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やっぱり熟女 - 熟女体験談 RSS icon
※呼びかけ、募集投稿禁止

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2026/01/14 01:12:01 (VGO7pxPL)
勤先のパートさん地味で真面目で有名なんです、お世辞にも綺麗なんて言えないです、しかし身体は凄いんです張りのある胸引き締まったウエストにデカイ尻誰もが抱きたいって思う身体。
少しずつ仲良くなりたまにお世辞で綺麗って煽てると頬を赤く染めるようになってきた。
仲良くなるに連れて旦那の愚痴を聞くように、親身に答えてあげると時折見せる笑顔が可愛くも思えた。

旦那と些細なことで夫婦喧嘩になり愚痴を聞きながら飲みに誘うと小さく頷く彼女。

マスターに少しキツめのカクテルを頼み口当たりが良いとお代わりする彼女。
酔って千鳥足の彼女を介抱しながらホテルに連れ込み脱がすとビックリ、垂れてなく上向きの乳首に薄毛の陰毛愛撫する度に小刻みに痙攣しながら何度も逝った。
こんなのはじめてって言いながら俺の動きに合わせるように腰を振り中は今まで感じた事のないような優しく包み込まれるような感覚。
緩急を付けなが親指の爪で引っ掻くようにクリトリスを刺激すると「ダメ!壊れちゃう!」って連呼しながら逝く彼女。
こんなのはじめて!こんなのはじめて!って言いながら俺に跨り前後にクリトリスを擦り付けるようにグラウドする彼女。
一度墜とせば後はやりたい放題。

今ではLINEでこれから会いたいって言ってくれるほど。。
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2026/01/13 10:15:17 (jHdp4T9.)
おはようございます。
新たにスレッド立ち上げました。
私,毎朝寝起きが悪いので彼女にフェラされて起こされますが
おはよう起きたぁもう朝だよ起きようと言って5時半頃起こされますが
彼女私の腕の中で寝てますがお互い毎晩全裸で朝まで寝てるので
毎朝フェラされて起こされます。
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2026/01/16 01:17:37 (yAVu1oTO)
昨夜(?)は還暦オーバー熟女の圭子さんに「美味しいお刺身があるから食べにいらっしゃい」と誘われてちょっとお邪魔。

本当なら一緒に軽く飲んで、お泊りしたかったのですが、明日(ってか今日)は早朝から出張ありで、そうもいかず・・・お刺身でご飯食べて、一緒に入浴して軽くセックスして解散になりました。

お風呂前、なんとなくそわそわした感じの圭子さん。なんかあるなー?とこちらも期待していたのですが・・・ネットで購入したタトゥーシールで身体を飾っておりました(笑)

私がボディーピアスが好きと云う、半ば「性癖」みたいなものに少しずつ傾倒し、圭子さんは「私もしようかな?」とちょいちょいこちらをうかがってくるのですが・・・タトゥーほど致命的では無いにせよ、着ける部位によってはやはりアブノーマルと思われることも有りそうですし、以前「まぁ気休めに」と流行り物(?)の「淫紋タトゥーシール」を貼ってセックスしたことがあり、それ以来気になっていた様です。

胸の谷間に逆三角、おヘソは周りを囲む様にアラベスク?アカントス?太ももの内側には色の入ったバラと随分盛り込んでくださっておりました。

なんと言うか雑なシールでお風呂でちょっと長めにイチャつく間にも、あちこち剥がれてはしまいましたが、やっぱり淫靡な雰囲気が出て良いものですねー

ちょっと舌にくっついて「ペッペッ!」ともなりましたが、タトゥーの部位は全体的に、念入りに舐め倒してからセックス。大変に盛り上がりました(笑)

しばらく腕枕でおしゃべりして過ごしていると「肩甲骨の翼のタトゥーも可愛いよね」と言う話になり「貼ってあげるよ」とタオルや手桶の準備。

うつ伏せにさせて、七部通りまで貼り付けたところで寝バック挿入して、首筋や肩を徹底的に甘咬み。
耳元に「翼のタトゥーかわいいね、圭子さんすごく似合うよ」と囁くと「ひゃ、あ、あー!」と声を上げて久しぶりの潮吹きもしてくれました。

