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近親相姦 親×子体験告白

※父母とその子の間柄での体験談
2026/10/10 12:44:07 (Pz3oAa9g)
父に見つからないよう母の入浴中に風呂場に乱入。
「もうしないって言ったでしょ!?出ていきなさい」
チンポを両手で隠してる俺に母が風呂場から出ていけと言う。
「これ、大好きでしょ?」
両手を退けて腹にくっつく程に反り返ったチンポを見せる。
「っ…!」
母が言葉を失って生唾を飲み込む。
「フェラチオしたいよね?子宮口捏ね回されたいよね?」
想像させるような言葉を掛けつつ母に寄る。
「こんなの見せつけられてそんなことを言われたら断れないじゃない…ズルいわ…」
母が俺の前に跪いてチンポを握る。
「あはぁ…すっごい硬さ…涎が止まらないわ…」
チンポに視線を釘付けにして優しく手で擦りながら玉裏から舐め始める。
「んっ…息子にこんなことしちゃいけないのは解ってるのに…このチンポが悪いのよ…」
玉裏から舐め上げながら擦るのを止めて軽く自分の方へと倒し、チンポの先まで舐めると口の中に滑り込ませていく母。
「んふっ…おいひい…」
ウットリとした顔になり、頬を窄めて上目遣いで俺を見てくる。
「他の誰でもない母さんだけのチンポだよ、好きなだけ味わって」
母専用だと告げると、より強く吸い付いて激しくフェラチオし始める。
「んっんっんっ…」
「ああ…母さんが俺のチンポに夢中になってフェラチオしてるの見るの最高に幸せだよ」
「んあぁ…ザーメン飲ませて…口にもオマンコにも…」
「欲張りだなぁ…最初は口で飲む?」
唾液まみれのチンポを一旦口から出して舐め回しながら飲みたいと言われる。
「濃いの口に出して…」
そう言って再びチンポに吸い付き激しくフェラチオしてくる。
「くっ…!出すよ…飲んで」
母の頭を両手で掴んで口の中で射精する。
「んぶっ!んっ…んんっ…」
勢いよく出したザーメンが母の鼻から少量逆流してきたが、それでも母はチンポを吸い続けてザーメンを飲み込む。
「んはぁ…ドロドロに濃くて美味しい…次はオマンコに頂戴」
母が自ら四つん這いになって尻を突き出す。
「エロい尻…マンコもトロトロになってるね」
大きくて少し垂れた尻肉がエロさを醸し出してる。
その尻を撫でてから両手で包み込むように持ってマン汁を垂らすマンコに生で深く挿入する。
「んほぉぉ…!カリがオマンコの中をゴリゴリ抉って…あひぃぃ…!子宮口ももっと強く抉ってぇぇ…!」
マンコをギチギチに締め付て子宮口にチンポのおねだり。
「子宮口潰してあげる」
ガシッと尻を掴んで激しく腰を打ち付ける。
パンパンパン!
「おっひぃぃ!抉れるぅ!息子チンポでオマンコ抉られてるぅ!子宮口潰されてる!このチンポが悪いのよぉ!」
俺のチンポで喘ぎ声を風呂場に響かせて尻を震わせ腰をガクガクと波打たせてる。
「子宮にザーメン欲しいんでしょ?奥に押し付けて中出ししてあげるよ」
「んおぉ!出してぇ!孕ませてぇ!」
「孕め!」
ドグッ!と子宮口へとチンポを突き込んで押し付けつつ子宮にザーメンを流し込む。
「あっ!」
濁音混じりの「あっ」を発したかと思えば母がブシャッ!と潮を撒き散らして絶頂した。
マンコの中も激しく痙攣してる。
「ふひっ…母さんのマンコはもう俺の物だね、このチンポ無しじゃ生きていけないでしょ?」
「おっほぉぉ…凄いのキタぁ…お母さんのオマンコは息子の物よぉ…ずっと突っ込まれていたいのぉ…」
まったく…この前もそう言ってたのに今回は最初に拒否するなんて素直じゃないんだから…。
1
2026/10/10 03:02:25 (gNjhexrm)
僕は母とセックスするために、母を毎日口説きました。
お母さんとエッチしたいと。
母は40歳で、年より若く見られます。
父は単身赴任中で、母と2人暮らしです。
学校の友達から美人だねと言われる自慢の母です。
そんな母とずっとセックスしたかった僕は、毎晩母のベッドに入り、母のパンティに指を入れて、母のオマンコいじっています。
母のネグリジェを脱がして、おっぱいを吸いながら、勃起したおちんちんを母の裸にこすりつけてます。
僕にエッチないたずらをされても、母は寝たふりをしてくれています。
僕はお母さんとセックスしたいよと、つぶやきながら、母のオマンコに勃起をこすりつけます。
母のオマンコは濡れています。
僕は我慢出来なくなって、正常位で母のオマンコに亀頭を挿入します。
ヌルヌルした愛液が気持ちいい母のオマンコです。
ゆっくり腰を振りながら、奥まで挿入します。
僕は亀頭を母の子宮まで挿入して腰を振りながら、それでも母は寝たふりをして、あっ、あっと時々悩ましい声を出すのです。
僕は我慢出来ずに、お母さん、我慢出来ないよ。中に出すからね。と言って、亀頭を子宮にあてながら中出しをします。
母は寝たふりをして、いつも僕のセックスを許してくれるのです。
そのあとで僕は母のベッドでいっしょに寝ます。
母と僕は朝起きると、母は恥ずかしそうにワンピースを着て、朝ごはんの支度をします。
キッチンで、母を後から抱きしめて、母のワンピースの裾をまくり、エッチなレースのTパンティの中に指を入れてオマンコをいじる僕です。
母のオマンコは僕の射精した精液でヌルヌルしています。
毎朝僕は学校に行くまで、母のオマンコをいじっています。
パンティを足首まで脱がして、母と立ちバックで母のオマンコを突いています。
母は恥ずかしそうに、あっ、あっとエッチな声を出すのです。
僕は学校に間に合うように急いで中出しをします。
そして、母は僕に行ってらっしゃいとやさしく声をからてくれるのです。
僕はもっと母とセックスしたいけど、我慢して母とキスをします。
学校にいる時も、ずっと母とセックスしたい僕は、母に帰ったらお母さんとエッチしたいとラインしてます。
既読がついて、母から学校のお勉強がんばってねと返信があります。
こんな感じて、いつも母とセックスする僕です。

