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近親相姦体験告白

※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)
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2026/09/27 15:45:09 (8OSxhHM7)
俺は今高校1年です。去年の受験で偏差値が高い県立高校を受験しました。判定がCで合格出来るか分かりませんでした。そんな時にお母さんがもし第1志望に合格出来たらセックスしてあげると言われたましたそして僕は、本気で勉強をしましたすると第1志望に合格出来ました
なぜお母さんとセックスができると言われて本当に勉強したかと言うとお母さんが女優くらい可愛いくて体もエロかったからです。
合格発表の日、お母さんと2人でラブホテルに行きましたお風呂に入り、お母さんとやりました
やっぱり、お母さんのエロくて最高でした
お母さん、俺が上手くてお母さんは癖になってしまい、毎日セックスするようになりました
16
2026/09/27 07:38:06 (kqMsLz1U)
小学生の頃から家族をエロい目で見てきた僕は、いつか絶対にお母さんとセックスするんだと決めてました。
そして自分でチンコの皮を剥いて、痛みに耐えながら常に亀頭を露出した状態をキープしてチンコを強くする日々。
強めに擦っても痛くなくなるまでチンコが強くなった中学二年の夏休み、専業主婦のお母さんと家に二人きりの昼間に緊張しながらセックスさせて欲しいとお願いしました。
お母さんは、年頃の男の子だから興味を持つのは当然だけど、本当に初めてがお母さんで良いの?って、大事な初体験をお母さんと済ませて良いのか確認してきたんです。
僕とセックスする事は全然良いような口振りだったので、お母さんに僕を大人の男にして欲しいと、しっかりと目を見つめて言いました。
するとお母さんは、それなら布団に行きましょうか…って、僕の手を引いて寝室に連れていってくれて布団を敷き始めました。
服はお母さんが自分で脱いだけど、下着は脱がせてみる?って僕にブラとパンツを脱がさせてくれたんです。
僕に背中を向けたお母さんからブラの外し方を教えてもらってホックをは外すと、真正面から向き合う形になってくれて、カップを押さえる手を退けて僕に肩紐を外すように言いました。
肩紐を下げてブラを外すと大きなオッパイがボロンと現れます。
下も脱がせてと言われて、屈んでパンツを下げていくと黒い茂みが現れ、次に茂みの奥から焦げ茶色の割れ目が見えました。
足首までパンツを下げると片足ずつ少し浮かせてくれて完全にパンツを抜き取らせてくれます。
オッパイを見た感動も凄かったけど、お母さんのオマンコを初めてしっかりと見た僕は顔を近付けて匂いを嗅いでしまいました。
匂いを嗅ぐなんて恥ずかしいわと言われたけど、お母さんのオマンコはとってもエッチで良い匂いがしてました。
そこでお母さんから僕が着てるものを全部脱がせて上げるから立ってと言われ、立つと微笑みながら僕の着てるものを全て脱がし始めます。
既に先走り汁が出てしまってるくらい勃起してたので恥ずかしかったけど、お母さんにトランクスを脱がせてもらって真上を向いてる勃起チンコを見てもらうと驚いてました。
ちゃんと剥けてるのは偉いわねって褒めてくれて、僕の前で跪いたままチンコを優しく握って僕の顔を見上げてきます。
楽しそうな笑顔を僕に向けながら舌を出して亀頭を舐め始めました。
我慢汁いっぱいねって溢れ出す先走り汁を美味しそうに舐め取ってくれます。
正直先っぽを舐められてるだけでイキそうになったけど、こんなすぐにイッたら情け無さすぎると必死に耐えました。
でも、お母さんは必死に耐える僕の様子を見てイかせたくなったのか、僕の顔を見つめながらゆっくりとチンコの先にキスしてそのまま口の中に滑り込ませていきました。
