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父と・・・その13

投稿者:さゆり
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2015/04/04 22:02:49 (nehZrOHo)
前回、次を期待させちゃうようなことを書いてしまいましたが・・・
期待にお答え出来るような内容でもないかもと反省しておりますが・・・
とりあえず続きのような内容になります。父の「まだまだ子供だ・・・」と言う
言葉が頭に残り私はちょっとした悪戯的なアイディアを思い付きそれを
実行することにしました。後日その準備をして父とまたいっしょにお風呂に
入る日を待ちました。母がいない日はわかるのでその日の朝からソワソワ
していて仕事中も父がどんな反応をするか楽しみでした。

帰宅しいつものように食事の準備をして父といっしょに食事をしました。
食事をしながら父に「今日はいっしょにお風呂ね・・」と言うと「そうだな・・・」と
いつも通りの返事でした。食事も終えてしばらくしてから父が「それじゃ風呂に
入るか~・・」と言ってきました。父といっしょに脱衣所に行き父が服を脱ぎ
始めると私は「あ・・・ごめん・・・先に入ってて」と言いました。「何だ?トイレ
でも行きたくなったか?お風呂ですれば良いじゃないか・・・」と言いましたが
「いいからいいから・・・」と私は自分の部屋に一度戻りました。それから準備を
してまたお風呂に戻って行きお風呂の扉を開けました。父は「遅かったな。
どうかしたのか?」と気付いていない様子。実は私の思い付いた事と言うのは
子供になりきることでした。そのために先日衣料品店に行きお子様用の
パンツとスリーマーと言うシャツを買いました。なるべく子供っぽいものが
良いと思い可愛いアニメ柄の物を選びましたが小さいサイズしかなくて
何とか着用出来たものの結構ピチピチで子供らしさはありませんでしたが
それで挑戦しようと思いました。さらに髪の毛の両側をヘアゴムで結んで
出来る限りのことをしました。なかなか父が気が付かないのでパンツの
後ろの柄を見せたりするとやっと気付いたのか「何だそれ・・・子供用じゃ
ないのか?」と言ったのでそこからスタートです。

「だってさゆりは子供だもん・・・」と言うと「また何か変わったことを思い
付いたのか?」と言われましたがそのまま続行。子供下着のままお風呂場に
入っていき浴槽に浸かっている父の前で「パパ・・・さゆり・・・おしっこ出る・・・」
そう言っても父はまだ状況はわかっていないようでした。当然だと思いますが
そのまま続けて「パパ・・・おしっこ出る・・・」と言って父の前でおもらしを
しました。父はそこで状況を理解してくれたのか笑いながら「ああ・・さゆり・・
おもらししちゃったね~・・・パパが洗ってあげるよ」と言って湯船から出ました。

おもらししたお子様パンツの上からおしっこで濡れた部分を触りながら
「いっぱいおしっこ出たね~」と言ってお子様パンツを脱がしてくれました。
そのパンツを手にして匂いを嗅ぐと「あ~・・・おしっこの匂いがすごいね~
クチャいクチャい・・・」と父も子供に言うような口調になっていました。
それから父が「こんなにいっぱいのおしっこ・・・どこから出たんだろうね~・・・
見せてごらん・・・」と言うので私は浴槽の淵に座り足を広げて「ここから出た」
と言うと父が「どれどれ~・・・」と顔を近付けてきて「ここだ・・・おしっこの
匂いがする」と言うとすぐに「パパがきれいにしてあげるね」と言って舐め
始めました。父が乗ってきてくれた以上私もそこでやめるわけにもいかず
「パパ…汚いよ~・・」と子供っぽく言うと「さゆりのおしっこは汚くないよ・・・
美味しいくらいだよ~・・」と舐め続けました。「あ・・・パパ・・・さゆり・・・
気持ちいいよ・・・」と言うと「さゆりは子供なのにこんなにおっぱいが大きいね」
そう言ってスリーマーを脱がされると胸への愛撫も始めました。さすがに
我慢出来なくなって「もう・・・お父さん・・・ここまで~・・・」と言いました。

