2026/09/12 01:30:24
(X8W7oQA1)
興奮で眠れずいたが何時だが寝落ちした
体を揺らされ『秀ちゃん、秀ちゃん』と母に起こされ
目の前に有る母の顔にビックリした
目を開けた自分に母が『どうしたの?』と聞く
「親父は?」と聞くと『お父さんお酒飲んで寝たわよ』と何をしたいか理解しているのにわざとらしく聞く母の手を取り勃起を握らせる
更に下着を持ち上げ直に勃起を握らせる
『凄いわね、今日あれだけしたのにまだ硬い』驚く母に「まだ母さんが欲しい」と告げ「母さん?」と聞きと『母さんも』と答えて勃起を強く握る
布団をめくり下着を脱ぎ勃起を晒す
それを見ながら母もパジャマの下とパンティを脱ぎ
下半身を晒してベッドに入って来た
直ぐキスをした母が『お父さん起きないと思うけど激しくしないでねバレると困るから』
母の股間に手を伸ばしてオ○ンコを触る
「母さん凄く濡れてる。期待してた?」
『意地悪ね、秀ちゃんがそうさせたんでしょ』
少し怒った母が可愛い
母はそのまま上に跨がり勃起をオ○ンコに挿入した
「母さん」とだけ言う自分に母は
『母さんが逝かせるから静かに母さんに合わせて』
母の腰がユックリと前後に動くのと静かに出し入れを繰り返す
熟女は締まりが緩いと聞くが母の中は凄くきつい
直ぐに射精感が襲うがそれより早く母が小さな声で
『逝く、逝く、また逝く。あれほど逝ったのにまた逝っちゃう』
逝った母が自分に倒れ込む
「母さんキスして」と母にねだり、抱きつきキスをしながら母の中に射精した。