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1年振りの妻

削除依頼
2026/07/03 18:02:48 (wqBXzr5c)
妻サオリ28歳。
結婚して3年。
先日、
約1年振りにその妻の裸体を見た。

お互いに、
相性はいいと思いつつもマンネリを感じていた性行為に刺激を求め、
他人棒に手を出したのは結婚の少し前。
結婚後、
他人棒として呼んだ1人の男が、
今はサオリの飼主となっている。

その男カズマは、
サオリのアナル目当てで来た。
当時いろいろなプレイは試していたのでサオリのアナルは開発済み。

カズマは、
「是非サオリさんのアナルで遊ばせてください」
と言って、
いろいろなグッズを持参してやってきた。

結果その日のうちにカズマの手によって、
「実は私とのアナル開発でアナルの快感に目覚めていて、
こっそりアナニーにハマってしまっていたこと。」
「思ったよりアナル拡張が進んでいたこと(大人の男の指4本まで入ってしまう)。」
というサオリの秘密がまさしく掘り出されてしまった。

さらには、
今までアナルファックでは感じはするがイケない、
自分でアナニーする時もクリへの刺激を併用してイッていた状態だったが、
その日の後半にはアナルだけでイケる身体を目覚めさせてしまった。

この日以来、
サオリはカズマによって更なるアナル開発指示をされるようになり、
そしてカズマとのプレイの回数が増えていくとこととなる。

そして1年程前、
カズマからの提案として、
期限付きのサオリ独占契約を申し出された。
契約の内容として、
・大前提としてサオリが嫌がることは絶対にしない。
・期間中サオリの身体は私は見られない触れない。
・期間中はフェラ・手コキのみ可。
というもので、
私はそれを承諾した。

ちなみにその頃にはサオリのアナルは、
カズマの手を手首までズッポリ飲み込むフィストファックが可能で、
アナルを乱暴に拳で掻き回されてイキ乱れるまでになっていた。

そこから1年、
思った以上の苦行だった。
本番ができないこともだが、
身体を見られない・触ることもできないというのは異常に性欲をかきたてるし、
そのくせフェラや手コキはそれ以前よりやたら積極的かつ責め上手になっていて、
すっきりはできるのにムラムラが積もるという感じだった。

やっと契約満了となった先日、
場所は我が家のリビング。

ソファに座らせられた私の前に立つサオリとカズマ。
わざとらしくサオリの首には首輪が付けられ、
そこのつけられた手綱はカズマの手に握られている。

サオリ「夫君…私の身体…しっかり見てね…?」
そう言ったあと、
着ていたワンピースを脱ぐ。
下着は派手な赤のものだが、
形は普通。
干されている洗濯物では、
正直何が隠せているか分からないような形のものも多かったが…

ブラを外したところで、
まず1度目の衝撃。
両方の乳首にピアスが付けられていた。
挟んでいるのでなく確かに貫通しているタイプ。
少し重めなもののようで、
乳首と乳輪が重力に負けて下に垂れ下がる。
乳首のサイズも、
記憶にあったものとは明らかに違って大きく育っているように見える。

釘付けの私の見て、
カズマがサオリに何か耳打ちする。
するとサオリは乳房を下からすくい上げるように持ち上げ、
乳首に付いたピアスを揺らして見せ付けてきた。
「ふふっ
可愛いでしょ?
ここのピアスいつ付けたと思う?」
と聞かれた。
私はさぁ?としか答えられず。
「実はね…
契約始まった次の日なんだよ(笑)
だからもう1年つけてるの。」

そう言いながら、
サオリは自分で乳首を触り始める。
「あぁダメ…私興奮してる…」
乳首の弄り方が荒々しくなる。
親指と人差し指で押し潰し、
引きちぎろうとしているかというぐらい引き伸ばし、
親指の腹で乳首をグリグリと押し潰す。
「私ね…乳首敏感だったでそょ?
ピアス空けて落ち着いたらそれがもっと酷くなった…
今はね…
こうやって乳首委託されると…すぐ…あっだめっイッちゃう…っ!」
いつもそう指示されてるのだろうか?
サオリは乳首を虐めながら足はガニ股に開き、
腰を前後にヘコヘコと振る下品な仕草をしながら乳首イキをしてみせた。

