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近親相姦 親×子体験告白

※父母とその子の間柄での体験談
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2026/06/23 14:42:19 (szOq17E.)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は、短大卒業後地方で一人暮らしをしています。


初めてのお泊まりで、家族や友人、知人などに絶対に知られてはいけない事を、長女としてしまった私………
当時、長女の想いを知り………長女に対して特別な感情が芽生え始め………毎日色々な事を考える様になっていた私………
生活スタイルは、今までと変わらず、週末はアパートへ行き、娘達とのお風呂………晩御飯を食べて時々、お泊まりする感じでした………
彼女(妻)には、絶対に悟られない様、過ごしていました………。初めてのお泊まりから、3ヶ月後の出来事です………。


普段は、日曜日が社休日の私の職場。
その週は、職場のメンテナンスで、土曜日と日曜日の連休でした。金曜日の夜、仕事を終えて
彼女(妻)のアパートに向かいました。
玄関のチャイムを鳴らし、ドアを開けるといつもなら、次女が走って出迎えてくれるのですが、その日は、長女が笑顔で出迎えてくれました。

「けんちゃん、おかえりなさい ♪」

「うん。ただ今。 あれっ!? ○○○(次女)は?」

「○○○(次女)風邪をひいて………熱が高いんだよね………」

長女から、夕方、病院へ行った事や、次女の容態を聞いきながら、居間へ向かうと
次女が、辛そうな咳をしながら布団で寝ていました。

「○○○(次女)、大丈夫かい?」

おでこに熱取りシートを付け、アイスノンを敷き、真っ赤な顔をしています………。
次女は私を見ながら、虚な目で横に首を何度か振ります………。

「辛いね………お薬飲んで安静にしていたら、すぐに、良くなるからね。」

次女は、首を縦に振り目を瞑りました………。

「けんちゃん、おかえり〜。ちょっといいかな〜………」

彼女(妻)が、台所から私を呼びます。
台所に向かうと、彼女(妻)から

「土、日休みでしょ? ちょっとお願いがあるんだけど………」

何かと思い、話しを聞くと、

「実は先日、おばあちゃんが亡くなって、葬儀で土、日と、隣町に行かないと行けなくて………○○○(次女)が、熱出しちゃって連れていけないでしょ………面倒見てくれる人が居なくて………」

「○○○(長女)は?」

「けんちゃんに、二人の面倒をさせるのは、申し訳ないし、○○○(長女)にうつっても困るから、私が連れて行くわ………土曜日は、夜ちょっと遅くなるけど、日曜日は、お昼過ぎには帰って来るから………」

「わかった………○○○(次女は)は、任せて。」

という事で、妻と長女が留守の間、私が次女の面倒を見る事になりました。
晩御飯が出来るまで、先に長女と、お風呂に入る事にしました………。
脱衣所に向かうと、長女が

「けんちゃんと、一緒に居たかったな………」

と、言って私に抱きついてきました………。
私は、優しく長女を抱きしめ、

「けんちゃんも、○○○(長女)と居たいよ………」

と、長女の頭を撫でながら、そう伝えました………。長女が、

「今だけ、けんちゃんに甘えても、いい……かな?………」

と、眉を寄せて刹那そうに、言ってきました。私は、

「うん…いいよ。じゃあ、お風呂に入ろっか。」

と、長女に伝えると

「………けんちゃん……服………脱がして………」

と、少し恥ずかしそうに、小さな声で私の耳元で言ってきました。私は、黙って長女のTシャツを捲り上げ袖から両腕を袖から抜き、顎に引っかからない様に、ゆっくりとTシャツを脱がせました………。
形のいい張りのあるお椀型のおっぱい………
乳輪の際からぷっくらとしたピンク色の乳首……。一緒にお風呂に入る回数が、増えたとはいえ、見る度にドキドキします。

デニムのホットパンツのボタンを外し、チャックを下げると、するっと足元まで落ち、筋マンに食い込んだパンツが目の前に………。
パンツのゴムに指を引っ掛け、ゆっくり下げました………。土手の部分が盛り上がった綺麗なツルツルの筋マンコが露わになりました………。