それでも父は続けて「さゆり・・・お父さんのおちんちんからは白いおしっこが
出るんだぞ~・・・」とベタなことを言い出し私も調子に乗って「え~・・・ホント?
さゆり見てみたい・・・」と言うと「さゆりがお手伝いしてくれないとダメなんだよ」
そう言って立ち上がり「おちんちんをモミモミしたりペロペロしたら白いおしっこが
出るんだよ」と・・・ありきたりなセリフでしたが私も「うん・・・わかった」と言って
フェラを始めました。「あ~・・・お父さんのおちんちん・・・大きくなってきた~」と
私もベタなセリフで返しフェラを続けました。「さゆり・・・白いおしっこが出るから
手をだしてごらん・・・」と言われ受け止める準備をすると父は自分で何度か
シコシコしたと思ったら手ではなく私の顔に向けて射精しました。

「もう・・・お父さん・・・手の意味ないじゃない・・・」と言うと「目の前にお前の
顔があったから・・・つい・・・」と言い訳をしていました。顔に掛かった精液を
洗い流すと「今度はおまえがきれいにする番だぞ・・」と言うのできれいに
舐めてあげました。それから2人で身体を洗ってからお湯に浸かり私の
計画をすべて話しました。すると父は「子供って言っても少し意味が違うだろ。
これじゃ犯罪みたいじゃないか・・・」と言うので「でも結構ノリノリだったじゃ
ない?」と言うと「バカ言え・・・お前に合わせてやったんだよ」と誤魔化して
いました。それでも後でおもらしには興奮したって言っていましたし「お子様
パンツはそれだけなのか?」と聞いてきたので「それだけだよ。でもどうして?」

そう聞くと「お子様パンツのおまえとエッチするのも面白いかなって思った
だけだよ・・・」と言うので「あ~・・・アブナイおじさんがいる~・・」とからかうと
「何だよ・・・おまえが始めたんだろ?おまえこそそういう趣味があるとはな」と
言うので「ちょっと大変だったけど私も楽しかったからまたしよう」と言うと
「そうだな~・・・それならそんなに邪魔にならないからまた何枚か買って
おけよ。それから普段から履いたりするのも良いかもな~・・・おまえの
エッチな匂いのするお子様パンツも興奮するかもな~」とどこまで本心なのか
わかりませんがまた何枚か買ってみようと思いました。そのあとおもらし
パンツを手洗いして脱水して私の部屋にこっそり干して・・・いろいろ大変
でした。でもちょっとアブノーマルでしたが楽しかったです。

今回も長文乱文失礼しました。
また文章が読みにくいなどのご意見もレスくださいね。出来る限り読みやすい
文章で楽しく読んでいただきたいと思っています。さらに、レスにもちょっとした
事を書くこともあるのでひとつ前くらいの書き込みも時々確認していただければ
うれしいです。
 
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313
投稿者:hiro   nznodeai Mail
2016/04/07 05:03:57    (wsCuIuun)
さいりさんへ
レスを読み色々と心に感じながら彼にしてあげてたのが伝わってきました。
お父さんとのHは減ってくるかもしれませんが是非アナル調教は続けてほしいですね。
また次回のアナル報告を楽しみにしています。
312
投稿者:さゆり
2016/04/03 21:33:06    (35ZI5U3a)
【レス】
ロウさん、琉沙さん、無名①さん、無名②さん、せいさん・・・
レスありがとうございます。
長々と書き込んでしまって申し訳ありませんでした。

お互いに初エッチと言う緊張もありましたが、自然に出来たと思います。
もちろん2人とも異性とのセックスは経験済みだと言う事はわかって
いることですから・・・緊張しながらも心を開いていたと思います。

お掃除フェラはすごく悩んでいました。してあげたいけど・・・引かれるかなって
考えました。それでもしてあげて良かったと思っています。
少し様子見をしようとも考えましたが、成り行きと言うか・・・自然に身体が
動いてしまった感じです。

私もスケベですが、彼もスケベでした(笑)
彼もそれを隠さずに言ってくれたり、いろいろしてくれたことは嬉しかったです。
彼も私がスケベで良かったと言ってくれましたが・・・正直、本心はわからず
不安もありました。
でも・・・また別に機会に書きますが、この前2回目のエッチをしました。
その時もそんな風に言ってくれたのでそれが彼の本心だと思っています。

