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変態告白 RSS icon
※募集投稿は禁止

2026/06/02 07:33:25 (3OCt/S95)
S?M?どっち?
言うことを素直に聞く淫らな性奴が欲しい男性さん
好きなタイプを選んでください!すぐに返事します
31
削除依頼
2026/06/01 20:42:00 (KGnaTV0I)
今、妻に咥えさせてます。私の好きな包茎フェラ❤️皮を引っ張って吸ってくれたり甘噛みしてくれてます。皮を剥いて我慢汁ベッタリの亀頭をペロペロしたら最後は顔射😃
32
削除依頼
2026/06/01 08:01:45 (XZTBGGVm)
俺は呉服店の営業さんと言っても顧客の家周りだけど1日2軒から3軒回るだけど1軒で時間近く掛る、結局暇と金を持った話し相手も居ない様な熟女相手の話し相手だがそんな付き合いが必要らしい。そんな事は置いといて俺は夏が好きだ、
彼女たちが薄着になるので下着の形がウッスラと見えるし車から降りる時しゃがめば奥が見えるんじゃないかと思うほど短めのスカートから少し見える太腿俺はその時興奮してしまう。 その日の俺は朝からムラムラしていた、会社に行く途中
自転車から降りる女性が当た足を降ろし足を広げた時にチラッと見えたスカートの奥の黒いモノを見てたからだ。そしてその日の営業さんは俺の好きな怜子さん後ろの席をリラチラ見ながら送っていき降りる時見えた太腿がいつもより興奮した。
御客の家の前で荷物を降ろし俺は近くの公園の駐車場の奥に車を止め2時間ほど待つことにした。しかし時間もあるしムラムラしてるしと書店に行って熟女のエログラビア本を買い駐車所でズボンを少し下ろしチンポを触りながら見ていた。
しかしその時だった、後ろのドアの側に人影が、慌ててシートを起こし前を隠したがドアを開け乗ってきたのは玲子さんだった。「エッまだ早いじゃないですか」そう聞くとお客に急用ができて途中で止めたらしい、後ろの席から怜子さんが覗き込み
俺が慌ててチンポを隠した本を見ながら「健司君もやっぱりそんなもの見るのね」と笑い「さ~チャンとズボン直しなさいよ見ないから」その時俺は、、ァ~見られたんだ、、そう思ったが逆に俺は見られたことに興奮してしまい「見ないでよ恥ずかしい」
 「当たり前よそんなモノ」そう言った。俺は本を助手席に置いてお尻を突き出しワザとチンポが見える様にバックミラーで怜子さんを見ると窓の外を見ているので俺は萎えかけているチンポをシゴキ始めた。玲子さんが外を見たまま「まだちゃんとしてないの
早くしなさいよ」と言った時俺は玲子さん絶対に見てた、と思った。俺はもう堪らず「ウッウウ」と小さな声を出すと「汚さないでよ会社の車なんだから」と後ろから手を出しハンカチをくれた。俺はもちろんそのハンカチの中で逝った。「ちゃんとごみ箱に
捨てるのよ」そう言われ俺は近くにあったゴミ箱に捨てに行き戻ると玲子さんがあの本を見ていた。俺が「アッ」と言いながら車に乗ると「こんなも塗ってるの凄いわね、でもおばさんばかりじゃないもしかして健司君マザコン」と笑いながら言った。確かに俺が
童貞を捨てたのは風俗で当時俺より7歳年上のオンナだったのでその快感が忘れられず年上が好きになってたのかもしれないと思った。車を走らせていると玲子さんが「今日はあのお宅だけだったけどこんなイ早く終わっちゃたからね~健司君どこかで時間つぶし
ましょうよ」と言った、俺が「どうしますか何処に行きましょうか」「そうねえやっぱり会社に戻りましょ」仕方なく戻り会社を出ると玲子さんが「健司君暇でしょどうせ彼女居ないんだしね」と玲子さんの家に呼ばれた。玲子さんは一人住まいだった。
