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2026/04/18 02:12:29 (2H0rN.3r)

私は26歳の契約社員です。
彼氏はおらず、職場もほぼ女性しかおらず。
出会いが欲しかったので婚活パーティに参加しました。
パーティションに区切られた簡易的な小部屋で女性が待機して男性が時間ごとに移動します。
パーティによって様々ですが、私は通いやすい立地のこのパーティに何回か通いました。

数回マッチングしたものの外で会うと何か違うとお断りして、また出会いを探して参加する感じでした。
でも数回参加すると、また会いましたね、という男性もいて、気まずかったり、気軽に話したり様々です。

その中の1人の男性を中野さんと2回目相席しました。
前にマッチングしていなかったものの、互いになんとなく覚えていて「あ、どうも」って感じで「なかなかですよね」という軽い雑談をしてました。
そんな中、中野さんは「相変わらずエロい服着てんな」と言ってきました。
当日の服装は白のぴったりとした膝上までのワンピースでした。
男ウケは狙っての白です。
白かピンクが受けが良いと世の中のマニュアルに習いました。
胸は大きめなので確かにそこは目立っていたと思います。

話はそこから下ネタにうつっていきました。
中野さんも今日は良い出会いが期待できなかったのだなと思ったし、前にマッチングしなかった私なので下ネタを話してもいいや、っていう出会いを諦めて楽しい会話に切り替えたようでした。

色々話ていて、席移動のカウントダウンが始まったら中野さんが「俺、ちんこデカいで。試してみん?」と言って席を離れました。
そんな事言われた事が無いので衝撃で次からの男性の会話どころではなく上の空で話していました。
何を話したのか記憶に残っていませんが、頑張って愛想笑いだけはしていた記憶があります。

全ての男性と話し終わってからフリータイムになり中野さんが戻ってきました。

「どう?」

とさっきの会話の続きを始めたので「どうしようかな」と返しました。
あの後、他の男性と話していても中野さんの「デカい」が気になってしまい「デカいってどのくらいなんだろう」とか「どんなセックスするんだろう」とか…
そんな事を考えてしまうようになりました。

「こんくらいや」

と自分の指で丸を作ってサイズを提示してきました。
それでも私が煮えきらない態度だったから、私の手首を掴んで股間に押し付けました。
柔らかくはあったけど、確かに大きそうな気がしました。
そこでフリータイムの終了の合図があり…中野さんとマッチングして近くのホテルに行きました。
彼氏を作るというより、中野さんとにあてられてムラムラして衝動的にでした。

部屋に入るとカバンをテーブルに置いてベッドに座りました。
どちらからシャワーに入るか聞こうとしたのですが、中野さんは服をどんどん脱ぎ捨てて全裸になりました。
中野さんが言ったとおり、勃起もしていないのに大きなものがダランとぶら下がっていました。

「どうや、デカいやろ」

そう言っておちんちんを右手で何度か撫でながら近づいてきて私の前に立ちました。
私はドキドキしながらおちんちんを握って前後に手を動かしました。
柔らかいおちんちんはすぐに硬くなっていきました。

「フェラして」

言われたので私は床に膝をついて、おちんちんを口に入れました。
縦にも横にも幅があるので大きめに口を開けなくてはいけませんでした。
おちんちんの根本を右手で持って、左手は中野さんの太ももに添えて前後に頭を動かしました。
なかなか圧迫感があったのでスピードは出せませんでした。
少しの間そうしていると中野さんの腰がもじもじと揺れていたので左手で玉袋を撫でました。

中野さんは途中でおちんちんを抜くと私をベッドに仰向けに寝かせました。
ワンピースをめくって、ショーツを脱がせて私の脚を開かせてクンニを始めました。
すでに濡れている自覚はありました。

ねっとりと中野さんの舌が上下に動いて、クリを舌先でいじります。
気持ちよくて声が出てしまいました。
膣に入るだけ舌を奥まで入れると中野さんの鼻がクリにあたって二重で気持ちよかったです。

そしてワンピースを中野さんに脱がされて、ブラジャーは自分で取って全裸になりました。
中野さんが覆いかぶさってきて唇にキスをしました。
私は中野さんの背中に両手をまわして、受け入れました。
色んな角度からキスをして口の周りが唾液でベタベタになりました。
やがて口へのキスから首筋へとうつり、胸の乳首を舐めてから吸いました。
唇でムニムニしてから引っ張り、乳輪くらいを口に含んであむあむしたりしていました。
両手をベッドに預けて中野さんに身を委ねました。
中野さんは満足したらしく、身体を起こして私のあそこに視線をうつしました。
指を入れて上下左右に動かしている間たまにピチャと音がなり、充分濡れているのがわかりました。
中野さんの手の動きを見つつも、勃起した大きなおちんちんに釘付けでした。