乳首イキの余韻に浸るサオリの尻をカズマが平手でピシャッと叩く。
「ひぁっ!」とサオリが叫ぶ。
ただそれはどうも喜んでいるように見える様子。

顎で指示され、
パンツに手をかけるサオリ。
さっきの乳首イキする少し前から、
見るからにグショグショに濡れていた。

パンツを脱いだところで私は息を飲んでしまった。

1年前まで、
サオリはパイパンだった。
しかし目の前のサオリの股間には陰毛がある。
ただしそれは綺麗に整えられ、
恥丘でハート型になっていた。
パイパン派の私でもそれは卑猥に見えた。
男に媚びるためでしかないように見えた。

でも息を飲んだのは別の理由。
サオリの股間。
そこには乳首と同じく銀色の装飾具が付けられていた。
それもジャラジャラという文字が似合うぐらいに。

驚きを隠せない私をよそに、
サオリは手馴れた様子で“準備”を始める。

太ももにベルトを巻き、
そこに大陰唇に付けたピアスとそのベルトをフックで繋ぐ。
大陰唇は足を開くのと連動して引っ張られて開き、
中を丸見えにする。

それなのに見えるのは、
ピアスで繋がれた割れ目だった。
左右の小陰唇とクリ包皮が全部で5つのピアスで閉じられてしまっていて、
クリトリスも尿道も膣口も見えない。
割れ目の隙間から何か黒い物は見える。

「ふふっ。
びっくりしてる?
これね、
私のおマンコ封印されてるの。
もうこうなって半年?かな?
おマンコの中にはディルド入ってるんだよ。
今入ってるのは太さ5センチぐらいのかな。
普段は7センチぐらいの入れてる。
私のおマンコね…
もう使わないからって…
だからこの1年、
こっちは誰にもハメられてないよ…」

トイレはどうしてるの?と聞く。
「もちろんこのままだよ。
だからこの隙間からジョロジョロ出てくる(笑)
結構大変なんだよ…
すぐに下着がオシッコ臭くなるし…
このピアス外すのは、
3日に1回、
洗ってもらう時とディルド交換する時ぐらいかな?」

「あっでもね、
クリは弄れるんだよ。
ほらこれ…」
小陰唇を封じているピアスの隙間から別の装飾具が出ている。
「これクリのピアスに繋がっててね。
これ引っ張ったらクリ刺激できるの。
触ってみる?」
せっかくなので引っ張らせてもらう。
「そう…最初はゆっくり…
もうちょっと強くてもいいよ…
あっ…そう…いい感じ…」
指先にクニクニとした肉感が感じられて不思議な感触だった。
「あっいい…
もう少し強く…
それで上下に…」
思ったより強く引っ張っている。
だがサオリは気持ち良さそうに腰を突き出す。
「あっ…だめ…それ以上は…ストップ…」
サオリに言われて手を止めようとすると、
「そのまま続けてください。」
とカズマが言ってきた。
「えっ…ダメだよ…
このままじゃイッちゃう…」
いいと言われたので続ける。
「ダメっ…夫君…ホントにイッちゃ…あっ…あっイクッイクッ!」
腰をブルブル震わせたサオリが声を上げる。
次の瞬間、
ピアスの隙間からジョロジョロと暖かい液体が溢れ出てきて床を濡らす。
「ダメって言ったのに…
今の私ね…
クリでイクと絶対漏らしちゃうの…」
以前もそういう時はあったが、
今はほぼほぼクリイキで漏らす体質になってしまったらしい。

「そろそろ本番といきましょうか」
とカズマが言う。
サオリがこちらにお尻を向ける。
プラグの土台が尻穴を隠している。
「ほら」とカズマが言って、
またサオリの尻を平手で打つ。
ビクッと震えたサオリが、
「はい…」と答えた。

