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義家族との体験

※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

叔母を・・・(2)

投稿者:笹川 ◆FemUDVFU1g
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2026/03/11 18:27:45 (A.9ypQ/F)
2026/03/08に投稿をしたものです。
一度削除された投稿がなぜか復活していましたので続きを書きます。

私もすぐ後を追って全裸になり風呂に入りました。
叔母は私の姿を見て、完全に固まっていました。
何が起ったのか理解できない様でした。

ユニットバスだったのでそのまま奥の壁に押し付けて、
股間を見せ付けながら言ったんです。

「おばさん、どうしてくれるんや?」
「俺もう子供やないんで!」

そしたら泣きそうになりがら、「ごめん、ごめん」って言って。
なんか余計に、かわいいような、腹立たしいような気持になりました。

完全に大きくなった時、「座って」と小声で言いました。
叔母も意味がわかったみたいで、しゃがんだ状態でおとなしく口に含んでくれました。

子どものころからお世話になった叔母が今、俺のものをくわえている。
その光景を見てすごく興奮しました。
136
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2026/03/11 06:51:02 (bpWEKaGq)
俺には男ばかりの兄弟がいます、私が長男で3つ下に次男その2つ下が三男です。
中学の頃からエロ写真を兄弟で回し見してました。
そんな俺達も嫁を貰いそれぞれ四十代に、我が家は恒例で忘年会を居酒屋で両親とともにやっていました。
子供が騒ぐので個室を借り切りやってました。
その後は両親も他界し3家族で忘年会をやってましたが子供等が大きくなると親の忘年会など参加しなくなりました。
そこで3組の夫婦だけ6人で忘年会を続けていました。
中年になると話もエゲつなくなり嫁等も平気で聞いてました。
ひょんな事から次男の嫁が兄弟でもアソコの大きさは違うのと、これには俺の嫁も3男の嫁も大笑いでした。
そこで俺がじゃ見比べするかと嫁等に言うと、みんな見たい見たいと言い出したのです。
もう恥じらいなんて言葉は微塵もありませんでした。
言い出しべの俺がまず皆の前でチンコを出すと、うわ~っ凄いねと、次に次男もチンコを出すとふ~んでした、最後に3男があら細いんだと誰かの嫁が。
すると俺は膨張率が凄いんだと次男が、じゃ見せろになり次男の嫁が皆の前で咥えたのです。
もう皆はシ~ンとしてそのフェラに見入ってしまいました。
すると3男の嫁も旦那のチンコをフェラ始めるのです。
こうなりゃ俺の嫁もフェラしてくれるのです。
異様な世界がそこにそれぞれの嫁が旦那のチンコ咥えているのです。
時々嫁同士が横目で見ながら違うチンコの品定めをしていました。
そこで俺が次男の嫁の口に持って行くと何と簡単に咥えてくれるのです次男は俺の嫁の口に咥えさせました。
すると3男嫁も違うチンコを欲しがり俺と次男チンコを咥えたのです。
もう凄い光景でした。
フェラを終えると俺が今度はマンコ比べだと言ってそれぞれの嫁のマンコを見せて貰う事に。
嫁等は下着を脱ぐとバックポーズでそれぞれマンコ俺等に見せてくれたのです。
次男嫁はビラが黒く使い込んでるようでした、3男嫁のはビラが小さい皿マンコでした、俺の嫁のが一番グロでビラビラが一番長いのです。
もうそうなると今度は味比べしようになりそれぞれ嫁以外のマンコにチンコを突っ込んでやりました。
もう酒池肉林とはこう言う事を言うんだと思いました。
個室からは嫁たちのアエギ声が店中聞こえていました。
帰り際店長から出禁を言われたのです。
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義母その後

投稿者:新年 ◆xMEeQn1Skc
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2026/03/10 19:36:45 (T/k2lZH.)
年明け義母と関係を持って歓喜した義息子
その後を期待していたが義母から今日だけね忘れてと言われてがっかりしたが義母との関係がバレてゴタゴタしなくて済んだと安心感も有った。

しかし日にちが過ぎる毎に義母とのSEXが頭を蘇った。
義母とのキスや義母に中出し、何よりSEX中の義母の悶える顔。
綺麗でエロく自分の人生で初めての近親相姦、その相手が義母。で再び義母との関係が持ちたいが何も出来ずに悶々としていた

