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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

義息子

投稿者:萌仁香 ◆rQqcRGFN3I
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2026/03/30 14:48:09 (uHLvXez9)
私は二十代の時中学生の男の子のが居る男性と結婚しました。
結婚した時は幸せだったんですが、主人はお酒が好きで家に
いる時は大抵お酒が入っていて2年も経つと私の事をかまっ
てくれなくなり夫婦仲も冷めて来て、気が付くと体を持て余
すようになっていました。

そんな時、義息子の陽斗くんの事を意識するようになって来
ました。
結婚した時は中学校に入学したばかりで背も私より低かった
のが、3年生の時には同じ位になっていてすっかり大人って
感じである日、洗濯前の私の下着を弄ってるのを見てしまい
確認したら何か少し付いていて男性のアレの匂いがしました。
その匂いについ私も私の下着でオナニーする陽斗くんを想像
しながら自分でしてしまいました。
何度かそんな日が過ぎた時、わざと下着に染みを付けて置い
ておいて後で確かめると、染みが広がってアノ匂いがしてそ
れを穿いてオナニーしてしまいました。

ほとんどしてくれない夫に耐え切れずに、私の下着を弄って
る陽斗くんを捕まえて部屋に行きました。
大人しくて思春期のせいかあまり懐いてくれてない陽斗くん
は固まって何もいいませんでした。
「女性の下着興味ある?」と聞いても「・・・。」何も言わ
ないので洋服を脱いで下着姿になると陽斗くんのアソコが膨
らんできて恥ずかしそうにしてる陽斗くんの手を取って「触
って」と胸に当てると、遠慮しながら触りはじめました。
下着を取って裸になると私のアソコを触りはじめましたがそ
の拙い触り方に興奮してしまい、我慢できなくなって陽斗く
んの洋服を脱がすとピンとした男性器が現れ触ると硬くピク
ピクして‘頂だい’と叫びそうなのを我慢して陽斗くんを寝
かせて上に乗り男性器にまたがりました。
硬いものが刺さってきます。
陽斗くんは目を丸くして結合部を観てました。
私の中が陽斗くんの硬くて熱いモノでいっぱいになると陽斗
くんは私の腰を掴んでもっと奥まで挿れようと押し付けます。
気持良くて動き出すと陽斗くんが「ア、イク」と言うと私の
中でピクピクしました。
出たはずなのにまだ硬くて止めず動き続けるとアソコからク
チュクチュと音がしてヌルヌルするのがわかりました。
久しぶりの快感に夢中になってるとまた陽斗くんが「イク」
とピクピクしました。
離れると陽斗くんの性器はテカテカに濡れていて触ると手の
中でムクムクとすぐ硬くなりました。
今度は仰向けで陽斗くんを迎えるとヌルっと挿ってきて我武
者羅に突かれて15歳の陽斗くんに逝かされちゃいました。