部屋の上がると「時間早いけど少し飲もうよ」とビールと昨日の残り物と言っておかずを持って来た。昼間から飲むビールは最高に美味しかった、つい飲みすぎていたが玲子さんも「やっぱりお昼から飲むビールは最高ねそれに話し相手もいるしね」と嬉しそうだった。
少し酔い始めてるうちに話は次第に俺のしていたことになりHな話になっていき横に座り直してきた怜子さんの身体とくっつく様な形になり俺は自然と肩に手を回し引き寄せ唇に舌を当てると「イヤだわそんな事」と言いながらも身体を離そうとせしなかった。
すみません急用ができました。



































33
2026/05/31 16:08:12 (VlL.tGTe)
年齢か 立ちが悪く 中折れ 等々 寂しく
刺激を求め 此方の掲示板で 下着貸出をしました
熟妻の ブラ パンティーを持ち出し
お相手に渡し 使用後 返して貰う予定で
渡したとたんに 雨 相手が優しい方で 車で来たので
中で 雨宿りしますかと 有難く車内に お相手が下着
見ても良いですかと お相手が 汚れ 匂い確認 
クロッチの汚れに口を付け 舐め始め お相手が 
このまま 使わせてくださいと 後ろの席で 下半身を
出し 妻の ブラ パンティーを 巻きつけ シコシコと
お相手が 気持ちよくイッテ 汚された 下着を返され
家に戻り コッソリ洗濯機の中に 私が寝て しばらくして
妻に 起こされ
ネェーこれどうしたの?と 精子の付いた下着に 
気づかれ
なんか 下着見てたら興奮しちゃって 出しちゃったと
嘘を 妻が こんなに濡らして 凄い出たねと
他人の精子を 指でヌリヌリと 見たたら 立ってきて
妻に 硬くなってる?と 汚した下着触ってると 
エロイね
履いてくれると聞いたら お風呂できれいにしたのに
でも 良いよと
他人の精子付きパンティーを履き 下着越しに クリに
マッサージ 興奮して 
他人の精子付きパンティー越しに
クンニ 妻が凄い 感じる 最後は 他人の精子の匂い
がする 妻のアソコに 中だし 凄く興奮しました

もう一度 何回も したいけど お相手の連絡先が
解らず 残念 夫婦で 凄く興奮できたのに
34
2026/05/31 23:34:28 (8O9UsDCp)
私は入社した会社の5つ上の先輩に誘われ飲みに行った時です。仕事にも慣れず悩んでいる時に誘われ飲みながら仕事の悩みなど聞いてくれ嬉しくて飲みなれないワインを飲みすぎぐったりしてしま「今夜はうちに泊まりなさい」と言われ行きました。「さっぱりしようね」とシャンパンを飲まされました。
そして寝てしまったみたいでした。 何か気持ち良くて気が付くといつの間にか裸にされていて乳首を唇で摘ままれたり舌を這わされていました。「アッ」と声が出ると口を押えられ
「亜弥ちゃんもう経験してたのね感じてたんでしょ」確かに私は以前付き合ってた彼氏と関係を持っていました、でも酔ってたせいもあるのかもしれませんがその時とは全く感触ゾクゾクするような気持になっていました。そして私はされるままに、、、指と舌で逝かされました。そして私は先輩だと言うのに
同じ女性からされる行為に溺れてしまいました。そんな関係は2年続きました、先輩が退職し関係は何くなりそれ以来こんなことをする相手もいなく女だと言うのにオナニーをするようになっていました。ある時私は残業で遅くなった時でした。私に会社は雑居ビルの3階、上り下りは健康のため階段を使って
いるんですが2階に降りた時そこであることに出くわしました。それは男の人がアレを出して見せるけたんです、下に降りるのも上に上がるのも、追いかけられるんじゃないかと怖くて動けませんでした。その人が「ほら見ろよ俺のデカいチンポ凄いだろ」と言いながら指を動かし始めもう怖くていそいで3回に