それが先週義母から携帯に連絡が入った。
話しが有るから二人で会えないかと。
妻には休日出勤と言い土曜日の昼間義母と待ち合わせした。

自分宅と義母宅の間の駅に車で義母を迎えに行った。
車に乗り込んだ義母に話ってなんですかと聞くと義母はお腹空いた何か食べに行こうと言ったので近くのファミレスで食事した
食事をしながら話する義母に見とれていた
綺麗だな、この女性とこの間SEXしたんだと考えながら。

食事も終え義母にこの後何処に行くんですかと聞くと義母はお正月に私の事が嫌いになったと聞いてきた。
いえ、お義母さんが好きに成りましたと答えると義母は顔を近づけ小声でホテル行こっかと言ってきた。
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2026/03/10 08:41:50 (h9dJlmXH)
妻(25)の浮気が発覚して離婚騒動になった。
慌てて駆けつけた義母(47)が「離婚だけは考え直して下さい」と懇願された。
そこで妻を実家に一時帰省させ、冷却期間を置くことになり、その代わり義母が私の身の回りの世話をする事で話しがついた。
ある夜、風呂上がりにビールを飲んでいると、俺の後から入浴した義母がバスローブ姿で現れた。
持参した薄いパジャマに着替えた義母の黒いブラとパンティがくっきりと透けて見えた。
パートで働く義母のスタイルは良くて47歳とは思えぬ柔らかな肉付きに、俺の股間が疼き、抑えきれなくなった。
義母を押し倒すと、義母はこうなるのを予想していたのか抵抗せず、目を閉じて「こんなおばちゃんでよければ……娘の代わりに、好きにしてください」と言った。
妻より豊満な巨乳と熟れた腰回り。柔らかく包み込むような抱き心地に溺れ、使い込まれた秘部を激しく掻き回すと
未亡人歴の長い義母は、生のペニスに久々の悦びを抑えきれず、喘ぎ声を漏らした。
「今日は安全日だから中に出して、いいのよ」と言われ、俺は大量の精液を膣奥深くに注ぎ込むと義母は震えながら受け止めてくれた。
そんな関係が3ヶ月続き、妻が「二度と浮気しません」と泣きながら謝罪して元の生活に戻った。
だが義母の熟れた身体の味は忘れられずに、今も密かに関係を続けている。
妻は薄々感づいているようだが、何も言わず黙認している。
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2026/03/10 07:33:48 (KIwqJZ5o)
還暦を越えた私は東北の雪深い山里で育ちました、その時の幼い私の記憶を話します。
私の村では冬の訪れとともに、男たちは東京に出稼ぎへ行き、村に残るのは子供たちと年老いた男たちだけだった。
私の家も父親が東京に出稼ぎに行き、父の留守中に母の欲求不満からの浮気防止の為に祖父が一日おきに母の布団に潜り込んでました。
母はそれを嫌うどころか、甘く受け入れていた。
ある凍てつく夜、母の寝室から漏れる甘い喘ぎ声に、セックスに興味を持ち始めた私はそっと近づいて、障子越しに覗くと薄明かりの下で母は全裸で横たわり、祖父の逞しい体が母の上に覆い被さってました。
母の白い肌が月光に輝き、豊かな乳房が祖父のゴツゴツした手に鷲掴みにされるように揉まれ
祖父の腰がゆっくりと動き、母の秘部を深く貫くたびに母の唇から切ない吐息がこぼれてました。
「ああ、お義父さん…もっと…」と母は目を潤ませ、細い腕を祖父の首に絡め、熱くキスをしてましてた。
母の足が祖父の腰に巻きつき、祖父の動きが速まり母の体が弓のようにしなると母の絶頂の叫びが雪の静けさを破るように聞こえてきました。
母は祖父の背中にしっかりと手を回し、全身を激しく痙攣させながら「ウッ!凄い!、お義父さんキテ~」と息も絶え絶えに射精を要求すると
祖父は腰を激しく振って、声が段々と荒々しくなり「我慢できん、出すよ!」と言うと
母も「来て~、私も……イキそう……一緒に……!」と答え
そのまま母の膣の奥深くに大量に精液を注ぎ込んでました。
祖父の熱い精液が母の中に注がれると、母は満足げに微笑んでました。
翌朝は何事もなかったように三人で朝食を食べて私は学校に行きました。
多分、私が学校に行くとまた祖父は母を抱いてたようです。
あの幼い頃に見た光景は、私の心に永遠に刻み込まれました。
現在はそんな事はありませんが、昔の冬の夜は、こんな甘い背徳で彩られていました。
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