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近親相姦 親×子体験告白 RSS icon
※父母とその子の間柄での体験談

2026/06/24 10:57:56 (gD71wo.O)
 30歳の会社員です。昨年の12月から転勤になりました。
本当は家族(妻、子供1人)と一緒に引っ越す予定でしたが、
子供の幼稚園を卒園してからということで現在私の実家で単身
生活をしています。

 実家には母(52歳)が一人で住んでいます。父は数年前に他
界し母もまた、気楽に生活しています。

 ある日、風呂に入る時洗濯機に自分の服をいれようとしたと
き、中に母のパンティが入っていました。ここ暫く女性に触れ
ていなかった私は母のパンティに女のぬくもりを思い出してし
まい、思わず手とってそれを眺めました。

 少し前まで母の陰部を包んでいた部分はうっすらと染みがつ
いていて、女の匂いがしました。私の肉棒はおもわずムクムク
とそそり立ってしまいました。

「そういえばもう一月以上もエッチしてないな」と思うとむし
ょうにセックスがしたくなりました。そして湯船の中で妻との
セックスを思い出しながら硬くなった肉棒をしごきました。風
呂から上がっても私の肉棒は勃起したままでした。

 その時、母が更衣室に入ってきました。母の目にはおちんち
んを勃起させた自分の息子の姿が映ったと思います。母は「あ
ら、失礼」といってドアを閉めました。

 その日の深夜、私は体の火照りが収まらず、さっき手にした
母のパンティをおかずにしてオナニーをしようと思い、風呂場
に行こうとすると、母の寝室からあかりが漏れていました。そ
れにかすかに母の声がします。「かあさん、具合悪いのかな」
と思いふすまの隙間からのぞくと、母はオナニーの真っ最中で
した。

 母は寝巻きの前をはだき、左手で自分の豊満なおっぱいを揉
み、右手はパンティの中に入れ、足をだらしなく開いた姿で股
間を揉むように手を動かしていました。

 私はその場から動けなくなり、無意識のうちに既に勃起した
おちんちんをいじっていました。母はそのうちパンティを足首
まで下げ、陰部のワレメにそってひとさし指を上下に動かし始
めました。

 母は自分で「クリちゃんいじって」とか「あん、もっといじ
って」とか呟きながら指を激しく陰部に擦りつけていました。

 母の指の動きが一瞬止まると、母は男性の勃起した陰茎にそ
っくりなプラスチックのオモチャを取り出し、股間にあてが
い、差し込みました。

「あ、いい」と呟きながら母はゆっくりとオモチャの出し入れ
を始めました。母の股間からは「くちゅ、くちゅ」と手の動き
に合わせていやらしい音がします。

 私は興奮して手の動きを早めた時、ふすまに手を当ててしま
いました。母は「はっ」としてこちらを向き、私と目が合いま
した。

 母「○○、見てたの?」私「・・・うん」母「こっちへいら
っしゃい」

 母は私を招き入れました。母はだらしなく横たわって、股間
にオモチャを差し込んだまま、私に話し掛けてきました。

 母「母さんも女なのよ。父さんが死んでから、男の人に抱い
てもらった事がないの。体がうずいて仕方がないの。だから、
こうして自分で慰めているの。」

 母は僕に話し掛ける間もオモチャの出し入れを継続していま
した。

 母「あんたも単身赴任で、おちんちんの処理大変でしょ。母
さんでよければおちんちん慰めてあげるからこっちにいらっし
ゃい。」

 私が母の側ににじり寄ると、母はパジャマのズボンをとパン
ツを一緒に下げると、ギンギンに勃起しているおちんちんを握
り、「こんなに硬くして・・・」といっておちんちんを口に含
みました。母はピチャピチャと音を立てながら私のおちんちん
を舐めまくります。

