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やっぱり熟女 - 熟女体験談

※呼びかけ、募集投稿禁止
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2025/11/26 15:26:05 (szcgbShL)
もう10年程前の出来事です。
単身赴任先の支社で社員旅行がありました。
入社したての頃にはまだ社員旅行が辛うじてありましたが、それ以来でした。 
温泉地に着き、そこはビジネスホテルの様に皆シングルの部屋で、屋上に大浴場と露天風呂があるホテルでした。
宴会、二次会で皆ベロベロに酔っていました。
支店長と噂のある総務のお局様は早々に姿をけし、残ったおじさん、おばさん達はその二人を肴に二次会で盛り上がり、まだ40代後半だった私はその中では若手と言われ、カラオケでおばさん達と強制的にチークを踊らされました。
酔っていたので、自分よりも年上のおばさん達の豊満(中年太り)の身体に密着され、どデカい胸や私の倍はありそうなデカイ肉厚の尻に手を回されて、何とも妙な雰囲気になってしまいました。
最後に踊らされた大田さんは、おばさん達の中で一番のおデブだが、爆乳と爆尻の持ち主だった。
散々豊満なおばさん達と身体を密着させて踊らされていたので、下半身は半立ち状態になってしまっていた。「…ホラッ、もっとくっついてっ!」とおばさんが私の尻に手を回し、グッとおばさんのお腹辺りに腰を引きつけると、おばさんはハッとした様に私を下から上目遣いで見つめた。固くなったモノに気づいた様だった…酔っ払ったおじさん達は、コチラを気にする事なく歌い、ワハハと騒いでいた。おばさんはグイグイとお腹と爆乳を私に擦り付けてくる。ええいっ!もういいや!とおばさんのスカートに包まれた爆尻を両手で鷲掴みし、腰をグイグイとおばさんの柔らかいお腹と爆乳に擦り付けながら踊った。おばさんは戸惑いの表情を浮かべながらも、積極的にグイグイと身体を擦り付けてきた。私の下半身は既にガチガチになっていた。曲が終わりそうになった時、おばさんが耳元で囁いた「…◯◯さん…部屋は何号室?あとで一緒に飲み直さない?」「…いいですよ…1123です…」「…あとで必ず行くわ…」曲が終わった。これでお開きとなり、まだ飲み足りないおじさん達は外へ飲みに行った。
私は丁重にお断りをし、部屋に戻ってから、大浴場に行った。余り長湯すると酔いが回りそうだったので身体を洗って部屋に戻った。ベッドで横になりながらHなTVを観ていると「コンコン…」と控えめなノックが聞こえた。ドアを開けると大田のおばさんがビールを持ち立っていた。「…お約束通り、一緒に飲みましょう…」浴衣に丹前姿だった。大田のおばさんは恐らく60代中くらい。半分濡れた髪から、お風呂に入って来た様だ。ベッドに並んで腰掛け、ビールを飲んだ。「…さすがに若いわねぇ…あんなに固いの…久々に感じたわぁ…」「…すみません…あんなに女の人に密着したの…久々だったので…」「…単身赴任だものねぇ…でもおばさんやおばあちゃんばっかりだったのにぃ…」「…年は関係ないですよ…柔らかい感触が堪らなくて…」「…そうなの?こんなおばあちゃんでも?」「…大田さんは色っぽいですよ…」「…ただのおデブなのに…」「痩せた女性に魅力は感じないですよ…大田さんは…ドンピシャすぎて、つい…」「嬉しいわぁ…若い人からそんな事言われて…」と私のモモに手を置いた。浴衣の合わせ目の奥に深い谷間が見えた。薄暗い部屋の空気が一変する。「…貴方の固いの…見せてもらえる?」大田のおばさんがチークを踊っていた時と同じ様に上目遣いで囁いた。「…見てもらえるんですか?喜んでっ…」浴衣の前を開いた。紺色のパンツが盛り上がっていた。「…まぁ…」と小さな肉厚の手を添えて撫で回した。そしておばさん自らパンツを下げ、硬直したモノがビョンッと飛び出した。