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やっぱり熟女 - 熟女体験談

※呼びかけ、募集投稿禁止
2026/02/18 16:34:00 (8bKz21VQ)
母と母の幼馴染の旅行に運転手として一緒に行った。
母と幼馴染は共に65歳。Aおばさんとしておきます。
二人共酒好きで、温泉地に向かう車内からずっと飲み続けていた。
宿に着いても、夕食時も、そして夜もずっと飲んでいた。
私も宿に着いてから飲み始めたが、夜には相当酔っていた。
日付けが変わる頃、二人はテーブルの横で酔い潰れて眠ってしまった。私は夜中の露天風呂に入りに行き、更に酔いが回ってしまい後悔しながら薄暗い廊下を歩いていると、どこかの部屋から「ああああっ…あっあっ…」と女のあの時の声が漏れ聞こえてくるのに気がついた…「…いいっ…いいわぁ…あっそこっ…そこっ…いい〜…」ドア下部の隙間から低い年配の女のあえぎ声だ。暫く立ち止まって聞き耳をたてた。「…逝くっ…イクッ…イッグゥ〜!」「…いくぞっ!…うぉ〜っ!」と男女の叫び声を最後にシーン…と静まりかえった。
いつの間にか、浴衣の前をカチカチになったチン◯が突き上げていた。
部屋に戻ると、二人は同じ格好で眠り込んでいた。母はイビキをかいている。母に掛け布団を掛けてやり、Aおばさんにも布団を掛けようとした…が…よこ向きで寝ているおばさんの浴衣の胸元が大きく開いて、おばさんの大きな乳房が寄せ合い、深い谷間を作っている…腰は大きく盛り上がっている。しかも浴衣の合わせ目がはだけ、白い太ももとベージュ色のデカパンが見えていた…おばさんはどちらかと言うと不細工なのだが、身体は豊満かいいスタイルである事がわかった。先程の廊下で聞いた淫声が思い出され、おばさんの身体つきに興奮していた。わたしは布団をおばさんの足元に置き、部屋のライトを豆電球だけにした。オレンジ色のボンヤリした薄暗さになった。
心臓が高鳴る…おばさんの胸元の浴衣を更に広げた。まるみを帯びた重力感のある膨らみが顕になった。黒く太い乳首が二つ、ニョキッと突き出ている。胸がはだけて、二つのボリュームのある乳房を目の当たりにしただけで、浴衣の前は大きくテントを張った。おばさんの豊かな膨らみをソーッと揉んだ。柔らかさの中に、まだしっかりと芯がある…太い乳首を舐めた。ペロペロと舐めたり吸ったりしていると、更に固くなった…起きないか心配だったが、全く起きる気配は無かった。
しばらくおばさんの胸をいじっていたが、ここまでくると下が気になる。横向きのおばさんを仰向けにした。おっぱいは左右に垂れ下った。
大きい腰に張り付いたデカパンをソーッと脱がす。もじゃもじゃの陰毛…太い太ももを開くと割れ目が姿を見せた。恐る恐る舌を伸ばす…
少し塩っぱい味がするが、メスの香りに更に興奮し、ベロベロと夢中で舐めていると、どんどん淫水が流れでてくるわ、クリがピーンと固くなるわ…
まるで起きている女を相手している様だった。
堪らず、おばさんにガチガチなチン◯を挿入した。ズブズブッ…といとも簡単におばさんの中に入ってしまった。そのままピストン…2分ともたずおばさんのお腹の上に大量の精子をぶちまけてしまった。ティッシュと濡れタオルで精子を拭き取り、おばさんにパンツを捌かせ、浴衣を手直しして、掛け布団を掛けてあげた…
心臓のバクバクが暫く収まらなかった…
明日は別の宿に泊まる。もっと酒を飲ませて、もっといやらしい事しよう…と心に決めた。
翌日のことは、つづく…
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2026/02/18 16:22:52 (8bKz21VQ)
私の童貞喪失は中学3年の15歳の時だった。
相手は親友の母親で当時40前だった。
