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近親相姦 親×子体験告白

※父母とその子の間柄での体験談
2026/08/16 10:17:16 (qD61VHY2)
主人と朝食を食べている時、私と息子は主人の対面に座って、テーブルの下で、主人に見られないように、お互いの性器をいじり合っています。息子はスマホを見ながら、私は体をモジモジさせて、お互いの性器を濡らして、気持ちよくなっています。対面して座る主人は、時々チラチラ私達を見ながら、黙って食べているのです。たぶん、私達の関係を気づいているのかもしれません。だけど、何も聞かずにいるのです。私達はドキドキハラハラしながら、ずっと主人の目の前で、性器をいじり合っています。お昼ご飯も、息子と性器をいじり合うのです。息子と体の関係になって、私と息子は、ますますエスカレートしています。
11
2026/08/16 00:30:57 (qD61VHY2)
童貞だった息子は、私とセックスするようになって、すごく私をイカせるのが上手くなりました。本当に気持ちよくって、私は息子のおちんちんの虜です。主人が家にいる時でも、私とセックスしたい息子は、私を積極的にトイレに連れ込んで、立ったまま後から挿入してセックスしてきます。息子のおちんちんで、激しくピストンされると私は声が出ちゃいます。若い息子は、私の中で射精しても、何度も私とセックスしたがるんです。すぐ勃起して何度も突いてきます。本当に息子のおちんちんと私のオマンコは、とても相性がいいのです。私のオマンコは息子のおちんちんの形になってきたのがよくわかります。
12
2026/08/15 13:47:24 (9bSaeC1n)
23歳社会人です。産みの母親は僕が小学校に入学して間もなく亡くなり、小3の時、父は今の母親と再婚したのですが、母といっても15歳年上なだけで、どちらかと言えば、年の離れた姉ちゃんって感じです。

その母が、社会人にもなった僕を未だに子供扱いする甘々な母で、春から一人暮らしを始めたけど、ほぼ毎日といってもいいくらい、うざいほどよく来る、ありがたいけど、一人暮らしした始めた意味がない。

来なくていいからと言うと、悲しそうな顔をする、そんなある日、父が出張で3日間ほどいない時、母と一線を越えてしまって……それから続いてます。

一人暮らし、始めて良かったかな!

13
2026/08/15 10:12:58 (S8prCWa.)
私はまだ中学生で美人の母が大好きでした。
母は当時デパートに勤めていて時折デパートに行って母のスレンダーなス
タイルを見て興奮してました。夏になると思い出します。母が花火大会を
見に行こうと誘われと一緒に行った時でした。
駅から出た通路でもみくちゃにされ、私は母とはぐれてしまいました。
少し前にいる母を見つけ近づくと後ろにサラリーマン風の男の人がいてど
うももじもじ下半身を母のお尻に押し付けているようでした。
私はそんなことをされている母を守ろうと必死で近寄りました。
母は時折腰を振って逃れようとしてます。私がとかづいても気づく様子は
なくハンドバックを前の下腹部に抱えて必死に下半身を守ろうとしてまし
た。近づくと母の香水の匂いがして興奮してきました。
わたしはあろうことかその男の下半身と母のお尻の間に手を
男の固いものが手に触れ、男はギョっとして私を見ました。
その前には母の柔らかいお尻が・・・。
わたしは手を前に回し母が必至で守る下半身とハンドバックの間に。
柔らかい股間のふくらみを指で押すと母はあわてて股を閉じました。
母は私の存在に気付いていません。
わたしは脇にあるスカートのジッパーを探し、それをそっと下げ、てを中
に。母は動揺して手の侵入を防ごうとしますが、股間のパンティーへ。
底のところを指でずらすと陰毛が指にからみつきました。お思っていたよ
り毛は濃く、割れ目がみつかりません。
ちょっと潤みがあるとこを探りあてると指がヌルっと中に
母の「ぃゃッ」という小さな悲鳴が。母は前かがみに。
まさか息子におま〇こを触られているとは思ってもみないでしょう。
私が指をワレメに沿って上下になぞると、小豆のように丸く固くなった
クリトリスが・・・。ワレメはねっとりとした液が。
わたしま夢中でクリトリスを指で押し詰め小刻み動かすと母の股がギュッ
と締め付けられ、数分続いで「ぅッ」体が硬直し、ビクッビクッっと。
母の体の力が抜け、ぐったり。男は俺がイカしたのかと少々びっくり顔。
その後私は指の匂いを嗅いでトイレでオナニーしました。
14

