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2026/04/21 16:53:06 (J17oPA7b)
それは、俺が高校生だった頃の、生涯忘れることのできない記憶です。
父は小さな町工場を経営していたが、経営難からか出張という名目の不在が多かった。
ある夜、父の留守を狙ったかのように、父の弟である叔父が酔った勢いで我が家を訪ねてきた。
「大輝、久しぶりだな。……相変わらず、お前のママはそそる体をしてやがる」と叔父の濁った視線は、三十八歳を迎えてなお艶やかな母の、豊かな胸の膨らみと肉感的な腰つきを卑猥に舐めまわしていた。

叔父はニヤリと下卑た笑みを浮かべると、抵抗する間も与えず母の細い腕を強引に引き寄せた。
「やめてください!」と母は一瞬、拒絶の姿勢を見せた。
しかし、叔父が耳元で何かを低く囁くと、母の体は嘘のように震え、力が抜けてしまった。
後に知ったことだが、父は叔父から多額の借金をしており、その利息の代わりに、母は叔父の慰みものにされていたのだ。
「大輝、お前に俺の性奴隷を貸してやるよ」と叔父は傲慢に言い放つと、母のブラウスを乱暴に引き裂いた。
露わになった白い大輪の乳房を無造作に鷲掴みにし、指を食い込ませる。
「大輝……見ないで……!」と母は悲痛な声を上げた。
しかし、叔父の指がその先端を執拗に弄ぶと、拒絶の声は瞬く間に甘い喘ぎへと変質していった。

やがて叔父はズボンを脱ぎ捨て、その「凶器」を露出させた。
それは、人のものとは思えないほど醜悪で、凶暴な巨根だった。
太い幹の皮下には、いくつものシリコン球が埋め込まれ、照明の下で不気味な光沢を放っている。
怒張した血管が脈打ち、先端からは欲望の雫が溢れていた。

「見ておけ。これがヤクザ者とつるんでいた頃に仕込んだ、俺の特注品だ。女を狂わせるためのな」
叔父は自慢げにそれを振りかざすと、母をソファに押し倒した。
そして、躊躇なくそのシリコンの塊を、母の秘部へと突き立てた。

「ひゃあっ!あぁっ……太いっ……!、奥まで……ごりごり、当たる……ぅ!」と母が大きな喘ぎ声をあげた。
硬いシリコンが膣壁を強引に擦り上げる。
通常の肉棒では決して到達し得ない異常な刺激に、母は即座に絶頂の淵へと叩き落とされた。
ズブズブと根元まで埋め込まれるたび、母の体は激しく弓なりに痙攣する。
叔父は嘲笑を浮かべながら腰を激しくピストンして、シリコンの突起で母の内壁を容赦なく抉り取っていく。

「ほら見ろ、大輝。お前の母が俺の肉便器に成り下がる瞬間だ。もう心も体も、俺の所有物なんだよ」とピストンが加速するたび、母は涙目で悶えながらも、俺の前で腰をくねらせて快楽を求めていた。

「大輝……ごめんなさい……でも、お父さんには秘密よ……っ!」
愛する母が、叔父の改造された肉棒に翻弄され、恍惚とした表情を浮かべる姿に俺の股間は破裂しそうなほどに勃起していた。

叔父はその様子を見逃さなかった。
「大輝、お前も母の口にぶち込め。親子で俺を楽しませろ」
非道な命令に、母は必死で首を振ったが、叔父の無情な拳が母の頬を打った。
母は嗚咽を漏らしながらも、仕方なしに僕の若く硬いペニスを口に含んだ。

やがて叔父の動きが激しくなり、母の膣内へ大量の白濁液が注ぎ込まれた。
シリコンの突起が脈打つたびに、母は何度もイキ果て、白目を剥いて震えていた。

「中出しだ! お前の母は、俺の種を受け入れる便器にすぎねえ!」
だが、叔父の要求は止まらなかった。
「次は大輝だ。お母さんのマンコにぶち込め」と叔父が言うと
母は「それだけは……!」と泣いて縋ったが、叔父は再び母を殴りつけ、沈黙させた。

俺が躊躇していると、叔父は「早く入れろ、入れないと母をまた殴るぞ」と脅した。
俺は恐怖と、抑えきれない好奇心、そして情欲に突き動かされ、叔父の精液でべっとりと汚れた母の秘部へ、ペニスを挿入した。