「…すっすごい…」ゴクリ…と生唾を飲み込むのを見逃さなかった。優しく握り上下に擦った。おばさんの冷たい手の感触がいい…「…こんなの…見るの…何年ぶりかしら…」「ご主人のは?」「…それこそ…10年以上見てないわぁ…」握る力がだんだんと強くなり、センずり状態になる。「…お、大田さんっ…気持ち良すぎるっ…」まるで珍しいモノを見る様に凝視し「…こんなに固くて…大っきいの…」スコスコと擦られて、気持ちが良すぎる。大田のおばさんの爆乳を触った。軽く触っただけで、ブルブルと震える程柔らかい…「…あっ…ダメよっ…」擦る手は止める事なく身体を捩った。「…この胸は…男共の憧れですよ…」「…もう…おばあちゃんよ…」「私にも見せて下さい…」「…胸?」「…はい…」「こんなおばあちゃんの…見たいの?」「はい!」おばさんは浴衣の合わせ目をグイッと下げて、白いブラに包まれた白い二つの巨大な白い膨らみを出した。「…すごい…大きい…」私は両手で二つの膨らみを包む様に揉んだ。「…あああっ…そんなっ…うっ嬉しいっ…」おばさんはすかさず私のモノを握りしめ、再度スコスコと擦った。豊かな胸を形が変わる程揉みしだくとだんだん声が大きくなっていった。「あああっ…わっ私も…気持ちがいいっ…あっあっ…」ブラをズラすとピョコンと長い乳首が現れた。私は堪らず口に含み、吸い付きながら舌で乳首を転がす様に舐め回した。「あああああっ…だっダメよぉ…あっあっ…」チュパチュパといやらしい音が響き、そこにおばさんの喘ぎ声が重なった。「…わっ私にも…ああっ…なっ舐めさせてっ…」と前屈みになり、私のモノにシャプリついた。生温かい口の中で絡み付く様に舌が蠢いた。ブジュルッルルッ…おばさんの熟練の舐め技が更にいやらしい音を部屋中に響きわたらせた。しかも咥えながらくごもった声を発した。「ウグゥッウグググゥ…」おばさんのしゃぶは最高に気持ちが良かった。四つん這いになったおばさんの胸は垂れ下がり、顔を動かす度にユラユラと揺れた。ピーンと固く伸びた乳首も一緒になってユラユラと揺れている。手を伸ばし、浴衣の裾を引っ張ると、白いデカパンに包まれた大きな尻が現れた。尻たぶを強く握ると、「ウゥッウゥッ…」と唸りながら尻を左右に振った。ここまで白くデカい尻は初めて見た。両手で尻たぶを握り、強く揉むと咥えているモノを更に深く喉の奥まで入れた。「…ウガォッッ…」先がおばさんの喉に当たり、ギュッと締まるのを感じた。こんな事まで出来るのか…おばさんの口元は私の身体にくっつき、モノが全て飲み込まれてしまった。頭の中にディープスロート、イラマチオ…と言う経験した事がない言葉が渦巻いた。更に手を伸ばし、しりの方からワレメ辺りを指で撫でた。すでにパンツまでグジョグジョに濡れていた。こんなおばさんでもここまで濡れるのか?と言うくらいの濡れ方だった。
どうしてもおばさんのワレメが舐めたくなり、おばさんの口からモノを抜き取り、裸になり、おばさんの浴衣、ブラ、パンツも脱がした。巨大な胸はブラを外す取り膨らみを残したまま、ヘソ辺りまで垂れ下がったが、爆乳である事には変わりなかった。意外だったのは、肌がきめ細かく真っ白であった事だ。おばさんに寝かし、69になった。おばさんは直ぐにまた、モノを咥えた。わたしはおばさんの足をひらかせ、陰毛がまだらになった、赤黒い秘肉が濡れてテカテカと光っていた。
おばさんが口を上下する度に、秘肉がウニウニと動く様は卑猥だ。ピョコンと飛び出したクリをひと舐めするとビクンッと腰を浮かせ「ウゥッ!ウゥッ!」と身体を震わせた。グジョグジョのワレメに舌を捻じ込み、ベロベロと舐めると、石鹸の香りと卑猥な女の匂いが更に興奮を高めた。