戻りエレベーターで降りて走って駅まで行きました。アパートに帰り少し落ち着いた風呂に入りました、シャワーを掛けながら体を洗ってる時でした、先輩が私にぃつてた言葉が頭に浮かびました。「綾ちゃん私のチンポ好きなんでしょ舐めたいでしょほら」と腰に付けたオチンポを握りながら言った言葉を。  
私は自然と指を舐めながらオマンコに指を持って行っていました。そしてお風呂場を出てそのままベットでオモチャのオチンポを舐めオマンコに入れていましたが私の頭に浮かぶのは先輩の腰に付けたオチンポではなくさっきの男性の本物のオチンポでした、オマンコの中で動かしながら「ア~ッ本物のオチンポ
チンポが欲しいあの人の大きなチンポが欲しいのよ~」と言ってしまいました、私はその日から毎日その人のオチンポを思いながらデイルドを入れるようになりました。  そんなある日の朝エレベーターの乗ろうとした時突然男の人から「お早う」声を掛けられました、顔を見た時(アッこの人もしかして)
あの時の男の人に似ていました、その人は2階で降りました。3階に上がる途中思い出しました、やはりアノ人でした。その日仕事は終わり1階に降りるとその人がいました。「最近は階段使わないんだね健康の為に歩いたほうがいいよ、明日残業でもしてまた階段歩いてみたら」そう言いながらニヤッとしました。
気持ち悪くて返事もせず逃げるように帰りました。翌日私は何故かしなくてもいい残業をし遅い時間階段に行ってしまいました。「やっぱり来たね前から目をつけていたんだ、いつも男とすれ違う時チラッとチンポの方を見てるだろ解るよ本当はチンポが好きなんだろ」確かに私は時々男性の股間に目が行くことも
あったんです。そう思ってるといきなり手をる噛まれ4階まで行きました、4階は入居部屋は少なくあまり人もいませんましてや夜の8時頃に。、もう頭がクラクラシテいました、怖いはずなのに変な厭らしい気持ちでした、その人が
ズボンのベルトを外し足首まで降ろしパンツの中のオチンポが浮き出ていました、そしてゆっくりとパンツを下ろしました。先輩が着けてた腰のチンポより太かったです先輩がこれ3センチもあるのよそっくりでしょ」と言って物よりも太く長いオチンポがハッキリと見えました。もう私はそれを見た瞬間頭の中には
その大きなオチンポのことしかありませんでした、じっと見つめてしまいました。そして先輩が言ってた言葉と同じ「ホラ好きなんだろしゃぶりたいんだろ」と言いました。私はしゃがんで舌を這わせてしまい口に入れました、先輩のゴムのオチンポじゃない本物のオチンポ、おチンポと言うよりまさにチンポでした。
クチに出された時私は「ア~~チンポだわ熱いわ~~」と囁きていました。そして私は誘われるままその人の家に行ってしまいました。翌日その人は休みだったので私は翌日病気だと言って休みました。そして結局私は熱い本物のチンポの動きに2回も逝かされました。三日後の日曜日呼び出され行きました。
そして言われたんです、「綾香はココも経験あるだろ見てて解るよ」とお尻を撫ぜられました。その時私は(この人本当に凄い何人の人としたんだろう)と思いました。実は先輩とお互いのお尻にもデイルドを入れて興奮してたこともあったんです。
私は初めて本物のチンポにお尻を犯されゴムと違うチンポに興奮と快感を覚えました。  そして私は彼に言われるままの事をする、羞恥心もない淫らなエムの女になっていきました。   すみませんこれ以上のことは書けません。
35
2026/05/29 08:25:06 (6iZlmGNk)
40代彼氏が排泄プレイマニアです。
エッチの時は必ずといっていい程、ぬるま湯浣腸をしてきます。
過去にお付き合いした人もおシッコ好きだったりと男性の方って排泄プレイ好きなんでしょうか?
それとも私がたまたまそんな方と付き合ってしまっているんでしょうか?