親友は当時ツッパリと呼ばれ、村では知らない人がいない程グレていた。私はそこまではグレていなかったが、良く親友とつるんでいた。
親友の父親は遠洋漁業の船員で、ほとんど家にいなかった。
中学3年になると、親友は隣り村のアバズレと付き合う様になり、相手の家に入り浸りになり、たまにしか家に帰って来ない。
ある夜に親友宅を訪れると、母親一人で酒を飲んでいた。「あぁ…ヨシなら居ないよ…また彼女のトコにでも行ってるんじゃない?」ダブダブのTシャツに短パン姿のおばさんが言った。
「…ヨシに貸したマンガを返してもらいたくて…入ってもいい?」「いいよ。汚ったない部屋だけど、探してみて」と部屋に入れてくれた。
ダブダブのTシャツの隙間からブラや白い膨らみが覗き、短パンからはムチムチの白い太ももが眩しかった。
ヨシの部屋は散らかり放題で、探すのに苦労した。エロ本やら女性物の下着まで、さまざまなモノが出てきた。出てきたモノを見てしまうので、目的のモノは中々見つからなかった。
暫くするとヨシの母親がグラス片手にフラフラしながら来て「どう?あった?」「…中々見つからなくて…」と答えると無造作に置かれた女性物の下着を見つけ「あっ!コレ私のパンティ!あっ!コレも私のブラ…アイツ…コレ使って何してるんだ…」四つん這いになって下着を物色しているもんだから、デカい乳が垂れ下り赤いブラと共に丸見えになった。しかも私の!と言ったパンティやブラは、レースのスケスケピンクのキワドイものだった…おばさん、こんなの付けているんだ…と目の前の生乳を見せつけられ、ムスコは一気に天井を向き、ガチガチに固くなった…「…年頃だから、仕方ないか…」おばさんからは酒の匂いがプンプンしていた。「あなたも年頃だから、女に興味あるんでしょ?」「…いえ…僕は…まだ…」と言うと私の股間に手を伸ばし「…ウソ…ココがカチカチになってるよ…」おばさんの酒臭い顔が近づいてきて「…あなた…童貞?」と囁いた。「…はい…まだ女の人…触ったコトもないです…」「あははっ…かわいい…ねっ?おばさんに見せてよ…そのカチカチ」四つん這いのまま、胸元から丸見えの乳を左右にぶらぶらと揺らして、ニヤニヤしている。
「…立ってみて…」おばさんに促され、立ち上がったが、ジャージを突き上げる様に勃起したムスコを両手で隠す様にした。「恥ずかしがらなくてもいいから…ヨシのチンチン、いつも見てるんだから…」と手を跳ね退けられた。紺色のジャージが棒を突っ込んだ様に突き上げている…私は恥ずかしくてどうしていいのかわからなかった。
「わっ!スゴイね…元気いい…」と片手で撫でると、ジャージとパンツを一気に下げた。ビョンッ!とガチガチのムスコが跳ねた。「…スゴイッ…父ちゃんのよりでっかい…」と呟き、隠す間もなく、両手でムスコを握り、スコスコと擦り始めた。「や、ヤメテくださいっ!」「こんなになってるのに?やめていいの?」ムスコから視線を外すことなく、ニヤケながら舌舐めずりした。
「…もう…剥けてるんだね…」スコスコと擦る速さが増していく…「おっおばさんっ!イッチャウっ!」「…ダメよ…こんなの見せられたら…」とおばさんが先端部分をペロリと舐めた。「あっあ〜…」今まで経験したことのない感覚にムスコが痺れる様な感覚に驚いていた。センズリなんかよりも、数倍いや数百倍気持ちが良かった。
「…おとなしく…言うこと…聞きなさい…」おばさんは膝立ちになり、鬼頭部をパクリと口に入れた。裏筋を舌でチロチロと舐められ、一気に射精感が脳を支配した。おばさんがズブズブとムスコを喉元まで挿入し、2、3度ピストンしただけで「出るっ!」と叫んでおばさんの口の中にドクンドクンッ!と精子を放ってしまった…
おばさんは鼻で息をしながら、脈動が収まるのを待ってムスコを口から離した。口一杯に溜まった精子をゴクリゴクリと飲み干し「…スゴイ出たわね…仕方ないか…初めてなんだもんね…」「す、すみません…」「…いいのよ…私が無理矢理咥えたんだから…」