サオリが「んっ」と声を上げて力み始める。
直腸内にあったプラグが、
サオリの尻穴を内側から押し出していく。

目の前でそれを見せられる。
サオリの尻穴は見たこともないぐらい広がり、
そしてそのまま裏返るのじゃないかと思うぐらいせり出していた。
そこまでしてやっと、
中の黒いプラグが顔を見せる。
予想もしないサイズ。
握り拳よりも大きいのではないかと思う太さだった。

「ううぅー…」
とサオリが唸り更に力を込める。
ヌボッという音が聞こえそうなぐらいの勢いでプラグが抜け落ち、
床にゴトッと落ちた。
サオリのアナルはポッカリと口を開けたまま、
ヒクヒクと蠢いている。
中からはドロっとローションと腸液が混じった粘液が垂れ落ちる。

そこで終わりでなかった。
サオリはそれまで尻を開いていた手をズラし、
ポッカリと開いたアナルのすぐ木輪を押さえる。
そして更に力む。
サオリのアナルはムリュッと裏返り、
中の赤黒い直腸が外に飛び出してきた。
3センチは飛び出している。
アナルローズと言われる状態。
そのまま力み続けると、
なそのアナルローズが押し広げられ、
中から1つまた1つと野球ボールが出てきた。
合計で3つの野球ボールをひり出したサオリのアナル。
軽くイキ続けたらしく、
サオリの膝と腰はずっと震えていた。

「はぁ…はぁ…夫君…手…貸して…」
荒い息遣いのサオリが私に強請る。
何をしてほしいかはすぐ分かったので、
こちらに向けられた尻に私の手を差し出す。
サオリは自分からも腰を近付けてきて、
そのまま緩んだ尻穴に私の手を飲み込んだ。

熱く、
ドロドロになった尻穴が私の手を包んだ。
中はギュウギュウと締め付けてくる。
「あぁ…気持ちいい…ケツ穴気持ちいいよォ…」
サオリが自然と呟く。
いつもそう言わされているのだろう。
私はなんというか悔しくなり、
なんとなく更に深く腕を突き入れてみた。
「んぅ!だめっ夫君それ深い!うぅー!」
思ったより深く入る。
肘近くまで入ってしまった。
引き抜こうとすると、
「大丈夫ですよ夫さん、
いつもそれぐらいしてるんで。」
とカズマが言ってきた。
「サオリ。
そのケツ穴に腕突っ込んだ相手が何人いるか、
教えてあげなよ。」
カズマに言われてサオリが答える。
「ハァ…ハァ…ん…夫君は…17人目…です…
カズマさん以外にも、
15人の人に…ケツ穴フィストで遊んでもらいました…」

私の知らないところで、
「サオリのケツ穴で遊ぼう会」というのが開かれていて、
ここしばらくは毎週のように人を呼んでアナルフィストされていた。

更に悔しさが増した私は、
尻穴の中の腕を少し乱暴に掻き回してやった。
「んおっ!ダメ!それダメれイグッイグッ!」
中が更に締め付けてきて、
押し出そうとするよう奥も迫ってきた。
あえて抵抗してやる。
「んぐぅー!
深いー!
ダメ!ケツ穴馬鹿になるー!」
サオリが叫ぶように言い出した。

「いいですね。
夫さんその調子です。
そのまま中で握り拳作って、
それでゆっくりピストンしてあげてやってください。
めちゃくちゃイキますから。」
カズマに教えられるのは癪に障るが言われた通りにしてみる。

「んおー!
ダメ!夫君ホントにそれダメ!ケツ穴壊れちゃう!
壊れちゃうからー!」
泣き叫ぶサオリ。
膝に手をついていたサオリはその姿勢も維持できなくなり、
今はもう手は床で膝はガクガク震えている。
本当は膝も床につきたいのだろうが、
私の手が深く尻穴に突き刺さっているせいでそれもできない。