「すごい濡れとるわ…もう入れるで」

と言ったので私は頷きました。
あんな大きいのを入れるなんて…
痛かったらどうしようという気持ちと、好奇心で心臓がドキドキしました。

中野さんの先っぽが入口にピタッと添えられると、中野さんがおちんちんを握りながら上下に動かしながら挿入を始めました。
先っぽが少し食い込みましたが、まだ変わった事はなくさらに中に進み始めるとさすがに圧迫感がありました。
ゆっくりと奥に進もうとするそれは膣口で一旦止まりました。
初めてというわけでは無いのですが、先っぽが大きくてググっと軋むような、そんな感じがしました。
いつもだとヌルっと入ってくるはずです。
中野さんがゆっくり腰を進めてくるとドゥルン!って感じに先っぽが入りました。

「あーっ」と私はつい叫んでしまいました。
特に痛いわけではありません。
吃驚して…

そのままおちんちんは奥まで入ってきました。
根本まで入ると私の膣口は無理に開かされている感覚になりました。
あまりにも肉が密着しているせいか、おちんちんが中から出る時も一緒に引っ張られるような感覚です。

「おぉっ」てか「あぁっ」とかいつもなら出さない大きな声が出ていたと思います。
慣らすように何往復した後、上からかぶさってきて中野さんのスピードがあがりました。
その間も中野さんの背中に手をまわして衝撃と気持ちよさに喘いでいました。
ラブラブセックスをしている、というよりも中野さんに犯されているような気持ちになり興奮しました。
打ち付ける腰に合わせてパンパンと音が鳴ったり、もう気持ち良くて頭画働きませんでした。
そのうちに私の脚は中野さんの太ももに巻き付き、両手は中野さんのお尻を掴んでいました。
中野さんの腰の動きはねちこくて、腰をグリグリと動かしては突然打ち付けてきたりで「気持ちいい!」を連呼してしまいました。

そして途中で私はいってしまいました。
大きいサイズというのもあるでしょうが、テクニックもあるのだと思います。

いってしまった私は脚をだらりと開きました。
すると中野さんが膝裏に腕を入れて私の尻を持ち上げ、斜め上から刺すように挿入を始めました。

いったばかりでダルかったのですが、強制的に快感を与えられ「あーっだめ!」とか「しぬ!」とか騒いでしまいました。
ガンガン突かれて気持ちよさと腰痛でおかしくなりそうでした。
こんなに気持ちが良いセックス






































16
2026/04/15 13:01:34 (Fsjkpwkx)
私は35才で先日結婚できました。
私は20代前半から上司である経営者の50代のYさんと長く不倫しておりました。
Yさんからアプローチを受け、まだまだ結婚を考えてない当時の私は、仕事ができるYさんに魅力を感じ関係を持ちました。
Yさんは流石に経験豊富で毎回セックスではイカせてくれるし、何よりも立派なペニスで奥を突かれる快感に虜になってしまいました。
Yさんは結構変態で、カーセックス、野外露出、飲尿、アナル開発、カップル喫茶など、私はされるがままの彼の欲望を受け入れ、大人の女として開花してゆきました。
不倫旅行も行ったし、海外にも連れて行ってくれました。Yさんは愛妻家ではありますが、奥様からの拒否でセックスレスで、私は彼の欲望を受け入れることに幸せを感じ、仕事も彼のためにと頑張り出世させていただきました。
Yさんは私以外に女がいたかどうかはわかりませんが、10年という長い年月私を心から愛してくれ最高のセックスをしてくれました。私も彼のことを愛していました。
ところが30を過ぎるあたりからこの関係をいつまでも続けるわけにもいかないし、彼は私を愛してくれていますが私には未来があるので、なにかきっかけが欲しいと思っていました。
そんな時、優しくしてくれる男性が現れ、私はお付き合いしたいなと思いYさんにも報告し許しを得ました。別に彼の承諾はいらないかと思いましたが、恩を感じている私はちゃんと理解してもらってお付き合いしたいと思い、事前に了承を得ようと報告しました。
Yさんは少し残念がっていましたが、私のことをちゃんと考えてくれ、お付き合いを快く喜んでくれました。
ただYさんが「お前がいなくなればもう俺は若い女を抱くことなど一生ないだろう」と言うので、体の相性が良かった私は、結婚してからもYさんと体の関係を続けてもいいよ、と申し出ました。長きにわたって私に尽くしてくれましたし、私も成長させてもらったので、遊ばれたとは全く思っていなかったし、本心でした。
でもYさんの反応は意外なものでした。
「お前が結婚したら男の立場として関係を続けるわけにはいかない、彼氏の気持ちを考えるとたまらないから、俺は手を引くよ」と言ってくれました。
私は根っからセックス好きで、ワンナイトで男の人に抱かれることもたまにありました。ただYさんほど最高な男性には出会えなかったし、できればYさんとの関係も続けてゆきたいと思っていただけに少し残念でした。
でもこれで新しく彼氏になる人に後ろめたい気持ちも持たずに済むと少しは安心しました。

