ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

やっぱり熟女 - 熟女体験談 RSS icon
※呼びかけ、募集投稿禁止

彼女の母親

投稿者:真一 ◆6slyInXUBA
削除依頼
2026/02/12 13:40:47 (tGJC7slq)
義家族スレに書こうと思いましたが、まだ結婚してないのでこちらに書かせて頂きます。
29歳の彼女の母親55歳と関係を続けています。
一応結婚を前提に付き合っていて初めてお母さんに紹介された時に「やっぱり親子やねお母さんも好きなタイプ」だと言われた事がキッカケで、その後も実家に行く度にお母さんから、お父さんと離婚をした経緯などを聞いたりしてるうちに彼女のお母さんを女として見るようになってしまい、彼女を通して用事を頼まれて家に行った時にどちらからでもなく関係を初めて持ってしまいました。
頭では絶対にしてはいけない事だと分かっていながらも身体が反応してしまい、お母さんを押し倒し服を脱がせブラを外し乳首を舌で転がすと、エロく反応しパンティに手を入れるとじっとりと濡れていたので堪らなくなり、パンティを脱がし強引にクンニすると、濃厚なエロいマンコの匂いに益々興奮してしまいクンニしながらパンツを脱ぎそのままマンコに挿入すると、腰を掴んでグリグリとマンコを当てるような腰使いに我慢出来なくなり、抜こうとすると腰をさらに強く掴まれこのまま中に出してと言われ中に逝ってしまいました。
それからは彼女には内緒で週に一回はお母さんから誘われるようになり、今では夜に家に行くとエロい格好で待っていて、リビングに入った途端にズボンを脱がされフェラされ、お互い全裸になりソファに座ったお母さんが足を広げオマンコ舐めて欲しいと言われクンニすると、娘にもするんでしょと言いいながら物凄くエロい喘ぎ声にそのまま挿入し激しく犯してしまいます。
彼女には悪いと思いながらもお母さんの誘いを断り切れずズルズル関係を続けています。
61
2026/02/09 21:42:45 (n2e0Rr2M)
近所に畑仕事をするオバサンがいた。
そのオバサンのオナニーを撮影した。

これをネタにエッチがしたかった。
ある日、畑仕事前のオバサンを小屋に呼んだ。オバサンの名前は康江さん、服装は農業服に長靴。

オナニー動画を見せると顔色が変わった(笑)
消して欲しかったらエッチさせてよと交換条件を出した。

悩んでいたが分かったわよと(笑)
チンコを出すとオバサンはしゃがんでフェラをしてくれた。

肉厚の口と唇でシコシコされる、この気持ちよさ(笑)
鼻息が荒く「ふーっ‥ふーっ‥」と。
熟女のフェラは締めつけがキツイ。

ヨダレが玉に流れるほどシコシコしてくれた。
僕「オバサン逝くよっ‥逝く~っ‥」
ドピュッ‥と口に勢いよく出た。

オバ「満足したでしょ、これで終わりよ‥」
僕「オバサン見てよ。まだギンギンだよ(笑)」
チンコをみて驚く。

オバ「まあっ‥若いのね‥まだ出るの‥」
オバサンを立ちバックの姿勢にさせ、ジャージのズボンを下げるとピンクのショーツを穿いていた。
60位のオバサンなのにハデなショーツを着てる(笑)

しかも濡れていた。それを言うと「言わないで‥恥ずかしいから見ないで‥」
熟女のクセに恥ずかしがるとは(笑)

