ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

変態告白 RSS icon
※募集投稿は禁止

2026/06/12 20:57:11 (v1gbDO0N)
タイトルの通り還暦を過ぎたお婆さんですが、一人での変態行為が止まりません。例えば膝丈くらいのワンピースに薄いベージュのストッキングと見た感じは年齢相応の服装で外出しますが中はボンテージ風の下着だったり普通のパンストと見えてガータータイプのストッキングで穴開きショーツだったり時にはノーパンだったり。
またある時はリモコンタイプの大人のおもちゃを仕込んで外出したり、そのままオナニーしてしまう事もあります。ショッピングモールや駅のトイレだったりたまには車の中や誰も来ないような野外で全裸になってディルドを使ってしたりもします。
でも不思議とセックスしたいという欲求は強くなくて一人で変態行為がしたいんです。もちろん妄想ではいろいろなセックスを考えますけどね。変態は楽しいですよ。でも決して他人さまに迷惑を掛けない、巻き込まないのが私の信条です。
51
削除依頼
2026/06/22 08:49:02 (ccb5NGxN)
タカシが3年前転勤で私の支店に行きました。彼は仕事ができいつの間にか私と友達のようになって行ったんですがある日彼の秘密を要りました、それは私も時たま行く隣町にある映画館そこで見たんです。視力はいいはずなのに眼鏡をかけキャップを被りマスクをして自販機の横の隙間でチンポをしゃぶられてました、
近くでチンポを出しセンズリしながら見てるとしゃがんでマスクを外しチンポをシャブリ出しました。オッお返しのシャブリかイイぞ、そう思い見てるとされてる人は逝った様で男が立ち上がった時薄明りに見えた顔それはタカシでした。ビックリして私は映画館を出て隣にある一杯飲み屋でビールを飲みながら、
あいつ奥さんがいるのに俺たちのお仲間さんだったんだ、そう思うと私は嬉しくなりました。3日後タケシを飲みに誘いスナックの隅のBOX性に座り飲みながら「タケシ君この前楽しそうな所にいたね気持ち良かったんだろうね」と言うと驚いた顔で見間違いでしょ、と言ったので私は彼の膝に手を置き撫ぜながら
「いいんだよ実は俺もね」と撫ぜていた手を股間に置きました。   ホテルに行き気持ちいい時間を過ごしましたがタケシはウケでした私はどちらも好きなので最高でした。  何度か会って楽しんでる時タケシが「実はお願いがあるんです」話したことに私は驚くと同時に(どんな気分だろう興奮するかも)と思いました。
その中身は、2人のシテルとこを奥さんに見せたい奥さんはタケシの性癖を知ってて私のことを話すと,
課長さんのなら見たい、と言ったそうでした。そして奥さんは少しS気があるとも言っていました。私は映画館では見たり見られて興奮してるんですがさすがにオンナそれも部下の奥さんに、と思うと恥ずかしと思いました。そんなことがあった数日後タケシが「今夜僕の家に来ませんか3人で飲みましょうよ」と誘われたが
「いやーそれはダメだよ」と言いながらも内心好奇心で一杯でした。 初めて見る奥さん体の線が解るワンピースで胸もそれなりの大きでノーブラなのか乳首も浮き出ていました、見た瞬間奥さんが、見たい、と言った言葉を思い出し(もしかして奥さん露出癖のある変態か)そう思いました。     少し長くなったので
また書きます。
52
2002/08/14 14:56:06 (YuK/mtoU)
俺はブルマを穿いてます、勿論ブルマの下にはちゃんとショーツを穿いてます、最近此処に書き込みしてる人でブルマや生理用ショーツを穿いてる人が居ますが、俺の場合は昼間はショーツとブルマ又は生理用ショーツのみです勿論ナプキンを着けています
そして夜はおねしょの癖があるので紙おむつを着けています。そしてたまにショーツとブルマを穿いて誰も居ない夜中の河川敷でブルマ姿のまま散歩をします、そして最後にブルマ姿のままオシッコを漏らしながら散歩をします、帰りは紙おむつを穿いてスエットを穿いて部屋に帰ります
53
2026/06/04 16:41:56 (r3SPrrGA)
今まで女性に全く縁がなく、47歳にもなりますが未だ童貞です。
性欲処理も勿論オナニーのみ。
若い頃は普通に皮を被ったままの包茎チンポをシコシコ扱く皮オナニーで果てていました。
年を重ねるにしたがって、性欲がアブノーマルな方向へ。
肛門に興味を持ち始めたのは30代の頃だと思います。
最初は当然部屋の中でひっそりと肛門オナニーを楽しんでいました。
気持ち良くって肛門オナニーの虜に。
同じ頃、女性が使い捨てた、汚れたオリモノシートにも興味を持つように。
コンビニの男女共用のトイレにある汚物入れを物色し、使い捨てたオリモノシートを探しては、黄色い汚れの匂いを嗅ぎながらオナニーしてました。
最近は、そのアブノーマルな性欲がどんどんエスカレートしていき、歯止めがかからない状態に。
陰毛は全て脱毛し、まばらに生えてくる毛も毎日剃毛し、性器、肛門周りはツルツル。
元々体毛が薄い体質で、身体中殆どツルスベです。
通販で女性用のパンティを買い、日常的に履いて生活するまでに。
履いているパンティは、かなり小さめのシンプルな綿のフルバックタイプ。
色は、白、グレー、ベージュの単色。
週末の夜中、住んでいるアパートから車で30分位走ったところに大きな公園があります。
たまたま休日に通りかかり発見した公園です。
遊具もいろいろあり、若いママさんたちが小さな子供たちを遊ばせていました。
奥には公衆トイレもあり、もしかしたらと変態の虫が疼きその日の夜中女子トイレの中に忍び込み、汚物箱を物色した。
いくつかの生理ナプキンに混じって、小さく丸められたオリモノシートを発見。
心臓バクバクで、堪らずその場で丸められたオリモノシートを拡げた。
まっ黄色いオリモノがべったり染み込んだ極上物だった。
しかも、たった今まで着けていたかのように湿っていて、拡げただけで独特の女臭が漂ってくるほど。
堪らずまっ黄色い汚れを鼻に押し当て匂いを嗅ぐ。
衝撃的な匂い。若いママさんのオマンコってこんなに強烈に匂うのか。
それは、ただでさえ強烈に匂うオリモノの匂いに混じって、尿漏れしたのだろうか、おしっこの匂いも混じり合い猛烈な女臭だった。
衝撃的過ぎる強烈な匂いを何度も吸い込み、理性がなくなっていった。
もう我慢できずにパンティを膝まで下ろす。
皮を被ったまま激しく勃起している卑猥なチンポの先が、早くもヌルヌルに濡れている。
そのまま女子トイレの中で勃起チンポを激しく扱いた。
オリモノと小便が混じり合った強烈な女臭を嗅ぎまくりながら、僅か数秒で勢いよく射精してしまった。
真っ白い便器の上に、真っ白いドロドロの精液を撒き散らし果てた。
今まで味わったことのない程興奮した。
オリモノシートの強烈な匂いもそうだが、それ以上に女子トイレの中でオナニーをした事に興奮した。
それ以来、夜中に女子トイレに忍び込んで汚物箱を物色してはオナニーをして、女性が座る便器に精液を撒き散らすという行為を繰り返した。
その行為がマンネリ化してくると、もっと刺激が欲しくなり、とうとうディルドを持ち込み、女子トイレの中で肛門オナニーをするまでに。
行為はどんどんエスカレートしていき、全裸になり壁にディルドを貼り付けて、立ちバックで後ろからディルドを肛門の奥まで突き入れ、腰を前後に動かす。
汚物箱から取り出した汚れた激臭のオリモノシートや尿漏れシートを鼻と口に押し当て、強烈な女臭を吸い込みながら、漏れ出す喘ぎ声を押し殺す。
最後は便器に向かって真っ白いドロドロの精液を撒き散らす。
最近は、更に異常な妄想をしながらこの性処理行為をするように。
それは、この行為の最中を大勢の男たちに見つかってしまい、そのまま犯されてしまうという妄想。
もう何の言い逃れもできない状況で、言われるままに従うしかない。
汚物箱に入っている生理ナプキンを全て口の中に押し込まれる。
生臭い強烈な臭いが口の中に広がる。
そして、ずっぽりと根元まで入っていたディルドを引き抜かれ、本物の生チンポで肛門を犯される。
激しく突き上げるように何度も入ってくる温かい生チンポ。
最後は、そのまま肛門の奥に精液を中出しされる。
次々に入れ代わり、何人もの生チンポで肛門を犯され、全て中出しされる。
全ての行為が終わり、最後に特大のたっぷり生理血を吸い込んだナプキンを精液でドロドロの肛門に無理矢理押し込まれ、やっと解放される。
54
2026/06/18 16:49:23 (aZVbtW5P)
毎日それなりに混雑する電車通勤をしている30代普通の会社員です。
人生で今日初めて痴漢されました。
めちゃくちゃびっくりしましたが私みたいなおばさんでも触りたい方いるんだなぁって痴漢されてる時冷静に考えてました。笑
なんか誰かに話したくて書き込んでしまいました。
ごめんなさい…
55
2026/06/18 01:35:21 (xk9s/WxU)
夕方仕事終わって中出しだけしてもらいにいって、初めて中出し後ノーパン帰宅した。
ブラの下は肥大乳首にクリップしたよ。
マーメイドスカートの中がノーパんで中出し済みなんて誰も思わないよね。
バッグにディルドの【ガチ反りビッグ】入れてたのに。(是非検索してみて。お願い)
大興奮して帰ってきちゃったから
玄関でピストンマシーンにディルドつけてじゅぼじゅぼやった。
こんな趣味誰にも見せれない。