頬を窄めてチンコを吸いながら顔をゆっくりと動かして唇をチンコの根元から先っぽまで滑らせてフェラチオしてきたんです。
これには耐えられなくなって、10回も動かされない内にお母さんの口の中で射精してしまいました。
お母さんは僕がイッててもまだ顔を動かすのを止めないで、射精が止まってから亀頭だけを口の中に入れた状態で強く吸い、手で根元から扱き上げて中に残った精子も全部吸い出してくれました。
チュプ…って音と共にチンコから唇が離れると、お母さんが口の中の精子を僕に見せてから飲み込んでくれました。
お母さんとセックスしたがるくらいだからオマンコの中にも出したいんでしょう?と言われ、中に出したいと言うと、今日は特別よ?って言いながら布団に仰向けに寝転んで足を開いてくれました。
入れるのは僕もオマンコ舐めてからで良い?って聞くと、舐めてくれるなんて嬉しいわって自分で茂みをかき分けてビラビラも開いてくれました。
お母さんがこんなポーズをしてくれるなんて妄想でもしたことありません。
開かれて見えてるオマンコの内側はとても卑猥で、少し濡れてるのか明かりが反射してテラテラと輝いてました。
匂いも少し変化しててエッチで濃厚な甘酸っぱさを感じます。
お母さんのオマンコ舐めさせてもらえるんだと感動と緊張の中で舌を這わせると、お母さんがビクンと反応してオマンコから手を離して僕の頭を両手で軽く押さえ込んできます。
気持ち良いわ…もっと舐めて…ってオマンコに押し付けられてペロペロと舐め続け、オマンコ汁をいっぱい飲んでるとお母さんがビクビクと痙攣してイッたようです。
すっかり蕩けた顔になったお母さんが、排卵しそう…早くチンポ入れて…っておねだりしてくるので、僕の童貞チンコをお母さんに深く入れました。
最初の一回目は上手く入らなくて滑っちゃったけど、お母さんが補助してくれて二回目で無事に繋がれました。
お母さん大好きだよと抱きついて密着してキスもします。
お母さんの舌が僕の口の中に入ってきて舌を絡め取られました。
キスってこんなに激しくて何も考えられなくなる物だったんだ…って初めて知りました。
僕はお母さんとのキスを続けながら無意識に腰を振っていたようです。
僕もお母さんも口の周りを唾液まみれにしてて、僕がもうイキそうと言うと、お母さんが足で僕の腰を抱え込んで奥に頂戴って言ったんです。
グイッと奥までチンコを押し込むように抱え込まれた僕はそのまま中で射精しました。
お母さんは僕が中でイッてる最中に、排卵しちゃってるかも…って言うんです。
排卵してたら妊娠する可能性が大きいと僕だって理解してましたけど、大好きなお母さんとの子供なら欲しいかも…って欲が出て、奥に精子を出し切りました。
興奮と感動が止まらなくて、すぐに次はバックをしてみたいと言ってお母さんに四つん這いになってもらいました。
後ろから息子に入れてもらうなんて少し恥ずかしいわね…お尻の穴まで見られちゃってるし…と恥じらうお母さんに後ろからチンコを入れて激しくセックスします。
お母さんのお尻の穴は奥を突くたびにヒクヒクと動いてて、しかもとても綺麗な見た目だったので優しく触っちゃいました。
お尻の穴を弄られるのは初めてだとお母さんが言ってたけど拒絶はしてきませんでした。
僕はお母さんのお尻の穴を触りながら二回目も奥に精子を出しました。
もう完全にお母さんを妊娠させるつもりで奥にチンコを押し付けてです。
お母さんが、こんなに気持ち良いセックスされたらもう忘れられないわ…って、射精を終えてチンコを抜いた僕に抱きついてきました。
お父さんには内緒でこれからもお母さんとセックスしてって頼まれたんです。
僕はそれがとても嬉しかった。
17
2026/09/25 07:57:15 (vYUISzyi)
シルバーウィーク、台風に備えて日曜にいつものまとめ買いと余分の食料を買いました。
天気は予想通りで、雨の音が家の中でも判る感じでした。