「はい、じゃあ先に行ってて」

「けんちゃん、待ってる………」

長女は、私が服を脱ぐ姿をじーーっと見ています。Tシャツを脱ぎ、ジーンズ、靴下を脱ぎました。最後に、ボクサーパンツのゴムに指を掛けた所で

「………私が脱がしても、いい?………」

そう言って、長女はボクサーパンツのゴムに、指を掛けゆっくり下げて行きました………。
まだ、平常時の息子をじーと、見つめ

「普段は、ちっちゃくてフニャフニャしてるんだね。可愛い ♪」

と、少しニヤニヤしながら、興味津々に見続けています。長女に、

「ちゃんと見るの、初めて?」

と、聞くと長女は、頷き

「けんちゃんが、初めて………」

明るい所ではっきりと息子を見たのが初めての長女………

「じゃあ、入ろうか………」

二人で浴室に入ると、長女が振り返り

「………けんちゃんも………見たい?………」

「………んっ!?……何を………………」

と、長女に聞きました………。長女は、筋マンコを指差して、

「………私もけんちゃんの見たから………けんちゃんにも見てもらいたい……………」

そう言って、長女は湯船の蓋に手を付き、緑に座りました。

「………本当に、いいの!?………」

長女は、私の目を見て、少し恥ずかしそうにしながら、首を縦に振りました………。
私は、風呂椅子に座り長女の足を、私の太ももに乗せて長女の脚を広げ、M字開脚の状態にしました。
私の目の前に、ぷっくらとした大陰唇の筋マンコ………
腫れ物に触る様にゆっくりと優しく、両親指の先で、大陰唇を拡げて行きました………。
舐めたくなるくらい綺麗なピンク色のマンコ………
黒ずみの全く無い、小さなひだひだの小陰唇、皮の被った小さなクリトリス、尿道口、少し愛液が溢れ出て人差し指が入るか入らないか位の小さな膣口………
更に拡げると、膣口がぱかっと開き、中には処女膜が見えました………………。

「○○○(長女)のここ、舐めたくなるくらい凄い綺麗だよ………」

と、どさくさに紛れて言ってしまいました………。長女は一瞬、"えっ" て顔をしましたが、少し考え

「……もし、舐めたらどんな感じになるの?………」

「……指で触るより、何倍も何十倍も気持ちよくなるよ………」

と、またまた、どさくさに紛れて言ってしまった私………。

長女の目が、少し虚になり

「…………けんちゃん………舐めてみて…………」

「本当にいいの?………もし、少しでもイヤだなって思ったら、言ってね………」

そう言って、私は長女の目をみつめながら、口を近づけ、小さなクリトリスを、ぺろっぺろっっと舐めました………。
舐められた瞬間、長女は身体をくねらせ、すぐに右手で口を押さえ、声を出さない様に必死に堪えてます………。
少しクリトリスを舐め、舌先で小陰唇を、ぐるっと舐め回し、溢れ出てきた愛液を舌先で掬う様に膣口、尿道口、クリトリスと何度も、舐め回しました。
腰を前後にひくつかせ、内股がビクッビクッと痙攣し、今まで経験した事の無い快楽に、長女は、

「…けっ、けんちゃん……これっ…て……これっ…て………」

震えながら小さな声で、長女が言いました。
私は、これ以上続けてはまずいかなと思い、

「…これで、辞めておくね………急いで身体洗ってお風呂から上がらないと、ママに怪しまれるから………」

長女は、身体の力が抜けて少しふらついています………。長女を支えながら、身体を洗い少し回復した所で髪を洗い、私も急いで身体を洗い、二人で湯船に浸かりました………。

湯船に浸かっている時、必ず長女の背中から抱きしめる様に入ってます。少し正気に戻った長女が、

「けんちゃん………もし、二人きりになれる事があったら………今日の続きをしてみたい………」

「………うん………もしなれたらね………………」

と、長女の頭を撫でながら、いつもより強めに抱きしめました………。
身体も、温まり急いで着替えて、二人で居間へ向かいました。

咳き込みながら、寝ている次女。
私は、次女の様子を見ると、顔から首にかけて
汗でびっしょりになっていました。
ぬるま湯にタオルを浸し、しっかり絞って顔と首周りの汗を拭いてあげました。
彼女(妻)が、台所から

