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電車内&駅ホームにて

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2026/04/10 04:53:44 (r1D/m2N5)
4月某日22時頃、私と彼は野球観戦後の帰りの電車に乗っていた。
二人席に座り、動画で撮った彼の応援姿を観ながら二人で談笑していた。
談笑後、ふと我に帰ると視線は彼の股間に。
昼過ぎに彼の肉棒を隅々まで味わって満足したはずの口元は、再度彼の肉棒を欲して止まない。
前後の座席、通路挟んで真横、斜め後ろの座席に乗客がいたにも関わらず、彼の股の上に鞄を乗せ、間から手を差し伸べズボンの上から肉棒を弄る。
興奮度が増し、ファスナーを開け肉棒を直接手で愛撫すると見事に膨張してきた。
昼過ぎに情交を結んだ際に、私の密壺の中で大量のスペルマを放出させ、一滴も残らず絞り出したはずなのに大きくなるなんて!!
彼は今年50歳。
年齢を加味して短時間で連発は無理と断言してたのに…オナニーも頻度は激減して体力もないと言っていたにも関わらず、まだ半日も経ってないのに勃起させるなんて、私以外の女性に余力を残してるに違いないと脳内を張り巡らせてたら、この勃起した珍棒が憎らしくなりつつも口内で支配したくなってきた。
周りの状況はお構いなしに、何なら見られても良いかと、肉棒をファスナーから取り出し、私の爪痕を残すかのように舌を絡ませた。
彼の表情は見えなかったけど、こんなに勃起してるのにポーカーフェイスを装ってるに違いないと察する。
憎たらしい肉棒を貪ったまま彼の最寄駅に到着。
彼の最寄駅のホームでやることと言えばただ一つ。
第二の主戦場と化したこのホームの椅子に彼を座らせ、私は向かいにしゃがんで有無も言わずにズボンのファスナーから肉棒を出して口内に含ませた。
反対側のホームに若い男性がいたが、幸い私達の場は死角になっているであろうと貪りまくった。
電車内よりも肉棒は硬く膨張していく。
余力を…(以下省略)と一人で嫉妬心に苛まれながら喉奥まで味わう。
徐々に私達がいるホームに人が増え始め、前方の椅子に腰を下ろしていく。
これまでの彼ならなすがままだったが、喉奥の更に奥の方へと彼自ら私の頭頂部を押さえ込み、苦しさと圧迫感でもがいた。
前方の人々に悟られないように、音を出さないよう細心の注意を払いながらも背徳感と高揚感に駆られまくって、私の秘部は愛液で溢れかえっていた。
もっと愛しい肉棒を味わっていたかったが、私が帰る方面の電車が到着しそうなのでタイムアップ。
ホームで彼と別れ、閑散とした電車内の座席に座り、彼の動画を観ながら溢れ返ったままの密壺に手を伸ばし一人遊びに耽りながら帰宅した。
 
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