2026/10/31 16:50:35
(u8zHZQUD)
私達夫婦が結婚して3年がたった。
夫婦仲はいいのだが性生活は上手くいってない。
月に一度あればいいのだがままならない。
刺激を求めて寝取られプレイを嫁の由香里(28歳)
に提案してみた。
由香里は清楚で男性経験も一人だけで私と結婚した
純真無垢な性格の女性である。
私の提案を聞いた時も「私にはできません」と、言い
張った。
私の提案は叶いそうもないと思われた。
そんな時に警察から連絡があり両親の車が事故に巻き
込まれたと連絡があった。
運び込まれた病院を聞いて私達は急いで向かった。
両親は命までは大丈夫だったが骨折や打撲で2~3か月
の入院になるそうだ。
一応は2人の顔を見てひと安心した。
母親から入院に必要な着換えやタオルなどを実家の
「整理タンスから持ってきて欲しい。整理タンス以外は
探さないで」と言われた。
病院を出て私と由香里は実家に寄って必要なものを準備
するつもりで向かった。
実家に着いた私達は脱衣場の整理タンスから両親の
着替えやタオルををバックに詰込んだ。
「これだけで足りるかな?寝室のクローゼットも探して
みる?」
私と由香里は2階の両親の寝室のクローゼットの扉を
開けた。
クローゼットの中にも整理タンスが置いてあり由香里が
上の引き出しを開けてみた。
中には
赤やピンク・黒などの派手なエロいランジェリーで一杯
詰まっていた。
由香里の顔が真っ赤になっていく。
「お母さんこんなの付けてらしゃるのかしら?」
普段着の下着を探して2段目の引き出しを由香里が開け
た。
「キャー」
由香里が驚きの声をあげた。
引き出しには電マやバイブいわゆる大人の玩具が整然と
並んでいた。
「お父さん達、これを使ってらしゃるのかしら?」
「だろうな。」
3段目引き出しを引くとホワイトラベルに撮影した
日付けだけ書かれたDVDが30枚位積み上げられていた。
未使用のDVDはそのまま置いておき、何か焼かれている
DVDだけ持ち出すことにした。
上2段の引き出しに入っていたものを考えると興味が
湧いてくる。
家に帰る車の中で由香里が興奮が収まらない様子で
聞いてきた。
「お母さん、あんな下着付けてどうするのかな?玩具も
どうするんだろう。」
「そりゃ、使うのだろう。由香里も興味があるんだっ
たら買ってあげようか?」
「そうね。」
否定しなかった由香里にも興味が湧いているんだと嬉し
くなりました。
家に帰り着いた私達はシャワーを済ませ寝室からもち
帰ったDVDを再生してみることにした。
由香里を寝バックの体勢で後ろから抱きしめる体制で
リモコンの再生を押した。
映し出されたDVDはやはり予想道理だった。
母親が素っ裸で映し出された。
「お母さん・・・」由香里が小声で呟いた。
母は今より若かった。
今、母は55歳だから40歳の時に撮影された物だろう
ベッドの母を囲むように3人の裸の男達のチンポを順番
に咥えていく。
そして、男達におまんこされていく。
撮影していいるのは父であろう。
由香里の呼吸が激しくなっていく。
由香里のパジャマと一緒にパンツを脱がし下だけ裸にし
た。
チンポでまんこをすり合わせると由香里が喘ぐ。
「入れて、お母さんみたいに知らない男としていいの?
」
「由香里はしてみたいの?」
「してもいいかなと、思っているわ。というよりしたいの
」
私は一番、最近に撮影された日にちのDVDに入れ替え
てベットに戻って由香里のまんこに挿入した。
「あっ、気持ちいい・・・えっ・・・お母さん」
テレビに映し出されたの由香里の母親だった。
由香里の母親も私の母親も全裸になっていた。
由香里の母親と私の父親が交わっている。
私の母親と由香里の父親がセックスしている。
いわゆる夫婦交換だ。
いつからこんな関係になったのか分からないけど
受け入れるしかない。
「私達も、していいよね。遺伝だもの」
両家の親には言って無いけど由香里も他の男を経験
するようになった。
夫婦仲は最高に良くなって、レスもなくなった。
両家の親とも良好になった。
ただ、由香里が私の父親とセックスをしたいと言って
いるのが気がかりだ。