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近親相姦 親×子体験告白 RSS icon
※父母とその子の間柄での体験談

2026/06/17 02:43:35 (O6pvCAPX)
今晩も夜遅くまで、大学受験合格するまで、43歳の私は息子の性処理をしています。
息子が勉強する机の下に、裸にピンクのシースルーのベビードールを着た私は潜って、息子のおちんちんを手でしごきながら、お口に咥えてしゃぶっています。
私はTバックパンティのクロッチをずらして、皮をむいたクリトリスをいじりながら、気持ちよくなってアソコを濡らしています。
やがて息子が私のおしゃぶりに我慢出来ずに私のお口に射精すると、私は息子の精液こぼさないようにおいしく飲み干すのです。
そして、私は机に手をついて立ちバックで息子のおちんちんを受け止めるのです。
息子に私の膣内を激しく突いてもらいます。
何度もおちんちんの先が子宮にあたって、私は気持ちいいと言わされながら、イクって言いながら何度もイクんです。
今晩も夜遅くまで、息子は勉強よりもセックスが上手になって、母親の私をイカせます。
息子から、もう1回、もう1回セックスさせてと言われて、毎晩遅くまで、私は朝までセックスさせられます。
夫婦別々の部屋で寝ているセックスレスの夫は、私が息子とセックスしていることを知りません。
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2026/06/19 10:46:57 (2INy0Sbn)
シングルで妊娠。出産時に帝王切開で避妊も済ませ、息子がh保育所に行
くようになり脱毛へ行き。約3年間に完全脱毛に成功し。その後ヘアーが
生えなくなり。息子とお風呂で体を隠さず見せてました。母親の裸を毎日
見て育った息子です。
 性教育は中学入学後の夏休み中に女体を教え。セックスレッスンでし
た。
「お母さんのおまんこ舐めて」と開いて上げ、あとはもうエッチなセック
ス
になり私の奥にすごい勢いで熱いくらいの精液を受け、息子の体を
強く抱きしめ初めて陶酔の気持ちよさを知ったのです。
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x削除依頼
2026/06/20 22:45:48 (ZW4JfFdt)
今から30年くらい前です。高校生の俺が部活動終わり帰宅した時でした。親の部屋から姉の泣き声がしてました。何事?と不思議に思いドアの前に行くと「直ぐに終わる」という親父の声と「ちょっとの我慢よ」という母親の声が聞こえました。嫌だ嫌だと泣き叫ぶ姉の声が一段と高くなりドアを開けると素っ裸の3人の姿があり親父が激しく腰を動かし母親が姉を押さえています。3人共に俺の姿に驚きながらも行為自体は止めませんでした。この時、姉の処女が奪われたらしいです。その後気まずいまま時が経ちました。1週間くらい過ぎた時に姉の敵討ち?しようと母親が入浴中に浴室に突入し母親に襲いかかり一気に挿入しました。両親が仕事中で不在の時に姉に「今度何かあったら俺に言って親父をぶん殴ってやる」というと笑いながらありがとうと言いながら急に俺にしがみついてキスをしてきました。俺は驚きながらも姉のオマンコに指を這わすと既にびしょぬれで簡単に挿入でき何度も射精しました。一度そういう関係になると母親と姉と交代でほぼ毎日のようにセックス三昧に・・姉も俺も結婚をしましたが時々実家で落ちあい母親も交え3人でセックスを楽しんでいます。姉は俺のほかに75過ぎた親父にも弄ばれていると笑っています。
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2026/06/23 05:55:14 (preEezhG)
母子家庭の私達が夫婦になりました。母親の私をずっとセックスの対象としてオナニーばかりしていた息子と、ついにセックスするまでになりました。毎晩、私達は同じベッドで夜遅くまでセックスするのです。
朝も息子のおちんちんを咥えて舐めています。寝不足気味の息子は、私がおちんちんを咥えているのを見ながら、お母さんは本当にいやらしい女だよと言って、ニヤニヤしています。だって、あなたが私とセックスしたいって言うから、夫婦になったんじゃないと、母親の私は若い主人の前でおちんちんを咥えています。若い主人は、妻になった私に結婚指輪をプレゼントしてくれました。本当に幸せな私達です。新郎20歳、新婦45歳の私達です。
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2026/06/24 00:37:28 (ztxcEaHx)
父親がいなくて母子家庭で育った。

