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近親相姦 親×子体験告白

※父母とその子の間柄での体験談
2026/10/12 03:18:54 (JkHOcVBa)
夏休みに田舎の爺ちゃん家に両親と俺の三人で泊まりに行った。
周りは畑ばかりの正にThaド田舎!って感じの古い日本家屋で時間がここだけゆっくり流れてる気がした。
夕飯の後、順番に風呂に入って婆ちゃんが客間に敷いてくれた布団に両親が入って寝る態勢。
俺はもう少し田舎の星空を見たくて部屋を出て縁側に座った。
そこに婆ちゃんが来て俺の隣に座り、寝れないのかい?って声を掛けられた。
星空が綺麗だからもう少し見ていたくて…と答えると、一緒に見てて良いかい?って言うから二人で並んで星を眺めてたよ。
75歳の婆ちゃんなんだけど優しくて小柄で可愛らしい人なんだ。
星空を見上げながら婆ちゃんの腰に手をまわすと、頬を紅くして寄り添ってくる。
何となくロマンチックな雰囲気になり、婆ちゃんの方へ頭を傾けると名前を呼ばれた。
婆ちゃんの方に顔を向けると軽く顎を上げて目を瞑っていたんだ。
婆ちゃんもロマンチックな雰囲気になると女になるんだなって感じて、俺は戸惑うこと無く婆ちゃんにキスした。
舌を入れて絡めるとビクッとしてたけど、婆ちゃんは控えめに俺に抱き付いてきて舌を絡め返してくる。
そのまま縁側に婆ちゃんを押し倒して股間に触れると、こんなお婆ちゃんでも抱いてくれるのかい?って期待した目で俺を見てくる。
セックスしようと答えて股間を触り続け、湿り気を感じてから婆ちゃんを裸にして俺も裸になった。
チンポを見た婆ちゃんが、凄い元気だねと嬉しそうに触ってくる。
爺ちゃんも両親ももう寝てるだろう…。
そのくらい長く星空を見上げてたから家の中は静かだ。
皺だらけで張りも無いオッパイを吸うと婆ちゃんが可愛らしく喘ぐ。
ここも舐めるよと言って股を開かせてマンコを舐めると、そんなところまで…と凄く恥ずかしそうにしてた。
でもマンコを舐められるのは気持ち良かったのか、益々喘いで驚くほど愛液を溢れさせてた。
もう入れて良い?って聞くと、早くその元気なチンポが欲しいと言われたのでゴム無しで入れる。
凄いよぉ…こんなに元気で硬いのなんてもう何十年も入れられてないよ…と俺のチンポに大喜びして抱き付いてくる。
なんて可愛らしい人なんだ…婆ちゃんが愛おしくて堪らない。
腰を優しく振りながら婆ちゃんを抱き締めて再びキスする。
星空の見える縁側で婆ちゃんと一つになって何とも言えない安心感のあるセックスに没頭する。
そろそろ出そうだと感じた俺は、もうイキそう…婆ちゃんの中に出して良い?と一応確認してみた。
婆ちゃんは、このまま中に出してと答えてくれたので、深く入れたまま精子を注いだ。
祖母と孫だけど、とっても愛のあるセックスが出来たよ。
二泊三日したんだけど、婆ちゃんに今まで以上に可愛がってもらえて、二人きりになると凄く可愛らしく甘えてくれるようになった。
お小遣いもいっぱい貰ったよ。
1
x削除依頼
2026/10/12 00:04:11 (eU1xyRxr)
俺は42歳、交替勤務があり夜勤明けで帰宅しパートに出かけた妻のパンティを利用しオナニーをしているのを同居する母親65歳に見られてしまいました。母親は赤面しながら「○○さんのパンティでオナニーするなんてまだまだ若いのね」と言いながら「久しぶりに男性器見たら変な気持ちになったわ」というなり俺にしがみついてきました。歳にはにつかない可愛らしいパンティを下ろし俺のチンポに跨がり激しく腰を動かしました。不覚にも俺もその気になり一気に果てました。それからは夜勤明けには必ずセックスするようになり妊娠する心配のない母親のオマンコを精液まみれになるくらい何度も繰り返しセックスするのが当たり前になりました。
2
