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近親相姦 親×子体験告白

※父母とその子の間柄での体験談
2026/04/29 14:07:26 (D10MaAyu)
栞里は私だけのオナペット。
栞里は私だけのオナペット。
栞里は私だけのオナペット。
栞里は、私だけのモノ………………………


栞里に彼氏が出来たと聞かされた日から、2ヶ月程経った頃でしょうか。
遂に栞里が、彼氏を我が家に連れて来たのです。
紹介された栞里の彼氏は、悔しかったですが、顔は、いわゆるイケメンで、妻は、Snow Manの目黒君似ね🖤と、まんざらでもない様子で喜んでいました。

そう言えば、栞里の容姿について、大人びた顔立ちとしか伝えていませんでしたが、栞里は、女優の河合優実にそっくりで、始めてテレビで河合優実を見た時、栞里が出ているのかと見間違った程でした。
小学生の頃から、背も高く、見た目も今と変わらなかったので、河合優実がランドセルを背負って小学校に通っていると想像していただければ、それが、どれ程アンバランスで、スケベで、男心をくすぐる事か分かっていただけるのではないでしょうか。

ひとしきり挨拶を終えると、二人は、2階の栞里の部屋に入っていきました。

2時間後、二人が部屋から出て、駅まで送ると言って家を出ていきましたが、私にとっては永遠の様な長い時間でした。

部屋の中で、二人は何をしていたのか………

見たくもないが、確認しない訳にはいかない………

栞里の部屋を盗撮し続けていた事が、こんな時に役に経つとは………

後日、私は、意を決して、あの日の盗撮画像を確認しました。


部屋の中で、二人は、暫く、他愛もない話で笑い合っていました。
しかし、暫くすると、様子が変わります。
彼氏が、栞里の太ももに頭を乗せて横になると、栞里は、彼氏の顔に手を当て、自分の顔も近づけていきます。
やめてくれ!と思うやいなや、栞里は、彼氏とキスをし出します。
始めは、軽く唇を合わせる程度でしたが、次第に、舌を絡ませる様なディープキスに変わります。
「………やめろよ………やめろよ………栞里………そんな………ヤラシイ…キス…するなよ…………栞里………」
私にとっては見たくもない、吐き気がするような光景でしたが、それでも、目をそらすことが出来ませんでした。
すると、彼氏が、栞里のベッドに横たわると、栞里も隣に促す様に寝かせます。
栞里を腕枕にすると、彼氏は、栞里の手を、自分の股間にあてがいます。
もう、こんなに勃起してる、とでも小声で話しているのでしょう、笑い合っていますが、股間の手はそのまま触らせ続けています。

〜もぉ、やめてくれ!〜

次の瞬間、彼氏は、ベルトを外し、ズボンを脱ぎ出そうとします。
「親が居るんだから、ムリだよぉ!🖤」
栞里は笑いながら拒否しています。
「大丈夫だよ、バレないから、ね!?だって、俺、もう、こんなだよ!ほら!ほら!」
執拗に栞里の手を、自分の股間に擦り付ける彼氏。
「もぉ!ダメだってばダメ!!」
「……じゃぁ………」
彼氏が、また、栞里に耳元で何か呟く。
栞里は、微笑みながらも、少し戸惑っている様子。
そんな中、彼氏は、ゆっくりとズボンを下げ、パンツも膝までずりおろします。

彼氏のちんぽは、既に、ギンギンに勃起していました………
「………ね、いつものペロペロ………して………」
彼氏に、さっき迄の笑顔は無く、栞里に、命令する様な口調で呟きます。

〜………いつもの!?………〜

「………こいつ、栞里に、フェラチオさせる気だな………しかも、あの言い方………今までも、何度も、させてるんだ………栞里に………俺の………俺の………栞里に………」

彼氏は、剥き出しになった勃起ちんぽを、栞里に握らせます。
そして、再び、
「ほら………硬いでしょ?………して………ペロペロ………」
と、栞里にフェラチオをせがみます。

「………駄目だ!………栞里………そんな奴の、汚いちんぽなんか、口に入れちゃ駄目だ………お義父さんなんか………栞里と………栞里と、チューだってしてないのに………ズルいじゃないか栞里………そんな男に………やめてくれよ栞里ぃ………」