義理の娘たち………⑧-1

投稿者: ◆VTkshKs7a.
削除依頼
2026/08/14 15:38:48 (kPDc1mBv)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は短大卒業後、地方で一人暮らしをしています。


お盆前、ちょっと気になる事があり、
病院受診をした私………。
娘たちの夏休みも残りわずか………。
長女・小5、次女・小2の時の出来事です。


道立公園に遊びに行った2日後、
私は有給休暇を取って、総合病院へ行きました。泌尿器科………。

彼女と知り合い、結婚前提でお付き合いを
始めた頃に、
「 もし、妊娠したら産んでもいい?」
と彼女(妻)に言われ、妊活をしていました。
しかし、毎回生理が来てしまい………。

彼女(妻)と話し合い、とりあえず病院で
調べてみようという事になり、
個々に受診する事になりました………。

精液摂取と採血、エコーの検査を行い、
1ヶ月後にもう一度検査する事になりました………。
今回の結果は、無精子………。

ショックだった………。

医者の話だと、原因として
成人になってからのおたふく風邪による精巣炎、その日の体調、生活習慣、ストレス、お風呂や
サウナで睾丸を温めるなど………。
今回は、たまたま検査で見つからなかったって
場合もあるとの事………。

おたふく風邪を22歳の時に………
熱い風呂が好きで、サウナも一時期
ハマって毎週通っていた事もあり………。
喫煙や飲酒、不規則な生活など………。
当てはまる要因が多く………。
その日の夕方、自宅のアパートに
帰ってから、彼女(妻)に連絡しました………。

「 ごめん………原因、俺かも………。」

彼女(妻)に、医師からの説明を一通り話すと、

「 まだ、わからないでしょ?
次の検査で、ちゃんと居るかも
しれないし、そんなに悩まないで。」

と、励まされました………。

そして、盆休みの前日、いつもの様に
仕事の帰りに彼女(妻)のアパートへ、
向かいました。
チャイムを鳴らし玄関を開けると、
3人揃って………

「「「 けんちゃん、おかえり! 」」」

「 あれ〜〜 ? どうしたの ? 
皆んな揃って………………。」

「 今日は、皆んなでお出迎えしようねって。」

彼女(妻)が言いました………。
落ち込んでいるであろう………
そんな私を気遣って、笑顔で出迎える
彼女(妻)と娘たち………………。
私は、目頭が熱くなり、
涙が出そうになりました。

「 けんちゃん ♡ 」

両手を差し出して抱っこを求める次女。
次女を抱っこして居間に向かうと、
カレーのいい匂いがしてきました。
彼女が、

「 今日は、カツカレーです。
 もう出来るから先にご飯にしましょ〜。 」

長女は、ママのお手伝いをしに台所へ、
私は、ソファーに座りTVを観ながら、
ご飯が出来るのを待ってました。
次女は、床に置いてあったDSを手に取ると
膝を付いたまま何故か、私にお尻を向けて
四つん這いに………。
いつもはデニムのショートパンツなんですが、
今日は黒のフリフリのミニスカート………。
そして、白のパンツが丸見えです……。
ぷりっと張りがある肉付きの良い桃尻を
私に見せ付けるように、突き出してきました。

もっこりした恥丘の割れ目から
クロッチの部分、お尻の割れ目にかけて
パンツがしっかり食い込んでいます………。
次女に、

「 そんな格好で、ゲームしないで
ソファーに座ったら ? 」

「 大丈夫、もう少しで終わるから〜〜。」

そう言いながら、お尻を左右に
振り出す次女………。

( そう言えば、前にも
こんな事あった様な………
パンツ越しでもあれだけ食い込んでいると、
生尻を見ているみたいだなぁ〜。)