2
x削除依頼
2026/10/09 17:11:12 (nBpyB2A2)
母親はバツイチのシングルマザーですが明日から3連休ですが母親に2泊3日で
ホテルを予約してあるから温泉に行こうと誘われました。
お風呂も貸切風呂を予約してあるから一緒に入ろうと言われましたが恥ずか
しいから良いよと言うと母親は何が恥ずかしいに小学校に入るまで一緒に入
っていたのに良いじゃない一緒に入ろうよと口説かれてます。
3
2026/10/04 03:32:58 (UZ.Y5WI3)
 小学生のときから母に育乳と称しておっぱいを揉まれていました。確か6年生の夏休みに入る頃だったと思いますがある日私の部屋に入ってきて「理奈ちゃん、ちょっとおっぱい見せてごらん」と言われ「えっ?どうして?何するの?」と聞くと「いいから見せなさい!」とキツく言われまだ子供だったこともありシャツのボタンを外しブラをたくし上げるといきなり触られ「理奈ちゃん、おっぱいは女の子の象徴よ。これからお母さんが理奈ちゃんのおっぱいを育ててあげるからね」
その日から母の「育乳」が始まりました。1日約30分、毎日揉まれる日が大学を出て就職して1人暮らしを始めるまで10年近く続きました。高校生くらいからハッキリと大きくなり始めたのを感じ特に水泳の授業では水着に浮き出たおっぱいを男の子にジロジロ見られていたくらいです。その「成果」なのか、今ではHカップ112センチあります。あと最近知ったのですが、妹も育乳を受けていたらしくFカップ104センチになったそうです。これでよかったのでしょうか。
4
2026/10/02 06:46:30 (bipAg.tc)
マンションに住んでいます。
父と母が離婚して4年が経ちました。
離婚の原因は父親の浮気ですしかも1度ではなく3度程でさすがに両親を挟ん
で離婚が成立し母は慰謝料と俺が大学を卒業するまでの養育費も請求した見
たいです。
離婚した当時俺は大学に入ったばかりでしたから当然のことでしょ,幾ら母
親も働いていたとはいえ・・・・。

俺も今は社会人に成りました。
母親は元々で来ちゃった結婚で当時は母が未だ16歳で父は32歳でした反対も
無く結婚したそうですが・・・・・。

母は今もイオンで仕事をしていて俺も母親の伝でバイトをしていたのですが
其の儘社員に成ってます。
何時も母の車で2人で出勤です、俺も車を買おうかな?と言うと「いらない
でしょまだ早い」私の車を使えば良いと言われました。