昭和50年代、現在ほど母子家庭に理解のある時代ではなかったので貧乏暮らしだった。
ボロアパートに住み、母親は毎日働いていたけど生活するだけでやっとだった。
俺が中3で少し荒れていた時だった。
県立の高校に入学するのに制服やらの準備に金がかかると毎日母親はピリピリしていた。
その時、母親は38歳だった。

異変に気づいたのは学校サボって家の近くを行ったり来たりしていたとき。
ウチの部屋から男が出ていった。
全く知らない人だった。

また数日して別の男が出てくるのを見た。
「借金取りとか役場の人か?」と適当に考えていたが、母親に聞きにくい。それに反抗期だったので会話をしたくなかった。

そういえば男が出てくる日は朝から母親が布団を干したりしていたな…平日なのに。

その日を待って、母親が布団を干した日に学校をサボって近くの物陰に隠れて見張っていた。

そしてどこからともなく知らない男がウチに入っていった。
入ったのを確認して静かにドアに近づいた。
親に隠れて物音立てずに家に入るなんざ慣れたもので、ドア鍵を無音で開けて台所の隅に隠れた。
母親の寝る部屋から「んふぅ!んふぅ!」といやらしい声が聞こえる。
隙間から覗くと裸の母親が下半身だけ裸の男に腰を打ち付けられていた。
グチュッ!グチュッ!と湿った音が鳴り響いて母親の股間あたりの布団はビッシャリ濡れていた。
男は次第に腰振りが早くなり、母親もしがみついて唇を噛み締めていた。
男が腰を引いて抜くと母親めがけてぶっかけた。グッタリして大の字に寝転がる母親。
顔は横を向いて息を切らす。
男も尻もちをついて
「ヤスちゃん(母親の名)、相変わらず感度いいね。俺の女になってよ〜」
とふざけた事を言っていた。

「ダメー!ジロさん奥さんいるじゃん!ほらお金出して!」

ジロとか言う男は財布から投げるように万札を2枚払った。

何度か覗いたけど、他の男も皆そうだった。
母親は皆に良いように遊ばれていた。
そしてついにバレた。

いつもの様に男が帰った後、コッソリ抜け出そうとすると
「居るんでしょ?入ってきな!」

心臓が止まるかと思った。
オドオドと母親の寝室に入ると、精子をふき取りながらあぐらをかいて座っていた。

「んで?いつから見てたの?最初から?」
俺は頷いた。

「あんまり褒められたもんじゃないけどね、私はこう言うのも好きなのよ。仕事だと思って慣れな!学校行ってりゃ見ることないから。アンタ、学校サボっ………アンタもしかして勃ってんの?」

いつからか覗く時に勃つようになっていた。

「はぁ…母親の裸見て勃たせてたら世話ないね。どうせもうこんな姿見せてんだから親も子もないよ。ほらオチンチン出しな。出してスッキリしたら学校行けよ。」

と俺の制服ズボンを脱がせて母親は舐め始めた。
すぐに口の中に発射してしまった。

母親はしかめっ面しながらこぼさないように吸って全部口に含んだ。
少しフリーズして考え事をしていた。

そして不意にゴキュッ!と音を立てて飲み込んだ。
「ティッシュ切らしてたからね。ほら、洗ったら学校いけ!」
風呂場に追いやられシャワーで股間を流して制服を着直し外に出た。

俺はボーッと夢見心地で学校へ戻った。
それ以来、平日の昼間に家に変えることはしなかった。
恐らく高校2年くらいまで母親は男を取っていたと思われる。
就職が決まった頃には足を洗っていたみたいだった。

今でもあの時の話はタブーらしい。
一応、ここまで育ててくれた事に感謝している。
だから母の日や誕生日はプレゼントを贈る。
俺もあの頃より身も心もアソコも成長した。
今なら母親を喜ばせる事ができるはずだ。

プレゼントも工夫していつか旅行に連れて行ってやろう。
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