ショーツを下げケツを広げると蒸れたマンコと臭いアナル。
蒸れ蒸れのマンコを突くと肉厚だ。締めつけも良い。

太ってるわけでもないのにこの締めつけは最高。
オバ「んあっ‥そんなに突かないで‥」
何度か突いてると疲れてきてチンコが萎えた。

僕「康江さん、ズボンとショーツ脱いでよ。その方がエロいから(笑)」
オバ「あなた、変態ね。オバサンにこんな事させるなんて‥」

脱いでまた立ちバックになる。
その後ろ姿はホントの変態に見えた。
上着と長靴だけの熟女。

すぐに復活し、マンコを壊す勢いで突いた。
オバサンの名前を言いながら「康江さん、逝くよっ‥康江康江っ‥」と叫んだ。

オバ「やめてやめて、静かにっ‥誰かに聞かれちゃうっ‥」僕は見つかってもいいと思った。誰も僕とオバサンのセックスに興味無いと。

オバ「ああんっ‥出る‥出ちゃう~っ‥」
ブシュッ‥ブッッ‥と潮吹き。
それが分かった瞬間僕もドピュッ‥ドピュッ‥と中出し。

チンコを抜くとケツを広げた。
長靴を穿いた内股の下半身、マンコから流れる精子、潮吹きの汁が足を流れて長靴の中に(笑)

オバサンは「ああんっ‥ああんっ‥」言いながら足がガクガク震えている。
僕はスマホで音がしないようにこの後ろ姿を撮影した。

その後、動画は消したが写真がある。
次は畑でやろうかな。
62
2026/02/11 10:36:56 (sEZWJJvK)
今日はお休み〜
ゆっくり寝て疲れを取ろうと思っていたのに。
朝6時30分に合鍵でアパートに入って来た熟女。
寝てる俺のチンコを出してフェラ開始。
寝ていて下がムズムズ気持ち良いなぁ。
目を覚ますとばばぁ〜がズッポリ咥えてる。
まだ眠いからそのまま寝ようとするがジュッポンジュッポン音を立て咥えてる。
目を瞑りウダウダしてるとその内騎乗位で挿入して来た。
ハードに腰を振りアンアンしてるばばぁ〜。
我慢出来ずばばぁ〜マンコの中に出した。
満足したばばぁ〜抜き掃除フェラをした。

俺はそのまま寝た(笑)
朝ごはんの支度をしてるんだろう、時計を見ると8時過ぎ、起きるかなぁ〜そう思うとまた部屋にばばぁ〜が入って来た。
軽く目を開けると真っ裸だ。
どうやら1度やった後そのまま真っ裸でいたみたいだ。
近寄ってくるとまたフェラを開始するばばぁ〜流石にもう1度やっただろう!
まだ、もう1回そう言って辞めないフェラ。
立つとそのまま騎乗位。
ヌプヌプとマンコから音がして。
こっちは2度目だから今度は中々いかない。
その内、うん、あっあっ、ヌチャヌプそんな音と声を出していった。
流石に俺はいかず朝飯に。

今日はこの調子で何回やるのか…
ばばぁ〜はキリがないんだよな
何度も何度も…
63
削除依頼
2026/02/10 16:45:14 (PlXEei8Z)
65歳のおばちゃんと出会って、誘われるままに
ホテルに入ってセックスをしたけど驚いたよ。
俺は30歳で結婚してて子供もいる男
妻とのセックスも、週に2,3度は有るけど
このおばちゃんの性欲には驚いた
フェラは無茶苦茶上手で、嫁にフェラで逝かされるときでも
10以上はいかない俺がものの3分持たずに口内射精
体中が痙攣するぐらい気持ち良かった
マンコも入れるとチンポをグイグイ締め付けてくる
上に跨り腰を重自在に操るおばちゃん
マンコの中に射精すると抜けたチンポを口に咥えて
お掃除フェラをしまた直ぐにチンポを立たせる
アナルセックスも体験させてくれた
豊満熟女でお金持ちのおばちゃん
暫くは俺と付き合いたいと言われた
64
2026/02/09 18:17:11 (DzU3dT5Z)
日曜日、歯科医のCさんと、お家デートの約束をしていたのですが、朝イチで「雪積もって車出せないわ」と連絡あり。全く想定していなかった訳では無いので、SUVタイプの車に乗る私が迎えに行って、ラブホで過ごすことにしました。