それから・・・父には話しました。「エッチしたのか?」って聞かれたので
正直に話しました。その時の事も書いてみます。
母には話していませんが、聞かれたら話すと思います。
さすがに私から言うのも変ですから(笑)

それから・・・無名①さん、無名②さん、せいさん・・・
はじめまして・・・かな?
読んでくださってレスいただきありがとうございます。
復活を喜んでいただいたり、最初から読んで頂いているなんて
嬉しいです。本当にありがとうございます。

311
投稿者:せい ◆SiuYnvRE2Y
2016/04/01 00:36:03    (M4y.n5Fr)
はじめまして。多分最初の投稿から毎回こっそりと楽しみにして読んでます(笑

みーくんとの初エッチおめでとうございます。
お互いエッチ好きなところがよく表現されているとともに
付き合い始めの初々さがなんとも清々しいですね。
これから2人でどんなエッチが展開されるか楽しみにしてます!
310
投稿者:(無名)
2016/03/29 16:21:57    (5GlE7cap)
復活おめでとう!
影ながら応援してます!
309
投稿者:(無名)
2016/03/29 13:15:48    (dCFjTXUx)
初めてでお掃除フェラは絶対引くだろw
308
投稿者:琉沙
2016/03/29 02:02:52    (QRXmXbQP)
詳細なセックスレポートありがとう(笑)

リアルで臨場感あって興奮しました。

さーちゃん、初々しくて処女の様。みーくんに喜んでもらえて良かったですね。それもこれもお父様のおかげです。

もう、お父様には話しましたか?
私の勝手な妄想ですが、お父様とセックスしながら、みーくんとの初エッチを報告する、なんていうのが背徳感一杯で興奮します。



307
投稿者:ロウ ◆QkRJTXcpFI
2016/03/28 23:32:46    (uI4l.hO5)
こんばんは
素敵なひとときでしたねぇ
色々不安だったようでしたが
お掃除フェラも自然の流れで出来たようですし
不安は解消されたみたいで
次も楽しみに会えるし、不安なくエッチもね^^
自分もフェラ大好きですねぇ
やっぱり飲んでくださると嬉しいもんです。
行為中は激しいのがいいですよね(^^)
終わったら裸のまま
 まったりするのもいいですねぇ
徐々にですが、スケベになって
いっぱい楽しんでくださいね。
306
投稿者:さゆり
2016/03/28 22:00:08    (i2W/V8P/)
【彼の事その5-9・ラスト】
「その9~フェラ~」

彼のおちんちんはすぐに大きくなりました。
精液の味のする彼のおちんちんはまだまだ元気で熱くて・・・
(ゴム・・・買っておけば良かった・・・)そう思いました(笑)

彼は私がエッチで良かったと言ってくれました。もちろんそこまでに
至った経緯は話せませんが・・・それでも喜んでくれているんだと
思うと私も嬉しくなって彼のおちんちんを味わうようにフェラをしました。

彼はそんな私を見ながら「さーちゃん・・・すごく気持ち良い」って言って
いました。時々彼と目が合って少し恥ずかしかったけどがんばって
フェラをしました。

やがて彼が私の口の中に3回目の射精をしました。
3回目なのに・・・まだまだ濃い精液がお口いっぱいに出ました。
味も鼻から抜ける匂いも濃厚でした。

彼が慌てて枕元のティッシュを取ると私に渡して「吐き出して良いよ」と
言いましたが・・・時すでに遅し・・・「え・・・飲んじゃった」と言うと
「え~・・・さーちゃん・・・それ嬉しすぎ。でも大丈夫なの?」と
聞くので「ん・・・ちょっと苦かったけど・・・みーくんのだから
大丈夫だよ・・・それにみーくんが喜んでくれるかなって思ったから
飲んじゃった」と言いました。もちろん私が飲みたかっただけですが(笑)

やり過ぎかなって思いましたが、彼は素直に喜んでくれたように感じました。
少し大胆過ぎたかも知れませんが、私はしたいと思っていた事が
出来たので・・・これで良かったと思いました。

一通り終わって彼とベッドの中で裸のまま少し話をしました。
初エッチでいろいろして驚かれたかも知れません。
でもそれが私なんです。それもまだホンの一部分だけしか見せて
いません。何か不安になることを言われるかも知れないと思っていましたが
彼はそんなことは何も言いませんでした。もちろん彼の本心はわかりません。
でも私は彼が喜んでくれたと思っていますし、気持ち良くなってくれたと
思いました。