私は新しい彼とお付き合いすることになりました。彼は優しくて好きになるのに時間はかかりませんでした。ただとても残念なことがありました。
17
2026/04/14 17:52:56 (VqgGwpER)
昨年の初夏の出来事です

五年程前から我が家に通ってくれてる保険の外交員さんの吉村さん

土曜日の夕方ごろ家電が鳴り、出てみると吉村さんで

近くに用事があって、渡したい物もあるので一時間後位に伺いたいとの事

嫁さんと子供達は保育園のお泊まり会でいませんけど大丈夫ですかて訪ねましたが

お渡ししたら、直ぐに帰りますからというので了解しました

一時間程で来ましたが、この日は天気が不安定で途中ゲリラ豪雨にやられてしまいずぶ濡れで来

ました

取り敢えず上がってもらい、タオルを渡しましたが用が足らず

乾燥機があるので、シャワーしながら乾かしたらと提案しました

最初は遠慮してましたが、風邪でも惹いたらたいへんだからと無理矢理使わせました

シャワーと乾燥機の使い方を教え、着替えに嫁さんの服をと思いましたが

ちょっとサイズが合わなさそうだったので、私のバスローブなら着れると思い出しました

お借りしましねと言いながら扉を閉めました

キッチンで珈琲をいれ、リビングのソファーにいました

十五分程で出てきました

頭にタオルを巻いて膝丈のモコモコのバスローブで

有り難うございました、さっぱり出来ました

吉村さんは対面に腰掛け、旅行に行った際に、お子様達に可愛いのが

あったのでお土産なんですと、可愛いハイビスカスの書いてある

お揃いのワンピースをくれました

有り難うございますと受け取ったのですが、私は別の所ばかり見てました

鞄からワンピースを出す時に後ろを向いて前屈みになった時に

太ももの裏側が見えて、思わずドキッとしてしまいました

それからは、胸や足ばかり見てしまいます

吉村さんが体を動かしたり話してるうちに最初は、しっかり閉じていたバスローブの

合わせ目や紐が緩んできていて、胸の谷間が見え

膝も少し開いてきて、奥は見えませんが

おそらく吉村さんは、私が見てるのに気がついていたのでしょう

乾燥機見てきますねと立ち上がり行きました

まだでしたと戻ってきて、珈琲おわやりいただけますか?と言うので

キッチンに行こうと立ち上がろうとしたのですが

実は半勃ちになっていてバレそうでした

なるべく分からない様に立ち上がりましたが見ていたと思います

キッチンでシャツを伸ばしなるべく分からない様に座りました

何となく、雰囲気が変わって話してはいますが噛み合ってなくて

お互いに目が右往左往してました

すると吉村さんが鞄からパンフを出して前に置きました

お互いに前屈みになりパンフを見ましたが吉村さんの胸の谷間が、より深く見えてしまいます

吉村さんが、どこ見てるんですか?といきなり言うのであわててしまい

思わず、すいませんと言って立ち上がって頭を下げていました

吉村さんは、まぁと言いながら私の胯間を凝視しました

真っ赤になり両手で顔をふさいでます

ごめんなさい、そんなつもりじゃと言い訳しました

吉村さんは、こんなデブなおばさん見てもしょうがないでしょと言いますが

いえ、十分魅力的ですよ、じゃなかったら、こんなになりませんよと答えました

吉村さんが、こんなんで良ければ今日だけだけど見るだけなら良いですよ

この言葉が出るまでは暫く時間がありました

私はお願いしますと頭を下げました

本当に今日だけで見るだけですよと言いながら

恥ずかしそうにバスローブの紐をとき後ろを向いて脱ぎました

下着は着けていませんでした

私は吉村さんを見上げて舐める様にしました

吉村さんは胸と胯間を手で隠しているので

手をどけて良く見せてくださいと言いました

どけてくれました

私は綺麗ですと声をあげ、完全に勃起した自分を擦りました

吉村さんは腰をおろし開いてくれました

毛はありませんでした

M字の様に足を広げて見せてくれてます

私も下着をおろし出してシゴきます

息は荒くなり、より近くで見たいとテーブルをどかし

吉村さんの目の前でしました


ソファーに上がり吉村さんの横で見える様にシゴきました

はじめはじっとしてましたが、胸を触り乳首を摘みはぁーと吐息が漏れだしました

吉村さんも感じてきているのか自分の真ん中も触り出しました

私は勃起をより顔に近づけます

吉村さんは触りたい様などうしようかみたいに自分と葛藤している様です

私が握ってもらえますかと言うと

はいと言い、しっかり握りました

強くゆっくりとシゴきます

それからは多賀が外れた様に口に咥えフェラチオします

勃起をしゃぶり玉を吸い段々激しくなってきてます

私は吉村さんを横に寝かし69になり舐めたり舌を入れたり

吉村さんは我慢出来ない一度だけ挿れてお願い

吉村さん既に足を伝う程に溢れていてすんなり入りました

私が上になり正常位で腰を降り

吉村さんが上に乗り激しくします

最後はバックでフィニッシュですが

激しく到達しながら、膣はダメ絶対ダメと言いましたが

構わず中に発射しました

吉村さんは、もーと怒りましたが膣から出る感覚で

んー気持ち良かったよ、でもこれっきりだからねと言い

シャワーをして身支度をして、濃厚なキスをして帰って行きました

それからは本当に1回もありませんが

ボチボチお願いしたいとおもってます











18
2003/07/12 17:33:03 (Gng/kwr9)
いつも、皆さんの体験を拝見しており、
私にもそんな事が有ったなと思い、語ってってみます。
かなり長文で、刺激的な内容でも有りませんので、
簡潔なモノや刺激的なのがお好きな方は、
どうぞ飛ばしてください。