しばらくぶりの街に向かったので、デカい家具屋さんやら、ラーメン屋さんの集合施設やらを回り、14時過ぎようやく予定のラブホイン。

ラブホは久しぶりで、いつもなら「いやよ」と切り捨てられるコスプレ衣装のレンタルにもOKが出て、あまりスケてはいないタイプのセーラー服を選択。「好きなの選べはいいじゃない」と口にしつつ、チラチラ見てきて結局は一緒に選ぶ辺りにちょっと萌え(笑)

最大8時間利用とのことで、今日は諦めようと思っていた生ビールのサービスも最初の1杯だけと貰ってきて、部屋に入ってすぐに乾杯。2杯目以降私はノンアルのビールとコーヒー、CさんはKA〇DIで買ってきたデイリーワインになりました。

明るい間に露天風呂に入り、イチャついてはちょっと挿入してを繰り返し。寒くなると浴槽の中で挿入、暑くなったらルーバーのすき間から階下を見下ろしながら挿入。周りは静かだったのですが、隣の部屋からアンアン声が聴こえてきて「負けない様に声出していこうぜー」と言うと「バカじゃないの(笑)」と言われましたが、後ろからバンバン突いている間も聴こえてきた声に刺激されたのか、いつもより激しめに身を捻っておりましたね(笑)私もそんな彼女の姿に興奮して勢いよく中出し。

・・・と良かったのはこの辺まで。
まだ時間はあるしと、ウチでは契約していないネトフリのプログラムをダラダラ見始めてしまい、一通り見たところで食事。
「そろそろ頑張るかー?」と思ったら、テレビでは選挙速報が流れ始めました。

どこの支持とかは言いませんが、速報を追うことと、対中政策、外国人問題、財務省絡みの政治論議になってしまい白熱。落ち着くとまた速報の繰り返しで、なんと気付けば20時過ぎ。(私だけ)「まだ何にもしてないじゃん!」と焦り気味(^_^;)せっかく部屋着にコスプレまで着ていたのになにやっていたんだか(^_^;)いや、制服姿の頭のよい女性にやり込められたり、やり返したりは本当に楽しかったのですけど。

「もー(笑)」と笑う彼女を布団に引っ張り込み、やや慌ただし目のセックス。
最終的にもう一回射精して、シャワーを浴びるくらいは出来たのですが・・・マジかー8時間もホテルにいて2発とか、やらかしたとしか言いようのない失敗でしたねー

退室間際「天気悪い中車出させちゃったし、食事も買い物も持ってもらったからホテルは私出すよ」と言われ、ちょびっとだけ揉めましたが、彼女も頑として譲らずで、結局露天付きの高いお部屋代は彼女持ち。電車でしたらこの後ちょっと一杯もありますが車。帰りにラーメンでもも昼間食ったばかりではちょっとで、彼女を真っ直ぐ送ってデート終了。

ホントにごめんねーとメッセージしたのですが「え?すごく楽しかったよ、気にしないで」「気にしてるなら早めに次のお誘いして」と慰めてくれました。いやもーホントにごめんm(_ _)m