事後、再度ピロートークしていると「ひろさんにも貼っていい?」と言われ、承知するとおヘソの周りに圭子さんとお揃いのアラベスク、ニップルピアスの真下にハートダガーを貼ってくれて「似合うよ」「かわいい」と言いながら弄られつづけ、また勃起してしまったものを手で扱いて貰って、2発目も処理して貰いました。

お風呂と寝室合わせて3時間にも満たない時間でしたが、ほど良き満足感。

湯冷めしないくらいになったところで、しっかり着込んでスクーターで帰りました。

前に買ったシールどうしちゃったっけかなー
明日探しとこ(笑)
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タダ酒のお返し 2

投稿者:ひろ ◆2LEFd5iAoc
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2026/01/10 01:54:13 (gAbtTPuN)
先月お店脇の路地でフェラしてもらった女性と、2回目のプチエロしてきました。
結構酔っ払っていますし、どこをどう話そうかまとまっていませんのでダラダラ長いのはご容赦を。

お相手のAさんは人懐っこくて面白い女の子(って言っても40くらいですが)10月末頃行きつけのお店で知り合って、会ったら喋ってちょっと奢るを数回繰り返していただけの関係。

先月酔っ払ったAさんに「いつも奢ってもらってるし、お礼してあげるね」と店の裏の路地でフェラ抜きしてもらいました。特に下心も無かったので、フェラだけとは言え完全に棚ボタ。
その後2人でお店に戻り照れ隠しの様に飲んでしまい2人ともベロベロ。

数日後クリスマス前々日のタイミングにお店で再会。その時はエロいことまではしませんでしたが、客が私たちだけのタイミングでカウンター下で手をいたずらし合ったりと悪くない感じで年の暮れの挨拶をして別れました。

次はいつ会えるかなーとぼんやり考えたのですが、考えてみればお互い知っているのは名前のみ。連絡先の交換はしておらず、共通点と言えば同じ店の客と言うだけなので、店の休み明け9日迄は会いようがありません。
よいお年をと伝えあって2週間が経過。今日
は自営の方の仕事を19時で切り上げて、今日から年始の営業をはじめている筈の飲み屋に駆けつけてきました(笑)

自宅に戻り着替えて20時ちょい過ぎ「まだ時間早いよな」と察しつつ店の前に立つと「本日OPEN22:00〜26:00」の貼り紙。ちぇっ!と思いつつタバコを1本点けていると後ろから「あれ!〇〇さん?」と覚えのある声。ふり返るとやはりAさん。全身チャ◯ハネ辺りで買ったとしか思えないエスニック(風)服。モコモコしたフードパーカーもマキシに近い丈のキルトスカートも、個性派、金髪ショートの彼女には良く似合いますね。

「あ!おめでとー今日まだ開いてないよー」と伝え「暇?寒いし他の店で暖まってよ」と誘うとすぐに「いいよー」と乗ってきてくれました。
並んで歩くとちょっとコートの袖を引っ張ってじゃれついてきたりと良い感じはキープ。よし!(笑)

飲み始めてすぐ「せっかくだしアッチにも顔だけ出していこうよ」とバーのオープンまでの1時間半をキープ。そう言えばまだだったよね?と、今気付いた体で切り出してインスタのIDも交換できました。

下心ありは私だけではないと感じましたが、どっちも中々エロ話題には踏み込まず杯が重なり、お互い酔っぱらったフリ(笑)

いつものペース、エロ絡みの会話になりようやく「前にしてくれたみたいなこと、またしてくれる?」とこっそり伝えてみると「良いけど、こんな時間じゃさすがに無理だよ」とマジで返され「そりゃそうだよねー」と一旦引いてみると「〇〇さんのお家とかだめなの?ホントはお家に奥さんいるとか?」と探りが入りました。

しがらみの無さから、いつもの飲み屋でも「妻、彼女無し、セフレ複数」と正直に話してはおりましたが・・・素早く今家にマズいものは転がっていないか考え「じゃあウチで飲む?なんか買って帰ろう」と提案すると即OKが出ました。

コンビニと◯高屋でビールとツマミを買い出し自宅へ。引き換えのようにAさんも自分の家がどこなのか教えてくれました。思っていたよりご近所さんでは無かったのですが、とは言え歩いて行き来出来る範囲。