母の膣内は、僕のペニスを吸い付くように締め付け、絡み付いてきた。
禁断の感触に耐えられず、俺はすぐに膣の奥底へ射精してしまった。
その日から貞淑だったはずの母がヤクザ上がりの叔父に抱かれ
更に父と実の息子のペニスを同時に受け入れる、淫らな肉便器へと堕ちていった。


1
2026/04/19 15:25:41 (qdIPohEf)
中学の時、ごみ箱に捨てられた大量のティッシュの塊に
くるまれた使用済みのコンドームを発見しました。
その時、初めて「ウチの親もセックスしてるんや」と
気付きました。それからは、もう興味津々で覗いてみようと
したのですが、用心深いのか行為の時は寝室に鍵をかけて
いました。なので私には盗み聞きしかできませんでした。
当時、父は41、2で母は43,4で、週1くらいのペースで、
普段は、息遣いが激しくなるくらいで、会話もなく、
単調?な感じでしたが、生理明けの時はちょっと違いました。
いつものようにため息のような息遣いから始まり、時々
「あっ」とか「んん」と単音の呻きが混じりだします。
「入れたい、入れてもいい?」いつも、偉そうな口の父が
何か甘えた感じでした。
「もう入れたいん?ええよ、入れても」逆に、普段従順な
感じの母が、お姉さんのような感じに。
「今日はアッチにしょうか」と母
ビリビリと多分コンドームの袋を破る音、「ついた?」
「ほな、入れてもええよ」 「うっ。中学の時、ごみ箱に捨てられた大量のティッシュの塊に
くるまれた使用済みのコンドームを発見しました。
その時、初めて「ウチの親もセックスしてるんや」と
気付きました。それからは、もう興味津々で覗いてみようと
したのですが、用心深いのか行為の時は寝室に鍵をかけて
いました。なので私には盗み聞きしかできませんでした。
当時、父は41、2で母は43,4で、週1くらいのペースで、
普段は、息遣いが激しくなるくらいで、会話もなく、
単調?な感じでしたが、生理明けの時はちょっと違いました。
いつものようにため息のような息遣いから始まり、時々
「あっ」とか「んん」と単音の呻きが混じりだします。
「入れたい、入れてもいい?」いつも、偉そうな口の父が
何か甘えた感じでした。
「もう入れたいん?ええよ、入れても」逆に、普段従順な
感じの母が、お姉さんのような感じに。
「今日はアッチにしょうか」と母
ビリビリと多分コンドームの袋を破る音、「ついた?」
「ほな、入れてもええよ」 「うっん、あぁー」
それからしばらくは単音の短く呻いた後、5秒ほど無音の
あと、競技終了直後のアスリートのような激しい息遣い。
が繰り返されます。「ちょっと、ウチが上になるわ。」
「何これ?こんなん入ってたん?いややわー」
(多分、挿入で支える時に握ったと思います。)
「今日、元気やな。まだ、大丈夫?ほな、久しぶりに
後ろからやってくれへん」
「今日、なんか凄い、まだ元気やん。なんか飲んだん?」
激しい息遣いが続きます。
「ええ、ええわ、ええわ、ええわ、お父さんええわ」
「あかん、あかん、そんな突いたらあかんて」
「ちょっと、もう出そう。出してもいい?」
「うん?出そうなん?もうちょっと頑張り」
「出る」
「出すん?出したいん?ええよ。出し。ほらいっぱい出し」
「ええ、ええよお父さん。あかんうちもあかん」
「あかん、いくいくいくー」
ティッシュを抜く音。そして静寂。
月に一度のいつもと違う両親の営みでした。
2
2026/04/07 20:22:40 (S2Q26FMI)
 昔の事です。
誰もいない家で、両親のタンスの中を見てみました。
あるのですよね。
母親の下着の下に、極太のバイブと浣腸器。
二人で、遊んでいるのですね。
3
2026/04/06 08:59:55 (lTuOo.ms)
当時は田舎の町営アパートしかも一間に台所だけで風呂無しで近所に銭湯あるので行ってました。
便所は共同トイレでしかも男女共同でした。

住人は下が俺の所を含めて5で上が7部屋でした。
上の階にはトイレは無いですからその代わりに洗濯を干す所がありました。
昔は平気でしたよ女性も外に下着を干す但し服などで見えない様にはしてましたが。
俺はガキのくせに気に成り良く見ましたブラやパンティーが干されていた物をです。

話は本題に入ります。
5年生の時に偶然にも見た夜中の親の営みです。
誰から聞いたわけでもないのに親のしてる事が分かり見てはいけないから寝たふりしないとと思い
布団を被り隙間から行為覗いてました。

