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1

同類の予感

投稿者:爆発性欲女
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2026/04/12 09:07:31 (s/pCkzLy)
昔っからムラムラする時って凄いムラムラするんです。
恋愛とセックスは別物と思ってます。
好きな相手たとどうしても気取ってしまう。
自分のイメージを壊したくないからです。
本当はドロドロな濃いいセックス大好きなくせに…

だから、好きになる相手とセックスしたい相手も分かれます。

例えば友達の彼氏が浮気したなんて話を聞くと、彼氏にはしたくなくてもセックスはしたくなる。ww
やっぱりセックスする相手はエロくて性欲強い相手がいい。

今までの人生で一番セックスしたいと思った男は、たぶん私と同じような考え方の男だった。
友達の彼氏で私とも友達だった人。
仲睦まじいカップルで友達のことは大事にしてたけど、他の女とのセックスは我慢しないという主義。
他でも女を抱くから友達の体がいつまでも魅力的なままなのだ。
男は飽きた女を抱きたがらない。
友達に感づかせなければ、それはそれで友達には幸せなことなのかもしれない。

私は彼が友達の母親に女を見ていることに感づいていた。
未成年で熟女好きってだけでもなんかエロいが、それが友達の母親って最強レベル。
また、友達の母親もそういう若い性を受け入れそうなエロさがあった。
私は二人のセックスを夢想してずいぶんオナったものだ。

それがけして私のお門違いな妄想ではなかったとわかる出来事があった時、私は口止め代わりに体の関係を迫った。

最初こそ私が何か企んでるのかと警戒してたみたいだけど、実はただの同類とわかってからは私達は親友のような関係になった。

私は彼に身を任せながら、これまでの様々な性体験を聞いた。
やっぱり彼は私が見込んだスケベ君だった。

やらしいぃぃぃ…
私は相槌で何度もこの言葉を発して一層悶えた。


二人とも重度な背徳至上主義だとよく笑った。

友達と長電話しながらずっと彼とセックスしていたこともある。
もう一緒に地獄に落ちようねって自嘲しあった。
 
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8
投稿者:(無名)
2026/04/14 23:47:44    (M/6DRiG5)
最高です。
もっと沢山教えてください
7
投稿者:傍観者
2026/04/13 14:08:10    (35KBnRqV)
文章お上手。
続きをどうぞ。
6
投稿者:爆発性欲女
2026/04/12 15:58:30    (s/pCkzLy)
彼が母と愛しあってるであろう最中、私も部屋にこもりオナニーに耽るつもりだった。
早々と大学を出て、途中デパ地下で豪華な食料品を買い込んで誰もいない家に帰宅した。
母からは気前よく多めの夕飯代を貰っていた。
それだけで母のウキウキ感が伝わってくる。

私のウキウキ感は彼にリクエストしてもらったプレゼントだった。
先にお風呂に入りセクシー過ぎる下着を身に付け、ベッドに横たわって彼からのプレゼントを観た…

彼のオナニー動画だった。
母を抱けるように協力したんだからとせがんだのだ。
リクエストは、カメラ越しに私を思ってすること。
服を脱ぐところから映すこと。

固定カメラに彼が映ると私は下着の上からオマンコをなぞった。

ベッドに膝立ちになり一枚一枚脱いでいく…
そして最後の下着は女物の下着だった。
彼には私の下着を履くように指示して渡した。

フリフリレースのTバック…
もちろん玉も竿の先端もはみ出している。

彼は友達に一番見られたくない姿かもとカメラに向かって呟いた。私は笑った。

それからは私に愛の言葉を囁きながらひたすらシコった。
オチンチンの握り方からしてバリエーションがありいやらしかった。
余った片手で自らの体を撫で回している。
お尻好きな彼らしく、お尻はしきりに揉んでいる。
だんだん照れがなくなってきているのか、ことさら顔つきがエロモードになり、
私の体をどれだけ好きか語り、私のことも彼女とか超越した存在と言ってくれる。
私もいつしかカメラの彼の発言に声を出して答えていた。
彼は射精が近づいてくると一段と激しく私を熱望するセリフを連発する。
予想以上にいやらしい映像に興奮し、私は彼のオチンチンが欲しいと何度も叫び、まだいかないでとディルドを挿入した。
ディルドは彼のサイズより一回り小振りなので、私は彼のおっきいのが欲しいと半泣きになって悶えた。