36
2026/05/31 14:46:41 (pDlYjIoF)
します。一緒にテレビ電話で楽しめる方いたらカカオID送って下さい。嫁は細身で不細工ではないと思います。よろしくお願いします。
37
2026/05/24 09:41:18 (pUxGTZez)
※前回とは違うシリーズとなります。
登場人物はすべて仮名です。
今回もアンモラル&スカトロ表現がありますのでご注意ください。

妻のユリとは学生時代に付き合い、今年で夫婦共々41になる。ユリは大学を卒業してからずっと保育士をやっている。この年になるとさすがに性生活もマンネリ化しており何より俺が勃起不全になり性の興味が薄れてしまいこの1年以上セックスレスになってしまっていた。とはいえ夫婦仲が悪いわけではない。だがそれまでは互いに性欲が強く月に数回、セックスをしていた。ちなみに妻のユリは身長が156㎝、体重が76キロ、B98W96H100のぽっちゃり型、アナルセックスは経験済み。(過去にごみ箱に捨ててあった健康診断の結果を見てしまったのと洗濯していたら下着を何気に見た時に知った数値)俺としてはぽっちゃり型が好きなので今でもドストライクの体型だ。ちなみに夫婦の間に子供はいない。最近はどうやら性欲を余しているようでオナニーをしているようだった。心の中では申し訳ないと思いながら過ごしていたある日。ユリがお風呂に入っている時に珍しくリビングにスマホを置きっぱなしにしておりバイブ音が鳴った。反射的にスマホの画面に目をやるとカワイ先生「この間はありがとうございました。また興奮しちゃったので画像をお願いできますか?」というLINEが画面に映っていた。
カワイ先生?そういえば以前の職場に男性の先生で色々な悩みなどを聞いていたって言っていた。たまにカワイ先生と食事に行ってくると出かけることもあった。一瞬、思考が停止した。もしかして……。と思ったが確認のしようがない。頭をフル回転しているとそういえばユリに以前タブレットを譲っておりそちらを見れば何か分かるかもと思いまだ入浴中のユリには気付かれないようにタブレットを置いてある寝室に向かった。おそらくグーグルアカウントで紐付されておりLINEは既読になってしまうため見ることはできないがなにか分かるかもと思いタブレットを手に取った。ユリは電化機器などには疎くアカウント共有や閲覧履歴などに関しては無頓着のようだった。まず、画像フォルダを見ると何気ない日々の仕事関係の書類や風景などが保存されていた。少しほっとしたが何気なく見ているとカワイ先生というフォルダがあった。ドキドキと心臓の音が高鳴り少し震える手でタップする。そこには想像通りと言うか想像を絶する画像が入っていた。おそらくオナニーをしていたのであろうカワイ先生から送られてきた勃起したチンポの画像やユリの画像にぶっかけた射精画像が保存されていた。さらには動画もあるようでどうやらカワイ先生のオナニー動画のようだった。
「ユリ先生、この間みたいに大きなおっぱいやお尻にかけて良いですか?それとも飲んでくれますか?また中出しさせてくれるんですよね?ユリ先生のエロい身体を見ながらイキます」
カワイ先生は自身の勃起したチンポを必死に擦り我慢汁を垂らしながら精子をユリの画像にぶちまけた。え?また中出しさせてくれる?マジかよ…。どうやらかなりの頻度でユリはカワイ先生とセックスをしているらしい。ユリはどのような画像や動画をカワイ先生に送っているのだろうか?ダメもとで削除済みフォルダをクリックしてみるとそこにはまだユリがカワイ先生に送ったであろう画像と動画が残っていた。乳首を勃起させたデカ乳やデカケツやケツの穴まで自撮りして送っているようだった。さらに動画もあり俺が仕事でいないときに風呂場で撮ったようでスマホのカメラの前で四つん這いになり
「ほら、カワイ先生の好きなお尻だよ。もっと勃起させてカワイ先生が興奮するアレやってあげる」
そう言うとユリは片足を上げまるで犬が電柱にしょんべんするようにオシッコをし始めた。
「カワイ先生、興奮する?好きでしょ?私のオシッコ!また飲んで!たくさん出してあげるから!」