お尻を左右に振ったり、突き上げたり………。
内股をぎゅっと締めたり………
まるで、盛りの付いた(発情期)雌猫の
仕草そのものです………。

彼女(妻)が台所から、

「 出来たよ〜〜。」

と、長女と2人で皿に盛られた
カツカレーと野菜サラダを
運んできました。
次女は慌てて起き上がると、
私をチラッと見てニヤニヤしながら
テーブルに着きました……。

「「 いただきま〜〜す 」」

「 うん。美味しい。 」

カレーライスを食べながら、日曜日に行った
道立公園の話で盛り上がり、

「 また、行きた〜〜い。」

と、娘たちにせがまれ、
来月道立公園に出掛ける約束をしました。
カレーライスを食べ終え、彼女(妻)と長女が
台所で洗い物をしている間、居間で次女と
TVを観ていました。
最初は、ソファーに並んで座っていましたが、
次女が突然立ち上がり、背を向けて
私の太ももに跨ると
下腹部に座りました………。

「 〇〇○(次女)、どうしたの ? 」

「 けんちゃん、抱っこ ♡ 」

そう言って、次女は自分の内股に
両手を入れながら、ゆ〜っくり、
お尻をスライドしてきました………。
ムクムクと大きくなり反り返る息子………。
待ってましたと言わんばかりに、
お股の割れ目に、押し付けながら
静かにスライドさせる次女………。

( あ〜 やっぱり……… 疼いてたのね………。)

台所から彼女(妻)と長女の声が聞こえて来ると、次女は慌てて、私から降りました………。

「 けんちゃん、お風呂お願いしてもいい ?
ちょっと、家計簿とか付けないと
  いけなくて………………。」

「 わかった。どっちから入りますか ? 」

「 うちから〜〜〜 」

次女は走って脱衣所に向かいました。長女に、

「 じゃあ、後でね。」

「 うん。待ってる。」

長女は、ニコッと微笑みました。
脱衣所に向かうと、少し怒った口調で、

「 けんちゃん、遅〜〜〜い。」

と言って、ばんざいをする次女………。
少しダボっとした半袖シャツの裾を捲り、
袖から両腕を抜きながら、
一気に脱がしました………。
この夏休みですっかり日焼けした次女………。

ほんの少しだけ丸みを帯びた胸に、
ぷっくらと盛り上がった
長女より少し大きめの薄いピンク色の乳輪………。
若干、陥没気味の乳首………。

首元と二の腕の所でくっきり日焼けの
境目が出来ています。

「 いや〜、ホント焼けたね。」

「 うん。裸なのに、白いシャツ
  着てるみたいでしょ。」

そう言いながら、黒のミニスカートを
脱ぐ次女………。
もっこりした恥丘の割れ目からしっかり
食い込んでいる白のパンツを脱ぎ捨てると、

「 けんちゃん、早く ♡ 」

と言って浴室に入っていきました。
私は脱ぎ捨てたパンツを拾い、食い込んでいた
クロッチの部分を見ました………。
少し山折り状態になっていたクロッチは、
おしっこのシミに、透明の粘り気のある
愛液が付いていました………。
ツ〜ンっと鼻の奥を刺激する
おしっこ臭に若い雌の匂いで興奮し、
私の息子は一気に反り返りました………。
そして、無意識に
舌先で掬う様に舐め回していました………。

舐め終えたパンツを洗濯カゴに入れ、
着ている服を脱ぎ、万が一の為にズボンの
ポケットから個包装のゴムを持って
次女の待つ浴室の扉を開けました………。
風呂椅子に座り、股を少し広げて
陰部を弄っている次女が振り返りました………。

とろ〜〜んとした目………。
口は半開き………。
既にエッチな表情の次女………。

「 けんちゃ〜〜ん……… 」

私は、バレない様にシャンプーのボトルの
裏にゴムを隠すと、
次女の顔の目の前に反り返った息子を
見せ付けるように立ち、

「 何してたの? 」

と、優しい口調で聞きました………。

「 今日、けんちゃんが来るって思ったら、
ここがムズムズしちゃって………。」

私の息子を見ながら、お股を弄る次女………。

「 それでさっき、パンツ見せつけてきたの?」

息子を見た後、顔を上げて私の目を見ると
黙って頷いた次女………。

( この娘はどんだけ、おませさんなんだか…… )