一緒に愛してると絶叫しあって、彼がオチンチンからミルクを噴射したタイミングで私もいった…


それからもダラダラしていると、彼からラブラブメールが届いた。

私は明日母と別れたあとで抱いてとメールした。
5
投稿者:爆発性欲女
2026/04/12 13:54:36    (s/pCkzLy)
私が彼から友達の母親を抱いてると聞き出せたのには理由がある。

「ちゃんと話しておばさん好きだって認めてくれるなら、うちの母親紹介してあげようと思ったのに…シングルマザーだし今はたぶんフリーだよ」

私は自らの母親をエサにちらつかせたんです。
(もちろん彼が落とせるならの話です)

彼は私の大胆発言に仰天しながらも興味が湧いたようで、頭の中であれこれ天秤にかけてるようでした。
結局落ちましたけどね。

私は母親とは成長するごとに友達感覚でつきあうようになっていたから、彼への提案に何の葛藤もなかった。
むしろ、そうなるなら絶対覗かせてもらうつもりでした。
彼としても娘公認で母親を抱くという経験はさすがになく、私が本気で公認するつもりだとわかると、とりあえず母親を紹介してとすっかりその気になった。

私は友達の彼氏として彼を紹介しました。
友達抜きにしたのは、母親に変な倫理観を持ってほしくなかったから。
最初は友達の家に行くのに車で拾ってもらうという名目でうちに立ち寄ったから、お茶を飲んですぐ退散というあくまで顔見せだった。

私は家を出て車の中で待ちきれずに尋ねた。
「どおだった?…好み?」
「W…お母さんいくつなの?」
「44かな…」
「ああ…やっぱり若く見えるね」
「Sのお母さんみたいな年相応の方がいいんだっけ?」
「いや、めちゃくちゃいいよ、Yちゃんのお母さん…物凄く好み。元々同じ系統の顔立ちのはずだしダメではないとは思ってたけど。」
「体は?」
「なんかYちゃんをさらにボリュームアップした感じのナイスバディだね。特にあのお尻はもうダメ…」
母親はその時ダボダボのネルシャツにスパッツを履いていたから、ことに下半身はライン丸わかりだったからさもありなん。
私も彼がお尻フェチなの知ってたから、絶対セールスポイントになるなあとは思っていた。
私達はすぐホテルに行き母親の話をしながらセックスをした。
できるだけアシストするかわりに絶対見せるように釘も刺した。

その日、帰るなり彼がお母さんのこと褒めてたよ~から始まり、悟られないように彼が好感をもたれるように奮闘した。
それでうちに来る機会をできるだけ作る。
あとは彼次第だ。
ちなみに彼と友達はあまりうまくいっていないとさりげなく植えつけた。
私が彼に興味を持っていないことも。


なんだかんだ2ヶ月やそこらで彼は想いを成就させたのだから大したものだ。
母親に男がいないことや、若い男でも手懐けられるバイタリティーがあることも全て幸いした。

母が友達何人かでプチ同窓会を兼ねて旅行に行くと聞かされた時は内心ニンマリした。
私は彼と初めて抱きあう旅行だと知っていたからだ。


4
投稿者:爆発性欲女
2026/04/12 13:09:09    (s/pCkzLy)
私は初体験は勝6だ。
塾の先生で自分からモーションをかけた。
高学年あたりから背も伸びて中学生でも通りそうなくらい発育が良かったから、先生がjs好きなロリかは不明。

さすがに親しい友達にも話してない。
相手は普通のおじさんだったし。

そんなことを話したのも彼が初めてだった。
彼は明らかに興奮していた。
同級生とか先輩とかと早々としちゃったなんて、何のエロスも感じないけど、中年相手にそんなもったいないことができる私のスケベさがたまらないと言った。
やっぱり彼は同士だと思った。