本当は1日中クラブみたいな部屋でデカチンにかこまれてトランス流しながらずっと中出しされてたい。ハメ潮もお漏らしも許してほしいし、顔射もいっぱい欲しいし口内射精もほしいし、涎垂らしながらアヘりたいよ。
両手にも口にもまんこにも谷間にもアナルにも脇にもデカチン 欲しい。
最低でも10人としてみたいな。
ヤバいくらい変態な衣装もきたい。
乳首も捻られたいな…


だった5人とはしたけどたりないよね。
不満。
デカチン に自信あるなら誰でもいいんだ。
出したら帰っていいの。ヤリ捨てみたいに。
そのあとは呼び出されたらノーパンで行く肉便器になりたいな。

これ打ちながら脚折り曲げて拘束してマシンにイカされてるのすごいでしょ褒められたい
また中出しされたい精液足りない
56
2026/06/17 22:35:42 (Yaopzpvk)
前回の続きです。今回もスカトロやインモラルな表現があります。排泄シーンもあるので苦手な方はご注意下さい。

すべてのDVDを見たと思ったがまだ一枚残っているのを見つけた。ナンバリングはされておらず「外」と書いてあるだけだ。散々、痴態を見てEDだった俺も久しぶりに5回抜いた後だったが興味は止まらずにDVDを再生した。日付は1週間ほどの前の平日だった。この日は確か研修で地方に一泊すると言っていた。さすがに数か月前から伝えられていたのでこの時も不貞をしていたとは思わなかった。DVDを再生するとカワイ先生の車の中のようだった。一瞬映ったが一回目同様また山道のような景色が映り車内のシーンになった。相変わらず数台のカメラを設置しているらしくいくつかのシーンが動画では編集されていた。
「ユリ先生からまたカーセックスしたいと言われるとは思いませんでした。癖になっちゃいましたか?」
「誰かに見られるかもと思うと興奮するの。今日はもっとすごいことをするんでしょう?」
「まずは車内でしましょう。お楽しみはそれからですよ」
カワイ先生はズボンとパンツを脱ぎ運転席を倒し仰向けになっておりユリは上着とブラを脱いでデカ乳を晒しすでに勃起しているカワイ先生のチンポに顔を近づけた。カワイ先生はユリにケツを向けるように言い車内で69の体勢になった。ユリのスカートとショーツを脱がし何の躊躇もなくカワイ先生はユリのマンコを舐め始める。カメラにはユリのデカケツ肉を目一杯拡げてマンコとケツ穴の皺までもが露わになっている。2人は夢中に互いの性器を舐め続けている。グチュグチュと車内にいやらしい音が響いている。この段階でユリは軽く何回イっているようだ。互いに舐め続けてしばらく経つとユリが体勢を変えてカワイ先生の上に乗り騎乗位を始めた。カワイ先生はユリのデカ乳と乳首を触り、ユリは前後に腰を動かし互いの性器を刺激し合っている。ユリが上半身を倒すと2人はキスを始めた。カワイ先生はユリのデカケツ肉を拡げて腰を打ち付けるユリはしかめっ面になりながらもキスを止めない。しばらくキスをした後
「カワイ先生ダメ!そんなに拡げたらまたオナラ出ちゃう!」
「良いですよ!ユリ先生のオナラを俺の車に染みつかせてください!」
「出る!またカワイ先生の車の中でチンポ汁マンコに出されながら屁をこいてイッちゃう!!」
ユリはカワイ先生にデカケツを拡げられケツ穴をさらしブッー!ブッー!と盛大なオナラを出しながらイっているようだ。
「いや!汚い音が車内に響いてる!私、屁をこきながらチンポ汁出して貰ってイッてる!!」
「ユリ先生すごいですね!潮吹きおもらしですか!?俺の腹の上で漏らしたんですね!」
「ごめんなさい!屁も潮吹きションベンも出しました!まだマンコの中にカワイ先生のチンポ汁が出てる!もっと出して!私の子宮がチンポ汁をゴクゴク飲んでるよ!!」
お構いなしにカワイ先生はユリのデカケツを拡げながら突き上げている。
「あ!?すごい!チンポ射精しているのに子宮突かれてる!これ好き!屁が止まらない!イくの止まらないよ!!」
カワイ先生やっと腰を止めてしばらくそのまま数分が経つとユリがデカケツを上げるとブリュという音共に精子の白い塊がマンコから出てきた。2人は舌を絡めながら身体を起こす。
「今度は私のケツ穴を使って精子をコキ捨てて」
すっかり前回の精液便所が気に入ったのかユリは自分からデカケツを向けて背面騎乗の体勢になった。
「ユリ先生、もっと俺のチンポを堅くするためにオナラをかけて貰えませんか?」
このプレイもすっかり慣れたのか無言でユリはカワイ先生のチンポにデカケツを擦りつけた。ケツズリの格好になり先ほどユリのマンコに入っていたためマン汁や精子がチンポについておりそのエロ汁をユリのデカケツにこすり付けている。デカケツにチンポが上下するたびにクチュクチュと卑猥な音が動画から聞こえてくる。
「あ、出そう!チンポにオナラかけちゃうよ!?」
ユリのケツの動きが激しくなる。
「良いですよ!ユリ先生のデカケツからでっかいオナラ出してください!」
「出る!出る!くっさいオナラ、カワイ先生のチンポにぶっかけてイっちゃう!!」
ブー!ブー!とユリのデカケツから大きなオナラがカワイ先生のチンポにかかる。
「すごいですよ!ユリ先生のオナラが俺のチンポに当たって温かい。匂いも臭いです!」
「ダメ!興奮する!もっと私のオナラをチンポで感じて!くっさい匂い嗅いで!!」
カワイ先生は徐にオナラをしている最中のユリのデカケツにチンポを入れた。踏ん張っていたせいかかなり奥まで入ったようだった。
「あ!?ダメ!今イッてるのにカワイ先生の勃起チンポケツ穴に入ってきた!これおかしくなる!頭バグる!」
「すごいですね!チンポを入れてもオナラ止まりませんよ!もっとチンポを捻り出すみたいに踏ん張ってください!」
「何回も入れて貰ってるのにやっぱウンチしてるみたい!この前、カワイ先生のチンポを入れて貰っていることを思い出してウンチ出したらイッちゃったの!」
「そうなんですか!?もうこれからはウンチするたびに俺のチンポを思い出す身体にしてあげますよ!」
「うん!して!ウンチするたびにカワイ先生のチンポを思い出してイク身体にして!」
「あとでウンチしているとこ撮りますから!その時にイクとこ見せてください!」
「うん!見せる!ウンチしているとこ撮って!イキまくるとこ見て!」
ユリはこちらを見ながら涎を垂らしデカケツをさらに激しく動かし出した。カワイ先生もさらに激しく腰を突き上げている。ユリのデカケツを叩きながらさらに腰の動きが早くなった。
「出しますよ!ユリ先生のクソ穴にたくさん精子出しますからね!白く染まったウンチを後で出してください!!」
「うん!私のウンチをカワイ先生の精子で白く染めて!後で白いウンチをクソ穴から出るとこたくさん見て!イク!クソ穴にデカチンポから出るチンポ汁出されてイク!!」
ブッ!ブッ!と車内にはユリのオナラが響き渡りデカケツが痙攣しておりどうやらまたイッたらしい。カワイ先生もユリのデカケツを鷲掴みにして腰を突き上げて射精しているようだった。何分か経った後にユリがデカケツを上げるとケツ穴からは大量の精子が白い塊で出てきてカワイン先生の腹の上に出している。ブッブッとオナラは止まらないらしく動画が終わるまで車内に鳴り響いていた。