私が目の当たりにする、娘と彼氏の行為の一部始終は、また次の回でお話ししますね。

私が、栞里と経験出来ていない事を、次々と見せつけてくる男に対して、激しい怒りと、無力感や敗北感から、何を考え、何を行ったのか………

苦い苦い思い出ではありますが、続きを期待していただければ、お話ししたいと思います。
コメント、是非、宜しくお願い致します。
151
2026/04/28 05:45:06 (4PwAu3Bk)
期待に胸を膨らませて待ちかねたその日は、3日後におとずれました。
いつもの様に、ポーチからローターを出す栞里。
ペロリとローターの先端を舌で舐め、自分のヨダレをローターに垂らす栞里。
「舐めた❣❣❣❣❣❣❣❣❣❣」
私は、思わず、画面を見ながらガッツポーズを決めました。
あの日、ローターに擦り付けた、私の精液を、栞里が舐めた❣❣❣
「ぁぁぁぁ……栞里ぃ………舐めたなぁ……お義父さんの………ザーメン………舐めたよなぁ、栞里ぃ………どうだ………お義父さんの………ザーメン………はっ、はっ………美味しいかぁ………栞里ぃ………………はっ………はっ………」
これで、栞里は、父親の精液を口内射精でゴックンした様なものです。
既に、感動と興奮から、私のちんぽはギンギンの勃起状態です。
何事にも無頓着な栞里は、やはり、ローターの、些細な違和感など気にせず、そのまま、自分のオマンコにローターを押し当て、電源を入れ、オナニーを始めました。
もう、何度も栞里のオナニーは盗み見してきたので、栞里のローターオナニーの仕方や癖も把握しています。
まずは、クリトリスをローターで上下させながら、徐々にローターの振動を強くしていき、そのまま1回目の絶頂です。
そして、愛液でオマンコがヌレヌレになると、次は、クリトリスへのローターと同時に指を穴の中に入れます。
始めは1本の指で、しばらくすると、中指と薬指、2本同時に入れ、激しくオマンコの穴を掻き回し、2回目の絶頂です。
次に栞里は、ローターをオマンコの穴の中に挿入し、振動を最大まで上げて激しく3回目の絶頂を迎えるのが毎回のパターンなのです。
〜早くローターをオマンコの中に入れろ❣❣❣❣❣〜
期待と興奮は最高潮です。
そして、案の定、栞里は、遂に私の精液まみれのローターを自ら望んで、オマンコの穴の中に挿入しました。
「❣❣❣❣❣❣❣❣入った❣❣❣❣❣❣入ったぞっ❣❣❣❣❣………はっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、………凄い………凄いぞ栞里ぃ………お義父さんのザーメン………栞里のオマンコの中に入っちゃったぁぁぁ……………ううううううっっっ、興奮するぅ………………」
遂に私は、娘の栞里のオマンコの中に、自分の精液をぶちまける事に成功したのです。
これはもう、栞里と中出しセックスしたも同然です。
画面の中では、栞里が、オマンコの中に入れた。私のザーメンまみれのローターで、激しく3回目の絶頂を迎えています。
私も、握りしめた勃起ちんぼのセンズリを加速させます。
「またイッたなぁ、栞里ぃ❢❢❢❢………お義父さんの………ザーメン………オマンコん中に入れて、そんなに激しく………イきまくってぇ………気持ちいいかぁ、栞里ぃ………お義父さんとの………んっ………中出し………中出しセックス………気持ちいいのかぁ、栞里ぃぃぃぃぃぃ❢❢❢❢❢❢っっっっん~~〜~~~駄目だあああああ、お義父さんも、お義父さんもイクぞおおおおおおおおおおおおおおっっっっああああああイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクう〜~~~~~~~~~~~~っっっっっっ❣❣❣❣❣❣❣❣❣❣❣❣」
栞里との激しい親子の中出しセックスを妄想しながら、私も快楽を貪る様に精液を吐き出して射精しました。

栞里は、その後も、いつもの様に、5、6回の絶頂を繰り返し、そのまま、グッタリと疲れ果てて眠ります。
その間、私も、栞里のオナニー姿を見ながら3度射精し、ちんぽに痛みを感じる程でした。

この好意は癖になり、栞里の部屋に忍び込んでオナニーする時は、必ず、ローターに精液を擦り付けていました。
あれから、もう、何十回、栞里と中出しセックスした事になるのでしょうか。

そんな、至福の生活に、最大の危機が訪れるのです。
妻と栞里が話をしている時、たまたま、栞里が、彼氏が出来たと、バイト先の同僚の大学生と付き合い出したんだと、そんな会話が耳に入ったのです………
〜………栞里に………彼氏が出来ただとぉ!?………〜
私は眼の前が真っ暗になりました。
そして、自分勝手に裏切られた気持ちと、栞里を誰にも渡したくない気持ちがグチャグチャと湧き上がり、その結果、栞里に対する行動は更にエスカレートしていくのです。