すると彼が「さーちゃんって・・・やっぱりすごいね」と言いました。
エッチ過ぎたかなと思いましたが「ん?何が?」と聞くと
「いろんなさーちゃんがいるけど・・・全部俺の好みなんだよな~・・・
俺に自信を持たせてくれたり、叱ってくれたり・・・それにスタイルも
良くて・・・裸を見たとき本当に綺麗だなって思ったし・・・それでいて
エッチの時には大胆になってみせてくれたり・・・本当にさーちゃんが
彼女で良かったと思うよ」と言ってくれました。

少し大袈裟かな~って思いましたが「ありがとう・・・でもそれって
私が言いたい事を言ってるだけだし・・・スタイルだって良い方じゃないと
思うし・・・エッチだってみーくんがしたいと思ってる事をして欲しいし
私がしたい事をしただけだよ」と言いました。

彼は「でも・・・それが俺が言って欲しい事だったりしたい事やして欲しい事
だったりするから・・・だから嬉しいんだよ」と言いました。
私は「したい事やして欲しい事は言ってね。もちろん全部出来るとは
限らないけど・・・私はみーくんがそう思う事を一緒に出来るように
なりたいから・・・私もそうするし、出来ない事は出来ないって言うけど
みーくんが言ってくれないとわからないから・・・もちろんエッチな事もね」と
言うと笑いながら「うん・・・これから2人でいろいろ出来るようになったら
良いね」と言いました。

私は「みーくん・・・したいことってあるの?」と聞くと「いっぱいあるよ・・・
エッチな事もそれ以外のこともね」と言うので「エッチな事って?」と
聞くと「ん~・・・俺ってスケベだからいろいろ考えてたけど・・・多すぎて
すぐに言えない」と笑っていました。私は「でも私・・・みーくんの好きな
事が1つわかったよ」と言うと「え・・・なに?」と言うので「みーくんが
ニーハイ好きって事だよ・・・」と言うと「あれは・・・反則だって。
男なら誰でも好きだと思うし・・・さーちゃんって本当にスタイル良いから
すごく綺麗でエッチだったからね」と言いました。

私は「だったらまた今度もニーハイ履いてくるね」と言うと「ありがとう・・・
それなら俺は今度はちゃんとゴム買っておいて・・・さーちゃんを
もっと気持ち良くさせるようにがんばるから」と言ってくれました。

それから2人で軽くシャワーを浴びて帰り支度をしました。

以上が初エッチの内容です。
本当はもっと書きたいのですが・・・あまり長くても・・・読まれている方に
申し訳なく思うので・・・また別の機会にでも書くようにします。
長々と申し訳ありませんでした。

305
投稿者:さゆり
2016/03/28 21:54:32    (i2W/V8P/)
【彼の事その5-8】
「その8~休憩~」

彼は「え・・・本当にいったの?」と聞くので「うん・・・みーくんが
いくときに私も一緒に・・・あ・・って感じで・・・いっちゃった」と言いました。

彼は「それ・・・すごく嬉しい・・・俺・・・さーちゃんをそこまで気持ち良く
出来ないって思ってたから」と言うので「そんなことないよ・・・本当に
気持ち良かったんだから・・・」と言いました。

そして2回目もお掃除フェラをしてあげました。でも彼は疲れていると
思ったので私へのお掃除は断りました。彼に「2回もがんばってくれて
お疲れさま」と言うと「さーちゃんとだったらまだまだ頑張れるけど・・・
でも・・・もうゴムないから・・・」と言うので私は「ううん・・・2回もがんばって
くれたんだから・・・私は十分満足だけど・・・みーくんはまだ物足りない?」と
聞くと「いや・・・俺も満足だよ。さーちゃんを満足させることが出来たんだし
俺もすごく気持ち良かったからね。でももしゴムがあったら・・・もっと
したいかな~」って言いました。