もう5,6年くらいになるでしょうか、
当時引越しをしたばかりの私は自宅の近くに行きつけの店を作ろうと、
いつもいい店は無いかと探しておりました。
チェーン店の居酒屋を嫌う私は、
帰り道に有る赤提灯を下げる一軒の店を見付けました。
店内はカウンターとテーブル席の、中々広い感じでしたが、
いかんせん、時間が遅かったようで店内には、
カウンターに数人の女性客しか居りませんした。
初めての店で少し緊張しながら私も席につき、
独り飲み始めました。
客の少ない店内に女性客の声が聞こえてきます。
どうやら彼女達は、その店のバイトさん達の様で、
仕事を終えての一杯をやっているようでした。
30分位経った頃でしょうか、
彼女達の一人が独り飲んでる私に、
「一緒に飲みませんか?」と、声を掛けて来ました。
見ると、彼女達の手元にはどうやら、日本酒の杯。
私は「日本酒を飲むと、帰れなくなるからねぇ」と答えると、
声を掛けてきた子が「それなら、私がチャンと送ってあげるから、飲みましょよ」、
と、食い下がってくる。そこまで云われると、酒も女性も大好きな私としては、
断る理由もなく、彼女達に合流しました。
その後楽しく彼女達と呑んでいましたが、さすが日本酒。
以外に早く酔いが廻ってきてしまい、
そろそろ一人で帰れなくなりそうだと感じ始め、
「酔い始めたから、そろそろ上がります」と彼女達に断ると、
「じゃあ、送っていきますね。」と声を掛けてきた女の子が言ってきます。
他の人たちが居たので、先程の言葉を冗談だと思ってた私は、
「どうぞ、まだ飲んでて下さい」といい、勘定を支払い、
店の外に出て行こうとしました。
そのとき後ろで「じゃあ、送ってくるね、お先ぃ」と声が聞こえ、
声を掛けてきた子がカバンを持ち上げこちらに向かってきます。
私もそれを見て、送ってもらおうかと思い、店先で待っていると、
「車、こっちです」といい、私を促し一緒に歩き始めます。
こうなるとお調子モンの私ですので、彼女を相手にふざけながら歩いていきます。
きゃあきゃあと騒ぐ彼女の声が、静まった夜空に響いていました。
彼女の車に到着して、早速自宅まで送ってもらうことにしました。
走る事数分でしたが、自宅に着いたのですが
先程の店内での楽しい雰囲気が続いていた車内で、
少し話をしていました。彼女の名前はゆか。
幼稚園の先生で、近く結婚する予定で居る事。
結婚相手とは、高校生の頃からの知合いで、
付き合い自体も長いとの事。
そんなこんなを話しながら、時間がたちそろそろ帰ろうとしたときに、
またもや調子に乗った私が、
「じゃあ、そろそろ帰るからお休みのチュウして」と、
初対面の女性によく言えるなァと思いながらゆかにダメ元で言ってみました。
一瞬躊躇したゆかに、
「でも、そんな事したら彼にも悪いし、今度は襲っちゃうかもしれないよ」と、
上手く断りの理由を投げ掛けて上げましたが、
その直後に頬にチュっとしてきました。
あらら、いいのかなァと、思いつつ更に調子に乗った私は、
「じゃあ、今度二人で飲みに行ったら、ホテル行こうね」と冗談ぽく云って、その夜は別れました。
その後何度か、ゆかのバイトをしている店に足を運び、
従業員や常連さんたちに、顔を覚えてもらえ始めました。
そんな事が続いていているうちに常連客や当然ゆかともメル友になろうと、
話が持ち上がりアドの交換をしていました。
ゆかと、アドの交換をしたその夜、
いつものように酔い始めたので帰ろうと店を出ると携帯にメールが入ります。
ゆかからでした。一言「今何処に居る」との問いに、
コンビニで買い物をしている事を伝えると、
「じゃあ、迎えに行くから待ってて」と返信がある。
立ち読みをしながら待っていると先日送ってもらった時に見たゆかの車が到着。
中から、手を振ってくる。
コンビニを出て車に乗り込み「どうした?」と問うと、
「だって、全然誘ってくれないんだもん。」とチョッとフクレ気味に答えてくる。
「まだ、大丈夫ですか?飲みに行きましょう」と続けられ、
歩いている内に酔いも醒め掛けてたので、「いいよ」と返事。
「じゃあ、行きましょう」
前回一緒に飲んで知った通りゆかはかなりの日本酒好き。
よく行く店があると、移動する。
店では、二人して日本酒を飲みながら、
床の結婚に対する不安や、仕事の愚痴を聞く。
