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2026/05/19 09:58:39 (4BUZebNs)
私は家庭を持ち離れて暮らしています。
母は父が亡くなり一人暮らしています。
一回忌法要の前の日から私達家族は実家に帰った。
一回忌法要後、親戚も帰り私達家族は翌日帰る様にしていたんです。
その夜でした、住職が来られ、御経をくださいましたが、母は子供達も疲れてるし明日帰るんだから休みなさい。御経は母さんが貰います。
と言ってくれ私達は2階で寝ました。
ところが中々帰った様子が無いので仏間に見に行こうと廊下を歩いていたら…
住職の声がしました
もう息子さんたちは疲れて寝てしまってるから分からないよ。早く来なさい。
母は
今日は駄目。また明日挿れてくださいな。
私は、その言葉で動けなく聞いていた。
住職が
明日は明日、今嵌めたくて来たのですよ、ほらっ!と
どうも母を手元に抱き寄せ衣類を脱がせ嵌めた様でした
それから暫くして母の声が喘ぎ声が聞こえ
住職も嵌められると堪らないのでしょうオメコ汁出てきましたよ
クチュクチュ言ってますよ
あなたのオメコは初めて私のチンポで犯されてから月命日だけでは我慢が出来ない体に成ってしまいましたね。
気持ちよくさせますよ
大丈夫、分からないから、いっぱい喘ぎ気持ち良くなりなさいほらっ!ほらっ!
と突かれてるようでした
仏間に入って怒鳴ろうか思ったが私達は明日帰り、また母は一人に成る事を考えたら怒鳴れ無く2階に上がりました。
中々寝付けなく住職と母のセックス思いながら私も妻を裸にし嵌めました。
終わると妻が、今日は激しかったですね、どうしたの?と、また妻から求められ2回目嵌めました。
11
2026/05/13 09:52:19 (1O/TNffV)
金曜日の講義が無くなったので実家に帰った夜でした。
父は単身赴任で実家には祖父と母の二人です。
家の中は祖父の部屋だけ明るくて、リビングも母の部屋も暗いんです。
母は?と思いながら鍵を開け入って行ったのです。
何か、ただいま。も言えない雰囲気でした。
そして祖父に母は?って聞こうと祖父の部屋に近づいた時に話し声が聞こえてきました。
でも、それは話し声じゃ無かったんです。
それは、母の喘ぎ声と祖父が母に言ってる声でした。↓
お舅さんオメコ良いよ
綾子良いか!?気持ち良いか!?
はい、お舅さんのチンポ嵌められオメコが泣いてます
綾子、どうだ!どうだ!まだ息子には負けんぞ息子には嵌めさせないぞ!儂の子を孕ませたオメコだからな!
12
2026/05/12 10:14:22 (Lj5vSTbx)
去年の夏のことです。大学のサークルが早く終わって、お昼前に家に帰りました。
父親は九州に単身赴任中で、年に2回しか帰ってきません。母は42歳ですが、まだ若々しくて魅力的な体型をしていました。父がいない寂しさから、母が深夜にオナニーしているのを目撃したこともありました。本物のセックスを欲しがっているんだろうなと思っていました。
その日、家の駐車場に近所の電器屋の車が止まっていました。
母親がエアコンの交換を頼んでいたのを思いだして、そのまま家に入るとリビングから甘い喘ぎ声が聞こえてきました。
息を殺してそっと覗くと、ソファーの上で母がブラウスをはだけ、ブラジャーを乱暴にめくられていました。スカートは腰までまくり上げられ、両足を大きく広げた状態で、電器屋のオヤジ(50代後半)がズボンだけ下ろして覆い被さっていました。
オヤジは日焼けした引き締まった体で、腰を激しく動かしていました。母の右足首には白いパンツがぶら下がったまま揺れています。
「あぁっ! すごい……もっと奥まで突いて!」
母は甘い声で喘ぎながら、オヤジの背中に爪を立ててしがみついていました。
オヤジの太い肉棒が母の濡れた部分を激しくかき回すたび、グチュグチュと卑猥な音が響きます。
「奥さん、思った以上にいい体してるね。締まりが良くてチンポが溶けそうだよ」
オヤジは息を荒げながら母の大きな胸を鷲掴みにして揉みしだきました。
母は目を潤ませて「あんっ! 電器屋さんの太くて熱いのが子宮に当たってる……気持ちいい!」と腰をくねらせ、自分から受け入れるように動いていました。
オヤジの動きがさらに激しくなり、「くっ……そろそろ出すぞ!」と低くうなりました。
母は恍惚とした顔で「出して……今日は大丈夫だから、いっぱい中に出して!」と叫びました。
母は自ら両足をオヤジの腰に巻きつけ、深く押しつけました。オヤジが最後に強く突き上げると、母の中で肉棒が脈打ち、大量の精液が注ぎ込まれました。
「あぁっ! いっちゃうっ!!」
母の体が激しく痙攣して絶頂を迎えました。
オヤジが抜くと、母の膣から白い精液が混じった愛液がどろりと溢れ落ちました。
母は息を整えながら満足そうに笑い、「電器屋さん、凄かったわ……こんなに気持ちよくなったのは久しぶり」と言いました。そしてまだ半勃起のオヤジのものを手で包み、優しく口に含んで丁寧にお掃除フェラを始めました。
電器屋のオヤジが帰った後、俺がわざと大きな声で「ただいまー」と言うと、母は慌てて髪を直しながら出てきました。首筋にははっきりとしたキスマークが残っていました。
それ以来、俺は母を一人の熟れた女として見るようになりました。
13
2026/05/10 21:25:07 (6TffjJLY)
 両親の寝室のドアが開いていたので目撃しました。
父親が、母親に浣腸していたのです。
それも、浣腸器で。
14
削除依頼
2026/05/05 22:49:41 (H6Rr2dBn)
40年も前のことです。自分は16歳、両親は37歳でした。季節は秋だったと思います。