この続きは、次の回に致しましょう。
………今、思い出しても、胸が張り裂ける様な思いでした。
いかがですか、狂った継父の、歪んだ愛情と性癖に、興奮していただけますか?
コメント、楽しみにしております。
152
2026/04/28 05:27:42 (mOcg0/X7)
39歳の私は夫婦の寝室で、40歳の夫とセックスしているところを、ずっと大学生の1人息子に覗かれていました。
私はもう恥ずかしくって、恥ずかしくって、息子に夫婦の営みを見ないでとお願いしたんです。
だけど、息子は、お母さんがお父さんとセックスしているのが、つらくって、心配だって、言うんです。
私は、息子に、私はどうすればいいの?って尋ねたんです。
息子は、お母さんとセックスしたいと、はっきり答えてくれました。
私は、しばらく悩みました。
そして、息子とセックスする約束をしました。
休日、夫に秘密で、近所のラブホテルに、息子と2人でお泊まりしたんです。
私の実家に、息子と2人でお出かけすると、嘘をつきました。
裸の息子は、ラブホテルにチェックインすると、私を裸にして、私のオマンコを見たがりました。
恥ずかしいけど、私はМ字開脚して、指で小陰唇を拡げたんです。
息子は、指でクリトリスをいじりながら、膣口に指を出し入れしてきました。
そして、クンニしてくれました。
息子は、お母さんのオマンコ、いやらしい臭いがするねと言って、舐めてくれました。
私は感じてしまって、すごく濡れてしまいました。
私も、シックスナインで、息子のおちんちんをしごきながら、舐めしゃぶりました。
皮がしっかり剥けて、亀頭が張ってたくましいんです。
息子の我慢汁が、どんどんあふれて、私は飲み込みました。
息子は我慢の限界で、私のお口で濃い精液を射精してくれました。
私は、喉に絡む精液を飲み干すのが大変でした。
その後で、私達は正常位でつながったんです。
私達はセックスしながら、お互いの体液の味がするお口で、激しくベロチューしました。
息子は、お母さんと初めてセックス出来て、幸せと言ってくれました。
私も女として、最高に幸せでした。
その夜は、息子と翌朝まで寝ずに、5回もセックスしたんです。
もちろん、安全日だから、避妊具つけないでセックスしました。
息子とセックスして、もう3ヶ月になります。
夫に隠れて、深夜のトイレで、私達はセックスしています。
立ちバックで、息子に激しく子宮口を突かれると、ダメなんです。
つい、私は息子に、イクイクって言ってしまいます。
私は本当にいけない妻ですね。


153
2026/04/27 08:29:05 (1nUP/eM/)
俺はセックスよりも母親の手こきで射精するのが大好き。
小学校の頃からしてもらってる。
だから父親や姉にもばれているがもう何も言われない。
寝る前に母親がパジャマの上を脱いで胸を吸わせてくれた。
母親はペニスをさすってくれていたが、最初は射精はなくぴくぴく
痙攣するのみだった。
いつしか精子が出るようになり、透明な液が真っ白な液に変わって
いった。
まあどうでも良かったけど。
母親は飛び散ったものをティッシュで拭き取り、ペニスはウェット
ティッシュで拭いたり、舐めとったりしてキスして部屋から出て
いくのがいつものことだった。
特に何もしゃべらなかったが、射精する時にじっと母親に見つめ
られるのが好きだった。
高校や大学の頃はそれでは足らずに日に何度もしてもらうように
なった。
母親のところに行ってペニスを出しうなじの匂いを嗅いで射精
とかで家中いたるところで射精していた。
きれいに拭いても絨毯やクッションなど取り切れず父親や妹にも
ばれてしまった。
父親は敢えて何も言わなかったが態度で分かった。
姉は俺を変態と言ってきた。
まあどうでも良かった。
もうおじさんの俺だけど、母親の手こきが一番気持ち良い。
154
2026/04/27 06:16:14 (1ItGbEZf)
高校生になり、ピンクローターまで使ってオナニーする様になった娘の栞里。
その様子を盗撮した私は、新たな卑猥な悪戯をひらめき、行動に移す機会をうかがいます。
妻はパートで、栞里も、高校生になってから、近所のコンビニでバイトを始めており、私が休みの土日も、二人共、仕事で不在の日も多く、私にとっては絶好のチャンスです。
そんな、妻と栞里が不在の日を見計らって、早速、栞里の部屋に忍び込むと、何の迷いもなく、ポーチの中のピンクローターを抜き出します。
「やっぱりあったぁ、………栞里が……オナニーに使ってる………ローターだぁ……」
ローターの匂いを嗅いでみますが、何の匂いもしません。
思った通り、使用後は、きちんと洗浄しているようです。
ということは、次回も、このまま使用するつもりでいるという事。
私は、躊躇なく、ローターを口に含みます。
飴を舐める様に、口の中で、ローターを転がします。
このローターが、栞里のオマンコに密着していたんだと想像するだけで、私のちんぽは既にギンギンの勃起状態です。
私は、栞里の部屋で全裸になり、いつも通り、洗濯機から物色してきた、栞里の使用済みの黒のパンティを顔に被り、栞里のベッドに横になります。
そして、私のヨダレまみれのローターを、ギンギンに勃起したちんぽに押し当て、電源を入れます。
まだ低速の振動ですが、それでもかなりの刺激で、押し当て続けていると射精してしまいそうになります。
〜危ない危ない、まだまだ楽しまないと。〜