「けんちゃん、悪いんだけど○○○(次女)の身体の汗、拭いてもらってもいい? 新しいパジャマとパンツそこにあるから。」

熱で、朦朧としている次女………。

「身体、拭いて、新しいパジャマと交換するからね。」

次女は、虚な目で私を見ると、首を縦に振り目を閉じました。
布団を捲り、次女の汗でびっしょりになったパジャマの上を脱がせ、今度は、人肌より少し熱めのお湯でタオルを浸し、しっかり絞ってから腕、胸、お腹、背中と拭て新しいパジャマと交換しました。次は、腰から下です。
パジャマズボンを脱がし、パンツを下ろして足から順に太ももまで拭いて行きました。
残るは、お尻とお股です。腰から少し抱き抱えお尻を拭きました。後はお股です。両脚を広げてタオルを当てがい、お尻から恥骨に掛けて何度か拭いてあげ、パンツ、パジャマズボンを履かせ、お布団を掛けてあげました。次女は、うっすら目を開け

「………けんちゃん………ありがと…………」

「うん、また、明日も拭いてあげるからね。」

と、次女に言うと、ニコッと微笑み

「………うん………………」

と言って、また、目を閉じました。
晩御飯の用意が終わり、次女の様子を見ながら、3人で頂きました。長女が、

「けんちゃん、今日は泊まっていくの?」

「お布団無いから、流石に無理でしょ?」

と、私が言うと、妻が

「私、○○○(次女)の様子見ながら隣で寝るから、
○○○(長女)と一緒の布団でも良かったら、泊まっていって。この子寝相いいし。」

彼女(妻)がそう言うと、長女は

「けんちゃん、一緒に寝よ〜 ♪」

「○○○(長女)が、良いんなら泊まっていくよ。」

と、言うと、長女はニコッと微笑みました。
晩御飯を食べ終え、彼女(妻)と長女が台所で片付けをしている間、次女の様子を見ていました。
次女が、私に気付くと布団から手を伸ばし、
私の手を握りました。

「大丈夫?」

そう、声を掛けると、次女は

「いいなぁ〜、おねえちゃん………うちも、一緒に
寝たかった………」

と、寂しそうに言いました。私は、

「風邪が治ったら、みんなで一緒に寝ようね。」

と、言うと次女は少し微笑み、ゆっくり目を閉じました。
片付けを終えた、彼女(妻)と長女が戻って来ました。

「じゃあ、お風呂入ってくるから、けんちゃん○○○(次女)の事、お願い。」

そう言って、脱衣所に向かいました。
脱衣所のドアの閉まる音が聞こえた途端、長女が隣に来て私にもたれるように、座りました。
長女は、私の目を見た後、ソファーの方を見て
また、私の目を見ました。

(ソファーに、行こうって言っているのか………)

長女のアイコンタクトに気付いた私は、ソファーに移動しました。後を追う様に長女も隣に座りぺったりとくっついて来ました。長女の耳元で、

「どうしたの?」

と、耳元で聞くと長女は

「けんちゃんと、一緒に寝れるね ♪ 」

と、喜んでいました。私は、

「明日の朝、早いからちゃんと寝ないとね。」

長女は、ニコッと微笑みました。

家族の前では、口数も少なく私とも距離を保って
接している長女………。でも、私と2人の時だけ、心を開き、甘えてきたり、色々な話をしてきます……。
彼女(妻)や次女には、絶対にバレたく無いと、長女なりに考えた行動なのだと、今でも思っています。