童貞喪失はまた書きます。
222
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2026/02/18 10:05:27 (t2oPe.gD)
僕は13の時の事故で足が不自由で車椅子で過ごす時間がほとんど、父親は居なくて母と婆ちゃんとの時でした、僕は13の時の事故で足が不自由で車椅子で過ごす時間がほとんど、僕は13の時の事故で右手と足が不自由で車椅子で過ごす時間がほとんど、父親は居なくて母と婆ちゃんとの時でした、僕は13の時の事故で足が不自由で車椅子で過ごす時間がほとんど、母はシングルマザーで
パートも2か所の掛け持ち家に帰るのは夜7時ごろです。その為バアチャンが僕の世話をしてくれていました。足が悪くてもオンナに好奇心はあり通販でエロ本やエロ動画を買いセンズリするようになりました。16の時婆ちゃんに見つかりました、ベットに横になりズボンとパンツを脱いでエロ動画を見ながらしていた時です、部屋に入ってきた婆ちゃんに見られました。婆ちゃんは何も
言わずすぐ戻って行きましたが僕は恥ずかしくてすぐ止めました。数日後母が残業で遅くなる、と仕事に行った日の夕方でした。晩飯の後婆ちゃんが「この前のことだけど、考えたら修ちゃんも16だもんね本当ならもっと外に出て遊びたいだろうしね、、、」と悲しそうな顔で言いました。僕も自分が惨めで泣きそうになりましたが婆ちゃんが「そんな身体でしにくいだろ」と言いました、
。僕は何の事かよく分からないけど「仕方ないよ、、手だけでも動くようになれば」と言うと婆ちゃんが「おいで」と婆ちゃんの部屋に行きました。ソファに座らせられ「目を瞑って」僕が目を瞑るとスエットのズボンを下ろしだしたので慌てて「何するの」と目を開けると「いいから黙って目を瞑りなさい」と優しく言いました、婆ちゃんの指がチンポを摘まみました、「アッァ~婆ちゃん」
そう言っても黙ったままチンポの皮を動かし出し僕は(駄目だコンナコト)と思いながらもチンポが硬くなってしまいました、その後はただただ気持ち良くて出してしまいました。出した後チンポを拭きながら「可哀そうにねこんなんじゃ結婚も出来ないしね、、、お婆ちゃんがしてあげるからね」     そして毎日が続いた頃僕は婆ちゃんのクチそしてオマンコの中でセンズリなんかもう
出来なくなっていきました。
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2026/02/18 06:52:01 (UuEhYExa)
週末の仕事帰りに、チョット飲みたい時に寄る赤提灯がある。カウンターだけの小さな店で、駅からだいぶ離れたトコにある店だ。
70前位のおデブの女将さんが一人で切盛りしており、お客さんはひとり飲みの女性が多い。
女性と言っても還暦過ぎのおばさん達だ。
しかも50代の私が飲んでいると、ほぼ常連のおばさん方から声を掛けられ、おしゃべりしながら気軽に飲めるのが気に入っていた。
ここのお客さんとの交流や、女将さんとの事を順次書いて行こうと思います。
決して自慢話しと言うわけでは無く、夜にひとりで飲みに来られる高齢熟女の実態をお知らせ出来ればと思っています。
224
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2026/02/17 20:41:30 (rbQco/si)
パートのおばさんが無抵抗で痴漢されていたのを目撃してから、そのおばさんに興味をそそられていたのは間違いないんだけど、去年泊まりで職場の忘年会に行ったら、ジジ連中が代わる代わるそのおばさんをチヤホヤしだして呑ます呑ます。
やっぱらったおばさんは浴衣が着崩れて、豊満な乳は谷間まで露わになり、裾ははだけて太ももまで見えまくりになっていたのを見て、あらためておばさんも良いと思っていました。
