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マッサージで感じちゃった体験談 RSS icon
※女性専用/普通のマッサージで感じた体験談です

2026/09/09 02:53:13 (lXZYOcwt)
ワイもセラピスト目指してるから色んな店の施術を学びに行くがてら、男性セラピストによるオイルマッサージとは何ぞや!?と言うことで、ホットペッパーに掲載されている店を予約。

柔整持ってるのか?餃子耳のぽっちゃり(デブ)のセラピストが担当。マッサージめちゃくちゃいい感じで臀部や大胸筋までしっかりオイルで施術してくれてとても勉強にもなった。カサカサまんこちゃんは真剣に施術受けてたから全くエロい気持ちになれず。。。ただシュチエーション的には際どいところまで施術に入ってもらえたからオナヌーのおかずにはなった。TLマンガやAVのシュチエーションを妄想して2回目は、かさかさまんこをしっかり洗浄して来店しようと心に決め、いざ予約!

今回来店2回目。ボディケアとオイルマッサージの施術。普通にうめえー。てか気持ちいい。寝れるw
オイルでもいやらしい触り方しないから普通に気持ちいい。
「際どいところもやって大丈夫ですか?」と確認してくれる。手つきがセラピストとしてエロく無いのは本当に優秀。こっちも下心がすっかりなくなり眠くなってきてる。
「そもそもセラピストさんの恋愛対象は女性とは限らないし、もしかしらEDかも知れないし、そもそも真剣に施術しててエロい妄想膨らましているこっちが失礼だよなぁ。ってか、平成一桁ガチババアのレーズン乳首やグロまんこには興味ないよなぁー。」とか考えながら施術を受けるワイ。
大胸筋の施術に入って鼻息荒くなるセラピスト。
ワイ「!?」
セラピスト「胸、しっかり流しますね」
と紙ブラの中に手が入ってくる。手つきは普通。胸全体をマッサージされるが乳首触られてるか分からなくて、ワイの乳首の位置ってどこ?あれ?乳首ももしかして触られてる?めっちゃ胸広範囲で触るやん?乳首は避けてやってる?ワイの乳首鈍感過ぎてわからねーwww
反対の乳も触り始めるが、上記。
ワイの乳首何処!?乳首触ってる?ねぇ?触ってるのかい?どっちなんだい!?
乳首に全集中!!
余りに反応がない乳首とワイに痺れを切らしたのか乳首つまみ始めるセラピスト。すまねぇw
ワイ「(あっ?さわってる!?コレコレAVのシュチエーションじゃん。感じてる声出さな。キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!)あっ///」
セラピスト「辞める?いや?」
ワイ「(敬語にしてーーー!!敬語で喋ってくれたほうが燃えるんじゃーーー)」ワイは首を横に振って続けてほしいアピール。
乳首を舐め始めて身体はビクンビクン。感じてる?仕草をすることでまんこを濡らそうとする。乳首をもて遊ばれ目を覆うタオルから透けて見えるセラピストの顔が何ともブスで辛い。
セラピスト「下もさわるね」
ワイ「(コクンと可愛らしく頷く)」
多分濡れてる!濡れてるはず!!
セラピストがそっと陰核を刺激して、腰を揺らすワイ。
セラピスト「入れていい?」
ワイ「(コクンと可愛らしく頷く←)」
セラピストは陰核からゆっくりと指を滑らせて膣内に挿入。
ワイ「あっ、あん///(あれ?そんなに良くないね?濡れてるけど。指短い?)」
手マンを始めるセラピスト。めっっっっちゃ下手wwww
ワイのまんこはカサカサと音を立てて乾いていく。
セラピスト「痛い?気持ちい?」
陰核をそっと舌で愛撫し始める。気持ちよくない!!!
マッサージクソうめーのに手マンもクンニも素人すぎるw辛いwww指で奥を刺激しようとするな!指ピストンは痛いんじゃ!膀胱に向かって指を押し当てて筋肉を揺らせ!!マッサージといっしょじゃ!!!と喉まで出かけてワイ「あんあん///」
気持ちよくなさすぎて途中で終了😂

チンコ握らせてきたりせずワイの冷てー手を優しく温めてくれたのはポイント高いぞ!