私は次女に、

「 で、けんちゃんに何してもらいたいの? 」

「 ちゅ〜したい。」

私は次女の両脇に、手を入れ抱き抱えると、
私の首に腕を回してきました。
私は右腕を次女のお尻に回して抱き抱え、
左手で反り返った息子を内股に
押し込む様にしながら風呂椅子に座り、
対面座位になりました………。
そして、反り返った息子をぴったりと閉じた
大陰唇の割れ目に押し当てました………。

次女はとろ〜んとした目で私の唇を見つめ、
唇の感触を確かめるように、
" チュッ………チュッ……… "
と、何度もキスをしてきました。
唇を半開きにすると、唇に吸い付く様に
音を立ててキスしてきました。
私も同じ様に吸い付くと、次女の顎の力が
抜け、口が大きく開きました。
私はそのまま、次女の口を塞ぐ様に
唇を重ね、お互いに見つめ合い
舌先をゆっくり絡め合いながら
ディープキスをしました………。
" ふぅぅっ……ふぅぅっ…… "
と、次女の生暖かい鼻息と私の鼻息が、
浴室に響き渡ります………。
次第に激しく舌を絡めてくる次女………。
鼻息も少し荒くなり、次女の割れ目が
ぐっちょりと愛液で濡れだしました………。

私は次女の、細い腰からぷりっと突き出した
お尻を撫で回した後、鷲掴みにしてゆっくり
スライドさせました………。
愛液まみれの息子が、
閉じていた割れ目を掻き分け、
" ヌチョッ……ヌチョッ…… "
と、いやらしい音を立てながら、
陰部を刺激します…………。

ゆっくり次女の唇が離れ、キスを辞めると
「………けんちゃん………
      前みたいに舐めて………。」
と、言ってきました………………。
「 うん……… じゃあ、湯船の縁に座って。」
次女は私の太ももから降りると、
湯船の蓋の縁に座りました。
私は次女の両方の膝裏に手を入れて、
めいいっぱい広げながら、
M字開脚にしました………。

もっこりつるつるの恥丘から
ぷっくらとしたぷにぷにの大陰唇………。
割れ目は、既にパックリと開き、
ピンク色の小陰唇の上部に、
皮の被ったクリトリス………尿道口………
愛液が溢れ、キラキラ光って見える
小さな膣口、ピンク色のアナルが丸見えに
なりました………。

眉を顰めて、虚な目で私を見つめる次女………。
私は次女の目を見つめながら、ゆっくり次女の
割れ目に顔を近付け、股の付け根から
大陰唇をぐるっと何度も舐め回した後、
舌先で皮の被ったクリトリスを舐めました。
次女は腰と内股をビクビクとびくつかせ、
「 はぁ………はぁ………はぁ……………… 」
と、吐息を漏らし始めました………。
クリトリスの皮の中を舌先で舐めたり
吸ったりし続けると赤く肥大した
クリトリスが、皮から少し露出しました。
私は更に舐め続けると、膣口から愛液が
溢れ出て来ました………。
何とも言えない若い雌の匂いが
嗅覚を刺激し私の息子は痛い位に
ギンギンに反り返りました………。
クリトリスを刺激していた舌先を、
ゆっくり小さな膣口にずらし、
「 ジュルルル………ジュルルル…………… 」
と、音を立てながら吸い付き舐め回しました。
少し粘り気がある若い雌の愛液を堪能しながら、
膣口からクリトリスに掛けて夢中になって
舐め続けました……。
内股と腹筋をビクビクと痙攣させ、
次女の吐息が、少し荒くなりだしました。
びくつく度に溢れ出す愛液………。
少し皮から剥き出しになったクリトリスを、
吸い付く様に舐め回すと、内股をギュッと
閉じようとします………。
怯む事なく舐め続けると………
腹筋、お尻、内股がもの凄い勢いでびくつき
次女の身体が仰け反りました………。
内股が、ビクビクッと痙攣する度に
サラサラした無臭の液体が、
ジュワッ………ジュワッ………
と、膣口から溢れ出てきました………。
身体の力が抜けてそのまま後ろに倒れこんだ
次女をそっと抱き抱え対面座位で
抱きしめました………。
息を切らし凭れ掛かる次女………。