一緒にいたその他のおばさん達に、◯◯さんは弱いから、そんなに呑ませないで下さいと注意を受けるジジ達。
しかしすでに泥酔状態のおばさんは千鳥足でトイレに行くのを見ていた俺はタイミングを見て後を追ってみたら他の泊まり客の男2人にくっつかれて廊下に座り込んで壁にもたれていたところを発見した。
男達はおばさんにキスをしたり剥き出しにされた両乳房を揉まれたり乳首を吸われたりしていた。
おばさんは無抵抗で、男達はおばさんを床に寝かせてパンティに手をかけて一気にはぎ取って、ガン見してから顔を股に近づけようとしていた。
咄嗟に俺は陰に隠れながら◯◯さん◯◯さんと呼びかけるように声を出しながら近づいてみた。
廊下の角を曲がったときに男達は反対側に逃げるように走っていってるのが見えました。
おばさんの胸は完全に開放されていて、股もエムに開きってました。
あれは誰でも我慢できないと思いますよ。
俺は思わず匂いを嗅いでから舐めて挿入してしまいました。
柔らかい巨乳を揉みしだいて思い切り激しく突いているうちにあまりの気持ちよさに放銃してしまったけど、興奮が納まらずに萎えることなく3回も出してしまった。
名残惜しくてもっとしていたかったが誰か来てもまずいので下着をつけて、身なりを整えて床に座ったまま壁に寄りかかるようにしました。
職場の人達を呼ぼうかと思ったんだけど、その前にと、おっぱいを揉み舐め吸いまくって、べろちゅーをしまくってから口にも出してしまいました。
宴会場に戻って◯◯さんが廊下で寝てて、起きないんですよって伝えると、みんなで出てきてジジ達は慣れたてつきでおばさんを介抱するふりをしながら乳も尻も触りまくりでした。
一緒に来ていたその他のおばさん達は、何してるの!やらしい!そんなことしないでちゃんと運びなさい!とジジ達を戒めていました。
225
2026/02/17 09:15:10 (rjvV/jb0)
会社の飲み会の後、お局様の美千恵さんと
二人で歩いて帰る途中に公園を歩いていると
若いカップルが木の後ろでエロい事をしていた
最初は美千恵さんが見つけて俺に言ったので
俺が覗き込むように見ていると彼女も一緒に成って
カップルの行動を見ていたらカップルの若い女は
屈みこんでチンポを口に咥えてフェラを始めた
激しくフェラする彼女に男は上を向き我慢している様子で
しかし彼女のフェラは一段と激しくなり結局彼氏は
我慢出来なくなり口内射精した
身体を痙攣している彼氏に彼女は搾り取るように
精子を抜取咥えたチンポを離すと口に溜まった精子を
吐き出していた
俺の横で見ていた美千恵さんは興奮しているのか息が荒く
俺は彼女の手を取り障害者用のトイレに
彼女を連れ込み抱きしめると美千恵さんも興奮してて
拒むことも無く俺にキスしながらチンポを触って来る
そして美千恵さんも屈みこんで俺のズボンとパンツを下げ
チンポを咥えると嫌らしく音をたて奥深く咥えたり
舌を使ったりとさすがの熟女のフェラは気持ち良すぎて
俺は早漏気味に彼女の口の中に射精したら彼女は出した精子を
絞りとってくれてそのまま精子をゴックンした
射精しても俺のチンポは勃起したままで
俺は美千恵さんお服を捲り胸を揉みながら乳首を舐め
履いてたスカートを捲りあげてパンツを下げて
マンコを触るとすでにヌルヌル状態で
俺はバックから挿入した
美千恵さんは便器に手を置きお尻を突出し
俺は腰を振りながら垂れ下がった巨乳を揉み腰を振る
美千恵さんは声が出ないように必死で手で押さえているが
時折声が出てそしてイキそうと言って一度目の絶頂に
それでも俺は激しく腰を振り彼女の中に射精した
さっき出したのに大量の精子が中にドクドクト出ている
出し切ってチンポを抜くと使い込んだマンコの穴から流れ出る精子
本当にエロくて最高の景色を見ていた
