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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

2026/03/23 11:23:35 (fJjJKWoA)
夫の父と関係を持って2年、当時の私は35歳でした。
夫の両親と私と夫と娘当時7カ月の5人暮らしでした。
義母はお花の先生をしていて週に2回出かけるので、その時が二人の時間でした。
義母が出かけるまですべての家事を済ませ、後は義父と愛し合っていました。
子供はまだ7カ月でお腹を空かした時とおしめを交換する以外は大人しく寝てくれていました。
義父との行為で一番興奮したのが、台所にテーブルでの立ちバックで繋がっている時でした。
誰かに見られないか、娘はちゃんと寝ているだろうか、こんな場所で義父とセックスをするなんて、、
スカートからショーツを脱がされ義父が後ろから私に中へ入ってくる。
私はテーブルに上半身を預け義父のペニスを受け入れるのです。
義父のペニスが入ってきた瞬間、頭が真っ白になり、「ああ、、いい、、」と感じたまま口に出してしまうのです。
さらに義父は私の片足をテーブルの上に置き、さらに奥まで入れてくるんです。
「ああ、、お義父さん、、お、奥まで入ってくる、、」
義父は私の言葉に興奮したのか激しく突いてくるんです。
そんな時娘が起きて泣き声が聞こえ、孫大好きの義父は私から離れてしまうのです。
「きっとお腹を空かしているんですわ、オッパイを飲ましたらまた寝ますから、、」
私はさっさと娘の所へ行き、義父の前で胸を出してオッパイをあげるんです。
張りのあるCカップの胸が出産してEカップになってしまいました。
そんな胸の授乳から空いている方を義父が揉んでくるんです。
授乳が終わると娘を2階の夫婦の寝室へ連れて行き、今度は夫婦のベッドで義父と裸になって交わうのです。
しかし今年になって夫に転勤の辞令が出て私と娘も行くことになってしまいました。
別れを惜しみながら義父とセックスを重ねていると義母が体に不調をきたし入院してしまったんです。
癌でした、私は夫に残って義母のお世話をすると言って、夫には単身で行ってもらいました。
それが先週土曜日の事です。
義母は入院中で、家には私と娘と義父の3人だけ。
土曜日の夜から念願だった義父と夜通しで同じベッドで翌朝までいられるんです。
いつもなら義父とベッドで過ごしても、時間を気にして起きて家事をしなくてはいけないんです。
でも、今ではセックスで疲れたらそのまま裸で義父に抱かれながら寝ることができるんですから、、
娘も今では2歳、寝たら朝までずっと寝てくれるので助かっています。
21
2026/02/18 22:23:08 (DvF3cAd0)
14歳の時に祖母に童貞をあげました。
祖父は僕が小さい頃亡くなり、母も離婚して出戻りで祖母の住む実家暮らしになりました。
祖母は綺麗でオッパイ大きくてとてもエロくて。
当時は50半ばだと思うけど若く見えてた。
母は看護師だから夜勤勤務があるので夜いない時もあって、その時に祖母と繋がったんだけどもう気持ち良くて気持ち良くて、その時は何発出したか覚えてないくらいでした。
その時からずっと祖母としてます、15歳の誕生日にはアナルSEXもさせてもらいました。
もう祖母の体から離れられないです。
3月から大学生なのですが、家から通える距離なのですが1人暮らしを選びました。
祖母が車で来てくれるからです。なんの気兼ねもなくSEX出来るし。
母の病院と逆方向なのでバレる事も無いし、楽しみです。

祖母は大学生になったら彼女もしっかりと作りなさい。言って来れますが現状祖母で事足りるので(笑)
祖母は美人だし肉付きも良いしオッパイ大きいし、ガリガリの若い女性より全然魅力的なんです。
やっぱり中肉中背が良いと思いますね女性は!
22
2026/03/15 18:46:25 (RLwdKO6S)
40歳になる長男の嫁博子

気立てがよく、義理の父である私に対しても本当によくしてくれていい嫁に来てもらったと感謝してるのですが、一つ悩ましいことに、可愛らしい顔だち(童顔で愛らしい)をしていながら、グラマーで、男好きする体つきで、息子は当然のことながら私も、一人の男として欲情をそそられて、その感情を常に抱いたまま日々送らなければならないのが辛いことで

つい先日までは、その感情もなんとかコントロールしてたのですが

妻にガンが見つかり入院中、息子は出張で留守の時、夜、博子が入浴中に今しかないと思いわざと知らないふりをして浴室に

博子は、突然私がすっ裸で入ってきたものだからビックリして慌てて胸を隠して後ろを向きました

そこを後ろから「博子さん、今まで我慢してきたが、もう辛抱たまらん」と抱きついて無理やり後ろから乳房を揉みしだいて首筋に吸い付き舌を這わせたのです
「何するんですか、お義父さん止めてください!」
「いいじゃないか、俺の相手もしてくれんか?」
「イヤっ!ダメです」

必要に抵抗する博子の頭を掴み、無理やり唇を奪い、博子の手を掴んで、私のいきり立った肉棒を握らせ、必要に濃厚にキスを続け、乳房も揉み続けてたら、博子も少し感じてきたのか明らかに体の力は抜け、ガンとして口を開けなかったが緩み舌を絡め返してきたので、よしヤれると

「博子さん、舐めてくれ」

目の前に肉棒を突き出すと、彼女は躊躇わず咥え込んできて、またこれが舌使いが絶妙で鬼頭をクルクルと舌で舐め回してきたり、竿の裏筋をベロンと舐めたり、玉袋を口に吸い込んだり、顔に似合わず絶品フェラをしてくる