シーンは変わって全裸になったユリが山道にある公衆便所の小便器の前に立っていた。カメラは便器のにあるスペースに置いてあるのが一台と小便器を横から見えるアングルに恐らく脚立か何かにつけて撮っているようだった。
「ああー私、今公衆の男子トイレで立ちションしようとしてる」
「ほらユリ先生。ちゃんと見えるように自分でマン肉拡げてください」
カワイ先生はユリの後ろからデカ乳を揉みながら抱きしめている。
「園で出したみたいにたくさん出してくださいね」
前職場のトイレで立ちションをしたことを言っているのであろう。ユリは思い出して興奮したのか軽く身体が痙攣している。
「いくら夜の山中にある公衆トイレとはいえこんなところの見られたらヤバいですね」
カワイ先生はユリの耳元でささやく。さらにユリの身体が震える。
「そんなのダメ!誰かに見られたらなんて……」
「もう出そうなんですか?良いですよ。出してください。ほらユリ先生、早くションベンぶちまけろ!」
「カワイ先生、それダメ!そんなこと言われたら出る!ションベン出る!公衆トイレで立ちションしちゃう!!」
そう言いながらマンコから小便器にシャーシャーと当たる音が出て大量のオシッコを出し始めた。カワイ先生は少ししゃがんですでにほぐれているユリのケツ穴にチンポを突き刺した。
「私、立ちションしながらケツ穴にチンポ入れられてる!興奮しすぎておかしくなる!」
「ほら、ウンチしながらオシッコしているみたいでしょう?」
「うん!これヤバい!オシッコもオナラも止まらない!」
「もっとブリブリ俺のチンポウンチを出してください!ユリ先生のケツ穴の奥に何か堅いものに当たってますよ!これなんですか!?」
「それ本当にダメ!ウンチ!私のくっさいウンチをカワイ先生のガチガチのチンポで穿られてる!」
ユリは小便器にオシッコなのか潮なのか分からないがまだ出続けている。シャーシャーと小便器にひたすら出し続けているユリにケツ穴をチンポでカワイ先生は穿り続けている。
「あ!?ウンチが降りてきた!ダメ出ちゃう!カワイ先生のチンポでクソ穴穿られてウンチが降りてきちゃった!」
「良いですよ!出してください!ユリ先生がウンチするとこ見せてください!」
「ダメ!本当に出る!クソ出ちゃう!カワイ先生のチンポでクソ出る!!」
「出しますよ!ユリ先生のケツ穴に精液浣腸しますからクソを捻り出してください!出る!ションベンみたいにユリ先生のケツ穴に精子出る!イクッ!!」
カワイ先生はユリのデカ乳を掴みながら腰を一番奥に打ち付けユリのケツ穴に射精をした。
「出てる!カワイ先生のチンポ汁、本当にションベンみたいにたくさん私のクソ穴に出てる!奥にあるクソにかかってる!!」
おもいっきりカワイ先生はチンポを抜くとユリは慌てて個室に向かい和式便器に跨った。その様子をカワイ先生カメラ持ち撮影している。ユリはデカケツを向けるとマンコからもケツ穴からも精液が漏れ出ている。ケツ穴は盛り上がり必死に踏ん張っているのが動画からも分かる。
「カワイ先生、見える!?出すよ!?ウンチ出すよ!?」
「出してください!しっかり見てますから!」
「フン!」
ユリが踏ん張るとブッ!ブッー!と大きなオナラが公衆トイレに響いた。さらに力むとついにケツ穴から一本の太いウンチが顔を出した。
「すごい!太いウンチが出そう!ダメ!ウンチ出しながらイッちゃう!!」
「出せ!淫乱屁こき雌豚!自分のクソでイケ!!」
「イク!イク!自分のクソでイクとこ見て!!」
カワイ先生が激しい口調で罵るとユリはブリッ!ブリッ!と排泄音と共にケツ穴から精子で白く染まった太いウンチを出しデカケツが痙攣しており排泄しながらイッたようだ。それを見てシコっていたカワイ先生がユリのデカケツと便器に入っているウンチに射精した。
「熱い精子ケツにかかってる!またカワイ先生にウンチも孕ませられちゃった!!」
ブリブリと排泄しながらまだイってるようだった。ユリはケツを拭こうとトイレットペーパーに手を伸ばすと
「ユリ先生、俺が拭いてあげますよ」
そういうとカワイ先生がトイレットペーパーに手を伸ばした。
「え?さすがにそれは恥ずかしい……」
ユリはそう呟くがお構いなしにカワイ先生はトイレットペーパーを取りユリのデカケツを拭き始めた。
「ユリちゃん、ウンチで来て偉いね~」
それはまるで子供を宥めるような言い方だった。
「カワイ先生、何言って……」
「たくさんウンチ出せたもんね。まだお腹に残ってないかな?」
カワイ先生はトイレットペーパー越しにユリのケツ穴に指を入れたようで
「カワイ先生、ダメ!ケツ穴に指入れたらまた感じちゃう!」
カワイ先生は先ほどの口調を変えずに
「まだ出そう?じゃあ、ユリちゃんのお腹の中のウンチ出しちゃおうね」
さらに指を奥まで入れユリのケツ穴の穿った。
「ダメ!おケツ穿らないでエッチなオシッコ出ちゃう!」
ユリも子供に戻ったような口調になる。カワイ先生はユリのケツ穴に指を出し入れするのを止めない。
「良いですよ。ユリちゃんのエッチなオシッコ出しちゃいましょうね~ほらシーシーしましょう」
.「出る!カワイ先生にケツ穴穿られながらエッチなオシッコ出る!!」
ユリは和式便器にケツ穴を穿られながら潮を吹いたようで便器にシャーシャーと潮吹きオシッコが当たる音がする。カワイ先生はユリのケツ穴から指を抜いた途端にブッー!とオナラを出していた。
「上手にできたユリちゃんには後でご褒美あげましょうね」
カワイ先生がそういうとユリは期待に満ちた目でカメラを見つめていた。

車に2人は戻りどうやらホテルを探していたようで国道沿いにあるラブホテルに吸い込まれるように入って行った。ホテルの部屋に入りカメラをセットするなり舌を絡ませながら互いの身体をまさぐり合いながら服を脱がし裸になった。あれだけ車中や野外でしていたのにまだ興奮しているようだ。先ほどのプレイから数十分しか経っていないのにも関わらずカワイ先生はかなり勃起しておりユリもカワイ先生がマンコを触るたびにクチュクチュ音を立てておりかなり濡れているようだった。どうやら先にシャワーを浴びるようで浴室に向かった。しっかりカワイ先生はカメラを持って撮っている。ここですっかりカワイ先生に仕込まれていることがはっきりと分かった。
「ユリ先生、アレやってください」
「え?アレやって欲しいの?アレ恥ずかしいんだけど……」
「さっきオナラもオシッコもウンチも見られたじゃないですか」
「そうだけど……分かったわ」
ユリは少し考え恥ずかしそうにしながら頷いた。ユリはカメラの正面に立ち両手を頭に置いて中腰になり腰を前後に振り始めた。Eカップのデカ乳が激しく揺れている。マンコからは自身のマン汁かカワイ先生の精子の白い塊みたいなものが飛び散っている。どうやらチンコ媚びダンスのようだった。
「私〇〇ユリはカワイ先生の精液便所です。何回もマンコとケツ穴に孕ませ汁を出して貰いましたがまだまだ足りないです。マンコにもケツ穴にもカワイ先生のガチガチに勃起しているチンポから出る孕ませ汁を出してください」
カワイ先生はどうやら左手にカメラを持ち右手でチンポをしごいているようだった。
「すごい!今日あれだけ出したのにまたカワイ先生のチンポガチガチに勃起している!」
「もっと勃起させてください。アレもお願いします」
ユリは腰を振るのを止め今度は後ろを向きデカケツを自分の両手で拡げて前後に振り始めた。マンコもケツ穴もバッチリカメラに映っている。ユリはこちらを振り返りながら
「私の濡れ濡れのマンコとケツ穴見えますか?」
「ケツの穴の皺まではっきり見えますよ。もっとケツを振ってください」
「見て、もっとマン穴とケツ穴見て」
徐にカワイ先生はシコっていた右手でデカケツを叩き始めた。バチンという音が浴室に響く。
「ア!もっと私のケツを叩いて!」
イッたのだろう。叩かれたデカケツは痙攣していた。
「ほらユリ先生、屁をコキながらイク姿を撮っておいてあげますから踏ん張ってください!」
「うん!私が屁をコキながらイクとこ撮ってね!フン!!」
ユリが踏ん張ると拡げたケツ穴がプクッと盛り上がった。次の瞬間ブボッとでかいオナラが画面から響いてきた。
「もっと出せよ!汚い屁を扱いてイケ!屁こき雌豚!!」
カワイ先生はさらにユリのデカケツをおもいっきり叩いた。
「すごい!良いです!もっともっと屁こきます!見ててください!ユリの屁こき雌豚の屁を嗅いで!!屁をしながらイクッ!!!」
ユリはブッ!ブッ!ブッー!とオナラは止まらず絶叫しながら風呂場に潮を吹いた。タイルにはユリの潮がビチャビチャと音を立てながら飛び散っている。カワイ先生は今日何度目かの精子をユリのオナラしているデカケツにぶっかけた。
「熱い!カワイ先生の精子またケツにかけられた!すごい興奮する!またイクッ!!」
ほぼユリは半狂乱になりデカケツを両手で拡げながら顔を横に振りイクのが止まらないらしい。最後にブオッ!!というドでかいオナラをしてイッたようだった。その後、2人は互いの身体をシャワーで流し風呂場を出てベッドに向かった。
2人は全裸のままベッドの中に入りカワイ先生はユリの頭を撫でながらで抱き合っている。
「ねぇカワイ先生、男子トイレでしたやつしてくれない?」
ユリが上目使いでカワイ先生に言った。カワイ先生は優しく微笑んで
「良いですよ。ご褒美あげると言いましたからね。ユリちゃんは何して欲しいのかな?」
「カワイ先生にさっきみたいにお尻を叩いてほしいの」
想像していたものより少し外れた回答が来たせいか少し間がいた。
「えーと本当にユリちゃんはお尻を叩いてほしいの?」
「うん。おケツ叩いて」
そういうと掛け布団を剥がしてユリはデカケツを突き出すように四つん這いになった。先ほどは遠慮なく叩いていたが改めてねだられるとどうしよう?と戸惑っているようだった。カワイ先生はゴクリと喉を鳴らし軽くユリのデカケツをペチンと叩いた。「ひゃっ」と少し驚いた声を上げたがユリは後ろを向きデカケツを突き上げもっと叩いてほしいという目をしていた。さらにカワイ先生はユリのデカケツを叩いた。ペチン!さっきほどより少し強めに叩いた為か大きめな音が室内に響く。ユリはデカケツを突き出しながらも少し痙攣をしており軽くイっているみたいだ。
「ご褒美と言ったのにユリちゃんはおしおきして欲しいみたいだね」
スイッチが入ったカワイ先生はユリのデカケツを何度も叩きはじめた。その度にユリは「ひゃん!」と可愛らしい声を出している。画面からもデカケツを叩かれる度にマンコから本気汁が飛び散るのが分かる。少し赤みを帯びたケツ肉を叩き続けるとユリが不意にブッとオナラを出した。
「ごめんなさい。カワイ先生の前でオナラをしちゃった」
いつもなら遠慮なく出すのだが幼児プレイ中(?)だからか恥ずかしそうにカワイ先生の方の様子を窺う。
「大丈夫だよ。先生はユリちゃんとオナラ好きだからたくさん出してね」
カワイ先生はさらに激しくユリのデカケツを叩きはじめた。その度にケツ穴からはブッ!ブッ!と汚い音が出ている。
「ごめんなさい!オナラ止まらないの!」
「もっとおケツに力入れてたくさんオナラ出そうね」
カワイ先生は優しい口調だがデカケツを叩くのを止めない。ユリが思いっきり踏ん張るとケツ穴が盛り上がりブボッと大きなオナラを出す。それと同時にケツ穴が拡がったタイミングを見計らってカワイ先生は勃起したチンポを思いっきり捻じ込んだ。
「ア!?カワイ先生のオチンチンがおケツの穴に入ってきた!?」
「ユリちゃん気持ち良い?」
「うん!ウンコしてるみたい!カワイ先生のチンポウンコ気持ちいいよ!!」
「この間みたいにもっとブリブリウンコ出して良いからね」
「良いの!?カワイ先生のチンポウンコブリブリ出しちゃうよ!?おケツの穴壊れちゃう!!」
ユリはさらにデカケツをカワイ先生に押し付けるように踏ん張りながら腰を突き上げる。カワイ先生もお構いなしにユリのケツ穴の奥を突こうと腰を打ち付けている。
「ユリちゃん、おケツ気持ちいい?おケツの穴が壊れて閉まらなくなるぐらい突いてあげるね」
「うん!カワイ先生のオチンチンでユリのおケツの穴を壊して!閉じなくなるぐらいたくさんズホズボして!!」
「ユリちゃんのおケツの穴すごい締め付けてくるね。先生のオチンチン美味しい?」
「うん!すごい美味しいユリのおケツの穴でもっと先生のオチンチン食べたい!お腹いっぱい食べさせて!!」
「ああー出る!ユリちゃんのおケツの奥にオチンチンミルク出すからね。零さず飲み干してね」
「うん!ユリのおケツの奥にカワイ先生のオチンチンミルク出して!お腹いっぱいにして!もっとおケツの穴を締めてごくごく飲みたいの!!」
「急に締りが!出る!!」
カワイ先生はユリのデカケツを掴みながら腰を一番深く突きだした。
「すごい!カワイ先生のオチンチンミルクおケツの中に出てる!すごい美味しい!もっとだしてぇ!!」
ユリはデカケツをカワイ先生の腰に押し付け動画からも分かるほどヒクヒクと痙攣している。しばらくしてからカワイ先生はユリのケツ穴からチンポを抜くと思いっきりケツ肉を掴みケツ穴を拡げた。
「ユリちゃん、先生のオチンチンミルクをオナラと一緒に出そうね~」
「ア!?出る!せっかく出してくれた先生のオチンチンミルク出る!でっかい屁出る!!」
ユリのぽっかり空いたケツ穴が一度、ふさがり再度、盛り上がってブリッ!ブリッ!とカワイ先生が出した精子の塊が出てきた。どうやらオナラは止まらないようだった。
「オナラ止まらないよ!オシッコも出ちゃう!!」
踏ん張ったこともあり尿意を催しているようだった。それを聞いたカワイ先生はすかさず仰向けになり四つん這いになっているユリの下半身に入り込み画面騎乗位の格好となった。
「ダメ!カワイ先生!クリを吸ったらオシッコたくさん出ちゃう!」
どうやらカワイ先生は止める気配はなくさらに吸い付いている音が聞こえる。
「出る!屁をしながらカワイ先生の口の中にションベン出しながらイク!飲んで!ユリのションベン飲んで!イクッ!!!」
カワイ先生の口の中に出したのかゴクゴクと喉を鳴らしている姿をユリは見て興奮しているようだ。依然、オナラも出し続けている。どうやらイキすぎたユリはそのまま気絶するように寝てしまったようだった。

