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2026/05/01 05:16:32
(b0fBMR/m)
今年の正月休みに妻の実家に泊まりで帰省した夜のことです。
深夜、物音に気づいて目を覚ますと、義父母の寝室から艶めかしい喘ぎ声が漏れていた。
恐る恐るドアの隙間から覗くと、そこには信じられない光景が広がっていた。
義母(聡子46歳)がベッドに両手両足を縄で固く縛られ、裸身を晒していた。
両方の乳首には銀色のピアスが輝き、クリトリスは明らかに肥大化して充血し、敏感に震えていた。
オマンコの左右にも小さなピアスが刺さり、淫らに光を反射している。
義父(48歳)が義母の頭を掴み、勃起して太くなってる肉棒を喉奥まで突き入れていた。
義母はジュポジュポと激しい音を立ててフェラチオを続け、唾液を滴らせながら貪るようにしゃぶっている。
隣には近所の旦那さん(50代後半)が仁王立ちで、義母の股間に自分の太く血管の浮いた肉棒をゆっくりと挿入していた。
「聡子さん、もっと締めろよ…」と近所の旦那さんが低い声で言いながら、腰を激しく打ち付ける。
義母のオマンコはピアスごと肉棒に食い付き、愛液を泡立てて白く濁っていた。
旦那さんがピストンを速めると、義母の体がガクガクと痙攣し、喉に義父のチンポを咥えたまま甲高い喘ぎ声を上げてた。
義父が義母の乳首ピアスを強く捻りながら「聡子、田中さんのチンボで逝かしてもらえ」と言うと
近所の旦那さんがさらに深く突き上げ、義母の子宮口を叩き、義母は全身を弓なりに反らせて絶頂を迎えてた。
オマンコが激しく収縮し、旦那さんの肉棒を締め付け、旦那さんは低く唸りながら、義母の奥深くに大量の精液をドクドクと中出しした。
その瞬間、義母は目を見開き、ガクガクと激しく痙攣しながら「あぁぁっ~!、逝く~」と叫び、失神寸前までイキ狂った。
精液が溢れ、ピアスに絡みつく様子が淫靡だった。
義父は義母の口から肉棒を引き抜くと、ぐったりしてる義母の田中さんの精液で濡れそぼったオマンコに挿入して
逞しい腰使いで激しく突き上げると、義母は艶めかしい声で「お父さん、もっと…奥まで突いて…!」と貪欲に求めてた
義父が射精すると、近所の旦那さんの中出しされた精液と混ざり合い、義母の秘部から大量の精液が滴り落ちてた。
私はショックを受付部屋に戻り寝てしまった。
翌朝、義母はいつもの清楚な奥様の顔に戻っていたが、首筋に薄いキスマークが残っていた。
昨夜の、飢えた雌のような激しい姿を思い出し、俺は思わず勃起してしまった。
夏休みの帰省が今から待ち遠しい。義母のあの淫らな体を抱いてみたい、そんな淫らな妄想が頭を離れない。