真横で行われる親から男と女になつてました。
しかも母は真っ裸で父は下半身だけ裸でした。
驚いたのは父親のチンコです、普段の大きさと違い黒ずんだチンコが硬く勃起して反り返ってました。
母のさすがにマンコまでは見えませんでしたが・・・・・・。

父の勃起したチンコを母が手で握りながら前後に擦り「あなたぁ」とか言いながら擦ってました。
父が起き上がり母の足を大きく広げ股に顔をうずめてました。
「ピチャピチャ」と舐めてる音です、そのたびに母が「アアアアァン」見ないな声を出してました。

父が今度は母の股の間に体を沈めて腰を振り始めました。
父のチンコがマンコの穴に出たり入ったりする度にマンコから「グチョグチョ」といやらしい音が
してました。
父の腰の動きが止まり「ウッ」といい母から離れました、マンコに中出しです。

ガキのくせに本当にスケベなガキだと自分でも思いました親のセックスを覗き見ながらパンツの中の
チンコをガキのくせに勃起させてましたからねあの頃はまだオナニーという行為も名前も知りません
でしたが見たりするとチンコが硬くなることは分かりました。

何故か女といえば母が対象でしたから母親の裸が気に成って気に成って仕方がありませんでした。
覗き見をしてからという物母の裸が気に成りスカートから時折前かがみや足を開く事があるとつい
とぼけて母の太腿を見てました。

多分当時の母はまだ30代の後半だったと思いますが父とは歳が離れていて父は50過ぎだったと
思いますが・・・・・・・・・。

歳と共に俺は母親が好きな女に代わりどうしても裸が見たい特に父親のでかいチンコが入る母の
マンコってどんな・・・・・?に成りました。

当時はまだ携帯の無いパソコンすらない時代でエロネタと言えば古本屋の片隅にあった大人向けの
本でした。
当時のエロ本などたかが知れてます。
ボカシやモザイク、黒く塗りつぶすでしたから自分が大人になってからです。
所謂ビニ本や裏本が出始め最終的には古本屋に並んでました。

俺お両親は夜は即寝ます、多少音や明るくともねます。
俺は良く遅くまでテレビを見てました、深夜番組です。

テレビは母親が寝てる横にブラウン管テレビは画面は小さくとも箱自体は大きいです。
テレビを遅くに見るときには何時も母親の足元に座り母が寝る邪魔にならない様に音も絞り
明かりは消してテレビの明かりだけでしたが部屋の隅々まで見渡せるほど明るい感じです。

テレビを見てると母が「早く寝なさいね寝坊助なんだから」「起こすわよ」といい先に父と共に寝てました。

テレビを見ていたある日の出来事です。俺にとっては最高の日です。

母は無類の暑がり父は無類の寒がり母親が掛布団から足を出し始め片足から両足しかも足を広げてます。
テレビなど母の行動を照らす明かり替わりでした。
膝から上の太腿の内側が見え始めパンツの股間までが見えました。

母はパンティーではなく所謂お腹すっぽりのおばさんショーツです。
しかも3枚4枚まとめた安売りのパンツですから生地の薄い事です。
テレビの明かりの中で丸見えに成った母親の股です。

パンツをよく見るとクロッチの所が膨らんでいて多分マンコの形だと思いました。
「ドキドキハラハラ心臓がどきどきで口から出そうなほどでした」。

今無防備に寝てる母がいます母親のマンコを見るなら今です。
「お母さんの穿いてるパンツって脱がせること出来るのかな?」。
ドキドキしながら手も震えてました。

母の腰のゴムの所に指を掛けてばれないように徐々に下にパンツを下げて見ました。
脱がせることなど無理です。
但し少しだけさがり下っ腹までは見えるようになりました。

腰の所に指を掛けてからドキドキしながら上にあげて覗きました。
「見えないかやはり」「見えてもお母さんのマンコの上に産毛程度の毛でした。

どうすればと・・・・思いついたのは股のクロッチの所所の生地を上に摘まんで横にずらせば見える。
片方の指でクロッチの所を指で摘まんで横にずらして見ると「見えたお母さんのマンコが」。