次のシーンにはさらにエグイプレイが映し出されていた。一息ついた後だろうか一瞬映ったテーブルには精力剤のビンの蓋が開いた状態で2本、映っていた。2人でベッドに入り談笑していたが「そろそろ始めよっか」と不意に2人はベッドから出てそれぞれの鞄から写真立てを出しユリは俺との結婚式の写真、カワイ先生は奥さんとの結婚式の写真(初めて奥さんを見たが美人だが気の強そうな感じだった)をベッドからわざと見えるテーブルの上に置いた。写真に見せつけるようにカワイ先生はベットに座るユリをバックハグしてエム字開脚させてマンコのビラを拡げた。
「すごい!ケントとイロハさんに見られてる!」
前に疑似婚姻届の保証人欄に俺の名前の横に書かれていたカワイ先生の奥さんの名前だ。
「かなり濡れてますね。そんなに興奮したんですか?」
「うん。今から2人に見せつけ交尾をすると考えるとすごい濡れちゃうの」
カワイ先生がユリのマンコに中指と薬指の二本を入れながら親指ではクリを弄っている。グチュグチュと水気をさらに帯びる音が響く。ユリは両手で自分のデカ乳をまさぐり両乳首を刺激している。2人は背徳感も相まってかすごく興奮しているのが画面越しからも分かる。
「カワイ先生!ダメ!もうイッちゃう!マン汁オシッコ手マンされながらイク!」
「良いですよ!出してください!ユリ先生のマン汁オシッコ2人に見せてつけてあげましょう!!」
「ア!?本当にそこダメ!クリの裏側!Gスポット穿られながらイク!!」
濡れまくったマンコをカワイ先生が手マンを続けるとブリュ!とマン屁を出しながら絶頂したようで潮がベッド下の床まで飛び散っていた。身体を痙攣させたユリを見て興奮したのかその体勢のままカワイ先生はユリの下に足を潜りこませてバッグハグの状態からチンポをマンコに入れた。ユリは足を閉じることができずズッポリマンコにチンコが入っているとことクリトリスが勃起しているのがカメラからも分かった。
「ああ!浮気セックスしているとこ2人に見られてる!もっと見て!私とカワイ先生が浮気孕ませセックスしてるとこ見て!」
「ユリ先生かなりマンコ締まってますよ。興奮しているんですね。勃起しているクリも堅くなってますね」
「すごい!もっとクリシコして!クリシコしながら中出して!欲しい!カワイ先生の孕ませ汁、私の子宮にかけて!!」
カワイ先生の腰がまた一段と早くなりユリを突き上げている。グチュグチュと結合部分からは水音がさらに激しく響く。
「ア゛ア゛そこダメ!?カワイ先生の勃起チンポがGスポット当たってる!?おかしくなる!」
「ほら出しますよ!ユリ先生の子宮に精子ぶっかけます!たくさん卵子を犯してあげますから!!」
「うん!2人に見られながら私の卵子を犯して!カワイ先生のチンポ汁で妊娠させて!!イクッ!!」
ユリはカワイ先生の上で身体を痙攣させてその拍子にチンポが抜けて精子が飛び散るそれを慌てて射精しているチンポをユリは手で掴みマンコに入れてあてがった。
「出てる!カワイ先生の精子、マンコの中に出てるのが分かる!子宮の奥に当たってるよ!!」
カワイ先生は最後に深く突き上げて奥までチンポを入れ精子を出し切ったようでチンポを抜くと半分は外に出したとは思えないぐらいの精子がユリのマンコから出てきた。ユリはカワイ先生の上から降りて2人は貪るようにキスをしていた。

一日散々、セックスをしていた2人だが止まることを知らず今度は座位の体勢で時折激しくキスをしながらハメている。
「ユリ、結婚したら毎日俺の精子を子宮の中に溜めといて」
「うん。タカヒロと結婚したらチンポ汁をマンコが乾かないようにずっと入れとく!私のデカケツを枕にして寝て良いから!私のオナラで毎朝起こしてあげる!」
「それ良いな!ユリのオナラで起こして貰ってからすぐにチンポ入れてやるからな!」
「うん!毎日、マンコとケツ穴にタカヒロのチンポ汁入れて私の身体にしみ込ませて!」
「一日中ずっと俺の精子を腹の中に入れておけよ!」
「分かった!それじゃあ、一日中、マンコもケツ穴にもチンポ入れて!足りなくなったらチンポ汁補給するから!」.
2人はキスをしながら腰を振り続けている。ユリは離さないというようにカワイ先生の腰に足を絡ませている。カワイ先生はユリのデカケツを両手で拡げながら腰を動かしており画面にはバッチリユリのデカケツとケツ穴が映っている。律儀にも写真の方に向けられている。
「ほら2人にまた見て貰おう!ユリが今から俺のチンポ汁で受精するとこを!」
「うん。タカヒロの濃厚チンポ汁で私が孕むとこを2人に見て貰う!出して!私をボテ腹にさせて!!」
その言葉に興奮したのかカワイ先生はさらに腰を突き上げる。2人の結合部分からはグチュグチュとさらに水音が激しく聞こえる。
「ほら!2人に屁をしながら孕むとこ見せつけろよ!俺の精子で子供孕めよ!!」
カワイ先生の口調が荒々しくなりユリは興奮した顔で舌を出しキスを求めている。カワイ先生はユリの舌にしゃぶりつきキスと言うよりは舌同士でセックスしているようだった。ユリのケツ穴が盛りあがったと思った瞬間ブリッ!ブリッ!ブー!!とかなりでかいオナラを出してイッたようだ。
「出てる!出てるよ!タカヒロの濃厚チンポミルクを子宮で飲みながら屁をぶっこいでイってる!!」
「2人に見られて興奮してるんだな!俺もまだ出るぞ!!」
「すごい!チンポミルク止まらない!もっともっと出して!マンコをチンポミルクでいっぱいにして!!」
ユリは前後に腰を動かしカワイ先生の精子を搾り取っているのが動画からも分かる。ユリがチンポを抜くとブリッという音共にカワイ先生の精子がマンコから出てきた。それを掬い勿体ないと舐めてにこっと笑う。カワイ先生はさらに興奮したようで今度は仰向けに寝転がり絶倫の2人であるが故、飽きることなく今度は騎乗位の体勢でハメ出した。カワイ先生は揺れているユリのデカ乳の乳首を摘まみながら腰を突き動かくすとユリは何度目からの快楽で首を横に振りながら腰を振っている。
「もっと乳首触って!摘まんで!私のデカ乳からカワイ先生の精子で作った母乳を出させて!!」
ユリは腰を前後に動かした。子宮にチンポを当てる動きだ。次にカワイ先生はユリの乳首から手を離し今度はユリの頬を両手に添えた。
「ちゃんとこっち見ろ!ユリ!イキ顔を見られながら受精しろ!」
「うん!私のイキ顔見て!射精して!タカヒロの精子で孕むから!」
目はトロンとしており雌の顔になっている。
「子宮の奥で俺の精子飲み干せよ!何度でも中出しするからちゃんと俺の子供孕めよ!!」
「あ、タカヒロお願いがあるの!」
「お願いって?」
「中に出されるのも好きなんだけど今度はお腹や胸や顔に精子をかけて欲しい!中も外も全部、タカヒロの精子まみれにして欲しい!!」
「分かった!ぶっかけてやるよ!出してやるからユリも舌を出して媚びろ!」
ユリは舌を犬のように出して媚びながら腰を必死に動かしている。
「出して!私の身体や顔にかけてタカヒロの孕ませチンポミルクまみれにして!!」
カワイ先生はユリのデカケツを掴み思いっきり突き上げた瞬間に急いでユリを上から降ろとても今日何回も射精した量とは思えないぐらいの精液の量だった。ユリの顔には大量の精子がかけられ興奮したのかマンコを突き上げて
「すごい!孕ませチンポミルクの匂いでイクッ!ションベンと屁が出る!イクッ!!!」
ブッー!ブッー!!とオナラと共にオシッコとイキ潮を出しながらイッたようだった。カワイ先生が口元にチンポを出すと残りの精子を搾り取るようにバキュームフェラをしたユリの顔が映り動画は終わった。