「おお、博子さん、以外とスケベだにな」
「お義父さんこそ、還暦過ぎてるのに、凄いわ お義父さんのこんなに立派だとは思わなかったわ」

「射れていいか?」

博子は、少し躊躇う様子を見せたが、私の目を見て、小さく頷いたので、博子のおマンコにズブリと

博子の中は濡れて温かく、私の肉棒に絡みついてきて、浴槽に手をつく博子を後ろから夢中で突きまくり、
「アアっ、お義父さん凄い!奥までくる.....アア~~~」と体を仰け反らせながら乱れ始めてきて、そのあえぎ声は甲高く、浴室の中で反響し、私の興奮も最高になり
「博子さん、逝きそうだ、うう」
「お義父さん、中はダメ、外に...」
「ああ、出る、出すぞ」
「ダメ!アア~っ、外に...」

出したのは、博子のマンコの中でした

博子は、ガックリと崩れ落ち「お義父さん、中はダメって...」
「すまん、許してくれ...」「もう、あの人には内緒ですよ...」
「ああ、もちろん...」

しくじりました、つい本能には抗えず....

それ以来、博子の態度は冷たく、あまりクチを聞いてくれなくなってます
23
2026/03/21 11:23:20 (v7.t0eYz)
妻に挨拶に行った時に気が付きました。お義母さんは僕の初めての人で妻の歳の離れた妹は
僕の子です。泊まった日にお義父さんはお酒のせいだと思っているでしょうが本当は母娘に
眠らされてしまっているんです。その間にあなたの娘、そして奥さんは2人共僕に種付け、
つまり生中出しを要求して妻としている時はお義母さんがお義母さんとしている時は妻が見
ていました。そうに母娘連続で種付け親子丼寝取りセックスしました。そしてその後も続け
ています。あなたのモラハラに対する復讐だといいます。ちなみにお義母さんは僕のザーメ
ンも喜んで飲みますしアナル処女も僕が貰いました。子宮ももう僕のザーメンしか入ってい
ません。したくないのでお義父さんはいつも眠らされています。お義父さんとはわざとレス
になっているんです。お義父さん身体がおかしいのに病院には一度しか行ってないですよね。
気を付けてくださいね、不治の病なのですから、安心してくださいご家族は私が守ります。
24
2026/03/18 13:20:45 (VQ44siXP)
21歳の俺(伸一)は恋人の多美と最近上手くいってなくて、多美とのセックスは彼女は声一つ上げずに無表情で、俺の精液を事務的に受けるだけだった。
射精した後の充足感などなく、残るのは砂を噛むような虚しさばかだった。
そんな中、中小企業の営業課長を務める父が地方の取引先へ泊まりの出張になり、自宅に残されたのは俺と五年前に父の後妻と入籍した継母の美佐子さんだけだった。
美佐子さんは38歳て色白でスタイルが良く、俺から見ても色っぽい熟女だった
父とは8歳違いで最近は高齢の父とはレスのようだった。

風呂から上がった俺が「美佐子さん、冷蔵庫の缶ビール、もらってもいいかな」と言うと
「いいわよ、あら珍しいわねやけ酒?、でも飲み過ぎないでね」と美佐子さんが優しく微笑んだ。
美佐子さんも俺と多美が上手くいってないのを感づいてるようだった。
俺は数本のビールを抱えて自室で飲んでると、暫くしてドアを叩く音がした。
「ビールのおつまみ、持ってきたわよ」と盆を手にした美佐子さんが部屋に入り、床に膝をついてテーブルに皿を並べ始めた。
その瞬間、薄手のスカートから眩しいほどに白い太腿がはみ出した。
多美とのセックスに満足してない俺の目にはその柔らかな色っぽい肉体は猛烈な毒のように映った。
俺が思わず、ひざまずく彼女の肩に震える手を伸ばしすと
「……伸一さん? 急にどうしたの」と見上げる美佐子さんの瞳には、微かな戸惑いと、それ以上の熱い期待が宿っていた。
多忙な父との生活で女盛りの美佐子さんは性欲を押し殺して欲求不満なのが分かった
俺がキスすると彼女は何時かはこうなると予期してたらしく抵抗せずに受け入れてくれた、俺がブラウスに手をかけると、美佐子さんは自ら背中のホックを外し、雪のように白い乳房が現れた。
父の枯れた愛撫とは違い、若々しく力強い俺の指先が触れるたび、彼女の体は電流が走ったように跳ねて「あぁ~……伸一さん……気持ちいい~……」声が出た。
ベッドに押し倒し、美佐子さんの既に溢れんばかりの蜜で濡れた秘所にペニスを膣奥深くまで貫き通すと、美佐子は喉を反らせて絶叫に近い喘ぎを上げた。
「あぁ~……お父様とは全然違うっ! もっと、もっと奥まで……!」と恍惚に歪む美佐子さんの顔が色っぽかった。
ピストンすると美佐子さんの膣壁はペニスを絞り上げるように蠢き、父とのセックスの欲求不満を爆発させるように、美佐子さんは俺の背中に爪を立て、何度も絶頂の波に呑み込まれてた。
ピストンを速くすると、美佐子さんの息遣いが荒くなって、膣が激しく収縮を始めペニス全体を締め付けながら吸引してくれるような動きに
俺も限界が近づいて「お継母さん・・・出すよ!」と言うと
美佐子さんも俺の腰に足を回し、オマ○コを密着して「いいよ…出して!いっぱい中に出して~」と言われると同時に大量の精液を放出しました。
その後も体位を変えて美佐子さんを何度も逝かせて、艶かしく乱れる継母の姿に男としての真の充足感を見出していた。
それからは冷えきった多美と別れ、美佐子さんを恋人の様に抱いてる。
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