 私「母さん、気持ちいいよ。」母「おちんちんを舐めるのな
んて、何年ぶりかしら。おいしいわ。」

 母は口の中で亀頭に舌を絡ませ、ねちっこく舐りました。

 私「母さん、母さんの体に触りたい。」

 私が言うと、母はおちんちんから口を離し、両足を大きく開
き「母さんの体、たくさん気持ちよくして」と言って横たわり
ました。

 まず、母の豊満なオッパイに吸い付くと乳首を口に含み、舌
で転がしながら片方のオッパイを揉みまくりました。母は僕の
頭をつかみ「気持ちいい~」と声を上げました。

 私は手の位置をだんだん下げ、遂に陰部に触れました。母の
陰毛はそんなに濃くなく、そしてしなやかな毛でした。私は手
で陰部を包み込むようにして揉みました。

 母のワレメからはおびただしい愛液があふれ出て、私の手は
べとべとになりました。ワレメに沿って指を這わせると母は体
を震わせてあえぎます。

 ク○トリスを指でつまみクリクリと刺激すると下半身を小刻
みにけいれんさせながら、「もうだめ~、いっちゃう」と叫び
ます。

 それから私は母の股間に顔をうずめ、ク○トリスを舐めまく
りました。母の体はもうけいれんしまくっていました。そして
肉の裂け目の奥にある穴から愛液を垂れ流し続けています。

 私のおちんちんはもう限界でした。私「母さんもう我慢出来
ない、入れるよ」母「速く頂戴、あたしも我慢出来ない」

 私は母の大陰唇に勃起したおちんちんを数回滑らすようにこ
すり付けるようにした後、膣におちんちんをあてがい、そのま
ま差し込みました。

 母「ああ、久しぶりのおちんちんよ、気持ちいい~!いっぱ
い突いて!」私「母さんのおま○こ、凄く気持ちいい!」

 私は獣のように母の体を自分の性器で突きまくりました。そ
して母の体に大量の精液を流し込みました。

 私「母さん凄く良かったよ。俺、溜まってたんだ」母「あた
しも・・・」

 その日以来、毎日母と激しいセックスをしています。それも
3月までで終わりますでも、お互い、離れられなくなってきて
います。
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2026/07/10 03:42:25 (12UaDDga)
大学生の息子は、夏休みは、母親の私とセックス三昧の予定です。私の家は母子家庭です。1人さみしくディルドでオナニーしていた43歳の私は息子に見つかって、息子に体を寝取られて、息子と毎晩セックスしています。あんなに親子でセックスしてイカされるは、母親としてイヤイヤしていた私ですが、今では息子とセックスしていないと本当にさみしくって、もうどうしようもない体になってしまいました。今、私達は暑い夏の夜遅くに、家の近くの草むらで、メッシュのテントの中で裸になってセックスしています。私達はLEDの灯りに照らされて、私は息子とバックでつながって、Dカップのオッパイを激しく揉まれながら、激しい腰使いの息子のピストンに耐えています。息子の長いおちんちんの先が、何度も私の敏感な子宮口をノックしてきます。私は息子のおちんちんで、また子宮にあたってる。ママはあなたにイカされて、ずっとイキっぱなしよ。と言わされています。そして、8月のお盆は私の実家に帰省して、私の両親に見つからないように、私は息子と私が使っていた部屋で、ナイショでセックスするんです。いつも私の学生時代の写真が飾られている部屋で、息子はよろこんでセックスします。若い頃のママは本当に可愛いくって、本当にそそるよと息子は言いながら、母親の私を激しく突いて抱いていきます。また、息子と迎える暑い夏休みがやって来ます。昨年は毎晩、暑い夜遅くまで、セックスにふけった私達親子です。昨年は息子の赤ちゃんを妊娠して、私はいろいろありました。今年のお盆は、私は息子といっしょに供養と、私達ご先祖様の墓参りする予定です。私達親子が幸せにセックスしていられること、毎日本当に感謝しています。
152
2026/07/08 19:25:05 (PYbj5t7F)
小4の頃までは母はお母さんでしたある日を境に女を意識し始めました。
当時俺の家は町営アパートで小さな部屋が2つと小さな台所のみというア
パート暮らしで風呂は近所にあるお風呂屋さんでトイレも部屋には無く共
同トイレしかも男女共同でした。

家族は両親と俺と4つ年下の弟で4人暮らしでした。
寝る食べるなど何時も同じ部屋です、仕切りの襖があると部屋が狭いから
と父が襖を外して一部屋で使ってました。

部屋の前には2階に上がる階段がありカーテンを開けてると部屋は丸見え
になります、だから反対側の方はやはり階段が横にあるので何時も雨戸も
閉まってました。

ある日のことです、その日は父親が珍しく土曜も休みで家にいました、俺
は「友達と遊んで来る」と言い部屋を出ました。
友だちと遊び「互いにじゃ明日なぁ」と言い別れました。
実は男の子ではなく女の子ですよく遊んではいましたが5年生と成ると女
の子は胸が膨らみ始めて女の子から女に近づいてきて何となく胸とか股を
意識して見るようになりました。