自宅に着いていきなりエロ行為も躊躇われ、とりあえずビールを開けて二次会(?)この後エロ行為があると云う緊張感と期待感よ(笑)

なんとなく軽くイチャつきはじめ、急に気付いたのですが・・・フェラでゴックンして貰っているのに、キスしたことない!「そう言えばさー」とそのことを切り出し、もしかしてキスだけはダメな人だったりする?と確かめると「そんなことないよ」とAさんから軽く唇にキスしてきてくれました。お返しに頬を両手で挟んでディープキス。そこからおっぱいを揉みに行くと「えと、ちょっとごめん。聞いてほしいことあるんだけどいいかな?」とちょっとトラウマ話。

Aさんはやはり人妻さん(子無し)で、旦那さんは長距離ドライバー。結構軽く見えていたのですが、浮気歴は5年前に数回あってそれ以来無し。去年の夏に不正出血と腹痛が続き受診すると重めの淋病だったそうです。
感染経路は当然旦那さんと言うことになります。問い詰めるとやはりセフレがいて、感染もそこからで間違いないそうです。
元々夫婦仲は良く、セックスも好きだったのに、それがトラウマで治った今もセックスするのが怖いので、最後まではできない・・・とのこと。

淋病なんて男性が先に気付くものでしょうし、それを伝えない旦那さんは結構ヤバい。
旦那さんとの関係性は表面上回復したけど、セックスはどうしてもする気になれない。自分がセックスが好きなことは夫も良く分かっているし、俺に分かんない様にしてくれるなら他所でしてきてもいいよと的外れな譲歩をされて、まだセフレと続いていることを察し、いい人を探して飲み歩くようになった ・・・とのこと。

まぁ自分のロクデナシ、クズを置いて言えることでも無いですが、傷付いて癒しを求めていることは理解したので、挿入は絶対にしないと指切りしてからしっかりハグして「よーしよし、大変だったね。沢山我慢したね」とナデナデしているとグスグス泣きはじめ、その内ワンワン泣きはじめました。

10分ほど泣き続け、泣きやんだ後もプラス10分ハグ。ビールが飲めないので、ソファーで前抱きに抱きかえて、しばらく無言でビールを飲みながら頭ポンポン。

「泣いちゃってごめんね」「ありがとね」と笑顔が出て「ごめんね、続きしよ(笑)」と言われ、ここは躊躇わずイチャイチャ再開。
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2026/01/06 17:07:24 (3TqE6oO0)
春先に、幼馴染の50代の同級生と再会してえっちをするようになった顛末記を書いたのですが、後日談をと思い投稿させていただきます。