驚いた。かなりマニアックなプレイもしているようだった。次の動画はまた風呂場で足を大開にして自身の右手の人差し指と中指の二本をマンコに入れながら左手で自身のデカ乳を揉みながらオナニーをしている。風呂場にはグチュグチュとユリのマンコからイヤらしい音が鳴っている。
「指なんかじゃ足りない!早くカワイ先生のデカくて堅いチンポ入れて!ドロドロでネバネバしたチンポ汁を私の子宮にかけて!!」
ユリはそう言いながらイッたらしく大量のマン汁をぶちまけていた。俺はその動画を見ながら1年ぶりに勃起をしており何も触らずに射精した。ユリが風呂に入って30分は経っていたのでそろそろヤバいと思いタブレットを元の位置に戻した。ショックはでかかったが興奮が勝り自分自身でも驚いた。その後、風呂上がりのユリと何気ないいつもの会話を交わし床に着いた。何が何でもカワイ先生とのLINEが見たいと思い隣で寝ているユリが眠るのを待った。ユリは寝つきが良く比較的に寝たら起きる性質ではなく熟睡型だ。手元にあるユリのスマホを手に取りトイレに向かう。俺と同じ機種と言うこともあり使い方に問題はない。あとはパスコードだが5回間違えるとロックがかかってしまうので4回までで解除しなければならない。思いつく限りの番号を考え入力すると4回目で解除ができた。震える指でLINEのアイコンをクリックする。カワイ先生とのやりとりをチェックすると2回目ぐらいでホテルに行ったようだった。内容を要約するとカワイ先生は結婚していて2歳半の子供がおり奥さんが妊娠してから3年半ほど一切セックスはしてなかったらしい。年齢は10歳ほど離れておりもともとユリと同じクラスの担任でかなり頼っていたようだった。カワイ先生からのLINEにはいくつか動画が貼られておりそれは先ほど見たフォルダに残っていないものだった。身体の関係を持ったのはどうやら一番初めはホテルではなくカワイ先生の車の中のようでそういえばカワイ先生の車に乗せて貰って移動するので酒は飲めないと言っていた。動画撮影はどうやらユリからお願いしたようだった。確かに俺たち夫婦はハメ撮りをして2人で楽しんでいた時期がある。うちは車を所有していないため夫婦でカーセックスはしたことがない。動画はどうやらカワイ先生がスマホで撮っており運転席のシートを少し倒しズボンのチャックから勃起しているチンポにユリが近づいている。どうやらフェラをするようだった。スマホのピロンという音がなり動画が始めまる。ユリはカワイ先生の勃起したチンポの亀頭を中心に舐めはじめる。舌を出しまるでキャンディーを舐めるかのように舐めまわし竿に舌を這いずりさせて何度も竿を上下に顔を動かしている。カワイ先生の「うっ、うっ」という声が入っており相当気持ちいいように見える。
「ユリ先生、良いんですか?山道とはいえこんなところで舐めて貰えるなんて」
「だってカワイ先生、私に会ってからすぐに大きくさせていたでしょう?運転しててもすごい分かったよ」
ユリはにっこり笑いながらも舐めるのを止めない。
「今日のユリ先生の服装、胸元がすごい開いていてムラムラしてしまって…。妻とは子供が出来てからセックスはできていなくて…」
「私も夫とは1年以上してないし勃起しなくなっちゃったしね」
「こんなにユリ先生の身体が魅力的なのにですか?」
「ふふ、ありがとう。付き合って20年以上経ったらそんなもんなのよ」
「あの…ユリ先生」
「なに?」
「上の服だけ脱いでおっぱい見せてくれませんか?」
ユリは舐めるのを止めて身体をお越し上着を脱ぎ始めた。大きなブラに包まれているユリのデカ乳が露わになるとカワイ先生のゴクリという生唾を飲んだ音が動画に入っていた。
「どうかしら?まだそこまで垂れていないでしょう?」
「触っても良いですか?」
ユリは無言でデカ乳を寄せて突き出す。カワイ先生はスマホを運転席のハンドルのとこに置き両手でユリのデカ乳を優しく触る。
「ン、ン」
と触られるたびに喘ぎ声をあげる。ユリはブラを上に捲し上げすでに勃起している乳首を見せて
「カワイ先生…舐めて」
と両手でデカ乳を寄せた。カワイ先生は興奮を隠しきれずに乳首にむしゃぶりついた。ユリはカワイ先生の頭を抱えるようにして乳首を押し付けている。
「カワイ先生、舐めるの上手!もっと舐めて!しゃぶって!乳首を噛んで!!」