おばさんのディープスロートは終わる気配がない。たまに嗚咽し涙を流しながら、久々の男根に舌を絡め吸い続けた。おばさんはクリ舐めで、シーツがびしょびしょになるまで汁を垂れ流した。長い時間69でお互いの秘部を舐め吸い刺激しあったのだろう。私の男根もずっとガチガチだった訳ではなく、力無くフニャフニャになってもスグにおばさんの熟練の舌技や口技でまたスグガチガチになった。それを何度も繰り返した。大田のおばの爆乳や爆尻、そしてグジャグジャになった秘肉を味わいつくし、いよいよ挿入…とフッと時計を見ると、なんと1時間程舐めあっていた様だ。
おばさんの口から男根を抜き取ると、まだ!と言いたげに舌を伸ばした…どんだけ飢えてるんだ…
私は太く短い足を持って目一杯開かせ、卑猥に飛び出したクリに先端部分を擦りつけながら「…大田さんっ…ゴムないけど…」と告げると「…そんなのいらんっ!とっくに上がっとるよぉ〜!ナンボでも出しとくれぇ…」と言うので安心して挿入しようとした…が、あんなにグジョグジョなのに、キツくてせんたん部分が入った.「アギャーッッ」もの凄く締まっていて、その先に行く事が出来ない!ミシミシと音を立てている様だった.「ッッッ!でっ…デッカくてっ…ヒッヒッッ!はっ入らないっっ!ヒャアアアアァッ!」おばさんは腰を浮かし、ヒクヒクと腰だけを揺らし続けた。デカい腰の僅かなクビレ部分を両手でガッシリ掴み、無理やり男根を奥までメリメリと突き入れた。「ウギャウオオオオォ〜ッッ!」大田のおばさんはさけび声をあげた為、私は急いで口に手を当てた。「ゥァァァァァ〜ッッ!」くごもった声に変わった。半分くらい白目を剥き、ビクンビクンと身体中を痙攣させた。尋常でない締め付けが男根全体を包み込んだ。そのままの状態でうごかなかった。おばさんはビクンビクンを繰り返していた。
痙攣が治まってくると、締め付けも少し緩んで来た。ソレッ!とゆっくりピストンを再開する。締め付けは強いが、動けるくらいに緩んだ。結合部がネチネチと音を立てはじめると「あああああァああっ…おっおっおっ…」おばさんが絶叫ではなく、普通の喘ぎ声に変化した。「…あっあっあっ…エエッエエよぉ.あっあっ…きっ気持ちエエよぉ〜っああああっ!」と爆乳を揺らしながら快感の言葉を吐き始めた。私も相当酔っていたので、中々逝かず、正常位、騎乗位、バックと突き続け、お互い気に入った騎乗位でおばさんのクィックィッと動く動きと先端が奥の固い部分を刺激する事でお互いに昇り詰め、同時に絶頂した。おばさんはドサリと私に抱き付き、細かな痙攣を繰り返した。私も何度も何度もおばさんのおく深くに射精し続けた。2人で抱き合ったままハアハアと息をつき、そのうち力を失った男根がズルリとワレメから抜け落ちた。おばさんはソレに気がつくと、精子とおばさんの汁に塗れた小さなソレを指で摘み上げ、愛おしそうに口に含み、舌でグルグルと舐め上げてキレイにしてくれた.汗ドロの絡みは、結局2時間にも及んだ。
私はその後、不覚にも直ぐに眠ってしまったので分からないが、朝目覚めると、キチンと掛け布団が掛けられていたが、起き上がると、お尻の下がびしょに濡れていた…。昨夜、大田のおばさんと絡んだのは掛け布団の上だった。おばさんが垂れ流した汁は掛け布団に染みていた…。もしかしたら.あの後、私が眠ってしまった後に、おばさん1人で私を立たせ、騎乗位でもう一昇天しつ帰ったのかもしれない…。なんて推測していたが、その後大田のおばさんとは、単身赴任中、ずっとお世話になり、3年間、毎日とは言わないが、週に3、4日はどこかで交わった。
旦那がら亡くなってからは、ほぼ毎日大田のおばさんの家に帰り、ご飯を食べ交わってから自分の部屋に帰った。休み前はお酒を飲んで、交わってそのまま泊まった。おばさんは見る見る若くなり、本人も喜んでいた。
赴任が終わり、地元に戻る時は女房と別れる様でとても辛かった。
今も健在で、偶に遊びに行ったりする。
さすがに70を超えているので、昔の様な激しい交わりは出来ないが、ちゃんと濡れるし挿入もできる。あの爆乳は少し萎んでしまったが、まだまだ健在。女は幾つになっても女のままなのですね。
私が最近勃ちが悪くて、おばさんの入歯なしのフェラで元気にしてもらってから交わってます。
151