幼馴染の真紀とは親父の遺品整理の時に再会して、体の関係に発展したんだけども、たまには普通のデートもと思い、ディズニーランドへ行きました。
ディズニーランドではもうとにかく健全に、普通に楽しんでいて
『オープンしたばかりの時に、学校にミッキーの耳の帽子持ってきたよね?』
「よく覚えてんな」
『いや羨ましくてさ』
「あきらかに行ったって話をしてたの俺が最初だったもんね」
『そうそう、なんかあんたに負けた感じがしたわw』
「英会話塾のイベントだったんだよ」
こんな昔話をしながら夜になりもう閉園というタイミングで、キャストさんのまだ乗れますよ的な声かけがあり、蒸気船に乗り込んだ。
船は少しして出港『おばちゃん疲れたw』という真紀を頑張らせて、最上階のデッキへ。するとそこにはビッグサンダーマウンテンの夜景をよそに、いちゃつく若いカップルが何組もいた。
『若いねぇ…あ。チューしてるよ』
「ほんとだ」
『あ。あっちも…』
「おじちゃんおばちゃんはお邪魔かな?」
『一つ下に行こう』
「おう…後ろ、後ろがいいかな?」
こちらも先客がおり、後部甲板に移動するとそこは無人で
『いないね』
「ああ」
すると真紀が抱きつきキスをせがんできた。
もちろんそれに応えるんだが、先ほど見た若者のかわいらしいキスとは違い、中年カップルの艶めかしいキス。
「したくなっちゃったのか?」
こう聞きすぐさまスカートからおまんこめがけて手を差し入れると、真紀はもう無抵抗でされるがままで、たどり着いたパンツはもう湿っていた。
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2026/01/14 10:37:44 (SuHIxqbA)
スーパーで品出しのバイトしています
24時間営業の店で毎日同じ時間帯に
働く女性が居て奈緒子さんと言います
年齢は45歳でバツイチで子供は1人で
結婚して家を出たと聞きました
3か月ぐらい一緒に働き仲良くなり
仕事終わりにモーニングを一緒に
食べに行くことが増えました
ご主人とは5年前に離婚してそれ以来
誰とも付き合っていないと聞きました
ある日の仕事終わりに何時もの様に
モーニングに行こうと誘うと、今日は
良かったら私の家に来て食事をしようと
誘われて彼女の家に行きました
マンションで家に着くと彼女が
パンを焼いてくれてコーヒーを入れてくれて
二人で仲良く食事しながら食べていました
話の中で彼女が俺の好きな人いるのと聞かれて
今はいませんよ、一年前に別れましたから
そして俺は彼女に奈緒子さんは良い人いないのですかと聞くと
中々出会いないし、再婚はしたくないから
遊び相手ならいいんだけどと言い、俺が冗談で
良かったら俺の付き合いませんかと言うと
奈緒子さんは俺に冗談言わないでよこんなおばさん
美人でもないしスタイルも良くないしねと言うので
俺はそんな事ないですよ、俺奈緒子さんの事前から
気に入ってからと言った
すると奈緒子さんが俺に、こんなおばさん抱けるの?
若い子が良いでしょと言ったので俺は奈緒子さんに
そんな事ないです、俺奈緒子さんの事、頭に浮かべて
オナニーしているんですと言ったら、奈緒子さんが大笑いした
そして笑いながら俺に、今から私とエッチする
と聞かれてハイと答えた
奈緒子さんは先にシャワー浴びてくる
俺は彼女が服を脱いでる姿を見て興奮して来た
暫くすると彼女が戻って来て俺がシャワーを浴びようと
裸に成っていると彼女が俺にそのままでいいから早く
ベッドに来てお言われ俺はそのままベッドに入った
彼女にキスされしたかで入れて来てから絡められて
そして乳首を舐めたり吸ったりと体中を舐め回す
そしてチンポを手で握ると扱きながらカリの廻りや裏筋まで舌で
舐め回されてそれだけで今にも射精しそうなぐらい気持ち良かった
俺は寝たマンでジッとしてたが彼女ののフェラが一段と激しさを出し
我慢の限界にきて口の中に大量の精子を出してしまった
彼女は咥えたままで搾り取るように精子を吸い取ってくれて
チンポを離すと俺の目の前で手の平に吐き出して
一杯出たね?溜まってたのかなそう言うと
手bの平に溜まった精子を口に戻し
飲み込んで一言俺に美味しかったわと笑っていた
者資しても彼女は俺のチンポを手で扱き口を使い立たせると
上に跨り挿入すると腰を動かしていた
俺は下で彼女の胸を揉みながら感じていた
暫くすると彼女は俺から離れて
ケツを突出しバックから入れてと
バックから挿入して腰を動かすたびに良い声を出す
そして正常位で激しく腰を振り彼女の中に射精した
中に出し終わりチンポを抜きぐったりと寝ていると
彼女は俺のチンポを舐め回しお掃除フェラ
初めての体験でチンポはまた元気になり三回戦に入った
結局二時間で三回も射精し彼女も逝ったようで満足していた
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2026/01/07 01:16:26 (F.FMg4ZR)
小2の頃、K君が転校してきて、お互い家も近かったので友達になり、
放課後はいつもKの家へ向かい、Kと遊びに行くパターンでした。北関東の
ド田舎で40年位前だったから、山とか川行ったり、他の友達と合流して
野球かサッカーなど。Kのところは母子家庭。

そしてある日Kの家に放課後行くと、なぜかその時はKの母親が少し怖い態度
で、Kはいないから早く帰って、今日はもう来るなと、なぜか怒ってるような
態度で追い払われた。一旦もう帰ろうと自宅へ向かったが、やることもないし
追い払われたのも悔しいと思って、自宅へ戻ったけど、またKの家に向かった。
Kの家は普通の平屋で周りは雑木林と空き地。実はKはいるんじゃないかと、
泥棒か空き巣みたいにKの家の周囲を周り、あのKの母親に見つからないように
無邪気にKの家の各部屋を外からうかがうようなことをしていて、そして、
北側の部屋に誰かいるなと気付いたが、柄というか文様の入ってるガラス窓
だから中ははっきりと見えず。しかし、そこも柄文様のガラスだが低い位置
にある窓があって、無邪気にも開けようとしたら、鍵がかかってなくて、
静かにゆっくり少しだけ開け、こっそり覗いてみたら、驚きの光景!。。。