カワイ先生はユリに抱えられながら頭を動かし両乳首を交互に舐め続けている。
「ねぇ、イッちゃうよ?カワイ先生に乳首を車の中で舐められてイク!!」
ユリは身体を震わせてイッたようだった。カワイ先生がユリの乳首から口を離すと涎の橋が架かっていた。
「また舐めてあげる」
ユリがまた運転席に座っていれるカワイ先生の股間を触り、顔を近づける。カワイ先生もスマホを持ち先ほどのように撮影を始めた。
「さっきより堅くなってる」
ユリは口を大きく開けて亀頭から咥え込んだ。さっきのフェラより激しく頭を上下に動かし搾り取るようにひょっとこフェラをしている。
「ユリ先生、もう出そうです!口を離してください!」
ユリはカメラの方を見て口を離し
「このまま出して、カワイ先生の精子飲んであげる」
そういうとフェラを再開してさらに激しくしゃぶり始めた。カワイ先生はもう限界が近かったのか思わずスマホを持っていない左手でユリの頭を押さえ射精した。ユリは一瞬、目を丸くしたがカワイ先生の太ももを両出て押さえるようにして口内射精を促している。
「ユリ先生、出したばかりなのにまた吸い付いたら残りの精子も出ちゃいます!」
数十秒の射精のあとユリは顔を上げゴクリと喉を鳴らして微笑んだ。
「カワイ先生すごい濃かったよ。かなり溜めてたの?」
「いえ、俺、ほぼ毎日しないとダメで……」
「ありゃ、それじゃこの数年間、辛かったでしょう?まだ堅いみたいだね。」
ユリは鞄から
「ほらさっきコンビニで買ったコンドーム」
と言い封を開けようとした時
「あの…ユリ先生。次は俺がユリ先生の舐めたいです」
「え?私はもう濡れてるから大丈夫よ?」
「それでも舐めたいです。ダメですか…?」
ユリはそんなカワイ先生を見てニコリと微笑みロングスカートの中に手を入れてショーツを脱ぎ始めた。助手席のシーツを少し倒しダッシュボードに両足を乗せて開脚の体勢になる。スマホをダッシュボードに置きちょうど開脚した中心に置かれバッチリユリの勃起したクリトリスとグチュグチュに濡れたマンコが見えた。カワイ先生が開脚しているユリの足の間に頭を入れグチュグチュと舐めはじめた。
「マンコを舐めるのも上手ね。ほらもっと舐めて!クリも吸って!噛んで!」
動画からもカワイ先生がユリのマンコを一生懸命、舐めているのが分かる。グチュグチュと車内に卑猥な音が響く。どんどん水っぽい音が増すと
「カワイ先生、ごめん!口を離して貰っていい?私、イクときオシッコ出ちゃうの!」
カワイ先生は口を離し
「良いですよ。ユリ先生のオシッコ飲ませてください!」
再びユリのマンコに吸い付き始めた。
「ダメ!本当に出ちゃうよ!?カワイ先生の口の中にオシッコ出る!イクッ!飲んで!!」
シャーシャーとオシッコの音が動画に入っている。
「本当に出ちゃってる!カワイ先生の口の中に。私のオシッコ飲まれてる!!ダメ!吸わないで!残りのオシッコも出る!残尿出る!カワイ先生の車の中、私のオシッコの匂い染みついちゃう!!」
カワイ先生は必死にユリのマンコに吸い付きオシッコを飲んでいるようだった。しばらく経ちようやくカワイ先生は口を離す。
「ユリ先生のオシッコ濃厚で美味しかったですよ」
カワイ先生はそのままゴムを着け開脚しているユリの間に入りカメラからははっきり見えないがチンポをマンコにあてがった。
「本当に入れていんですか?」
「うん。入れて…」
カワイ先生がユリの腰に沈み込む。カメラからははっきりユリのマンコにカワイ先生のチンコが入るところが見えた。
「すごい!カワイ先生のチンポ大きくて堅くて素敵!」
「ユリ先生の中もすごい濡れていて気持ちいいです!」
「早く動かして!」
カワイ先生は腰を上下に動かし2人の結合部分からはグチュグチュと卑猥な音が車内に響く。
「すごい気持ちいい!子宮に当たっているのゴム越しでも分かる!」
「ユリ先生、ごめんなさい。もう出ます!」
「良いわよ!出して!カワイ先生の濃厚なドロドロな精子、ゴムを着けても妊娠させるぐらいたくさん出して!!」
その言葉に興奮したのかカワイ先生はさらに腰を激しく動かし「出る!」と言いながらユリのマンコの奥に種付けプレスの体勢で腰を沈み込ませた。
