2026/09/28 10:46:55
(D.a/K10H)
娘の美咲とは血がつながってない、なぜかと言うと中学からの友人(男)の
娘だからだぁ
友人は奥さんが娘を産んだ時に大量出血で亡くなり男一つて育ててきた。
可愛くて俺が遊びに行くといつも膝の上に座り懐いてくれてた
そんなある日、友人が交通事故にあい、意識不明のまま病院に運ばれたと
聞いた、俺は会社を早退して慌てて病院に着いたがもう息を引き取った後
だった
娘がまだ6歳の時だった、友人夫婦は親や親戚達からの猛反対を押し切って
結婚したから付き合いがないと聞いてた
取りあえず警察の検視が終わると娘と俺と二人だけで火葬のみで見送った
問題は娘だった、その日は取りあえず俺は友人宅に泊まった
美咲「おじちゃん」
俺「どうした」
美咲「美咲ってこれからどうなるの」
俺「どうする」
美咲「わからないよ」
俺「そうだよな」
美咲「なんでパパ死んじゃったの」
泣き出した、俺は優しく抱きしめた
俺「いっぱい泣いていいよ、辛いよな」
美咲は大泣き始めた
俺「いっぱい泣けないていいよ」
少しすると美咲は泣き疲れたか寝てしまった、抱っこして布団まで運ん
だ、亡くなる前の日のままだった
友人が脱いだパジャマが布団の上にある
俺はどうしたらいいのか親に電話して聞いたりスマホで調べたりしたが施
設に入るしかないのかと思った
次の日、話を聞いた民生委員と児童相談所の職員が来た
色々と話し合った結果、美咲が落ち着くまで俺が責任もって育ることにな
った、定期的に職員が家庭訪問や電話などで様子を聞くことになった
美咲「おじちゃんありがとう」
俺「いいだよ」
その日から俺のマンションで生活することになった、美咲は年長さんでも
う少しで小学生になる
ランドセルは友人と美咲と買いに行ってるからある、俺からは机をプレゼ
ントいると言ってあった
次の日から美沙は保育園に通い、少しづつ笑顔になってきたがやはり夜は
パパのことを思い出して泣いてた
俺の会社も理解してくれ、定時退勤を認めてくれた
しばらくしたある日、一緒に風呂に入ってると
美咲「背中洗ってあげる」
俺「お・・・うれしいなぁ、パパの背中も洗ってもんな」
美咲「うん、パパね気持ちいいって言ってたよ」
俺「おじちゃんも気持ちいいよ」
そして前も洗ってくれてそしたら手にいっぱい石鹸つけてチンポまて゜洗
いだした
俺「ここはいいだよ」
美咲「そうなのだってパパの洗ってたよ」
俺「本当に」
美咲「うん」
俺「あとは」
美咲「時々だけど布団でパパのチンチン握って、白いの出してた」
俺「あいつ」
美咲「ダメなの」
俺「ダメではないけど」
美咲「みんなやってるだよって言うから」
俺「じゃあおじちゃんもやってくれる」
美咲「いいよ」
そして風呂から上がり歯磨きして布団に入ると美沙はチンポ握りシコシコ
始めた
俺「美咲ちゃんの手が柔らかくて気持ちいい」
美咲「パパより大きいね」
俺「気持ちいいよ美咲ちゃん」
美咲「じゃあこれは」
美咲はチンポ舐めだした
俺「たまらん気持ち過ぎる、出していい」
美咲「いいよ」
ティッシュとって出した
俺「気持ちよかった」
それが毎日の日課になり、その後何度も話し合いの結果美咲は俺の養子に
なり正式引き取った
美咲「パパありがとう」
俺「パパ」
美咲「これからパパって呼ぶね」
美咲が2年生の夏だった養子になったのは、俺の親も理解してくれ手伝って
くれた
今は、美咲は6年生になり先日初潮を迎えた、未だに手コキとフェラで出し
てくれてます
でもそれ以上を超えたらダメだと分かっていますが、先は胸も膨らみ始め
てて限界にきそうです。
今も一緒に風呂にも入ってます、これ以上超えたらヤバいですよね