俺は計8回は射精した。こんな出したのは中学生以来だった。ユリを問い詰めようかと思ったがまだ2人の関係を見たいと思い。しばらく泳がせることにした。その判断によりまたとんでもない事実を知ることになるとはこの時は思いもよらなかった。

ここまで読んで頂きありがとうございます。もし宜しければコメントお願いします。
57
2026/06/07 08:41:07 (QHhRTpMF)
この話のエピソードの前に一つ挟むのですがどうしても削除されてしまうので次のエピソードを投稿します。これも削除されるならまた考えます。今回もスカトロやアンモラルな内容となっており苦手な方はご注意下さい。
登場人物はすべて仮名です。

元職場で痴態を行ったDVDでかなり興奮したが最後の③と書かれたDVDではイメプレの様子が映されており一番、衝撃的な内容であった。日付は先月の半ばでユリが一番、最近出かけた日である。カメラが回り始める。おそらくラブホテルの一室であろう部屋で2人はソファーに座っていた。
「今日は私からカワイ先生にお願いがあるの」
「なんでしょうか?」
「私をおもいっきり犯してほしいの」
「というのは?」
「カワイ先生って優しいでしょう?今日はカワイ先生がしたいことを思いっきり私の身体を使って性欲をぶつけて欲しいの」
「え、でもユリ先生にそんなことは……」
「お願い」
ユリはカワイ先生の顔を見つめる。カワイ先生はユリの両肩を持ちじっと目を見つめ
「分かりました。もし嫌なことがあったら言ってくださいね」
「本当にイヤだったら本当にイヤって言うね。でもそうじゃないときは続けて欲しい」
「でもおもいっきり犯すってどうすれば……」
「カワイ先生の好きなようにして良いのよ。妄想してきた事とか性欲をぶつける感じで」
「分かりました」
カワイ先生はいきなりユリのデカ乳を服の上から乱暴に掴み揉みしだく。いつもより力が強いのかユリの顔がしかめっ面になる。
「良いんですね?俺、止まらなくなりますよ?」
「うん。私の身体をカワイ先生の性欲処理に使って」
カワイ先生はいつよもより少し乱暴にユリの服を脱がし露わになったデカ乳を乳首中心に舐めまわし頭を激しく動かしている。息も荒々しくいつもとは違う雰囲気だ。ユリもそれを感じ取ったのか「ア、ア」と吐息が漏れ感じているようだ。次にカワイ先生はユリのジーンズの中に手を入れマンコを弄っているようだった。カメラにもクチュクチュと音が入っている。カワイ先生はユリのジーンズを下着ごと脱がし背後にまわり後ろからユリのデカ乳とマンコがカメラに見えるように足を拡げさせた。カメラからも分かるようにマンコは濡れていて両乳首も勃起している。
「イヤ…この格好、恥ずかしい」
ユリが顔を背けるとカワイ先生はユリの耳を舐めながら
「こうして欲しかったんですよね?ユリ先生は撮られると濡れやすくなりますもんね。ほらもっと足を拡げてカメラにマンコの奥まで見せてください」
恥ずかしそうにしながらもユリはカメラの前で足を拡げ勃起したクリまではっきり見えた。カワイ先生はユリの乳首やマンコを触りながら続ける。
「ユリ先生のマン毛濃い方なんですね。マン汁でびちょびちょに濡れてますよ。ほら見えますか?マン汁が糸を引いてますよ」
右手の親指と人差し指にマン汁を付けて伸ばす様にユリに見せている。顔を赤くして横に首を振るのだが足を閉じようとはしない。カワイ先生はソファーに座っているユリの横に膝たちになりズボンのチャックから勃起したチンポを出してユリに見せつける。明らかに興奮した眼差しでチンポに釘づけだ。ユリがカワイ先生のチンポを舐めようとした時
「待てですよ。ユリ先生、まだ舐めちゃダメです」
ユリはなんで?と不安そうな顔になる。
「まだシャワーを浴びていないチンポをちゃんと匂いを嗅いでください。」
ユリは言われたままスンスンとチンポに顔を近づけて匂いを嗅いでいる。
「すごいカワイ先生のチンポオス臭くて興奮する」
「そのまま嗅ぎながら自分のマンコを触りながらオナニーしてください」
右手にチンポを持ちながら徐にユリは自分のマンコに左指の人差し指と中指の二本を出し入れし始めた。
「どうですか?さっきより濡れてる音がしますよ。クリトリスはどうなってます?」
「すごいよ!カチカチに堅くなって私のクリ勃起している!カワイ先生のチンポ臭い。チン嗅ぎしているとどんどんマン汁溢れてくる!」
ユリはクリも刺激しながら必死にチンポを嗅ぎながらオナニーしている。
「舐めたい早くチンカスまみれのチンポ舐めまわしたい!」
舌を出しながらまるでお預けを食らった犬のようにおねだりをしている。
「良いですよ!しゃぶってください!!」
ユリはチンポを舐めまわししゃぶり始めた。相当、興奮していたのかすでにひょっとこ顔で吸い上げている。
「美味しいですか?そんな夢中になって」
「うん!カワイ先生のチンポ美味しい!チンカスも我慢汁ももっと舐めさせて!!」
ユリの口からチンポが出るたびにグチュグチュと音が響いている。
「それじゃ、もっとしゃぶらせてあげますね」
カワイ先生はユリの頭を両手で持ち腰を振り始めた。若干、涙目になりながらカワイ先生の腰にユリは手を回した。
「すごいがっついてますね!気持ちいいですよ!もっと吸ってください!ユリ先生は精液便所なんですからこのまま喉の奥に出しますからね!喉奥でも妊娠してください!!」
さらにカワイ先生は腰の動きを速めてユリの頭を掴み遠慮もなく思いっきり突き上げた。
「ああー!精子出る!ションベンみたいに出る!お世話になった先輩の口マンコに精子出る!!」
ユリもカワイ先生の精子を零さないように腰をさらに強く腰をホールドしている。苦しそうな顔をしているが決して口を離さない。良く見ると若干、身体が痙攣しているようだった。
「はは…ユリ先生、精子を飲みながらイってるんですか?それならまだ口の中にある精子まだ飲まずに含んでいて下さい」
チンポを離したユリは言われた通りに口の中の精子を零すことなく口の中に含んでいる。
「こっち向いてください」
カワイ先生はユリの両頬を持ちながらしっかり目を見て
「良いですか?ユリ先生、俺の合図で精子を飲んでくだい。その時は踏ん張ってオナラを出してくださいね」
ユリはコクリと頷く。
「ほらユリ俺の精子を飲め!!」
いつもとは違うカワイ先生の口調に驚きと興奮がピークに達したのかデカケツからオナラをブッ!ブッ!ブオッ!と出しながら身体を痙攣させてイッたようだった。
「すごいですね!本当にイクなんて!嬉ションもしたんですね!」
どうやらソファーの下に敷かれたタオルにオシッコを漏らしたらしい。ユリの恍惚とした表情のアップになる。すでに2人は裸同然になっておりカワイ先生はカメラを一台持ちユリと浴室に入る。シャワーを浴びながらそれぞれの汁まみれになっている性器を弄り合いながらキスをしている。
「ユリ先生、両手を壁についてお尻を突き出してください」
ユリは言われた通り浴槽のタイルに両手を付けてデカケツを突き出した。カワイ先生はユリのデカケツに顔をうずめてマンコとケツ穴を舐めている。
「ダメ!カワイ先生まだ洗ってないのに汚いよ!」
「すごい良い匂いしますよ。マンコもケツ穴も。マン汁もケツ穴も美味しいです」
「マンコにもケツ穴にもカワイ先生の舌チンポが入っている!そんな奥まで舐めたらまたイッちゃう!」
カワイ先生は止める気配はなくそのままユリのマンコとケツ穴を舐め続ける。
「あ!?ダメ!オナラ出る!カワイ先生の前でまたオナラ出ちゃう!」
「良いですよ!ユリ先生のオナラ嗅ぎたいです!俺のチンポにかけてください!」
「出る!出ちゃうよ!カワイ先生のチンポにオナラかけながらイクッ!!」
ブリッ!ブリッ!ブー!と浴室にユリのオナラが響きカワイ先生はチンポをしごきユリのデカケツに白いゼリー状の精子をぶっかけた。
「熱い!カワイ先生の濃厚精子をかけられてる!!」
シャーシャーと潮吹きとオシッコをしながらユリはイっているようだった。2人は互いの身体を丁寧に洗い浴室を出た。
シーンは変わり2人は全裸でベッドに入っている。
「ユリ先生、お互いに舐め合いませんか?」
69の提案をカワイ先生は言ってきた。ユリはコクリと頷きカワイ先生の上に乗りデカケツをカワイ先生の顔に向けた。カメラはちょうどカワイ先生側とユリ側から撮られている。カワイ先生側のカメラにはユリのデカケツがアップになっておりカワイ先生がユリのデカケツ肉を拡げケツ穴からマンコまではっきり映っている。もうすでにマン毛もケツ毛も濡れている。まずはマンコにむしゃぶりつきグチュグチュと音を立てながら舐めている。ユリも負けじと勃起したカワイ先生のチンポを舐め始める。最初に亀頭に舌を這いずらせて裏筋へと舌を移動させる。パンパンになった睾丸まで舐めて片方を口に含み吸い上げる。もう片方の睾丸も口に含み唾でベトベトになった竿にまた舌を這いずらせて亀頭から思いっきり咥えこむ。2人の淫口は10分ほど続いた。もう堪らないといった感じでカワイ先生は生で入れようとしたが
「カワイ先生ダメ!今日は排卵期だから生でしたら本当に妊娠しちゃう!」
「…分かりました。ではゴムを着けますね」
カワイ先生はゴムを付けユリのマンコにチンポをあてがって腰を沈める。
「ああーカワイ先生のチンポ堅くて大きい!すごい入ってくるのが分かる!」
カワイ先生は正常位の体勢で腰を振り続ける。映像にはデカ乳を寄せて揺らすユリの淫乱な姿が映っている。クチュクチュとチンポがマンコに入るたびに水気が増した音がホテルの部屋に響いている。
