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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

2026/06/01 15:28:20 (MaxVcZCR)
バツイチの義姉・美穂は44歳とはとても思えないほど若々しく、童顔で整った顔立ちに、豊満なバストとむっちりとしたヒップが織りなす肉感的な体つきをしていた。見ているだけで抱きたくなる、色気たっぷりの身体だ。
俺はそんな美穂を、前から密かに狙っていた。
今年のGWに妻の実家へ帰省した時、美穂も来ていて、その夜は俺たち夫婦と美穂の三人でビールを飲んだ。酒に弱い妻はすぐに酔い潰れて寝室で眠ってしまった。
俺と美穂は二人きりになり、さらに酒を飲みながら話を続けていると、彼女のタンクトップから覗く深い胸の谷間や、ショートパンツから伸びる白くて滑らかな太ももが目に入り、もう我慢できなくなった。思わず美穂をソファに押し倒した。
美穂は「えっ、ちょっと…孝雄さん、私を抱きたいの?」と驚いた様子だったが、抵抗はほとんどなかった。
服を脱がせると、美穂の張りのある若々しい裸体が露わになった。経験豊富なせいか秘部は少し黒ずんでいたが、指を入れると驚くほど締まりが良かった。
フェラチオも上手で、舌を巧みに使って喉奥まで咥え込んでくれて、妻とは比べものにならない気持ちよさだった。
やがて美穂が甘い声で「孝雄さん、入れて…」と囁いた。俺は奥まで一気に挿入し腰を動かすと、濡れた膣壁が絡みつき、逃がさないようにきつく締め付けてきた。
激しい収縮に耐えきれずに俺が「お義姉さん、気持ち良すぎてもう出そう…どこに出す?」と聞くと、美穂は艶っぽく微笑みながら「このまま中に出していいよ…」と答えた。
その言葉に興奮した俺は、美穂の膣奥深くに思い切り射精した。
美穂も身体を震わせて絶頂に達し、ビクビクと痙攣しながら俺にしがみついてきた。
しばらく抱き合った後、美穂が甘えた声で「ねえ…孝雄さん、もう一回できる?」と聞いてきた。俺が頷くと、今度は美穂が上になり騎乗位で二回戦が始まった。
彼女の腰使いは本当に巧みで、リズミカルに前後や上下に動かしながら俺を刺激してくる。俺は再び限界を迎え、美穂の形の良い巨乳を鷲掴みにしながら二度目の射精をした。
セックス後に俺が「美穂さん、セックスがすごく上手いね」と言うと、彼女は少し照れながら「実はね…パート先の男たちとセフレになってて、毎日抱かれてるの。時には複数でやることもあるわ」と話してくれた。
美穂が働く土木会社にはガテン系の若い男やダンプ運転手が多く、彼女は彼らに抱かれてるそうだ。
その後も俺は妻の目を盗んでは、美穂を抱き続けてる。
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2026/06/03 08:13:26 (qrxYBKQo)
中学生になったばかりの弟に初めて会ったのは私が大学生の時だ。
私達は大人の事情で姉弟になった。

私は通学事情で一人暮らしをしていたから、新しい弟とは親密になる時間はなかなか取れなかった。
でも、別々に暮らしているのであまり実感もなかった。

繊細そうな子だなというのが初対面の印象。
中学生にもなれば最も多感な時期でもあり、無理して急速に姉弟にならなくてもいいんじゃないかと思っていた。

二度目に会った時は少し明るくなった気がした。
うちの暮らしにもなれ、母にも心を開き始めてるのがわかった。
私はその母の娘だからだろう。
私もうざったがられない程度にかわいがれるようになった。

三度目に会った時…
二人は本当に親子みたいになっていた。
母は彼の信頼を完全に勝ち得たようだった。
必然的に私にも心を開き、会うたびに距離は縮まった。

月日は流れ、弟も大学生になった。
私達はなんの違和感もなく家族になっていた。
少なくとも私はそう思っていた。


弟の成人記念に旅行に行かないかと母に誘われた。
旅行は構わないが私は仕事が繁忙期で、とても休める状態じゃなかった。
みんなで行くのは改めてということにして、とりあえず弟の行きたいところに連れていってあげたらと提案した。
費用は私も折半すると言った。