シュチエーションは本当に良かった。最高だよ。エロい手つきじゃないのが仇となったなセラピストよ。今度もし機会があればワイがエロい手技と潮ふける手マンをレクチャーしてやろう。


追:セラピストは柔道やってて今は筋肉が脂肪変換されておばあちゃんの二の腕みたいな柔らかーーいポニョんポニョんの身体の40歳。
ワイはセラピスト泣かせのバキバキの身体(ほぐすの大変なマジで迷惑な客)の36歳ババア。気合入れてパイパン。顔面は手入れしてるから割とまし。


おーしまい!
1
2026/09/01 12:57:43 (TbyTUAC8)
こちらの体験談を読み、男性からのマッサージやオイルマッサージに興味を持ち、都内の個人でやってるサロンに行ってきました。

感想としては正直、あんなに気持ちいいとは思わず本当にびっくりしました

受ける前は不安の方が大きかったので、申し込みの時のフォームでバストや鼠径部へのマッサージはしないを選択したのですが、普通に足や背中のマッサージも含めて、どれも驚くほど気持ちよくて。

これまで整体とかてもみんのようなマッサージは経験あったのですが、オイルマッサージの気持ちよさは格別で、まさにこんな世界があったなんて、という感想です

やってくれた方は50歳くらいのおじさんで、もうちょっと若かったらいいなと思いましたが、あまりの上手さにそんなこともどうでもよくなるくらいでした。

よくいう男性の力強さという部分も心地よかったし、首やデコルテ周りは優しくマッサージされました

お値段は整体とかに比べるとちょっと高いなという気がしましたが、あの心地よさは病みつきになりますね

今回はいやらしさは全くない健全なマッサージでしたが、慣れてきたら鼠径部のマッサージもお願いしてみたいと思います

初回だったので、いやらしい気持ちにはなる余裕もありませんでしたが、あの後にいじられると思ったら興奮しますね
2
削除依頼
2026/06/07 21:56:04 (ZPIJzmd6)
先日、私はオイルマッサージを受けに行った。

ホームページを見ると、整体とオイルマッサージの二つのメニューが並んでいた。最近はむくみも気になるし、とにかく癒やされたかった私は、迷わずオイルマッサージを選んだ。

