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やっぱり熟女 - 熟女体験談 RSS icon
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2025/10/21 09:13:40 (qIg2ImFl)
俺の初体験は16歳の時
相手は40歳の飲み屋のママで
初めてセックスした
その時のフェラでの口内射精は
体中に電流が流れるほど気持ち良かったのを
今でも覚えている
それ以来、熟女でなければ興奮しない様になった
28歳で今の妻と結婚
二人の子供に恵まれて今に成るが
俺は今年で35歳、妻は30歳で細くて美人だと思う
しかし妻とのセックスで一度も興奮した事が無いし
フェラで口内射精しても、あのときみたいな感覚にあならない
しかし今俺は65歳の康子さんと関係を持っている
豊満熟女で顔は可愛くて胸は爆乳
彼女を初めてみた瞬間、身体が震えだした
俺は彼女の声をかけ食事に誘うと直ぐにOKしてくれた
休みの日に彼女を乗せてランチを食べドライブした帰りに
俺は何も言わないでラブホテルの駐車場に入った
彼女は俺にこんなおばちゃんでもいいのと聞いて来たので
俺は大丈夫ですと言って彼女の手を握り部屋に
部屋に入ると俺は我慢出来なくて彼女を抱きしめて
キスすると彼女から舌を絡めて来て激しいキスに
彼女は興奮してズボンの上から俺のチンポを摩ると
固くなったのを知って俺の前に跪きズボンとパンツをおろし
いきり立ったチンポを手で扱きながら舌を使って舐め回す
昔初めて経験したフェラと同じでチンポはギンギンに
すると彼女はチンポを咥えてゆっくりと口を動かす
舌を使い無茶苦茶気持ち良くて俺は満足していた
そして激しく口を動かしたりゆっくりと動かしたりと
俺は我慢出来なくなり彼女に出そうと言ったら
彼女は小さく頷き手と口で一層激しく動かし
俺は我慢出来なくなり大量の精子を彼女の口の中に射精した
射精しているのにグイグイと扱く彼女
俺は昔味わった体中に電流が走るぐらい気持ち良かった
最後まで搾り取ってくれて口からチンポを離して
俺にニコニコしながら口を開けて口に溜まった精子を
口の中で転がしたかと思ったらそのままゴックンしたのには驚いた
この後、一緒に風呂に入り身体を洗ってベッドに戻ると
今度は俺が彼女を攻め続けた
手に余る爆乳に真っ黒なデカ乳首舌で転がせたり
咥えたりとすると可愛い声を出したよがっている
首元を舐めたりお腹や足を舐めそして足を広げたマンコを拝見
毛は薄く割れ目は肉で盛り上がり指でマンコを広げると
デカクリが飛び出して俺はクリを舌の先で舐めたら
悲鳴のような声を上げだした
クリを舐めながら指を二本穴に入れて出し入れすると
クチュクチュと嫌らしい音が響き渡る
彼女は俺にイッちゃいそう、本当に競うと言ったので
俺は必至で手マンすると彼女は身体をのけ反り逝ってしまった
暫くベッドの上で身体を痙攣させている彼女
暫くして落ち着くと彼女が俺にチンポを咥えてフェラを始めた
口の中でビンビンに勃起尻と彼女は自分から上に跨り挿入
俺の腕でリズミカルの腰を振る彼女を俺は舌から突き上げたり
垂れて揺れてる胸を揉んだろと楽しんでいた
暫くすると彼女は体制を変えてデカいケツを俺に向け
バックから入れてと言う
俺はデカいケツを持ってバックからマンコに宛がい一気に挿入
腰を振ると彼女は奥に当って気持ちいよと言う
そしてバックでも彼女はイッテしまったが体制を変えて
正常位で俺は責め続け最後は彼女のマンコの中に
大量の精子を出した
彼女は体中を痙攣させていた
暫く俺は入れたままで余韻を楽しみ
ゆっくりとチンポを抜いてベッドに寝ると
彼女は俺にチンポを口に咥えてのお掃除フェラ
マン汁と精子で汚れたチンポを平気な顔で舐める彼女に
興奮してしまいチンポは直ぐに勃起した
そしてまたマンコに挿入してセックスが始まった
そして、マンコで逝けなかった俺は疲れて
ベッドに横に成ると彼女はフェラで抜いてくれたが
やっぱり最高で口の中に射精した瞬間
体中に電流が走った
この日を栄に彼女とは週に一二度は会って楽しんでいる
時間の無い時は彼女の車の中で楽しんでいる
131
削除依頼
2025/10/21 00:43:29 (gO7KD92l)
衣類ゴミの前日夜中に捨てに行くと裕子さんが捨てに行ってるのを見て、いったん戻り暫くして捨てに行くと裕子さんが捨てた袋が一つだけあり
香水かな?良い香りがして気になり裕子さんの袋を持ち帰り開けると見覚えのある裕子さんの洋服がデニムのスカートの中に白い袋が有り開けると下着 しかも裕子さん60歳くらいなのに派手なパンティーばかりで染みが凄い
さっきまで履いてようなマンコ汁が付いて湿ってるのが何枚も有り匂いも最高
旦那は単身赴任で居ないから裕子さんがオナニーしたパンティー
堪らなく裕子さんのマンコ汁を舐めてオナニーした