隣りの熊谷和子さん

投稿者:匿名 ◆f/8vBRTPN.
削除依頼
2025/11/26 00:05:16 (RlhQGYF7)
旦那は単身赴任で居ない 和子さんは60歳かな?
普段からスパッツ姿 先日 車を買い換えて届いたんだけど操作が分からないから教えて欲しいと言われ妻が居たらブツブツ言われるので一日中居ない時を狙って和子さん宅に行き
駐車場で和子さんを運転席に座ってもらい
サイドブレーキが無いんだけどと言われ
足元の1番左にあるから左足で踏んでと言いながら左足の太もも辺りを触ってみても大丈夫
じゃあ ちょっと乗ってみよとドライブに
信号待ちの時も俺は助手席から和子さんの左足太もも辺りを触ってサイドブレーキ踏んでと教え
30分くらいの所に人気の無い公園があり一台も止まってない駐車場に行き車庫入れの練習とかをして駐車場に止めて一休み
絶対にサイドブレーキは左足だからねとスパッツ姿の太ももを触り手をマンコにちょっと当てた
一瞬ビクッとした表情が色っぽく
わざと右足はアクセルとブレーキだけだからねと
右足太ももを触って何気なくマンコ辺りを触ると
またビクッと
我慢出来なくなり席の横にレバーがあるからリクライニングするよと和子さんの手を取り場所を教え倒して そのままキスしながらスパッツの上からマンコ触ると湿ってる
和子さん色っぽいよと言うと抱いてと
誰も居ないから外に出て抱きしめながらキスして
スパッツとパンティーをずり下げ車に手をつかせてバックでエッチ
マンコに入れると初めて味わったチンコにまとわりつく感じのマンコとマンコ汁
お互いの名前を言いながら誰も居ないから激しい喘ぎ声をだし中出し
ティッシュもないからパンティーで拭いて
和子さんノーパンのスパッツ姿
帰り道にまた我慢出来なくなりスパッツの上から触りながら運転 感じながらの運転は危ないから脇道に入り抱きしめ助手席でエッチ
やっぱり まとわりつくマンコに我慢出来なく中出し
さっき拭いたパンティーでまた拭いて
家に戻ってきた
妻のマンコより締まりも良く和子さんのマンコが今までで最高
今は妻が居ない時を狙って和子さんと
エッチしてる

152
2025/11/25 21:17:34 (fLUrDzJ3)
ド天然な妻の家庭内こっそり撮りを妻の職場の同僚オジサンに晒しているうちに知ってはいけない妻の闇過去が発覚。
本人は未だに気付かず日常生活を送っています。