この後美千恵さんは口でチンポを綺麗にお掃除フェラ
この日を境に美千恵さんとはセフレで付き合っている
226
2026/02/14 18:07:29 (4fEBwrY/)
ガキの頃両親共働きで裏に住んでるご家族ん家に面倒見てもらってました。病気でお子さんを亡くしご夫婦だけで本当に良くしてくれた。会うと挨拶し軽く世間話するご近所さん去年おじさんが亡くなり誠子おばちゃん独りなんでチョットした男手が必要なら手伝うから気軽に声かけてと携帯を交換した。誠子おばちゃんは、鬼爆垂れチチとボッテリ腹の未亡人!近頃幻聴「誠子おばちゃんといつやるの今でょ!」「アタックチャンス!」暴走モード突入
227
2026/02/13 10:58:57 (D/wPx7Nl)
とある住宅街でマッサージ店を発見した
何となく普通のマッサージ店とは違う気がして
家出しているので、家の前に手書きの看板が出ていた
メンズ専門と書いてあり、もしかして抜きありと思い
携帯で電話すると女性が出て今から直ぐに出来ますとの事
直ぐに家に行きチャイムを鳴らし出て来た女性は
50歳前後の豊満熟女さんでピチピチのミニのワンピース姿で
胸元はパックリと開いててオッパイの谷間が丸見え
部屋の謄されるとバットかと思いきや布団が引いてある
情勢に説明を受け服を全部脱いで裸に成って
シャワー室に案内され湯船には青汁のような
緑色のような液体が入っていてそこに浸かるように指示された
中に浸かると体の芯からポカポカして来て5分もしない内に
体が温かくなり女性に言われるままに上がると
女性が身体を流してくれた
なぜかチンポや金球を丁寧に表れてすでにチンポは勃起状態
彼女に手を持ってもらい布団の上にうつ伏せに寝かされて
オイルマッサージが始まった
無茶苦茶気持ち良くて本当に身体の疲れがなくなるようだ
そして上を向くように言われ彼女は胸からお腹へと
手の平で優しくマッサージされた
それだけでチンポは勃起している
徐々に手はチンポを握り上下にゆっくりと扱きはじめる
片手で金球を揉んだり摩りながらチンポを扱かれ
あまりの気持ち良さに射精してしまった
彼女は扱いて精子を抜いてくれて、それで終わりかと
思っていたら今度は射精した後のフニャチンを口に咥えて
舌を使いフェラが始まった
俺のチンポが直ぐに元気を取り戻し彼女の口の中で
グイグイと大きくなる
彼女のフェラは気持ち良く俺はフェラされながら
彼女のお尻を触ると彼女は自分から来ていたワンピースを脱ぎ
ブラを外しTバックのパンティー一枚に成り
俺の顔の上に跨って来た
マンコにTバックの紐が食い込んでいてエロい
俺は彼女のマンコを舐め回すとションベン臭かったが
マン汁が大量に溢れ出した
クリトリスを攻めると咥えたチンポを離し声を上げる
俺は指を穴に入れて出し入れすると彼女は気持ちいわもっと
激しく責めてと俺に言う
俺は一層激しく指で攻め続けると彼女はイッテしまった
暫くすると彼女はまたチンポを咥え
今度は自分から迂遠跨り挿入
俺の上で起用の腰を振る彼女
俺もそろそろっ限界にきて彼女に何も言わないで
そのまま中に射精してしまった
さっき出したのに大量の精子が中にドクドクと出ている
出し終わった瞬間彼女は俺の上を降りて
布団の上で息を荒くしていた
俺はパックリと開いたマンコの名から俺の精子が上がれ出ているのを
見て指で掻きだすと彼女は俺のチンポを舌で舐め回しお掃除フェラ
本当に最高に良かった
これは金額は15000円で熟女が好きな人には最高です
俺は週に一度は通っています
228
2026/02/12 14:20:53 (VRScm1jr)
俺は市営の温水プールで働いています。季節によって水温を調整したりボイラーの点検などいろいろな事しているんですがやはり1番好きな仕事?は女子更衣室でするコト、それは下着を触ることです。しかしこんなプールに来るのは9割が55歳から80代の方で女性が7割くらいいます。それは俺の好みの年代、中高年の下着が好きなんです。デザインはやはりごく普通の形なんですが色はかなりカラフルなんです、そんなブラジャーパンティパンストの写真を見ながら