132
2025/10/21 00:09:04 (TrLeP5Vh)
熟女さんと知り合ってセックスの話をしてたら「私は閉経してないけど出来にくいから着けなくていいよ。てかできたら逆にお礼出すわ(笑)」と挑発された。

当時24の若造だった僕は48の女性と1週間連続でセックスした。
看護師の女性はものすごい性欲旺盛で若者を引っ掛けては遊びまくる人でした。
それにまんまと釣られた僕は女性のアパートに仕事終わりに合わせて通い、無我夢中でセックスした。

1週間出すわ出すわの10回。

女性が夜勤の週だからと1週間会えず、それでも割と満足してたのでのんびり休養していた。
連絡がきて「来週の火曜から会えるよ」と次の予定を合わせて英気を養っていた月曜日。

「できた!」
と緊急電話がきた。

「え!マジすか!?」と聞き返すと「だから陽性なんだって!ホンマありがとう!」と検査薬の画像が送られてきた。

「あ、心配せんでも父親になれなんて言わないよ。それにちゃんとあなたとしかしてないからお礼はさせてもらうよ。とりあえず明日ね!」

その日の夜は悶々として寝ましたが、それは杞憂だった。

彼女に会うとまず最初に「これお礼ね」と封筒に【御礼】と書かれた現金を貰った。今でもあの分厚さと重みは忘れない。

そして「心配しなくても父親にならなくていいから。私に家族ができたってだけで十分。本当は諦めてたんだけど、アナタの元気なヤツ貰ったから着床したんだよ、ありがとうね。」
そう言われた後で全身全霊の奉仕プレイを受けた。
そして3ヶ月後、彼女からは連絡が途絶え引っ越しもしていた。

どこか見知らぬ土地で自分の子が健やかに大きくなっている事を祈りながら書いてます。


133
2025/10/18 15:17:53 (5x7G0sks)
乾いてるものだと思ってましたが皆さんちゃんと普通に濡れるんですね
さらにしっかり締まりますしベテラン具合も合わさってクセになりそうです
そもそも50近くって熟女に当てはまるんですかね?笑
134
2025/10/19 23:31:52 (cMXnPLBu)
片手くらいの料金でフェラ専門の熟女知人がいる。
自分は35歳だが、その熟女は50過ぎ。
もう3年くらい続けている。

知り合った当初、本番アリでイチゴの条件で会って(当時は飢えてた)若さの限りを尽くしてトコトン責め倒した。
向こうも歳をわきまえてか時間制限なしに「満足するまでどうぞ」と泊まり覚悟で相手をしてくれた。
21時くらいからスタートし、1時間ヤッてシャワー浴びて雑談。30分くらいで復活して2回戦。またシャワー浴びて雑談。それを5時間くらい繰り返すともはや初対面の雰囲気は無くなってタメ語で話せる仲に。

それがお互い居心地良くなって「何かずっとお世話したいかも」と向こうが言ってきた。
しかし年齢差から付き合うとかだと俺の人生の足かせになるからと「家政婦しようか?」と提案された。

独身一人暮らしの食事の世話だけでもありがたかったし、居る時間(1時間だろうが3時間だろうが)は関係なく一律料金で良くて大人の関係も自由で良いと言ってくれた。
要は好かれたらしい。

アホな俺は何も考えず了承して、翌々日から晩飯のお世話になった。

もちろん最初は性欲の赴くまま自由なタイミングでセックスをしていた。
食事を作る前にソファの上で腰を振らせてみたり、食事後に風呂に入る前にフェラ抜きさせてサッパリした気持ちで風呂に入ったり。

それを週1〜2くらいのペースで半年続けたくらいで、職場の女性と良い感じになりだした。
しかし仕事柄タイミングが合いにくく、ダラダラと時間が過ぎて肉体関係に持ち込むまでにかなりの時間を要した。