初めて見ました母というよりも大人の女のおマンコです。
毛はほとんど生えていないのでマンコは丸見えです。
やや黒ずんだヒダ「肉厚で大きくシワあり」。

誰から教わる訳でもなく「ヒダを左右に広げれば中が見える」と思いました。
指でビラビラを左右に広げると「クチユ」と音がして広がり中が見えました。
直ぐに分かりました穴も「此処の穴に父親の勃起したチンコが入るんだな」。
「もう少し上のヒダも広げてみよう」今度は綺麗なピンク色の」クリトリスまで見えました。
「我慢できない」ばれたらなど考える余裕さえなかったです。

「マンコのヒダを舐めたい口に含みたい穴の中に舌を入れたい」。
即実行しました。
マンコの匂いは臭くは無かったです。
ビラビラを口に含むと何とも表現できない感触でした。
マンコの中を舐めるとヌルヌルしてきました。
穴に俺は指を舐めてから穴に指を入れて見ましたまるで吸い込まれるように2本の指が入りました。
指を穴に出したり入れたりするとマンコがますます濡れてきて「クチユクチュ」と音がし始めました。

此れが初めての経験です。
その頃はまだオナニーすらしたことも言葉さえ知りませんでした。
ただ痛いほどチンコが勃起してチンコの先からヌルヌルが出てました。

俺はたぶん遅い方だと思います。
オナニーを覚えたのは確か中1の半ばだと思います。
母親のマンコを夜中に触りながらチンコをシコシコはしませんでした。
必ず次の日の学校から戻って来て即共同トイレに入りチンコを出してシコシコしました。

初めてのオナニーは気持ちよく過ぎで膝がガクガクでした。
粘々した精液が勢いよく飛んだ事も覚えてます。

ふと思いついたことがあります。
此処のトイレって男女共同しかも個室は一段高くなっていてドアと床の隙間があり覗けると気づきました。
母がトイレに行きそうになると後でこっそりとついて行きドアと床の隙間から覗きました。

此れもまた初めての事です。
母というよりも女のマンコからオシッコが出る所まで見えるなんて。
母が便器を跨ぎ足を開勢いよくオシッコする姿は最高でした。
マンコのヒダが左右に広がりヒダにオシッコがかかりながらでるオシッコです。
オシッコの出る穴もわかりました。

当然の事そのあとで母の入っていた個室に入りチンコをシコシコしました。
偶々でしたが他の部屋の女のマンコも覗きました。

3人ほどいたのでトイレは覗きましたが母親が一番です。
一人のおばさんなど毛深くってマンコが見えませんでした。

もう1人は小2の筋マンのオシッコです。
もう1人はおばあちゃんなのでみませんでした。

後は偶然ですが親がセックスをして寝た後です。
まさかふと目が覚めると親は営み後ねてます。
所が母親が掛布団を下半身掛けないで寝ていました。
しかもパンツを穿いてません下半身丸出しでした。

静かにそっと近づきマンコを匂いました。
父親の出した精液の匂いがしました。
足を広げて寝ていてチンコの入った穴は広がりビラビラも捲れしかもマンコは濡れてました。
マンコを触るとヌルヌルで穴からまだ愛液も出てました。

さすがに一度だけでしたがまさか父親のチンコが入ったマンコを触れるなんて思いませんでした。
高校を終える頃までは母のマンコを触ってました。

今思えばばれないで触れたことが凄いですが・・・・。
結婚は2度して付き合ったのは5人ほどいますが母親のマンコが最高です。
読んでいただきありがとうございました。
下手でごめんなさい


4
2026/04/05 10:07:33 (kH9iucZg)
30歳主婦です、昨年、実祖父が他界して、書斎にあった大量の本を処分することになり、母と一緒に整理をしていたのですが、私が手に取った分厚い本、持った瞬間に、ん?軽い?、見るからに重そうなのに、開いてみると、中がくり抜かれていて、沢山の写真が入ってました「お母さん、これ何?」「あっ!麻紀見ないで…」慌てて取り上げようとする母

見ないでってもう遅いわよ、そうなんです、その写真、母のヌード、中には繋がってるものまで、いわゆるハメ撮り?って言うの

私ビックリしちゃって、母に問いただしました、父としてるのを撮られたのかと思いきや、相手は祖父でした

母ももう隠せないと思ったのか誰にも言わない約束でと暴露してくれました
 
仕事の関係で留守がちな父、今でも単身赴任中ですが、母は、寂しかったのだと、そんななか祖父と関係を持つようになったのだと

驚いたことに、私には弟がいますが、その父親は祖父なんだそうです!

私も、母に話ました

今、妊娠中です、旦那の子ではないと思います、血は争えないですね

5
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