逝ったのに陽斗くんが逝くまで突かれ続けてまたすぐ逝かさ
れ、陽斗くんが逝くと抜いてくれました。

久しぶりの快感だけでもう少ししたかったけど主人の帰宅が
気になってその日はそれで終わりにしました。
6
2026/03/28 08:37:14 (lP/GoEY.)
夫の兄(義兄)が、出張で上京したついでに我が家に泊まることになった。
久しぶりの再会に、3人でリビングでビールや焼酎を飲んでると、お酒に弱い夫は案の定、1時間も経たないうちに酔って二階の寝室で寝てしまった。
義兄はまだまだ余裕の表情で、私のグラスにこまめに焼酎を注いでくれた。
「美子さん、もっと飲めるでしょ?せっかくの夜なんだからさ」と言われ、断る事ができずに私も酔ってしまい、「もう……休みましょう、義兄さん……」と言って 立ち上がろうとした瞬間、膝がガクンと崩れて、その場にへたり込んでしまった。
薄手のブルーのパジャマからピンクのレースブラと、それに合わせたショーツの輪郭をくっきりと見えて、義兄の視線が、じっとそこに注がれているのが分かった。
すると義兄が私に抱きつきキスした後、義兄は私をソファに押し倒し、パジャマの裾を乱暴にたくし上げ、ショーツをずらして既に勃起してるペニスを挿入してきた
「義兄さん……だめです夫が……」と私がいっても、興奮した義兄は一気に奥まで貫いてきました。
夫とはしばらくレスだった私は思わず背中が仰け反ってた
義兄は私の腰をがっちり掴み、容赦なく打ち付けて「美子さんの中、熱くて……ぬるぬるで気持ちいいよ……」と言って、正常位で私の膣の締まりを楽しんで
さらに私を四つん這いにしてバックから挿入してきた、私も段々と気持ち良くなって「あぁ~お義兄さん気持ちいい~、でも夫が二階で寝てるので早く出して下さい」と言うと、一度目の射精を私の膣奥の放出した。
でも義兄は一度では満足せず、すぐに二度目を求めてきた、仕方ないので今度は私が上になり騎乗位で私が腰を沈めて上下すると
義兄の手が私の乳房を鷲掴みにし、乳首をきつく摘まれると電流のような快感が全身を貫いた。
二階の部屋で夫が寝息を立てていると思うと、背徳感を感じたけど、逆にその背徳感が快楽に変わってきた。
私が「イクっ……義兄さん、またイっちゃう……!」と喘ぎながら絶頂を向かえると、同時に義兄も大量の精液を私の膣奥に流し込んでた。
義兄が私から離れると、熱い精液がどくどくと溢れ、太ももを伝ってシーツを濡らしてた。
翌朝、何事もなかったように3人で朝食のテーブルを囲んで、義兄は穏やかな笑顔で「また来るよ、昨夜は御世話になったね」と意味深なお礼を私の顔を見て言われ
私は平静を装いながらも昨夜の義兄の吐息と、子宮に残る、義兄の精液を感じながら「また来て下さい、待ってます」と答えた。
義兄は来月も出張で来る予定があり楽しみに待ってます。

7
2026/03/29 09:07:44 (tgyt5.vN)
結婚して3年になりました。
まだ子供は居ません。
妻とは、そこそこ営みはありますが、もっぱら義母とするのがメインです。

義母とは熟女ヘルスで知り合い、最初から私を気に入ってくれ、中出し本番させてくれました。
義母のアソコも、それまでヤッた女性の中でも一番気持ち良いほうで、程よく豊満な身体に魅了されていました。
それまで、風俗遊びではいろいろな女性とヤリたくて1回きりでしたが、義母からはずっと義母とだけで、数回行ったら、外でも会いたいなと言われてヤッたり、義母の仕事終わりに私も帰りが合うタイミングの日は、ついでに送って行きますよと言って、そのまま買い物で寄りたいと言ったショッピングセンターの駐車場でカーセックスしたりも。

そうこうしてると、義母の娘さんが高校卒業して就職したんだけど、良かったら、うちの子と結婚しない?そうした私と家でもいっぱいデキるよと言われ、娘さんの写真を見せてくれ、素朴で可愛らしい感じだったんで、会うことに。
娘さんは母親が事務職だと聞かされていて、私は取引き先社員ということになってました。

話しは淡々と進み、私の両親に紹介したら、母子家庭だけど、母娘ともいい感じの人だし、私は3男だったから好きにしなさいと言われ、養子縁組して、時期的にまだコロナ禍でややこしかったので、家族同士だけで食事会を式代わりにして結婚しました。
8
2014/07/14 00:49:58 (11nfRDON)
今日はお盆の挨拶に妻の実家へ
年に4、5回しか行かないですが、今日は憧れの義姉美恵が在宅。前にも書き込みましたが、義姉は今年49歳、長年水商売をやっていて、独身だけど、会社社長の愛人です。
美容や服装に気をつかっているから、年齢より若く見えるし、スレンダーな美人です。
でも、胸やヒップ出るとこはででます。
今日はエアコンの取り付けがあり、お邪魔した時はリビングのカーペットに座ってました。
業者さんとの書類のやり取りや代金の支払いをしているのを、私は少し離れたテーブルから眺めてました。
書類にサインをする時、前屈みになり、着ていたボーダーのノースリワンピの胸元から、ブラや谷間が覗いたり、四つん這いになって、魅力的なヒップを突きだしたり。
私はその姿を見ただけで、チンポがカチカチに。
しかも着けているのが黒のブラ、ワンピの尻には、うっすらと下着のラインが。
たまんないです。
義姉のことだから、パンティもブラとお揃いの黒に違いない。
そう考えただけで、その場で義姉の尻を触りたくなりました。
そういえば、正月来た時に、ベランダに黒のガードルショーツが干してありました。