その間、悶々とした気分を家政婦に処理してもらっていた。
セックスももちろんよかったけど、一番生活スタイルに合っていたのがフェラ抜きからの風呂だった。

食欲→性欲→睡眠欲がスムーズに解消できるし、何よりセックスでハメているより口の方が気持ちよかった。

また風呂の中でフェラされたまま体や頭を洗ったこともあった。
熟女の裸を泡まみれにしたり、ぶっかけ後にそのまま洗えるから良かった。
とにかくフェラが上手い。

彼女との初エッチの時に、彼女がフェラしてくれても何も感じなかったくらい。

飲ませた精子の回数は数え切れず、たまに「たまには下の口も使ってほしいなぁ」というおねだりもチンコを刺激する。
しかし口より快感度が落ちるため、最近はバイブとの2穴責めで無理矢理締め付けてを強くしてイッている。

135
削除依頼
2025/09/07 15:42:37 (UmYDy/mg)
元彼女の母親 麻子さんとの関係。
彼女とお別れした後も、麻子さんに気に入られてて、娘さんとの復縁を望まれていました。
そりゃあ、そうでしょ。
元々彼女とお付き合いしていたのは、麻子さんをモノにするのが目的でしたからね。
一生懸命に気に入られるように努力しましたよ。
お陰様でお付き合いしていた頃から、出先にいた麻子さんの送り迎えなどをさせてもらえるようになっていました。
車で2人きりの時に、変な衝動を抑えるのに必死な時期もありましたよ。
下手を打ってしまっては、元も子もないので。
初めてのスキンシップは、娘さんの目の前での肩もみでした。
付き合っていた彼女が上手い感じで話を持っていってくれて、ご馳走様って感じでした。
それからたまに肩もみをするようになっていました。
さて、彼女とお別れした後、麻子さんから連絡が来たのが、別れてすぐの頃でした。
メッセージが届いていて、心配されているのと、娘に男を見る目がないとまで励ましてくれる内容でした。
それから時々、麻子さんの方からメッセージをもらうようになり、娘さんの近況や復縁してほしいとの内容でした。
会うことになったのは、休日に予定が合い、ランチに誘われたのです。
彼女も来るのかなー?焦っても仕方ないしなーなんて思っていたら、その場に来たのは麻子さん1人でした。
首元が少し開いたカットソーを着ていた麻子さん。
向かい合わせに座っていて、時々チラッと見えるブラ紐や胸元に目をやりながら、会話をしていました。
会話の内容はメッセージとほぼ同じような感じでしたが、それから定期的に会うようになりました。
始めは月に1回程度の休日だったのが、1年くらいの間でなぜか自然と頻度が増えて行き、週1くらいのペースで休日か平日の仕事終わりに会って、食事をするようになっていました。
娘さんはその間に別の男性とお付き合いをして、別れてしまっていましたが、それでも構わず麻子さんは連絡をくれました。
ある時、会っている時に、娘さんとの復縁は厳しいのだろうから、麻子さんが俺と付き合えば良いのでは?と重くならない程度で伝えてみました。
麻子さんは、息子みたいなものだからと笑みを浮かべて冗談を一蹴するような感じで言いましたが、それが冗談でないことを帰りの車の中で知る事になりました。
車を適当な所に止めると、真剣に思いを伝えてみました。
年齢も離れてるし、人妻だし、息子みたいな存在だし…
と悪い条件ばかりでしたが、麻子さんも考えてくれると言ってくれました。
その日からしばらく麻子さんからの連絡はなかったが、こちらからは朝の挨拶と軽い感じで押すようなメッセージを送っていた。
しばらくして麻子さんから休日にランチのお誘いが来た。
俺は正直期待していなかったし、断られる事が前提で待ち合わせ場所へ。
麻子さんの表情が普段と違って、女を感じさせる雰囲気になっていたのは、すぐに気付いた。
あれ?もしかして?と思い、いつもよりも言葉数が少ない麻子さんの様子を伺いながらランチしていた。
悩ませて申し訳なかったが、ここまで来ると引くに引けない。
そして、食事が終わり、コーヒータイムでカップと俺を交互に見ながら、麻子さんは言葉を選びながら俺への回答を伝え始めた。
やはり家庭がある以上、男女としてのお付き合いは出来ないとの事だった。
俺は納得せざるおえない、元々無理なお願いをしているようなものであるからね。
だけど、その日は少しわがままを言わせてもらい、夜まで一緒にいてくれる事になった。
途中からは手を繋ぎ、早めの夕飯でお酒が入った勢いでハグも出来た。
帰りは家の前まで徒歩で送っていき、別れ際にその日の何度目かのハグをして、唇を奪ってみた。
本当に嫌なら、麻子さんは俺から離れるはずだと思うが、軽い抵抗は見せたが、突き放そうとはしなかった。
麻子さんの口が少し開いていたから、舌も絡ませてみた。
意外にすんなりいけたぞ?と内心思いながらも終わるタイミングを見つけられず、自宅の前にも関わらず、結構長いこと唇を重ねていた。
麻子さんの鼻息も荒くなっていた。
お互いに我に返り、自宅から少し離れた所へと移動して、俺が抱き寄せて、キスの続きをした。
服の上からだが、麻子さんの背中を軽く撫でたりもした。
『大事にするから』と本当に小さい声で呟くと、麻子さんは小さく頷いて、またキスの続きを求めてきた。
その時は、さすがにお尻や胸を服の上からだが触らせてもらった。
それからのメッセージのやり取りに娘さんのことは一切出てこなくなった。
俺からは熱い思いを伝えて、それに対して反応してくれる麻子さんを愛おしく思った。
ある平日の深夜に麻子さんの方から突然『会いたい』とメッセージが来た。
『翔也くんはずるい。会いたくなる。』と言われて、俺は車を走らせた。
行く場所もないので、とりあえず当時の俺の部屋へと移動した。
ベッドに座り、唇を重ねた大人の男女がやる事は一つ。電気を点けたままの部屋で恥じらう麻子さんの体を観察しながら、愛撫を重ねて、麻子さんの体が汗ばんだころに繋がった。