2026/10/11 15:45:27 (tkJj04.i)
母子家庭の私と息子は、三連休はセックスに明けくれています。
私は今年の夏休みに、息子に積極的に迫らて、体の関係になりました。
家の中では、私はセクシーなベビードールにちっちゃなTパンティをはいています。
息子は裸に、私の一日はいて脱いだTパンティをはいています。
息子はずっとパンティ越しにおちんちんをしごきながら、私とセックスしたいと誘ってきます。
パンティをエッチな液で濡らしながら、しごいています。
クチュクチュいやらしいしごく音が聞こえるんです。
私は淫らな息子のオナニーに興奮して、パンティに指を入れてクリトリスをいじりながら、オマンコをビチャビチャに濡らしています。
そのあとで、私は息子にハグされて、パンティを脱がされて、立ったまま、バックから勃起したおちんちんを挿入されます。
リビングから親子の寝室まで、つながったまま、歩いて私たちのベッドに向かいます。
ベッドで息子と激しくキスをして、いろいろな体位でつながっています。
とにかく息子の激しい子宮突きに、私のオマンコはおかしくなりそうです。
イッてる最中も、息子の激しい子宮突きで、私は潮吹きしてしまいます。
学生の息子は、39歳の私にこんな激しいセックスばかりして、私は息子の女になりました。
もう普通の親子には戻れません。
3
2026/10/10 12:44:07 (Pz3oAa9g)
父に見つからないよう母の入浴中に風呂場に乱入。
「もうしないって言ったでしょ!?出ていきなさい」
チンポを両手で隠してる俺に母が風呂場から出ていけと言う。
「これ、大好きでしょ?」
両手を退けて腹にくっつく程に反り返ったチンポを見せる。
「っ…!」
母が言葉を失って生唾を飲み込む。
「フェラチオしたいよね?子宮口捏ね回されたいよね?」
想像させるような言葉を掛けつつ母に寄る。
「こんなの見せつけられてそんなことを言われたら断れないじゃない…ズルいわ…」
母が俺の前に跪いてチンポを握る。
「あはぁ…すっごい硬さ…涎が止まらないわ…」
チンポに視線を釘付けにして優しく手で擦りながら玉裏から舐め始める。
「んっ…息子にこんなことしちゃいけないのは解ってるのに…このチンポが悪いのよ…」
玉裏から舐め上げながら擦るのを止めて軽く自分の方へと倒し、チンポの先まで舐めると口の中に滑り込ませていく母。
「んふっ…おいひい…」
ウットリとした顔になり、頬を窄めて上目遣いで俺を見てくる。
「他の誰でもない母さんだけのチンポだよ、好きなだけ味わって」
母専用だと告げると、より強く吸い付いて激しくフェラチオし始める。
「んっんっんっ…」
「ああ…母さんが俺のチンポに夢中になってフェラチオしてるの見るの最高に幸せだよ」
「んあぁ…ザーメン飲ませて…口にもオマンコにも…」
「欲張りだなぁ…最初は口で飲む?」
唾液まみれのチンポを一旦口から出して舐め回しながら飲みたいと言われる。
「濃いの口に出して…」
そう言って再びチンポに吸い付き激しくフェラチオしてくる。
「くっ…!出すよ…飲んで」
母の頭を両手で掴んで口の中で射精する。
「んぶっ!んっ…んんっ…」
勢いよく出したザーメンが母の鼻から少量逆流してきたが、それでも母はチンポを吸い続けてザーメンを飲み込む。
「んはぁ…ドロドロに濃くて美味しい…次はオマンコに頂戴」
母が自ら四つん這いになって尻を突き出す。
「エロい尻…マンコもトロトロになってるね」
大きくて少し垂れた尻肉がエロさを醸し出してる。
その尻を撫でてから両手で包み込むように持ってマン汁を垂らすマンコに生で深く挿入する。
「んほぉぉ…!カリがオマンコの中をゴリゴリ抉って…あひぃぃ…!子宮口ももっと強く抉ってぇぇ…!」
マンコをギチギチに締め付て子宮口にチンポのおねだり。
「子宮口潰してあげる」
ガシッと尻を掴んで激しく腰を打ち付ける。
パンパンパン!