カカオ ryochin186
153
2025/11/25 14:28:43 (ZZjIGUPq)
引っ越しの空箱をドアの前に紐で括り置いていたが隣のお婆さんがそれを見て「通路の邪魔になるからと言って」近くの区民センターを教えてくれたので翌日持って行きドアの前を掃除してるとお婆さんがゴミの日を教えてくてれたりしてくれました。そんなコトがありよくお喋りする様になりました。 僕は離婚した母と祖母の家で暮らしていて婆ちゃん子でお喋りをするうちに昔が懐かしくつい甘えるようになり
おばあさん(好子さん)の部屋に上がり込むようになりました。初めて家に行った時です、居間の隣の部屋に洗濯物それも下着だけ干していてそれを見た時僕は高校生の頃を思い出しました、母親は朝から晩まで働きていて僕はお婆ちゃんと二人の時間がほとんど、そのころ性への好奇心いっぱいの僕は母親の下着は怖くて触れなかったのでよくお婆ちゃんの下着でセンズリしていたんですがその時のことを思い出したんです。
好子さんの下着大き目のブラジャーショーツそれも紫色、思い出してなんかムラムラしてきました。その時はくだらない話をして僕は帰りましたがあの下着が頭に浮かびセンズリしてしまいました。それ以来好子さんが僕の性の対象になりました。10日ほどした頃好子さんが来て「息子から送ってきた魚があるけど食べない」とお誘いがあり行きました。やはり隣の部屋に下着が干していて食べながら僕の目は下着の方を
チラチラ見ていました、気が付いたのか好子さんが「何見てるのよ」 「アッいや~その~僕も一応男なんであんなものがあるとつい目が行って」そう言うと「婆さんの下着見て面白いのあんなモノ」僕は苦笑いをしてごまかしました。でも好子さんはこんな話が好きなのか酔っているのか「彼女とちゃんとしてるの」とかそんな話をしています、おしゃべりしながら僕の頭は下着で一杯好子さんの胸を見るとTシャツの下に
うっすらとブラジャーが透けて見えおしゃべりしながら勃起していました。僕は我慢できず「彼女も居ないんでセンズリばかりしてます」そう言うと「あら寂しいわねそんなの」次第に話は落ちて行きやはり好子さんも酔ってるのか亡くなった旦那さんが「私がしたくない時は目の前でするのを見せつけるのよほんと男って好きよね~」と言いました、もう僕は我慢できず「良子さん見て下さい」と言いながら立ち上がり脱いで
下半身裸になると「止めなさいよ婆さん相手にそんなコト」僕は構わず勃起チンポをシゴキ始めました、目を背けてた好子さん僕が「ア~アウウ~~ン」と声を出すとチンポを見ましたがその瞬間笑い出しました。「あらヒロシ君まだ経験ないの」とチンポを見ながら言いました。恥ずかしいけど僕は童貞で半分包茎なんです、良子さんが面白そうに見ながらニヤニヤしていて僕は我慢できず僕は「アッアッ出る」と言って
そのまま好子さんの顔に掛けてしまいました。「アッ」と言って顔をそむけた好子さんの顔を掴んでクチの中に無理やり突っ込み動かしました。もごもご言いながら嫌がる好子さんに構わずまたクチの中で逝ってしまいました。チンポを離すと口からザーメンが垂れていて好子さんは涙目でそれを布巾で拭いていました。僕はその時の好子さんの顔を見て悪い事したと思いながらも抱き付きザーメンの付いたクチに唇を押し当て
ていました。好子さんは抵抗が出来ないのかもう無気力なのか僕のされるまま、僕は勢いのままTシャツの下に手を入れブラジャーを押しあげ乳首を撫ぜ始めました、「止めなさいヤメテ」でもその声は少しずつ小さくなり乳首が硬くなってきました、少し大きめの乳首僕は摘まんで転がすと「ア~~アッアア~~」と言いました、その時僕は70過ぎても感じるんだと思いました。歯止めの効かなくなった僕は裸になり好子さんも
裸にして寝かせ身体中に舌を這わせました、好子さんの艶めかしい声が止まりません、オマンコに舌を這わすと少し濡れていました、もちろんまた勃起したチンポをオマンコに入れ激しく動かし逝きました。しかし僕はもう限界でぐったりしてしました。
ダラダト長い話ですみません切り上げます。
154
削除依頼
2025/11/24 00:23:56 (B.itYSK7)
古いマンションで間取りが正反対になってるので
お風呂とかリビング、部屋が隣り合わせなの
普段は気にしなければ大丈夫なんですが
夜とかは声が聞こえるの
寝室も隣り合わせみたいで裕子さん夫婦の声が
私は旦那が単身赴任で殆ど居ないの
週に2回くらいかな寝ようとすると
夜11時くらいからエッチし始めて生々しい声が
私も近い年齢ですが旦那とはレスなんで
裕子さん夫婦の声を聞きながら裕子さんの旦那さんに抱かれてる妄想してオナしてます
抱かれてる
155
2025/11/23 10:22:00 (98t2z.lh)
私は40代の独身ですが、今のところセックス相手としてアラフィフの人妻と還暦前の未亡人の二人がいます。人妻はマニア仲間の旦那が月に1度か2度くらい貸し出ししてくれるのですが、痩せ気味なのに乳首やおまんこのビラやクリトリスが突起していて虐めたくなります。なにより服や下着を脱ぐのに大人の女の羞恥心を感じさせます。私に貸し出される時は前もって旦那に浣腸されて中をきれいにされているのに、私から浣腸されて排泄する時は未だに、見られていたら出せません、見ないでくださいなど可愛い泣き言を言ってくれます。先日20代の若い女の子とプレイしましたが、あっけらかんと脱いで隠しもしない様子にチンポが萎えそうでした。やはり熟女が良いです。
156
2025/11/22 21:21:42 (Wnhi0dvt)
昔々大昔、つくばで科学万博があった年の夏休み、母親の友人母子と旅行する機会があった。
母の友人は今でいうならアラフォーかな?うちの母親は43、自分は中1で向こうのお供にやってきた子は小6の女子でまりちゃんといった。
母子共に以前から面識はあって、仲も良かったので楽しみではあった。
栃木のある温泉だったがそこには混浴もあり、もしかしたらおばさんの裸が…なんてスケベに目覚めた中学生は色気立ったが、さすがにそれは敵わなかった
母親たちが早速風呂に出かけた後、まりちゃんトランプをして遊んていると(スピードだったと思う)夢中になった彼女の胸がガラ空きで、膨らみかけた胸がチラチラ見えて、トランプに集中できずに負け続けてしまっていた。