あのKの母親の上に誰か男が乗っていて、K母もその男も下半身だけ裸だった
のでギョッとしてすぐ目を離したけど、K母が泣いているような変な声なので
また慎重に覗くと、ああ、これが大人の人がやるエッチなんだなと、ドキドキ
してこっそり覗き見てしまいました。(その男は誰かは分からず。K母は多分
当時40過ぎのおばちゃん、その男はK母よりはずっと若いかなと思った。)

バレるのが怖くなり、横長窓の隙間からギリギリでこっそり覗いたから続きを
はっきりとは見なかったのと、はっきりとは聞こえなかったり意味が分からな
かったが、K母が連呼してたのが「若いアンチャンに●●されっちゃう」
(多分「欲情されっちゃう」とか「姦淫されっちゃう」的なコトバかと)
小2の自分でも分かってドキッと興奮したのが、K母が「アンチョにイッチ
されっちゃう」とか「アンチョされっちゃう」みたいなことを言ってた。
(昭和の北関東ド田舎のおばちゃんなのでコトバも訛ってて、「エッチ」を
「イッチ」と言い、おまんこのことを「あんちょ」と言ってました。
どう見ても中年太りオバちゃんが、若い男にセックスされたくて興奮してる
感じが明白でしたが。K母は、例えるならば、阿佐ヶ谷姉妹の背の低い方、
は褒め過ぎかも。)
小2の自分には何の音なのか分からなかったが、ピチャピチャ、クチャクチャ
と一定のリズムで聞こえ、K母の苦しいのか泣いてるのか悶える声。

まだセンズリもセックスも知らない小2だけど、その日は夜もまだ自分の短小
皮付きペニ棒は固く勃起して元に戻らないのにはかなり焦った。とんでもない
ものを見てしまったと少し悪いことをした気分と、最後まで見ちゃえばよかった
かなという気分だったけど、K母のマンコ見れるチャンスだったかもしれない
ことを思ったら、もっと大胆に覗いてしまえばよかったかなと後悔。

時折、K母を近所で見かけたり、授業参観に来たK母を見て、固く勃起して
エロい気分になってしまうことに落ち着きを失って焦ってた。小5の頃、
センズリを覚え、やはりK母をオカズにしてしまいました。特に五十路から
還暦の熟女おばちゃんが大好物になってしまいました…