彼女(妻)がお風呂から上がるまでの間、私に凭れ掛かる長女………首の後ろに腕を回して、頭を優しくポンポンします。

安堵の表情の長女………。

当時、まだ長女の身に起きた幼少期の出来事を何も聞かされていない私………
長女にとって唯一、信用できる男性が私だったと、後に知る事になります………………。

彼女(妻)が、お風呂から上がり脱衣所のドアを閉める音が聞こえました。長女は、直ぐに私から離れて、ソファーの下に凭れ掛かる様に座りました。

「けんちゃん、明日も早いしそろそろ寝よっか〜。○○○(長女)、歯を磨いちゃって。」

長女は、歯を磨きに洗面所へ向かいました。
その間、私と彼女(妻)は、次女の隣に妻の布団を一組、奥の部屋に私と長女の布団を一組敷きました。

「けんちゃん、ちょっと狭いかもしれないけど、
あの子(長女)、身長低いし寝相いいから。」

と、言いました。私は、

「大丈夫。さぁ、歯磨きしよっか。」

私達も、歯磨きをしに洗面所へ向かいました。
長女が、丁度、歯磨きを終えて私達に、

「先に、お布団入ってるね。ママ、おやすみなさい。」

と、言って奥の部屋へ向かいました。
私達も、歯磨きを終え、彼女(彼女)とおやすみのキスを交わし、彼女(妻)は、次女の元へ………私は、長女の待つ奥の部屋へ向かいました。
長女は私が部屋に入ると、ニコッと微笑みます。私は、部屋の灯りを豆電球にして、布団に入りました。長女は、すかさず私の左腕にしがみ付き

「けんちゃんと、2人きりだね ♪ 」

と、微笑みます。
私は、左腕をゆっくり動かし、長女の首元に腕を回して腕枕にし、長女を優しく包み込む様に抱きしめました。長女は、微笑みながら

「けんちゃん………」

と、顔を近づけて "チュッ" っと、私の唇に
キスをしてきました。
私は、長女に

「学校のクラスに、いないの? 好きな子とか?」

と、尋ねました。長女は、

「いないよ。男子とは、ほとんど話さないし………」

「どうして?」

と、聞くと長女は

「ゲームとか、エッチな話とかしてるから。」

思い返せば、私も小学5〜6年の頃、女子とか気にせず友達とエッチな話とか、していたな〜と………

「…でも、好きな人はいるよ………けんちゃん………」

私は、長女の頭を撫でながら

「そっか〜、ありがとう。けんちゃんも、○○○(長女)の事、好きだよ。」

照れ臭そうにする長女………
私の目を見つめ、そっと左腕を私の首に回し、長めのキスをしてきました。私は唇を開き、長女の上唇から下唇に掛けて、ゆっくり円を描く様に2〜3回なぞりました………。長女の目は、次第に虚になり、閉じていた長女の唇が、ゆっくり開きました……私は更に唇の内側を、舌先で数回なぞりました………。
うっとりとした表情の長女…………
唇の内側から閉じている歯と歯茎の境目もなぞると、長女は、ゆっくり口を開いて、舌先を私の舌先に " ツン…ツン " としてきました。私は長女の舌先を何度もなぞりました………長女は舌を上下にゆっくり動かし、その後、私の舌の動きと反対の動きをして絡めてきました。お互いに、ゆっくり舌を絡め合っていると、長女は目を瞑り、身体をくねらせ私の左脚に左脚を絡めてきました………。私が長女の内股に、太ももを押し付けると、長女は更にお股を開き、押し付けながらゆっくり腰をスライドさせてきました………………。
お互いの口は大きく開き、唇を密着させてゆっくりと舌を絡め合う、ディープキス………
押し付ける長女の内股から溢れ出てくる愛液………。
私の太ももに分かるくらい、パジャマのズボンが少し湿ってきていました………。
長女の唇がゆっくり離れ、少し俯くと、うっとりした目で私を見つめ