136
2025/09/05 08:09:22 (vCiV5Hcb)
60代の妻の性欲が衰えず、私も毎回射精を求める妻の期待に応えてやれないことも多くなってきました。最近はそんな私の代わりを務めてくれる熟女好きな若い男性がいたら…などと考えています。先日もSEXの最中、悶える妻に「お前を抱きたいというハタチ位の男をナンネットで見つけて、会ってみるか?」と私が言うと、「いいよぉ〜、若い子のチンポから私のオマンコに濃いザーメンが…あぁ、溢れちゃう〜」などと口走り、私が「童貞チンポにザーメン中出しさせるのか?」と聞くと、妻は「そう、いっぱいドクドク、ドクドクと出てくる若い男のザーメンをあなたの目の前で搾り取るわ」と答える始末。熟女妻の性欲はとどまりません。
バストの垂れを気にする妻ですが、ウエストはくびれていてスタイルは良く、いまだに色気のある女です。
137
2025/10/18 18:36:03 (zRA0MfVz)
あれは10年くらい昔、大学3年が終わった春休み、1年先輩の彼女が卒業していなくなって、淋しい思いをしていると話したら、バイト先のおばちゃんにモテモテ状態になった。
それまでは、先輩やOLのお姉さんの尻を追いかけ回していましたが、一度熟女とのセックスを経験すると、アラフィフのおばちゃんの魅力にどっぷりとハマった。
熟女の中には、美熟女もいれば、ザ・おばちゃんもいたけど、それぞれに味わいがあってよろしい。
今まで自分が経験してきたことを活かして、奉仕してくれるし、性欲が強くて何度も楽しめる。

そして、あの頃のアラフィフ熟女は、若い頃のバブルで遊んだ世代、あの頃を思い出させるような話題を振ってやると、その流れでやりたい放題になった。
卒業までの1年間で、アラフィフパートさん5人とハメまくった。
セックスのベテランの熟女を思いっきり満たすには、やはり硬さとスタミナだろう。
熟女はフニャチンしか知らず、男子大学生のカチカチチンポは、入れただけで仰け反ってくれる。
セックスで夢中にさせれば、また会うのは簡単。

前戯は、丁寧に30分くらいかけて、キスから愛撫、そして最後は使い古したドドメ色のマンコを舐めてやる。
旦那なんかもう舐めてくれないマンコを舐められると、熟女は蕩ける。
息子より年下の男の子に抱かれて、新鮮な精液を閉経マンコに出されれば、思わず孕みそうなくらい感じる。
5人中4人はそこらへんに居そうな普通のおばさんで、そんな普通のおばさんが垂れ乳揺らしてヒイヒイする姿は、ギャップ萌えした。
そして1人は、五十路でも惚れ惚れする美人で、斉藤由貴に似てた。
マジで結婚したいレベルで、本気で惚れた。

恋多き女だったようで、程よい肉付きで抱き心地よく、ディープキスが無茶苦茶上手かった。
セックス中も長い事キスしてた。
美熟女のマンコはいくら舐めても飽きないから、クンニもたっぷりしてあげた。
すると、エロい本性がむき出しになった。
経験人数100人超えのツワモノで、旦那さんが70人目ってことは、浮気だけで30人、スゲー女だ。
でも、マンコがメッチャ気持ち良くて、略奪婚したくなるほど。