(結局、自分は小4になる直前の3月に親父の仕事の都合で引越し転校。しかし
あの時見てしまったことは絶対K君本人には言えず。と言うか、言ってみた
かったが、言ったらどうなるか恐ろしくてやめといた。あの日、Kがなぜ
家に居なかったのかも聞かず。それから、あの日、K母が欲情した若い男は
地元の信金か保険屋か、それっぽい感じだったが、よく分からず。)
67
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2025/12/23 14:08:29 (A5y0f8g8)
歳の離れた細身の熟女さんしか女性を感じなくなってしまいました。
決してマザコンではないけど今は胸の膨らみが綺麗な上司の女性に一目ぼれ
してます。
時々仕事が終った後夕ご飯を食べにファミレスにプライベートで連れて行って
くれます。
明日のXマスも彼女の家に誘われてますガ彼女を墜としたいけど
どうすればいいんでしょうか?
68
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2026/01/11 20:50:05 (.WnLZJoe)
オヤジが亡くなり跡を継いだアパート築40年の古アパートだが当然若い人はいなくほとんど老人ホーム状態、しかも4件のうち住んでるのは二人の婆さん、一人は息子が家賃を払ってるがもう1人は71歳でパートの給料と年金だけなので家賃も偶数月にくれる。僕も仕方ないと思っていたがある時から家賃が滞り始めた、話を聞くとる勤めてたスーパーが経費削減で辞めされたたのこと。可哀そうだと思うが僕も1軒分の家賃が無いと困る、
しかし無理に言うことも出来ずずるずると4ヶ月経った頃少しきつく言った。  そんな時のことだ。僕は一人者で性癖は年上の女性、しかし71歳はまだ経験がなかったが彼女のボデイよく見ると太めのデカパイ、僕は思った 
何でもヤレルト。「郁恵さんもう家賃どうにかしてもらわないと」彼女は「もう少し待って」と言うばかり僕は「郁恵さん僕の頼み聞いてくれる、聞いてくれたら待ってもいいけど」彼女「何ですか私に出来ることなら」彼女が頷いたので僕の家に連れて行き「これどうするか解りますよね、もう散々した事でしょ」とズボンを脱ぎチンポを見せた。「イヤ~何するんですかヤメテ~」「そんな驚くことじゃないでしょ旦那と何10年も」してたでしょ
」と半起ちのチンポを摘まみ見せた。逃げようとする彼女を押さえつけヘナヘナと諏訪知こんだ彼女の口にチンポをつけながら「本当はもう出て行って貰わないと行けなんですがね」観念したのか舌を出し舐め始めると勃起してきた。「口を開けて」彼女が開けた口にチンポを入れるとフェラ出した、僕は手を降ろしシャツの上からオッパイを揉みながら乳首を摘まむと「ウゥ」と言った。僕は興奮してクチの中でチンポを動かし逝ってしまった。
「あ~郁恵さん上手じゃないですか気持ち良かった旦那のチンポもフェラってたんでしょうね」彼女何も言わず涙ぐんでいたがしっかり僕のザーメンを飲み込んでいた。「郁恵さん3ヶ月前の家賃はもういいですよでもまだ2ヶ月分残ってますからね」そう言って彼女を帰した。  僕は今までで最高齢の71歳だったがあのクチの中での舌の感触が堪らなかった。
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2026/01/09 19:23:20 (pwcdgnuV)
今年第一子が生まれたアラサーパパだけど、孫を可愛がる義母を見てると、大学時代に関係した熟女を思い出す。
大学3年が終わった春休み、付き合ってた短大生が卒業して帰ってしまい、淋しさを紛らすのもあったし、学生生活もあと1年だなと、彼岸まで帰省しないで、スポット的なバイトをした。
それは、3月下旬に新装開店するスーパーの店舗準備で、2月下旬から3週間の期間だった。
俺は、総菜コーナーの担当で、何にもないガラーンとしたスペースに、図面通りに一だしをしていく作業から始まり、最初は気が遠くなる作業だった。
結構頭を使う作業で、大学生を雇うのは、体力だけじゃなく、ある程度頭の回転が効かないとダメだからなんだろうなと思った。
そこのチーフが安達さんという58歳のおじさんで、バイト最終日の打ち上げで、彼女が卒業してしまった話をしたら、彼岸の帰省から帰ったら連絡してほしいと言われた。

4月早々に戻って、連絡を入れてみると、
「いやね、俺も還暦が見えてきてさ、起ちが悪くなったんだよね。女房はまだ現役なのに、満足させられなくてさ。彼女出来るまででいいからさ、俺の代わりに抱いてやってくれないかな。」
と言われ、奥さんの陽子さん、当時54歳の美熟女を紹介されたんだ。
そして、条件があって、閉経した陽子さんに中出しすること、そしてその様子を撮影して欲しいことだった。
54歳のおばさんとのセックスなんてと思ったけど、陽子さんってなかなか美人で、ちょっと山口智子っぽかったので、全然ありだなと思った。

和風のラブホに入る二人は、母子以上の年の差カップル、一緒にお風呂に入ったけど、54歳ってまだまだ女だった。
まさか、54歳の裸で勃起するとは思わなかった。
和室に敷かれた布団で、ジュルジュル音を立ててチンポをシャブる姿は、短大生だった彼女とは違って、肉食系五十路熟女の貫禄だった。
「ここ数年、満足なセックスが無くて…あの人、起っても中折れするし…」
性欲旺盛な閉経美熟女が、本能むき出しで黒ずんだオマンコ広げてクンニ乞いした。
黒ずんだグロマンを舐めると、愛液の味は濃かった。
優しそうな奥様に見えたけど、服を着ているときの印象とは裏腹に、圧倒的現役の女を見せつけた。