特に結婚については、長い付き合いもあり相手の存在が当たり前のようになり、
恋愛感情も薄れている様子。
只、私も当時(今もだが)も独身で、付き合いのある彼女もいなかった為、
ありきたりな返答しか出来なかったが、
ゆかはじっくり話を聞いてくれる私にすっかり信用した様子。
飲み始めは遅かったが酔いも廻り、そろそろ帰ろうということで、
車を出そうとするゆかが「どうします?」と水を向けてくる。
私は前回の話を思い出し、
「二人で飲みに来ちゃったね、どうしようか」とトボケながら、
「ゆかの事、襲っちゃおうかなあ」と返すと、
ゆかは笑いながら「襲われちゃうんですかぁ」と云ってくる。
これはと思い、運転を替わると近くのラブホまで乗り付けた。
部屋に誘い、中に入るとさすがに緊張した様子でいたので、
少し話をしていくと、幾分緊張も和らいだ感じになってきたので、
「よし、風呂に入ろう。一緒に入る?」と聞くと、
「恥かしいから、先に入ってくる」との返事。
ゆかが浴室に消えて数分後、私も只じっと待つタイプではないので、
服を脱ぎ、浴室に入り込む。
身体を洗いながら振り返るゆかに、
「洗って」と両手を上げて近づいていく。
手にしたスポンジで全身を洗い始めるゆかが、
どうしても一部分だけ躊躇しているので、
「そこは両手でキチンと洗って」と促すと、
両手で泡立てながら、扱くように洗い始める。
前に話したときに体験人数が少ない(初体験の相手と結婚相手だけ)事を
聞いていたので、少々ぎこちないが丁寧に洗ってくれる。
私も気持よくなり始めてきたので、
「今度は、洗ってあげる」と、両手をボディーソープで泡立て、
服の上からでも判っていた大き目のオッパイから優しく洗い始める。
両手の這い回る感覚で、感じ始めたゆかの全身をくまなく洗い、
ソープを洗い流すと私の顔をじっと見つめてくるので、
優しくチュっと、唇にキスをする。
ゆかを私に寄りかからせながら、湯船に浸かる。
私の手は、ゆかの全身を這い回り、ゆかも段々と息を荒げてくる。
寄りかかるゆかには、当然私の反応も判っていた筈だが、
なかなか行動に移してこない。
さすがにノボセそうになってきたので風呂から出て先にベットまで戻ると、
ゆかは下着姿で近づいてくる。
その姿を見て、ゆかの感じている罪悪感に気付いた私は、
出来ないなと思い、「大丈夫、無理にしようとは思うはないから」といい、
隣に身を横たえさせる。
しかし、先程の快感が持続しているようでもっと愛撫を続けて欲しそうで、
身を寄せてくる。
それならと思い、挿入無しと心に決めてゆかの全身の愛撫をし始める。
下着の上から、柔らかなおっぱいを触り、乳首を刺激していくと、
徐々に喘ぎ声を出し始め、横たわる私の体の上にゆかを引き上げ、
柔らかいおっぱいを揉みしだき、段々と快感の中心部へ手を伸ばす。
触ってみると、もうそこは洪水状態。
シヨーツの上から筋をなぞるように指を動かしていくと、
更に喘ぎ声が大きくなって行く。
敏感なクリに指が触れると、ピクッピクッと身体を震わす。
優しい愛撫を繰り返していくと、
「あ~、もうダメェ。これ以上されると欲しくなっちゃう~」と、
甘い声で言い始める。が、今日は挿入無しを心に決めていたので、
「彼に悪いんじゃない。それは止めとこうよ」といいながら、
愛撫を激しくしていくと。
「あ~ダメェ、欲しくなっちゃうからダメェ」と繰り返すが、
私の愛撫に、足を大きく開いていく。
ゆかの背中には、当然固く勃起したモノがあたっている。
ゆかは手を後ろに廻し「これ~、これ~、だめ~欲しくなる~」といい始める。
それでも、私は我慢してしっかりゆかを刺激していくと、
最後には大きく身体を震わせ、逝ってしまった様子。
ぐったりしたゆかの体が落ちないように後ろから抱きしめていると、
やがて、気を取り直したゆかが「気持よかったぁ」と、
「静流さん、これ我慢できるのぅ」と握りながら続けてくる。
そこは鉄の決心を発揮して、
「それはまた機会があったらね」と返すと、
「じゃあ、また今度ね」と笑いながら答えるので、
「でも次は、待った無しだよ。覚悟しといで」というと、
顔を近づけキスをしてくる。
思えば、ここまでしていながら、二人の初めてのキスだった。
その後、汗にまみれた身体を流し、
その夜も別れたが、しっかりマタ飲みに行く約束をしていた私だった
その夜からゆかとの関係が始まった。