彼はお姉さんの友達じゃなく母親の友達が初体験だった。それが宙1になってすぐの事で、おばさん好きになるきっかけにもなったという。

中学生時代にひたすらオカズにした先生は30くらいだったらしいけど、学校で一番人気がない先生だったとか。
顔も中の下くらいなんだけど、体が好みだったようだ。
けしてその先生に好意を持ってる訳ではないのに、気づくといつも想像で抱いてたらしい。

う~ん、なんかわかるなぁ…
レイプされるシーンを想像する時、好みの男を想像せずにキモデブ系を選ぶようなものか…w

さすがにそれは今だから話せる話として、同窓会でも一生語ることはないと断言していた。

でも、別居中のおばさん教師とは卒業してから肉体関係になったことがあるらしい。
教師っての見掛けよりずっと忙しい仕事で、結婚してる女教師は難しいとか言ってました。
職場と家庭の両立で付け入る隙がないみたい。
その点、独り身だと優雅なもので、高校時代はずいぶん入り浸ったとか。

彼はよほど生理的に無理じゃないかぎり来る者は拒まず。
歳上だとつきあうとか肩書きが付かずに肉体関係になったりするから、別れるということにもならず、だんだんと間隔は空いても完全にはなかなか切れないものらしい。
だから、友達が慣れてると疑いを持つのは当たり前だ。
彼は毎日やれるくらい相手をキープしていたのだから。


3
投稿者:爆発性欲女
2026/04/12 12:37:55    (s/pCkzLy)
こうしたスリルを味わって電話を切ると、彼は一気に獣になる。
私も抑えてた分獣になるけど。

急にトップギアに入って激しいピストンで攻め立ててくる。
私は友達のオマンコとどっちがいいかといじわるなセリフを連発する。
私って言わないと中出しさせない。

彼女とは避妊具を使ってるようだけど、私は毎回生でできるようにしていた。

もう狂いそうになるくらい電話のあとは高ぶって仕方ない。


2
投稿者:爆発性欲女
2026/04/12 12:27:15    (s/pCkzLy)
私は彼を中に迎え入れながら平静な声を保ちながら友達に質問した。
「ねぇ、ここだけの話さぁ…彼に満足してるぅ?…あっちの方の話だけど…」
「ええっ?なにいきなり…w」
「ううん、やっぱり仲良しのカップルってそっちも充実してるのかなって?」
「………まあ、不満はないよ…」
「おっきいの?…」
友達はすっとんきょんな声を出したあと、じわじわ効いてきたように笑った。
あんまり普段突っ込んだ性的な話はしないけど、友達だって聖母じゃない。
むしろ健全なキャラだからこそ内にエロさを秘めてそうな気はしていた。
「比べるほどしらないよぉ…wでも、小さくはないと思うけどサ…」
電話越しに照れてるのがわかった。
「でもさぁ…」
変にぶっちゃけ話になったせいか、友達もずっと疑問視していた悩みを打ち明けてきた。
「なんか、あまり経験ないはずなのに慣れてる感じがするんだよね…」
「あっ、うまいんだ?」
「ちゃかさないで!w…」
「でもそうなんでしょ?」
「………うまいっていうか…なんか女の扱い上手なんだよね」
「いいじゃない、別に」
友達は初めての彼女と聞かされているから納得できないのだろう。
「でも、下手で身勝手な奴よりよっぽどいいじゃん…なかなかあの若さで貴重だよ」

その彼は電話に聞き耳をたてながら緩やかに腰をグラインドさせている。

「物凄く女の目を引き付けるタイプじゃないけど、けっこう歳上受けとか良さそうだから、つきあった経験はなくても体験くらいはあるんじゃないの?…」
「えっ?…やっぱりそう思う?私もそんな風に感じてた。彼、お姉さんいるからその友達とかさぁ…ありえそうじゃない?…」
「そだね…」
お姉さんより彼はもっとおばさんの方が好きなんだけどね…wwww


こんな悪魔の所業のようなことをしてました。
彼は彼女が包茎だってことは伏せてたことに、優しいと喜んでました。w

私も包茎好き…
立つ前とのギャップがあり、ひときわエロいから。
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