「あ~~あ、せっかくの連休、お気にのキャンプ場でまったりしたかったのにな~」
……雑草だらけの元キャンプ場跡……

「大雨でテントとか大変だし、山道が崩れてたりしてたり、熊も出そうだからダメ!行くとしても、ちゃんとしたキャンプ場!」

「それじゃあ、青空やテントでイチャイチャ出来ないじゃんー」
「……それな……雨でも大雨の中もいいかも……」

風邪引きます……。

「いつ停電になるかもしれないし、今日はお家でゆっくりしよう。」

「お家でゆっくりってパパ、エッチー♪」

停電になっても良いように、蓄電器は用意してるし災害リュックも3人分ある。
チカちゃんはおにぎりを作ってくれてるし、冷蔵庫の中にはチカちゃんの手作りのレンチンおかずや白ご飯が凍っている。
完璧だ!そう自分に言い聞かせていると
「チー、ソファこっち持ってー」
「テーブルと椅子はこっちー」
娘とチカちゃんはソファーやテーブルを移動させて、チカちゃんの部屋(和室)からテントを持ち出して秒でテントを設置しました。
「じゃじゃーん!うちキャン出来上がりー、パパー!こっちミテミテー」

テントの中にはセミダブルサイズのエアーマットが敷かれていました。

確認ミスでマットの高さが高く、テントの中ではマットに座ると頭が天井に当たってしまいます。
かがんだ状態になるし、空間が圧迫されて大失敗でした。

「ごめん。これはダメなやつだわ……」
「そう?」
娘が滑り込むようにマットに乗り、寝ながら着ている服を脱いで、目の前で全裸になりました。
「パパもー脱いで、脱いでー♪」
娘に半ば強引に脱がされて裸同士になりました。
娘の裸とキスの合間に漂う甘い匂いにペニスは反応していて、娘は私の上に股がり背中を向けて69の状態でフェラチオをしてきました。
娘は軟体動物の様に身体を曲げている為、私の顔までお尻が届かず、お尻が私の胸に密着した状態でした。

「ん……うん……だんな様の美味し……」胸に着いたお尻が振れながら娘は言いました。お尻と胸とは隙間がなく、私から見えるのは、贅肉のない華奢な白い背中と脇の間からはみ出たオッパイの一部だけでした。

「あーちゃん、ちょっとだけお尻あげて」
「だめー、パパ、ペロペロして先にイかそうとするからダメー」

私に出来ることは、脚や私のお腹にバウンドするオッパイを触ったりぐらいでした。

「あーちゃんそろそろ……」

「はぁいー」

娘は私の上から降りて、コンドームを用意しました。

ふわっと娘の女性特有の甘い香りが漂いました。

私の首もとや胸に残った愛液で既に出来上がっているのが確認できました。

天井が低い分、密着した正常位になってしまいました。

「ん!……あぁあ……ふぅ……ふぅ……ん!!」

「重くない?」
「クッションが効いてて余裕ー、ってか足りないー、パパーもっとぎゅうー」

スローセックス状態で窒息するぐらいキスをしました。常にペニスは娘の膣奥を押している感じでした。

部屋はクーラーを点けていましたが、テントの中までは届かず、身体を動かしていると暑くなりました。

「……パパぁ……ちゅう……」
汗で身体に艶が出て、とろけた表情の娘は一層妖艶で……娘が求めるままに動きました。
娘の中で静止したペニスにまとわりついて動く膣内の動きがはっきりと判り不均等な締め付けも加わり極上の感覚でした。

「パパ……軽くイッちゃった……ちゅう頂戴……」

「だめ……離れちゃあ……もっとちゅう……」

「お水と経口ゼリー持ってきた……」

チカちゃんがテントに入ってきました。裸で

「チー、気が利くじゃんー、だんな様といたら、身体の水分持ってかれてるんだよねー」

チカちゃんが近づくとボディソープのお風呂上がりの匂いがしました。

「チー、オマタからなんか垂れてるよー、ローションー?」

「……違うやつ」

「代わる?」

「……うん」

娘から離れ、娘の横にならんだチカちゃんに身体を重ねました。

「あっ!! あん!……」
チカちゃんの膣口が私のペニスの根元を絞めつけてきました。

「チー、これはこれで良いでしょー」

「……うん ご主人様……私にも……」
口を大きく開けてキスと唾液の催促をしてきました。
娘から口移しで水を補給したあと、唾液をチカちゃんの口に垂らし、封をするようにキスをしました。

「おおーー!チー、えっろー」

チカちゃんは私の腰をカニばさみして自ら腰を動かしていました。

「ん……ん!!あぁあ!」

根元がキツく絞まり痙攣も伝わりました。

ボディソープの香りのしていたチカちゃんの身体はチカちゃんの女に香りに変わっていました。

「アタシもやってみたいー、こうたーい」

チカちゃんからペニスを抜くと多少の精液がコンドームの中に溜まっていたので、コンドームを換えようと外すと、マットから降りたチカちゃんが口に含みました。
そしてコンドームを着けて貰い再び娘の中に

「ん……あ……パパ動いちゃだめ……」
娘はチカちゃんのマネをしてきました。
私も合わせて動かそうと止められました。
私もそろそろ射精したい感じだったので。
「それじゃあ、一緒にイこう」
「……うん……それいい……それしよう……パパ……パパ……ちゅう、ちゅうーー」

ふたりで動かしながら娘の膣内で射精しました。

横にならんできたチカちゃんともキスをして3人でイチャイチャしたあと、チカちゃんが口でコンドームを外して口の中に……取り出されたコンドームに溜まってた筈の白濁の精液は残っていませんでした。

