ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

淫らな体験告白 RSS icon

削除依頼
2026/04/16 13:00:08 (s/08f2SM)
今年職場の新年会終わりに同僚の独身男性の家で二次会、お酒の失敗で3人の同僚男性とエッチしちゃいました。
56
2026/04/13 20:08:35 (5PGrYnHH)
知り合いのマスターが写真を見せてきた
この娘どう?小柄なおとなしそうな女性だ
元人妻でMなんだけど 閉店後にここであそばないかと
今付き合ってる男がドSでマスターに話を持ってきた
マスターは遊んだの? うん
日にちが決まって
その日は3人ぐらいの客が来ていた
57
2026/04/12 09:07:31 (s/pCkzLy)
昔っからムラムラする時って凄いムラムラするんです。
恋愛とセックスは別物と思ってます。
好きな相手たとどうしても気取ってしまう。
自分のイメージを壊したくないからです。
本当はドロドロな濃いいセックス大好きなくせに…

だから、好きになる相手とセックスしたい相手も分かれます。

例えば友達の彼氏が浮気したなんて話を聞くと、彼氏にはしたくなくてもセックスはしたくなる。ww
やっぱりセックスする相手はエロくて性欲強い相手がいい。

今までの人生で一番セックスしたいと思った男は、たぶん私と同じような考え方の男だった。
友達の彼氏で私とも友達だった人。
仲睦まじいカップルで友達のことは大事にしてたけど、他の女とのセックスは我慢しないという主義。
他でも女を抱くから友達の体がいつまでも魅力的なままなのだ。
男は飽きた女を抱きたがらない。
友達に感づかせなければ、それはそれで友達には幸せなことなのかもしれない。

私は彼が友達の母親に女を見ていることに感づいていた。
未成年で熟女好きってだけでもなんかエロいが、それが友達の母親って最強レベル。
また、友達の母親もそういう若い性を受け入れそうなエロさがあった。
私は二人のセックスを夢想してずいぶんオナったものだ。

それがけして私のお門違いな妄想ではなかったとわかる出来事があった時、私は口止め代わりに体の関係を迫った。

最初こそ私が何か企んでるのかと警戒してたみたいだけど、実はただの同類とわかってからは私達は親友のような関係になった。

私は彼に身を任せながら、これまでの様々な性体験を聞いた。
やっぱり彼は私が見込んだスケベ君だった。

やらしいぃぃぃ…
私は相槌で何度もこの言葉を発して一層悶えた。


二人とも重度な背徳至上主義だとよく笑った。

友達と長電話しながらずっと彼とセックスしていたこともある。
もう一緒に地獄に落ちようねって自嘲しあった。
58
削除依頼
2026/04/06 22:18:49 (0ImYqy5A)
訪問介護をしている者です。
週2回伺うお宅は右半身麻痺の60代の男性宅で部屋の掃除をしてから入浴の補助をしています。
先日お風呂から出て体を拭いている時に男性性器が勃起していました。私は気が付かないふりをしていまし。
Kさんお願いが有るんだけど聞いてきました。
「私は何ですかと聞くと
性器を扱いて欲しいと言われました。
「それは出来ませんと言うと
別に料金は払うから一回で良いからしてほしいと言われました。

59
2026/04/10 04:53:44 (r1D/m2N5)
4月某日22時頃、私と彼は野球観戦後の帰りの電車に乗っていた。
二人席に座り、動画で撮った彼の応援姿を観ながら二人で談笑していた。
談笑後、ふと我に帰ると視線は彼の股間に。
昼過ぎに彼の肉棒を隅々まで味わって満足したはずの口元は、再度彼の肉棒を欲して止まない。
前後の座席、通路挟んで真横、斜め後ろの座席に乗客がいたにも関わらず、彼の股の上に鞄を乗せ、間から手を差し伸べズボンの上から肉棒を弄る。
興奮度が増し、ファスナーを開け肉棒を直接手で愛撫すると見事に膨張してきた。
昼過ぎに情交を結んだ際に、私の密壺の中で大量のスペルマを放出させ、一滴も残らず絞り出したはずなのに大きくなるなんて!!
彼は今年50歳。
年齢を加味して短時間で連発は無理と断言してたのに…オナニーも頻度は激減して体力もないと言っていたにも関わらず、まだ半日も経ってないのに勃起させるなんて、私以外の女性に余力を残してるに違いないと脳内を張り巡らせてたら、この勃起した珍棒が憎らしくなりつつも口内で支配したくなってきた。
周りの状況はお構いなしに、何なら見られても良いかと、肉棒をファスナーから取り出し、私の爪痕を残すかのように舌を絡ませた。
彼の表情は見えなかったけど、こんなに勃起してるのにポーカーフェイスを装ってるに違いないと察する。
憎たらしい肉棒を貪ったまま彼の最寄駅に到着。
彼の最寄駅のホームでやることと言えばただ一つ。
第二の主戦場と化したこのホームの椅子に彼を座らせ、私は向かいにしゃがんで有無も言わずにズボンのファスナーから肉棒を出して口内に含ませた。
反対側のホームに若い男性がいたが、幸い私達の場は死角になっているであろうと貪りまくった。
電車内よりも肉棒は硬く膨張していく。
余力を…(以下省略)と一人で嫉妬心に苛まれながら喉奥まで味わう。
徐々に私達がいるホームに人が増え始め、前方の椅子に腰を下ろしていく。
これまでの彼ならなすがままだったが、喉奥の更に奥の方へと彼自ら私の頭頂部を押さえ込み、苦しさと圧迫感でもがいた。
前方の人々に悟られないように、音を出さないよう細心の注意を払いながらも背徳感と高揚感に駆られまくって、私の秘部は愛液で溢れかえっていた。
もっと愛しい肉棒を味わっていたかったが、私が帰る方面の電車が到着しそうなのでタイムアップ。
ホームで彼と別れ、閑散とした電車内の座席に座り、彼の動画を観ながら溢れ返ったままの密壺に手を伸ばし一人遊びに耽りながら帰宅した。
60
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。