しばらくすると次女の呼吸も落ち着き、
急いで身体と髪を洗ってあげました………。 
次女が湯船に浸かっている間に、私も身体を
洗っていると、
「 けんちゃん、ぜったいナイショだからね ♪ 」と、次女はまた、口止めをしてきました………。
身体を洗い終わり、髪を洗って
コンディショナーを手に取り
髪に馴染ませていると
「 けんちゃん、のぼせる前に上がるね〜。」
と、言って浴槽から上がりました。
「 じゃあ〜、おねえちゃん呼んでね。」
次女は脱衣所向かい、パジャマに着替えると、
長女を呼びながら、居間へ向かいました。
私はシャワーでコンディショナーを
洗い流していると、長女が脱衣所に来ました。
すりガラスの扉越しに、衣服を脱ぐ長女………。
浴室に入って扉を閉めると、すぐに
「 パパ……… 」
と、言って私に抱きつくと顔近づけて、
目を閉じました。私は、軽くキスをして
「 ○〇〇(長女)、身体洗おっか〜。」
「 うん。今日は、泡で洗って ♡ 」
「 うん、わかったよ。」
いつの間にか、二人きりの時には必ず、
" パパ " と、言う様になった長女………。
いつもの様に、風呂椅子に座らせ、
洗面器にきめ細かい泡を作ると、
長女の後ろで膝立ちをして、
首から、腕、背中と優しく洗っていきました。
「 〇〇○(長女)、立って。」
一度、長女を立たせて、くびれた腰からぷりっと張りのあるお尻を撫で回して洗うと、
腰をくねらせながら
「 ぅぅんっ………擽ったい……………… 」
と、吐息を漏らしながら言いました……。
お尻を何度か撫で回した後、
右太もも、脹脛、足と洗い
左脚も、同様に洗いました………。
「 〇〇○(長女)、座っていいよ。」
「 うん。」
洗面器から、きめ細かい泡を掬い取り、
長女の後ろから顎下、首、鎖骨周りを洗い、
もう一度、泡を掬い取り、長女の細い腰の
くびれから手を忍ばせ、張りのあるお椀型の
両胸の際から円を描く様に撫で回しました………。小さな声で喘ぎ出す長女………。
「 ぅぅんっ………はぁぁ〜………
ぁぁっ………はぁぁ〜………パッ………
ぁあっ……… パパぁ〜………………。」
私は撫で回しながら、固くなった乳首を、
人差し指と中指で挟み、撫で回す様に
揉みました………。
喘ぎ声を出しながら身体をくねらせる長女………。

