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2026/04/28 05:45:06
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期待に胸を膨らませて待ちかねたその日は、3日後におとずれました。
いつもの様に、ポーチからローターを出す栞里。
ペロリとローターの先端を舌で舐め、自分のヨダレをローターに垂らす栞里。
「舐めた❣❣❣❣❣❣❣❣❣❣」
私は、思わず、画面を見ながらガッツポーズを決めました。
あの日、ローターに擦り付けた、私の精液を、栞里が舐めた❣❣❣
「ぁぁぁぁ……栞里ぃ………舐めたなぁ……お義父さんの………ザーメン………舐めたよなぁ、栞里ぃ………どうだ………お義父さんの………ザーメン………はっ、はっ………美味しいかぁ………栞里ぃ………………はっ………はっ………」
これで、栞里は、父親の精液を口内射精でゴックンした様なものです。
既に、感動と興奮から、私のちんぽはギンギンの勃起状態です。
何事にも無頓着な栞里は、やはり、ローターの、些細な違和感など気にせず、そのまま、自分のオマンコにローターを押し当て、電源を入れ、オナニーを始めました。
もう、何度も栞里のオナニーは盗み見してきたので、栞里のローターオナニーの仕方や癖も把握しています。
まずは、クリトリスをローターで上下させながら、徐々にローターの振動を強くしていき、そのまま1回目の絶頂です。
そして、愛液でオマンコがヌレヌレになると、次は、クリトリスへのローターと同時に指を穴の中に入れます。
始めは1本の指で、しばらくすると、中指と薬指、2本同時に入れ、激しくオマンコの穴を掻き回し、2回目の絶頂です。
次に栞里は、ローターをオマンコの穴の中に挿入し、振動を最大まで上げて激しく3回目の絶頂を迎えるのが毎回のパターンなのです。
〜早くローターをオマンコの中に入れろ❣❣❣❣❣〜
期待と興奮は最高潮です。
そして、案の定、栞里は、遂に私の精液まみれのローターを自ら望んで、オマンコの穴の中に挿入しました。
「❣❣❣❣❣❣❣❣入った❣❣❣❣❣❣入ったぞっ❣❣❣❣❣………はっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、………凄い………凄いぞ栞里ぃ………お義父さんのザーメン………栞里のオマンコの中に入っちゃったぁぁぁ……………ううううううっっっ、興奮するぅ………………」
遂に私は、娘の栞里のオマンコの中に、自分の精液をぶちまける事に成功したのです。
これはもう、栞里と中出しセックスしたも同然です。
画面の中では、栞里が、オマンコの中に入れた。私のザーメンまみれのローターで、激しく3回目の絶頂を迎えています。
私も、握りしめた勃起ちんぼのセンズリを加速させます。
「またイッたなぁ、栞里ぃ❢❢❢❢………お義父さんの………ザーメン………オマンコん中に入れて、そんなに激しく………イきまくってぇ………気持ちいいかぁ、栞里ぃ………お義父さんとの………んっ………中出し………中出しセックス………気持ちいいのかぁ、栞里ぃぃぃぃぃぃ❢❢❢❢❢❢っっっっん~~〜~~~駄目だあああああ、お義父さんも、お義父さんもイクぞおおおおおおおおおおおおおおっっっっああああああイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクう〜~~~~~~~~~~~~っっっっっっ❣❣❣❣❣❣❣❣❣❣❣❣」
栞里との激しい親子の中出しセックスを妄想しながら、私も快楽を貪る様に精液を吐き出して射精しました。
栞里は、その後も、いつもの様に、5、6回の絶頂を繰り返し、そのまま、グッタリと疲れ果てて眠ります。
その間、私も、栞里のオナニー姿を見ながら3度射精し、ちんぽに痛みを感じる程でした。
この好意は癖になり、栞里の部屋に忍び込んでオナニーする時は、必ず、ローターに精液を擦り付けていました。
あれから、もう、何十回、栞里と中出しセックスした事になるのでしょうか。
そんな、至福の生活に、最大の危機が訪れるのです。
妻と栞里が話をしている時、たまたま、栞里が、彼氏が出来たと、バイト先の同僚の大学生と付き合い出したんだと、そんな会話が耳に入ったのです………
〜………栞里に………彼氏が出来ただとぉ!?………〜
私は眼の前が真っ暗になりました。
そして、自分勝手に裏切られた気持ちと、栞里を誰にも渡したくない気持ちがグチャグチャと湧き上がり、その結果、栞里に対する行動は更にエスカレートしていくのです。
この続きは、次の回に致しましょう。
………今、思い出しても、胸が張り裂ける様な思いでした。
いかがですか、狂った継父の、歪んだ愛情と性癖に、興奮していただけますか?
コメント、楽しみにしております。