その後夜になり食事時、食事は部屋出しで母親たちは酒も入りかなり酔いもまわってきていて、そういえばお風呂入ってないんじゃないの?と言われ、追い立てられるように2人で大浴場へ向かうと、彼女が「混浴する?」とニヤニヤして吹っかけてきた
流石にそれはと一旦断ったものの「でも私の裸見たいんじゃないの?」と煽ってくる
そんなバカなと平静を装っていたが「トランプの最中私の胸見てたの知ってるよ」と怪しく笑う
もうこれは降参だなと、バレてたなら仕方ない胸を見てました!すみません!と謝ると
「私も男子の裸に興味あるなぁ」と言われ、何かあったら兄妹ということでと混浴することになった
しかし浴場はなかなかの賑わいで、彼女のことを目で追うような輩もおり、女性は体の緩んだおばさんしかおらず、2人隅の方でひっそりと過ごし、でも彼女のおっぱいやスジは、更衣の際にしっかりと目に焼きつけて、緩んでても女は女と母親より年上かな?っておばさんの緩んだおっぱいや、びっしり生えたマン毛も、ついでに目に焼き付けて、まりちゃんと男女別々の風呂へと移動した
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2025/11/22 11:18:19 (545yu58D)
れいことは当時大流行していたテレクラで出会った

当時の私は22歳、れいこは40歳(自称)
初めて会った日は、車で待ち合わせ場所へ迎えに行きお茶をして、別れ際に車中で手を握り軽くキスをし次は飲みに!と約束して別れた

約束の日、繁華街で待ち合わせ、当時人気の炉端焼屋で乾杯!
酒が進み出した頃はれいこは『ちょっと暑くなってきた』と言って上着を脱いだ…
ラメの入ったレースのブラウス…中には薄いインナーを着てはいるが、その内側にハッキリと見える赤いド派手なブラ…周囲の男達の視線を集める熟女のやる気を感じそのエロさに下半身を熱くして会話をしていた

ひとしきり呑んで食べて食欲は満たされ次は…
会計を済ませれいこを連れだした
自然と手を繋ぎ、指を絡ませながらホテル街へ

部屋に入るなら激しく舌を絡めてキス…飢えた熟女の勢いは凄まじく、唇、舌、指先で男を吸い寄せながら、腰骨で勃起を確認しながら尻を振り続ける…

抱き合いながらスカートをたくし上げ尻を鷲掴みにしながら下着を探すと細い紐が一本…
キスをしながら『こんなエロいの履いて来たんだ』と言うと、『初めて会った時からしたかったの…でも初めては我慢して…今日はずっと欲しくて欲しくて…』と目を潤ませこちらの下半身を握ってきた…

シャワー行く?と聞くと『このまま…して』と…
抱きしめながらゆっくりとソファに移動し下半身だけ脱ぎこちらが座り『おいで』と言うと、自分でファスナーを下げスカートを床に落とし…

紐下着を片足ずつ脱ぎながら私の下半身に跨ってきた…
『ゆっくりだよ』と言うと頷き、腰をゆっくり下ろし入口に当てて尻を左右に振り出した…

呑んでる間ずっと欲しかったの?『欲しかったの…今日会った瞬間からずっと…欲しかったの…』手を使わなくても分かる程れいこのそれはずぶ濡れで今にもつるんと飲み込んでしまいそう…

ゆっくりと奥まで入れたら暫く動いちゃダメだよ…小さく頷き私の目を見ながら腰をゆっくりおろす40歳の熟女が愛おしく感じた

あっ…あぁっ…奥まで入れた瞬間腰を両手で固定しれいこを動けなくしキスを…
ち◯こ欲しかった?『欲しかった』
熱くて硬いの好き?『熱くて硬いの大好き』
若い男なら誰でもいいんでしょ?『これがいい…この熱くて硬いのがいい』

