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2026/10/15 17:07:53 (R0WFvdGw)
私の両親は私の本当の父と母ではありません。
私、小さいときに両親に捨てられ施設で育ち、今の両親の養子になったんです。
二人は私を本当の娘のように育ててくださり、5年前に結婚しました。
私今30歳、継父は55歳、継母は56歳ですが継母は今寝たきりなんです。
私が両親の性癖に気付いたのが18歳のころです。
学校から予定より早く帰ると父の部屋の雑誌がありました。
SM的な雑誌で女性がロープで縛られながら男性とセックスをしているものでした。
両親は一緒にお風呂に入っていたようで、そのことはいつものことなのですが母の手首にはロープで縛られていたような跡形がついていたんです。
母は手首を摩りながら部屋にあった雑誌をすぐに片付けていましたが、父はどこか落ち着いていました。
父の部屋とその廊下の境目にある鴨居の柱にもロープで出来た跡形があって、たぶんそこにロープを掛け母を縛って夫婦の営みをしていたと思われました。
でも私はそのことには触れず過ごしていたんです。
私も年頃になるとだんだんとその雑誌に興味が湧くようになり、両親が用事で留守の時にその雑誌を探し読みながら写真も見ていました。
私は本当の両親には捨てられたのですが、大人ってこう言うことをするんだと感心していました。
日にちが経ち24歳の時に今の主人と出会い25歳で結婚しました。
継両親は私を本当の娘のように嫁がせてくれました。
しかし1年もすると継母が突然倒れ寝たきりになってしまったのです。
実はあとから継父の友人の医者から聞いた話で、継父が母を縛っている時、はずみで頭に血が回らなくなり脳に酸素がいかなくて倒れたそうなんです。
事故とは言え本当なら警察に届ける事案なんですが、性癖を知っている友人が医者の権力で揉み消したらしいのです。
それでも継母の寝たきりは継父の責任で最後まで面倒を見ることになったそうです。
私は主人に言って継母の看病に毎日帰りました。
父は母の看病と体のお世話をしていました。
オシメの交換や体を毎日濡れタオルで拭いてあげていました。
時には今は消えていますが、私が見たロープの跡がついた手首を両手で摩ってあげていたんです。
それでも母は目を覚ますことはありませんでした。
そんな時です、私は股父の部屋であの雑誌を見付けてしまったんです。
そしてそれを見ている私が父に見られてしまったんです。
「可南子も昔からそれに興味があったものな、、」
父は私が隠れて見ていたことを知っていたんです。
そんなある日、私は主人に数日間実家に泊る許可を得て帰りました。
母の看病と父にロープで縛られにです。
実家に帰ると父はロープを手に私を待っていました。
まだ外が明るいというのに、私は下着姿にされ両手を後ろに縛られ体中をロープで縛られ鴨居に吊るされていたんです。
廊下の外は小さな庭があってお日様がまだ私の体に太陽に光を当てています。
庭に向こう側には低い垣根があって、道路を歩いている人の頭が見え隠れしています。
そんな私の下着を父がロープの隙間からずらして乳房や股間を見ているんです。
母は数年前から父とこういう行為をしていたんだと思うと股間がだんだん濡れてきました。
すると父は私の前で裸になり勃起した父のペニスを私の中に入れてくるのです。
「ああ、、お父さん、、」
「心配しなくてもいい、、優しく入れてあげるから、、」
すると父は襖を開け、母の前で私の中へ挿入してくるんです。
私の自由に出来るのは口だけでそれ以外はロープで縛られ父の思い通りなんです。
(あなた、ごめんなさい、私、今日初めて父を受け入れます。)





6
2026/10/15 06:49:08 (QkFV9L.f)
僕の両親は僕が中学生の時に離婚し、僕は父親と暮らして来ました。
僕が高校生の時に母親が再婚してました。
僕が大学合格のお祝いで初めて母親が再婚したオジサンと会いました。
凄く感じが良くて直ぐに仲良くなれました。