休みは何時もすれ違いですが偶々お盆休みが2日間母の重なり2人で旅行に行
くことに成りました。温泉旅行です一泊二日の。
遠くまでは大変と言う事で同じ県内にしました、泊りは大江戸温泉物語で
す。
初めは部屋も二部屋にと言うと母が「別に親子なんだから同じ部屋で良いで
しょお金がもったいないから・・・」。

食事は館内で済ませてから母が部屋で少し呑みたい言うので缶ビールを購入
俺は吞めませんからノンアルコールで付き合いました。
酒弱いくせに呑むのは好きです。

呑み始めて酔いも回ってきたみたいですから「お母さん寝ないそろそ
ろ?」。   「そうね寝ましょうか・・・・」。

母が横のベッドで寝てますアッと言うまでした。
俺は中々寝れないでいました。 
小さい頃から大好きな母親です其れが今俺の横で無防備に寝てました。
部屋が少し暑いのか掛ふとんから両足がでてました。
明りは薄明かりですがつけてましたし俺はテレビを見てましたから部屋は明
るいです。

そのような中母の浴衣の裾が捲れていて太腿まで露わに成ってました。
俺はテレビを見てる風で母親の無防備な寝姿が気になってしかたがありませ
ん・・・・・。  「パンツが見えそう・・・・・」。
もう少しだけ掛ふとんを捲ったらお母さんのパンツが見える・・・。

但しイザ布団を少しだけ捲ろうと思いましたが心臓はドキドキして手は震え
て吐く息が母親にも聞こえるのではと思う程焦ってました。
俺は「ハラハラ・ドキドキ」でした。
テレビは唯の明かり替わりです。

母の寝てるベッドの座り掛ふとん徐々に捲りました。
「ぱんつ?お母さんパンツを穿いて無いの・・・❓」母はノーパンでし
た。 「嘘だろ・・・・」。

俺は母の足をもう少し開きマンコが丸見えになるようにしました。
マンコの毛は薄く筋マンとはいきませんが小さなヒダがはみ出してました。
更に足を開き足の間に座りドキドキしながらマンコを指で広げて見ました。
中から黒ずんだヒダが現れてもっと広げるとピンク色の中が丸見えになりま
した。「スゲー中まで丸見え」。

マンコを触っても起きないと分かり顔をマンコに近づけてマンコの匂いを嗅
ぎ舌を出してマンコの穴の中に入れました。

段々と大胆になり俺はパンツを脱いで勃起したチンコをマンコの割れ目に当
ててみました。「マンコが濡れてる・・・・」。
勃起したチンコで更にマンコの割れ目を上から下へ下から上へスリスリしま
した。 俺のチンコからも我慢汁が出てました。

俺は更にマンコの穴にチンコをスリスリ穴に入れなくとも気持ちいいになっ
てました。マンコはさらにヌルヌルでした。

「マンコがピチャピチャ」と音がしてました、「我慢できない穴に入れる
よ」。その時です、母が「入れていいわよ」「大丈夫だから・・・・」。

俺は慌てて離れました。
「ごめん」「ごめんなさい」「お母さんゴメン・・・・」。

「バカね謝らなくってもいいのに」「誘ったのはお母さんの方だしね」。
本当に良いの入れてもと言うと「良いわよおマンコがチンチン欲しいっ
て」。
俺は母親の上に重なりマンコにチンコを入れて腰を振りました。
「お母さん・お母さん好きだよ」「チンコが気持ちいい」「ダメだ出そ
う」。
「中に出したらダメだからね」「出来たら困るから」。
其の時に思いましたそうだ母親はまだ若いから・・・・。
俺は腰を振るとマンコのヒダがチンコに絡んできてマンコから助平な音がし
てました。

「お母さん出る」といい中に出してしまいました。
ごめんなさい中に出した我慢できなかった・・・・。
母親のマンコは本当に気持ちよかったです。
俺は出しても未だ勃起してるチンコをお母さんのマンコの穴に入れました。

この日は3度も母親を抱き3度中に出しました。

後で知りました。
母は何となく気が付いていてそうです、俺が母の事を女として見てる事をで
す。
其れからは家に帰ると「お母さん今日もいい?」と聞くと「呆れた子」。
と言いながらも受け入れてくれました。
今では部屋の中では夫婦見たいにしてます。


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