ゆっくり動かしていいよ!れいこの好きなところに当てながら味わって…
徐々に前後に腰を動かしていく熟女…

ぬちゃ…くちゅ…
れいこの万個エッチな音してるよ?!『万個エッチな万個から音が…熱くて硬いの…あぁたまんない…ずっと欲しかった…ずっとこのまま入れてて欲しい…れいこを激しく逝かせて…エッチな万個逝かせて』
言葉を口にしながら円を書くように…上下に…どんどん激しく出し入れしだしたれいこ…
158
2025/11/20 20:07:59 (dfRpHYZO)
大学生の後半の2年、スーパーでバイトしてたことがる。
帰りに消費期限切れ直後の食品もらって帰れてラッキーだったけど、もっとラッキーだったのは、パート主婦が入れ食い。
30代はほとんどいなくて、子供から手が離れた40代50代なんだけど、それまでババアとかおばちゃんとか思ってたけど、1枚の書類を二人で見るときに寄り添ったりすると、メスの匂いがして勃起してしまい、女を意識した。
そして注意して見てると、男性の店員とひそひそ話てて、すぐ後ろのロッカーの陰に俺がいるのに気づかないで話してる内容が聞こえたんだが、どうやら浮気セックスの約束だった。

俺、同い年の短大生の彼女が卒業して田舎に帰っちゃって、淋しかったから、俺でもイケるかなと、40代後半で、膳場貴子アナに似た知的なパートさんに接近して、お奇麗ですねとか言いまくってたら、誘われちゃったよ。
アラフィフだけど、綺麗な方で、裸になると、アラフィフって乳房もまだ張りがあるし、少し身体は緩み始めてたけど、ダルダルではなくて、熟女の魅力に気付いた。
まだ生理があるからとコンドーム被せて入れて、グラインドすると、
「あ~~硬い。若いから硬いわねえ。」
なんて言いながら、恥じらいも捨てて喘ぎまくった。

一番高齢は58歳で、若村麻由美さんっぽい人だった。
旦那さんとは長らくレス、というか、もう起たないそうで、久しぶりのチンポに目を潤ませてた。
使い古されたオマンコ、黒いビラビラが卑猥だった。
旦那さんに吸われ続けたのだろう、クリの皮が半分くらい剥けてて、オマンコを押し広げるとクリが飛び出した。
愛液がトロトロして濃い気がしたな。
経験豊富で、使い込んでるオマンコはエロくて、生入れ中出しOK、グジュグジュな入れ心地で、ヒイヒイとヨガリまくった。
黒いビラビラの間から、中出しの白濁精液が流れ出すのって、メッチャエロい。

どのパートさんはどうだったかみたいな、インプレッションを記したワードファイルが残ってて、2年間で関係したパートさん、社員さん、出入りの業者さんは、17人に上った。
最年少が41歳の社員さんで、28回関係してた。
最年長は前述の58歳のパートさん、最も回数が多かったのは55歳のパートさんで、永作博美さんに似た可愛いパートさんで、125回も関係してて、オール中出しだった。
17人中、9人がワンナイト、ほとんどが出入りの業者さんだった。
定期的に続くのは、パートさんか社員さんだったなあ。

最年長の永作博美さん似の55歳は、本当に可愛い人で、五十路に見えなかった。
本気で惚れちゃって、子供たちも独立して夫婦二人暮らし、旦那さんとは長らくレスで、旦那さんに出張が決まると、俺の部屋にお泊りして、ヤリまくりの日々だった。
一昨年、大学卒業して帰郷するとき、ただ一人、駅に見送りに来てくれた。
もちろん、その直前にラブホで最後の中出しをして、熱烈なお別れのキスを交わした。
二人で駅まで行って、在来線の改札の前で、お別れした。

「ここでお別れしましょう。」
「そうね。去り行く新幹線を見送るのは、辛すぎるから。」
「色々ありがとうございました。愛してました。本当です。どうかお元気で。さよなら。」
「あなたが人生最後の彼氏でよかった。さよなら。元気でね。」
改札を抜けてエレベーターに乗る前に振り返り手を振り、後はもう振り返らなかった。
まだ一昨年のことだけど、遠い昔のことのように思える。

スマホの中には、別れ際に撮った、56歳の彼女の写真が残ってる。
彼女とは、セックス以外にもいろいろ思い出がある。
年齢差を超えて、愛し合ったし、カラオケにも行ったし、テレサ・テンが好きな彼女は、「別れの予感」っていう曲が好きでよく歌ってたのを思い出す。
今、俺には彼女がいて、3歳年下でまだ22歳、昨年、短大を卒業したばかりの時に出会い、短大時代に2学年上の大学生の卒業を見送り、やっと別れを受け入れた頃の出会いだった。
俺も、入社1年目を終え、やっと恋愛できる余裕が出てきたころだった。