そんなこんなありましたが、丸々半日、無用に暖かい場所で半裸で過ごし、今日の私の体調は絶好調!
1日で2日分くらいの仕事が片付いた感覚。

投稿もした、飯も食った。あとは自営をひと踏ん張りしますかねー
65
2026/02/09 17:19:19 (UQTYkKDR)
15年程前に単身赴任していた際に、お世話になったおばさんと会って来ました。
その当時、おばさんは55歳だったので丁度70歳になっていました。
お世話になったのは、ご飯や掃除洗濯…は勿論ですが、3年間ほぼ毎日の様にやりまくっていました。
ふくよかな身体、欲求不満の塊の様な行為の数々、脳梗塞で倒れ動けないご主人を支える健気な妻をしながら、仕事終わりに「相談がある」と言われ、誰も来ない夜の河原のほとりの車の中で、なんだかんだ理由を付け、40代の私のムスコを引っ張り出し、咥えしゃぶり堪らずイッタ精子を躊躇なく飲み干し、尿道に残った精子もチュウチュウと吸い出して味わう程の淫乱おばさんだった。ほぼ毎日、私の精子を飲み続け、週一回は、隣り村にあるラブホで色白の豊満な身体を波打たせながら腰を振り、低い声の喘ぎ声を上げながら最低でも3回は絶頂した。なので単身赴任中にオナニーをする事はなかった。毎日毎日、おばさんの口かオマンコに射精をしていたので。
3年経ってその地を離れるのは辛かったが、きっとまた男を探して、同じ様な生活になるのだろうなぁ…と思っていた。
その地に、出張で訪れる事になったので、連絡をいれてみた。
とても喜んでくれ、夜は一緒にご飯を食べる事になった。
仕事が15時に終わったので、連絡してみるとホテルまで迎えに行くからと。
15年ぶりに会うおばさんは、体型も変わらず、髪がシルバーになった位でほぼ変わりなかった。
「ドライブしましょう」とおばさんの車に乗り込んだ。懐かしい場所を巡り、日が陰り始めた頃、おばさんはあの河原に車を停めた。「旦那は貴方が去ってすぐに亡くなったの…」「…そうだったんですね…」「…貴方との日々は、夢の様だったわぁ…」「…彼氏は?」「…うふふ…旦那が死んでから色んな男が声を掛けてきたわぁ…でも、皆んなダメ男ばっかり…貴方の様に夢中になれる男はいなかったなぁ…ねぇ…久しぶりに…見せて…」と私のズボンを脱がせにかかった。もうほぼ使うことが無くなったムスコがダランと飛び出した。「…あぁ…懐かしい…」と口に咥えた。温かい舌で舐め回され、グングンと硬さが増していった。「…貴方…あの頃と変わらないわぁ…」ジュボジュボ…と卑猥な音が車内に響いた。服の上から豊かな胸を揉むと、まだまだ張りのある膨らみが弾き返す様に跳ねた。「…うぅ〜ん…すごく久しぶりなのよ…ねぇ…こんなおばあちゃんになっても…抱いてくれるのぉ?」「…おばさんは何も変わってない…嬉しいよ…」おばさんはその言葉を聞いて、更に激しく頭を上下させ「…うっうっ…レロレロ…あっあっ…」と舌をムスコに絡めて刺激を強めた。「…いっちゃうよ…ううっ…」「…飲ませてっ!貴方の…久しぶりに!…ねえっ!」「あうっ!」口でイクことなんて、本当に何年振りだろう…。ドピュ…ドピュ…とおばさんの喉目掛けて熱い精子を何度も放った…おばさんは眉間にシワを寄せて全てが出きるのを待ち、ゴクリと飲んでから、チュウチュウと吸った。「…あの頃と同じだ…」私が呟いた。
暗くなった車内で、私は15年振りにおばさんを全裸にし、あの頃と変わらない豊満な身体を舐め揉み、あの頃と同じ様におばさんが3回イクまでピストンを続けた。結局おばさんは3回どころか5回も絶頂した。車の窓ガラスは真っ白に曇った。
その後、おばさんが予約しておいてくれた料理屋で食事とお酒を飲み、おばさんの家に行った。