ある晩、就寝し寝入っていると、自分の部屋と両親の寝ている部屋を仕切っている襖(当時は、洋室などなく全て和室でした)を”バンッ、バンッ、バンッ”と一定のリズムで叩く音がし、目が覚めました。確か、時計の針は午前1時を周っていました。

すぐ、両親がセックスしているんだと分かりました。父が、上になり正常位で母を突いていると容易に想像できました。母の布団は、いつも襖寄りに敷かれていたので、欲情した父が、母の布団に入り、事に及んだのだと思います。母がM字に開脚し、父を受け入れ、突かれる度に、膝か足が、襖に触れ、”バンッ、バンッ”と音がしていました。

当時、自分は田舎の高校2年生で童貞でした。性に関する知識は、保健体育で習う程度、結婚して子供が大きくなったらセックスなんてしないものだと考えていたので、40歳近い両親がセックスしていることに驚きました。

また、普段は、夫婦仲があまり良くなく、しょっちゅう夫婦喧嘩ばかりしていて、そういう意味からも二重の驚きでした。

特に、母は、非常に勝気な性格で、ヒステリックな面もあり、女性らしさ、しおらしさ、可愛げがない人で、外見の割りに色気を感じさせない女性でした。母の外見は、自分が言うのもなんですが、結構美人で、バストはおそらくDカップ、ウエストはくびれ、ヒップは、どれくらいあったんだろう?数値は定かではありませんが、いい感じで大きく垂れておらず、スタイルは良かったと思います。よく肩もみさせられましたが、肌は、もちもちして柔らかく、男性とは違う感触に、変な気持ちなったものでした。

その強い母が、父に突かれまくり、なんとも可愛くいやらしい声をあげているではありませんか!!普段からは想像出来ない、母のすすり泣くような、なんともいやらしい声を聞き、自分の心臓は、バクバクしだし愚息はカチンカチンに勃起していました。母は、とても気持ち良さそうに喘いでいましたが、襖一枚で仕切られた隣に寝ている息子に気付かれまいとして、必死に声を抑えているようでした。それがまた、より一層自分を興奮させました。母の恍惚の表情を想像すると、エロ本で見る女性の表情より、明らかに色っぽく感じ、自分も爆発寸前でした。

目が覚めてから、5分、いや10分位したでしょうか、父が、母を突くリズムが早くなり、肉と肉がぶつかる音がパコッ、パコッ”と心地良さそうに響いて、と同時に母の足が襖に触れる音、そして、時折漏れる、突いた瞬間に母が漏らす”あんッ、あんッ、”との喘ぎ声の間隔も短くなり、父も、相当気持ち良さそうでした。

そうこうしているうちに、父の腰の動き、母を突くリズムが早くなり、バンッ、バンッ連打しだしたかと思ったら、もう男優顔負けの鬼突き状態になり、母の喘ぎ声も、一段トーンが高くなり、父の”ウッ、ウーッ”という射精時の声と共に、一緒に果てたようでした。

行為が終わってから、しばらくして、父が、煙草を手に取りジッポーで火を点ける音が聞こえ、何やら雑談をしていました。内容は定かではありませんが、母の父に甘える声が本当に衝撃でした。

当時は、なぜ、この二人が結婚したのだろう?と子供心に不思議に思いましたが、今になってみると、父の気持ちは良く理解できます。母とのセックスは、相当良かったんだと思います。母の肉体もそうですが、メンタルなところでの、あの勝気な母が、夜には、あんなにもいやらしく可愛いなんて、その母への征服感は、きっと何物にも代え難い喜びであったに違いありません。正直、そんなセックスをしていた父が、今、羨ましく思えます。そういえば、中学に入ったころから、ラジオの深夜放送を聴きだし、夜更かし気味になっていたころ、よく、父に”早く寝ろ、勉強は朝型に変えろ”などと言われましたが、あれは、母とのセックスの機会を伺っていたんだなぁと思います。

冷静に考えると、他人のセックスを覗く機会なん
て、普通、ありえませんよね。身近なところにあるのが、両親のセックスだと思います。自分が、これまでに一番興奮した経験を綴ってみました。

この件があって以来、母を”女”として意識するようになり、母の下着をイタズラしたり、着替えを覗いたり、昼寝している時は、毎回、スカートの
中を覗きました。20歳くらいまでは、最高のオナペットでした。

まぁ、冷静に考えて、まだ40歳前でしたから、イイ肉体でしたね。その頃は、初体験の相手は母が良いと思い、真剣にお願いしてみようかななどと考えたりもしました。勿論、実行する勇気などあるはずも無く、お互い年を取るにつれて、そういう気持ちも自然に無くなりました。

あの頃の年頃の男子には、ありがちな話かなと、今は思っています。ただ、時間がさかのぼれるなら、37歳の母が、今、ここにいるなら、何が何でもちゃんと口説いて一度でいいから抱いてみたいと思います。
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