今年の夏休みでした。
母親の家に泊まりで遊びに行った時でした。
2階の母親夫婦の寝室の隣が空き部屋になっていた所に寝ていた僕。
夜中に母親の声で目が覚めました。
直ぐに性行為をしている事は理解した僕です。
小学生の頃、同じように母親の声は何度か聞こえていましたが何なのか理解出来なかった僕でしたが、中学生になってからは理解し始めた僕です。
それが今度は父親では無く再婚相手のオジサンとの性行為での母親の声。
複雑な気持ちも有る中、母親の声を聞き入ってしまった僕でした。
途中でオジサンが「聞こえちゃうぞ」と言った声が聞こえた後
母親が「そんな事を言われても」と言った声も聞こえました。
その後に母親が「イク駄目イッちゃう」と言う声が聞こえた直後にオジサンが「声!声!」と注意するも母親は「そこそこイクイク」とハッキリと聞こえました。
しばらく静かになった後に「イヤ~ン」と今まで聞いた事が無い母親の甘ったれた感じお声が聞こえた直後に又オジサンが「声が大きいよ」と言われた母親が「だってオマンコの奧をグイグイしたから」と言い訳をしました。
母親がオマンコなんて言うのも始めて聞いたし、オジサンとのセックスで気持ちよがっている母親に、母親なのに興奮した僕でした。
僕に気遣っているようでしたが、それ以上にセックスを楽しんでしまう2人でした。
目がギンギンになってしまった僕はハッと思ったのが、録音でした。
直ぐにスマホのボイスレコーダーを起動させて隣の部屋の壁に押し当てて録音を続けました。
その後も続き、母親はオジサンに声の事を度々注意されるも全く変わりませんでした。
母親の「イッちゃう」を何度も聞かされた後にオジサンが「俺もイキそうだよ」と言う声が聞こえると母親が「いいよイッても」「もうイッてもいいよ」と言うとオジサンが「中で出しても良いか?」と言い、そう言われた母親が「いいよ中で」「中に出してもいいよ」言った声が興奮気味で声も大きかったです。
このクライマックスが僕の事なんて忘れたかのような2人の世界に没頭していました。
今まで母親に声の事を注意していたオジサンの声が大きくなり「中に出せるなら勿体ないからまだまだ」と言うと、母親が「我慢しないでいっぱい出して」「私もイキそうイキそうだから中に出して」と言った声がはっきりと聞こえました。
録音を始める前にどの位していたのか分りませんが、録音を始めてからクライマックスまでの録音時間が38分でした。
クライマックスを終えた後でした。
しばらく静かになっていた隣の部屋から小さな声で「聞こえちゃったかな?」と母親が言うと、オジサンが「起きていたら聞こえただろうな」と言うと「やだーどうしよう」と言った母親にオジサンが「俺は何度も注意したんだからな」と言われた母親でした。
翌朝、全く何も無かったかのように僕に接してくる母親とオジサンに、仲が良いと言う事なら仕方無いかと思った僕でした。
この時は僕も興奮しながらの録音でしたが、後でイヤホンで何回も聞き返して聞こえていた会話でまた興奮した僕でした。
この録音を機器ながらもう何十回もオナニーをしてしまっている僕は変態です。
7

作家

投稿者:宮沢
x削除依頼
2026/10/12 09:32:18 (aOpptvrK)
僕の父は高名な作家です。
家にはお手伝いさんが3人もいました。
母は趣味に明け暮れ家をいつも空けていました。
お手伝いさんは全て30代の綺麗な人ばかりでした全て旦那さんもいました。
でも高給な報酬に惹かれ父の言いなりでした。
キヨさんマサ子さんナオさんは父に呼ばれるとパンツを脱ぎ父のチンポをしゃぶりマンコを出し入れてました。
その声は三畳一間の家中響ました。
次のはナオさんでしたナオさんが一番グラマーで僕のタイプでしたが父はいつもナオさんを縛りながら蝋燭を垂らしていました。
ナオさんもオマンコから汁が垂れ流し状態でした。
そんな高名な父ですからテレビには引っ張りだこでした。
僕も父を見習い作家志望です。
今は四畳半襖の破れから包茎をを書いてます。
8
2026/10/10 01:46:30 (ap5o.T2W)
