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2026/05/28 12:20:24
(OUTmIwUB)
大学一年の夏、父が交通事故で亡くなった。
三回忌の法要が終わった夜、仏壇の前で伯父(父の兄)と母が酒を酌み交わしていた。
私は法要で疲れて早めに自室で寝たが、喉が渇きキッチンへ向かうと、母の寝室から苦しげで甘い喘ぎ声が漏れていた。
心配してそっとドアを少し開けると、そこにあったのは信じられない光景だった。
喪服姿の母が、伯父に組み敷かれていた。
黒い喪服の胸元がはだけ、黒いブラジャーをずらされて、綺麗な乳首を伯父に激しく吸われていた。
真っ白な母の肌と喪服の黒の対比が、異様なほどエロティックだった。
伯父は荒々しく母の黒いストッキングを脱がせ、真っ白な母の太股を大きく開き、逞しい巨根を母の秘部に一気に挿入した。
母は「あぁ~っ……!」と喘ぎ声を出して仰け反った。
最初は正常位で深く突き上げ、次に体位を変えてバックで、伯父のガッチリした腰が母の白い尻に激しくぶつかる音が響いた。
最後に母が自ら跨る騎乗位になり、腰を激しく振りながら伯父の巨根を奥まで飲み込み、伯父は母の子宮に熱い精液を大量に中出しした。
射精後に伯父が母の耳元で「好恵さん、オナニーしてただろ、俺は見たぞ。淋しかったんだろ? マンコがチンポ欲しがってたんだろ」と嫌らしく笑って囁いた。
母は恥ずかしそうに顔を赤らめ、黙り込んでると、伯父は優しく母を抱きしめ「今夜は喪服姿の好恵さんに欲情して無理やりやってすまん。これからは俺が孝雄の代わりになるよ」と言ってた。
それ以来、農業を営む49歳の伯父は月に数回、採れたての野菜を持って家に泊まりに来るようになった。
伯父が来る日は、母は念入りに化粧をし、黒いレースのエロい下着を身に着けて迎えてた。
夕食後に二人は一緒に風呂に入り、そのまま母の寝室へ消えて、朝まで母の甘く蕩けた喘ぎ声が家中に響き渡った。
母は最初、亡き夫の兄に身を許すことに罪悪感を抱いていたが、伯父の逞しい体格と、父以上に強い精力、そして生活の援助もされて、次第に心も体も虜になっていった。
私は伯父が泊まった夜は、母の部屋を覗き一部始終を見ながらオナニーしてた。
母はすっかり伯父の女になっていて、その顔は淫乱は雌の顔になってた。
翌朝は普段の清楚な母の顔になって、俺と伯父に朝食を作ってた。
そんな母を見て私の中で複雑な興奮と嫉妬が沸き上がってた。