「違うだろーサオリ?
お前は本当は尻穴をどうしてほしいんだっけ?
皆には言ってきたのに夫さんには言わないの?」
カズマが悶え続けているサオリに言う。
「ハァー…ハァー…はい…サオリのケツ穴…壊してください…サオリはケツ穴マゾ奴隷です…サオリのケツ穴は玩具です…いっぱい壊して遊んでください…」
それを聞いて私の理性も限界。
かなり激しめのアナルフィストをしてしまった。
サオリはもう絶叫という感じで、
「おぉー!イグッ!ケツ穴!イグッ!ああー!もっと!
もっとして!ケツ穴気持ちいい!イグッ!頭バカになる!ケツ穴で頭バカになるー!」
とイキまくってくれた。

散々イキ散らかしたあと、
サオリの尻穴はもう閉じる気がないのではというぐらいゆるゆるだった。

「サオリ?いっぱいイカせてもらえて良かったね?」
カズマが言う。
「ハァー…ハァー…うん…すっごい…気持ちいい…」
「じゃあ最後に今のサオリの最高を見せようね。」
そう言われたサオリがヨロヨロと立ち上がると、
準備をした。

台を床に置き、
そこにディルドーを設置した。
とてつもないサイズだった。
「これね…
ここの1番太いとこ、
これ9センチもあるんだよ…
今からこれお尻に入れるから…
見ててね…」
サオリはそう言い、
そのディルドーにローションをたっぷり塗りたくる。
手を拭き、
サオリはそのディルドーに跨る。
ゆるゆるな尻穴は先端の細めのところ(それでも6センチぐらいはあるそう)をすんなり飲み込むと、
サオリはゆっくり腰を下ろしていく。
長さも、
肘近くまでのフィストほど深くはないだろうがそれでも近いぐらいの長さ。
そして根元のコブのような最大径のところに尻穴が到達。
サオリが体重をかけるようにすると、
メリメリと少しづつ確実に9センチの太さが飲み込まれていく。
「あぁ…太い…ケツ穴…また広がっちゃう…ケツ穴ダメになっちゃう…」
そして最後、
ズボッと腰が落ちるように9センチが完全にサオリの尻穴に飲み込まれた。

膝はガクガク。
大きく息をしていて方はずっと上下している。
「サオリ?限界?」
「…ごめん…なさい…足…力入んない…」
「でも今日結構すんなり入ったね。」
「うん…入った…ケツ穴気持ちいい…」
「そう気持ちいいの。
もっと拡げたらもっと気持ちいいね?」
「うん…頑張る…もっとケツ穴拡げたい…」
サオリとカズマのそんなやり取りが目の前で広げられる。
サオリは半分意識が飛んでいて、
私の事を忘れているかのようだった。

ディルドーに腰を降ろしたままのサオリの前に、
いつの間にか下半身半裸になっていたカズマが立つ。
サオリは何を言われるでもなく、
カズマの股間に顔を埋めた。
サオリはそのままフェラを始める。
フェラの動きのせいで腰も動き、
尻穴の極太ディルドーが微妙に出し入れされているんだろう。
サオリは鼻から息から息が抜けるような喘ぎ声が漏れ、
それでも懸命にフェラを続ける。

途中から、
カズマがサオリの髪を鷲掴みする。
サオリの苦しそうな声を無視して、
カズマがサオリの顔目掛けて腰を振っていく。
「ゲホッ…グゥッ…ゴホッ…オゴッ…」
サオリは嘔吐しそうな嗚咽を吐きながらも、
喉奥を突かれるのを必死に受け入れていた。

サオリがカズマの腰をタップする。
「どうした?イきそうか?」
サオリが喉奥にねじ込まれたままコクコクと頷く。
「いいぞ。
好きにイケ。」
カズマがサオリの頭を両手で抱え、
更に強く喉奥にねじ込む。
サオリは苦しさに身を捩りながら、
左手は乳首、
右手はクリピアスを刺激する。
「ンブッ!ンフーッ!ンフーッンオッ!フブっ!フブっ!」
と鼻から汚い喘ぎとも言えない呻きを漏らしている。
おそらくイクと言っているのだろう。