僕は初めて義姉が父に抱かれているのを見た時は信じられなかった
まさかの光景でした
僕の実家は平成の合併で周りの町村が一緒になっただけの市とは名ばかりの田舎町です
なので兄は義姉と共に両親と同居しています
同居と言っても完全に別棟になってるいる家にそれぞれ暮らしてる形です
それは僕は大学へ行っているので夏休みに帰省した時でした
その日は父は有休を取っていました
朝から兄は出勤し母もパートへ行きました
義姉はシフト勤務の仕事をしていて昼からの出勤みたいでした
僕は実家の2階の自室で大学から出された課題のレポートを仕上げていました
一応の目途がたったので飲み物が欲しくなって1階のキッチンへ行こうと階段を下りて行きました
僕は1階に人の気配が無いことに気づきました
休みの日だとこの時間は父はリビングでTVを見ている事が多いのです
しかし父の姿はありませんでした
まぁ~そんなこともあるだろうと思いキッチンの冷蔵庫を開けました
何かあるだろうと思っていたのですが父の晩酌用の第三のビールしかありませんでした
飲むと怒られるので仕方なく兄宅の方で貰おうと兄宅へ向かいました
そして僕は知らない他人の家でもないので声掛けなどもしないで兄宅へ入りました
玄関には父のサンダルが脱ぎ置かれてました
父も来てたのかと思い僕も兄宅へ上がりました
そして居るのならここだろうと思うリビングへ行きましたが誰もいませんでした
それにいつもなら家事で忙しくしている義姉の気配もしないことに何というか違和感みたいなのを感じました
来ているはずの父もどこに居るのかと・・・
しかしそれほど気にすることはないと思い直してキッチンの冷蔵庫から冷えた麦茶を取り出し飲みました
そして喉が潤せたので自室へ戻ろうと玄関へ行く途中に聞こえたのです
女の声で「あぁぁぁあぁ~~~~~~!!!!」とアノ時の声が
それは2階からした気がしました
僕は2階の方向を向き聞き耳を立てましたが女の声はしてきませんでした
でも今この家に居る女の人は義姉しか居ません
しかも男はサンダルからすると父です
僕は真相を確かめるために2階へ階段を昇って行きました
2階へ上がると何となく人の気配というものを感じました
2階には3室の部屋があるのですが兄夫婦の寝室がどこか判っています
僕は迷うことなく兄夫婦の寝室へ向かいました
そしてドアの前で聞き耳を立てました
ギシッ・ギシッ・ギシッ・ギシッ・ギシッ・・・・・・・・・
何かが軋むような音がしていました
それと一緒に
「あっ・・・・あっ・・・んんっ・・・んんん・・・あっ・ああっ・んっ・・・・」
と女の喘ぎ声が聞こえました
姦ってやがる・・・このドアの向こうで間違いなく姦ってやがると僕は思いました
僕はドアノブに手を掛け回していました
そしてドアを少しだけ開け隙間を作りました
その後に兄夫婦の寝室を覗き込みました
そこに見た光景はベッドの上で父のモノで貫かれ美しい白い肌を惜しみなく晒し妖しく腰をくねらせ艶やかな声を上げ続ける義姉の痴態でした
あの優しい性格で清楚な雰囲気の義姉がこれほどまでに乱れるのかと思った
まるで別人の様に長い髪を振り乱し白い肌を赤く染め切れ長の目を細め滑った唇からは甘い吐息を吐き開いた口からは艶やか声をあげていた
そして義姉は父に何回も逝かされていました
僕はその義姉の姿に興奮を覚え目を離す事が出来ませんでした
それに義姉の父への賛辞から関係を持って長いことを知らせました
兄の目を母の目を盗み義姉は父と・・・デキていたのです









9
2026/10/08 11:36:27 (wWyOKggO)
この間、母と電話した時、成り行きで、セックスの話になって、そんな体力ないよー なんか膣がパサパサでさぁ濡れないとか冗談で言ってたんですけど、今でもセックスしてると思いますか?
母61 父66で、実家に行くと、布団が隣り合わせになってるのを見ました
この状況で現役だと思いますか?
ちなみに両親は仲良しです
10
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