熟女も悦びの喘ぎ声をあげまくってた。
対面座位、騎乗位、後背位など、芳醇なセックスを楽しんだ。
母性にあふれた、大人の色気が漂うアラフィフ熟女とのセックスは、一度味わうとやみつき。
今は結婚して子供もいるけど、若くて可愛い嫁さんよりも、あの斉藤由貴に似た熟女とのセックスは忘れられない。
顔も身体も美しく、女らしい女体だった。
そして、過去で一番最高に気持ちいいマンコだった。
138
2025/10/18 00:35:59 (J5XbVJg8)
素潜りの体験をとある島の海でやった時の話。
インストラクターが皆50代の海女さんだった。
その日は参加応募が僕一人で、4人がかりで教えてくれた。
ワンツーマンどころではない、一緒に潜って貝のある場所に導いてくれて取りやすいように少し岩から剥がしておいてくれる。

1時間の体験はあっという間に終わり、一緒捕れた魚介を食べるため着替えることに。

シャワー室が1つしかなく、海女さん用だったのだが「私らみたいなババアの裸見たところで変な気も起こるめぇ」と更衣室で遠慮無しにウェットスーツを脱いでいくオバサマ方。
確かに腹は出てるし乳は垂れてるしシミもあるしシワもある。
でもそれが4人と言う人数になると不思議とそれが当たり前の様に錯覚してきて、温かいシャワーを浴びてると血流が良くなりオバサマ達の裸でも勃ってしまいました。
それを見られ「ありゃ〜!このお兄さん元気になってしまいよった(笑)」「ウソ言いねぇ!ホンマじゃ〜(笑)」とからかわれる始末。

僕も「これ…どうしてくれるんですか(笑)」と無理矢理合わせて股間を皆に見せびらかすしかなかったです。

「どれ!熟女の腕前見せたろう!」
と1人のオバサンが近寄ってきて優しく股間を撫でました。
ガサガサの手触りだったのですが、すぐに口の中に僕のチンコは収まりました。
悔しい事にものすごい気持ちよくて5分と持たずオバサンの口内で暴発。

「お兄さん!こりゃ後で皆を満足させてくれにゃ〜漢が廃るよ?」

「えぇ…普通に無理ですよ。2回が限界です。」

「ほならウチの旦那が貰っとるEDの薬使わんね!1日カチカチよ!」

「それいいわぁ!」

とポンポン進み、シャワーから出た僕らは2回の事務所兼休憩所に上がった。

1人のオバサンは先ほどの薬を持ってくるため帰宅。

その間に雑談。

すっかり仲良くなってオバサマ達のノーブラTシャツも慣れていきました。

例の薬が到着し、一応用量を確認して半欠片を服用。

1時間くらいかかるそうなので、シャワー室でフェラしたオバサンとは違うオバサンをフニャッたチンコを揉まれながら僕も胸を揉む時間になった。

50分くらいで急にムクムクムクと血がたぎる感覚でチンコは痛いほどガチガチになった。

それを僕のチンコを揉んでいたオバサンがすかさず舐める。

刺激がヤバいくらい伝わって、でもイケない感覚。
少しずつ膨れる大きさが増して普段の1.2倍くらいの太さになった。亀頭なんて赤黒く傘を開いてて自分のチンコじゃないみたいだった。

舐めているオバサンも「これ、舐める必要ある?もうスゴいじゃない。コレ見てよ?ホンマにキノコよ(笑)」

その流れて正常位で挿入する事に。


省略して申し訳ないですが、結論は4人ハメてハメてキチンと役目を果たしました。
それでも効果は消えず、帰りの道路では股間が擦れて腰が抜けそうになりました。
139
2025/10/16 15:38:11 (zIoz8N8l)
俺は熟女しか興味が無く若い女とセックスする事も無い
25歳で今までの最高年齢は65歳のおばちゃん
今付き合っている人妻の康子さんは62歳の
豊満熟女で俺好み
チンポ大好き、セックス大好きのおばちゃんで
俺は毎日のようにあってはおばちゃんと楽しんでいる
時間の無い時は車の中でフェラで抜いてもらったり
カーセックスしたりしているが、時間が有るとこは
ラブホテルで朝から晩までセックスをしている
最高で6発抜いた事が有る
お金持ちだし毎回、ご飯も食べさせてもらえるし
お小遣いだってくれるので、今は康子さん一人と
楽しんでいる生活です
140
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