家に入るのは初めてだった。
そして結局朝までおばさんと2度も3度もイタシ、初めておばさんの潮噴きまで経験して、抱き合って眠りについた。
その日、まだ仕事が少し残っていたので朝早くにおばさんの車でホテルに戻り、フラフラしたまま仕事をし、午前中に終わらせて今日はパートが休みだと言うおばさんにまた迎えに来てもらい、隣り村のまだあったラブホで夜まで、何度も何度もお互いにイキ、イカセタのだ。
「…この歳になっても…まだまだ出きるんだね…もう、する事なく死ぬんだ〜って思ってた…」「また会おうよ…やっぱりおばさんが…一番だよ…」「…ありがとう…」
70歳のおばさんと還暦近いおじさんの新たな恋が始まってしまった…。
66
2026/02/09 16:03:57 (e6GQxEGJ)
新たな店舗のオープンでとある地方のビジネスホテルに泊っていた。昼勤と夜勤があり、夜勤の時は昼間に部屋で寝ていた。「起こさないで」の札をドアに掛け忘れると、掃除のおばちゃんが鍵を開けて入ってくる。「あっ!失礼しました」と出て行くこと数回…。夜勤の時は札を掛け忘れてしまうのだ。シャワーを浴びてそのまま寝てしまうので、掃除のおばちゃんに何度も裸を見られてしまった…。おばちゃんも段々と慣れてきて「アラっ…たくましいのが見えちゃってる…」と薄笑いを浮かべながら、しかし視線はしっかりと股間をみつめながら「…失礼しました〜」と部屋を出て行く。色白でムッチリ体型のおばちゃん(おばあちゃん?)は、頬を赤くしながら縮こまったムスコをギラついた目を決して逸さない、おばちゃんの視線に快感を覚える様になってしまった…。
ある日、朝方帰ってきて・TVのアダルトチャンネルを寝ながら見ていた。豊満な熟女が若い男に襲われ「…ダメよ…ダメよ…」と抵抗するも服を無理矢理脱がされ、馬鹿でかい乳を吸われ「…ああああん〜!」と眉間にシワを寄せながら喘ぎ、口にデカイイチモツを咥えさせられ、結局は感じてきた熟女が主導権を握り、騎乗位で腰を振りまくる…そんなビデオに興奮してムスコがガチガチになっている時におばちゃんが丁度入ってきた。
「…ハッ!…」おばちゃんは目をカッと開きベッドの上で全裸で仰向けになりガチガチに反り返ったムスコを握る私をみ、ガチガチのムスコを凝視した。「…しっ…失礼っ…しっ…まっ…」おばちゃんは手に持ったホウキの柄を両手でギュッと握りしめた。頬は見る見る赤くなった…「…いゃあ…変なとこ…見られちゃったなぁ…」私はワザと隠しもせずに、デカくなったムスコをワザとおばちゃんに見える様に2、3度擦って見せた。おばちゃんは固まったまま、目をまんまるくしてムスコを見つめた…。水色のポロシャツにチノパンを着たおばちゃんの身体をマジマジと見る。デカく丸い乳と横幅のある大きな腰、後ろで束ねた髪。いましがた見ていたアダルトチャンネルの熟女にどこか似ている…。私はベッドから降り、おばちゃんの手を取り「…ホラッ…」とおばちゃんの手をムスコに当てた。おばちゃんは「ハッ!」と我に返り「…ごっ…ごめんなさいっ!」と急にオドオドし始めた。「…お姉さん…慰めてよ…」と言うと「…ごめんなさいっ!すみませんっ!」と後ずさりして部屋を出て行った。少し焦り過ぎたかな?と反省した。
つづきはまた…
67
2026/02/05 20:09:01 (Ra2bWGCa)
大学3年が終わり、大学の短大部だった彼女が卒業、元気でねと見送った後、部屋で泣いた俺。
うなだれながら、春休みのバイトに出かけた。
仕事は店員のアシスタントで、大地裕子さんという45歳のおばさんのお手伝い。
「なんか元気ないわねえ。」
彼女が居なくなった話をすると、股間を握られ、
「そんじゃ、おばちゃんが相手してやるよ。」