「ンンブフーーーッ!」
一際汚い呻きを出すと、
サオリが全身を強ばらせる。
それをカズマは見逃さず、
頭をガッチリロックして喉奥にねじ込んだ状態で静止。
サオリだけが、
イッたせいと窒息のせいでバタバタ暴れている。
そのあとサオリの下からびちゃびちゃと水音が響き、
床に水溜まりが広がっていく。

「ゲホッゲホッ!」
カズマがサオリの頭を解放すると、
汗と涙と鼻水とヨダレでドロドロの顔になったサオリが咳き込んでいた。

「そろそろ終わりにするか。
ほらサオリ。」
ヨロヨロのサオリが私の前にやってくる。
極太ディルドーで貫かれ続けていたガバガバの尻穴をこちらに向ける。
「夫君…ごめんね…
久々の挿入がこんなガバガバケツ穴で…」
サオリがそう言う。
「別にマンコでもいいぞ?
その代わり、
マンコに挿入したらそこで俺とは終わりな。」
急にカズマがそう言い出した。

え?という顔をするサオリ。
「あの…どうする…?」
サオリはどうしたい?
「私は…その…夫君がいいなら…続けたい…かな…」

サオリの迷いない言葉になんとなくムッとした私は、
やっぱりマンコに入れたいなと言ってみた。
「え?…でもそうしたら…あの…」
いきなりオロオロし始めるサオリ。
私とカズマを交互に見る。
困ってるサオリを見てニヤつくカズマ。
私も内心ニヤついていた。
「待って…あの…でも…夫君のこと大事だし…でも今更やめるなんて…もう…」
思いがけないことに半分泣き出しそうになるサオリ。

「じゃあこうしよう。」
ここでカズマが助け舟を出す。
私の意図も察してくれたのだろう。

「今日はマンコ使ってもらえ。
俺との関係も続ける。
その代わり、
これからまた1年、
サオリは俺が独占する。
今までみたいに身体見せないとかはないけど、
性行為はフェラ・手コキのみ。
触れていいのは許可した時だけ。
これでどうだ?」
それを聞いたサオリのやたら嬉しそうな顔に腹が立ちはしたが、
これは私も望んだ流れだった。

小陰唇とクリ包皮のピアスの結合が外され、
中に入れられていたディルドーがズルっと出てきた。
尻穴に入っていたプラグやディルドーに比べたら常識的なサイズだが、
それでも明らかに並大抵のに男のモノよりはデカい。
こんなものを四六時中入れられている腟内は、
白い恥垢でドロドロだった。

サオリの希望で、
寝室に行く。
ベッドの端で横になった私の上にサオリが覆い被さる。
腟内に私のモノは入っている。
ただ正直ユルい。
締まりはない。
それはサオリも感じているようで。
「あはは…
やっぱりそうだよね…
ごめんこれじゃお尻と変わらないよね。」
と困った顔で笑う。
いいよそれにここは俺専用なんでしょ?と伝える。
途中のやり取りで、
膣に挿入していいチンコは私のだけという約定となった。
「うん…ここは夫君専用の穴だから…それは絶対…」
ならそれでいいよと伝えた。
サオリが私に身体を預け、
腰を動かしながらキスしてくれる。
舌を絡め、
まるで性行為を初めてした頃のような嬉しさがあった。

それでも、
なかなか私はイケない。
決して遅漏などではない。
ただただ緩い。
サオリは頑張って締め付けようとしているが、
普段からディルドー入れっぱなしにされた穴はたった1年で男を満足させることもできないただの臭う穴と化していた。