久々にありつけた硬いチンポ快楽を欲して疼く肉体は、長い結婚生活の肉欲生活で身に付いた快楽という年輪だった。
「おばさんがこれまで培ってきた経験で、若い男の子をヒーヒー言わせてみたいなあ。」
五十路美熟女が放つフェロモンにクラクラした。
生で入れて、優しくピストン、
「アハ~ン、アアン、ア~~~」
と連続喘ぎも色っぽかった。

正常位で俺のお尻に両手を当てて引き付け、自らの腰を押し付けて揺さぶり、完熟マンコの中でチンポを暴れさせてヒーヒー言ってた。
昭和の色香を漂わせ、騎乗位になってグラインドさせながら、
「下から突き上げてぇ~~」
と言われ、下から突くと、ヒイヒイとヨガリ狂い、肉食系昭和女全開だった。
「陽子さん、出そうです。」
「そのまま出してぇ~~」
ドクンドクンと熟女の子宮に精液が解き放たれた。
黒ずんだマンコからんがれ出た精液、エロかった。

「若いんだもの、もう一回できるわよね。」
と今度は正常位でアンアンヒイヒイ、ヨガリ狂う陽子さんとブチューッとベロキス、33歳差のキスに震えた。
やや緩んだ身体が波打ち、垂れかけた乳房が右往左往、短大生だった彼女とは全く違うセックスだった。
種付けプレスで奥深く射精、グジュグジュの子宮に更に追加の精液が注がれた。
その様子を撮影したビデオカメラを携えて、陽子さんが帰っていった。
数日後、連絡が来て、また陽子さんを抱いて欲しいと言われた。

今度は、陽子さんの家に呼ばれ、ご主人の目の前で抱いた。
ご主人は自らビデオカメラを構え、大学生に生挿入されて喘ぐ奥さん、ベロチューしながらヨガリ狂う奥さん、タップリ中出しされながら、大学生にしがみついて離れず、抜かずの二回戦を撮影した。
カメラアングルを変えながら、全体、結合部、ベロチューのアップなど、自分の奥さんが寝取られて中出しされる様子を撮影していた。
二発目を中出しして、奥さんから離れると、精液を逆流させる黒ずんだマンコをアップで撮影してた。
すると、陽子さんが、
「あなた…」
と言って、ご主人の股間に触れた。

ご主人が全裸になると、見事に勃起していた。
「女房が若者に犯されて感じてる姿に嫉妬して、勃起できたよ。これからも時々頼むよ。」
と言われて、陽子さん宅に招かれて、寝取りハメ撮りを撮影されたり、陽子さんと泊りがけの旅行に出かけ、旅館で繰り広げた痴態嬌態を撮影して、ご主人の嫉妬勃起のネタを増やした。
結局、大学4年の1年間、陽子さんと中出し三昧で終わった。
ご主人の手元には、大量の寝取られ中出し映像が残って、卒業でお別れの時、
「これで当分の間、嫉妬で勃起できるよ。ありがとう。元気でな。さよなら。」
と感謝されて、大学のある街を離れた。

あれからずいぶんと時間が過ぎて、帰郷した俺は、入社早々アラフィフの女性上司と不倫、熟れた女体を喘がせた。
不倫期間は2年、上司は転勤していなくなり、その後、2歳年下の嫁と巡り合い結婚、今はアラサーになってる。
昨年、第一子が生まれたとき、51歳の義母とヤリてーと思ってしまい、つい、義母をオカズにオナッてしまった。
「お義母さん、お義母さん」
と言いながら射精した後、虚しい賢者タイムに襲われた。
そんな俺は、今年、久しぶりに大学のある街を訪れた。

大学時代のゼミの先生が来年3月で勇退することになって、有志で集まった。
お疲れ様会を終え、ホテルで寝て、翌日帰る前に、陽子さんの家の前を横切ってきた。
還暦を過ぎた陽子さんが、洗濯物を干してた。
ご主人は庭いじりをしていた。
二人とも髪に白いものが混じり、仲睦まじい老夫婦に見えた。
寝取られ動画を見て、今も奮闘してるかな、もう無いかな、なんて思いながら、もう訪ねることもないであろう陽子さんの家を後にした。
帰りの新幹線で、陽子さんとの思い出をぼんやり思い出してたら、文章にしたくなって、書き記してみた。
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