(やっぱりみーくん・・・物足りないのかな~・・・でもさすがにナマは
出来ないし・・・)そんなことを考えました。
すると彼が「もし・・・ゴムがあって・・・俺がもっとしたいって言っても
さーちゃんは大丈夫?」と聞いてきました。
私は「うん・・・みーくんがいっぱいしたいなら私は何度でも良いよ」って
言いました。彼は「それじゃ・・・今度は俺・・・ゴム買っておくから・・・
もっといっぱいさせてもらっても良い?」と言いました。

私は「うん・・・でも私はみーくんにエッチさせてあげているんじゃないからね。
私だってしたいからそう言ってるの」と言いました。
彼は「ありがとう・・・でも・・・さーちゃんって本当にいろいろな事で
俺を励ましてくれたり自信を持たせてくれたり・・・すごいね」と言われました。

私は「そんなことないよ・・・」と言うと「ううん・・・本当にそう思うよ。
さーちゃんが彼女で本当に良かったよ」と言ってくれました。
私は「でも・・・私・・・ちょっとエッチかな?」と聞くと彼が「ん~・・・
エッチかな~・・・でも悪い意味じゃなくて・・・俺はさーちゃんが
エッチで良かったと思うよ」と言うので「どうして?」と聞くと
「いつものさーちゃんと違う部分が見れたのも嬉しかったし・・・それに
さーちゃんがエッチだからこそ、俺がいろいろしてもそれを受け入れて
くれたし、俺も思うように出来た気がする。さーちゃんがエッチじゃなくて
いろいろ断られていたら俺も自信を無くしてたかも知れない」と言いました。

さらに彼が「さーちゃんって感じやすいのかな・・・俺って正直、愛撫も
上手くないと思うけど・・・それでも感じてくれたし、アソコもいっぱい
濡らしてくれて・・・勘違いでも自信が付いたって言うか・・・
これでも上手く出来たんじゃないかって思うよ」と言うので私は「みーくん・・・
本当に下手なんかじゃないよ・・・本当に気持ち良かったし・・・
それに・・・おちんちんも元気で・・・大きくて・・・すごかった」と言いました。

彼は「大きいのかな~・・・でもそう言ってもらえると嬉しいな~」と言うので
「うん・・・フェラの時もお口いっぱいで・・・すごいって思った」と言いました。
それは誰かと比べているようにも取れますが・・・彼だって私が男性経験が
まったくないわけではないことくらいわかっていると思うので、それくらいの
事を言っても問題はないと思いました。

すると彼も「さーちゃんのフェラ・・・すごく気持ち良かった・・・そのまま
フェラでいきそうだったよ」と笑っていました。
私は「本当に?恥ずかしいけど・・・でも嬉しいかな~」と言うと
「本当だよ・・・すごく気持ち良かったし・・・さーちゃんにされてるって思うと
余計に興奮した」と言いました。

私は少し考えて「それじゃ・・・もう一回フェラしてあげようか?」と言いました。
彼は「え・・・本当に?でもそれって俺が気持ち良くなるだけでさーちゃんは
気持ち良くなる訳じゃないから・・・」と言いましたが私は「ううん・・・
だってみーくん・・・まだ物足りないって感じだし・・・それに私は
みーくんにフェラしてあげて気持ち良くなってもらいたいから・・・」と
言いました。

すると彼が「俺・・・さーちゃんにもう一回フェラしてもらいたい」と言うので
「うん・・・」と言って私は彼のおちんちんをフェラしました。
もう2回も射精しているのに・・・彼のおちんちんはまだまだ元気いっぱい
でした。

304
投稿者:さゆり
2016/03/28 21:49:56    (i2W/V8P/)
【彼との事その5-7】
「その7~2回戦~」

お掃除フェラをすることで彼がどう思うか不安もありましたが、私は
してあげたいと思っていたので勇気を出してしました。
ところが彼が「俺もさーちゃんのアソコ・・・キレイにしてあげる」と言いました。
嬉しけど・・・恥ずかしいし・・・「恥ずかしいからいいよ~・・・」と断りましたが
彼が「だめ~・・・俺もいっぱい気持ち良くしてもらったらから・・・俺もする」と
言いました。私がお掃除フェラをすることを変に思っていないみたいだし
彼もお掃除してくれるって言ってもらえたことが嬉しくて「それじゃ・・・
お願い・・・」と言って彼の顔の方にアソコを向けました。