「すごい!またカワイ先生のチンポが堅くなった!もう出そうなの!?」
「ユリ先生!お願いがあります!やっぱユリ先生に中出ししたいです!」
「今日はダメ!本当にカワイ先生の子供孕んじゃう!」
「俺、ユリ先生を孕ませたいです!孕ませてボテ腹セックスしたいです!」
「そんな!?ダメだよ!」
「さっきより濡れてますよ!本当は俺の精子欲しいんじゃないですか!?」
見るからにカワイ先生の腰が早くなっていった。
「欲しいけど……中に出したらダメだからね!?」
ユリは嫌と言う言葉は使っていない。それはカワイ先生も察したようだった。
「出ます!出しますよ!ユリ先生の中に出ます!」
「ダメ!カワイ先生!ゴム取っちゃだめだからね!?」
カワイ先生は射精するタイミングでチンポを抜き一緒にゴムも取るとユリの腹、デカ乳、顔までに精子を飛ばした。そして射精途中にまたユリのマンコに入れたのだ。
「あ!?ダメ!射精途中でマンコに入れちゃダメ!カワイ先生の精子がマンコの中に入ってきちゃう!私の卵子が犯されて孕んじゃう!!」
「ユリ先生の生マンコ気持ちいいです!もっと締め付けてください!」
ユリはカワイ先生を突き飛ばすどころか背中に手を回し抱き寄せた。それによりいわゆる種付けプレスの格好になった。
「この体勢ダメ!本当にカワイ先生のチンポがマンコの奥にある子宮に当たっている!」
「射精したのにまだ出したい!ユリ先生のマンコの中でまた射精できるようにさらに勃起させください!」
「だんだんまたチンポ堅くなった!ダメ!また出される!孕ませ汁マンコの中に出されて受精しちゃう!!」
「今日一日、俺の性欲処理にユリ先生のマンコを使いますから!確実に孕むまでマンコの中に精子を入れておいてください!!」
「本当に孕む!カワイ先生の赤ちゃん妊娠しちゃう!!」
「ユリ先生は今日一日、俺の精液便所ですから!孕んでください!後で前みたいにケツ穴の中にも出してあげますから!!」
「ダメ!本当に妊娠する!」
「ほら!カメラに向かって旦那さんに謝ってください!」
ユリはカメラの方をしっかりと向き
「ケントごめんね!カワイ先生のチンポ汁で妊娠するね!見て!私がカワイ先生のチンポ汁で孕みながらイクとこ見てて!ボテ腹になる瞬間を見て!!」
だらしなく舌を出しながらアヘ顔、ピースまで決めている。そんなユリに興奮したのかカワイ先生はカメラを置き本格的に種付けプレスを始めるとブリッブリッとマン屁が鳴るとうになった。
「ほら聞こえますか!?ユリ先生の下品なマン屁!すごい響いてますよ!」
「カワイ先生が興奮してるのが分かる!さらにチンポ堅くなった!」
「ユリ先生!マン屁しながら孕んでください!あとでオナラもたくさん嗅いであげますから!好きですもんね!オナラしながらケツ穴セックスするの!」
「うん!大好き!オナラしながらカワイ先生のデカチンポでケツ穴セックスするの大好き!あとでたくさんして!まずかマンコにカワイ先生の精子をコキ捨てて!!」
「出します!このまま濃厚なチンポ汁、ユリ先生の子宮奥に出します!!」
「良いよ!出して!私を孕ませてボテ腹にさせて!母乳が出る身体にして!!」
「ユリ先生の中に出る!イクッ!!」
「出てる!!私の中にカワイ先生の孕ませ汁が出てるの分かる!これ絶対着床した!今、カワイ先生の赤ちゃん孕んでるのが分かる!孕みながらイク!!」
体感では3分はそのままの体勢だったと思う。カワイ先生がユリのマンコから抜くときカメラから分かるぐらいの精子がユリのマンコの中から垂れ流れていた。誰が見ても孕んだように見える。さすがに一息つくかと思いきや次にカワイ先生はユリを四つん這いにしてマンコから出る精液を見ながらチンポをシコっている。
「まだ全然足りません。ユリ先生今度はバックから入れますよ」
ユリは嬉しそうにデカケツを振りながら両手でケツ肉を拡げている。
「思いっきりバックからも犯して!私はカワイ先生の精液便所なんだから好きに精子をコキ捨てて!」
カワイ先生は先ほど出したばかりなのにバックからユリのマンコにチンコを入れ激しく腰を振っている。ユリの両手を後ろに回しさせてまるで手綱を両手で掴むように引っ張りひたすら腰を激しく振っている。
「この体勢もすごい!さっき中に出された精子がさらに奥に行くのが分かる!」
グチュグチュとカワイ先生が腰を打ち付けるたびに卑猥な音が響いている。ユリはデカ乳を揺らし、涎を垂らしながらイっているようだった。カワイ先生は急に掴んでいた両手を離しユリが上半身をベッドに沈み込ませ寝バックの形になりより深くチンポが入ったようだった。
「なにこれ!?すごい!カワイ先生のデカチンポさらに奥まで入って私の子宮が潰れてるのが分かる!これ気持ちいい!もっと私の子宮を壊すぐらい奥突いて!!」
ブリュブリュとさらにマン屁が大きくなりユリのデカケツも痙攣している。
「ユリ先生ここを突かれるの好きですよね!?」
「アア!?そこ!ケツ裏に響くの!そんなまたオナラ出ちゃう!」
ブッブッとすでに癖になっているオナラを出し始めた。
「すごい俺の腹にユリ先生のオナラがかかって温かいですよ!もっと出してください!!」
ユリのオナラは止めどなく出ておりその度、喘ぎ声が大きくなる。
「オナラしながらイクの止まらないよ!もっと突いて!」
カワイ先生はユリの耳元に顔を寄せて
「ユリ先生は乱暴な言葉遣いに興奮するんですよね?こういうのはどうですか?淫乱雌豚屁こき女」
それを聞いたユリはビクッと身体を震わせた。
「すごいですね!おもらしですか?そんな興奮したんですか?」
「カワイ先生……それもっと言って私にエロいこと言って」
カワイ先生はさらに腰をユリのデカケツに激しく打ち付け始めた。
「良いですよ!この変態淫乱女!俺の精液便所!屁こき雌豚の孕ませ袋に出してあげますからね!」
ブッブッとさらにオナラが止まらないようだ。カワイ先生はユリを四つん這いにしてデカケツを叩き始めた。
「ほら!イケ!屁こき雌豚!デカケツを叩かれながらイケ!!」
「イキます!屁こき雌豚!ケツを叩かれながらイキます!ションベンも出る!!」
カワイ先生はユリがイク瞬間デカケツ肉を拡げケツ穴を晒した。
「肛門晒しながら屁をこいてイケ!!」
「ダメ!イッてる!肛門晒しながらでかい屁をしながらイッてる!!」
さらに大きなオナラしながらイっているユリのケツ穴にカワイ先生は舌を入れ始めた。
「ア!?そんな!?オナラしている肛門を舐めちゃダメ!」
カワイ先生の唾液で水っぽいオナラの音に変わっていく。
「ユリ先生のオナラ臭くて良い匂いですよ。味も苦くて甘みもあります。もっと肛門汁出してください」
さらにカワイ先生は吸い付くようにユリのケツ穴を舐めだした。いつの間にかユリは舌が奥に行きやすいように両手で自分のデカケツ肉を拡げている。
「もっと舌チンポで肛門穿って!私の肛門汁飲んで!!」
カワイ先生は舌を抜き今度は左手の人差し指と中指をユリのケツ穴に入れ出し入れさせた。普段からアナルセックスをしているユリのケツ穴はさきほどからのカワイ先生の唾液も相まってすんなり受け入れている。
「すごいすんなり入りましたよ!ユリ先生の肛門かなり拡がってます!」
「もっと指で穿って!またウンチ太くなっちゃう!」
「この間のユリ先生のウンチ太かったですもんね!もっと太くさせてあげますよ!」
前回のDVDに撮られている排泄シーンのことを言っているのであろう。
「イヤ!言わないで!」
首を横に振りながらもデカケツを突き上げることは止めていない。カワイ先生はユリのケツ穴から急に指を抜きブッと大きなオナラを出していた。徐に勃起したチンポをユリの拡がったケツ穴に入れていく。
「入ってくる!カワイ先生のガチガチの勃起チンポが私の肛門に入ってきてる!」
「ケツ穴を踏ん張って奥にチンポを飲み込んでください!もっと太いウンチするようにさせてあげますから!」
「気持ちいい!本当にぶっといウンチしているみたい!もっと突いて!ウンチするときにカワイ先生のチンポを思い出してイク身体にして!!」
「分かりました。じゃあ、体勢を変えましょう。ユリ先生が上になってください」
一度、チンポを抜き騎乗位の格好でカワイ先生はユリのデカ乳を揉み乳首を刺激している。しゃがむ形になり和式便所のように排泄するような格好になる。
「この体勢ダメ!本当にウンチしてるみたい!」
「興奮するでしょう!?この間みたいにブリブリウンチ出す様に踏ん張ってください!」
「すごい踏ん張るたびにカワイ先生のチンポが肛門の中に入っていく!気持ちいい!本当にウンチするときカワイ先生のチンポを思い出してイキ癖付いちゃう!!」
「あとでユリ先生のウンチ姿見せてくださいね!」
「うん!見て私のぶっといウンチをブリブリ出している姿見て!」
騎乗位で顔を横に振りながら感じているユリの顔を不意にカワイ先生はデカ乳を揉んでいた両手をユリの両頬に添えて
「ほらちゃんとユリ先生がケツ穴セックスで感じている顔を見せてください」
「ダメ!恥ずかしすぎる!」
「ちゃんと目を見てイキ顔見せろ!この淫乱雌豚屁こき女!」
今までにないカワイ先生のその口調だけで軽くイッたようだった。
「さっきからくっさい屁をこいてイッてるだろう!もっと何度もイケ!」
「はい!イってます!カワイ先生のぶっといチンポウンチをケツマンコに入れながら屁をこきながらイクの気持ちいい!もっと突き上げてください!私のケツ穴壊して!!」
ブオッ!と大きなオナラをしながら上半身を倒し2人は舌を絡め合っている。部屋にはユリのオナラと2人の荒い息遣いが響いていた。