いきなり休憩室のソファーで、45歳のおばちゃんとセックス、ムッチリボディのおばちゃんと下だけ脱いでセックスした。
それからというもの、美熟女でもないザおばちゃんな裕子さんとセックスするようになった。
贅肉ムッチリなおばちゃん体形だけど、素っ裸になるとそれなりに興奮した。
美熟女じゃない、その辺に普通にいるおばちゃんの生活感ある女体もいいもんだ。
お腹に下着の後が残ってたりして、所帯染みた女体を犯す興奮がある。
もう、旦那さんには見向きもされなくなったおばちゃんボディ、セックスレスで欲求不満が溜まってたみたい。

四十路のおばちゃんのおっぴろげオマンコは、グロくてビロビロ。
加齢と使い古されで汚らしい見た目だけど、これがまた美味しかったりする。
ピンク色の短大生オマンコとは大違い。
ビラビラもドス黒くて、経年劣化を感じるマン穴、でも、なぜか興奮する。
いかにも猥褻物って感じがそそる。
そんなオマンコをクンニ、おばちゃんの喘ぎ声もまたいい。
手入れのされていない卑猥なオマンコに舌を入れちゃう。

生のままズブリと挿入、おばちゃん、若者の硬いチンポでいやらしくイキまくってた。
久しぶりのセックスに狂って、お腹の贅肉を波打たせて喘いでいた。
騎乗位でエロいグラインド、普段のおばちゃんからは想像できない姿だ。
普段のおばちゃんは、セックスなんか連想しない。
でも、幾つになっても女だし、四十し頃の女盛り、大学生のチンポを離そうとしない。
こんなごく普通のおばちゃんをセフレにして、グロマンを満喫する幸せ。

そんな生活も、大学卒業で終わった。
最後のセックスをラブホで終えて、おばちゃんと駅で別れた。
「ついに行っちまうんだね。淋しくなるよ。」
「いろいろ、、ありがとうございました。いい経験できました。」
「それは私もだよ。こんな若い男の子とエッチできるなんて、夢のようだったよ。うん、夢だったと思うようにするよ。」
「それじゃあ、お元気で。さよなら。」
「さよなら。元気でね。」
おばちゃんとの一年が、幕を下ろした。

あれからもうずいぶん時間が過ぎ、俺には小学校に上がった娘がいる。
妻は3歳年下の34歳、若い頃、AV女優の弘前亮子に似てるって言われたことがあるけど、実は、俺、弘前亮子のファンで、似てる子いるなと思って声かけたんだ。
若い頃は、高校時代のセーラー服着てもらってハメ撮りもしたよ。
今でも可愛いけど、セーラー服は無理だな。
結婚して10年になるけど、今も夫婦はお盛んなんだよね。
ほぼ毎晩妻とセックスしてから寝てる。

先日、寝室の机の引き出しの奥から、サービスカードが出てきたんだ。
裕子さんが働いてた店のカードで、開くと店の印が押されてて、ポイントカードになってる。
半分くらい埋まってる。
なんか、カード見たら、裕子さんを思い出しちゃった。
裕子さん、今年で還暦だなあ。
元気かな…
68

俺は

投稿者:康太
削除依頼
2026/02/07 23:47:12 (GbqOArNs)
温泉が好きですが行くのはひなびた温泉それも小さな旅館が好きです理由はゆっくりとお湯につかれなにより安いからです。そんな旅館に泊った時2組のお客がいました、1組は老人夫婦もう一組は婆さんお3人組でした。食事の時その3人はうるさいくらい喋り飲んでいました。俺の向かい側に座っていたんですがチラチラ俺の方を見ていて何か話してるようでした、
俺は気にせず飲んでいたんですが一人の婆さんが横に来て「一人でしょ一緒に飲みましょうよ」と誘われそこに行き飲んでいましたがすぐもう一人の婆さんが「あなた浴衣の下なにも履いてないの」といきなり言われ「えっ何ですか」そう言うと「だってあなた胡坐組んでるけど見えるわよ」と言い3人が顔を見合わせ笑いました。確かに俺は温泉に入った後はパンツは
履かない気持ちイイからです。「アッすいません裸の方が気持ちいいんで」そんな話でしたが俺も飲みながら3人を見てると胸元からオッパイが見えて婆さんとは言え少し興奮してしまいました。それに隣の婆さんは足を崩してるので太腿まで見え益々興奮してしまいチンポが少し硬くなりました。そんな話の後は婆さん達のくだらない話や愚痴などが続きもう部屋に
戻ろうとすると「せっかくお友達になったんだから部屋で飲みましょうよ」といわれ俺も一人部屋で飲むよりは、と思いついて行きました。旅館の人にビール5本と日本の5合瓶を頼み料理の残りで飲み始めましたが婆さん達俺の側にくっつくに座り「こんなとこに一人で来て彼女居ないの」とか「若い人と同じ宿なんて嬉しいわ」とか言い言いながら嬉しそうでしたが俺は
 うるさいいな と思いながら部屋に戻りたくなっていました。でも酔っていてのか目に入るのは大きなオッパイは浴衣の中で揺れる姿太腿まで見える太いめの足また少し興奮して硬くなりました。婆さんが気が付いたのか「あれ~何か見えるわよ」と胡坐をかいた浴衣を見ました、浴衣が少し広がってチンポの頭が出ていました。  後は「ワ~ワ~キャ~キャ~」言いながら
裸にされ
チンポをオモチャにされ2回も逝ってしまいました。気持ちのいい射精の思い出です。ちなみに3人は65過ぎた婆さん達でした。
69
2026/02/02 09:08:39 (qoyxOyVD)
近所にエロそうなオバサンがいた。
よく1人で畑仕事をしている。
見た目は肉付きの良いオバサンだ。