「すごい!ゴム越しでも精子がたくさん出てるの分かる!!私もイク!!」
ユリもゴム越しとはいえ中に出されてイッたようだった。しばらく経ってからカワイ先生がユリから離れた。抜けたゴムを着けたチンポの先には精液が溜まっている。まだ勃起をしているチンポをユリはうっとり見て「まだできる?」と聞くとカワイ先生は頷き新しいゴムを着け今度はカワイ先生が助手席に座りその上をユリが跨ぎ座位の体勢になった。本当にカワイ先生は絶倫のようで
「さっき出したばかりなのにすごい大きくて堅い!さっきみたいに私の胸を揉んで!乳首舐めて!!」
カワイ先生と抱き合う形でデカ乳を顔に押し付ける。カワイ先生もさきほどのように顔をユリのデカ乳に埋めて舐めているようだった。カワイ先生はユリのデカ乳を舐めながらデカケツを触り出し、思いっきり尻肉を両手で持ち拡げた。すると車内にブッー!とユリのオナラが車内に響いた。実はユリは興奮がマックスになるとオナラをする癖がある。
「ごめんなさい!私、気持ちよくなりすぎるとオナラが出ちゃうの…嫌だったよね?」
カワイ先生は何も言わず腰を突き上げる。その度にブッ!ブッ!と拡げたユリのデカケツからはオナラが出ている。
「あ!カワイ先生のチンポさっきより堅くなってる!すごいカチカチ!オナラで興奮してくれたの!?ダメ!そんな拡げたら車の中、私のオナラとさっきのオシッコの匂いが染みついちゃう!!」
それを聞いたカワイ先生はさらに興奮したのか腰の動きを止めない。
「イク!オナラしながらカワイ先生の車の中で乳首を舐められながらセックスしてイク!!」
ブリ!ブリ!ブー!と今まで一番、でかい音が車内に響きイッたようだった。カワイ先生が腰をユリに突き上げるたびにブッ!ブッ!とオナラをしていた。
「ユリ先生、オナラをするたびに中が締め付けてきますよ」
「恥ずかしい…カワイ先生まだイってないよね?」
「はい。まだしても良いですか?」
「もちろんいいわよ。どんな体勢が良い?」
「また上に乗って貰えませんか?今度はお尻をこちらに向けてください」
ユリはカワイ先生の上で体勢を変え今度は背面騎乗の体勢になった。ダッシュボードにあったスマホを今度はカワイ先生に渡してユリのデカケツが画面に映っている。シートを完全に倒して後部座席にスマホをセットしているようだった。カワイ先生が下からユリを突き上げるたびにデカケツが揺れている。
「すごい!チンポ大きくてガチガチだね!もっと下から突いて!」
ユリは上下にデカケツを動かすだけではなく前後にも動かし子宮に当てているようだった。
「ユリ先生、もうイキそうです!お願いがあるんですが良いですか?またイクときオナラしてくれませんか?ユリ先生のオナラを嗅ぎながらイキたいんです!!」
「本当に良いの?」
「はい!我慢しないで出してください!」
「すっごいの出ちゃうよ!カワイ先生、私のオナラを嗅ぎながらイって!!」
より一層、腰の動きが早くなりカワイ先生は思いっきりユリのデカケツのケツ肉を拡げてケツ穴を晒した。
「それダメ!出る!カワイ先生のチンポを入れながらまたオナラ出る!さっきよりでっかいオナラ出る!イク!車の中でオナラ出しながらイク!!!」
ブッー!ブッー!ブッ!!と動画からユリの特大のオナラの音が聞こえイッたようだった。
「カワイ先生のチンポまた堅くなった!!出てる!ゴム越しに精子が出てるの分かる!!」
動画でもカワイ先生が腰を思いっきり突き上げたことが分かり射精しているようだった。しばらく経つとユリが上から降りゴムが付いているカワイ先生のチンポには白く濁ったユリのマン汁が付いてるのがはっきり分かった。
「ごめん、カワイ先生、トイレしたくなったんだけどこの辺トイレがないからその辺の茂みでしてくるね」
どうやら人気のない山道でカーセックスをしていたようだ。ユリが助手席のドアを開け出ようとした時、カワイ先生はとある提案をして来た。
「最後にユリ先生のオシッコしているとこ見たいです」
一瞬、戸惑った表情をしたがすぐに「良いよ」と言い2人で外に出てユリはカワイ先生の正面にしゃがみ踏ん張り始めた。しばらく経つとブーとオナラの音と共にオシッコをし出した。暗くて見えにくいが黄色味がかかっていたと思う。それを見ながらカワイ先生は左手にスマホを持ち撮影し先ほどしたばかりのはずなのにさらに勃起したチンポを右手でしごいていた。