まさかエッチの時にもしなかった69をお掃除ですることになるとは思っても
いませんでした。でも・・・私のアソコがどんな状態なのかは彼のゴムを
見てわかっていました。少しの不安はありましたが、彼は気にする様子もなく
キレイにしてくれました。すると彼が「・・・さーちゃん・・・本当にいっぱい
感じてくれたんだね・・・アソコ・・・グチョグチョだよ・・・」と言われました。

自分でもわかっていましたが、そんな風に言われるとすごく恥ずかしく
思いました。私は「みーくんがいっぱい気持ち良くしてくれたからだよ・・・
本当に気持ち良かったんだから・・・」と言いました。
彼は「良かった・・・俺・・・本当に自信なかったけど・・・さーちゃんが
こんなに感じてくれたんだって思うとすごく嬉しいよ」と言いました。
私は「みーくん・・・下手なんかじゃないよ・・・本当に気持ち良かったよ」と
言うと「さーちゃん・・・もう一回良い?」と言ってきました。

射精したばかりなのに・・・と思いましたが、彼のおちんちんを見れば
大丈夫だってわかりました。私は「うん・・・良いよ」って言うと彼が
「さーちゃん・・・そのまま前に進んでくれる?」と言うので四つん這いのまま
少し移動すると彼が私の足の間から身体を抜き、後ろに回り込みました。
「そのままね・・・」と言うと再びゴムを装着して今度は後ろから
彼が挿入して来ました。1回戦が正常位だけだったから彼も違う体位で
したいと思ったのか、私を興奮させる事が出来て少し自信が付いたのか
なんだか1回戦の時よりも激しくされました。

(彼・・・後ろからの方が好きなのかな~・・・)って初めの頃こそ少し
余裕がありましたが、私も少しずつ感じてきて腕の力が抜けてお尻を
突き出したうつ伏せのようになりました。それでもやっぱり少しぎこちない
感じはありましたが、少しずつ体位を変えて正常になりました。
すると彼が「さーちゃん・・・上になれる?」と言ってきました。
(え~・・・騎乗位?)と思いましたが「うん・・・良いよ」って言うと
彼がベッドの上に横になったのでその上に跨りました。

彼のおちんちんを導くようにゆっくり腰を下ろして行きました。
そして彼のおちんちんを挿入しました。彼に入れてもらたんじゃなくて
私が入れたんだと思うと少し恥ずかしかったけど・・・興奮しました。
根元まで入ると彼が何度か腰を持ち上げるように突き上げてきました。
そして「・・・さーちゃん・・・上で動ける?」と言うので「・・・うん・・・でも
あんまり上手じゃないかも・・・」と言ってゆっくり腰を動かしました。

少し様子見・・・と思っていましたが、私の方が感じてきてしまい
少しずつ大胆に腰を動かしました。すると彼が手を伸ばしてきたので
私はその手を持って支えにして腰を動かしました。
父から鍛え上げられていたので騎乗位には自信がありました。
でもそれを思いっきりして彼が変に思ったりしないかなって考えましたが
それより私の方がどんどん気持ち良くなって来て・・・勝手に腰が動いて
しまいました。

すると彼が「さーちゃん・・・すごく気持ちいいよ・・・また出そう・・・」と
言うので「うん・・・良いよ・・・」と言うと彼が腰を動かし始め下から
ずんずんと突き上げてきました。私はまるで宙を舞っているかのように
身体が上下に動きました。やがて彼が「いく・・・」と言って射精しました。

射精した後、彼の身体が大きく何度かビクンビクンと動きました。
その時、私も軽い絶頂を迎えました。私は彼に挿入されたまま
彼の上に倒れ込み、彼とキスをしようと少し身体を前に動かした時に
私の中から彼のおちんちんがにゅるんって抜けてピクンってなりました。

彼にキスをしてあげてから彼の上に身体を半分くらい乗せたまま
話をしました。彼が「すごく気持ちよかった・・・それに下からさーちゃんが
興奮している顔を見たり、おっぱいが揺れてるところを見てたら
我慢出来なくなって・・・またすぐにいっちゃった・・・」と言うので
私は「ううん・・・私はみーくんを気持ち良くさせようと思って・・・でも
私の方が気持ち良くなって・・・勝手に腰が動いちゃって・・・それで・・・
私も・・・いっちゃった・・・」と言いました。

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