19
2026/04/11 12:49:10 (s91gsZ5b)
海外出張した時でした
 友人が、ホームパーティー好きで招かれた

日本人は私1人です ホームパーティーは想像以上に凄かった
とにかくテンションが、めちゃくちゃ高い
アメリカだから、キスは日常茶飯事だから沢山キスされた

超ボインな女性が大半で、目のやり場に困るし勃起しっぱなし

1人の女性に気にいられた
強烈にハグしたら…ブチューして舌をレロレロ
ほとんどエッチと変わらない勢いです

ホームパーティーの真っ最中なのに、部屋に連れて行かれた
脱がされ脱いで、いきなりベッドで始まります
金髪ボインでツルツルが、ガンガンきた
フェラは動画みたいにバキュームフェラです
何度もキスされながら騎乗スタイルでグイグイと

本当に動画みたいな声を出して
中に出しても大丈夫と言われてフィニッシュする
終わった…と、思ってたら違う金髪ボインの女性が、知らない間に入って来た

しかも、服を脱ぎながら
驚いてたら、いきなりフェラをしてきた
まさかの2人目が…

そしたら、さっきイッた女性が、俺の顔の上に座る
複数プレー?グイグイ来るし、次々とエロい行為に

バックでピストンしてたら、女性同士でキスしたり…
めちゃくちゃ淫らです

フィニッシュしても、フェラで立たせ2回目、3回目…

ヘロヘロでしたが、気持ち良くスッキリした

さすがアメリカだと、つくづく思った
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