二人はカナダまで旅行に出掛けた…


~
ここからは母のダイアリーを読んだうえで私が簡潔にまとめて書いたものだ。



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2026/05/26 10:10:15 (.e5Suckw)
前回に続き投稿させて頂きます。
今年も嫁の実家の農作業を手伝う事になり先々週から週末に帰っています。
先々週の土曜日に久しぶりに帰り草刈後の田んぼに水入れをし土作りをし夕方に家に帰ると、義母が台所で夕食の準備をしていて、Tシャツに映る黒のブラがいやらしく見え堪らなくなり、後ろから近づきただいまと耳元で言いながら胸を触ると、何の抵抗もなくモジモジしてたので、早く帰ってお母さんたしたかったよと言うと、私もと答えながら照れてる姿に我慢出来なくなり、Tシャツの裾から手を入れブラの間から乳首を摘み、スウェットに手を入れパンティの上からマンコを触ると益々感じ出しパンティの中に手を入れるとしっとり濡れたマンコの感触に我慢が効かずその場でスウェットとパンティをズラし台所のシンクに手をついた状態で立ちバックで挿入すると、部屋に行こうと言われ一旦身体を離し部屋に行きました。
布団に横になるとまだお風呂に入ってないけどいいの?と聞かれたので大丈夫と答えTシャツを脱がせブラを外すと久しぶりに見る義母のオッパイの乳首に吸い付き指でクリを擦り上げると、いやらしく喘ぐ声に興奮し乳首から下に舌を這わせマンコをクンニすると、ツンとしたマンコの匂いに堪らなくなりクンニもそこそこに勃起したチンポを挿入すると、この感じ久しぶりと言って腰を絡めてきました。
今年初めての義母とのセックスなので射精感を我慢出来ず、逝きそうと言うとそのまま中に出しての声に激しくマンコを突き上げ奥にたっぷり出しました。
暫くそのままで余韻を楽しみ身体を離すと義母のマンコからドロっとザーメンが溢れ出すのを見て興奮しました。
その後二人で風呂に入り夕食をし疲れて寝てしまいましたが、朝起きて義母の部屋に行き寝てる義母のパジャマを脱がそうとすると、起きた義母が朝から元気ねと言いながら朝勃ちのチンポをフェラしてくれたので、お返しにたっぷりクンニしてから挿入し朝一の濃いザーメンわ義母のマンコに中出ししました。
これから暫くは週末に手伝いに来るので、嫁が一緒に来ない時は義母と楽しみたいと思いました。
先週末は嫁が一緒だったので楽しめませんでしたが、今週末はまた一人で来るので楽しみにしています!長々と書きすみません。
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2026/06/01 12:40:32 (P6FHs0/.)
主人が4月から単身赴任で、、やっと2カ月経っただけなのに私もう我慢が出来ませんでした。
先月半ばのゴールデンウィークが過ぎたころから、近くに住んでいる主人の父の所へ行って抱かれています。
義父は一人暮らしでお義母さんが亡くなって5年。
ずっと我慢してきたのが凄いんです。
最初の時こそ挑発的な態度を取りましたが、あとは義父の方から襲ってくるのでされるがままになってしまいました。
我が家には高校生の娘がいるので、いつもはお昼に義父の所へ行って抱かれているんです。
マンション暮らしなので声が外に響かず安心してあの時の声が出せるんです。
義父はいつも義母と寝ていたベッドを使っているし、私が念に為に義父の事を思って合鍵を持っていて、夜中でも行ってベッドに裸で入っていくんです。
「桃花さん、来ていたのか、、」と今では裸の私が隣にいても驚きません。
時折義父が裸で寝ている時があってそんな時は、「お互いの気持ちが分かるんですね。」と言ってセックスが始まります。
決して高校生の娘には見せられないことなんです。
私41歳、義父65歳の情事とでも言っておきます。


169
2013/01/31 03:38:52 (6B6mSnkg)
同居の90歳になる義母のことです。
最近のことです。最近といっても、去年の10月の
ことです。