私は長女の背中に密着して反り返った息子を
お尻から腰にかけて押し付けました………。
そして、左手で両胸を交互に撫で回しながら、
右手をゆっくりと胸下、お腹、下腹部と撫で回しもっこりしたつるつるの恥丘の割れ目に、
中指を立てて掻き分けるように滑り込ませ、
クリトリスを刺激しました………。
「 うぅんっ………ぁっ………ぁっ………
そこっ………だめ………はぁんっ………
気持ちいいっ………………。」
小さな声で呟きながら、喘ぎ出す長女………。
両胸とクリトリスを刺激し続けていると、
長女は密着している背中に左手を滑り込ませ
私の息子をそっと握ると
「 だめ………欲しくなっちゃう………。」
そう言いながら、ゆっくりと上下に
手コキをして来ました………。
「 入れて欲しいの?………。」
振り向いた長女はもうエロい女の表情に………。
頬を赤くし、虚な目で口は半開き………。
「 ……パパ………お願い………入れて………。」
私は長女にキスをして、シャワーで軽く泡を流すと、シャンプーボトルの裏に隠してあったゴムを取り、息子に被せると、
「 パパ、持って来てたの?……… 」
「 うん、万が一の為に一応………。」
クスッと、笑い微笑む長女………。
私は風呂椅子に座り、長女を跨がせると
下腹部に座らせ、対面座位になりました。
見つめ合いながらディープキスをし、
お互いの陰部を擦り付け合いました。
次第に長女の割れ目から、愛液が溢れ出し
" ニュチョッ…ニュチョッ……… "
と、いやらしい音が聞こえて来ました………。
長女は、腰を少し浮かし息子の先端を
膣口に当たる様にお尻を動かして来ました。
私は、右手を長女のお尻の下に回し、
息子を握ると、先端を膣口に押し付ける様に
サポートしてあげると、長女はゆっくり
私に体重を乗せて来ました………。
「 ぅぅう〜〜んっ………。」
ガチガチに膨張した息子の先端が、
狭い膣口を押し広げながらゆっくりと、
入っていきました………。
先端が入り切ると、長女は更に腰を落とし
膣奥に入れていきました………。
「 パパ……… 入ったね ♡ 」
そう言うと、長女は
ディープキスをしながら、ゆっくり腰を
スライドして来ました………。
「 ぅんっ……ぅんっ……ぅんっ………
ぷはぁ〜〜っ……… おっ…お〇〇〇〇っ……
気持ちいい………。」
" ヌチョッ………ヌチョッ……… "
と、いやらしい音と長女の控えめに漏らす
可愛い喘ぎ声が、狭い浴室に響きわたります………。
私はぷりっと突き出した長女のお尻を
鷲掴みにしました………。
次第に長女の腰の動きが、早まり………
「 〇〇〇(長女)、凄い………気持ちいいよ……… 」「 ぅん…ぁっ…ぁっ…パ…パパっ…もぅ…
ぁっ…ぁっ…ぁっ…ぁっ…ぁっ…ぁっ… 」
膣中の締め付けが徐々に強くなり、
息子も膨張し、限界に………。
「 〇〇〇(長女)、もう……… 」
「パパっ…〇〇〇(長女)も…ぁっ…ああぁっ… 」
腰を押し付け、仰け反り返る長女………。
その動きに合わせる様に、鷲掴みにしたお尻を
引き寄せ、弾力のある膣奥の子宮口に
突き刺す様に息子の先端を押し付けました………。
'' ドックン…ドックン…ドックン…ドックン…… " 激しく脈打ち、息子の先端から
大量に放出される熱い白い液体………………。
仰け反ってぐったりしている長女を抱き寄せ、
優しく抱きしめ、
「 〇〇〇(長女)、大丈夫?
凄い気持ち良かったよ。」
と、長女の耳元で囁くと、息を切らしながら、
「 ぅんっ…〇〇〇(長女)も……… 」
そう言って、長女は私にキスをし、
「 パパ……… ずっと…側に居てね………。」
と、言いながら強く抱き付いてきた長女………。
そんな長女の切ない想いを愛おしく思い、
私も長女の細い身体を強く抱きしめました………。

長女の呼吸も落ち着き、ゆっくりお尻を持ち上げて、膣穴から息子を抜くとゴムの先端に大量の
白い液が溜まっていました。
それを見た長女は、
「 凄い出たね ♡ 」
と、嬉しそうに言うと
根本からゆっくりゴムを取り、ぬるぬるの
息子を握りしめ
" ぺろっ…ぺろっ……… "
と、先端を舐め始めました………。
「 う〜〜ん……… 変な味………
でも、パパのだから嫌じゃない ♡ 」
そう言って、息子の先端を
" チュパッ…チュパッ……… "
と、口を窄めなが咥えてきました………。
「 そろそろやばいから、急いで髪を洗って
上がらないと………。」
「 うん ♡ 」
私は長女の髪を洗い、湯船にざっと浸かり
二人で慌て、お風呂から上がりました。
長女が身体を拭いている間、私は使用済みの
ゴムと個包装のフィルムをティッシュに包み、
ジーンズのポケットにしまいました………。
居間に戻ると、次女はうたた寝をしていました。「 けんちゃん、いつもありがとね。
お布団敷いてあるから、
〇〇〇(次女) お願いしてもいい? 」
私は次女を抱き抱え、布団に寝かしつけました。長女とソファーに腰掛け、TVを観ていると
「 じゃあ、私もお風呂入ってくるね。」
彼女(妻)が脱衣所に向かい、
ドアの閉まる音が聞こえると、
長女は私に近づき、凭れ掛かりました。
顔を覗き込むと、ニコッと微笑みました。
私は長女の首に腕を回し、顎を持ち上げながら
私の方に向かせて、そっとキスをしました………。





               続く………
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