本人はお構いなくスカートでも足を開き座るのでパンツが丸見えです。
どうしても女の子の股間が気になりますからとぼけて見てました。
バレると「ひろし今見たでしょエッチなんだ」とか大笑いされてました。

話は戻します。
「じゃ」と別れて家に戻るとカーテンが閉まってました「いないのかなお
父さんとお母さん買い物でも行った?」と思い窓越しカーテンがきちんと
閉まって無く端から中が見えました。

驚きました「嘘だろ」「だってまだ夜じゃないよ」。
まさか明るいうちから親がエッチな事してる等思ってもいませんでした。
「やばいなバレたら」とか思いながら静かにカーテンの隙間から覗きまし
た。部屋は明かりを点けていて丸見えでした。

布団も敷かず座布団を2枚並べて裸で抱き合ってました。
母親の裸を久しぶりに見ました。
別に美人とか可愛いとかと言うような母親ではありませんが子供ながらに
好い女です。
肌は白くブラは普段からしてませんパンティーと言うよりもおばさんパン
ツで色気などありませんが何故かそそりました。

父親の勃起したチンコも初めて見ました。
普段の3倍4倍もあろうかと思う程デカく反り返ってました。
母親も足を大きく開きおマンコが丸見えでした。
毛はさほど濃くないので更にマンコが丸見えでした。
黒ずんでいるヒダの周り其処から大きくはみ出した黒ずんだビラビラでア
ナルの周りも黒ずんでました。

父と母はキスをしながら抱き合い母の手は父親のチンコを握り前後に擦っ
てました。
父も母親の大きくはない胸ですが乳首は黒くデカいその乳首を指で摘まん
でました。
今度はお互いに反対向き「父はマンコの方」「母はチンコの方」の体勢に
なり母は父親の硬く勃起したチンコを口に含み顔を前後に動かしてまし
た。

父もまた母親の股に顔を埋めてマンコを舐めてるようです、見えませんか
ら・・・・・。

父が横に成り何をするのかと見てると母親が父親の腰の辺りに立ち其の儘
体を沈めました。
父親のチンコが母親のマンコの穴に入ったみたいで母が腰を振り始めまし
た初めは半立ちでいたが母が上に重なり腰だけを動かしてました。

子供から見た光景はいやらしさそのもので親のすることって凄いと思いま
した。
俺もガキのくせにパンツの中んでチンコが硬く起って痛い程でした。
当然ですが其の儘チンコの入っいたマンコに父は中に出してました。

助平ですよね、母親、父親の未だ勃起してマンコ汁で濡れたチンコを口に
咥えて綺麗にしてました。
父に服を着せてから自分もマンコを綺麗にティッシュで拭き身なりを整え
てました。

俺は部屋に戻れませんでした。
当然のことで翌日もまた俺が遊びに行くと真昼間ながらまた裸で絡み合っ
ていて今度は父親が母を後ろから羽交い絞めにして犬の交尾の様に父親が
腰を振ってました。当然また中出しです。

翌週の土曜日です、父は仕事に出掛けて俺は女の子と遊びに出掛けまし
た。
女の子が俺の家に寄ってから帰ると言い出して俺は「ウン良いよ」と行き
よう様と家にでもまたカーテンが閉まっていて「アレ?お父さんは仕事だ
けれどな・・・」。俺は一寸待ってと言い窓越しのカーテンの隙間から覗
きました。
もっと驚きました。父とのセックス以上です。

母が下半身だけ何も身に付けず裸で見た事も無い太い男のチンコの形をし
た物を加え乍ら足を大きく開き自らの指を中指と人差し指をマンコの穴に
出したり入れたりしながらチンコに似た物は口に咥えてました。
マンコからは粘液が溢れ出ていて畳を濡らしてました。

俺は「今日はダメだから明日にしよ」と女の子を返そうとしましたが「何
でダメなのなんで自分の家なのに窓から覗いたの私にも見せて
よ」・・・・・・。
女の子は黙ったまま「今日は止めとくね」と逃げるように帰って行きまし
た。

