は射精はせず、私は非常に感じてマッサージが終わりました。

初めて会ったときはこんな感じでした。つたない文章ですみません。
その後のことや、うまく書けなかった部分はコメント欄に追記するつもりです。
2

(無題)

投稿者:みく
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2026/05/30 10:58:13 (fItphHYb)
関西圏の男性施術マッサージで2回ほど最後までしたことがあります、、別の健全マッサージ店でも乳首をいじられたり執拗にクリを触られたりとすっかりマッサージのトリコです
また行きたいけど今は妊娠中なので行けなくてもどかしいです、、、
3
2025/12/19 16:48:08 (4nOXrPF1)
今から梅田これますか食事でも
かかーおlove8178
4
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2026/06/07 21:56:04 (ZPIJzmd6)
先日、私はオイルマッサージを受けに行った。

ホームページを見ると、整体とオイルマッサージの二つのメニューが並んでいた。最近はむくみも気になるし、とにかく癒やされたかった私は、迷わずオイルマッサージを選んだ。

店は男性スタッフがひとりで営む小さなサロンだった。

カウンセリングを終え、紙ショーツと紙ブラに着替える。ベッドにうつ伏せになると、スタッフさんは穏やかな声で説明してくれた。

「女性を施術するときは、触れて大丈夫な範囲を確認しながら進めています」

その言葉に安心した私は、

「遠慮なく施術してください」

と伝え、身を委ねることにした。

温かな手が足首に触れた瞬間、思わず力が抜けた。

オイルが肌の上をなめらかに滑り、ゆっくりとふくらはぎ、太ももへと上がっていく。

力加減は私好みの少し強め。

心地よい圧が筋肉をほぐしていくたびに、体の奥に溜まっていた疲れが溶けていくようだった。

お尻の施術に移る頃には、すっかりリラックスしていた。

けれど、ときおり指先が思いがけない場所をかすめる。

そのたびに胸が小さく跳ねる。

偶然だろうと思いながらも、意識してしまう自分がいた。

内腿の施術ではなおさらだった。

肌の薄い部分をなぞるように動く指先。

近い。

あまりにも近い。

けれど私は何も言わない。

静かな部屋の中で、自分の鼓動だけが大きく聞こえる気がした。

背中、肩、首。

丁寧な施術を受けたあと、仰向けになる。

照明は柔らかく、部屋にはアロマの香りが漂っていた。

再び足の施術が始まる。

オイルで滑る手がゆっくりと上へ向かうたび、私は無意識に呼吸を整えた。

平静を装いながらも、心は落ち着かなかった。

胸元の施術に移ると、その緊張はさらに強くなる。

肌に触れる手は変わらず優しい。

それなのに、なぜか体は敏感になっていた。

ふいに肩が震えた私に、

「大丈夫ですか?」

とスタッフさんが尋ねる。

「大丈夫です」

そう答えると、

「無理はしないでくださいね」

と優しく微笑んだ。

その何気ない気遣いさえ、妙に胸に残った。

施術中は店の話や体調の話をしていたが、やがて別メニューの話題になった。

「フェムケアのメニューもありますよ」

スタッフさんがそう言った。

フェムケアという言葉は聞いたことがあったものの、実際にはどのような施術なのか知らなかった私は興味を惹かれた。

「どんなことをするんですか?」

そう尋ねると、スタッフさんは穏やかな口調で説明してくれる。

女性特有の悩みや不調に寄り添うためのケアであること、専用のオイルを使用することなどを聞いているうちに、私の好奇心はますます膨らんでいった。

「すごく気になります」

そう素直に伝えると、

「お時間があるなら試してみますか?」

と提案された。

落ち着いた口調だったが、その言葉は不思議と私の心に響いた。

少し迷った末に、私は追加でフェムケアの施術をお願いすることにした。

そこから先の時間は、まるで夢の中にいるようだった。

耳元で囁かれる言葉。

肌を伝う温かな感触。

静かな部屋に響くわずかな物音。

目を閉じるたびに感覚が研ぎ澄まされ、理性が少しずつ遠ざかっていく。

施術者と客。

本来ならそれだけの関係だったはずなのに、気づけば二人の距離は曖昧になっていた。

私はその空気に抗うことなく身を委ねる。

触れられるたびに熱を帯びていく体。

近くで聞こえる息遣い。

交わされる視線。

そのすべてが現実離れしていて、どこか甘い錯覚のようだった。

やがて長い夢から覚めるように時間が過ぎ、施術は終わりを迎えた。

着替えを済ませ、会計を終える。

帰り際、少しだけ雑談を交わした。

私の話を聞いたスタッフさんは、くすりと笑って言う。

「変態ですねー」

思わず私も笑った。

それは私にとって、どこか嬉しい言葉だったから。

「またいつでも来てください」

そう言われて店を出る。

外の空気は少し冷たかった。

けれど頬は熱いままだった。

私は余韻を抱えながら歩き出す。

そして心のどこかで思う。

――また、あの手の温もりを思い出した頃に、私はここへ戻ってくるのかもしれない。
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