「本当に取ってきましたけど……」
カワイ先生がユリに一枚の紙を渡した。それを見た俺は一瞬、頭が真っ白になった。婚姻届だった。2人は何を思ったのか婚姻届を書き始めた。もちろん離婚を互いにしていない。これもプレイの一環のようだった。書き終えた婚姻届がに映る。あろうことか証人の欄には俺の名前をおそらくカワイ先生の奥さんであろう人物の名前が書かれている。2人は肩を寄せ合い何回目からのキスをし始めた。セックスレスになった互いが性欲をぶつけられる相手を見つけて興奮するというのはある意味で必然なのかも知れない。カワイ先生の前でしゃがみパイズリを始めた。動画には上目使いで舌を出してパイズリしているチンポの先を舐めているユリが映っている。
「ユリ、気持ちいいよ。もっと舐めて」
「タカヒロのチンポ美味しいもっと我慢汁出してすごい堅い」
どうやらお互い名前で呼び合っているようだった。ユリは夢中でカワイ先生のチンポを舐めている。
「ユリもっとしゃぶってそのデカパイでパイズリして」
カワイ先生はユリの頭を掴んで腰を動かし出した。ユリのデカ乳で挟んだ谷間からカワイ先生の亀頭が見え隠れしている。それに合わせるように舌を出しながら待ち受ける。亀頭を咥えるたびにズズッズズッと我慢汁が増して出ているようだった。ユリは丁寧にカワイ先生の目を見ながら舐めた後「我慢できない」と言いユリがカワイ先生の勃起チンポを手に持ちその上を跨ぎ自分のマンコに当て腰を下ろした。
「すごいよ!タカヒロのチンポ堅くて大きい!前の旦那なんかより逞しくて素敵!もっとズボズボ突いて!」
「ユリ!愛しているよ!ユリのデカ乳もデカケツも気持ちいい!孕め!ユリ!俺の子供孕め!」
「出して!タカヒロの濃厚孕ませ汁、私の子宮にかけて妊娠させて!!本当にママになる!タカヒロの赤ちゃん孕みたい!!」
ユリは上半身を倒しカワイ先生と舌を絡めるキスを始めた。上の口、下の口どちらからも水音が聞こえる。
「ユリ!また中に出すからその時は思いっきり屁もこけよ!」
「いいの!?タカヒロに中出しされながら思いっきり屁をこいちゃうよ!?」
「ああ!そのまま中出しされながら屁をこいてイキ顔さらせ!」
カワイ先生は上半身を起こしたユリのデカ乳を揉みしだき、乳首を摘まみながら下から突き上げている。今日何度目かの絶頂が近いらしく腰の動きも上下より前後に動かし子宮の位置を窺っているようだった。
「またイク!屁をこきながら受精する!タカヒロのチンポでまたカメラの前でイキ顔晒す!!」
ユリはダブルピースをしながら舌を出して涎を垂らす下品なイキ顔をカメラにさらしながらブッ!ブッ!ブッー!とオナラをしながら中出しされながらイッたようだった。カワイ先生も射精したようだったが腰の突き上げは止める気配はない。
「タカヒロダメ!射精しながら子宮突かないで!おかしくなる!」
ユリはカワイ先生の上で首を横に振りながらイキ狂っている。それでもカワイ先生の動きは止まらない。
「ユリのマンコもすごい締まってるよ!ほら!俺のチンポまた勃起させて!このまま抜かずに続けるから!」
「そんな!?考えただけでマンコ締まっちゃう!良いよ!このまま私のマンコの中でガチガチにチンポ勃起させてチンポ汁出してタカくん」
「!?」
「どうしたの?タカくん、ママのマンコの中でチンポもっと起っきしよ。白いオシッコピュッピュッして良いから!」
「ママ!ママ!」
以前、カワイ先生とやっていた赤ちゃんプレイをユリは急に始めた。カワイ先生は夢中にユリのデカ乳にしゃぶりつく。
「ほら、もっとママのおっぱい舐めてタカくんの白いオシッコでママにおっぱい出るようにして!」
「ママ!オマンコの締め付けがすごいよ!出ちゃうよ!ママのオマンコの中に僕の白いオシッコ出ちゃう!」
「良いのよ!そのまま出しなさい!タカくんの白いオシッコでママを妊娠させて!!」
カワイ先生はユリのデカ乳を舐めながら腰を突き上げ射精しているようだった。今度はユリがカワイ先生のチンポを搾り取るように腰を前後に動かしている。
「すごいわ!タカくんのおチンポ汁がママの中に入ってきてる!もっと出るでしょう!?」
「ママ!今出てるのにダメだよ!白いオシッコじゃないのが出ちゃう!」
ユリはにやりと笑い腰を止めずに動き続ける。
「良いわよ!そのまま出しなさい!タカくんの潮吹き射精全部ママのオマンコで飲んであげる!」
「本当に出る!ママのオマンコの中にお潮吹きしちゃう!!」
「ママもタカくんに潮吹き射精されながらイク!また屁も出しながらイクッ!!!」
もうイク度にオナラをするのが癖ついたのかブッ!とでかいオナラをしながらアクメをしたようだった。
「すごいタカくんのチンポから潮吹き汁が出てるのが分かる!ビチャビチャ子宮に当たってる!すごい量!!お腹の中がタカくんのチンポ汁とお潮でタプタプになってる!!」
しばらくしてからユリが腰を上げるとマンコから精子とマン汁と潮が混ざった液体が垂れてきた。カワイ先生はすかさず身体を下にずらしてユリのマンコにしゃぶりついた。
「え!?カワイ先生!?なにしてるの!?」
「ユリ先生、今出したやつ全部、飲ませてください!」
「そんな!?エッチすぎるよ!良いの!?」
「はい!思いっきり力んでください!」
「ああ!そんな!ダメなのに!すごい興奮する!カワイ先生!私のマンコの中にあるエロ汁飲んで!フン!!」
ユリがマンコに力を入れたと同時にマンコの中から2人の混合汁がブリッと出ると共にまたブボッ!とオナラも同時に出していた。カワイ先生は口に含んだエロ汁をユリに見せつけるようにゴクンと飲み込むと
「イヤ!ダメ!!」
ユリは興奮のあまりイキションしたようでベッドに敷いたタオルの上でオシッコをした。それすらもカワイ先生はユリのマンコに吸い付き飲み干している。
「カワイ先生!クリ噛んじゃダメ!もう出ないよ!」
カワイ先生はゴクゴクと喉を鳴らしている。
「そんなこと言いながらまた新しいマン汁とオシッコが出てきてますよ」
顔の周りはユリのマン汁とオシッコで濡れている。それを見たユリはカワイ先生の顔についている自分の汁を舐めて舌を絡めるキスをし始めた。治まることはない性欲の2人はまた騎乗位でハメ始めた。今度はマンコにハメており互いの両手を絡みながら腰を動かしている。カワイ先生が不意にユリの手を引っ張り上半身を密着させた時に耳元で何か囁いていた。
「そんなのダメだよ!エロすぎて頭がおかしくなる!」
ユリは上半身を起こして顔を横に振った。
「でもすごい興奮できると思うんだ!ユリとの結婚した証を刻みたい!」
「うん。分かったやってみる!」
俺は何のことかこの時点では分からなかったが何故か2人は左手にしている結婚指輪(これは現夫婦同士の指輪)をお互いの指から外しベッドボードに置いてある先ほどの婚姻届に置いた。
「ほら!お互いに結婚した証をぶちまけるよ!」
「うん!タカヒロと結婚した証を頂戴!」
俺はまさかとは思ったがそのまさかの光景が広がった。
「「イクッ!出る!精子(マン汁)出る!!」」
2人の声が重なった瞬間に2人とも婚姻届の上に置いたカワイ先生はユリの指輪にユリはカワイ先生の指輪にそれぞれ精子とマン汁をかけ汚し合った。今日散々、セックスをしたはずだがこの異質な状況に2人とも興奮しているのか止まらずにあっという間に婚姻届とその上に乗せたお互いの結婚指輪は精子とマン汁まみれになっていた。2人はさらに抱き合い深いキスを何度もしているシーンで動画は切れた。
58
2026/06/17 11:10:49 (V28h94w0)
これから叶えたいこと出会いたいこと
還暦熟女さんの舐め犬又は還暦カップルさんご夫婦さんと結合部舐めやフェラありのバイセックス
脇毛熟女
おしっこプレイ(おしっこのかけあいや69での飲ませあい)
浣腸プレイ首輪プレイ
還暦熟女さんとの制服コスプレ
美魔女さんより
普通のおばさんがよりいいですね