「じゃあそろそろお手伝いしてあげるよ。」
私達を見ていたカズマが近付く。
手にローションを塗ると、
サオリの背後に立つ。
サオリの尻穴に、
カズマの右手がねじ込まれていく。
「あぁ…凄い…これ凄い…」
途端に、
膣内の圧迫感は一気に増し、
サオリは嬉しそうに声を上げて仰け反る。
「これ…これ凄い…これ好き…これ好き…」
夫にハメられながら、
飼主にアナルフィストされて喜ぶ変態メスがそこにいた。

カズマが腕の角度を調整、
サオリは足をガニ股に立たせ、
自分で腰を触れる体勢に。
私のタマにカズマの腕毛が触れるのが気になったが、
これはまぁ仕方ない。

サオリが腰を振る。
「ん…んぉっ…これ…凄…もうイクっ…ダメイク…」
流石にこの状態でイクと中は少しは締まっている。
「どう?気持ちいい?私のマンコ気持ちいい?」
サオリが聞いてくる。
あぁ気持ちいいよ。これならイケそうだ。と伝える。
「嬉しっ…私でイッて…夫君…イッて…私で…あっあっダメまたイクっ」
イク度に腰の動きが止まってしまう。

確かにイケそうだがすぐに動きが止まる。
「おいおいそれじゃ夫さんなかなかイケないぞ?(笑)
仕方ないからもう少し手伝ってやるよ。」
そう言うとカズマはその状態でフィストピストンを初め出した。
「あ゛あ゛!それ!ダメ!あぁあー!んぎっ!イグッイグッ!ケツ穴気持ちいい!気持ちいいー!」

カズマのフィストの動きが、
まるで膣でシゴかれているような感触を与えてきた。
不本意ながらかなり気持ちいい。
果たしてこれはサオリとのセックスなのか?と考えるとおかしいも感じるが、
とにかくイケそうになった。
サオリイケそうと伝えた。
「あぁ!イッて!早くイッて!私のマンコでイッて!もう壊れる!私壊れちゃう!」
私の目線からはもう、
私の上でうずくまるような姿勢のサオリの頭頂部しか見えない。
イクッ!私が伝える。
「んぉっ!私もイッてる!もうずっと!イッてる!ウグゥッ!!」
私はサオリの中で思い切り射精した。

グッタリしたサオリが私の上に倒れ込んでいる。
カズマが手を引き抜く時にビクビクと震えたが、
もうあまり声は出せないようだった。
ユルユルのマンコからはさっき中出ししたばかりの精液がすぐに垂れ落ちてきた。

しばらくサオリは私と抱き合っていたが、
身体を起こしたあとはすぐにカズマの手によって腟内でディルドーを入れられ、
また膣はピアスで封印された。

こうしてまた、
サオリの身体はカズマによって管理される生活へと戻った。

翌日、
カズマから連絡が入る。
「昨日は結構勢いもありましたけど、
本当にいいんですか?」
いいですよ。
むしろそちらもいいんですか?
「私はもちろん大歓迎です。
むしろこんな機会に恵まれて最高です。
それでなんですけど、
どこまでなら大丈夫です?」
サオリが拒否しないなら…でかまいませんよ。
「そうですか…
その…
実はあのあとサオリさんから、
前々から私が興味があると言ってることに踏み込んでもいいと…」
どういう内容です?
「スカ系のプレイとあとタトゥーですね…
タトゥーはもちろん入れたら簡単には消せないものですし…」
いいですね。
サオリの熱が冷めないうちにやってしまってください。
あとのことは私が責任持ちますので。
それとスカ系というと?
「膣内に大便入れちゃう系なんですよ…
なのでその…
やはり病気は付き物だろうと…」
それでも、
サオリはいいと言ったんですよね?
「はい…
ちゃんとリスクは説明しました。」
なら私からは是非やってくださいと言っておきます。
「いいんですね?」
ええ。
サオリが女として台無しになるの見ていたいので。
「分かりました。
タトゥーは一応もう入れてくれるところは見付けてあるので…」
楽しみにしています。
「私も楽しみです。
それでは…」
 
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