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2026/07/08 19:25:05
(PYbj5t7F)
小4の頃までは母はお母さんでしたある日を境に女を意識し始めました。
当時俺の家は町営アパートで小さな部屋が2つと小さな台所のみというア
パート暮らしで風呂は近所にあるお風呂屋さんでトイレも部屋には無く共
同トイレしかも男女共同でした。
家族は両親と俺と4つ年下の弟で4人暮らしでした。
寝る食べるなど何時も同じ部屋です、仕切りの襖があると部屋が狭いから
と父が襖を外して一部屋で使ってました。
部屋の前には2階に上がる階段がありカーテンを開けてると部屋は丸見え
になります、だから反対側の方はやはり階段が横にあるので何時も雨戸も
閉まってました。
ある日のことです、その日は父親が珍しく土曜も休みで家にいました、俺
は「友達と遊んで来る」と言い部屋を出ました。
友だちと遊び「互いにじゃ明日なぁ」と言い別れました。
実は男の子ではなく女の子ですよく遊んではいましたが5年生と成ると女
の子は胸が膨らみ始めて女の子から女に近づいてきて何となく胸とか股を
意識して見るようになりました。
本人はお構いなくスカートでも足を開き座るのでパンツが丸見えです。
どうしても女の子の股間が気になりますからとぼけて見てました。
バレると「ひろし今見たでしょエッチなんだ」とか大笑いされてました。
話は戻します。
「じゃ」と別れて家に戻るとカーテンが閉まってました「いないのかなお
父さんとお母さん買い物でも行った?」と思い窓越しカーテンがきちんと
閉まって無く端から中が見えました。
驚きました「嘘だろ」「だってまだ夜じゃないよ」。
まさか明るいうちから親がエッチな事してる等思ってもいませんでした。
「やばいなバレたら」とか思いながら静かにカーテンの隙間から覗きまし
た。部屋は明かりを点けていて丸見えでした。
布団も敷かず座布団を2枚並べて裸で抱き合ってました。
母親の裸を久しぶりに見ました。
別に美人とか可愛いとかと言うような母親ではありませんが子供ながらに
好い女です。
肌は白くブラは普段からしてませんパンティーと言うよりもおばさんパン
ツで色気などありませんが何故かそそりました。
父親の勃起したチンコも初めて見ました。
普段の3倍4倍もあろうかと思う程デカく反り返ってました。
母親も足を大きく開きおマンコが丸見えでした。
毛はさほど濃くないので更にマンコが丸見えでした。
黒ずんでいるヒダの周り其処から大きくはみ出した黒ずんだビラビラでア
ナルの周りも黒ずんでました。
父と母はキスをしながら抱き合い母の手は父親のチンコを握り前後に擦っ
てました。
父も母親の大きくはない胸ですが乳首は黒くデカいその乳首を指で摘まん
でました。
今度はお互いに反対向き「父はマンコの方」「母はチンコの方」の体勢に
なり母は父親の硬く勃起したチンコを口に含み顔を前後に動かしてまし
た。
父もまた母親の股に顔を埋めてマンコを舐めてるようです、見えませんか
ら・・・・・。
父が横に成り何をするのかと見てると母親が父親の腰の辺りに立ち其の儘
体を沈めました。
父親のチンコが母親のマンコの穴に入ったみたいで母が腰を振り始めまし
た初めは半立ちでいたが母が上に重なり腰だけを動かしてました。
子供から見た光景はいやらしさそのもので親のすることって凄いと思いま
した。
俺もガキのくせにパンツの中んでチンコが硬く起って痛い程でした。
当然ですが其の儘チンコの入っいたマンコに父は中に出してました。
助平ですよね、母親、父親の未だ勃起してマンコ汁で濡れたチンコを口に
咥えて綺麗にしてました。
父に服を着せてから自分もマンコを綺麗にティッシュで拭き身なりを整え
てました。
俺は部屋に戻れませんでした。
当然のことで翌日もまた俺が遊びに行くと真昼間ながらまた裸で絡み合っ
ていて今度は父親が母を後ろから羽交い絞めにして犬の交尾の様に父親が
腰を振ってました。当然また中出しです。
翌週の土曜日です、父は仕事に出掛けて俺は女の子と遊びに出掛けまし
た。
女の子が俺の家に寄ってから帰ると言い出して俺は「ウン良いよ」と行き
よう様と家にでもまたカーテンが閉まっていて「アレ?お父さんは仕事だ
けれどな・・・」。俺は一寸待ってと言い窓越しのカーテンの隙間から覗
きました。
もっと驚きました。父とのセックス以上です。
母が下半身だけ何も身に付けず裸で見た事も無い太い男のチンコの形をし
た物を加え乍ら足を大きく開き自らの指を中指と人差し指をマンコの穴に
出したり入れたりしながらチンコに似た物は口に咥えてました。
マンコからは粘液が溢れ出ていて畳を濡らしてました。
俺は「今日はダメだから明日にしよ」と女の子を返そうとしましたが「何
でダメなのなんで自分の家なのに窓から覗いたの私にも見せて
よ」・・・・・・。
女の子は黙ったまま「今日は止めとくね」と逃げるように帰って行きまし
た。
翌日です「ひろしのお母さんってエッチなのだって・・・・」。
俺だって初めて見たから多分お母さんエッチなんだと思うよ。
「私家に戻ってから変だったよ」「言えないけれどね・・・・・」。
なんだよ教えろよ。
「嫌ヨ教えない」。
なんだかんだと言い合い結果教えてくれました。
自分も部屋に戻って見た事を真似て見たそうです。
裸になって未だ毛の生えてもいないマンコを触って見たそうです。
アソコがジンジンして頭が真っ白になるほど気持ちよかったそうです。
俺に向かい「ヒロシはまだオナニーしてないんでしょ」「試してみればチ
ンチンを手で擦ってみたら?」。
「私のアソコを見せてあげるからしてみて」。
結果気持ちはよくなりましたが何も出ませんでした。
しかも包茎で女の子に大笑いされました「ポークビッツ」だね。
それ以来俺は父がいない日でカーテンが閉じているときには窓から覗いて
ました。いかも女の子と偶にです。
オナを覚えたのが中1の終わる頃で親のセックスと母親の淫靡な行為に俺
は思い出しながらシコシコしてました。
中3の時に女の子が私が手でしてあげるからと言って公園のトイレで女の
子はマンコを見せながら手で俺のチンコをシコシコしてくれてました。
でも女の子は「怖いから絶対にチンコを入れることは無理」と言われまし
た。
それ以上の事はしてません。
思い出です。