2026/07/12 22:47:10
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突然舌で舐められたおばあちゃんは驚いて体制を崩したので、慌てて腕を回して抱きかかえて間一髪
「いきなりそんなことするから、びっくりしたじゃない」というおばあちゃんにひたすら謝りました
後で聞くと、クンニされたことはほんの数回くらい、それも軽く舐められて終わりだったので気持ちいい行為だと思えないと
私はじっくりやれば気持ちよくなると、童貞が経験豊富な熟女に教える構図になりましたが、おばあちゃんも私にされるならと興味を持った様子
ですがお風呂で続けるには危険と判断してこれはベッドでというので、この後ベッドで続けられることが確定しました
再び湯舟の中、後ろから抱きしめておっぱいを揉まれるのがいいというので背面座位でリクエスト通りおばあちゃんの身体を抱き寄せながら両手でおっぱいを愛撫し、そっとその手を下してオマンコを触ろうとすると足を開いてくれました
おっぱいとオマンコを同時に弄ると、おばあちゃんは私の手に自分の手を重ねてきます
嫌がっているのではなく、私の手で愛撫されているのを確認してそれで余計興奮している様子
しばらくそのまま愛撫を続け、また体制を入れ替えて対面座位で抱き合ってキスをしながら、今度は私が腰を振ってチンポをオマンコに擦り付け
おばあちゃんの手が伸びてきて、オマンコにチンポが密着するように押さえつけてくるので、気分はもう挿入している感じです
私はおばあちゃんの耳元で「香澄って呼んでいい?」とおばあちゃんではなく女としてみたいというと、おばあちゃんもそう呼んでほしいと
お互いの名前を呼びながらキスをし、息を荒くしながらチンポとオマンコを擦り付ける姿はもう祖母と孫ではなくただの男と女です
このまま射精してはもったいないのと、長い時間お風呂に入っていたので喉が渇いたこともあり、お風呂を出て脱衣所でお互いの身体を拭くと、私は全裸のまま、おばあちゃんはタオルを巻いて身体を隠し、冷蔵庫から冷えた麦茶を取り出して、お互い口移しで飲ませ合いました
今日はここまで