その日は妻が仲の良い同級生と1泊旅行に行き、
義母と二人きりになった。子供たちは結婚し一人
はすぐ近く、もう一人は隣の県にいる。

夕食時、義母は「今日こっちに寝るから」と云う。
いつもは別棟で寝て、食事の時だけこっちの母屋で
食事する。
俺「じゃあ、今日は早く寝ようか」
夕食後俺は食事の後片付け、風呂の湯を取る。
その間義母は居間に寝る準備をする。
俺は先に風呂に入った。次に義母が風呂に入った。
俺はデジカメのチップを取ってきてテレビにセットした。
まだ義母に見せてない妻の画像が入っている。
義母が風呂から上がってきた。テレビの前に座らせる。
俺は義母の肩を抱くように座る。
「ばあちゃん、恵子の写真見ようか」
「いや~あ、見たくない」
「恵子の写真だよ。自分の娘の写真を見られるの
ばあちゃんだけだよ。ほかの人は見たことないよ」
リモコンを操作した。テレビに妻の写真が写った。
浴衣を着た妻が布団の上で足を崩して横座りの
写真が写っている。
「ほら、恵子だよ」
義母は見たくないといいながら、見ている。
肩を抱いている手を脇の下から前に回し、義母の
おっぱいを軽く包んだ。
「この写真、この前伊勢神宮に行ったときの」
ゆっくりと義母のおっぱいを、パジャマのうえから
まさぐりながら、
いろんなポーズを見せる。
浴衣の下はノーブラノーパン、紐を取り裾が
はだけたポーズを何枚か見せる。
浴衣から片方のおっぱいを出す。垂れている。
下から持ち上げる。反対側のおっぱい。片膝を立
てる、太ももが見える。61にもなればおっぱいが垂
れるてくる。
見たくないといいながら、義母は自分の娘のあら
れもない姿を黙ってみている。妻は61、俺は66、
義母は90にもなっている。
おっぱいのアップ、裾がまくれて太ももが見える。
お毛毛まで見えるのもある。義母は61の娘の
いろんなポーズを見る。
仰向けになり、両ひざを立てる、左右に膝を広げる、
お毛毛が見える、割れ目が見える
義母のパジャマの上を脱がす。
今日は10月なのに寒くない。
シャツをまくり、後ろから二つの乳首の指で揉む、
恵子のよりははるかに小さい。乳房の中身がない、
皮だけになっている、こういのするめとはよく言ったもんだ。
浴衣を脱ぎ、恵子は全裸でいろんなポーズをしている。
両ひざを立て、足のほうからの写真、
膝を広げる縦に割れ目、
だんだんアップになる。テレビの画面いっぱいに
アップになった。ビラビラが少しはみ出している。
恵子が自分の指で広げた弩アップ。
俺は指で指しながら「ばあちゃん、ここがおさね、
やる前だけど、気持ち良くなるとぷくっと出てくるんだよ。
ここからおしっこが出てくる。
ここがお芽この穴、まだ俺のちんちんしか入れてないんだよ。
ばあちゃんは良かったね、
じいちゃんとおれの2本も入れられて良かったね」
「ばあちゃん今度はやったあとの見ようか」
やってすぐにあれを抜いた直後、まだティッシュで
拭いてないお芽こ、周りが濡れててかてかしている。
「ほらね、ここが膨らんでるのわかるだろ、
女も男みたいに小さいけど大きくなるよ。
後でばあちゃのも大きくしてやるからね、
うれしいだろ、立ったら気持ちいいよ」
やる前とやった直後を交互に見せる。さっきから
ばあちゃんのおさねをいじくっている。
まだおさねが立っていない。濡れてもこない。
別の写真を見せる。
「ばあちゃん、どうなっているかわかる?」
「これは俺の、俺のがどうなってるんだろうね」
恵子が自分で広げている。おさねが飛び出している。
「ばあちゃん、俺のが恵子のお芽こに突き刺さて
るのがわかる?」

自分の娘のとどめ色の中身を見る母親がどこにい
るだろうか。
妻の写真を妻の実母に見せる婿がいるんだろうか。
その婿が俺だ。
全部見終わった。最後に中が見える弩アップにする。
後で義母のと比べるのだ。


デジタルな社会になってよかった。
人に知られずに秘密の写真が撮れる。
人知れず簡単に再生できる。
地デジのテレビができてよかった。
こんなに大きく見える。実娘の弩アップの弩迫力。
こうゆう趣味の人には好都合な時代になったもんだ。
人に見せたら犯罪になるような写真。
だからNETには投稿しない。
一人で楽しむものだ。いや、ばあちゃんと二人で楽しむものだ。


「じゃあ、今度はばあちゃんの写真撮ろうか」
「いやよ、ダメ、撮らないで」
「それじゃ、先に遊ぼうか」
「電気消して」
「電気消したら、はめられるかどうか診察できないでしょ」
「痛くても知らないよ」
「恥ずかしいから」
「さんざん娘のもの見て、恥ずかしがることないでしょ」
「さあ、パンツ脱いでお芽こ出して」


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