センズリし快感に浸っています。2か月前に来るようになったÅ子さん来るときもかなり若作りの服装で興味を持ったんですが面白い事に水泳パンツを履いた男性の安全監視員の方をチラチラ見えるんです、俺は作業服なのでプールサイドには行くことないんですが監視カメラを見ることは出来るんです。彼女のロッカーの中を見るとやはり普通の形の下着と違いカップの小さめのブラジャー面積の小さなパンティでした。中のいい事務員に「なんか依然あった事の有るような
人がいるんで」と言い申込書を見せてもらいました。Å子さん58歳住所はアパートで携帯番号も書いてありました。その日彼女が更衣室に戻るのを狙い「私この施設の管理してる責任者なんですがなんか最近ロッカー荒らしが合った様なんです、変わったことは無いですかもし何か気になったら私に行ってくださいね」と言いました。二日後俺は彼女のロッカーで下着を触りながらセンズリし精液を掛けたまま元に戻しました。思った通り着替えに戻った彼女から電話がありました。
「どうしました何かありましたか」と言ったんですが詳しい話は言いませんでした。その日の夕方のアパートに行ってベランダ越に見るとカーテンから微かに見える様子から一人住まいの様子、俺はドアのチャイムを押しました、「今日お話をした責任人者の元木ですさっきのことで」と言うとドアを開けてくれ部屋に入れてくれました。中を見るとやはり一人住まいコーヒーを出してくれ「何でしょうか」 「実はあのあともう一人の方が同じようなことがあって下着を盗まれたと
言うんですÅ子さんさんももしかしてそうなんですか」と聞くと恥ずかしそうに認めました。「そうなんですねさっきの女性からも聞いたんですがどんな入りでどんなデザインか教えてもらえますか」さすがに恥ずかしいのかなかなか言いませんでしたが「もし見つかった時に断定できないと困るんですよ」と少しキツイ言葉で聞くと話しました、「色は薄紫で小さめのカップ下は同じ色の少し面積の狭いものですね」そう言いながら俺はチンポが硬くなってきました。「恥ずかしがら
無くても大丈夫ですよさっきの方は62歳なんですけどTバックでしたよ、でもね男もそうですけど女性はなおさらのこと色気が無くなると老け込みますからね」と笑いながら言いました。そんな事を言いながらチンポは痛いほど硬くなっていました、「すみませんトイレ借りてもいいですか」と立ち上がる時わざとズボンの膨らみを強調しました。立ち上がるとちょうど彼女の目の前にチンポの形一瞬彼女が「エッ」と言ったので「どうかしましたか」と俺はワザとチンポを
触る振りをしました。「アッいえ別に」そう言いましたが明らかに目はズボンを見ていました。部屋に戻るとビールが出してあり「あの~下着のこと言わないでくださいねあんなのしてたんて恥かしくて」「大丈夫ですよ私が責任者なんですから誰にも言いませんよ、でもあんな派手な下着ご主人の希望なんでしょ」何も言わないので露骨に言いました「でも派手な下着を着る女性は殆ど、、アレの欲求不満なんですってもしかしてÅ子さんも、、、」そう言いました。そう言いながら
またチンポが硬くなりました。下を向いたまま黙っているので私責任者なんでプールの監視カメラも見るんですけど、、Å子さん時々パンツ姿の監視員の事見てますよね、、、パンツを」「そんなコト、、、」 「もしかしたら見られてることに気が付いて興奮してロッカーに入り込んで下着で何かしてたんじゃないですかね下着に掛けたまま戻してその戻された人が下着に付いたもので興奮してるの想像してたんじゃないですかね」と言いました。ひきつった顔で「そんな、、そんな
