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2026/05/19 10:27:27 (4BUZebNs)
子供の頃
夜、母の部屋から祖父の声がした
嵌めるから拡げろ!って
私は分からずトイレに行った後、母の部屋を開けたら
仰向けの母の、オマタの処に祖父がいて何か突いてるようだった。
暫く2人とも観てることを分からず、ずっと突いてた
暫くして祖父が気付きました
母ちゃんが腹痛い言ってきたから見てやっとる心配せんで早う寝ろっ!って怒った様に言ったので2階に上がり寝ましたが
それからは学校帰って来た時もコタツで母が突かれ舅さん出来ちゃうよ
祖父は孕んだら産んだらええんや心配するな
一人や可哀想やもう二人孕ませるぞ!いいな
16
2026/05/19 10:16:41 (4BUZebNs)
私の父は他家に住んでいます
毎週末来て2日間母を抱いて帰ります
今は私がセックス分かる年齢に成ったので寝室で遣ってますが
子供の頃は私がリビングでテレビを観ている後ろで遣ってました
だって母が華花が居ます。と言っても
大丈夫だよ、まだ子供だ何をしてるか分からないよ早く来なさい。と母を呼び
脱がなさい。と言い裸の母を布団に入れ嵌めるよ?ほらっ!ほらっ!這入りましたよ
今日から中に出して二人目孕ませます。
私が孕み腹好きなの知ってるよね!
今日も何回も逝かせてやるよ!
と遣ってました。
2人でシャワーしてフラフラの母を抱えて、また寝室へ行ってました
17
2026/05/19 09:58:39 (4BUZebNs)
私は家庭を持ち離れて暮らしています。
母は父が亡くなり一人暮らしています。
一回忌法要の前の日から私達家族は実家に帰った。
一回忌法要後、親戚も帰り私達家族は翌日帰る様にしていたんです。
その夜でした、住職が来られ、御経をくださいましたが、母は子供達も疲れてるし明日帰るんだから休みなさい。御経は母さんが貰います。
と言ってくれ私達は2階で寝ました。
ところが中々帰った様子が無いので仏間に見に行こうと廊下を歩いていたら…
住職の声がしました
もう息子さんたちは疲れて寝てしまってるから分からないよ。早く来なさい。
母は
今日は駄目。また明日挿れてくださいな。
私は、その言葉で動けなく聞いていた。
住職が
明日は明日、今嵌めたくて来たのですよ、ほらっ!と
どうも母を手元に抱き寄せ衣類を脱がせ嵌めた様でした
それから暫くして母の声が喘ぎ声が聞こえ
住職も嵌められると堪らないのでしょうオメコ汁出てきましたよ
クチュクチュ言ってますよ
あなたのオメコは初めて私のチンポで犯されてから月命日だけでは我慢が出来ない体に成ってしまいましたね。
気持ちよくさせますよ
大丈夫、分からないから、いっぱい喘ぎ気持ち良くなりなさいほらっ!ほらっ!
と突かれてるようでした
仏間に入って怒鳴ろうか思ったが私達は明日帰り、また母は一人に成る事を考えたら怒鳴れ無く2階に上がりました。
中々寝付けなく住職と母のセックス思いながら私も妻を裸にし嵌めました。
終わると妻が、今日は激しかったですね、どうしたの?と、また妻から求められ2回目嵌めました。
18
2026/05/13 09:52:19 (1O/TNffV)
金曜日の講義が無くなったので実家に帰った夜でした。
父は単身赴任で実家には祖父と母の二人です。
家の中は祖父の部屋だけ明るくて、リビングも母の部屋も暗いんです。
母は?と思いながら鍵を開け入って行ったのです。
何か、ただいま。も言えない雰囲気でした。
そして祖父に母は?って聞こうと祖父の部屋に近づいた時に話し声が聞こえてきました。
でも、それは話し声じゃ無かったんです。
それは、母の喘ぎ声と祖父が母に言ってる声でした。↓
お舅さんオメコ良いよ
綾子良いか!?気持ち良いか!?
はい、お舅さんのチンポ嵌められオメコが泣いてます
綾子、どうだ!どうだ!まだ息子には負けんぞ息子には嵌めさせないぞ!儂の子を孕ませたオメコだからな!
19
2026/05/12 10:14:22 (Lj5vSTbx)
去年の夏のことです。大学のサークルが早く終わって、お昼前に家に帰りました。
父親は九州に単身赴任中で、年に2回しか帰ってきません。母は42歳ですが、まだ若々しくて魅力的な体型をしていました。父がいない寂しさから、母が深夜にオナニーしているのを目撃したこともありました。本物のセックスを欲しがっているんだろうなと思っていました。
その日、家の駐車場に近所の電器屋の車が止まっていました。
母親がエアコンの交換を頼んでいたのを思いだして、そのまま家に入るとリビングから甘い喘ぎ声が聞こえてきました。
息を殺してそっと覗くと、ソファーの上で母がブラウスをはだけ、ブラジャーを乱暴にめくられていました。スカートは腰までまくり上げられ、両足を大きく広げた状態で、電器屋のオヤジ(50代後半)がズボンだけ下ろして覆い被さっていました。
オヤジは日焼けした引き締まった体で、腰を激しく動かしていました。母の右足首には白いパンツがぶら下がったまま揺れています。
「あぁっ! すごい……もっと奥まで突いて!」
母は甘い声で喘ぎながら、オヤジの背中に爪を立ててしがみついていました。
オヤジの太い肉棒が母の濡れた部分を激しくかき回すたび、グチュグチュと卑猥な音が響きます。
「奥さん、思った以上にいい体してるね。締まりが良くてチンポが溶けそうだよ」
オヤジは息を荒げながら母の大きな胸を鷲掴みにして揉みしだきました。
母は目を潤ませて「あんっ! 電器屋さんの太くて熱いのが子宮に当たってる……気持ちいい!」と腰をくねらせ、自分から受け入れるように動いていました。
オヤジの動きがさらに激しくなり、「くっ……そろそろ出すぞ!」と低くうなりました。
母は恍惚とした顔で「出して……今日は大丈夫だから、いっぱい中に出して!」と叫びました。
母は自ら両足をオヤジの腰に巻きつけ、深く押しつけました。オヤジが最後に強く突き上げると、母の中で肉棒が脈打ち、大量の精液が注ぎ込まれました。
「あぁっ! いっちゃうっ!!」
母の体が激しく痙攣して絶頂を迎えました。
オヤジが抜くと、母の膣から白い精液が混じった愛液がどろりと溢れ落ちました。
母は息を整えながら満足そうに笑い、「電器屋さん、凄かったわ……こんなに気持ちよくなったのは久しぶり」と言いました。そしてまだ半勃起のオヤジのものを手で包み、優しく口に含んで丁寧にお掃除フェラを始めました。
電器屋のオヤジが帰った後、俺がわざと大きな声で「ただいまー」と言うと、母は慌てて髪を直しながら出てきました。首筋にははっきりとしたキスマークが残っていました。
それ以来、俺は母を一人の熟れた女として見るようになりました。
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