「………けんちゃん………このキス………………凄い気持ち…いい………………」

そう言って、長女はまた、ゆっくり口を大きく開き私の唇と重ねてきました……………。
完全に発情している長女に興奮した私………。
みるみる息子が大きく硬く反り返りました………。
長女の右手の指先に息子が " ツンッ ツンッ "と、何度か触れると、長女は息子の先端を指先でくるくると撫でてきました。その度に、私の息子は、" ビクッ…ビクッ…… "と、反応します。
更に発情した長女………少し鼻息が荒くなってきました。そして、私の右手を掴むとお股の恥骨の所に当てがいました………。

(触って欲しいんだ………)

私は、パジャマを捲り、お腹を摩りながらパジャマズボンのゴムの中へ忍び込ませました。腰をくねらせる長女………そして、パンツのゴムの中に手を入れて下腹部と恥骨の部分をゆっくり摩り、中指を少し起こしながら筋マンに合わせ、大陰唇を前後に撫で回しました。既に、愛液でべちょべちょの筋マン………………起こしていた中指は、抵抗なく筋マンを掻き分け、小さなクリトリスを刺激しました。身体をびくつかせ、ディープキスをしながら、

「………ぅんっ………ぅんっ………」

と、堪える長女………………長女も、私のトランクスの中に手を入れて、透明液で濡れている息子の先端をゆっくり撫で回します………………。
" ビクビクッ " と、脈を打つ度に透明液が溢れ出てきます………………。どれ位、愛撫をし合ったか………………長女の唇が離れ………

「…はぁ……はぁ………けん…ちゃん………指…………入れて…みて………………」

と、長女が言いました………………。
私は、

「………自分で、入れた事…あるの?………」

「………1度だけ………でも、痛くて少ししか入れられなかった………………」

「………じゃあ、少しだけ入れてみる? 痛かったら、直ぐ言うんだよ………………」

私は、クリトリスの愛撫から中指を、ゆっくり膣口へずらしました………。中指で膣口の周りを何回も撫で回すと、" クチュ クチュッ "と布団越しに聞こえてきます…………。
ほぐしながら、少しずつ指先を膣口に入れて行きました………。

「………ぅぅん………ぅうん………ぁぁあ………」

堪えながら可愛い声で小さな喘ぎ声を漏らす長女………………
まだ、中指の第一関節の半分しか入っていない所で、指先にヒダの様な物が当たりました………
(………これ、処女膜なの?………………)
恐る恐る、撫で回すと中央に、小さな穴がありました。指先をほんの少し入れると、長女が

「………ぅんっ………けんちゃん………少し痛いかも………………」

「じゃあ、これで辞めるね………………」

指先をゆっくり抜こうとした時、長女が

「………けんちゃん………ゆっくり入れてみて………」

「無理しなくていいよ。」

そう伝えると、長女は

「けんちゃんなら、我慢できるよ………………」

と、言ってきました………。
(………けんちゃんなら………………?どう言う意味?………)
ちょっと意味深な発言に戸惑いながら、私は、ヒダの中央の穴の周りを指先で優しくゆっくりと撫で回しました。中指の先が、少しずつ拡げながら入っていくのが伝わりました………………。
長女は、息を止めて必死に堪えてました………。