大学生だった元彼1人しか知らない彼女は、俺のセックスでメロメロになった。
まず、クンニで意識朦朧になり、入れてからは、痒い所に手が届く一歩手前の焦らしで喘がせ、最後スパート掛けてギャンギャンと狂ったようにヨガらせた。
こういうの、セックスのベテランのパートさんたちで培ったやり方だった。
俺に会うと、目がトロンとして、ラブホに行きたがるけど、毎回ラブホは金がかかるから、たまにカーセックスするときがある。
ラブホだと生セックスで外出しなんだけど、カーセックスはそうもいかず、コンドームするからイマイチ気持ち良くないんだよね。
そのせいか、彼女は結婚したがってて、なんだか、セックスが良すぎて離れられないなんて言われて、男冥利に尽きるよ。

今は結婚に向けて貯金してるから、出来るだけラブホは控えたいんだよね。
だから、土曜日だけラブホで、日曜はカーセックスしてる。
彼女、田舎の浜辺美波って感じの娘で、可愛いんだ。
甘えん坊で、
「あなたがセックス好きにしたんだから、責任取ってよね。」
なんて言われたら、結婚したくなっちゃうよね。
多分、俺は彼女と結婚すると思うな。

彼女をセックスでメロメロに出来たのも、ひとえにパートさんたちのおかげだと思う。
永作博美さんに似たパートさんには、女の悦ばせ方を伝授されたような気がする。
綺麗な人だったし、可愛かった。
元気かなあ。
来年、還暦を迎えるけど、元気でいて欲しい。
159
2025/11/20 17:05:07 (lGzbTFif)
スロットルでこの日は最高に調子よく勝っていた
すると近くに座ってたおばさんがコーヒーを
ご馳走してくれたかと思いきや俺にお兄ちゃん
今日勝ってるからさ、おばさんに少し援助してよ
と言って来たので、俺はおばさんに援助って?
俺とセックスするからお金欲しいと言ってるのか?
そいうとおばさんは俺に、私あなたを喜ばせるから
1万だけ援助してよお願い約束守るから
仕方なく財布から1万だしておばさんに渡した
年齢は50歳後半の豊満熟女
オッパイは俺の大好きな爆乳だったが
腹も出ていて大きかった
30分もしない内におばさん戻って来て負けたと言う
俺は交換してくるから待っててと言って
交換に行きそして俺の車に乗せてホテルに向かった
部屋に入るとおばさん慣れてるのか自分から俺の目の前で
裸に成り始め年の割にはエロい下着姿で
俺は携帯でLINEする振りして盗撮
ブラを外すとデカいオッパイが出て垂れている
腹も出てるがマンコの毛はなぜか無毛
シャワーを浴びに行き戻ってくると裸のままベッドに
俺が裸に成ってシャワーに行こうとしたら行かなくていいと言う
そのまま、ベッドに寝るとおばさんは俺の体中を舐め始めた
徐々に下に行き手を使わずにチンポを舌で舐めたり転がせたり
そのテクニックにチンポは勃起状態
おばさん俺のチンポ見て、お兄ちゃんデカい一物ねと
ニコニコしながら口に咥えてジュポジュポト音を立て
フェラをリズミカルに口を動かす
無茶苦茶気持ち良くて俺は置きそうなのを我慢しながら
おばさんのデカい胸を持揉んでいたが
あまりの気持ち良さに口の中に射精してしまった
おばさんは驚いたのか一瞬動きを止めたが直ぐに口を
動かして俺の精子を吸い取る
そしてチンポを離したかと思うとそのままゴックンして
美味しいわ、若い精子って苦くて臭いから最高
そう言って立上り洗面所でうがいをして戻って来た
俺はおばさんのデカい胸を鷲掴みにしながら乳首を
舐めたり吸ったりして足を広げさせてマンコ触ると
すでにヌルヌル状態で指は簡単に穴に入った
指を二本入れたり出したりしてると
クチュクチュと嫌らしい音が響く
激しくクリを攻めながら手マンすると
おばさんがダメやめてイッちゃうよ本当にイッちゃうと言って
身体をのけ反った瞬間大量の潮を吹いたのにはビックリ
体中を痙攣させていた
暫くして落ち着くとおばさんは俺にチンポ咥えて立たせると
上に跨り障乳して腰を動かす
リズミカルにグランドさせるおばさん
俺は下からたまに突き上げると声を出す
激しく腰を風呂おばさん
そして自分でまたイッテしまった
倒れ込んだおばさんのデカいケツを持って
バックから挿入して突きまくる
そして奥一杯にぶち込んで中に射精してやった
体中を痙攣させているおばさん
この後も休んでまたセックスしたけど
結局5発も抜かれた
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