私は、一度電源を切ると、タンスから、栞里のパンティを取り出し、勃起ちんぽに被せ、その中にローターを入れ、裏筋に固定する様にそのままパンティで縛ります。

そして、ローターの電源を入れ、一番弱い状態をキープします。
すぐに射精を促すほどではありませんが、頭に被ったパンティのオマンコのむせ返る様な匂いを嗅ぎながらの、この刺激は、堪らなく気持ちよく、私のガチガチ勃起ちんぽは、びっくん!びっくん!と、勝手に痙攣を繰り返します。
射精しそうになると電源を止め、また電源を入れて、と、寸止め状態を繰り返しながら、この快楽に酔いしれます。
「はぁっ………はぁっ………堪んないよぉ、栞里ぃぃぃぃぃ………栞里のローター………お義父さんも使わせてもらってるよぉ………気持ちいいなぁ、栞里ぃぃぃ………栞里も………こんな刺激を………クリトリスに感じながらオナニーしてるんだなぁ……ヤラシイなぁ……栞里ぃぃぃ………こんな玩具を使ってぇ……何度も何度も何度も何度もイきやがってぇ……はぁっ、はぁっ………お義父さんも………もぉ限界だぁ……栞里の………ローターを使ってぇ………お義父さんも………くっ、………今から………射精しちゃうからなぁぁぁ……」
汗だくになりながら、何度も何度も寸止めして、我慢も限界に達した私は、ローターの振動を最大まで上げます。
部屋に鳴り響く、ブブブッ!ブブブブッ!ブブブブッ!ブブブブッ!という音と共に、激しい振動が私のちんぽの裏筋を震わせます。
「おおああああああああああっっっっ!?凄い凄い凄い凄い!!っっんぁぁあああ気持ちいい!!気持ちいい!!気持ちいい!!気持ちいい!!気持ちいい!!ヤバいヤバいヤバいヤバい!!出ちゃう!!出ちゃう!!出ちゃう!!出ちゃう!!精子出ちゃう!!精子出ちゃう!!精子出ちゃう!!っっっっん~~〜~~~~~っっっっイクイクイクイクイクイクイクイクうぅぅぅ~~~~~~~~~っっっっっっっっ❣❣❣❣❣❣❣❣❣❣」
栞里のパンティの中で、私は激しく射精しました。
意識が薄れるほどの、激しい刺激と快感でした。
ローターの電源を止め、ちんぽに被せたパンティを外すと、パンティの内側と、ローターにも、べっとりと吐き出した精液が滴っていました。
私は、精液まみれのパンティもローターも、そのまま元に戻しました。
私が思い付いた悪戯は、この、精液まみれのローターを、栞里に使わせる事だったのです。
何も知らない栞里が、いつもの様に、この精液まみれのローターを舐めた時点で、私は、栞里に口内射精させた事になり、栞里が、そのまま精液まみれのローターをオマンコの中に挿入すれば、私は、栞里と、中出し親子セックスをした事になるのです。
想像しただけで、私は、さっき射精したばかりなのに再びギンギンに勃起してしまい、そのまま、栞里の別のパンティをちんぽに巻き付け、2度目のオナニーと射精をしてしまいました。
早く、栞里がこのローターを使ってオナニーする姿をみたい❣❣❣
ニヤつきながら、私は、何事も無かったかの様に、栞里の部屋を出たのでした。

この話の顛末は、また次の回でお話しします。
是非ぜひ、感想のコメントをいただけると有り難いです。
興奮して、勃起して下さいましたか!?




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