「………痛い?………大丈夫?………………」

「………ぅん………ちょっとだけ痛いけど………まだ我慢できる………………」

私は、ゆっくり、ゆっくりと慎重に中指を奥へ入れて行きました。第一関節まで入った所で、一度、ゆっくり抜いてみました………。長女に

「………もう辞めておこう………………」

と、伝えると長女は、

「………ちょっとだけ痛いけど、我慢できるよ。
もう少しだけ………………」

私は、中指の第一関節が入った所で、ゆっくり抜き差しを、繰り返しました………。
長女は、慣れてきたのか

「………もう少し入れてみて………………」

「わかった………ゆっくり入れるね………」

中指の抜き差しを辞めて、人差し指を奥へとゆっくり押し込んでいきました………………。

「………ぅぅぅうんっ………………………」

長女は、必死に声を抑えながら、虚な目で私を見つめています。長女の表情を見ながら、人差し指を奥へ、奥へと入れていきました………………。
中指の根元まで入った所で、

「指、全部入ったよ………。大丈夫?痛くない?」

「………ぅん………大丈夫………………けんちゃん………大好きだょ………」

と、少し涙目の長女………………

「………じゃあ、少しだけ動かすよ………」

そう言って、中指をゆっくりと抜き差ししていきました………………。

「………ぁん………ぅんっ………ぅんっ………ぁんっ………」

声を必死に抑えなが、可愛い声で喘ぎ出した長女………

「………けんちゃん………だんだん………気持ちよくなってきたょ…………」

私は、中指の抜き差しを、少し早くしました………………。

「………どこ気持ちいい?………ここ?………それともここ?………」

膣穴の前壁(お腹側)を、指先で刺激しながら少しざらざらとした部分を刺激すると、

「………ぁっ………そ…そこっ………あっ………あっ………ぁっ………」

処女膜の少し奥にあるざらざらした部分(おそらくGスポット)を撫でる様に、ゆっくり何度も刺激しました………………。
長女の腰がビクビクと痙攣して………

「………お腹が………何か………何か………………熱くなって………………あっっ………………けんちゃんっ………………」

長女は一瞬息を止め、全身に物凄い力が入りました………………。

(………逝ったのかも………………………)

中指をゆっくり抜いて、長女を抱きしめました………………。私の胸の中で、

「はぁ…はぁ…はぁ………」

と、全身の力が抜け………息を切らしながら………

「………けん………ちゃん………凄い………気持ち………よかった………ありが………とぅ………………」

「………うん………○○○(長女)、色っぽくて………凄い、可愛かった………」

長女は、ニコッと微笑み幸せそうな顔をして、私に " チュッ " と、キスをすると私の首元に顔をうずめました………。そんな長女を愛おしく思い、私は長女をギュッと抱きしめました………。