59
2025/12/04 13:20:53 (2gVq/CaW)
もういい年なんですが、未だ童貞の変態です。
こんな童貞おっさんの歪んだ性癖とは、女子トイレでのオナニーです。
数年前、偶々通りかかった大きな公園。たくさんの若いママさんたちが、小さな子供を連れて遊んでいました。
公園の隅っこにはきれいな公衆トイレ。
家から車で1時間くらい離れた場所でしたが、もしやと思い、真夜中にその公園に向かいました。
駐車場に車が数台止まっていました。
私は、公衆トイレに一番近い場所に車を停め暫く様子を見ていました。
先に止まっていた車は、停めているだけなのか、中で眠っているのか人気は全くなく、はやる気持ちを抑えつつ行動に移すことに。
もう心臓バクバクだったのを覚えています。
辺りをキョロキョロ見ながら、何気なく公衆トイレへ。
トイレの入り口は男女で分かれていて、男子トイレに入るふりをして素早く女子トイレの中へ。
中に入ると、個室が二部屋。
ドアは開いた状態で、中に白い汚物入れが見えた。
迷わず手前の個室の中に入り、ドアを閉め鍵をかける。
手が震えていた。
震える手で白い汚物入れの蓋を開け、中を覗き込む。
思った通り。丸められた白い生理ナプキンが数個。
心臓の鼓動は更に早まり、手の震えも止まらなかった。
震える手で丸められたナプキンを拡げてみる。
細長くうっすらと赤い血が染み込み、その周りを薄黄色いシミが覆っていた。
恐る恐る鼻に近づけ匂いを嗅いだ。
生臭い腐ったような臭いと強烈なアンモニア臭。
やはり、生理ナプキンの匂いではダメだった。
他のナプキンも拡げて汚れを見た。
同じように血だらけの生理ナプキン。
そっとドアを開け、辺りを見渡す。
そして、素早く隣りの個室の中へ。
また汚物入れの中を物色。
中には、ナプキンよりもはるかに小さい白い物が。
クルクルときれいに丸められているそれは、間違いなくオリモノシート。
急いで取り上げ拡げようとしても、手が震え上手くいかなかった。
それでも破けることなくきれいに拡げることができた。
中央にまっ黄色い汚れがベットリ染み込んでいた。
これが若いママさんのオマンコで汚れたオリモノシートなのか。
もう呼吸も苦しくなるほど荒い息遣いで、若いママさんのオマンコを想像する。
こんなまっ黄色いドロドロのオリモノがオマンコから出てくるんだ。
堪らず匂いを嗅ぐ。
初めて嗅いだ汚れたオリモノシートの匂い。
強烈な匂いだった。何か酸っぱいような匂いと、オシッコのアンモニア臭が混じり合った匂い。
臭いのだけれど、それだけではない異常に興奮するいやらしい匂い。
夢中で嗅ぎまくった。
頭がクラクラして変になってくる。
若いママさんの決して嗅がれてはいけない恥ずかしい秘密の匂い。
どのくらい嗅ぎまくっただろう。
不図我に返った。
いつまでもここにいてはまずい。
激臭のオリモノシートを手に個室を出た。
周りを見渡しながら急いで車の中へ。
異常な興奮状態の中自宅に辿り着く。
部屋に入ってパンツを脱ぐと、パンツには大量のガマン汁でヌルヌルベトベトのシミが大きく広がっていた。
持ち帰った激臭のオリモノシートの匂いを嗅ぎながら、若いママさんのオマンコを想像しながら、激しいオナニーをしたのは言うまでもないです。
本当に興奮して、何時ものオナニーよりもはるかに気持ち良かった。
それ以来、この行為が止められなくなった。
土日は仕事が休み。なので、金土の夜中に毎週通うようになった。
最初は持ち帰り、部屋の中でオナニーを楽しんでいたが、段々とエスカレートしていった。
今まで何事もなく済んでいたことをいい事に、そのまま女子トイレの個室の中でオナニーするようになった。
部屋でするオナニーとは比べものにもならないほど興奮し、そして気持ち良かった。
最初は、パンツを下ろした状態でセンズリオナニーして、そのまま射精していた。
女子トイレの中でオナニーする行為が異常に興奮した。
この異常な行為にすっかり虜になってしまい、止められない行為に。
しかも、段々とエスカレートしていき、全裸になり、女子トイレの壁や床、便器に射精した精液を撒き散らすように。
女子トイレを汚してる感が堪らなく興奮した。
週一回、トイレの清掃をするみたいで、床は何時も綺麗になっていた。
しかし、壁の隅っことか便器には、飛び散った精液が垂れ落ちて渇いた黄色い筋が、あちこちに残っている。
段々とエスカレートする行為に、まずいとは思いながらも、この異常な性欲を抑えることができず、逆に更に危険な行為を始めてしまった。
部屋の中でしかすることがない肛門オナニー。
とうとう野外で、しかも女子トイレの中で。
もう性欲が理性を上回り、どうにもならない状態に。
どれだけ危険な行為なのか、頭では分かっていても、性欲がそれを抑え込む。
愛用の吸盤付きディルドを壁に貼り付け、全裸になる。
激臭のオリモノシートの匂いを嗅ぎながら、立ちバックで後ろから肛門にそそり立つ巨大なディルドをズブズブと押し入れる。
根元まで飲み込むと、腰を前後に動かし巨大なディルドを出し入れします。
気持ち良さに仰け反りながら、腰を大きく前後させる。
後ろから犯されている妄想をしながら、激臭のオリモノシートの匂いを嗅ぎまくる。
若いママさんの臭いオマンコの匂いを嗅ぎ舐めている妄想をしながら。
部屋でするオナニーとは全く違う感覚の女子トイレの中でのオナニー。
何時もあっと言う間に絶頂を迎える。
腰を力強く振りまくり、激臭のオリモノシートの匂いを肺の奥深くまで吸い込み、真上を向くほど硬く大きく勃起したまだ童貞のチンポを扱きだす。
ズル剝けになった亀頭は、真っ赤に充血しパンパンに膨らみ、大量のガマン汁がサオを伝って玉の方まで垂れ落ちるほど。
そのズル剝けの勃起チンポを鷲掴みにして、グチョグチョと扱く。
肛門の中をディルドが出入りするグチョグチョという音と勃起チンポを扱くグチョグチョという卑猥な音が、静かな個室の中に響く。
気持ち良すぎて思わず大きな喘ぎ声まで漏れそうに。
鼻に押し付けた激臭のオリモノシートの上から手で鼻と口を抑え、必死に声を殺す。
同時に、激臭のオリモノの匂いを目一杯吸い込む。
外にまで漏れてしまいそうなほど大きなグチョグチョという卑猥な音が響く。
部屋でする時はもっと我慢できるのに、ここでは無理。
あっと言う間です。
腰を振って、硬くなったチンポを力一杯扱き、僅か20~30秒くらい。
イクッ。
無意識に声が漏れます。
その瞬間、ディルドを根元まで深々と突っ込んだまま、勢いよく射精。
真上を向いたズル剝けチンポの先から、真っ白い精液が弧を描いて噴き出す。
脈を打ち、その度に大量の精液が飛び散り、女子トイレの中を汚していく。
脈打つたびに噴き出す精液の量は減り、同時に真上を向いていたチンポも徐々に萎んでいく。
完全に脈打ちが止まり射精が終わる。
口と鼻を覆っていた激臭のオリモノシートを離し、荒い息遣いのまま暫く放心状態で余韻に浸る。
まだ肛門にはディルドが根元まで入ったまま立ち尽くす。
完全に萎みきって何時もの皮を被った包茎チンポになっているその先っぽに、残っていた精液が皮の隙間から漏れていた。
やがて現実に返り、後始末をする。
肛門からディルドを引き抜く。
グジョグジョになっているディルドをトイレットペーパーで拭き袋の中へ。
そして、真っ白に泡立ったガマン汁でベトベトのチンポも掃除する。
何時もこの時に後悔をする。
こんな事をやっていてはいけないと。
服を着て外へ。
慎重に辺りを見渡し、素早く車の中へ。
まだ気持ち良さが残る身体で家路へ急ぐ。
僅か5分か10分くらいだと思います。
もし誰かに見つかってしまったら、と思うと、もうこれが最後。と何時も思うのですが、また週末になるとやってしまいます。
今でもこの危険な行為は続いており、毎日家でするオナニーとは全く違う、異常に興奮するこの行為が止められなくなりました。
女子トイレに忍び込んでオナニー。しかも、女性の恥ずかしいオリモノの匂いを嗅ぎながら、ディルドで立ちバック肛門オナニー。
最初は、精液を巻き散らかして、女子トイレの中を汚す。
こんな変態行為に目覚めてしまい、抜け出せません。



僅か
60
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス()
投稿ミス募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。