そして娘とチカちゃんのダブルお掃除フェラの後は水分補給とチカちゃんお手製のおにぎりを食べた後、マットの中心で寝ている私の両サイドでキスをしたり、舐められたりした後に密着女性上位でチカちゃんが挿入してきました。

土曜日と同じ体位でチカちゃんが腰を振ります。娘と交互に入れ代わって最後はチカちゃんの膣内に射精しました。

娘はチカちゃんから取り出されたペニスを口に含んでチカちゃんのマネをしていましたが途中むせて失敗していました。

ふたりの甘い匂いがテント内に充満していて、精魂つきるまで求めてしまいそうでテントから出ました。

「パパの匂いがいっぱいでヤバかったよねー」

「それなー……あーの匂いも混ざってて……私は3日は余裕かな……」

次の日、テレビを見て都心や他県で大きな被害が出ていたのを知って驚いていました。


18
2026/09/25 04:13:47 (cKTE6.NM)
単身赴任中の夫には絶対秘密です。
私は息子と毎日体を重ねています。
私は昨夜は夫と久しぶりにビデオ通話でやり取りしました。
もちろん、息子にお願いされてです。
下半身裸の息子はベッドの上でおちんちんを勃起させて腰掛けて座っています。
そこへ私は下半身裸のカッコウで、息子のおちんちんをまたぎながら挿入しました。
私と息子は背面座位の体位でつながりました。
私はゆっくり腰をピストンしながら、息子に促されて、夫とビデオ通話を始めました。
ドキドキしながら、私と息子が胸から上がカメラに映るように、ベッドのそばのナイトテーブルにスマホのカメラを固定して、夫と長いビデオ通話でやり取りしたのです。
私は息子に突かれっぱなしで、オマンコが気持ちよくって、出し入れするたびに愛液があふれて結合部をヌルヌルに濡らしてました。
ピストンするたびに何度も私の子宮に息子の亀頭が気持ちよく刺さります。
私は小さくハアハア言いながらですが、夫にセックスがバレないように、息子と毎日楽しく暮らしていることを話しました。
息子は夫に勉強がんばってるとアピールしながら、ゆっくり腰を振っています。
ビデオ通話しているうちに、夫は私と息子の顔の表情を見て、少し違和感を感じたみたいです。
夫は、お前達、なんだか様子が変だぞって言うのです。
私はバレそうで、あわてて、息子とセックスしていることがバレないように、ごまかしました。
息子も夫に、お父さんの気のせいでしょ?と上手くごまかしくれました。
たぶん私と息子がセックスしていること、夫にはバレてないと思いますが。。。
もしかしたら、バレてるかもしれませんね。
そして息子は夫とビデオ通話が終わるまで、腰をゆっくり動かしてました。
昨夜は、息子と避妊具なしでセックスした私です。
夫婦の間で長いビデオ通話が終わると、私に嫉妬した息子が私をバックの体位で激しく子宮突きしてきました。
私は息子に、あなた、ごめんなさいと、何度も謝りました。
息子はムッとして、黙って激しく私のオマンコを激しく子宮突きしてきます。
そして息子は私の子宮に中出しすると、母親の私に、お前はもう俺の女だぞと、言ってきました。
私は母親じゃなく、初めてセックスした時から、息子の女になったんです。
私は素直に息子に謝りました。
私はあなたの妻です。許してくださいと。

私がおばあちゃんになっても、息子とこれからもずっとセックスしていくと約束しました。
息子はやっと機嫌を直してくれました。
私の新しい夫になってくれた息子は、かわいい顔でニコニコしてくれました。
私は息子じゃなきゃもうセックス出来ない駄目な女です。


19
2026/09/24 07:27:37 (hVQUOev9)
土曜、娘は友達と一緒にオープンキャンパスに行ってチカちゃんと二人っきりになりました。
「チーちゃんは一緒に行かなくてよかったの?」
「私立だし……、偏差値高いから……」
「……チーちゃんも別に私立も受けて良いと思うよ……、授業料は無料だし、諸経費とかは協力するよ?」
「いい……」
「……」
「それより……教えて……」



先日チカちゃんの母親に会った内容を伝えました。

中学生卒業と同時に養育費は打ち切る。
高校進学は義務教育ではないので関与しない。

奨学金に関しては提出書類がNGで協力できない。
その他援助はしない。(アフターピルも含む)

「お母さん……私もう要らないんだ……」
チカちゃんの母親の食事や部屋の掃除など身の回りの世話はシイコさん(Cちゃんママ)がやっていて、私との話し合いの時にもシイコさんにクンニをさせてました。