首元に顔をうずめていた長女が、顔を上げ
聞き取れない声で、何かを言っています。
私は、長女の顔に耳を近づけ聞き返すと、

「………今度は、○○○(長女)がけんちゃんに………してあげるね ♪ ………」

と、言って左手で私の息子を、撫でてきました………。私は、長女に

「今日は、もう遅いから明日にしようね………」

と、伝えました………。長女は、

「………うん、じゃあ明日ね………」

と、言ってまた私の首元に顔をうずめて、何度もキスをしてきました。しばらくすると、

「………すーー………すーー………すーー………」

と、長女の寝息が聞こえてきました………。
私も、長女の寝顔を見ながらいつの間にか、眠っていました。

翌朝、目が覚めると、長女を抱きしめたままでした。

「○○○(長女)、起きて………朝だよ。」

長女は、少し寝ぼけながら

「………けんちゃん……おはよ ♪ 」

と、満遍の笑みで私に抱きついてきました。


                続く………
136
2026/06/23 05:55:14 (preEezhG)
母子家庭の私達が夫婦になりました。母親の私をずっとセックスの対象としてオナニーばかりしていた息子と、ついにセックスするまでになりました。毎晩、私達は同じベッドで夜遅くまでセックスするのです。
朝も息子のおちんちんを咥えて舐めています。寝不足気味の息子は、私がおちんちんを咥えているのを見ながら、お母さんは本当にいやらしい女だよと言って、ニヤニヤしています。だって、あなたが私とセックスしたいって言うから、夫婦になったんじゃないと、母親の私は若い主人の前でおちんちんを咥えています。若い主人は、妻になった私に結婚指輪をプレゼントしてくれました。本当に幸せな私達です。新郎20歳、新婦45歳の私達です。
137
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2026/06/20 22:45:48 (ZW4JfFdt)
今から30年くらい前です。高校生の俺が部活動終わり帰宅した時でした。親の部屋から姉の泣き声がしてました。何事?と不思議に思いドアの前に行くと「直ぐに終わる」という親父の声と「ちょっとの我慢よ」という母親の声が聞こえました。嫌だ嫌だと泣き叫ぶ姉の声が一段と高くなりドアを開けると素っ裸の3人の姿があり親父が激しく腰を動かし母親が姉を押さえています。3人共に俺の姿に驚きながらも行為自体は止めませんでした。この時、姉の処女が奪われたらしいです。その後気まずいまま時が経ちました。1週間くらい過ぎた時に姉の敵討ち?しようと母親が入浴中に浴室に突入し母親に襲いかかり一気に挿入しました。両親が仕事中で不在の時に姉に「今度何かあったら俺に言って親父をぶん殴ってやる」というと笑いながらありがとうと言いながら急に俺にしがみついてキスをしてきました。俺は驚きながらも姉のオマンコに指を這わすと既にびしょぬれで簡単に挿入でき何度も射精しました。一度そういう関係になると母親と姉と交代でほぼ毎日のようにセックス三昧に・・姉も俺も結婚をしましたが時々実家で落ちあい母親も交え3人でセックスを楽しんでいます。姉は俺のほかに75過ぎた親父にも弄ばれていると笑っています。
138
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2026/06/20 04:36:45 (uAMqQyrN)
先程母とホテルで嵌めまくり帰宅した
寝ていないので眠たいはずたが興奮冷めやらずに投稿している

ここはサイトは以前から見ていた
その中で偶然に親族がホテルに入るのを見掛けて近親相姦に至った投稿がたまにある
そんな偶然本当に都合良くあるわけ無いと思っていた

昨夜、正確には朝母親から今日父親も母親も出掛けるから食事勝手に済ませてと言われた
一緒に出掛けるのかと聞くと別々だと言う
良くある事で気にせずに了解した

友人を誘い普段行かない隣の市の焼き鳥屋で酒を飲み食事を済ませて次はどうするかと街を歩いていた
すると前から腕を組んで歩くカップルとすれ違った
うん、母親に似てるなと思った
振り返って見るとミニスカートでヒールを履いていた
母親のそんな姿を見た事が無かったが気になり友人と別れて後を付けた

暫く歩きカップルはホテルに入った
その時見えた女性の横顔が母親に似ていた
濃いめの化粧で確信は無かったがその綺麗な顔立ちに母親と決まった訳でも無いのに興奮してしまった
どうするかと悩んだが酔っていたせいもあり5分位して母親に電話した

母親が電話に出てどうしたのと言った
母さん今何処に居るのと自分が聞くと
母親は友人達と居酒屋で飲んでると答えた
静かだねと言うと母親は電話ボックスの中だと言い再びどうしたのと聞いた
自分は確信は無いが母さんが今入ったホテルの前から電話してると伝えた
少し間が開きえっ何?意味が分からないんだけどと少し慌てた声でこたえた母親
今すぐ出て来れるかと聞くと母親はホテルじゃ無くて居酒屋よと否定した

じゃあいいや、親父に言っとくわと言い電話を切った
違ったかぁと少しガッカリしてると直ぐに電話が鳴った。母親だ。
待って、直ぐ行くからそこで待っててと
やっぱりホテルに入った女性は母親だった
母親に会ってどうするかの案も無いが勃起している自分がいた
139
2026/06/19 10:46:57 (2INy0Sbn)
シングルで妊娠。出産時に帝王切開で避妊も済ませ、息子がh保育所に行
くようになり脱毛へ行き。約3年間に完全脱毛に成功し。その後ヘアーが
生えなくなり。息子とお風呂で体を隠さず見せてました。母親の裸を毎日
見て育った息子です。
 性教育は中学入学後の夏休み中に女体を教え。セックスレッスンでし
た。
「お母さんのおまんこ舐めて」と開いて上げ、あとはもうエッチなセック
ス
になり私の奥にすごい勢いで熱いくらいの精液を受け、息子の体を
強く抱きしめ初めて陶酔の気持ちよさを知ったのです。
140
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