業者さんが帰った後は、義姉もテーブルに。脇から見える、黒のブラ、また妻とペディキュアの話をしながら脚の爪を見せ、真っ赤に塗られた義姉の足の指。
話しながら、脚を組み替えたりした時に、チラっと見える義姉の太もも、残念ながらパンチラはないですが、見えそうで見えないのがよけいに想像を掻き立てられて・・

義姉をカーペットに押し倒し、真っ赤に塗られた足の指を舐め、徐々に舌先を脚の上へ。義姉の膝を大きく開かせ、太ももを舐め回し黒のガードルショーツ越しに義姉の秘部へ舌を。
姉の真っ赤に充血し、皮から飛び出したでかめのクリを舌でいたぶりながら、指をマンコに2本突きさして、かき回し、美恵をいかせたい。
最後は、四つん這いにさせた義姉美恵のワンピを尻の上まで大きく捲りあげ、黒のガードルショーツを引き裂き、カチカチになったチンポを姉の濡れたマンコに。
あの尻を抱え込んで、思いきり突きたい。

そんな妄想をしながらさっき出しました

ホントにたまらなく義姉とやりたいです
9
2026/03/27 09:06:44 (uFwgiPqw)
俺(26)が都内の本社から母の実家がある金沢へ転勤が決まった。
住むところが決まるまで、母が叔母に頼んでくれて、叔母の家でお世話になることになった。
46歳の叔母はスイミングクラブで体を鍛えてるので、見た目は30代後半くらいの若々しい美熟女です。
俺は昔から密かに憧れてて、叔母の巨乳をチラチラ見ては抱きたいと思ってた。
叔父さんは夜勤が多い職場で、ほぼ毎晩叔母と二人きりでした。
ある夜、夕食後にソファでテレビ見てたら、叔母がふと「彼女はいるの?」って聞いてきた。
「都内にいます」と答えると、「それじゃ寂しいでしょ…」と優しい声で言われて、なんとなく目が合ったままキスしてしまった。
叔母も高齢の叔父さんとセックスレスで欲求不満が溜まってたみたいで、俺のキスを拒否しなかった。
そのまま「叔母さん、前から好きでした。抱かせてください」と言うと、叔母は少し真顔になって「こんなオバちゃんでも…本当にいいの?」って聞いてきた。
俺は「そんなことないです。凄く綺麗です」と言うと、叔母は俺の手を引いて自分の寝室に連れて行き、電気を落として服を全部脱いだ。
完璧なプロポーションの裸体がベッドに横たわるのを見て、俺は我慢できずに覆いかぶさってしまった。
叔母の柔らかい乳房を揉みしだきながらキスを繰り返し、指で愛撫するともうオマンコはびしょ濡れだった。
ゆっくり挿入してピストンを始めると、叔母の息がどんどん荒くなって、
「んっ…あぁ…はぁ…」と甘い喘ぎ声が漏れ始めた。
腰を激しく動かすと叔母は体を反らして「もうだめ~…逝きそう…あっ、あっ、逝く~!!」と叫びながらオマンコを激しく痙攣させた。
俺も限界で「叔母さんの中、気持ちよすぎて…俺も出そうです!」と言うと
叔母は両手で俺の背中にしがみついて「今日は大丈夫だから…このまま中にちょうだい…いっぱい出して…!」と懇願してきた。
俺が子宮の奥深くに思いっきり射精すると、叔母のオマンコは俺のチンポをキュウキュウと締め付けて、精液を一滴残らず吸い取ろうとするように収縮を繰り返してた。
射精が終わって抱き合ったまま余韻に浸ってから、俺がゆっくりチンポを抜くと叔母のオマンコからドロドロの濃い精液が大量に溢れ出て、シーツに大きなシミを作ってた。
叔母は息を荒げながら「久しぶりで…凄く気持ち良かった…」と微笑んでくれた。
それからは俺のアパートが決まるまで、叔父さんの夜勤の日は毎晩のように叔母を抱いた。
アパートが見つかって引っ越してからも、叔母は何かと理由をつけて叔父さんに嘘をつき、俺の部屋に来てはセックスしてる。
今では完全に叔父さんから叔母を寝取ってしまって、罪悪感はあるけど、叔母の気持ちいいオマンコの虜になって抜け出せません。

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