「はぁ、はぁすごいエロいです。ユリ先生、このまま出したいです。また飲んでくれませんか?」
「良いわよ。ここに出して」
そういって目を閉じて犬のように舌を出した。
「出しますよ!ユリ先生の舌にぶっかけます!!」
そういうと何度目から射精をユリの顔と舌にめがけて射精をした。まだ濃厚さとすごい量の精子がユリの舌と顔を汚していく。ユリもどうやらオシッコしながらイッたようで全部、射精が終わった後にまたカワイ先生のチンポに吸い付きお掃除フェラをし始めた。
「カワイ先生、ごめん鞄からティッシュを取ってくれない?」
ユリがそう伝えるカワイ先生はユリを立ちあがらせて車に乗り込ませ
「俺が綺麗にしますよ」
そう言うとユリのマンコに吸い付き舐めはじめた。
「そんな!ダメ!残尿が出ちゃうよ!また飲んでくれるの!?ダメそんな吸い付いちゃまたカワイ先生の口の中に残尿出る!」
そう言いながらユリはオシッコをさらに出したようだった。そのような動画がいくつかに分かれてラインで送られていた。次々と痴態が明らかになるのだった。

※しばらくこのシリーズを投稿することになると思います。コメントなど頂けたらと嬉しいです。
38
2026/05/27 23:12:00 (aNIpXIrv)
仕事柄、たまにですが個人宅に伺う事があります。
近々、久しぶりに個人宅への訪問となりました。
密かな私の楽しみ…それはそのお宅の奥様下着検査です。
想像するだけでゾクゾクしてしまい、今から楽しみにしています。

下着ボックスの全景はもちろん、数が多いと大変ですがブラパンのセットで撮影…勿論奥様のアソコにあたっていたクロッチ部分は繊維が分かるくらいに拡大して別撮影。
キチンと並べられている場合は無理せず好みのものだけを選んでいます。規則性も感じられない場合は全撮影で、できる限り元通りに戻します。
洗濯カゴに使用済みがあれば、そちらも別に気持ちよく楽しませてもらいます…

今回はまだまだ若さが残る30歳位の奥様なので、それなりに種類もあるのでは?と、期待しています。

以前別に撮影したアラサー美人奥様のはアソコの形が転写された感じでクロッチに跡が残っていてメチャクチャ興奮しました(汚れではなく、まるで大陰唇を型押しした様な跡でした)

これから迎える興奮と非日常を、今から想像して楽しみにしています。
39
2026/04/27 19:42:58 (2JEtSwVL)
もう五十を過ぎてしまったおばさんです。
未だ独身、しかも男性経験もありません。
五十過ぎて男性経験ないって、信じられないかもしれませんが本当なんです。
興味ない訳じゃないんです。それどころか、若い時から恋愛妄想ばかりしてました。
でも、全く男性運がないというか、見た目にもきれいじゃないし、太ってるし全くなしでした。
こんな私でも、妙に身体が疼くことがあり、一人でその疼きを処理していました。
若い頃は時々だったのですが、年を重ねるごとにその回数が増えていき、同時に身体の疼きも強くなったような。
処理の時間も、若い頃はササッと済ませていた気がします。それでスッキリしてたような。
それが今では、恥ずかしいですが毎日なんです。
身体の疼きが収まらないというか、毎日の日課のようになってしまっているんです。
疼く身体の処理をしないと一日が終わらないというか。
日中は仕事に追われて気はまぎれているけど、家に帰ると途端に身体が急変するんです。
もう我慢できずに指が勝手にあそこに動きます。
いつの間にかアダルト動画まで見るように。
そんなことまで覚えてしまうと、もうエスカレートするばかり。
動画を見ながら自分に置き換え、疼く身体を一人で慰めています。
ぐったりするほど何度も気持ち良くなって、決まってその後にやって来る罪悪感。
いい歳して毎日こんな事してていいわけないのに、何時も無意識に触ってる。
今日もこの後してしまう。
もう身体が疼いてる。
っていうか、もう触ってる。
40
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