「俺やあーちゃんはチーちゃんは必要で居ないと困る!!」

持っときの聞いたことを言えたらよかったのですが、これが精一杯でした。

「……ありがとうございます。……」

「ちょっと緊張して喉乾いちゃった」
「じゃあお茶持ってきます……」
チカちゃんはテーブルから離れ私の後ろのキッチンへ向かいました。

……チカちゃんのブラジャーは黒か……。
白いTシャツから透けて見えた後ろ姿を目で追いました。

スウェットのロングスカートからはお尻とTバックのシルエットが浮き出ていました。
 
「お、おとうさん?」
「チーちゃん見てたらムラムラしちゃった。寝室行こうか?」
「……私の部屋がいいです……」


チカちゃんの和室部屋に入ってきてキスをしたあとチカちゃんの服を脱がしました。予想通りの黒の刺繍入りのブラジャーとお揃いのシースルーのTバックでした。

「チーちゃん下着カワイイね。」
「はい……勝負下着です」
私の服を脱がされ、私は椅子に座り、チカちゃんは畳に正座しながらフェラチオをしてくれました。

チカちゃんの母親がシイコさんにしていた事とかぶるのは嫌でしたが私はチカちゃんの頭を撫でました。

「ベッドに行こうか」

チカちゃんがベッドに乗り私がその隙間に入り込みチカちゃんの腰を持ち上げて、パンツからはみ出した小陰唇を唇でなぞったり、指で紐状のパンツをなぞったりするとネットリとした愛液が付きました。パンツを下ろすと紐とアソコが愛液で繋がって糸を引いてました。

「チーちゃんのこんなになってる」
私はアソコから愛液を指に集めて糸を見せました。
「おとうさんだから……」
私はチカちゃんに愛液べっとりの指をしゃぶらせて、ベッドから降りてチカちゃんに唾液を垂らした後、キスをしました。
「……ご主人様……私が上に……着けます?」
「うん……それは合格祝いで……」

私がベッドに仰向けになりチカちゃんがコンドームを装着して挿入しました。
「ん……あ……」
入口はキツいが中はゆったりしていました。
パンパンと音を立てながら私のツボを押さえながら腰を動かしていました。

「おと……ん……ご主人様、私、下手になってませんか?」

チカちゃんは腰を動かすのを止め、私に寄せてきました。

「全然、油断したらイッちゃいそう」
「私が先にイッちゃってる……」

私がチカちゃんのブラジャーのフックを外しブラジャーを脱いで貰うと小振りなオッパイが出てきました。
柔らかいオッパイを触りながら乳首を口に含むと
「あふ……あ、あ……」
チカちゃんの膣口が痛い程絞まりました。膣口から痙攣が伝わりました。

チカちゃんとキスをし舌を出して絡ませ合いました。

「動こうか?」
「ダメ……私が先にイッちゃう……」
「いいよ、イッても」

私は腰を上下させました。

「あ……あっ、あ……ああ」

折り畳み簡易ベッドがギシギシと音を立てていましたが、チカちゃんのあえぎ声でかきけされていました。

チカちゃんは上で悶えながらもペニスを絞めつけていました。

じわっと生温かい感触が腰に伝わりました。
そしてチカちゃんは私に倒れ込むように密着してきました。

私はチカちゃんを抱きしめ、下半身だけが上下に動いて、チカちゃんの膣口に射精しました。

ふたり息を切らせながらキスをしました。
「……やっぱり……私……下手になってる……」

「そぉ?俺は大満足だけど」

簡易ベッドは狭く、チカちゃんは私の上に重なったままでした。

「寝室の方が良かったんじゃない広いし」
「ベッドが大きいから……なんかホテルみたいな感じで……あーも一緒だったら平気だけど……まだ……」

その後は、一緒にお風呂に入り、身体洗いでまだ泡が残った状態でのフェラチオ、浴槽でも潜望鏡でフェラチオされました。

お風呂から出るとチカちゃんは裸にエプロンで夕食の準備をしていました。

私はほぼ裸の後ろ姿をテーブルから眺めていました。

地黒の肌でも腕と脚に日焼けの跡が残っていました。

私はまたそこでもムラっときてしまい、下準備中のチカちゃんを後ろから抱きしめてエプロンの中のオッパイとアソコを触りました。

「まだ……準備中の……」

「でも、こっちは出来上がってるね?」

濡れた指でチカちゃんの陰毛を引っ張りました。

「……はい」

立ったまま、バックでチカちゃんに挿入し、最後は四つん場でバックのまま射精しました。

「今日、ハンバーグーー!?」

制服姿の娘が帰ってきて、オープンキャンパスの感想など聞きました。






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