嫌らしい事言わないでください」 「でもいいんじゃないですかまだまだ若い証拠ですよ女性も幾つになっても性欲があって当たり前ですよ」身体を少し震わせながら黙ってしまいました。「Å子さんもしかして下着についてたの持って帰って何かしたんでしょ女性として当然のこと、私だって下着見たらしますよ」と立ち上がりました。ズボンにくっきりとチンポが浮き出ています、「もし私の前にÅ子さんの下着があったらと思っただけでこんなに成って」とズボンを撫ぜました。
思った通りだと思いました、確かに精液の付いたパンツでオナニーしたんだと。「Å子さん旦那さんに愛されていたんですね毎晩オメコしてたんですね」イヤイヤと言いながら下を向いたままの手を取りズボンの下のチンポを触らせながら「ほら旦那さんのチンポより小さいかもしれないけど」と勃起チンポに手を押し付けました。私は黙ったまま押し付けてるとチンポを掴もうとしたのでズボンを降ろしパンツも降ろしチンポを出しました。そしてチンポを顔に近ずけたので「いいんですよ
旦那さんのチンポですよ」と言いながら唇に当てました。でも彼女は硬くクチを閉めたままでした。「御免なさいねこんなことして」と言って私はズボンを戻しチンポを仕舞いました。「Å子さん見てたらつい興奮してごめんなさいもうしませんでもプールには来てくださいね」と言って私は帰りました、もちろん家に帰ってセンズリしまくりでしたけど。   2日間彼女は来ませんでした。やはりあの事が原因かもと思ってましたが3日目に来ました。彼女からメモを渡されました。
『メールください』と書いてありました、もちろんその日の夕方私は 依然調べてた彼女のメールにアドレスに「先日は申しわけありませんでした」と打ち込みましたが帰ってきたメールには『今夜家に来ませんか』と言うものでした。


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彼女の母親

投稿者:真一 ◆6slyInXUBA
削除依頼
2026/02/12 13:40:47 (tGJC7slq)
義家族スレに書こうと思いましたが、まだ結婚してないのでこちらに書かせて頂きます。
29歳の彼女の母親55歳と関係を続けています。
一応結婚を前提に付き合っていて初めてお母さんに紹介された時に「やっぱり親子やねお母さんも好きなタイプ」だと言われた事がキッカケで、その後も実家に行く度にお母さんから、お父さんと離婚をした経緯などを聞いたりしてるうちに彼女のお母さんを女として見るようになってしまい、彼女を通して用事を頼まれて家に行った時にどちらからでもなく関係を初めて持ってしまいました。
頭では絶対にしてはいけない事だと分かっていながらも身体が反応してしまい、お母さんを押し倒し服を脱がせブラを外し乳首を舌で転がすと、エロく反応しパンティに手を入れるとじっとりと濡れていたので堪らなくなり、パンティを脱がし強引にクンニすると、濃厚なエロいマンコの匂いに益々興奮してしまいクンニしながらパンツを脱ぎそのままマンコに挿入すると、腰を掴んでグリグリとマンコを当てるような腰使いに我慢出来なくなり、抜こうとすると腰をさらに強く掴まれこのまま中に出してと言われ中に逝ってしまいました。
それからは彼女には内緒で週に一回はお母さんから誘われるようになり、今では夜に家に行くとエロい格好で待っていて、リビングに入った途端にズボンを脱がされフェラされ、お互い全裸になりソファに座ったお母さんが足を広げオマンコ舐めて欲しいと言われクンニすると、娘にもするんでしょと言いいながら物凄くエロい喘ぎ声にそのまま挿入し激しく犯してしまいます。
彼女には悪いと思いながらもお母さんの誘いを断り切れずズルズル関係を続けています。
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