翌日です「ひろしのお母さんってエッチなのだって・・・・」。
俺だって初めて見たから多分お母さんエッチなんだと思うよ。
「私家に戻ってから変だったよ」「言えないけれどね・・・・・」。

なんだよ教えろよ。
「嫌ヨ教えない」。
なんだかんだと言い合い結果教えてくれました。

自分も部屋に戻って見た事を真似て見たそうです。
裸になって未だ毛の生えてもいないマンコを触って見たそうです。
アソコがジンジンして頭が真っ白になるほど気持ちよかったそうです。

俺に向かい「ヒロシはまだオナニーしてないんでしょ」「試してみればチ
ンチンを手で擦ってみたら?」。
「私のアソコを見せてあげるからしてみて」。
結果気持ちはよくなりましたが何も出ませんでした。
しかも包茎で女の子に大笑いされました「ポークビッツ」だね。

それ以来俺は父がいない日でカーテンが閉じているときには窓から覗いて
ました。いかも女の子と偶にです。

オナを覚えたのが中1の終わる頃で親のセックスと母親の淫靡な行為に俺
は思い出しながらシコシコしてました。
中3の時に女の子が私が手でしてあげるからと言って公園のトイレで女の
子はマンコを見せながら手で俺のチンコをシコシコしてくれてました。
でも女の子は「怖いから絶対にチンコを入れることは無理」と言われまし
た。
それ以上の事はしてません。
思い出です。
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x削除依頼
2026/07/08 08:28:40 (Kls46KU4)
二月ほど前のことです。バイトが無い日の午後。急に帰宅した母にオナニ
ーしてるところを見られてしまいました。
ベッドでエロ動画を全裸で見ながらシコってたら 突然「あ~らら、たくや
のってこんなに大きくなったんだ~!」
って母が僕のフル勃起したちんちんを見ながら笑っていました!
そして母は服を脱ぎ始めながら言いました。「母さんが手伝ってあげる
ね!」って!! 母は手と口でぼくの
ちんちんを優しく愛撫を始めました。
恥ずかしながら まだ童貞の僕は、この世のものとは思えない程の快感で、
体中が震える程感じていました!
僕は直ぐにブルブル震えながら母の口の中に射精してしまいました。
「たくやのカルピス全部搾り取ってあげるね!」と母はくすぐったくて嫌が
る僕のちんちんを握りしめながら
きれいに全部吸い取ってくれました。
あれ以来毎週水曜の昼間は 母とsexする様になりました!!
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2026/07/08 02:55:26 (RTaNdQjd)
結婚前に妻の実家に挨拶に行ったとき
向こうの両親にも歓迎されて夕食を食べて泊まっていくことになった。
夕食時から酒を飲まされて俺と義父はかなり酔っていて
義父は懐かしそうに妻が子供の頃の話をしてくれた。
妻は小学校を卒業するくらいまで父親と風呂に入っていたらしい。
そんな話を聞いて俺は妻に
「せっかくだから結婚前にお義父さんの背中でも流しとけよ」
と言うと、妻は恥ずかしいからと嫌がっていたけど
義父と一緒にしばらく説得すると妻は渋々と承知した。
念のため妻が風呂に向かう前に
「もしお義父さんが勃起しても条件反射みたいなもんだから、見て見ぬふりしとけよ」
と言っておいた。
妻と義父の入浴は意外と長くて待ってる間は少しやきもきしてしまった。
その後俺も風呂に入って寝る時間になり、妻の部屋でベッドに入った。
妻に風呂場でのことを聞くと
「お父さん本当に勃ってた」
と言って笑っていた。
父親の勃起チンポを見てショックじゃなかったのかと聞いてみると
実は昔一緒に入ってたときも何度も勃起チンポを見ていたことをさっき思い出したらしい。
そして妻との入浴イベントをセッティングしたことを喜ばれたのか
義父はやたらと俺のことを気に入ったようで良い関係を築けている。
結婚してからも妻の実家に帰省するたびに妻に義父の背中を流すように言っていたら
今では何も言わなくても当たり前のように一緒に風呂に行くようになった。
このまま一線を越えたら面白いのにと思いながら見守っている。
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