「おっひぃぃ!抉れるぅ!息子チンポでオマンコ抉られてるぅ!子宮口潰されてる!このチンポが悪いのよぉ!」
俺のチンポで喘ぎ声を風呂場に響かせて尻を震わせ腰をガクガクと波打たせてる。
「子宮にザーメン欲しいんでしょ?奥に押し付けて中出ししてあげるよ」
「んおぉ!出してぇ!孕ませてぇ!」
「孕め!」
ドグッ!と子宮口へとチンポを突き込んで押し付けつつ子宮にザーメンを流し込む。
「あっ!」
濁音混じりの「あっ」を発したかと思えば母がブシャッ!と潮を撒き散らして絶頂した。
マンコの中も激しく痙攣してる。
「ふひっ…母さんのマンコはもう俺の物だね、このチンポ無しじゃ生きていけないでしょ?」
「おっほぉぉ…凄いのキタぁ…お母さんのオマンコは息子の物よぉ…ずっと突っ込まれていたいのぉ…」
まったく…この前もそう言ってたのに今回は最初に拒否するなんて素直じゃないんだから…。
4
2026/10/10 03:02:25 (gNjhexrm)
僕は母とセックスするために、母を毎日口説きました。
お母さんとエッチしたいと。
母は40歳で、年より若く見られます。
父は単身赴任中で、母と2人暮らしです。
学校の友達から美人だねと言われる自慢の母です。
そんな母とずっとセックスしたかった僕は、毎晩母のベッドに入り、母のパンティに指を入れて、母のオマンコいじっています。
母のネグリジェを脱がして、おっぱいを吸いながら、勃起したおちんちんを母の裸にこすりつけてます。
僕にエッチないたずらをされても、母は寝たふりをしてくれています。
僕はお母さんとセックスしたいよと、つぶやきながら、母のオマンコに勃起をこすりつけます。
母のオマンコは濡れています。
僕は我慢出来なくなって、正常位で母のオマンコに亀頭を挿入します。
ヌルヌルした愛液が気持ちいい母のオマンコです。
ゆっくり腰を振りながら、奥まで挿入します。
僕は亀頭を母の子宮まで挿入して腰を振りながら、それでも母は寝たふりをして、あっ、あっと時々悩ましい声を出すのです。
僕は我慢出来ずに、お母さん、我慢出来ないよ。中に出すからね。と言って、亀頭を子宮にあてながら中出しをします。
母は寝たふりをして、いつも僕のセックスを許してくれるのです。
そのあとで僕は母のベッドでいっしょに寝ます。
母と僕は朝起きると、母は恥ずかしそうにワンピースを着て、朝ごはんの支度をします。
キッチンで、母を後から抱きしめて、母のワンピースの裾をまくり、エッチなレースのTパンティの中に指を入れてオマンコをいじる僕です。
母のオマンコは僕の射精した精液でヌルヌルしています。
毎朝僕は学校に行くまで、母のオマンコをいじっています。
パンティを足首まで脱がして、母と立ちバックで母のオマンコを突いています。
母は恥ずかしそうに、あっ、あっとエッチな声を出すのです。
僕は学校に間に合うように急いで中出しをします。
そして、母は僕に行ってらっしゃいとやさしく声をからてくれるのです。
僕はもっと母とセックスしたいけど、我慢して母とキスをします。
学校にいる時も、ずっと母とセックスしたい僕は、母に帰ったらお母さんとエッチしたいとラインしてます。
既読がついて、母から学校のお勉強がんばってねと返信があります。
こんな感じて、いつも母とセックスする僕です。

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