作業着でジャージのズボンに長靴。

この姿で興奮する(笑)
前屈みになるとジャージからパン線が浮き上がる(笑)

オバサンにエロい事をしたかったのでバイブを購入し、畑の近くにある大きめの小屋?倉庫?に箱ごと置いた。

その建物にはカーテンがあり、そこに隠れるスペースがあった。カーテンの下からオナニーが覗けると考えた。

名前は康江。
いつものように康江が畑仕事を始めて、僕は箱を置き隠れた。

しばらくすると康江が入ってきて箱に気付く(笑)

僕はカーテンの下から覗くと「えっ‥?なにこれ?えっ‥?」
反応が面白く、思わず笑いそうになったが我慢。
バレたら終わりだ。
バイブの箱を持ち、辺りをキョロキョロ。 すると、箱を開けて付属の電池をバイブに入れてスイッチを。
振動する事を確認した。
この瞬間、オナニーが見れることが確定した(笑)

スイッチを切るとバイブを咥えた。
顔を動かしながら「んん~っ‥ふん~っ‥」 ついに康江のエロい所が見れた(笑)

スマホを録画にして下の隙間から盗撮(笑) ジャージとパンツを下げ、ガニ股になると、ヨダレの付いたバイブを振動させ入れた。 「んあ~っ‥良い、良いわよ~っ‥ああ、良い~っ‥」

田舎なので家も人も少ないので声が大きめなのだろう。
ガニ股オナニーのオバサン(笑)ヤバイね。 前屈みになると立ちバックの姿勢でオナニー。
「やめてやめて‥逝っちゃう~っ‥ああんっ‥逝く~っ‥」
建物には康江の声とバイブ音 ビクンッ‥ビクンッ‥
オバサンのケツが震えてる。
ああ、僕もオナニーしたい(笑)
まだ欲求不満なのか、長靴を脱ぎジャージのズボンを脱ぐと、また長靴を穿いた。

もう下半身が変態すぎるぞ(笑)
バイブをマンコに入れて、パンツを穿き固定バイブにした。

「ああんっ‥良い~っ‥オマンコ良い~っ‥」 そう言いながら腰を落としウンコ座りになった。「ああんっ‥奥まで‥奥まで入ってる~っ‥」

長靴穿いてのウンコ座りはホントにウンコしてるように見えた(笑)

ケツを上下させ、下のコンクリートにバイブを打ち付ける。
「ああんっ‥奥まで来てる。来てるわぁ~っ‥」
見ていて思ったのがコンクリートに打ち付けるパンツが傷んだり汚れるのは良いんだと(笑)

コンコンコンコンとバイブをコンクリに当て奥に突き刺さる様にオナニーをする。

「ああんっ‥掻き回さないでよっ‥逝く逝くっ‥出してっ‥精子を出してぇ~っ‥ああんっ‥」ビクンッ‥ビクンッ‥

逝くと康江は我にかえった様子でバイブを抜きジャージを穿いた。

箱とバイブを持って建物から出ると、どこかへ。
とりあえずこのオナニー動画を見せて康江とセックス出来るか考えた(笑)
田舎の熟女はエロい事、間違いなし(笑)
70
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。