店は男性スタッフがひとりで営む小さなサロンだった。

カウンセリングを終え、紙ショーツと紙ブラに着替える。ベッドにうつ伏せになると、スタッフさんは穏やかな声で説明してくれた。

「女性を施術するときは、触れて大丈夫な範囲を確認しながら進めています」

その言葉に安心した私は、

「遠慮なく施術してください」

と伝え、身を委ねることにした。

温かな手が足首に触れた瞬間、思わず力が抜けた。

オイルが肌の上をなめらかに滑り、ゆっくりとふくらはぎ、太ももへと上がっていく。

力加減は私好みの少し強め。

心地よい圧が筋肉をほぐしていくたびに、体の奥に溜まっていた疲れが溶けていくようだった。

お尻の施術に移る頃には、すっかりリラックスしていた。

けれど、ときおり指先が思いがけない場所をかすめる。

そのたびに胸が小さく跳ねる。

偶然だろうと思いながらも、意識してしまう自分がいた。

内腿の施術ではなおさらだった。

肌の薄い部分をなぞるように動く指先。

近い。

あまりにも近い。

けれど私は何も言わない。

静かな部屋の中で、自分の鼓動だけが大きく聞こえる気がした。

背中、肩、首。

丁寧な施術を受けたあと、仰向けになる。

照明は柔らかく、部屋にはアロマの香りが漂っていた。

再び足の施術が始まる。

オイルで滑る手がゆっくりと上へ向かうたび、私は無意識に呼吸を整えた。

平静を装いながらも、心は落ち着かなかった。

胸元の施術に移ると、その緊張はさらに強くなる。

肌に触れる手は変わらず優しい。

それなのに、なぜか体は敏感になっていた。

ふいに肩が震えた私に、

「大丈夫ですか?」

とスタッフさんが尋ねる。

「大丈夫です」

そう答えると、

「無理はしないでくださいね」

と優しく微笑んだ。

その何気ない気遣いさえ、妙に胸に残った。

施術中は店の話や体調の話をしていたが、やがて別メニューの話題になった。

「フェムケアのメニューもありますよ」

スタッフさんがそう言った。

フェムケアという言葉は聞いたことがあったものの、実際にはどのような施術なのか知らなかった私は興味を惹かれた。

「どんなことをするんですか?」

そう尋ねると、スタッフさんは穏やかな口調で説明してくれる。

女性特有の悩みや不調に寄り添うためのケアであること、専用のオイルを使用することなどを聞いているうちに、私の好奇心はますます膨らんでいった。

「すごく気になります」

そう素直に伝えると、

「お時間があるなら試してみますか?」

と提案された。

落ち着いた口調だったが、その言葉は不思議と私の心に響いた。

少し迷った末に、私は追加でフェムケアの施術をお願いすることにした。

そこから先の時間は、まるで夢の中にいるようだった。

耳元で囁かれる言葉。

肌を伝う温かな感触。

静かな部屋に響くわずかな物音。

目を閉じるたびに感覚が研ぎ澄まされ、理性が少しずつ遠ざかっていく。

施術者と客。

本来ならそれだけの関係だったはずなのに、気づけば二人の距離は曖昧になっていた。

私はその空気に抗うことなく身を委ねる。

触れられるたびに熱を帯びていく体。

近くで聞こえる息遣い。

交わされる視線。

そのすべてが現実離れしていて、どこか甘い錯覚のようだった。

やがて長い夢から覚めるように時間が過ぎ、施術は終わりを迎えた。

着替えを済ませ、会計を終える。

帰り際、少しだけ雑談を交わした。

私の話を聞いたスタッフさんは、くすりと笑って言う。

「変態ですねー」

思わず私も笑った。

それは私にとって、どこか嬉しい言葉だったから。

「またいつでも来てください」

そう言われて店を出る。

外の空気は少し冷たかった。

けれど頬は熱いままだった。

私は余韻を抱えながら歩き出す。

そして心のどこかで思う。

――また、あの手の温もりを思い出した頃に、私はここへ戻ってくるのかもしれない。
3
2026/08/29 23:02:09 (8.8hh0Zo)
何度か通ってる男性セラピストさんのマッサージ店に行ったら、されちゃいました。

今日はとてもマッサージが上手なマッサージ屋さん(健全なお店)に行ってきました。

これまでも何度か鼠径部を触るとき、ギリギリまで責められたり、胸を軽く触られたりしましたが、それ以上のことは全くありませんでした。
今日も、いつもの調子で雑談しながらマッサージを受けていると気持ちよさに油断してウトウト…

すると「今日はお疲れ気味なので、ちょっと癒すための時間貰いますね」と突然声をかけられ、寝ぼけたまま、意味もよく分からず同意するとお腹のマッサージから徐々に紙パンツの中に手が入ってきました。
最初はそういうマッサージなのかな?と思ってると、だんだんクリを押したり摩ったりするのでビックリして硬直してしまいました。

そんな間にもセラピストさんら手馴れた様子で紙パンツの両端端をハサミで切り、全開にされてしまったので、もう逃げ場はありませんでした。

キスから始まってあっという間にクンニ。多少髭が生えていて、クリに擦れとジョリジョリするのも興奮してしまい、私のアソコは大洪水になってしまいました…

吸ったり擦ったり舐めたり舌を入れたり…
翻弄されてヘロヘロな私を見たセラピストさんは、ゆっくりクンニをやめてくれたので、終わったのかも、とホッとしたのも束の間。
次の瞬間には指が1本2本と中に入り、手マンで責められ始めました。
もうその頃には声も抑えられず、でも他の人に聞こえたらと思って、吐息と呻き声のような声しかあげられませんでした。
次の人もいるかも?と思うとベッドで潮をふくのもマズいのではと思い、必死で我慢し続け…
快楽の拷問のような永遠にも感じた時間が終わり、ほっとしていると温かいタオルで体を拭いてくれました。

優しいな〜と、また油断してたら、今度は胸にキスをされ、乳首を吸ったり舐めたり転がされたり愛撫され、耳も責められてついにイッてしまった私。
キスマークつけていい?の問いかに、慌ててダメですと断ったところでやっと現実に意識が帰ってきました。

気づけばベットのタオルは乱れて、大洪水…
パンツは切り裂かれて酷い有様で、恥ずかしくてセラピストさんの顔を見ることもできません。
そそくさと着替えて家に帰ってきましたが、道中も思い出してはまだ、セラピストさんの余白の残る自分のアソコが疼いて仕方ありませんでした。
そんな私のマッサージ備忘録です。
誰かのオカズになれば嬉しいな⩌ ̫ ⩌
4
2026/07/21 12:36:47 (IQQBv1fe)
私は53歳のバツイチです。
2度脳梗塞になり左半身に少し麻痺があります。
週に一度家にマッサージ師さんが来てくれて身体を揉んでくれます、私は裸でバスタオルを掛けた状態です。
最近は母が別の部屋に入っているので乳首を舐めたり甘噛みしたりクリトリスを舐められたりもしてしまいます。
最初の頃はあまり反応しなかったのですが最近は濡れてしまい逝ったりもします。
マッサージ師さんのペニスを握って言われ擦ったりもします。
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